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沖縄県 八重瀬町

平成26年 6月定例会一般質問通告書 資料




平成26年 6月定例会一般質問通告書 − 資料









     平成26年八重瀬町議会第6回定例会一般質問通告書

                                 平成26年6月



 
氏名
質問事項
質問の要旨
質問の相手



神谷信吉
(1)東風平運動公園陸上競技場の整備について
?同陸上競技場は、供用開始が昭和59年3月で30年の年月が経過しており、その劣悪な状況下にあるのは町民並びに関連する団体、役員の方々は認識しており、早急に整備してほしいと切望しておりますので、是非早めに全天候型運動場に整備することは出来ないか伺う。
?その財源として一括交付金を利用出来ないか伺う。
?整備するとしたら、時期的にいつ頃か伺う。
教育長


(2)パークゴルフ場建設について
?町としてパークゴルフ場建設の予定はあるか。
?場所はどこを予定しているか。
?面積として公認コースを予定しているか。
?将来、出来上がった後の運営の方法はどうするか。
教育長



神谷良仁
(1)体育行政について
?町が主催する、スポーツイベント等における全国大会の継続した開催を期待したいが、どのように考えているかお伺いします。
?過去には、国民体育大会や高校総体の競技会場として「ハンドボール」・「ウエイトリフティング」を開催しておりますが、その経験を生かした全国大会を八重瀬町で開催出来ないのかお伺いします。
町長


(2)歴史民俗資料館について
?歴史民俗資料館の設立趣旨をお伺いします。それと、今後の活用をどのように考えているのかお伺いします。
?将来的に現庁舎跡地に「道の駅的」な施設を計画しているが、そのことの導線や関連性についての考えをお伺いします。
?国道沿いにありながら、資料館への誘導性や入りやすさに欠けている気がします。どのように感じているかをお伺いします。
教育長


(3)観光振興について
各事業が担当課にて計画・実施されていると思うが、必要に応じて各課での連携があると思います。あるいは、事業完了後の管理運営が別の課に移る事業もあると思うが、きちんと協議されているのかお伺いします。
町長



本村 繁
(1)下水道基本整備計画について
本年度施政方針に、下水道基本整備計画を作成し、住民の快適な住環境の整備とともに海や河川の水質保全に努めるとあり、その進捗について伺いします。
?屋宜原・伊覇地区の下水道整備は、区画整理事業と同時に実施が妥当と思うが、それがなぜ実施できなかったか伺いします。
?屋宜原団地の浄化槽は築約40年、またその敷地は町へ無償譲渡されている為、町で浄化槽改修ができないか。また、農業用排水事業(後原在)と直結できないか伺いします。
?下水道基本計画書作成期間は決定したか伺いします。
?タウンゾーンを下見したが、下水道整備されていない為、進出を断った企業があったとの情報だが確かか伺いします。
町長


(2)高齢者生活環境整備について
高齢者が生活するにあたって、いつ緊急を要する事態が発生するか未知数です。その対策として、一括交付金を活用し、救急車等へ連絡できる整備ができないか伺いします。
?一人暮らしの高齢者は、町内で何人いるのか伺いします。
?高齢者支援には重要と思いますが、見解を伺いします。
町長


(3)全国学力テスト結果公表について
毎年実施される全国学力テストの結果公表は、市町村教育委員会が学校別の結果を公表できるようになったが、本町は公表しない。なぜか伺いします。
?公表しない理由はなぜか伺いします。
?県内、また南部地区での順位を伺いします。
教育長



宮城 博
(1)謝花昇生誕150年について
?実施する考えはあるか伺う。
?方法はどのようにするのか。
?門中との話し合いについて伺う。
?謝花昇伝の演劇を実施する考えはあるか伺う。
?一括交付金を活用することはできるのか。
?学校での特別授業を実施する考えはあるか伺う。
教育長


(2)三学期制への移行について
?移行年度はいつを予定しているか。
?三学期制のメリット、デメリットはなにか。
教育長



仲間一雄
(1)鉄軌道について
?県は、那覇から名護間を鉄道で結ぶ計画をしています。2020年までには目途をつけたいとの事である。私たち八重瀬町にも、民間ペースで「南部に鉄道を走らせる八重瀬の会」が出来ました。町も今から行動をおこし、南部広域連合で団結し、早めに意見調整をして方針を示すべきと思うが、町長の考えを伺いたい。
?一家庭に、大人の数の分だけ車があると言われております。それは異常な状態であると考えますが、どうですか。
?車を少なくし、交通渋滞をなくせば、時間的ロスで経済的損失が大きいと言われている沖縄ですが、鉄道が走ればそれも解消できると考えますが、どうですか。
?車を運転できない高齢者でも、遠出も容易に可能になるし、観光客の皆さんにとっても、安心して計画通り旅行が出来ます。観光立県沖縄には、絶対になくてはならないものであると思いますが、どうですか。
?先の大戦までは、那覇を中心に嘉手納・与那原・糸満まで軽便鉄道が走っていたとの事である。戦後、それも無くなり、復興する事もなく現在に至っています。国には、それを復興する責任があると考えますが、どう思いますか。
町長


(2)具志頭農村公園の遊具設置について
?具志頭村時代に造られた色々な遊具がありましたが、耐用年数が過ぎ、腐食が進み、危険な状態になったので撤去され、現状は6年前に造られたシーソーが残るだけです。地域の親御さん達から、健全、健康な子供を育てる為にも、ぜひ遊具を設置してもらいたいとの要望がきています。隣の保育園の園児たちも散歩しながら遊んでいます。早めに設置して頂きたいと思いますが、伺います。
?細長い公園であり、町道が平行に走っている。安全、安心して遊ぶためにも、ガードレールが必要と思いますが、伺います。
町長


(3)港川フィッシャー・ハナンダー(自然橋)遊歩道について
?進捗状況を伺います。
?どのような設計で、どのような観光資源開発を進めているのか伺います。
町長



金城正保
(1)病児・病後の子育て支援を
ゼロ歳児は免疫力が弱く、ちょっとした体調の変化でもすぐ熱を出す。母親を職場から呼び出し、仕事を休まなければいけないことがしばしばである。各保育園に配属している看護師と病院の医師との連携ができるよう契約し、病児・病後の園児の対応で、保護者が仕事を休まなくても済むように子育て支援環境を充実・整備出来ないか、町長に伺う。
町長


(2)一括交付金を活用して熱帯果樹農園センター(仮称)の整備が出来ないか
TPP(環太平洋経済連携協定)交渉も終盤を迎え、いつまでも保護をあてにした農業では将来への道は閉ざされるばかりである。農家の高齢化に伴い、サトウキビの代わりとなる作物産業を育てなければいけない現実があることは皆さん周知のとおりである。幸い八重瀬町には果樹農家が少しずつではあるが増えてきています。
この果樹農家を支援・育成する機関として熱帯果樹産業をサトウキビに変わる産業に育てる手助けをする「熱帯果樹農園センター」(仮称)を作る必要性を強く感じます。
果樹農家に、各種の熱帯果樹の苗木の供給等や栽培技術を伝授し、経営の安定化まで指導・相談に乗り、かたや観光客の受け入れも可能な観光施設としての一面を持たせ、熱帯果樹を加工した食品を直売、飲食を兼ねた設備を持ち合わせた施設、いわゆる農業の6次産業化を意識したセンターのイメージである。この熱帯果樹農園センター(仮称)構想についてどう思うか、町長の見識を伺う。
町長


(3)東風平小の通学区問題について
東風平小学校がマンモス校化しているが、近い将来通学区をどのように再編するつもりか。また対象区域の住民との意見交換は行ったのか、住民の要望はどうなのか、教育長に伺う。
教育長



新垣正春
(1)協働のまちづくりについて
?第1次八重瀬町総合計画後期基本計画に「町民一人ひとりが、まちづくりに主体的に参加できるよう体制強化に努める」とあるが、具体的にどのように進めていく考えか、伺う。
?まちづくりにおいて、地域婦人会、青年会の果たす役割は大きいものがあると思うが、その現状と課題、今後の育成と活動支援について伺う。
?「汗水節の心」普及促進について伺う。教育委員会で「汗水節の心啓発資料集」を作製しているが、どのように活用しているか。また、その効果についてどのように評価しているか。
?具志頭農村環境改善センターは、協働のまちづくりの観点からはどのように位置づけられるか。また、現在の管理体制を抜本的に改める考えはないか、伺う。また、25年度の施設の利用目的、利用率の実績はどのようになっているか。
教育長


(2)地域防災計画について
?町地域防災計画における地震・津波被害の想定の根拠と予防策について伺う。
?災害発生時の避難所までの避難路、避難方法等の周知は。
町長


(3)産業振興について
泡盛ブームが去り、沖縄の泡盛の出荷量が年々減少しつつある。昨年12月、ユネスコの無形文化遺産に「和食」、韓国の「キムチ」が登録された。琉球泡盛を世界の無形文化遺産に登録が出来れば、全世界に向けて飛躍的に出荷量は伸び、泡盛業界の発展と沖縄の知名度アップに大きく貢献すると思われる。町内にも酒造メーカーがある。登録が実現できるよう働きかけていく考えはないか、伺う。
町長



神谷清一
(1)住民の安心・安全を守ることについて
?町内の道路管理や維持補修の対策は十分にされているか。白川ファームから白川小学校までの道路の白線や横断歩道は見えにくく、雨降りは不安であるとの声があるが現状のままでいいのか。
?屋宜原区画整理地区内の信号機の設置と街灯の整備はいつまでにできるのか。糸満警察署への要請や自治会との協議はされたのか。
?国道沿いのバス停を屋根付きにしてほしいとの要望がでているが、合併後に県やバス協会に要請したことはあるか。
?志多伯地域から生活環境整備についての要望を平成25年5月2日に町に提出しているが、それに対して平成26年2月28日に町からの回答がきている。それについて、下記の点を伺う。
1.町道志多伯中線の路肩の亀裂や擁壁の崩壊については次年度補修を行うと回答しているが、いつ頃、補修工事はできるのか。
2.志多伯636番地前の道路の冠水については、定期的に配水路の清掃をしてきたが、次年度は県へ補助事業の採択に向けて検討していきたいと回答しているが進捗状況はどうなっているか。
3.未整備の道路と排水路の整備(志多伯177番地前)については他の自治会の要請も考慮し、整備を検討したいと回答しているが、急な傾斜になっているために高齢者が滑って転ぶ事例も起きており早急な整備を求めたい。また、県道137号線から字内の道路(志多伯144番地側)に入る箇所は急な勾配で危険だと思うが担当課としてはどのように認識しているか。
町長


(2)高齢者と子どもに優しい政治を
?子どもの医療費助成制度を通院も中学卒業までできないか。
?放課後の児童生徒の安全に寄与する児童館の建設をどのように取り組んでいくのか。今後の建設に向けての計画や方針を伺いたい。
?高齢者が認知症で徘徊する人が増えているというが、本町ではおよそ何人いるか。久米島町では認知症で徘徊し行方不明になる人を早期発見し保護するために、「SOSネットワーク」ができたと新聞で掲載されたが、本町でもこうしたネットワークを設立できないか。
町長


(3)飼い主の放し飼い対策とドックランの整備について
?狂犬病の予防接種と状況と対策について(過去4年間の推移)
?放し飼いは約何件あるか。どういう対策や指導をしているか。
?屋宜原や伊覇地区の区画整理公園内にドッグランを整備できないか。狂犬病や伝染病のワクチン接種を条件に利用させることで、飼い主への啓蒙と地域の環境整備にも役立つのではないか。ペットが飼えるマンションが増えており、町民からの要望も多いと聞くが検討はできないか。
町長



比屋根陽文
(1)東風平運動公園内の未開発部分の計画について
運動公園内にある総合グラウンドとサッカー場の間のガニクモウについて、何時どのように、何ができるか開発計画をお伺いします。
町長


(2)西部プラザ公園について
?西部プラザ公園の整備計画の目的は何かお伺いします。
?完成の予定をお伺いします。
?町としてこれまで、町民にどのようにアピールしてきたかお伺いします。
?公園内にある、ハーブ体験工房の利用実績とこれからの計画をお伺いします。
?公園内にある、「この中に展示園の資料があります」「どうぞ御自由に1枚ずつお取りくださいと」あるが、中には何も入っていませんでした。説明願います。
?ウォークラリーもできる立派な公園であるが、これまでの実績をお伺いします。
?八重瀬町役場公認の八重瀬町を紹介する冊子に西部プラザ公園について掲載されていない理由をお伺いします。
町長


(3)大災害が発生した場合の応援協定について伺う
大災害が発生した場合、
?津波避難ビル等の応援協定はされていますかお伺いします。
?地元建設、土木業者との応援協定はされていますかお伺いします。
?他に応援協定締結がありますか。
町長


10
金城秀雄
(1)各課の廃棄予定の公文書を歴史資料として一定期間保管して頂きたい
?条例には、公文書の保存は1年から永久保存に分類されている。短期保存の公文書には、歴史資料として価値ある公文書が含まれている可能性がある。廃棄する前に、歴史的価値がある公文書は将来町民の財産として電算化の保存ではなく現状のままの保存をして頂きたい。
?旧具志頭村、旧東風平村、旧東風平町の合併前と合併後の八重瀬町の歴史的価値ある公文書を分類する専門委員会を設置して頂きたい。
?平成28年完成予定の本庁舎内の公文書を保管する部屋は、全ての公文書の保管は難しい。その為、公文書(廃棄予定を含む)の保管場所を確保して頂きたい。
町長


11
玉城武光
(1)交通事故を防ぎ、子どもやお年寄りが安全に暮らせるまちづくりについて
シートベルトの着用義務化や飲酒運転規制の強化など、自動車の安全対策によって、年間の交通事故による死亡者数は減ってきたが、その中で歩行者の死亡事故の割合は増えている。2011年には、初めて65歳以上の高齢者が死亡者の半数を超えた。また、通学中の小学生の列に車が突っ込むという悲惨な事故も多発している。子どもやお年寄りが安全に暮らせる町をつくる立場から、交通安全対策について3点質問します。
?通学路などの安全確保の調査状況を伺う。
?幹線道路の歩道整備はどうなっているか、伺う。
?登下校時の交通安全指導はどのような状況なのか、伺う。
教育長


(2)電磁波の健康被害について
電磁波による健康被害を懸念する訴えがあるので、電磁波の健康被害について、1点質問します。
?電磁波を発生する変電所、携帯電話基地局の周辺に生活している住民から健康相談があるのか、伺う。
町長


(3)学童保育拡充の課題について
学童保育拡充の課題について、2点質問します。
?学童保育の整備計画を含む「子ども・子育て支援事業計画」を策定するための基本指針は、どうなっているのか、伺う。
?学童保育に関する条例制定は、どうなっているのか、伺う。
町長


12
宮城勝也
(1)第2次行政改革について
平成26年4月現在、人口29,000人を超え、区画整理地を中心とした商業施設の増加、人口の増加が進んでいる。また、自然景観、農水産業、伝統文化を活かした観光事業の取り組み、スポーツ振興など、新しい八重瀬町のまちづくりが進んでいる。それらを推進し、時代の流れや町民ニーズに応え、八重瀬町らしい発展の道を進むために、これからの行政運営について伺う。
?第2次行政改革実施計画の取り組み、進捗状況は。その成果と課題をどのようにとらえているか。
?これまでの議会においても、特に観光・スポーツ行政においての各課連携について取り上げてきたが、組織・機構の見直しについて考えているか。
?実施計画のなかで、「住民の協同と開かれた町政の運営の推進」について示されている。通り会や景観条例に関連する町民組織などの立ち上げがあるなか、どのように推進してきたか。また、今後はどのように推進するか。
町長


(2)安心安全なまちづくりについて
東日本大震災の発生以降、防災や減災に対する関心も高まり、その重要性、取り組みも行政だけでなく個人、家庭でも取り組まれている。地震や津波だけでなく、台風や大雨といった自然災害や、交通事故など人的災害についても意識を高め、取り組むことが必要である。
?3月定例会で香南市との防災協定に関して指摘があったが、町内事業所、企業との協定の締結や連携についてどのようになっているか。
?高齢化社会に対応する、特に独り暮らしの世帯に対する被災時対策はどのように取り組んでいるか。
?過去の台風により、本庁舎周辺地域が停電となり、インターネットでの情報取得ができないことがあった。防災情報だけでなく、ごみ収集日のお知らせなど、全町民がいつでも情報を得る体制が整備されているか。
町長


(3)議会議員選挙について
公正公平な選挙を守ることは当然ながら、選挙管理委員会においては、投票率の向上、不正行為や違反広告等の監視に十分取り組んでもらいたい。
?選挙ポスター掲示箇所について、その場所が道路沿いや道路向きであったり、人通りの少ない場所であったりと投票を促すに適当ではない場所もある。有権者にちゃんと伝わるポスター掲示箇所への設置を求める。
?選挙情報、開票速報等はインターネットを十分に活用し、タイムリーな情報提供をするように求める。
町長


13
上原勝彦
(1)雄樋川の環境対策について
?大雨時には、雄樋川下流である港川漁港側から畜舎汚水の垂れ流しが原因ではないかと思われる悪臭がするが、水質の現状の基準値と要因は把握しているか。また、水質汚水対策はどうか。
?下流である漁港もヘドロがかなり堆積している。浚渫時と思うが、港川漁協と協議し、早期に県へ要請すべきと思うがどうか。
町長


(2)水産業の振興策について
?一括交付金を活用した定置網漁業の進捗状況を伺いたい。
?港川海人と港川区の最大行事であるハーレーが、去った6月1日に盛大に開催され、大きな賑わいのもと終了し、喜んでいる所である。港川漁協からハーレー舟の老朽化により、一括交付金を活用した新しいハーレー舟造船の要請があったと思うが、どのような状況か。
町長


(3)旧具志頭中学体育館について
?旧具志頭中学体育館は、いつ建設され、事業費と財源内訳を伺いたい。また、いつから放置状態となったか。
?今後の活用方法を伺いたい。
町長


14
中村 司
(1)地域の文化、伝統芸能の振興について
今後、芸術・文化・伝統芸能の殿堂、国立劇場おきなわにおいて、八重瀬の民俗芸能(15団体)が一堂に会し、百花繚乱の演舞が行われる事が決定した。大変画期的な取り組みである。そこで、次の点を伺う。
?国立劇場上演の経緯と意義について。本町の取り組みについて。
?本年は、汗水節の作詞者である仲本稔先生の生誕110周年を迎える。本町としてどのような記念行事を企画しているか伺う。
教育長


(2)具志頭施策の一環について
?具志頭の活性化の為、メイン通りの国道507号線と331号線の結節点の具志頭交差点にモニュメントか、あるいは三面張りの高いPR対看板を設置し、港川人の郷、汗水節の里、ピーマン・小菊の里とアピールすべきと考えるが。また、時間帯で噴水をあげるとか、汗水節の曲を流すなど工夫できないか。
?具志頭運動場のパークゴルフ場の芝生の適正管理は行われているか。
?運動場前の町道のセンター白線が消えているが、安全性の点からも白線復活の考えはないか。
?運動場内、もしくは周辺に子どもの遊具の設置を要望する声が寄せられているが設置する考えはないか。また、運動場内は、木陰もなく日よけ対策として会議室から延長して屋根の設置ができないか。
町長