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宮崎県 都城市

平成19年第4回定例会(第1号 9月 5日)




平成19年第4回定例会(第1号 9月 5日)





 
平成十九年第四回都城市議会定例会議事日程(第一号)


                   九月五日(水曜日)  午前十時開議





第 一 会議録署名議員の指名


第 二 会期の決定





 ※ 議案の審議(提案理由説明)





第 三 報告第 一四号 専決処分した事件の報告について


第 四 報告第 一五号 専決処分した事件の報告について


第 五 報告第 一六号 専決処分した事件の報告について


第 六 報告第 一七号 平成十八年度都城市一般会計継続費精算の報告について


第 七 議案第 九三号 都城市地区体育館条例の一部を改正する条例の制定について


第 八 議案第 九四号 都城市営住宅条例の一部を改正する条例の制定について


第 九 議案第 九五号 都城市造林基金条例の一部を改正する条例の制定について


第一〇 議案第 九六号 平成十九年度都城市一般会計補正予算(第二号)


第一一 議案第 九七号 平成十九年度都城市下水道事業特別会計補正予算(第一号)


第一二 議案第 九八号 平成十九年度都城市国民健康保険特別会計補正予算(第一号)


第一三 議案第 九九号 平成十九年度都城市老人保健特別会計補正予算(第二号)


第一四 議案第一〇〇号 平成十九年度都城市介護保険特別会計補正予算(第一号)


第一五 議案第一〇一号 平成十九年度都城市簡易水道事業特別会計補正予算(第一号)


第一六 議案第一〇二号 平成十九年度都城市電気事業特別会計補正予算(第一号)


第一七 議案第一〇三号 平成十九年度都城市山之口総合交流活性化センター特別会計


            補正予算(第一号)


第一八 議案第一〇四号 平成十九年度都城市高城健康増進センター等管理事業特別会計


            補正予算(第一号)


第一九 議案第一〇五号 平成十八年度都城市一般会計歳入歳出決算の認定について


第二〇 議案第一〇六号 平成十八年度都城市食肉センター特別会計歳入歳出決算の認定


            について


第二一 議案第一〇七号 平成十八年度都城市土地区画整理事業特別会計歳入歳出決算の


            認定について


第二二 議案第一〇八号 平成十八年度都城市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定に


            ついて


第二三 議案第一〇九号 平成十八年度都城市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定


            について


第二四 議案第一一〇号 平成十八年度都城市公設地方卸売市場事業特別会計歳入歳出決


            算の認定について


第二五 議案第一一一号 平成十八年度都城市老人保健特別会計歳入歳出決算の認定につ


            いて


第二六 議案第一一二号 平成十八年度都城市農業集落下水道事業特別会計歳入歳出決算


            の認定について


第二七 議案第一一三号 平成十八年度都城市整備墓地特別会計歳入歳出決算の認定につ


            いて


第二八 議案第一一四号 平成十八年度都城市都市開発資金特別会計歳入歳出決算の認定


            について


第二九 議案第一一五号 平成十八年度都城市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定につ


            いて


第三〇 議案第一一六号 平成十八年度都城市御池簡易水道事業特別会計歳入歳出決算の


            認定について


第三一 議案第一一七号 平成十八年度都城市簡易水道事業特別会計歳入歳出決算の認定


            について


第三二 議案第一一八号 平成十八年度都城市電気事業特別会計歳入歳出決算の認定につ


            いて


第三三 議案第一一九号 平成十八年度都城市山之口総合交流活性化センター特別会計歳


            入歳出決算の認定について


第三四 議案第一二〇号 平成十八年度都城市高城健康増進センター等管理事業特別会計


            歳入歳出決算の認定について


第三五 議案第一二一号 平成十八年度都城市水道事業決算の認定について


第三六 議案第一二二号 基本構想の策定について


第三七 議案第一二三号 財産の取得について


第三八 議案第一二四号 市道の認定及び廃止について








本日の会議に付した事件


日程 第一 会議録署名議員の指名 から、日程 第三八 議案第一二四号 まで





出 席 議 員


本仮屋   勉 君       山 田 裕 一 君


神 脇 清 照 君       福 留   明 君


永 井 弘 美 君       今 村 美 子 君


荒 神   稔 君       坂 下 邦 男 君


竹之下 一 美 君       岩 切 正 一 君


末 永 悦 男 君       西ノ村   清 君


相 葉 一 夫 君       下 山 隆 史 君


江内谷 満 義 君       東 口 良 仲 君


美 原 純 裕 君       福 留 一 郎 君


宮 元 正 文 君       藤 井 八十夫 君


中 田   悟 君       竹 森 隆 雄 君


坂 元 良 之 君       徳 留 八 郎 君


大 浦   覚 君       黒 木 優 一 君


楡 田   勉 君       植 村 浩 三 君


永 田 照 明 君       村 吉 昭 一 君


榎 木 智 幸 君       永 田 浩 一 君


西 川 洋 史 君       橋之口   明 君


蔵 屋   保 君       児 玉 優 一 君


上 杉 順 市 君       森 重 政 名 君


永 山   透 君       来 住 一 人 君


橋 口 浩太郎 君





欠  席  議  員


な し





説明のための出席者


市長          長 峯   誠 君


副市長(総括担当)   池 田 宜 永 君


副市長(事業担当)   前 田 公 友 君


山之口町自治区長    轟 木 休 五 君


高城町自治区長     上 東 正 治 君


山田町自治区長     蔵 満   勇 君


高崎町自治区長     佐 藤 忠 房 君


総務部長        亀 沢 幸 治 君


企画部長        二 見 重 弘 君


市民生活部長      前 田 四一郎 君


環境森林部長      松 元 清 光 君


健康福祉部長      横 山 成 保 君


農政部長        長谷川 慈 弘 君


土木部長        日 高 邦 晴 君


会計管理者       神 田 資 治 君


水道局長        八十島 行 範 君


消防局長        明 利 敏 博 君


大学設置推進事務局長  松 尾 久 丸 君


総務課長        田 爪 邦 士 君


商工部調整参事     大 峰 輝 久 君


教育委員会委員長    内 田 國 昭 君


教育長         玉 利   讓 君


教育部長        岩 崎   透 君


農業委員会会長     穂之上   満 君


選挙管理委員会委員長  中 川 興 二 君


監査委員        宮 原 忠 人 君





事務局職員出席者


局長          日 高 裕 文 君


次長          坂 元 昭 夫 君


補佐兼総務担当主幹   常 盤 公 生 君


議事担当主幹      稲 吉   稔 君


議事担当副主幹     藤 崎 雄 三 君


議事担当副主幹     川 島 和 之 君


議事担当主査      福 留   知 君


議事担当主査      穂 満 康 秀 君





=開会 十時〇〇分=





○議 長(下山隆史君) おはようございます。


 ただいまの出席議員は定足数に達しております。


 これより平成十九年第四回都城市議会定例会を開会いたします。





=開議 十時〇〇分=


○議 長(下山隆史君) これより直ちに本日の会議を開きます。


 本日の会議は、お手元に配付いたしております議事日程第一号によって進めることにいたします。


 暑い方は、適宜上着をおとりください。





◎日程第一 会議録署名議員の指名





○議 長(下山隆史君) 日程第一 「会議録署名議員の指名」を行います。


 会議録署名議員に、末永悦男議員と楡田勉議員を指名いたします。





◎日程第二 会期の決定





○議 長(下山隆史君) 次に、日程第二 「会期の決定」を議題といたします。


 お諮りいたします。


 本定例会の会期は、お手元に配付いたしております会期日程のとおり、本日から九月二十七日までの二十三日間としたいと思いますが、これに御異議ありませんか。


〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕


○議 長(下山隆史君) 御異議なしと認めます。


 よって、会期は本日から九月二十七日までの二十三日間と決定いたしました。





◎日程第三 報告第一四号から 日程第三八 議案第一二四号まで





○議 長(下山隆史君) 次に、日程第三 報告第一四号「専決処分した事件の報告について」から、日程第三八 議案第一二四号「市道の認定及び廃止について」までの、以上四報告及び三十二議案を一括議題といたします。





◎提案理由説明





○議 長(下山隆史君) 議題に対する市長の提案理由の説明を求めます。


○市 長(長峯 誠君) (登壇)おはようございます。


 ただいま上程されました報告第一四号から、報告第一六号までの「専決処分した事件の報告について」一括して御説明申し上げます。


 報告第一四号は、平成十九年五月十六日午後七時四十分ごろ、都城市山田町山田二千七百七番地一先市道において、市が設置しているガードレール等に車両が衝突し、これらを損壊した事故に係る和解の成立について。


 報告第一五号は、平成十九年七月十八日午後四時三十分ごろ、都城市都北町七千二百四十二番先市道において、道路の破損箇所に車両が乗り入れ、同車両が損傷した事故に係る和解の成立及び賠償金額の決定について。


 報告第一六号は、平成十九年五月二十九日午前十一時三十分ごろ、都城市山田町山田三千八百六十九番地三都城農業協同組合山田支所駐車場内において、公用車と乗用車が衝突し、互いの車両が損傷した事故に係る和解の成立及び賠償金額の決定について。


 それぞれ地方自治法第百八十条第一項の規定に基づき、専決処分いたしましたので、同条第二項の規定により御報告申し上げるものであります。


 次に、報告第一七号「平成十八年度都城市一般会計継続費精算の報告について」御説明申し上げます。


 本件は、一般会計で平成十五年度から平成十八年度までの四カ年継続事業で実施いたしました総合文化ホール整備事業が終了しましたので、地方自治法施行令第百四十五条第二項の規定により、継続費精算報告書を調製し、御報告申し上げるものであります。


 次に、議案第九三号から、議案第九五号までの三条例議案につきまして、御説明申し上げます。


 議案第九三号「都城市地区体育館条例の一部を改正する条例の制定について」は、高城体育館の老朽化により用途廃止を行うことに伴い、所要の改正を行うものであります。


 議案第九四号「都城市営住宅条例の一部を改正する条例の制定について」は、公営住宅において暴力団員等が引き起こすさまざまな事件等を未然に防止するため、国土交通省の通知を受け、市営住宅の入居要件の見直し等を行うものであります。


 議案第九五号「都城市造林基金条例の一部を改正する条例の制定について」は、吉之元町にある分収林を申請に基づき設定解除したことに伴い、所要の改正を行うものであります。


 次に、議案第九六号「平成十九年度都城市一般会計補正予算(第二号)」につきまして、御説明申し上げます。


 今回、御提案申し上げました補正予算は、国・県支出金の決定または内示等に伴い、農林水産業費、土木費、教育費等の関係事務事業費を増額もしくは減額しましたのを初め、高城生涯学習センター建設事業費の新規計上や市民会館管理運営費の増額措置を図り、これら緊急に必要な経費十九億六千三百六十四万六千円を追加し、予算の総額を六百九十四億六千八百五十三万三千円に補正しようとするものであります。


 以下、款の順に従いまして、補正予算の概要を御説明申し上げます。


 第一〇款 総務費に追加いたしました十三億四千五百九十七万九千円は、地域振興基金積立金及び財政調整基金積立金並びに市民会館解体工事に伴うアスベスト除去及び解体経費等を計上したものであります。


 第一五款 民生費に追加いたしました二千九百一万七千円は、宮崎県・市町村災害時安心基金負担金、いきいきはつらつ介護予防普及事業、母子生活支援施設事務費等を計上したものであります。


 第二〇款 衛生費を二千七百七十九万四千円減額いたしましたのは、救急医療施設事業費等を増額する一方、みやこのじょう健康づくり計画21推進事業、志和池最終処分場管理費等を減額したものであります。


 第三〇款 農林水産業費に追加いたしました六千八百二十二万五千円は、県の補助事業の再編に合わせて、本市の事業の組みかえを行うとともに、営農研修館等整備資金貸付事業、担い手農地集積高度化促進事業、林地崩壊防止単独事業費等を計上したものであります。


 第三五款 商工費に追加いたしました百六万三千円は、地場産業振興センター運営費補助金を減額する一方、企業立地促進奨励措置費等を増額したものであります。


 第四〇款 土木費を二千十五万九千円減額いたしましたのは、街路整備事業、下水道事業特別会計繰出金等の減額によるものであります。


 第四五款 消防費に追加いたしました二百四十一万七千円は、消防施設整備等基金積立金及び消防団運営費を増額したものであります。


 第五〇款 教育費に追加いたしました五億四千四百四十八万八千円は、高城生涯学習センター建設事業費を初め、市内全小・中学校への自動体外式除細動器設置に要する経費、地域ぐるみの学校安全体制整備推進事業費、文化財の移転に要する経費等を計上したものであります。


 第五五款 災害復旧費に追加いたしました二千四十一万円は、七月の豪雨で被災した山之口町、高崎町等の災害復旧工事費を計上したものであります。


 以上の歳出予算に対する歳入予算としましては、前年度繰越金及び市債等を計上いたしております。


 なお、今回、都城北諸地区清掃公社様から一般寄附金として、また、鹿屋星カラオケ教室都城支部様から、すこやか福祉基金に、それぞれ御寄附を受けましたので、御意思を尊重しまして、所要の措置を講じたものであります。


 第二表「継続費」から、第五表「地方債補正」につきましては、今回の事業費補正に合わせて、それぞれ所要の措置を講じたものであります。


 次に、議案第九七号「平成十九年度都城市下水道事業特別会計補正予算(第一号)」から、議案第一〇四号「平成十九年度都城市高城健康増進センター等管理事業特別会計補正予算(第一号)」までの八議案につきまして、一括して御説明申し上げます。


 まず、下水道事業特別会計に追加しました二百六十七万九千円は、中央終末処理場及び清流館の維持管理費を増額するとともに、下水道建設事業について中央・都城処理区及び山之口処理区で増額する一方、高崎処理区で減額するものであります。


 第二表「継続費補正」及び第三表「地方債補正」につきましては、今回の事業費補正に合わせて、それぞれ所要の措置を講じたものであります。


 国民健康保険特別会計(事業勘定)から減額いたしました二億五千三百九万九千円は、国民健康保険運営基金積立金及び償還金等を増額する一方、老人保健拠出金及び介護納付金等を減額したものであります。


 老人保健特別会計から減額いたしました八千九百九十七万一千円は、平成十八年度老人医療費交付金等の確定に伴い、一般会計への繰出金を減額したものであります。


 介護保険特別会計に追加いたしました五億一千六百六十六万七千円は、通所型介護予防事業を減額する一方、健康教育事業、介護給付費準備基金積立金、国庫補助金の返還金等を計上したものであります。


 簡易水道事業特別会計に追加いたしました八百七十七万四千円は、山之口地区の配水管整備事業に要する経費及び高城地区の維持管理に要する経費等を増額したものであります。


 電気事業特別会計に追加いたしました三百四十七万八千円は、電気事業特別会計準備基金積立金を増額したものであります。


 山之口総合交流活性化センター特別会計に十八万五千円、また、高城健康増進センター等管理事業特別会計に九万六千円追加いたしましたのは、それぞれの基金積立金を増額したものであります。


 次に、議案第一〇五号「平成十八年度都城市一般会計歳入歳出決算の認定について」から、議案第一二〇号「平成十八年度都城市高城健康増進センター等管理事業特別会計歳入歳出決算の認定について」までの十六議案につきまして、一括して御説明申し上げます。


 本議案は、平成十八年度一般会計及び特別会計の決算につきまして監査委員の審査を経ましたので、地方自治法第二百三十三条第三項の規定により議会の認定に付するため、御提案申し上げるものであります。


 決算の概要につきましては、別に提出しております「平成十八年度決算状況説明書」に詳細を記述しているところでありますが、一般会計における歳入決算額は六百四十四億九千五百万四千五百三十円、歳出決算額は六百三十三億四百七十二万四千百九十五円となり、継続費逓次繰越及び繰越明許費繰越分一億五千九百六万四千八百円を含めて、十一億九千二十八万三百三十五円を翌年度へ繰り越しております。


 特別会計におきましては、土地区画整理事業特別会計で十九万九千九百九十九円、下水道事業特別会計で繰越明許費繰越分として九十万円、国民健康保険特別会計の事業勘定で繰越明許費繰越分二千三百七十万円を含め六億一千二百九十七万三千三百二十八円、介護保険特別会計で繰越明許費繰越分五百二十一万二千円を含め二億八千六百二十九万一千六百八円、御池簡易水道事業特別会計で百六十一万四千二百十円、簡易水道事業特別会計で繰越明許費繰越分十六万円を含め一千六十一万二千五百四円、電気事業特別会計で三百三十五万四千六百三十一円、山之口総合交流活性化センター特別会計で八百三十一万六千二百十五円をそれぞれ繰り越しておりますが、その他の会計につきましては、すべて歳入歳出同額となっております。


 次に、議案第一二一号「平成十八年度都城市水道事業決算の認定について」御説明申し上げます。


 本件は、平成十八年度水道事業の決算につきまして監査委員の審査を経ましたので、地方公営企業法第三十条第四項の規定により議会の認定に付するため、御提案申し上げるものであります。


 平成十八年度は、極めて厳しい財政状況の中、また、合併直後で旧市町の持ち寄り予算という特殊事情の中、各会計とも決算できましたことは、関係機関の適切な御指導と市議会並びに市民各位の御理解と御協力のたまものでありまして、ここに深く感謝申し上げます。


 次に、議案第一二二号「基本構想の策定について」御説明申し上げます。


 本件は、本市の総合的かつ計画的な行政運営を図るため、地方自治法第二条第四項の規定に基づき、平成二十年度から平成二十九年度までの市の基本構想を定めるものであります。


 次に、議案第一二三号「財産の取得について」御説明申し上げます。


 本件は、平成二十年度から供用開始予定の都城市都城学校給食センター等において使用する給食配送車の売買契約に関しまして、先般行いました指名競争入札の結果、議案のとおり落札されましたので、当該落札者と契約を締結することについて、地方自治法第九十六条第一項並びに都城市議会の議決に付すべき契約及び財産の取得又は処分に関する条例第三条の規定に基づき、議会の議決を求めるものであります。


 次に、議案第一二四号「市道の認定及び廃止について」御説明申し上げます。


 本件は、ほ場整備事業等の施行に伴い、市道の認定及び廃止を行うものであります。


 以上で、提案理由の説明を終わりますが、よろしく御審議の上、御賛同くださいますようお願い申し上げます。(降壇)


○議 長(下山隆史君) 提案理由の説明が終わりましたので、質疑は二十日に行うことにいたします。


 なお、質疑の通告は、十九日の午後五時までにお願いいたします。なお、一般質問の通告は、本日の正午までにお願いいたします。





◎散 会





○議 長(下山隆史君) 以上で、本日の日程はすべて終了いたしました。


 次の本会議は、十二日の午前十時から開くことにいたします。


 本日はこれをもって散会いたします。


=散会 十時二十分=