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福岡県 大野城市

平成26年第3回定例会(第4日) 名簿




2014.09.18 : 平成26年第3回定例会(第4日) 名簿


1 議 事 日 程(4日目)
  (平成26年第3回大野城市議会9月定例会)
                                   平成26年9月18日
                                   於  議  場

  日程第1 第59号議案 大野城市家庭的保育事業等の設備及び運営に関する認可基準を定める条
             例の制定について
  日程第2 第60号議案 大野城市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基
             準を定める条例の制定について
  日程第3 一般質問
┌─────────┬────────────┬─────────────────────────┐
│  氏   名  │   件    名   │         要     旨         │
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│古 賀 健 一  │1.市の歳入における自主 │(1) 自主財源確保に向けた取り組みについて     │
│         │ 財源の確保について  │  1)歳入における自主財源の比率、額及び内訳につ │
│         │            │   いて                    │
│         │            │  2)市税の調定額及び収納率の推移について    │
│         │            │  3)市税の収納対策について、中でも県の地方税収 │
│         │            │   対策本部との連携について          │
│         │            │  4)コンビニ収納の税目と利用者の割合及び効果に │
│         │            │   ついて                   │
│         │2.空き家及び放置土地対 │(1) 空き家等に対する方策について         │
│         │ 策及び課税について  │  1)国及び本市の取組状況について        │
│         │            │  2)今後の進め方について、税との関係と環境対策 │
│         │            │   との関係は、どうなるのか          │
├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤
│松 田 美由紀  │1.人口減少社会への対応 │(1) 定住自立圏構想について            │
│         │ について       │  1)現状認識と必要性について          │
│         │            │  2)第5次総合計画との関連性について      │
│         │            │  3)今後の方向性について            │
│         │            │(2) 高次地方都市連合の構築について        │
│         │            │(3) 連携協約について               │
│         │            │(4) 福岡都市圏広域行政推進協議会との連携について │
│         │            │  1)本市の目指す着地型観光につながっていると考 │
│         │            │   えるか                   │
│         │            │(5) コミュニティバスの広域化について       │
│         │            │(6) 水道事業について               │
│         │            │  1)水道事業の広域化について          │
│         │            │  2)料金体系のあり方について          │
│         │            │  3)水道管の老朽化による漏水について      │
│         │            │(7) 人口移動数(男女年齢別転入転出先)はどのよう │
│         │            │  になっているか                │
│         │            │  1)20代30代の女性はどこに転出しているか    │
├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤
│浅 田 大 輝  │1.住宅政策について   │(1) 福祉としての住宅行政について         │
│         │            │  1)市営住宅の供給不足という認識はあるか    │
│         │            │  2)落選者(抽選に外れた方)への対応状況について │
│         │            │   か                     │
│         │            │  3)入居要件を満たしているにも関わらず、入居で │
│         │            │   きる者とできない者がいる状況は、住宅困窮者 │
│         │            │   に対するセーフティネットという観点からみる │
│         │            │   と明らかな不公平状態にあると考えるが、市の │
│         │            │   見解は                   │
│         │            │  4)家賃補助制度について            │
│         │            │(2) 市営住宅について               │
│         │            │  1)将来人口や経済状況または建設コスト等を考慮 │
│         │            │   すると、従来型の直接建設方式ではなく、借り │
│         │            │   上げ方式や空き家の活用によって、需給一致を │
│         │            │   はかっていくべきではないかと考える。市の今 │
│         │            │   後の住宅政策のビジョンを伺う        │
│         │2.新・夢とみらいの子ども│(1) 青年期を対象とした施策について        │
│         │ プランについて    │  1)現段階で想定している施策内容について    │
│         │            │  2)青年期にあたる市民の実態把握について    │
│         │            │  3)他市事例を参考とした就労支援の推進について │
├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤
│清 水 純 子  │1.介護保険制度改正につ │(1) 地域医療・介護総合確保推進法が関連法19本まと │
│         │ いて         │  めて改正された。その内、国から自治体へ移管さ │
│         │            │  れる事業、介護要支援1・要支援2について   │
│         │            │  1)要支援者数とその内、通所介護(ディサービス)、│
│         │            │   訪問介護(ホームヘルプサービス)の利用者数 │
│         │            │   は                     │
│         │            │  2)現在第6期の介護保険事業計画が作成中とのこ │
│         │            │   とだが、改正法による総合事業はいつから開始 │
│         │            │   されるのか。また、開始時の利用者数の予測に │
│         │            │   ついて                   │
│         │            │  3)総合事業の内容と、これにかかる人員の配置に │
│         │            │   ついて                   │
│         │            │  4)現在、各コミュニティセンターで取り組まれて │
│         │            │   いる、NPOの活動やサロン事業等との関係に │
│         │            │   ついて                   │
│         │            │(2) 一定以上の所得がある人の自己負担が2割引き上 │
│         │            │  げや補足給付など、いつ頃からどのように実施す │
│         │            │  るのか                    │
│         │            │(3) ケアシステムの構築に向けて、地域格差の解消と │
│         │            │  介護予防事業、そして、孤独死をなくすための取 │
│         │            │  り組みについて                │
│         │            │  1)介護要支援の認定なしになった人への対応、二 │
│         │            │   次予防事業について             │
│         │            │   ・まどかスクールを案内した人数と利用者数  │
│         │            │   ・市内に何ヶ所あるのか、利用者が歩いて行け │
│         │            │    るのか                  │
│         │            │   ・利用していない人への対応は        │
│         │            │  2)一次予防事業のミニデイや足元気教室実施状況 │
│         │            │   について                  │
│         │            │  3)地域包括支援センターや在宅介護支援センター │
│         │            │   等で、把握できていない人への対応は     │
│         │            │  4)民生委員、児童委員、福祉委員の体制と連携は │
├─────────┼────────────┼─────────────────────────┤
│香 野 信 儀  │1.乙金第二土地区画整理 │(1) 乙金第二土地区画整理事業は、平成26年度竣工と │
│         │ 事業について     │  きいていたが                 │
│         │            │  1)公園緑地の確保はどうなっているのか。開発前 │
│         │            │   には広い山林原野があったこともあり、環境保 │
│         │            │   全、温暖化防止を考え、特別な配慮対策をすべ │
│         │            │   きと思うが                 │
│         │            │  2)防災対策はどうなっているのか        │
│         │            │   ・調整池、河川の整備等について       │
│         │            │  3)街路及びメイン道路整備のなかで歩道と街路樹 │
│         │            │   の整備をどう考えているのか         │
│         │            │   ・具体的な内訳とその実施について      │
│         │            │  4)防犯灯の設置について            │
│         │            │(2) 事業地東側の高いところの高速道路沿いに山林の │
│         │            │  状態があるが、残地のままで置かれるのか    │
│         │            │  1)残地のままとなると崩落の危険性があり、防災 │
│         │            │   対策をどうされるのか、当然景観面も配慮すべ │
│         │            │   きであるが                 │
│         │            │  2)事業完了後、残地の管理はどこがするのか   │
│         │            │(3) 事業が進む中で、保留地の処分(売却)が行なわ │
│         │            │  れているが、居住人口をどの程度と見ているのか │
└─────────┴────────────┴─────────────────────────┘
2 出席議員は次のとおりである(19名)
  1番   松 田 美由紀           2番   浅 田 大 輝
  3番   井 上 正 則           4番   山 上 高 昭
  5番   天 野 嘉久孝           6番   田 中 健 一
  8番   古 賀 健 一           9番   岡 部 和 子
  10番   高 山 やす子           11番   香 野 信 儀
  12番   福 山 保 廣           13番   松 下 真 一
  14番   神 野 芳 行           15番   白 石 重 成
  16番   佐 藤 義 廣           17番   永 野 義 人
  18番   清 水 純 子           19番   松 崎 正 和
  20番   関 岡 俊 実
3 欠席議員は次のとおりである(1名)
  7番   丸 山 惠美子
4 会議録署名議員
  8番   古 賀 健 一           12番   福 山 保 廣
5 地方自治法第121条により説明のため出席した者の職氏名(31名)
  市    長  井 本 宗 司        副 市 長    興 梠 寿 徳
  教 育 長   吉 富   修        企画政策部長   水 上 修 司
  総務部長    辻 塚   顕        市民部長     毛 利 伸 彦
  こども部長   大内田 京 子        福祉高齢部長   渋 谷 亮 二
  建設部長    安 部   誠        環境生活部付   古 賀 敏 彦
                         部    長
  教育部長    見 城 俊 昭        上下水道局長   浅 田 勇 造
  会計管理者   塚 本 哲 夫        自治経営課長   岩 瀬 修 康
  財政課長    三 角 哲 朗        管財課長     永 川 恵 司
  市税課長    武 下 龍 也        収納課長     篠 原 一 幸
  新コミュニティ 深 町 好 美        市民窓口サービス 後 藤   武
  課    長                 課    長
  こども未来   中 村 明 彦        子育て支援    若 山 純 哉
  課    長                 課    長
  福祉課長    伊 藤 和 久        介護サービス   高 原 正 宏
                         課    長
  都市計画課長  中 川 裕 二        環境課長     山 口 祥 和
  産業振興課長  白 壁 弘 昭        安全安心課長   高 原   朗
  学校教育課長  松 本 環 岐        企業総務課長   児 玉 裕 二
  料金施設課長  徳 田 正 治
6 職務のため議場に出席した事務局職員の職氏名
  議会事務局長  白 石 順 三        議事課長     吉 塚   彰
  議事課係長   一 瀬 裕 子