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福岡県 筑紫野市

平成21年第8回定例会(第4日) 名簿




2009.12.16 : 平成21年第8回定例会(第4日) 名簿


             平成21年第8回筑紫野市議会定例会
              平成21年12月16日(第4日)
                                     午前10時開議
                                     於  議  場
 1 議 事 日 程
  日程第1 一般質問
 (一般質問通告表)
┌──┬──────┬────────────────────────────────┐
│順番│(議席番号)│          質   問   事   項         │
│  │ 質問者  │                                │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│12│(2)   │1.新型インフルエンザ対策について               │
│  │古瀬富美子 │ (1)学級閉鎖も続いており、不安の声が届く、進捗状況を伺う。   │
│  │      │2.介護支援サポーター制度について               │
│  │      │ (1)安心安全まちづくりの組織は青少年の見守りが中心である。介  │
│  │      │  護・認知症支援の組織も入れるべきではないか。        │
│  │      │ (2)介護支援ボランティアであるサポーター制度導入はいつからにな │
│  │      │  るか。                           │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│13│(13)   │1.協働の推進状況について                   │
│  │道永 哲郎 │ (1)着手後2年、「何をいつまでに」を市民に知らせる時期が来てい │
│  │      │  るのではないか。                      │
│  │      │ (2)協働を実現した事業は何か。                 │
│  │      │2.小中一貫校について                     │
│  │      │ (1)狙い・期待効果等を検討しているか。             │
│  │      │ (2)人口10万を維持しても、年齢構成は変化する。学校教育分野だけ │
│  │      │  で捉えていないか。                     │
│  │      │3.携帯電話の活用について                   │
│  │      │ (1)子どもでも使っている現実。否定的より活用策を考えては。   │
│  │      │4.広域観光の推進について                   │
│  │      │ (1)交通手段・客層の変化等に合わせて近隣市町だけでなく、県域を │
│  │      │  越えた広域の連携策を取る時期ではないか。          │
│  │      │5.歳入としてのたばこ税について                │
│  │      │ (1)いつまでも安定財源ではないと考えるが、今後の方針は。    │
│  │      │6.選挙投票率向上策について                  │
│  │      │ (1)現状でよいか。工夫・研究しているか。            │
│  │      │7.無料職業紹介所について                   │
│  │      │ (1)ハローワークも無料職業紹介をしているが、違いは何か。    │
│  │      │ (2)開設して特徴的な効果があったのか。今も機能しているのか。  │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│14│(14)   │1.ヘルスツーリズムについて〜医療・観光・温泉の連携で地域活性 │
│  │赤司 泰一 │  化〜                            │
│  │      │ (1)ヘルスツーリズムに対しての見解。              │
│  │      │2.政策法務の強化について                   │
│  │      │ (1)政策・法務に関し、現在の状況をどのように捉え、どのように強 │
│  │      │  化していくのか?                      │
│  │      │3.西鉄筑紫駅西口土地区画整理事業について           │
│  │      │ (1)進捗状況について                      │
│  │      │ (2)住民合意形成について                    │
│  │      │ (3)今後の展開について                     │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│15│(3)   │1.生活保護行政の実状と課題                  │
│  │濱武 振一 │ (1)生活保護費返還にかわる過去の事実確認とその後の取り組み。  │
│  │      │ (2)生活保護を申請する場合の手続き行為。            │
│  │      │ (3)生活保護世帯と独居老人、障害者等社会困窮者との逆転現象につ │
│  │      │  いて                            │
│  │      │ (4)生活保護者の社会復帰支援。住民自治参加の可能性。      │
│  │      │2.市職員退職数=採用数!誰のための事務事業見直しか?     │
│  │      │ (1)事務事業評価をしているにも関わらず、採用が減らないのは何故 │
│  │      │  か?                            │
│  │      │ (2)30名前後の大量採用により年齢構成がいびつになる事が後世に残 │
│  │      │  る事について                        │
│  │      │ (3)民営化、指定管理者等の選択肢にある保育士等の身分問題につい │
│  │      │  て                             │
│  │      │ (4)行政力の低下の補い方の指針。再任用の基準。各種市民団体、組 │
│  │      │  織との連携。市民協働による自助、互助、扶助の模索と考えにつ │
│  │      │  いて                            │
│  │      │3.年間1,000万円に及ぶ補助金を受ける人権団体は一般市民にどのよ │
│  │      │  うな公共益を享受しているか。                │
│  │      │ (1)人権三団体への補助金総額と対する市民便益の説明。      │
│  │      │ (2)筑紫野市の人権施策の予算総額と(人件費含む)対する市民便益 │
│  │      │  の説明。                          │
│  │      │ (3)筑紫野市の補助金総額トップ10団体は。            │
│  │      │ (4)突出した人権団体への補助総額の根拠は議会請願及び決議と執行 │
│  │      │  部は表明するが、時代背景の変化を平原市長は認めないのか。  │
│  │      │ (5)事業補助でなく組織補助である根拠。             │
│  │      │ (6)今後の補助金行政と市役所の事業棲み分けの展望。市民負担の少 │
│  │      │  ない街づくりへの決意。                   │
│  │      │4.無税自治体への挑戦〜杉並区長の論文〜税負担を小さくする意志 │
│  │      │  は平原市長にあるのか?                   │
│  │      │ (1)この不景気、新自由主義が蔓延する格差社会において、市民の私 │
│  │      │  有財産を維持する施策=減税は考えていないのか。       │
│  │      │ (2)東京都杉並区の「無税自治体への挑戦」に対する所見。     │
│  │      │ (3)機構改革、特に市長部局、教育委員会の有機的統合による資源の │
│  │      │  集中に対する所見。                     │
│  │      │ (4)民営化、アウトソーシング、指定管理者制度の導入等のスリム化 │
│  │      │  への展望。                         │
│  │      │ (5)究極の地方自治の形態、市民協働による「住民自治」への取り組 │
│  │      │  み。                            │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│16│(11)   │1.長崎街道400周年と地域活性化について             │
│  │上村 和男 │ (1)長崎街道400周年を迎えての市としての基本的な考え方・認識につ │
│  │      │  いて                            │
│  │      │ (2)地域の活性化と結びつけるイベントなどの計画について     │
│  │      │ (3)推進体制と市民協働について                 │
│  │      │2.地産地消・農業の振興について                │
│  │      │ (1)まちづくりの中での農業の位置づけについて          │
│  │      │ (2)ゆめ畑4号店の開店について                 │
│  │      │ (3)本道寺・香園地区の基盤整備事業について           │
│  │      │ (4)新政権の下での農業政策と本市の農業振興策について      │
│  │      │3.財政健全化計画について                   │
│  │      │ (1)最終年度の締めくくりの時期を迎えての基本的な認識について  │
│  │      │ (2)新しい政権の下での地方財政計画をどう見通すか。       │
│  │      │ (3)深刻化する不況の中での市財政・事業の推進について      │
└──┴──────┴────────────────────────────────┘

 2 出席議員は次のとおりである。(21名)
   1番  佐 藤 政 志 君    2番  古 瀬 富美子 君
   3番  濱 武 振 一 君    4番  田 中   允 君
   5番  城 間 広 子 君    6番  篠 原 範 子 君
   7番  平 井 一 三 君    8番  田 中 信 明 君
   9番  森 田 健 二 君    10番  里 永 紘 一 君
   11番  上 村 和 男 君    12番  宮 原 智 美 君
   13番  道 永 哲 郎 君    14番  赤 司 泰 一 君
   15番  鹿 島 康 生 君    16番  伊 藤 利 之 君
   17番  尾 野 正 義 君    18番  坂 口 博 幸 君
   19番  横 尾 秋 洋 君    20番  川 上 弘 道 君
   21番  松 原 静 雄 君
 3 会議録署名議員
   9番  森 田 健 二 君    13番  道 永 哲 郎 君
 4 地方自治法第121条により説明のため出席した者の職氏名(24名)
   市長 ………………… 平原 四郎君   副市長 ……………… 神代 曉宏君
   教育長 ……………… 寺崎 和憲君   総合政策部長 ……… 松石 敏幸君
   総務部長 …………… 鬼木 寛治君   市民生活部長 ……… 市川 隆利君
   健康福祉部長 ……… 木村  孝君   建設部長 …………… 高原 良視君
   教育部長 …………… 澤田 芳昭君   上下水道部長 ……… 田中 哲也君
   秘書広報課長 ……… 松尾 房雄君   企画財政課長 ……… 市川 征志君
   総務課長兼選挙管理… 砥綿 敬二君   人権政策課長 ……… 富永 義春君
   委員会事務局長
   商工観光課長 ……… 木村 眞志君   健康推進課長 ……… 萩尾 勝之君
   子育て支援課長 …… 平田  博君   生活福祉課長 ……… 飯笹 能彦君
   介護保険課長 ……… 吉川 時子君   区画整理課長 ……… 堀  経明君
   農政課長兼農業 …… 山浦 秀樹君   学校教育課長 ……… 井手 増雄君
   委員会事務局長
   文化振興課長 ……… 高石 敏幸君   企業総務課長 ……… 林  洋一君
 5 職務のため議場に出席した事務局職員の職氏名(4名)
   議会事務局長     松尾 和幸君   議事課長       石内 繁実君
   主    任     平嶋 顕治君   主    任     牟田 幸世君