議事ロックス -地方議会議事録検索-


福岡県 筑紫野市

平成21年第6回定例会(第3日) 名簿




2009.09.24 : 平成21年第6回定例会(第3日) 名簿


             平成21年第6回筑紫野市議会定例会
              平成21年9月24日(第3日)
                                     午前10時開議
                                     於  議  場
 1 議 事 日 程
  日程第1 一般質問
 (一般質問通告表)
┌──┬──────┬────────────────────────────────┐
│順番│(議席番号)│          質   問   事   項         │
│  │ 質問者  │                                │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 1│(18)   │1.安心・安全な街づくりについて                │
│  │坂口 博幸 │ (1)集中豪雨時に山神ダムの水を放流することについて       │
│  │      │ (2)高尾川のはんらん対策について                │
│  │      │ (3)針摺交差点の方向ごとにカラー舗装設置について        │
│  │      │2.国際交流について                      │
│  │      │ (1)国際化行動計画の進捗状況について              │
│  │      │ (2)国際交流のまちづくりについて                │
│  │      │ (3)留学生支援対策について                   │
│  │      │3.筑紫野市行財政対策について                 │
│  │      │ (1)第三次筑紫野市行財政改革大綱はどうなったのか。       │
│  │      │ (2)財政健全化計画の進捗状況について              │
│  │      │ (3)今後の行財政改革の方向性について              │
│  │      │4.針摺人道ボックスの設置について               │
│  │      │ (1)進捗状況について                      │
│  │      │ (2)今後の対策について                     │
│  │      │5.地方分権について                      │
│  │      │ (1)民間人雇用について                     │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 2│(13)   │1.地域イメージ増強、まちの顔づくりとしての駅名改称について  │
│  │道永 哲郎 │ (1)九州新幹線開通後の対策を考慮しているか。          │
│  │      │ (2)JR二日市駅西口開発と関連して考えているか。         │
│  │      │ (3)国立博物館、太宰府天満宮の集客力を傍観するだけか。     │
│  │      │ (4)太宰府市ほかと集客策、滞在時間長期化、顧客満足度向上等を連 │
│  │      │  携推進しているか。                     │
│  │      │ (5)関連システムの修正期間があることを知っているか。      │
│  │      │2.市民サービスの合併推進と事務組合機能の拡大策について    │
│  │      │ (1)独自施策以外の、実施時期・業務内容が同じものは行政連携で実 │
│  │      │  施すべきではないか。これも協働という認識は。        │
│  │      │ (2)行政経営の観点から、市民満足度向上、業務改善等で連携推進す │
│  │      │  る調査・研究推進の現状は?                 │
│  │      │3.10年目を迎える総合保健福祉センターの機能について      │
│  │      │ (1)福祉施設と言いながら、開業後の運営を考えていない「市民目線 │
│  │      │  が薄い」の声を聞くが、市民への説明はどうしているか。    │
│  │      │ (2)生活動線上に一部の機能を移すことを考えているか。      │
│  │      │4.100歳超は地域の財産、文化財と言う考えはあるか。       │
│  │      │ (1)市民は知らない。知らしめていない。なぜか。         │
│  │      │ (2)少子化と高齢化は別件。医療費低下・コミュニティ強化・情報共 │
│  │      │  有等の期待効果があるのではないか。             │
│  │      │ (3)今後はどうするのか。                    │
│  │      │5.地域無形文化の可視化・ライブラリー化について        │
│  │      │ (1)地域文化財の分野拡大、特性伝承、風化防止策を図ろうとしてい │
│  │      │  るか。                           │
│  │      │ (2)高齢者の生きがい創出、地域の独自性創出に繋がるという発想  │
│  │      │  は。                            │
│  │      │ (3)検索に耐える情報連携、地域連携策はどうするか。       │
│  │      │6.人権政策の分野・対象が偏って「高齢者の人権」の認識が薄いの │
│  │      │  ではないか。                        │
│  │      │ (1)本人証明の機会増に比べて、高齢者は証明手段が乏しく、人権問 │
│  │      │  題ではないか。                       │
│  │      │ (2)国が推奨する住基カードの、電子的機能以外について認識が乏し │
│  │      │  いのではないか。                      │
│  │      │ (3)運転免許証返上人口が増加していくが、本人証明の対応はどうす │
│  │      │  る。                            │
│  │      │7.ランドセルは必須か。                    │
│  │      │ (1)就学児家庭への説明はしているか。それとも家庭の単なる先入観 │
│  │      │  か。                            │
│  │      │ (2)個性的な人材育成政策と矛盾していないか。          │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 3│(10)   │1.筑紫野市定員適正化計画について               │
│  │里永 紘一 │ (1)平成16年度は510人、平成22年度は483人の目標である。21年から │
│  │      │  23年までに74人退職するが人員計画についてお伺いする。    │
│  │      │ (2)74人は483人の15.3%占めることになる。大量のベテラン退職者に │
│  │      │  対応することについてお伺いする。              │
│  │      │ (3)今後の人員計画は再任用制度の活用が一時的に大きくなるのか。 │
│  │      │2.小学校のプール開放について                 │
│  │      │ (1)21年度は8月12日までであった。20年は8月20日、19年は8月19日で │
│  │      │  あったがその理由は何故ですか。               │
│  │      │ (2)20年度のプール利用は21,235人、今年の利用者は何人ですか。  │
│  │      │ (3)筑紫野市には市民プールはなく20年度、8月16日から8月20日まで │
│  │      │  の利用者数は1,683人もある。もう少し長くできなかったのか。  │
│  │      │ (4)来年度は8月20日までくらいにできないのか。          │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 4│(2)   │1.「がん無料クーポン」検診について              │
│  │古瀬富美子 │ (1)「がん無料クーポン」検診の進捗状況について         │
│  │      │2.インフルエンザ対応について                 │
│  │      │ (1)情報の共有、窓口の対応について               │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 5│(16)   │1.指定管理者制度に関して                   │
│  │伊藤 利之 │ (1)各施設の運営を指定管理者制度への取組進捗状況について    │
│  │      │2.防災対策について                      │
│  │      │ (1)危険指定地域の防災対策の取組を年度計画立案の上推進している │
│  │      │  のか。                           │
│  │      │ (2)水防用品の配置、管理、使用許可権限が明確になっているのか。 │
│  │      │3.認知症について                       │
│  │      │ (1)認知症防止対策は如何に推進しているのか。          │
│  │      │ (2)認知症者、家族の把握を行政、地域は如何に取り組んでいるの  │
│  │      │  か。                            │
│  │      │ (3)認知症の回復は、本人及び家族の努力のみか、行政として手助け │
│  │      │  しているのか?                       │
│  │      │ (4)はいかい者に対するスピード対応出来る体制の構築は。     │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 6│(6)   │1.地域生活交通対策について                  │
│  │篠原 範子 │ (1)西鉄バス路線廃止について、事業者に公共交通としての社会的責 │
│  │      │  任を要請すべきではないか。                 │
│  │      │ (2)バス路線廃止によって、住民に新たな不利益が生じないように、 │
│  │      │  市としての代替措置等についてどう考えるのか。        │
│  │      │ (3)生活交通対策として、コミュニティーバスの早期実施を行うべき │
│  │      │  ではないか。                        │
│  │      │2.火災警報器設置について                   │
│  │      │ (1)本年6月1日までの設置が義務化されているが、実態把握されてい │
│  │      │  るのか。                          │
│  │      │ (2)高齢者など一定の条件を付し、補助を行うと共に、啓発活動を強 │
│  │      │  めるべきではないか。                    │
│  │      │ (3)市内業者支援からも、市が一括購入などを行い、設置まで援助を │
│  │      │  すべきではないか。                     │
│  │      │3.訪問理容・美容サービスについて               │
│  │      │ (1)要介護者など外出が困難な者への訪問理容・美容サービスを行う │
│  │      │  べきではないか。見解を聞く。                │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 7│(5)   │1.不正入札事件について                    │
│  │城間 広子 │ (1)山神水道企業団場内連絡管移設工事入札にかかわる市長の関与に │
│  │      │  ついて                           │
│  │      │ (2)辞職し、懲役1年6ヶ月(執行猶予3年)の判決を受けた元市議 │
│  │      │  が裁判で認めた20数回の口利きについて           │
│  │      │2.住宅リフォーム助成制度等、地場企業支援について       │
│  │      │ (1)不況下の地場中小企業の経営状況について           │
│  │      │  市税・国保税等の納入状況、倒産・廃業件数等、把握しているの │
│  │      │  か。                            │
│  │      │ (2)地場企業支援施策として、各自治体の住宅リフォーム助成制度に │
│  │      │  ついて                           │
│  │      │ (3)市長自ら事業の重要性を認め、国も緊急経済対策として事業実施 │
│  │      │  を奨励していることについて、市長の見解を問う。       │
│  │      │ (4)小石住宅の下水道整備を前倒しで実施すべきでは。       │
│  │      │3.7月の集中豪雨の被害状況と対策について           │
│  │      │ (1)被害状況と対策について                   │
│  │      │ (2)二日市地域一帯の被害状況は。                │
│  │      │ (3)毎年の高尾川の氾濫は、天災ではなく人災である。抜本的対策に │
│  │      │  ついて具体的協議は。                    │
├──┼──────┼────────────────────────────────┤
│ 8│(7)   │1.7月の豪雨災害について                   │
│  │平井 一三 │ (1)被災のデータや経験は、雨水排水施設整備計画にどの様に生かさ │
│  │      │  れているのか。                       │
│  │      │ (2)新たに策定された避難マニュアルは、どの様に機能したのか。  │
│  │      │ (3)防災訓練の成果は発揮できたか。               │
│  │      │2.山口川の河川整備計画について                │
│  │      │ (1)今回の集中豪雨を、気象統計上どの様に考えているのか。    │
│  │      │ (2)山神ダムの洪水調整能力について               │
│  │      │ (3)山口川の河川整備計画の必要性について            │
│  │      │3.針摺のボックストンネル新設について             │
│  │      │ (1)既設ボックスの北側に、車道ボックストンネルを新設する計画に │
│  │      │  ついて                           │
│  │      │ (2)トンネル前後の道路整備について               │
└──┴──────┴────────────────────────────────┘

 2 出席議員は次のとおりである。(20名)
   1番  佐 藤 政 志 君    2番  古 瀬 富美子 君
   3番  濱 武 振 一 君    4番  田 中   允 君
   5番  城 間 広 子 君    6番  篠 原 範 子 君
   7番  平 井 一 三 君    9番  森 田 健 二 君
   10番  里 永 紘 一 君    11番  上 村 和 男 君
   12番  宮 原 智 美 君    13番  道 永 哲 郎 君
   14番  赤 司 泰 一 君    15番  鹿 島 康 生 君
   16番  伊 藤 利 之 君    17番  尾 野 正 義 君
   18番  坂 口 博 幸 君    19番  横 尾 秋 洋 君
   20番  川 上 弘 道 君    21番  松 原 静 雄 君
 3 欠席議員は次のとおりである。(1名)
   8番  田 中 信 明 君
 4 会議録署名議員
   7番  平 井 一 三 君    15番  鹿 島 康 生 君
 5 地方自治法第121条により説明のため出席した者の職氏名(26名)
   市長 ………………… 平原 四郎君   教育長 ……………… 寺崎 和憲君
   総合政策部長 ……… 松石 敏幸君   総務部長 …………… 鬼木 寛治君
   市民生活部長 ……… 市川 隆利君   健康福祉部長 ……… 木村  孝君
   建設部長 …………… 高原 良視君   教育部長 …………… 澤田 芳昭君
   上下水道部長 ……… 田中 哲也君   秘書広報課長 ……… 松尾 房雄君
   企画財政課長 ……… 市川 征志君   行政管理課長 ……… 今川 孝幸君
   総務課長兼選挙管理… 砥綿 敬二君   管財課長 …………… 高橋 康夫君
   委員会事務局長
   まちづくり支援課長… 平嶋 義伸君   市民課長 …………… 柴田 正枝君
   商工観光課長 ……… 木村 眞志君   健康推進課長 ……… 萩尾 勝之君
   介護保険課長 ……… 吉川 時子君   建設課長 …………… 永吉 孝廣君
   区画整理課長 ……… 堀  経明君   学校教育課長 ……… 井手 増雄君
   文化振興課長 ……… 高石 敏幸君   スポーツ振興課長 … 築地 勇司君
   企業総務課長 ……… 林  洋一君   施設課長 …………… 高野 健二君
 6 職務のため議場に出席した事務局職員の職氏名(6名)
   議会事務局長     松尾 和幸君   議事課長       石内 繁実君
   課長補佐       吉武 和博君   主    任     平嶋 顕治君
   主    任     牟田 幸世君   主    事     武藤 智史君