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福岡県 筑紫野市

平成20年第4回定例会(第2日) 本文




2008.12.05 : 平成20年第4回定例会(第2日) 本文


                午前10時00分開議
◯議長(横尾 秋洋君) おはようございます。出席議員が定足数に達しておりますので、ただいまから本日の会議を開きます。
 それでは、お手元に配付しております議事日程の順序に従い、本日の会議を進めます。
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  日程第1.議案第68号
  日程第2.議案第69号
  日程第3.議案第70号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第1、議案第68号福岡都市圏広域行政事業組合の共同処理する事務の変更及びこれに伴う福岡都市圏広域行政事業組合規則の一部変更に関する協議の件から、日程第3、議案第70号福岡都市圏競艇等事業組合の解散に伴う財産処分に関する協議の件までの3件を一括して議題といたします。
 本3件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本3件については、総務文教委員会に付託します。
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  日程第4.議案第71号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第4、議案第71号福岡県後期高齢者医療広域連合規約の変更の件を議題といたします。
 本件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本件については、市民福祉委員会に付託します。
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  日程第5.議案第72号
  日程第6.議案第73号
  日程第7.議案第74号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第5、議案第72号筑紫野市市民自治基本条例審議会設置条例の制定の件から、日程第7、議案第74号筑紫野市認可地縁団体の印鑑登録及び証明に関する条例の一部を改正する条例の制定の件までの3件を一括して議題といたします。
 本3件に対する質疑に入ります。
 まず、議案第72号筑紫野市市民自治基本条例審議会設置条例の制定の件について質疑の事前通告がありますので、通告に基づき発言を許します。19番、濱武議員。

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◯19番(濱武 振一君) はい、おはようございます。通告に従い質疑いたします。
 議案第72号筑紫野市市民自治基本条例審議会設置条例の制定についてということでございますが、全戸配付された後援会討議資料4ページの1というのは、この顔が載ってる冊子ですね。これは討議資料ということでございますんで、あえてこれは挙げるものではないかもしれませんけど、一応市長がいろいろ発言した、もしくは市長が、選挙以前ですけど、現職の時代に出した文書でございますので、そういうことで挙げております。で、「市民自治基本条例をつくります」と。「持続するまち」、「1番、市民自治基本条例をつくります。市民起点のまちづくりを進めるため、平成21年度までに、市民自治委員会で検討し制定します。」って書いてます。それで、じゃあ「市民起点」って書いてあるけど、これは何だというと、その前に、「市政に関するあらゆることが、市民から始まります。市民のまちづくりを支えるのが役所です。」と、よく考えて読んでみると当たり前のことを書いてるんですが、そういうふうなことを書いてるんですけど、市民起点のまちづくりとは具体的に何なのかと。じゃあこの審議会をつくって、何をどうしてどういうふうな形にするのかということが見えませんので、御説明をお願いいたします。

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◯議長(横尾 秋洋君) 市長。

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◯市長(平原 四郎君)〔登壇〕 濱武議員の質疑に御答弁を申し上げます。
 今回、市民自治基本条例審議会設置条例を提案いたしておりますが、これは言うまでもなく市民自治基本条例を審議をしていただくために設置をするものでございます。その市民自治基本条例は、まちづくりは市民が主役であるべきと考えておりまして、市民参加や市民協働の仕組みをつくりまして、そのルール化をするために制定をしたいというふうに考えているところであります。既に全国の地方自治体では、120の自治体が制定をしているという現況にございます。このような観点から市民起点のまちづくりというものは、市民の身近な課題は、市民みずからが主体的に取り組み、解決をしていくシステムのまちづくりをしようという考え方でございます。
 以上、答弁とさせていただきます。

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◯議長(横尾 秋洋君) 濱武議員。

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◯19番(濱武 振一君) それで、実はこの後援会だよりも「持続するまちです」と書いて、「余り耳慣れない言葉です」と。「みなさんに『なんだこりゃ?』」というふうになっておりますので。要するに地域は地域で、今まで役所にすべておんぶに抱っこという形だったのを、できる限り市民がやろうということは、要するに自分たちで自助、互助、扶助というふうになってますが、今はみんな市役所がやってるから、幾らやってもパンクしますね、市役所がですね。それを少しでも互助精神や自助精神をつくって皆さんでまちづくりをしていこうということととらえてよろしいんでしょうか。要するに地域は地域でやっていくと、コミュニティはコミュニティでやっていくということもこの後援会だよりにありますが、そういうことを指して言ってるということでよろしいですね。

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◯議長(横尾 秋洋君) 市長。

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◯市長(平原 四郎君)〔登壇〕 御答弁を申し上げます。
 先ほど申し上げましたように、市民協働のまちづくりの理念や、市民の権利や責務、またまちづくりを進めるための市民参加や協働などを定めるものでございまして、濱武議員が御指摘の方向での条例ということになろうかと思います。
 以上であります。

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◯議長(横尾 秋洋君) 以上で、事前通告による質疑は終わりました。これにて質疑を打ち切ります。
 本3件については、総務文教委員会に付託します。
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  日程第8. 議案第75号
  日程第9. 議案第76号
  日程第10.議案第77号
  日程第11.議案第78号
  日程第12.議案第79号
  日程第13.議案第80号
  日程第14.議案第81号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第8、議案第75号筑紫野市市民カードの交付等に関する条例を廃止する条例の制定の件から、日程第14、議案第81号筑紫野市障害者施策推進協議会設置条例の一部を改正する条例の制定の件までの7件を一括して議題といたします。
 本7件に対する質疑に入ります。
 まず、議案第75号筑紫野市市民カードの交付等に関する条例を廃止する条例の制定の件について質疑の事前通告がありますので、通告に基づき発言を許します。19番、濱武議員。

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◯19番(濱武 振一君) 議案第75号筑紫野市市民カードの交付等に関する条例を廃止する条例の制定について質疑いたします。
 1番目は、これまでの投資額といいますが、人件費等はなかなか、今後は人件費も各部門ごとのものに入れるということでございますので、過去の累積というのは入れることができませんが、これまでの投資額はいかほどだったのかと。これは会社で言えば一つのカード部門がなくなるわけです。これはもう重大です。責任問題になりますよ。その分のカード部門の方がリストラされるとか、そういう民間ではそういうことになりますから、じゃあこれまでどれだけ投資をされたのか。
 2番目でございますが、カード事業の今後というのは、カードをお持ちの方も既にいます。そういうことも含めてカード事業というのは、カードがなくなるのかどうか、そこんところは議案書にもありますが、改めてこれを撤退した後にこの事業というのはどういうふうに考えているのかと。
 で、3番目は、市民の便益拡大の確約というのは、要するにカードでこれだけ便利がよくなるということだったんですが、それがなくなるわけですから、対面サービスだなんだってことを今までも模索されております。そうなってくるとネット予約とか、ほかの証明書の取得はどうなってるのかと。コミュニティセンター、消防署はちょっと広域ですけど、これは24時間でございます。カミーリヤ、パープルプラザでのサービス等も考えられるのではないか。
 それと全員協議会という非公式な場でございますが、情報によると対面サービスという形の一つの事業廃止に伴う新しいサービスの便益を図っているようでございますが、そういうのを充実するのに再任用の職員とか、要するに非常に行政経験がたけた方々をコミセン等に──コミセンの方は職員を今ずっと減らしていってますから。じゃあその対面のサービスをするとなれば、機械から対面であれば、そういう方々をどういうように配置していくか。今回はあくまでも廃止ですけど、これを我々議会としては、これだけ便利がよくなりますよと、そして、全員協議会でもある議員さんがおっしゃってましたけど、やっぱり5時まで来れない人もいるよと。やはりこのカードということで、ある程度僕ら議会としては、そういう市民の声を考えたら、いや今後これだけちゃんとしたサービスをします。さらに便利になりますよと。さらに対面になりますからと。
 で、例えば税証明とか何かいろいろ出せないといってたのは、いろいろまたそこは対面じゃないとできないんですよと言ったら、今度対面になるわけですからね。そしたら、先ほど言った他証明の取得等も考えられるわけだから、そういうふうな市民に対する説明を考えたときに、そういう将来性とか考えられるのか。そもそもカード自体が一部のある特定の課とか部だけで全部やってて、ほかの課たちがのってなかったからこれだけ広がらなかったという実態はあるのではないかというのは、かつて質疑から厳しく僕は言っております。そう考えたときに、やはりそういう約束があってもしかるべきではないか。そういう方向性があるという決意をお尋ねいたします。

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◯議長(横尾 秋洋君) 副市長。

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◯副市長(伊藤 清隆君)〔登壇〕 それでは、濱武議員の質疑にお答えいたします。
 これまでの投資額についてでございます。自動交付機にかかわる5カ年の総経費といたしましては、設置費が421万6,800円、それから、自動交付機に関するリース料、これが6,582万8,700円、それから、保守点検料、これ5カ年ですが335万1,600円、カード作成費が1,974万円で、総合計いたしますと5カ年で9,313万7,100円という形になっております。
 次に、カード事業の今後についてでございます。これにつきましては、国でもカード事業の動向がございまして、現在総務省が推奨しております住民基本台帳カードがございますが、確定申告時の公的個人認証や券面に顔写真があるという場合につきましては、個人認証として活用されておるという状況もございます。
 また、厚生労働省につきましては、健康保険証、介護保険証、それから年金手帳の役割を果たすカードが現在検討をされております。住民基本台帳カードとの一体化についても国の段階で検討をされてるという状況でございます。このような状況がございますので、サービスを受ける市民の方々にとりましては、カード利用の区分による困難が生じないように、国の動向を十分見極めながら今後慎重に対応してまいりたいというふうに考えておるところです。
 それと同時に、今後の市民サービスということについてどう考えるのかということでございますが、市民サービスの向上を図るために当面は市民課の週末窓口サービス事業、それから、電話予約による時間外の証明書交付事業、また筑紫南出張所の開設を行いながらサービスの向上に努めてまいりたいというふうに考えてますし、それと同時に本庁以外の施設における行政サービス事業の拡充とか、いわゆる対面における専門的な職員の配置等の問題については、今後十分に検討してまいりたいというふうに考えておるところです。
 以上でございます。

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◯議長(横尾 秋洋君) 以上で、事前通告による質疑は終わりました。これにて質疑を打ち切ります。
 本7件については、市民福祉委員会に付託します。
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  日程第15.議案第82号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第15、議案第82号財産(土地)の取得の件を議題といたします。
 本件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本件については、建設経済委員会に付託します。
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  日程第16.議案第83号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第16、議案第83号平成20年度筑紫野市一般会計補正予算(第3号)の件を議題といたします。
 本件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本件については、総務文教委員会に付託します。
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  日程第17.議案第84号
  日程第18.議案第85号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第17、議案第84号平成20年度筑紫野市国民健康保険事業特別会計補正予算(第2号)の件及び日程第18、議案第85号平成20年度筑紫野市老人保健事業特別会計補正予算(第2号)の件の2件を一括して議題といたします。
 本2件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本2件については、市民福祉委員会に付託します。
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  日程第19.議案第86号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第19、議案第86号平成20年度筑紫野市住宅新築資金等貸付事業特別会計補正予算(第1号)の件を議題といたします。
 本件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本件については、総務文教委員会に付託します。
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  日程第20.議案第87号
  日程第21.議案第88号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第20、議案第87号平成20年度筑紫野市介護保険事業特別会計補正予算(第2号)の件及び日程第21、議案第88号平成20年度筑紫野市後期高齢者医療事業特別会計補正予算(第2号)の件の2件を一括して議題といたします。
 本2件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本2件については、市民福祉委員会に付託します。
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  日程第22.議案第89号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第22、議案第89号平成20年度筑紫野市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)の件を議題といたします。
 本件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本件については、建設経済委員会に付託します。
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  日程第23.議案第90号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第23、議案第90号平成20年度筑紫野市御笠財産区特別会計補正予算(第1号)の件を議題といたします。
 本件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本件については、総務文教委員会に付託します。
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  日程第24.議案第91号
  日程第25.議案第92号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第24、議案第91号平成20年度筑紫野市水道事業会計補正予算(第1号)の件及び日程第25、議案第92号平成20年度筑紫野市下水道事業会計補正予算(第1号)の件の2件を一括して議題といたします。
 本2件に対する質疑に入ります。
 質疑の事前通告はありません。これにて質疑を打ち切ります。
 本2件については、建設経済委員会に付託します。
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  日程第26.議案第93号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第26、議案第93号筑紫野市国民健康保険条例の一部を改正する条例の制定の件を議題といたします。
 執行部に提案理由の説明を求めます。市長。

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◯市長(平原 四郎君)〔登壇〕 議案第93号筑紫野市国民健康保険条例の一部を改正する条例の制定につきまして、提案理由の御説明を申し上げます。
 安心して産科医療が受けられる環境整備の一環として、平成21年1月から産科医療補償制度が創設され、1分娩当たり3万円の保険料が必要となることから、損害保険に加入した分娩機関で出産した場合、出産費用が保険料相当分ふえることが見込まれます。本件はこのことを受けて、出産育児一時金現行35万円に保険料相当分の3万円を上限として加算するよう健康保険法施行令が改正されたことに伴い条例を改正するものでございます。よろしく御審議の上、御可決賜りますようお願い申し上げます。

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◯議長(横尾 秋洋君) 本件に対する質疑に入ります。質疑はありませんか。
                〔「なし」の声あり〕

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◯議長(横尾 秋洋君) 質疑を打ち切ります。
 本件については、市民福祉委員会に付託します。
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  日程第27.議案第94号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第27、議案第94号平成20年度筑紫野市一般会計補正予算(第4号)の件を議題といたします。
 執行部に提案理由の説明を求めます。市長。

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◯市長(平原 四郎君)〔登壇〕 議案第94号平成20年度筑紫野市一般会計補正予算(第4号)につきまして、提案理由の御説明を申し上げます。
 本件は、議案第93号国民健康保険条例の一部改正に伴い、補正予算を提案するものでございます。
 補正の内容でございますが、歳出予算といたしましては、一般会計からの国民健康保険事業特別会計への繰出金60万円を増額するものでございます。歳入予算といたしましては、前年度繰越金60万円を増額するものでございます。
 このため歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ60万円を追加し、269億8,853万1,000円とするものでございます。よろしく御審議の上、御可決賜りますようお願い申し上げます。

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◯議長(横尾 秋洋君) 本件に対する質疑に入ります。質疑はありませんか。
                〔「なし」の声あり〕

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◯議長(横尾 秋洋君) 質疑を打ち切ります。
 本件については、総務文教委員会に付託します。
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  日程第28.議案第95号

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◯議長(横尾 秋洋君) 日程第28、議案第95号平成20年度筑紫野市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3号)の件を議題といたします。
 執行部に提案理由の説明を求めます。市長。

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◯市長(平原 四郎君)〔登壇〕 議案第95号平成20年度筑紫野市国民健康保険事業特別会計補正予算(第3号)につきまして、提案理由の御説明を申し上げます。
 本件も、議案第93号国民健康保険条例の一部改正に伴い補正予算を御提案するものでございます。
 補正の内容でございますが、歳出予算といたしましては、出産育児一時金90万円を増額するものでございます。歳入予算といたしましては、一般被保険者国民健康保険税30万円と一般会計繰入金60万円を増額するものでございます。
 このため歳入歳出予算の総額は、歳入歳出それぞれ90万円を追加し、79億6,599万円とするものでございます。よろしく御審議の上、御可決賜りますようお願い申し上げます。

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◯議長(横尾 秋洋君) 本件に対する質疑に入ります。質疑はありませんか。
                〔「なし」の声あり〕

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◯議長(横尾 秋洋君) 質疑を打ち切ります。
 本件については、市民福祉委員会に付託します。
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◯議長(横尾 秋洋君) これにて本日の議事は終了いたしました。
 これをもって本日の会議を散会いたします。お疲れさまでした。
                午前10時23分散会
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