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香川県 坂出市

平成24年 6月定例会 06月29日−05号




平成24年 6月定例会 − 06月29日−05号







平成24年 6月定例会



          平成24年6月29日(金曜日)午前10時4分開議

〇出席議員 21名

  1番   斉  藤  義  明       2番   出  田  泰  三

  3番   若  谷  修  治       4番   茨     智  仁

  5番   脇     芳  美       6番   村  井  孝  彦

  7番   野  角  満  昭       8番   楠  井  常  夫

  9番   末  包  保  広       10番   別  府  健  二

  11番   植  條  敬  介       12番   前  川  昌  也

  13番   大  藤  匡  文       14番   大  前  寛  乗

  15番   松  田     実       16番   若  杉  輝  久

  17番   松  成  国  宏       18番   吉  田  耕  一

  19番   中  河  哲  郎       21番   山  条  忠  文

  22番   東  山  光  徳

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〇欠席議員 1名

  20番   木  下     清

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〇地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者

  市長      綾     宏       副市長     加 藤 悟 史

(総 務 部)

  総務部長    樋 本 保 男       秘書広報課長  杉之原 智 也

  政策課長    好 井 和 彰       総務課長    前 谷 博 司

  企業立地推進室長洲 崎 真 治

(市民生活部)

  市民生活部長  平 田 敏 夫       市民課長    新 川 孝 典

(健康福祉部)

  健康福祉部長  寺 坂 政 喜       けんこう課長  浅 野 武 彦

  かいご課長   北 山 博 己

(建設経済部)

  建設経済部長  阿 野 要 一       みなと課長   松 井 基 泰

(市立病院)

  事務局長    宮 竹 光 浩       庶務課長    木 村 泰 規

(出 納 局)

  出納局長    荒 木 修 二

(消   防)

  消防長     中 川 靖 夫       予防課長    車 谷 豊 文

(水 道 局)

  水道局長    野 方 宏 志

(教育委員会)

  教育長     三 好 康 弘       教育部長    小 林 一 夫

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〇出席した議会事務局職員

  事務局長    藤 村 正 人       次長      角 野 伸 治

  議事係長    宮 川 滋 義       書記      吉 川 明 人

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               議 事 日 程   第5号

第1 議 案 第 5 号 坂出市事務分掌条例等の一部を改正する条例制定について

第2 議 案 第 6 号 坂出市印鑑条例の一部を改正する条例制定について

第3 議 案 第 7 号 坂出市企業誘致条例の一部を改正する条例制定について

第4 議 案 第 8 号 坂出市火災予防条例の一部を改正する条例制定について

第5 議 案 第 10 号 損害賠償額の決定および和解について(坂出市立病院医療事故)

第6 議 案 第 11 号 工事の請負契約について

第7 議 案 第 12 号 平成24年度坂出市一般会計補正予算(案)(第1号)

第8 議 案 第 13 号 平成24年度坂出市国民健康保険特別会計補正予算(案)(第1号)

第9 議 案 第 14 号 平成24年度坂出市介護保険特別会計補正予算(案)(第1号)

第10 議 案 第 15 号 平成24年度坂出市立病院事業会計補正予算(案)(第1号)

第11         議員派遣について

第12 意見書案第1号 基地対策予算の増額等を求める意見書について

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             本 日 の 会 議 に 付 し た 事 件

         日程第1議案第5号から日程第12意見書案第1号まで

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○議長(吉田耕一君) これより6月定例会を再開し、本日の会議を開きます。

 本日の議事日程は、お手元に配付のとおりであります。御了承願います。

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△日程第1議案第5号から日程第10議案第15号まで



○議長(吉田耕一君) これより日程順に議案の審議を願います。

 日程第1から第10まで一括議題に供し、委員長の審査報告を求めます。

 まず、総務消防委員長より願います。



◆10番(別府健二君) 議長─総務消防委員長



○議長(吉田耕一君) 総務消防委員長 別府健二君

              〔10番(別府健二君)登壇〕



△総務消防委員長報告



◆10番(別府健二君) 総務消防委員長報告を行います。

 総務消防委員会に付託されました案件について、審査の概要とその結果を御報告申し上げます。

 初めに、議案第7号坂出市企業誘致条例の一部を改正する条例制定についてであります。

 本案は、企業誘致に関して、助成対象施設に卸売業関連施設を加えるため所要の改正を行うものであります。

 委員より、企業誘致により新規雇用の創出に重要な役割を果たしていることを了とした上で、誘致企業の従業員が市外に居住している事例が見受けられることから、市内での居住が促進されるように企業へ働きかけるとともに、住環境の整備に努めるよう要望がありました。

 さらに他の委員より、企業誘致による本市の活性化や税収増を評価した上で、誘致企業の周辺道路を整備するほか、消防・救急部門がバックアップするなど、誘致後の支援体制も強化するよう要望があり、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 次に、議案第8号坂出市火災予防条例の一部を改正する条例制定についてであります。

 本案は、炭酸ナトリウム過酸化水素付加物が消防法上の第1類の危険物に追加されたことによる、危険物の規制に関する政令の一部改正に伴い、当該条例に経過措置を設けるなど所要の改正を行うものであり、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 次に、議案第12号平成24年度坂出市一般会計補正予算案第1号については、各所管委員会で審査した結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 なお、本案は主査を務めました関係上、当委員会から御報告しましたので御了承願います。

 以上、総務消防委員長報告を終わります。



○議長(吉田耕一君) 次、教育民生委員長



◆8番(楠井常夫君) 議長─教育民生委員長



○議長(吉田耕一君) 教育民生委員長 楠井常夫君

              〔8番(楠井常夫君)登壇〕



△教育民生委員長報告



◆8番(楠井常夫君) 教育民生委員長報告を行います。

 教育民生委員会に付託されました案件について、審査の概要とその結果を御報告申し上げます。

 初めに、議案第10号損害賠償額の決定および和解について(坂出市立病院医療事故)及び議案第15号平成24年度坂出市立病院事業会計補正予算案第1号についてであります。

 両案は、平成18年5月に市立病院で発生した医療事故に係る損害賠償額の決定及び和解並びに関係する予算の補正であり、互いに関連していることから一括して審査を行いました。

 委員より、平成26年春に開院を控えた新病院への市民の期待は大きく、医療事故の発生により市民の信頼を失う結果になりかねないが、再発を防止する取り組みについて当局の説明を求めました。

 当局からは、重大な事故については香川大学に調査依頼し、派遣された医師による原因の究明に加えて全職員を対象に事故原因の報告会を開催するとともに、直接事故に結びつかない軽微な内容であっても、毎月全職員が参加するヒヤリ・ハット報告会の中で詳細に報告を行い情報の共有化を図るなど、病院全体が一丸となった安全体制を講じることで、医療の質の確保と安全な医療の提供に努めているとの答弁がありました。

 これに対し委員より、当局の取り組みを評価した上で、医療体制の検討も含め、事故防止対策に引き続き取り組むよう要望があり、審査の結果、いずれも異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 次に、議案第13号平成24年度坂出市国民健康保険特別会計補正予算案第1号についてであります。

 本案は、調整交付金及び療養給付費等負担金の過大交付に伴う国への返還金等について補正を行うものであり、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 次に、議案第14号平成24年度坂出市介護保険特別会計補正予算案第1号についてであります。

 本案は、介護保険法の改正に伴い開始する新たなサービスに対応するため必要となる介護認定審査会のシステム改修経費のうち、本市の負担部分について補正を行うものであり、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 最後に付託案件外ではありますが、望ましい学期制のあり方に関し、坂出市立学校学期制検討委員会からの提言書をもとに教育委員会として審議を行った結果、平成25年4月より2学期制のよさを取り入れた3学期制に移行するとの方針が報告されたことに関し、意見等がありましたので、以下申し添えます。

 委員より、2学期制のよさとは具体的にどのような内容か、当局の考えをただしたところ、当局からは、2学期制移行前と比べて教員と子供が触れ合う時間が増加したことが利点であり、学校行事の見直しや長期休業期間中を利用した保護者懇談会の実施など、2学期制のもとで培った創意工夫を生かせるよう3学期制に移行するに当たっては検討していきたいとの答弁がありました。

 また他の委員より、3学期制への移行に混乱を生じないよう保護者に説明を行うなど、周知の徹底が必要となるが、今後の取り組みについて当局の説明を求めました。

 当局からは、秋以降を目途に保護者向けに作成した啓発パンフレットを配布し理解を求めるとともに、来年度入学予定の就学前児童の保護者には市広報紙や入学前の健康診断、入学周知会等を活用して周知を図っていきたいとの答弁がありました。

 以上、教育民生委員長報告を終わります。



○議長(吉田耕一君) 次、市民建設委員長



◆7番(野角満昭君) 議長─市民建設委員長



○議長(吉田耕一君) 市民建設委員長 野角満昭君

              〔7番(野角満昭君)登壇〕



△市民建設委員長報告



◆7番(野角満昭君) 市民建設委員長報告を行います。

 市民建設委員会に付託されました案件について、審査の概要とその結果を御報告申し上げます。

 初めに、議案第5号坂出市事務分掌条例等の一部を改正する条例制定についてであります。

 本案は、出入国管理及び難民認定法及び日本国との平和条約に基づき日本の国籍を離脱した者等の出入国管理に関する特例法の一部を改正する等の法律の施行により外国人登録法が廃止されることに伴い、坂出市事務分掌条例など関係する4条例について所要の改正を行うものであります。

 委員より、今回の法改正により、外国人住民も住民基本台帳法の適用を受けることになるが、これまでの外国人登録法により受けていた行政サービスとの変更点について説明を求めました。

 当局からは、住民基本台帳法は、住民に関する事務処理の基礎となるものであり、今後、観光などを目的とした短期滞在者以外の外国人住民がこの適用対象となるとした上で、転入手続などにより国民健康保険加入など各種行政サービスの届け出が簡素化され、利便性の向上が図られることに加え、住民票写し等の発行ができるなど、日本人と同様の行政サービスが受けられるようになるとの答弁があり、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 次に、議案第6号坂出市印鑑条例の一部を改正する条例制定についてであります。

 本案は、住民基本台帳法の一部改正に伴い、外国人住民の印鑑登録関係手続について所要の改正を行うもので、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 次に、議案第11号工事の請負契約についてであります。

 本案は、坂出港西埠頭地区における岸壁築造工事として、耐震岸壁部分の埋立・上部工事及び一般岸壁の基礎工事に係る請負契約を締結するため議会の議決を求めるものであります。

 委員より、坂出港西埠頭地区の供用開始の見通しをただしたところ、当局からは、平成25年度で一般岸壁部分の埋立工事が完了すれば、耐震岸壁、一般岸壁ともに平成26年度から供用を開始できるが、現在のところ、国庫補助金の配分の見通しが不透明であることから、場合によっては、部分供用を検討する必要があるとの見解が示されました。

 これに対し委員より、今後も国の動向に注視しつつ予算確保に努め、予定どおりの供用開始を目指すとともに、工事の完了がおくれた場合の対策として、岸壁利用者への影響を極力抑えるため、あらゆる方策を検討するよう要望があり、審査の結果、異議なく原案どおり可決すべきものと決しました。

 以上、市民建設委員長報告を終わります。



○議長(吉田耕一君) 以上をもって委員長報告は終わりました。

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○議長(吉田耕一君) これより日程順に委員長報告に対する質疑に入ります。

 まず、日程第1及び第2の2議案について一括質疑を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって質疑を終結し、討論を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって討論を終結し、これより日程第1及び第2の2議案を一括して採決いたします。

 日程第1及び第2の2議案については委員長報告どおり一括原案を可決することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、一括原案のとおり可決することに決しました。

       ────────────────────────────



○議長(吉田耕一君) 次、日程第3及び第4の2議案について一括質疑を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって質疑を終結し、討論を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって討論を終結し、これより日程第3及び第4の2議案を一括して採決いたします。

 日程第3及び第4の2議案については委員長報告どおり一括原案を可決することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、一括原案のとおり可決することに決しました。

       ────────────────────────────



○議長(吉田耕一君) 次、日程第5及び第6の2議案について一括質疑を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって質疑を終結し、討論を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって討論を終結し、これより日程第5及び第6の2議案を一括して採決いたします。

 日程第5及び第6の2議案については委員長報告どおり一括原案を可決することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、一括原案のとおり可決することに決しました。

       ────────────────────────────



○議長(吉田耕一君) 次、日程第7について質疑を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって質疑を終結し、討論を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって討論を終結し、これより採決いたします。

 本案は委員長報告どおり原案を可決することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決することに決しました。

       ────────────────────────────



○議長(吉田耕一君) 次、日程第8から第10まで3議案について一括質疑を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって質疑を終結し、討論を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって討論を終結し、これより日程第8から第10まで3議案を一括して採決いたします。

 日程第8から第10までの3議案については委員長報告どおり一括原案を可決することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、一括原案のとおり可決することに決しました。

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△日程第11 議員派遣について



○議長(吉田耕一君) 次、日程第11を議題に供します。

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                議員派遣について

                               平成24年6月29日



   坂出市議会会議規則第161条の規定により、次のとおり議員を派遣する。



                   記




派遣目的議会基本条例及び議会改革についての調査
派遣場所?茨城県取手市
?福島県会津若松市
派遣期間平成24年7月25日から平成24年7月27日まで
派遣議員末包保広  吉田耕一


       ────────────────────────────



○議長(吉田耕一君) お諮りいたします。

 議員派遣については、会議規則第161条の規定により、お手元に配付いたしてありますとおり、議員を派遣することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、お手元に配付のとおり、議員を派遣することに決しました。

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△日程第12 意見書案第1号 基地対策予算の増額等を求める意見書について



○議長(吉田耕一君) 次、日程第12を議題に供します。

 案文については、お手元に配付のとおりであります。御了承願います。

 提案の趣旨説明を求めます。



◆22番(東山光徳君) 議長─議会運営委員長



○議長(吉田耕一君) 議会運営委員長 東山光徳君

              〔22番(東山光徳君)登壇〕



◆22番(東山光徳君) 議会運営委員会より提出いたしました意見書案第1号基地対策予算の増額等を求める意見書について、提案理由を御説明申し上げます。

 基地施設周辺の市町村は、基地所在に伴う諸問題の解決に向けて鋭意努力しているところであります。

 こうした基地関係市町村に対しましては、これまで総務省所管の固定資産税の代替的性格を基本とした基地交付金及び調整交付金が交付されており、当該交付金は、平成元年度より3年ごとに増額されてきた経緯があります。

 しかしながら、世界的な不況が我が国にも深刻な影響を及ぼしている今日、大幅な税収減が予想され、来年度の政府予算編成に当たっては、基地周辺対策経費の所要額確保も非常に厳しい状況にあります。

 そこで、お手元御配付の意見書案のとおり、本市議会といたしまして、基地所在による特別の財政需要等に鑑み、1、基地交付金及び調整交付金については、平成25年度予算において増額するとともに、基地交付金の対象資産を拡大すること、2、基地周辺対策経費の所要額を確保するとともに、各事業の補助対象施設及び範囲の拡大等の適用基準のさらなる緩和を図ることの2点の実現を強く要望するものであります。

 何とぞ趣旨に御賛同いただきますようお願い申し上げまして、提案理由の説明といたします。



○議長(吉田耕一君) 以上をもって提案の趣旨説明は終わりました。

 これより質疑を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって質疑を終結し、討論を許します。

              (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 以上をもって討論を終結し、これより採決いたします。

 本案は原案のとおり可決することに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、本案は原案のとおり可決することに決しました。

 なおこの際、お諮りいたします。

 ただいま可決されました意見書について、字句の整理を要するものについては、その整理を議長に一任されたいと思います。これに御異議ありませんか。

              (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(吉田耕一君) 御異議なしと認めます。よって、字句の整理を要するものについては、議長に一任することに決しました。

 以上をもって全日程は終了いたしました。

 これをもって坂出市議会平成24年6月定例会を閉会いたします。

              午前10時25分 閉会





   地方自治法第123条第2項の規定により署名する



          坂 出 市 議 会



            議 長



            副議長



            議 員



            議 員