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山口県 山陽小野田市

平成 19年10月臨時会(第2回) 10月30日−02号




平成 19年10月臨時会(第2回) − 10月30日−02号









平成 19年10月臨時会(第2回)


平成19年
山陽小野田市議会(第2回臨時会)会議録
平成19年10月30日     午前10時00分 開議


 
 議員定数 (27名)
 現員数     (27名)
 出席議員 (27名)
     議 長  川 村 博 通 君
     副議長  佐井木 勝 治 君
     議 員  伊 藤   武 君
     議 員  伊 藤   實 君
     議 員  岩 本 信 子 君
     議 員  衛 藤 弘 光 君
     議 員  江 本 郁 夫 君
     議 員  大 空 軍 治 君
     議 員  岡 田   事 君
     議 員  小 野   泰 君
     議 員  尾 山 信 義 君
     議 員  河 野 朋 子 君
     議 員  河 村 雅 伸 君
     議 員  佐 村 征三郎 君
     議 員  硯 谷 篤 史 君
     議 員  ? 松 秀 樹 君
     議 員  千々松 武 博 君
     議 員  津 野 啓 子 君
     議 員  中 島 好 人 君
     議 員  中 元   稔 君
     議 員  二 歩 材 臣 君
     議 員  福 田 勝 政 君
     議 員  正 村 昌 三 君
     議 員  三 浦 英 統 君
     議 員  山 田 伸 幸 君
     議 員  好 川 桂 司 君
     議 員  吉 永 美 子 君

 欠席議員 ( 0名)

事務局職員出席者
 局     長  原 川 清 樹 君
 次     長  川 上 賢 誠 君
 主査兼議事係長  清 水   保 君
 調 査 係 長  西 田   実 君
 主     任  玉 田 拓 男 君
 書     記  大 井 康 司 君
 
説明のため出席した者
 市     長  白 井 博 文 君
 総 務 部 長  笹 木 慶 之 君
 総務部次長    高 畑 義 行 君
 企画政策部長   野 田 武 燧 君
 企画政策部次長  市 村 雄二郎 君
 市民福祉部長   松 野 清 和 君
 市民福祉部次長  大 田 博 美 君
 市民福祉部次長  筑 紫 謙 治 君
 環境経済部長   横 田 信 夫 君
 環境経済部次長  河 崎 平 男 君
 建設部長     福 重   亨 君
 建設部次長    西 村   明 君
 市長公室長    山 縣   始 君
 監理室長     西 村 勝 正 君
 債権特別対策室長 藤 村 雅 明 君
 山陽総合事務所長 藤 本 賢 揮 君
 教育長      江 澤 正 思 君
 教育部長     加 藤 佳 雄 君
 病院局次長    山 根 雅 敏 君
 水道局副局長   野 村 啓 治 君
 消防長      中 里 裕 典 君
 監査委員     白 川 英 夫 君
 監査委員事務局長 野 村 美智雄 君

本日の会議に付した事件
日程第1 会議録署名議員の指名
日程第2 常任委員の選任について
日程第3 議会運営委員の選任について
日程第4 特別委員の選任について
日程第5 議案第93号の1件を上程、提案理由の説明、質疑、委員会付託
日程第6 議席の変更について




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午前10時08分開会

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○議長(川村博通君) おはようございます。ただいまの出席議員数は27名で、会議定足数に達しておりますので、これより本日の会議を開きます。

 議事日程は、お手元に配付してありますとおり進めてまいります。

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△日程第1会議録署名議員の指名

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○議長(川村博通君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。

 会議録署名議員は、会議規則第80条の規定により、議長において硯谷議員、千々松議員を指名いたします。

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△日程第2常任委員の選任について

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○議長(川村博通君) 日程第2、常任委員の選任についてを議題といたします。

 事務局長から常任委員について報告をさせます。



◎事務局長(原川清樹君) それでは、御報告をいたします。

 総務文教常任委員会の委員につきましては、伊藤實議員、大空議員、尾山議員、河野議員、?松議員、津野議員、山田議員、以上の7人でございます。

 民生福祉常任委員会の委員につきましては、岩本議員、江本議員、岡田議員、川村博通議員、中島議員、正村議員、好川議員、以上の7人でございます。

 建設常任委員会の委員につきましては、小野議員、佐井木議員、佐村議員、千々松議員、二歩議員、福田議員、三浦議員、以上の7人でございます。

 環境経済常任委員会の委員につきましては、伊藤武議員、衛藤議員、河村雅伸議員、硯谷議員、中元議員、吉永議員、以上の6人でございます。



○議長(川村博通君) お諮りいたします。委員会条例第8条第1項の規定により、ただいま事務局長が御報告をいたしましたとおり、常任委員を指名いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

(「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(川村博通君) 御異議なしと認めます。よって、事務局長が報告をいたしましたとおり、常任委員を選任することに決定いたしました。

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△日程第3議会運営委員の選任について

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○議長(川村博通君) 日程第3、議会運営委員の選任についてを議題といたします。

 事務局長から議会運営委員について報告をさせます。



◎事務局長(原川清樹君) それでは、御報告をいたします。

 議会運営委員につきましては、?松議員、千々松議員、好川議員、岩本議員、硯谷議員、河村雅伸議員、以上の6人でございます。



○議長(川村博通君) お諮りいたします。委員会条例第8条第1項の規定により、ただいま事務局長が報告をいたしましたとおり、議会運営委員を指名いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

(「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(川村博通君) 御異議なしと認めます。よって、事務局長が報告をいたしましたとおり、議会運営委員を選任することに決定いたしました。

 ここで各常任委員会及び議会運営委員会を開催し、正副委員長の互選等を行いますので、本会議を暫時休憩いたします。

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午前10時13分休憩

午前11時04分再開

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○議長(川村博通君) 休憩前に引き続き本会議を開きます。

 先ほど各常任委員会及び議会運営委員会が開催され、正副委員長が互選されましたので、事務局長から報告をさせます。



◎事務局長(原川清樹君) それでは、御報告申し上げます。

 総務文教常任委員長に尾山議員、副委員長に?松議員、民生福祉常任委員長に江本議員、副委員長に好川議員、建設常任委員長に三浦議員、副委員長 二歩議員、環境経済常任委員長 伊藤武議員、副委員長 吉永議員、議会運営委員長 千々松議員、副委員長 河村雅伸議員、以上でございます。



○議長(川村博通君) 御報告いたします。

 先ほど中元議員、川村博通議員、津野議員、江本議員、福田議員、千々松議員、吉永議員から、幹線道路建設促進特別委員の辞任願が提出されました。

 また、尾山議員、河村雅伸議員、佐井木議員、岡田議員、二歩議員、山田議員から、企業誘致促進特別委員の辞任願が提出されました。

 ついては、議長によりこれを許可いたしました。

 お諮りいたします。ただいま特別委員の辞任許可により、欠員となりました幹線道路建設促進特別委員及び企業誘致促進特別委員の選任についてを日程に追加し、日程の順序を変更し、直ちに議題といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

(「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(川村博通君) 御異議なしと認めます。よって、特別委員の選任についてを日程に追加し、日程の順序を変更し、直ちに議題とすることに決定いたしました。

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△日程第4特別委員の選任について

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○議長(川村博通君) 日程第4、特別委員の選任についてを議題といたします。

 委員会条例第8条の規定により、議長において幹線道路建設促進特別委員に尾山議員、岩本議員、岡田議員、二歩議員、佐村議員、硯谷議員、河村雅伸議員を、企業誘致促進特別委員に大空議員、江本議員、千々松議員、福田議員、吉永議員、中元議員を指名いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

(「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(川村博通君) 御異議なしと認めます。よって、幹線道路建設促進特別委員に尾山議員、岩本議員、岡田議員、二歩議員、佐村議員、硯谷議員、河村雅伸議員を、企業誘致促進特別委員に大空議員、江本議員、千々松議員、福田議員、吉永議員、中元議員を選任することに決定いたしました。

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△日程第5議案第93号

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○議長(川村博通君) 日程第5、議案第93号山陽小野田市長等の給与に関する条例の一部を改正する条例の制定についてを議題といたします。

 市長から提案理由の説明を求めます。白井市長。

(市長登壇)



◎市長(白井博文君) 議案第93号は、山陽小野田市長等の給与に関する条例の一部改正であります。

 議員各位もすでに御承知のように、平成19年度において、職員による度重なる不祥事が発生いたしました。中でも今月11日に処分したそれぞれの事案につきましては、全体の奉仕者としての意識の欠如が引き起こした極めて遺憾なものであり、市長として弁解の余地はまったくなく、誠に残念なことであります。

 今回の改正は、水道事業管理者の任命責任及びこれら市の信用を著しく失墜させた責任を明確にするために、市長自らが自戒として減給処分を行うものであり、これに伴う市長の給料月額を減じるための改正をいたすものであります。

 内容につきましては、平成19年11月から平成20年4月までの間、現在100分の20としている給料月額の減額に100分の10を加算し、100分の30とするものであります。なお、改正に伴う影響額は、54万5,400円の減額となります。

 以上、提出いたしました議案につき、その概要を御説明いたしましたが、なお、詳細にわたりましては、御質問に応じ、私及び関係参与から御説明申し上げますのでよろしくお願いいたします。

 以上です。

(市長降壇)



○議長(川村博通君) 市長の提案理由の説明が終わりましたので、これより質疑を行います。御質疑はありませんか。佐村議員。



◆議員(佐村征三郎君) 今、市長の提案で水道事業管理者の任命責任及びこれらの市の信用を著しく失墜させた責任を明確にするため、市長自らが自戒として減給処分を行うものであると。そうしますと水道局だけの話でしょうか。その前の固定資産税、ましてや、地方自治法で決められておる法律違反を犯した件については、この件は全然関係ないんでしょうか。

 それからもう1つ、期末手当は、この減額に入ってるんでしょうか。



○議長(川村博通君) 答弁を求めます。笹木総務部長。



◎総務部長(笹木慶之君) それでは、私の方からお答えを申し上げます。

 提案説明に書いてございますように、今御指摘のございました一連の税務課における問題、あるいは病院等の問題、それに加えて先ほど個別事項が述べられましたが、そういった案件であるということでございます。

 それから、期末手当の件につきましては、これは制度上反映されておりません。されないことになっております。

 以上であります。



○議長(川村博通君) 佐村議員。



◆議員(佐村征三郎君) 何でこの議案に、要するに、固定資産税や法律違反を犯したということを書き込まなかったのか。ましてや水道事業管理者は解雇しとるわけですから。解職してるわけですから。解職するということは、その人の生活権を奪うという重大な決意を市長はされてるんですよね。だからその件についてもう1回お答え、できたら市長自身が答えていただくといいと思います。



○議長(川村博通君) 答弁を求めます。白井市長。



◎市長(白井博文君) 平成19年の10月11日に議員控室で開かれた全員協議会の席で、11日付の分限処分並びに懲戒処分については、全部御説明を申し上げました。きょうの議案として出しております、市長自ら自戒として減給処分を行うと。その対象は、きょうの議案説明でも申し上げましたが、平成19年度において職員による度重なる不祥事、こういうふうに申し上げました。度重なる不祥事、平成19年に入りまして固定資産税課税ミス事件、臨時職員による虚偽偽計妨害事件、消防職員による傷害事件などがありました。これらも11日に御説明したもののほかに含まれることが前提になっております。なお、あわせて、それらは懲戒ですが、分限処分としては、11日に水道事業管理者を分限罷免処分にしております。その任命責任もあわせてと、先ほどそういうふうに御説明いたしました。



○議長(川村博通君) 佐村議員。



◆議員(佐村征三郎君) これが最後ですが、水道事業管理者を解任した。先ほど申しましたように、生活権を奪ったと。市長はたった半年、1割だけの減俸。むしろ市長はこの件については半年間くらい、全額処分してもいいんじゃないかと思いますが、その点はどうでしょうか。



○議長(川村博通君) 白井市長。



◎市長(白井博文君) 事実に対する評価というのは、常にさまざまに分かれます。佐村議員はそういう御見解で、もっともだという方も恐らくいらっしゃると思います。私は、私なりに判断し、10分の1の減給6カ月、このぐらいが相当ではないかと。この件については、職員のだれとも相談しておりません。自分で考えました。ですから、少し多いよと言われれば減らしますし、少ないよと言われれば上げます。そういう形で出させていただきました。



○議長(川村博通君) ほかに御質疑はありませんか。中島議員。



◆議員(中島好人君) 度重なる不祥事ということでの処分とあるわけですけども、中には、何ちゅうか、やはり、こうした処分を出さないという方向での、注意を促して、処分しなくてもいいような形がとられたという点での防止ってっちゅう点ではあったのかどうかっちゅう点についてお尋ねしたいというふうに思います。



○議長(川村博通君) 白井市長。



◎市長(白井博文君) 市役所は市長以下、公僕です。主権者である市民のためにどう奉仕すべきか。日々そういう自覚を持って仕事に取り組んでおります。取り組むべきです。その綱紀粛正の点については、かねてより全職員を対象にしてメールその他指導しております。にもかかわらず出てきた。かなり問題のあるケースについて懲戒処分に踏み切りました。



○議長(川村博通君) 中島議員。



◆議員(中島好人君) 私は、こういった一定の処分を規定すると、今後も同等な形になっていくと、処分、処分というふうな形になってしまうおそれがあるわけですけども、やはりこうした同等のような形になったら、同じようにまた処分されるおつもりなのか、その点についてお尋ねしたいというふうに思います。



○議長(川村博通君) 白井市長。



◎市長(白井博文君) 今後は、市民の皆さんに申しわけない。こういう非違行為が続発する、あるいは単発でも起こるということはあり得ないと。市長として職員を信じてます。仮にあったらどうするかと、それは仮定の質問ですから、その段階でまた御説明さしていただきます。



○議長(川村博通君) ほかに御質疑はありませんか。伊藤武議員。



◆議員(伊藤武君) 2点ほどお尋ねを申し上げます。

 まず、事務当局にお尋ねを申し上げますが、今回市長さん自ら、だれも相談なしに、月額100分の10を減額するというのが出されたようでありますが、ま、そういう説明がされたわけでありますが、俗に言う減額については最低どういうふうな減額率があるのか、事例がですね、また最高どういう減額率が過去あるのか、その辺について御説明をお願いします。



○議長(川村博通君) 答弁願います。笹木総務部長。



◎総務部長(笹木慶之君) 制度の件について申し上げたいと思います。

 俗に地方公務員上懲戒処分とされておるものには、まず、軽い方といいますか、戒告。戒告というのは、規律違反の責任を確認してそれを戒める処分というふうになってます。

 それから、減給ですが、これについては、一定期間給料の減額ということです。この給料の減額のことだと思います。それについては、通常は給料月額の10分の1というのが減額する限度といいますか、ものになっております。それをその処分の程度によって1カ月なのか2カ月なのかということになって、通常の場合には、これは6カ月ぐらい、6カ月がほぼ最高限度とされております。

 で、その6カ月を超えた場合には、次は、どういいますか、停職という形になります。それはなぜかというと、余り長期にわたって減額をするべきではないという一般的な考え方があるわけで、これが公務員の処分上とられておるルールというふうになっております。

 以上であります。



○議長(川村博通君) 伊藤武議員。



◆議員(伊藤武君) 2点目の御質問でございますが、今市長さんの方から19年度において職員による度重なる不祥事ということで、今回自ら自戒として減給処分が出たわけでありますが、その不祥事等々含めて、いろいろ例が示されたわけでありますが、ちょっとこう、私は聞いておりますと、俗に言う副市長さんの解任問題は、この場合とは全然関係があるのか、ないのかなと、またそれは新たにまた減給という格好でお出しになるのかなと、こういうふうな疑問感を持ったわけでありますが、その辺のお答えができるものがあればよろしくお願いします。



○議長(川村博通君) 答弁、白井市長。



◎市長(白井博文君) どういう御質問なのか趣旨がよくわかりません。



○議長(川村博通君) 市長今の発言どおり……。



◎市長(白井博文君) お答えすることはありません。



○議長(川村博通君) ほかに御質疑はありませんか。好川議員。



◆議員(好川桂司君) 議案説明の中に水道事業管理者の任命責任というふうにありますけども、このことについては、今、その水道管理者御自身が、法的措置も含めて係争しようというような構えでいらっしゃるという話を、マスコミの報道で聞いておりますけども、そんな中で、議案として出されて、議会の判断を仰がれるというのは時期的には余り適当じゃないんじゃないかなというふうに私は思うわけですけども、そのあたりについての執行部の判断をお聞かせください。



○議長(川村博通君) 白井市長。



◎市長(白井博文君) 事実関係を市長として認定し、その評価をし、そして、その上で管理者としてその職の適格性に欠けるんではないかと、そういうふうに判断しました。

 で、今好川議員の指摘されるとおり、今、裁判になっております。そこでお互いに十分述べるべきこと、そして持ってる自分の主張を裏づける証拠、そういうものを出し合っております。ですから、最終的に裁判所の判断が出るまで待とうじゃないかと、これはもう議会に対して非常に失礼なことを申し上げて恐縮ですが、待とうじゃないかというのも一つの対応の仕方であろうというふうに思います。

 今、もっとも、私は、最大限認めて罷免にしたから、任命責任としてこれだけのものは自戒として処分してくださいと申し上げておるわけです。仮にその事実関係がないってことになると罷免不相当ということになりますと、私の申し出てる10分の1減給6カ月というのは重過ぎるということになります。そういうふうな理屈になります。その辺も参考にしていただいて御審議をお願いしたいと思います。



○議長(川村博通君) ほかに御質疑はありませんか。

(「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(川村博通君) これをもって質疑を終わります。

 本議案は総務文教常任委員会に付託いたします。委員会におかれては十分なる御審査をお願いいたします。

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△日程第6議席の変更について

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○議長(川村博通君) 日程第6、議席の変更についてを議題といたします。

 議席の変更についてはお手元の議席表のとおり決定たします。

 なお、議席の移動については、議席番号と名札を改めさせますので、後日お願いいたします。

 以上をもって、本日の日程は全部終了いたしました。

 明日は、議事整理のため休会いたします。11月1日は、午前10時から本会議を開き、付託案件に対する委員長報告、並びに質疑、討論、採決等を行いますので、御参集をお願いいたします。

 本日はこれにて散会いたします。お疲れでございました。

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午前11時24分散会

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 地方自治法第123条第2項の規定によりここに署名する。




  平成19年10月30日

   議  長   川 村 博 通

   署名議員   硯 谷 篤 史

   署名議員   千々松 武 博