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山口県 宇部市

平成 11年 5月臨時会(第1回) 05月18日−01号




平成 11年 5月臨時会(第1回) − 05月18日−01号









平成 11年 5月臨時会(第1回)


平成11年 5月(第1回)宇部市議会臨時会会議録 第1号

議 事 日 程 (第1号)
平成11年5月18日(火曜日)
      午前10時開議      
第1 議長の選挙
第2 副議長の選挙
第3 議席の指定
第4 会議録署名議員の指名
第5 会期の決定

本日の会議に付した事件・日程の全部

出席議員(32名)
       1番  真 鍋 恭 子 君       2番  岡 本 公 一 君
       3番  村 上 恵 子 君       4番  射 場 博 義 君
       5番  岡 村 精 二 君       6番  柴 田 敏 彰 君
       7番  青 木 晴 子 君       8番  志 賀 光 法 君
       9番  兼 広 三 朗 君      10番  植 松 洋 進 君
      11番  有 川 眞理子 君      12番  大 野 京 子 君
      13番  新 城 寛 徳 君      14番  佐 原 紀美子 君
      15番  川 上 和 恒 君      16番  林     勉 君
      17番  小 川 裕 己 君      18番  三 戸   充 君
      19番  広 重 市 郎 君      20番  杉 山 孝 治 君
      21番  荒 川 憲 幸 君      22番  飯 田 幸 正 君
      23番  松 岡 惣 一 君      24番  岩 村   実 君
      25番  田 中 敏 弘 君      26番  岩 内 道 生 君
      27番  安 平 幹 郎 君      28番  野 田 隆 志 君
      29番  田 中 治 栄 君      30番  河 村 泰 輔 君
      31番  山 下 勝 由 君      32番  桜 田 高 祥 君

欠席議員(0名)

説明のため出席した者
 市長      藤 田 忠 夫 君 助役      縄 田 欽 一 君
 収入役     花 井 正 明 君 常勤の監査委員 山 根 隆 義 君
 教育長     西 村 太 一 君 水道事業管理者 中 野 文 男 君
 交通事業管理者 伊 藤 洋 文 君 ガス事業管理者 三奈木   香 君
 総務部長    矢 富 敏 肆 君 財務部長    植 杉 謙 二 君
 市民環境部長  上 田   進 君 健康福祉部長  古 谷 國 光 君
 健康福祉部長兼福祉事務所長 古 林 信 義 君 経済部長  山 根 政 晴 君
 土木建築部長  山 本 正 廣 君 都市開発部長  三 戸 宏 文 君
 下水道部長   河 野 恒 人 君 消防長     神 田 義 正 君
 教育次長    大 塚   徹 君

事務局職員出席者
局長     藤 岡 裕 義 君    次長   吉 本 栄 三 君
議事課長   伊 藤   勇 君    庶務課長 山 根 正 弘 君
庶務課長補佐 井 上 昌 子 君    議事係長 小 田 周 志 君
調査係長   山 田 敏 之 君    書記   片 岡 敏 雄 君
書記     池 田 篤 史 君


      午前10時2分      



◎事務局長(藤岡裕義君) おはようございます。宇部市議会事務局長の藤岡でございます。改めて、このたびの御当選を心からお喜び申し上げます。

 さて、本臨時会は、一般選挙後最初の議会でありますので、地方自治法第107条の規定により、議長が選挙されるまでの間、年長議員が臨時に議長の職務を行うこととなっております。

 本日の出席議員数は、ただいま32名であります。

 出席議員中、山下勝由議員が年長の議員でありますので、御紹介申し上げます。それでは、議長席にお着きをお願いいたします。

〔山下 勝由 議員 議長席に着席〕



○臨時議長(山下勝由君) おはようございます。ただいま御紹介をいただきました山下勝由でございます。

 地方自治法第107条の規定により、議長選挙が終わるまでの間、臨時に議長の職務を務めさせていただきます。よろしくお願いします。



      午前10時3分開会      



○臨時議長(山下勝由君) これより、平成11年5月(第1回)宇部市議会臨時会を開会いたします。



      午前10時3分開議      



○臨時議長(山下勝由君) 直ちに本日の会議を開きます。

 この際、議事の進行上仮議席を指定いたします。

 仮議席は、ただいま御着席の議席を指定いたします。これは五十音順といたしておりますので、御了承いただきたいと思います。

 これより日程に入るわけでありますが、この際お諮りいたします。

 従来、一般選挙後最初の議会におきましては、全員協議会を開催し、議員の自己紹介を行っております。今回もその例にならい、自己紹介を行いたいと思います。これに御異議ありませんか。

〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○臨時議長(山下勝由君) 御異議なしと認めます。

 よって、自己紹介のため暫時休憩いたします。

      午前10時5分休憩      



      午前10時20分再開      



○臨時議長(山下勝由君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。





△日程第1議長の選挙



○臨時議長(山下勝由君) これより、日程第1、議長の選挙を行います。

 選挙は投票により行います。

 議場の閉鎖を命じます。

〔議場閉鎖〕



○臨時議長(山下勝由君) ただいまの出席議員数は、32名であります。

 投票用紙を配付いたさせます。

〔投票用紙配付〕



○臨時議長(山下勝由君) 投票用紙の配付漏れはありませんか。

〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○臨時議長(山下勝由君) 配付漏れなしと認めます。投票箱を改めさせます。

〔投票箱点検〕



○臨時議長(山下勝由君) 異状なしと認めます。

 念のため申し上げます。

 投票は、単記無記名であります。

 投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、点呼に応じて右回りで順次投票をお願いいたします。

 点呼を命じます。

〔職員、氏名点呼、各員投票〕

〔「議長、投票用紙を差し替えていただけませんか。」と呼ぶ者あり〕



○臨時議長(山下勝由君) 何、投票用紙、どうした。

〔「書き間違えてますんで。」と呼ぶ者あり〕



○臨時議長(山下勝由君) 投票用紙の書き間違いで新しいのと交換してくれちゅうわけでしょう。

〔「消して書き換えてよろしいでしょうか。」と呼ぶ者あり〕



○臨時議長(山下勝由君) 消して書きかえていいでしょう。いいです、はい。きれいに消してください。

〔職員、氏名点呼、各員投票〕



○臨時議長(山下勝由君) 投票漏れはありませんか。

〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○臨時議長(山下勝由君) 投票漏れなしと認めます。

 投票を終了いたします。

 議場の閉鎖を解きます。

〔議場開鎖〕



○臨時議長(山下勝由君) 開票を行います。

 会議規則第31条第2項の規定により、立会人に岡村精二君及び柴田敏彰君を指名いたします。

 よって、両君の立ち会いをお願いいたします。

〔開票〕



○臨時議長(山下勝由君) 選挙の結果を報告いたします。

 投票総数32票

 これは、先ほどの出席議員数に符号いたしております。そのうち、

有効投票 32票

無効投票 0票

 有効投票中

  野田 隆志君  12票

  桜田 高祥君  11票

  荒川 憲幸君   5票

  飯田 幸正君   4票

 以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は8票であります。

 よって、野田隆志君が議長に当選されました。

 ただいま議長に当選されました野田隆志君が議場におられますので、本席から会議規則第32条第2項の規定により告知をいたします。

 野田隆志君、議長就任のあいさつをお願いいたします。

〔24番 野田 隆志 君 登壇〕



◎24番(野田隆志君) ただいま、議員の皆様方の御推挙によりまして、議長の要職に就くことになりましたことは、まことに身に余る光栄でありまして、衷心より感謝申し上げますとともに、この重責を痛感いたしている次第でございます。

 私は、もとより浅学非才でありますが、市政の推進と議会の円滑な運営のため、誠心誠意努力いたす覚悟でございます。

 なにとぞ、議員の皆様方、執行部の皆様方の一層の御支援、御協力をお願い申し上げまして、就任のあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。



○臨時議長(山下勝由君) 以上で、あいさつは終わりました。

 これで、臨時議長の職務は終了いたしました。

 野田議長、議長席にお着き願います。

〔臨時議長退席自席へ、議長議長席に着席〕





△日程第2副議長の選挙



○議長(野田隆志君) これより、日程第2、副議長の選挙を行います。

 選挙は投票により行います。

 議場の閉鎖を命じます。

〔議場閉鎖〕



○議長(野田隆志君) ただいまの出席議員数は32名であります。

 投票用紙を配付いたさせます。

〔投票用紙配付〕



○議長(野田隆志君) 投票用紙の配付漏れはありませんか。

〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(野田隆志君) 配付漏れなしと認めます。投票箱を改めさせます。

〔投票箱点検〕



○議長(野田隆志君) 異状なしと認めます。

 念のため申し上げます。

 投票は、単記無記名であります。

 投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、点呼に応じて右回りで順次投票をお願いいたします。

 点呼を命じます。

〔職員、氏名点呼、各員投票〕



○議長(野田隆志君) 投票漏れはありませんか。

〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(野田隆志君) 投票漏れなしと認めます。

 投票を終了いたします。

 議場の閉鎖を解きます。

〔議場開鎖〕



○議長(野田隆志君) 開票を行います。

 会議規則第31条第2項の規定により、立会人に村上恵子さん及び岡本公一君を指名いたします。

 よって、両君の立ち会いをお願いいたします。

〔開票〕



○議長(野田隆志君) 選挙の結果を報告いたします。

 投票総数32票

 これは、先ほどの出席議員数に符号いたしております。そのうち、

 有効投票 32票

 無効投票 0票

 有効投票中

  岩内 道生君  12票

  田中 敏弘君  11票

  大野 京子さん  5票

  松岡 惣一君   4票

 以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は8票であります。

 よって、岩内道生君が副議長に当選されました。

 ただいま副議長に当選されました岩内道生君が議場におられますので、本席から会議規則第32条第2項の規定により告知いたします。

 岩内道生君、副議長就任のあいさつをお願いいたします。

〔6番 岩内 道生 君 登壇〕



◎6番(岩内道生君) ただいま、議員の皆様方の御推挙によりまして、図らずも副議長の要職に就かせていただくことになり、この上もない光栄であり、感激いたしております。

 しかしながら、その重責を全うし得るかどうか、心中ひそかに不安を感じている次第でありますが、幸いにして人格、識見ともに卓越した野田議長のもと、一生懸命努力し、この職責を全ういたしたいと念願いたしております。

 議員の皆様方及び執行部の皆様方の御支援、御鞭撻を賜りますようお願いいたしまして、ごあいさつにかえさせていただきます。どうもありがとうございました。



○議長(野田隆志君) 以上で、あいさつは終わりました。

 この際、議事の都合により暫時休憩いたします。

 再開は、振鈴をもってお知らせいたします。

 なお、各会派代表者の方は、代表者会議を開催いたしますので、議長室に御参集願います。

      午前10時59分休憩      



      午前11時32分再開      



○議長(野田隆志君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。





△日程第3議席の指定



○議長(野田隆志君) 日程第3、議席の指定を行います。

 議席は、会議規則第4条第1項の規定により、議長において指定いたします。

 議員諸君の議席番号と氏名を朗読いたさせます。

〔職員朗読〕



◎事務局次長(吉本栄三君) 朗読いたします。

    1番 真 鍋 恭 子 議員      2番 岡 本 公 一 議員

    3番 村 上 恵 子 議員      4番 射 場 博 義 議員

    5番 岡 村 精 二 議員      6番 柴 田 敏 彰 議員

    7番 青 木 晴 子 議員      8番 志 賀 光 法 議員

    9番 兼 広 三 朗 議員     10番 植 松 洋 進 議員

   11番 有 川 眞理子 議員     12番 大 野 京 子 議員

   13番 新 城 寛 徳 議員     14番 佐 原 紀美子 議員

   15番 川 上 和 恒 議員     16番 林     勉 議員

   17番 小 川 裕 己 議員     18番 三 戸   充 議員

   19番 広 重 市 郎 議員     20番 杉 山 孝 治 議員

   21番 荒 川 憲 幸 議員     22番 飯 田 幸 正 議員

   23番 松 岡 惣 一 議員     24番 岩 村   実 議員

   25番 田 中 敏 弘 議員     26番 岩 内 道 生 議員

   27番 安 平 幹 郎 議員     28番 野 田 隆 志 議員

   29番 田 中 治 栄 議員     30番 河 村 泰 輔 議員

   31番 山 下 勝 由 議員     32番 桜 田 高 祥 議員

 以上であります。



○議長(野田隆志君) ただいま朗読いたしましたとおり、議席を指定いたしました。

 それでは、ただいま決定いたしました議席に氏名標をもって、それぞれ御着席願います。





△日程第4会議録署名議員の指名



○議長(野田隆志君) 次に、日程第4、会議録署名議員の指名を行います。

 会議録署名議員は、会議規則第80条の規定により、議長において真鍋恭子さん、河村泰輔君を指名いたします。





△日程第5会期の決定



○議長(野田隆志君) 次に、日程第5、会期の決定を議題といたします。

 お諮りいたします。

 本臨時会の会期は、本日から5月20日までの3日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(野田隆志君) 御異議なしと認めます。

 よって、会期は3日間と決定いたしました。

 以上で、本日の日程は全部終了いたしましたが、この際お諮りいたします。

 市長から、あいさつがしたい旨の申し出がありますので、これを許したいと思います。これに御異議ありませんか。

〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(野田隆志君) 御異議なしと認めます。

 よって、市長の登壇、発言を許します。藤田市長。

〔市長 藤田 忠夫 君 登壇〕



◎市長(藤田忠夫君) それでは、新しく選ばれました議員の皆様をお迎えし、野田議長さんからお許しをいただきましたので、一言ごあいさつを申し上げたいと思います。

 議員の皆様におかれましては、先般行われました市議会議員選挙におきまして、市民の皆様の期待を担って、めでたく御当選の栄に浴され、本日の初議会を開催する運びとなりましたことに対し、深甚なる敬意を表しますとともに、心からお喜びとお祝いを申し上げます。

 御承知にように、我が国において、21世紀における少子・高齢化、国際化、情報化等に対応した社会経済システムの構築が強く求められる中、地方にあっては、地方分権の推進を初め介護保険、環境問題や中心市街地活性化対策など重要な課題を抱えておりますが、本市の優れた特性や資源を有効に活用し、真に豊かな市民生活が享受できるふるさと宇部の実現のため、市民と行政がそれぞれの役割を自覚し、地域社会の課題解決のために、ともに考え、ともに取り組むことが必要であると痛感しているところであります。

 また、21世紀初頭における本市を展望した市政運営の新たな指針となる新総合計画基本構想の策定に取り組んでいるところであり、引き続き市政の活性化と市民福祉の増進に努めてまいらなければならないと考えているところであります。

 私は、気持ちを新たに、市民の皆様の負託にこたえ、市勢発展のために、全職員とともに総意と英知を結集し、全国に誇れる魅力あるまちづくりを目指して、諸施策が着実に前進するよう最大の努力を傾注してまいる決意であります。

 このようなまちづくりを進めるためには、人格、識見ともに卓越された議員の皆様方の御協力を得て初めて所期の成果を上げることができるものと考えておりますので、どうか温かい御理解と御支援を賜りますように心からお願いを申し上げるものであります。

 重ねて、議員の皆様の御当選を心からお喜び申し上げますとともに、ますますの御健勝と御活躍をお祈りいたしまして、私のあいさつにかえさせていただきます。



○議長(野田隆志君) 以上で、市長のあいさつは終わりました。

 次にお諮りいたします。

 甚だ僣越ではございますが、この際議会を代表し、議長があいさつをしたいと思います。これに御異議ありませんか。

〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(野田隆志君) 御異議なしと認めます。

〔議長退席自席へ、副議長議長席に着席〕



○副議長(岩内道生君) この際、議長の登壇、発言を許します。野田隆志君。

〔議長 野田 隆志 君 登壇〕



○議長(野田隆志君) 議会を代表いたしまして、市長さんを初め執行部の皆様に一言ごあいさつを申し上げます。

 ただいまは、市長さんから、私ども市議会議員選挙の当選に対しまして、お祝いのお言葉をいただき、まことにありがとうございました。おかげをもちまして、新しい議会は先ほど正副議長と議席を決定し、議会としての一応の体制を整えることができました。

 さて、御承知のとおり、議会と市長さんを初めとする執行機関は、議決機関と執行機関分立の原則により、双方が独立して自主的に権限を行使しながら、市政を運営していくこととなるわけでございますが、申し上げるまでもなく、市政の発展と市民福祉の増進を図ってまいるという目的と使命は、両者に共通しているものであります。

 したがいまして、今後ともそれぞれの機能を十分発揮しながら、互いに理解と協力を深め、大いなる使命感をもって市政推進に努めていかなければならないと考えております。

 現下の景気の停滞や確実に伸展しつつある少子・高齢化、あるいは差し迫ってまいりました地方分権の推進など、本市を取り巻く環境はますます厳しくなってまいりますが、私どもは当面の課題である本市の活性化と行財政改革に全力を傾注するとともに、大いなる希望のもてるすばらしい都市の建設に向けて、真剣に討議し、積極的に取り組んでまいる所存であります。

 どうか、市長さんを初め執行部の皆様の御理解と御支援、御協力を切にお願いいたしまして、大変粗辞ではございますが、新たな議会体制の発足に際してのごあいさつといたします。どうもありがとうございました。



○副議長(岩内道生君) 以上で、議長のあいさつは終わりました。

〔副議長退席自席へ、議長議長席に着席〕



○議長(野田隆志君) これより、慣例によりまして、市役所幹部職員及び議会事務局職員の紹介を行いたいと思います。これに御異議ありませんか。

〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(野田隆志君) 御異議なしと認めます。

 よって、市役所幹部職員及び議会事務局職員の紹介のため、暫時休憩いたします。

      午前11時45分休憩      



      午前11時49分再開      



○議長(野田隆志君) 休憩前に引き続き、会議を開きます。

 以上で、本日の日程は全部終了いたしました。





○議長(野田隆志君) 本日は、これにて散会いたします。

      午前11時50分散会      



 地方自治法第123条第2項の規定により、ここに署名する。



  平成11年5月18日



              宇部市議会臨時議長山 下 勝 由



              宇部市議会議長  野 田 隆 志



              宇部市議会議員  真 鍋 恭 子



              宇部市議会議員  河 村 泰 輔