議事ロックス -地方議会議事録検索-


岡山県 井原市

平成17年 6月定例会 06月13日−01号




平成17年 6月定例会 − 06月13日−01号







平成17年 6月定例会



        〇平成17年6月井原市議会定例会会議録第1号



・平成17年6月13日(月曜日)



              議  事  日  程

              午 前 1 0 時 開 議

 第1 会議録署名議員の指名

 第2 会期の決定

    諸般の報告

 第3 認定第1号及び議案第45号から議案第59号(上程)

 第4 市長の提案説明

 第5 議員派遣の件

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

              本日の会議に付した事件

 日程第1 会議録署名議員の指名

 日程第2 会期の決定

      諸般の報告

 日程第3 認定第1号及び議案第45号から議案第59号(上程)

 日程第4 市長の提案説明

 日程第5 議員派遣の件

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

              午前10時   開会



○議長(藤原清和君) 皆さんおはようございます。

 平成17年6月井原市議会定例会が招集されましたところ、ご多忙中全員ご出席をいただいております。まことにありがとうございます。

 ただいまのご出席は26名で定足数に達しております。これより平成17年6月井原市議会定例会を開会し、直ちに本日の会議を開きます。

 これより日程に入ります。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△日程第1 会議録署名議員の指名



○議長(藤原清和君) 日程第1 会議録署名議員の指名を行います。

 会議録署名議員は、会議規則第79条の規定により議長において、3番 川上武徳君、4番 上田勝義君を指名いたします。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△日程第2 会期の決定



○議長(藤原清和君) 日程第2 会期の決定を議題といたします。

 お諮りいたします。

 今期定例会の会期は、あらかじめ議会運営委員会において内定されておりますとおり、本日から6月24日までの12日間といたしたいと思います。これにご異議ございませんか。

              〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(藤原清和君) ご異議なしと認めます。よって、今期定例会の会期は12日間と決定いたしました。

 なお、会期中の会議予定につきましては、一覧表としてお手元へ配付いたしておりますので、ご了承をお願いいたします。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△諸般の報告



○議長(藤原清和君) この際、諸般の報告を行います。

 まず、市長からの報告であります。

 報告第1号から報告第3号は、地方自治法施行令第146条第2項の規定による繰越明許費繰越計算書に関する報告で、報告第1号は平成16年度井原市一般会計予算、報告第2号は平成16年度井原市簡易水道事業特別会計予算、報告第3号は平成16年度井原市公共下水道事業特別会計予算についてであります。

 次に、報告第4号から報告第13号までは、地方自治法第243条の3第2項の規定による井原市土地開発公社、財団法人井原市施設振興公社、財団法人井笠地域地場産業振興センター、財団法人井原市文化スポーツ振興財団、財団法人井原市国際交流協会に係る平成16年度の事業及び決算報告と平成17年度の事業計画及び予算についてであります。

 次に、監査委員からの報告で、平成17年2月分から平成17年4月分までの出納検査の結果の報告書が参っております。

 次に、議員派遣の件についてであります。

 会議規則第157条の規定により議長において議員の派遣を決定いたしましたので、報告いたします。これらの写しはお手元に配付いたしておりますので、ごらん願います。

 以上で諸般の報告を終わります。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△日程第3 認定第1号及び議案第45号から議案第59号(上程)



○議長(藤原清和君) 次に、市長から議案が送付されております。議案の写しはお手元に配付いたしておりますので、ごらん願います。

 これらの議案を一括上程いたします。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△日程第4 市長の提案説明



○議長(藤原清和君) この際、市長の提案説明を求めます。──市長。

              〔市長 谷本 巖君登壇〕



◎市長(谷本巖君) おはようございます。

 市内では田植えも終わり、一昨日の11日には中国地方が梅雨入りした模様との報道がなされておりましたが、これからは雨の日も多く、特に梅雨特有の局地的な大雨の降るおそれもあり、大きな災害が発生しないことを念願いたしておるところであります。また、災害を最小限にとどめるためには、河川等による災害の発生を想定し、万全の体制を整えておく必要があります。このため、4月には県下初となる災害時における応急対策業務の実施に関する協定を井原市建設業協会と締結したところであり、これは災害復旧活動へのより迅速で円滑な対応に資するものであります。また、去る2日には災害緊急放送の実施に関する協定を井原放送と締結したところであり、災害に関する緊急情報を瞬時に提供することができることとなりました。さらに、来る7月3日には、昨年に引き続き木之子町の小田川右岸公園において総合防災訓練を実施し、防災体制の一層の整備充実と相まって、市民の防災意識の高揚に努めてまいることとしております。

 さて、本日6月定例市議会をお願いいたしましたところ、皆様方にはご多用の中おそろいでご出席を賜りましてありがとうございます。

 本定例市議会におきましてご審議をお願いいたします案件は、既にご案内を申し上げておりますが、議案の説明に先立ちまして、最近の諸情勢及び市政の状況等について申し述べ、議員各位並びに市民皆様のご理解とご協力を賜りたいと存じます。

 まず、最近の諸情勢についてであります。

 世界経済が安定的に推移する中にあって、我が国の景気の回復基調が浸透してきているところでありますが、これは外需主導による景気の下支えに加え、企業の血のにじむリストラ効果によるものと言われております。先行きにつきましても、引き続き景気回復が続くと見込まれておりますが、中東における世情不安を反映した原油価格の変動などにより、経済への影響が懸念されているところであります。また、個人消費におきましても、小幅の伸びを示しているものの、これを着実なものとしていくためには、雇用の拡大や社会の変革に対応した安定的な社会保障制度の確立が求められているわけであり、一方では中小企業への支援を初め地域経済の活性化に向けた思い切った政策転換に期待が寄せられているところであります。

 次に、地方行政をめぐる国の動きについてであります。

 国と地方税財政の三位一体改革において、財源移譲額3兆円が示されたことは画期的なことではありましたが、今もって不完全な形で先送りされており、怒りを禁じ得ないところであります。また、国庫補助負担金の削減では、国が過剰な干渉を行い、地方にとっては終始一貫しない物足りない結果となっております。そもそも三位一体改革とは、地方分権の理念に基づき地方の権限と責任を大幅に拡大することであることから、その財源が確保されなければならず、住民の意向と地域の特性に沿った行政運営を可能とする改革でなければなりません。地方分権こそが国民の願う真の構造改革であり、究極の財政再建であることを国は深く認識し、地方の声を反映した三位一体改革の実現を強く要望するところであります。

 次に、市政の状況について申し述べます。

 まず、新たなまちづくりの四季が丘団地についてであります。

 現在、第1期分譲118区画の約半数についてご成約いただいたところであり、当初の販売計画を上回る状況であります。お求めやすい分譲価格であることに加え、定住促進支援住宅等取得資金の利子補給を初めとした7つの優遇措置が好結果を得たものと思われます。これからも多くの皆様に現地をごらんの上、ぜひとも快適な居住空間を体感していただきたいと願っているところであります。

 なお、四季が丘団地は少子・高齢社会に対応した福祉ゾーンの機能充実を目指し、整備推進していくこととしており、さらに9月からは井原あいあいバスを乗り入れることといたしております。

 次に、公共交通体系の整備についてであります。

 合併による市域の拡大に伴い、本市における社会情勢の変化と地域の実情に即した新たな公共交通体系の構築が期待されており、本日初会合を予定しております。井原市公共交通体系整備検討委員会に市民への高い利便性と効率性を具備した交通システムをご検討いただき、早期の運行開始を目指してまいります。

 次に、本年度策定する主な計画についてであります。

 まず、環境基本計画では、本年2月京都議定書が発効され、環境問題が大きくクローズアップされてきたわけでありますが、環境基本条例に基づき策定するものであります。また、高齢者保健福祉計画、介護保険事業計画では高齢社会に対応した保健福祉のあり方と予防重視型の介護保険システムへの転換を目指して、去る6月3日、井原市保険・福祉計画策定委員会に諮問したところであります。さらに、井原市情報化計画では、市民アンケート調査の結果を踏まえ、情報化ニーズを基本に国、県の情報化施策や井笠広域テレトピア計画との整合性のある計画を策定してまいります。

 次に、行政改革についてであります。

 早くから取り組んできた本市の行政改革は、現在の井原市第3次行政改革大綱に基づく同実施計画を着実に実行していく中、合併により新たな数値目標の設定が必要となるため、井原市第4次行政改革大綱を策定することとし、その作業に着手いたしたところであります。また、合併後に調整するとされた行政項目や制度の一元化の問題につきましても、市民の一体感の醸成に欠かせない重要な要素でありますので、これらを集中的に取りまとめてまいりたいと思っております。

 次に、開催まであと131日となりました第60回国民体育大会秋季大会についてであります。

 心からの温かいおもてなしを基本に、それぞれの部門でご尽力いただいていることに感謝いたしているところであり、また民泊の受け入れ体制が進む中、花いっぱい運動やクリーンアップ大作戦が予定されており、大変ありがたく思っているところであります。こうした中にあって、精研高校新体操部の目覚ましい活躍と輝かしい成績は目標に向かっての厳しい練習のたまものであると同時に、本市の誇りであり、市民に勇気を与えてくれたところであります。本大会では、その実力をいかんなく発揮されますことを祈念いたしますとともに、市民皆様には国体の盛況を目指し、引き続きご協力をお願いしたいと思っているところであります。

 次に、コミュニティー活動の推進についてであります。

 本市では、毎年5月をコミュニティー活動推進月間と定めておりますが、ことしも市内各地では健康づくりと触れ合いを深める運動会や道路、水路の清掃、草刈りなど、よりよい生活環境づくりを目指した取り組みが活発に展開されたところであります。また、この推進月間には住みよいまちづくりのために各方面でご貢献いただいている方々をコミュニティー活動善行者として表彰を行っておりますが、本年は長年にわたり福祉施設におけるボランティア活動や地域の環境美化活動等に努めてこられた4名と1団体を表彰したところであります。

 なお、井原市市民活動センターは市民と行政の協働のまちづくりを推進する中、市民活動の拠点施設として整備し、つどえーるの愛称で本年4月より開設いたしたところでありますが、多くの市民に活用していただきたく、今後の市民活動の広がりに大いに期待いたしております。

 次に、本市の平成16年度の各会計についてであります。

 既に5月末で出納閉鎖となりましたが、税収につきましては市内企業の業績が思わしくないことから、法人市民税が12.0%と大幅に減少したところであり、その他の市税がおおむね若干の伸びを示したものの、全体的には1.5%前年度を下回ることとなったところであります。さらに、交付税を初め譲与税や交付金につきましても、三位一体改革により地方交付税が大幅に圧縮されましたことから、6.8%減少するなど厳しい状況でありました。こうした中にあって、計画いたしました諸事業につきましては一部繰り越しを余儀なくされたものの、市民皆様のご理解とご協力によりおおむね順調に進展し、財政的にも健全な収支で所期の成果が得られたものと考えております。

 なお、国民健康保険事業等の特別会計及び水道事業等の企業会計におきましても、おおむね健全な収支で推移したところであります。

 以上、最近の諸情勢及び市政の状況等について申し述べましたが、次に、本定例市議会におきましてご審議をお願いいたします諸議案につきまして、その概要をご説明申し上げたいと存じます。

 まず、決算認定についてであります。

 認定第1号「平成16年度美星町国民健康保険病院事業会計決算について」、お手元に監査委員の意見を付し決算資料を提出いたしておりますので、慎重にご審議の上、適切なご決定を賜りますようお願い申し上げます。

 次に、条例案件についてであります。

 議案第45号「井原市乳幼児医療費給付条例の一部を改正する条例について」は、子育て支援対策の充実を図るため対象年齢を6歳未満から就学前までとするものであります。

 議案第46号「井原市地域振興基金条例について」は、井原市新市将来構想・建設計画に定められた事業に要する経費の財源に充てるために基金造成を行うものであります。

 議案第47号「井原市例規集の改版に伴う用字、用語等の整備に関する条例について」は、井原市例規集の改版に伴い、用字、用語等の整備に関する条例を制定するものであります。

 次に、事件案件についてであります。

 議案第48号「岡山県広域水道企業団規約の変更について」は、平成17年7月31日付の岡山県広域水道企業団からの真備町の脱退及び平成17年8月1日付の倉敷市の加入に伴う規約の変更に係るものであります。

 議案第49号「岡山県市町村総合事務組合等への加入脱退等について」は、市町村合併等に伴い合併関係市町等を岡山県市町村総合事務組合から脱退させ、合併後加入する市町を同総合事務組合及び岡山県消防補償等組合へ加入させるとともに、規約を変更するものであります。

 議案第50号「井原市土地開発公社定款の変更について」は、公有地の拡大の推進に関する法律施行令の改正により土地開発公社が行った造成地において一定の条件により賃貸事業が行えることとなったことに伴い、井原市土地開発公社の業務の範囲を拡大するため規約を変更するものであります。

 議案第51号「井原市過疎地域自立促進市町村計画の策定について」は、合併により井原市が過疎地域になったことに伴い、過疎地域自立促進特別法第6条により過疎地域自立促進市町村計画を定めるものであります。

 議案第52号「工事委託基本協定の締結について」は、汚泥処理設備改築更新工事に係るものであります。

 議案第53号「財産の取得について」は、四季が丘の保育園用地の取得について議決を求めるものであります。

 次に、予算案件についてであります。

 まず、議案第54号「平成17年度井原市一般会計補正予算(第1号)」についてでありますが、今回の補正は当初予算で留保しておりました事業及び補助事業の決定によるもの並びに緊急を要するものを主体に必要な措置を講じたところであります。その結果、補正額は9億7,270万円で、補正後の予算総額は186億7,270万円となった次第であります。その主な財源としましては国庫支出金等の特定財源と平成16年度決算見込みによります繰越金を充当いたしております。

 以下、歳出の主なものについてご説明申し上げます。

 まず、総務費では、新市将来構想・建設計画に掲げております地域振興基金造成及び市道志村百町線ほか2線の新設改良工事に係る経費及び地名案内標識の設置費を計上しておりますほか、寺戸公民館ほか3公民館等の施設整備に対し465万余円の助成を行うことといたしております。

 衛生費では、本年度より井原地区におきまして可燃ごみの祝日収集を実施していることから、委託料432万余円、また本年10月から乳幼児医療費給付の対象年齢を「満6歳未満」から「義務教育就学前」へ拡大することに伴い210万円をそれぞれ追加計上しております。

 農林水産業費につきましては、農業用施設新設改良費に1,500万円の追加措置を講じております。

 商工費では、天文と民俗の交流事業に係る経費400万円を計上しております。

 土木費では、道路新設改良費に2億2,980万円を追加計上しておりますほか、四季が丘8号公園のトイレ新設及び市営住宅集会所の整備に係る経費に所要の措置を講じております。

 教育費におきましては、(仮称)井原市埋蔵文化財センター管理運営費として486万余円及び県主公民館分室整備費として1,422万余円を計上しておりますほか、不登校生徒などを支援するスクールサポーター配置事業に所要の措置を講じております。

 次に、議案第55号「平成17年度井原市国民健康保険事業特別会計補正予算(第1号)」は、被保険者証のカード化及び税制改正等に対するシステム改修に伴う補正をお願いしております。

 議案第56号「平成17年度井原市簡易水道事業特別会計補正予算(第1号)」は、加圧ポンプ修繕に伴う補正をお願いしております。

 議案第57号「平成17年度井原市老人保健医療事業特別会計補正予算(第1号)」は、制度改正に対応するシステム改修に伴う補正をお願いしております。

 議案第58号「平成17年度井原市公共下水道事業特別会計補正予算(第1号)」につきましては、特定環境保全公共下水道事業計画の見直しに伴う所要の措置を講じております。

 議案第59号「平成17年度井原市病院事業会計補正予算(第1号)」は、経営基盤強化基本計画の策定に伴う補正をお願いしております。

 以上が今回提案いたしました議案の概要でありますが、詳細につきましてはいずれ日程に上がりました都度、私なり関係職員からご説明を申し上げたいと存じます。

 なお、この機会に若干のご報告を申し上げたいと思います。

 まず、市役所への来客用駐車スペースの確保についてでありますが、旧消防庁舎跡地を整備いたしており、その工事も今月中には完成し、予定どおり7月1日にはお使いいただける見込みであります。また、(仮称)井原市埋蔵文化財センターは、11月のオープンに向け諸準備を進めておりますが、公募いたしておりました愛称が「古代まほろば館」に決定したところであります。

 次に、会議等への出席状況についてであります。

 5月15日、全国市長会中国支部役員会並びに総会が広島県呉市で開催され、出席しました。6月1日、分権改革日本実現全国大会が日本武道館で開催され、出席しました。6月7日、8日の両日東京都内で開催された全国市長会議に出席しました。会議では、各支部から提出された国への要望事項の取りまとめを行ったほか、真の地方分権改革に向けた三位一体改革の推進に関する決議など、6つの決議を行い、直ちに要望運動を実施しました。

 以上が報告でありますが、提出いたしております諸議案につきましては、何とぞ慎重にご審議の上、適切なご議決を賜りますようお願いを申し上げまして、提案説明とさせていただきます。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△日程第5 議員派遣の件



○議長(藤原清和君) 日程第5 議員派遣の件を議題といたします。

 お手元に配付いたしております一覧表のとおり、会議規則第157条の規定により議員を派遣することにご異議ございませんか。

              〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(藤原清和君) ご異議なしと認めます。よって、一覧表のとおり議員を派遣することに決しました。

 なお、この際了承を得ておきたいと思います。

 ただいま決定いたしました議員派遣の件について、その内容に変更が生じた場合には、その措置を議長に委任されたいと思います。これにご異議ございませんか。

              〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(藤原清和君) ご異議なしと認めます。では、そのように了承を得ておきます。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



△休会の件



○議長(藤原清和君) お諮りいたします。

 議事の都合により、明6月14日は休会いたしたいと思います。これにご異議ございませんか。

              〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(藤原清和君) ご異議なしと認めます。よって、明6月14日は休会することに決しました。

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○議長(藤原清和君) 以上で本日の日程は終了いたしました。

 本日はこれをもって散会いたします。

              午前10時26分 散会







 ・平成17年6月13日(月曜日)



出席議員

  1番  水 野 忠 範   2番  内 田 美千子   3番  川 上 武 徳

  4番  上 田 勝 義   5番  宮 地 俊 則   6番  佐 藤   豊

  7番  大 滝 文 則   8番  上 本   昇   9番  井 口   勇

  10番  森 下 金 三   11番  田 辺 隆 則   12番  河 合 建 志

  13番  鳥 越   勇   14番  佐 能 直 樹   15番  三 宅 康 之

  16番  石 井 敏 夫   17番  谷 本 仲 弥   18番  猪 原 保 之

  19番  鳥 越 孝太郎   20番  川 上   泉   21番  志多木 茂 夫

  22番  高 田 正 弘   23番  藤 原 清 和   24番  森 本 典 夫

  25番  藤 原 正 己   26番  乗 藤 俊 紀

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

欠席議員

  な  し

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

出席した事務局職員

  局長       三 宅    伸     次長       松 本  哲 治

              〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

説明のため出席した者

 市長部局

  市長       谷 本    巖     助役       宮 田  清太郎

  収入役      朝 原  孝 義     総務部長     松 山  裕 郎

  市民生活部長   西 山  恒 男     健康福祉部長   久津間  憲 通

  建設経済部長   杉 原  健 介     水道部長     田 中    基

  総務部次長    毛 利  勝 博     市民生活部次長  鳥 越  愛 子

  建設経済部次長  畑 地    泉     健康福祉部次長  岡 田  明 男

  水道部次長    池 田  義 春     病院事業部長   池 田  孝 雄

  財政課長     国 末  博 之

 教育委員会

  教育長      三 宅  興太郎     教育次長     高 木  千代子