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島根県 浜田市

平成22年 9月 決算特別委員会 09月10日−01号




平成22年 9月 決算特別委員会 − 09月10日−01号







平成22年 9月 決算特別委員会



     平成22年9月浜田市議会決算特別委員会記録(第1号)





1. 日  時  平成22年9月10日(金)午前11時50分開議

2. 場  所  議会第4委員会室

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 出席委員(9名)

 1番  笹  田     卓           2番  布  施  賢  司

 4番  芦  谷  英  夫           6番  道  下  文  男

11番  新  田  勝  己          12番  三  浦  美  穂

17番  西  村     健          21番  岡  田  治  夫

23番  原  田  義  則

        ──────────────────────────

 議長出席 なし

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 欠席委員(0名)

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 事務局職員出席者

次長      江 木   弘          主任主事    篠 原 美和子

        ──────────────────────────

 議事日程(第1号)

第1 臨時委員長の指名

第2 委員長の互選について

第3 副委員長の互選について

第4 座席の指定について

第5 審査日程及び審査方法について

第6 資料閲覧要求等について

第7 その他

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 本日の会議に付した事件

議事日程(第1号)のとおり

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            会       議

            午前11時50分 開議



◎篠原主任主事 皆さんおそろいですので始めます。

 当委員会の担当書記の篠原です。よろしくお願いします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



◎篠原主任主事 これから委員会を開催していただきたいと思うんですけれども、まず議題1、臨時委員長の指名を行います。設置されて最初の決算特別委員会ですので、浜田市議会委員会条例第11条第2項の規定により、年長の原田委員に臨時委員長をお願いしたいと思います。よろしくお願いします。



○原田臨時委員長 それでは、今事務局のほうからの話がございましたように、臨時委員長ということで、年長ということで私が臨時委員長の職務を行います。どうぞよろしくお願いいたします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○原田臨時委員長 それでは、早速ですけれども、議題2の委員長の互選についてを議題といたしたいと思います。

 お諮りをいたします。委員長の互選は、指名推選の方法と投票の方法がございますが、いかがいたしましょうか。

            (「指名でお願いしたいと思います」と呼ぶ者あり)

 指名推選という声がございましたけれども、指名推選ということでよろしゅうございますか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田臨時委員長 それでは、指名推選ということでいたしたいと思います。

 どなたか推薦をお願いをいたします。道下委員。



◆道下委員 今臨時委員長をやっておられます原田委員さんに委員長の推薦をいたします。



○原田臨時委員長 言いにくいんですが、私ここにさっきより座っておりますので、原田委員を推薦ということでございますが、皆さん方ご異議ございませんか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田臨時委員長 それでは、異議なしということでございますので、原田委員が委員長に当選をいたしました。



○原田委員長 それでは、私今ご推薦を皆さん方のご意見でいただいたところでございますけども、光栄に思っておりますが、私もこうした委員会のほうをちょっと離れておりまして、本当に不安なところもございますけれども、皆さん方のご指導、ご支援をいただき、またご協力いただきながらこの委員会を進めてまいりたいと考えておりますので、どうぞよろしくお願いをいたします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○原田委員長 それでは、続きまして副委員長の推薦というふうなことになろうかと思いますけれども、先ほど申し上げましたように、指名推選の方法と投票の方法がございますけれども、いかがいたしましょうか。

            (6番道下文男委員「指名推選でお願いします」と呼ぶ)

 今、道下委員さんのほうから指名推選というお話がございましたが、指名推選でよろしゅうございますか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それでは、指名推選ということにいたしたいと思います。

 どなたか推薦をお願いをいたします。三浦美穂委員。



◆三浦委員 新田委員さんでお願いします。



○原田委員長 ただいま三浦委員さんのほうから新田委員を推薦するということでございますが、そのように取り扱いしてよろしゅうございましょうか、どうでしょうか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それじゃあ、副委員長に新田委員さんの推薦がございましたので、よろしくお願いをいたします。

 それじゃあ副委員長、ごあいさつを。



◆新田委員 副委員長に選任をされました新田でございます。

 委員長を補佐し、立派に無事に決算委員会が成り立ちますよう私自身も努力したいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○原田委員長 それでは、続きまして4番目の議題になりますけれども、座席の指定についてを議題としたいと思います。

 審査は全員協議会室で行いたいと思いますが、座席につきましては、現在お座りの席順でよろしゅうございましょうか。異議ございませんか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それでは、現在お座りの順番といたしたいと思います。

 それでは、資料1に席次案として配られておりますけれども、委員会開催の当日には委員の指名が入った席次表を配付するようにいたします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○原田委員長 それでは、続きまして審査日程及び審査方法についてを議題といたしたいと思います。

 当委員会に付託された議案の審査には時間を要するため、議会運営委員会で決定のとおり閉会中の継続審査としたいと思いますが、ご異議ございませんか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それでは、議長に閉会中の継続審査申出書を提出することにいたします。

 現在、審査日程は10月4日から8日までの5日間を議会運営委員会で確保されておりますが、この審査日程について、審査の方法等も含めて事務局案の説明をお願いをいたします。



◎篠原主任主事 それでは、審査日程案について説明します。

 資料2をご覧ください。

 まず、10月4日に委員会を開催し、市長、議長、監査委員にあいさつをしていただきます。

 次に、昨年度の決算特別委員会の付帯意見に対するその後の対応について各担当部長に報告していただき、それに対する質疑を委員の皆様に行っていただきます。

 昨年は、一般会計、国民健康保険特別会計など四つの会計と監査委員に意見が付されています。どのような意見が付されたかといいますと、資料3にありますとおりです。そこにその全文を載せていますので、後ほどご覧ください。

 なお、監査委員に対する指摘事項がありましたら、それについては監査委員事務局長が報告を行いますので、ご承知ください。

 昨年は各担当部長から報告の要旨を執行部から事前にもらって配付しましたが、今年も同様に事前配付する予定です。

 資料2に戻っていただきまして、決算審査についてです。

 これから審査の流れ、事前通告制、資料閲覧の3点について説明します。委員の皆さんの意見をお聞かせいただいて決定していきたいと思いますので、よろしくお願いします。

 事務局での案をつくっておりますので、資料2をご覧ください。

 審査の流れについてです。

 昨年は、審査が効率よく進み、かつ執行部の拘束時間が少なくて済むことから、常任委員会単位で審査を進めていきました。まず、総務文教委員会関係の一般会計の審査を行い、それが終わると総務文教委員会関係の特別会計の審査を行うというように、常任委員会ごとに審査するという方法です。そのため、総務文教委員会関係の審査を行うときには、総務文教委員会所管の執行部しか出席しておりませんので、その他の委員会の所管する内容のものは質疑できないことになりますので、ご承知ください。

 事務局案の日程としましては、資料2にありますとおり、10月4日から6日の約3日間で委員会ごとの審査を行っていただき、6日の審査終了後に各議案の採決と各委員の意見集約、付帯意見の取りまとめを行います。7日は予備日とし、決算審査が長引いた場合には繰り下げて使用します。審査と委員のまとめが予定どおり6日までにすべて終わった場合には、7日は休会となります。最終日の10月8日の午前中に正副委員長が作成した付帯意見のまとめ案を全員で協議して、委員会としての意見を決定し、その結果を午後から執行部に講評して、市長、議長、監査委員にあいさつをいただいて終了するという予定です。

 審査について予定では各委員会ごとに1日ずつ日程をとっておりますけれども、もし審査が長引いた場合には、当日時間を延長するかあるいは予備日を設けているために日程を繰り下げて審査を行うか、どちらでも対応は可能です。

 次に2点目ですが、事前通告制についてです。

 これは昨年の委員会でも行っていただいたのですが、できる限り事前通告をしていただいて、かつ通告以外の質問も委員会当日に受け付けるというものです。事前に通告をしていただくことによって、執行部側も資料などの準備がしやすく、委員からの質問に的確、詳細に答えることができます。また、通告件数によって大まかではありますが、審査の進行状況も予測できますので、正副委員長が運営がしやすいのではないかと思います。

 通告の方法は、お配りした資料の一番最後に発言通告書の様式をつけておりますが、この様式に委員会単位ごとに質問事項を記載していただくということになります。

 事務局の案としましては、本日この委員会で事前通告制をとるということを了解していただきましたら、この通告書の提出の締め切りを9月24日金曜日の午後1時とさせていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

 最後に、資料閲覧の日程についてです。

 資料2の裏面をご覧ください。

 資料閲覧日として9月21日から9月24日までの約3日間をご提示しています。

 なお、この資料閲覧の場で、執行部の担当者を呼んで尋ねたいことがあれば、財政課等に連絡をとって、可能であれば対応をしてもらうということを考えております。以上で事務局の説明を終わります。



○原田委員長 ただいま事務局のほうから説明がございました。

 審査日程につきましては、案のとおり10月4日から8日までの5日間でよろしゅうございましょうか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それでは、事務局案のとおりにしていきたいと思いますが、審査の流れについて、案のとおり常任委員会ごとの審査ということでよろしゅうございましょうか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それでは、そのようにいたします。

 なお、審査は委員会ごとに1日ずつ日程をとっておりますが、審査が長引いた場合には、時間を延長して行うかあるいは日程を繰り下げて行うかを随時お諮りをしながら進めていくことにいたします。逆に、審査が早く終わった場合には、日程の繰り上げは行わないことといたします。

 続きまして、事前通告制についてでございますが、案のとおり通告制をとることとして、通告者の発言がすべて終了した後で当日の質疑も可能にするということでよろしゅうございましょうか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それから、資料閲覧の日程についてですけども、事務局案のとおり9月21日の午前9時から9月24日午後5時までの3日間でよろしいでしょうか。異議ありませんか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 では、このとおりさせていただきたいと思います。

 それでは、決算特別委員会の審査及び流れについてはこのように進めていきたいと思いますので、お願いをいたします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○原田委員長 それから、資料閲覧要求等についてでございますが、議題6でございますが、続いて事務局のほうから説明をお願いしたいと思います。



◎篠原主任主事 資料4をご覧ください。

 これは、昨日1時を締め切りとして委員の皆さんから閲覧要求あるいは資料要求のあった項目を一覧にまとめたものです。全部で54項目ありました。重複した要求についてはまとめさせていただきました。これらすべてを委員会の要求とするかどうか、皆様のご意見をお聞かせください。

 提出を求めた資料は原則として、初日の資料閲覧日の21日に全員に配付することとして、その資料が21日の午前9時から24日の午後5時までの間、第1委員会室にて閲覧できるように準備してもらいたいと思います。要求された委員はもちろんですが、その他の委員も随時ご覧いただければと思います。

 なお、要求された資料については、現在執行部が保管している資料のコピー等で対応したいと考えております。要求に基づいて執行部は新たな資料は作成しないこととしていますので、ご理解いただきたいと思います。また、執行部において提出できない資料や閲覧のみとしてほしいという資料がありましたら、配付できない場合がありますので、その点ご了解ください。以上で事務局の説明を終わります。



○原田委員長 それでは、本会議で地方自治法第98条第1項の検閲検査権を決算特別委員会に委任する決議をいただきましたので、ただいま事務局がまとめました資料4の一覧について、執行部に資料の提出を求めることにご異議がございませんか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 では、そのように資料の提出を求めることにいたします。

            〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜



○原田委員長 それでは、その他ですが、事務局からお願いします。



◎篠原主任主事 資料5をご覧ください。

 これは、決算特別委員会の委員会出席要請一覧表ということで、出席要請についてこのとおり要請しようと考えているのですが、このとおりでよろしいでしょうか。

 市長、副市長、自治区長、会計管理者、あと監査委員事務局長、それから支所長、企画財政部長、財政課長は常時出席ということで。あとは、関係委員会分の審査があるときと通告がある場合です。これで提出させていただいてよろしいでしょうか。



○原田委員長 芦谷委員。



◆芦谷委員 ちょっとよくわからないんですが、この執行部の出席要請について、例えば決算なんかの場合には、私の感覚で言えば、市長とか副市長さん何かは、そんなに答弁することがあるんですか、今までの。



○原田委員長 その点どうですか。



◎篠原主任主事 ほとんどないとは思いますけど……。



◆芦谷委員 それで、執行部だけでわかるんなら、権限のあるもんだけ、市長以下を呼ぶというのももちろんわかるんですよ。だけど、答弁もそんなにないのに、そこまで言うてあげるのは、議会側の合意としてそうならそれでもいいと思うんですが、ちょっとそこは疑問に思うんだけ、意見をしました。



◎江木事務局次長 そこに書いてありますように、原則出席を要請するということでありますんで、もしかしたら市長は全部はおられないかもしれないです。副市長は恐らくおられると思うんですが、ですからそういう意味で、副市長は執行部を代表して答弁されます。答弁を求めなければならない場合ですね。そういう立場で答弁されると思います。



○原田委員長 ほかにありますか。



◆岡田委員 今まで4年間か、こういうメンバーの出席要請変わっていないという理解でいいかな。



○原田委員長 それは今話がありましたように、必要がもう初めからないというようなときには出てもらわんでええんじゃないかいう気がするんですが、その辺は臨機応変にやらしていただいて。



◆新田委員 要請しておれば、出とられなければおかしい。



◆道下委員 去年も頭だけでなかった、市長は。



◆三浦委員 頭だけやね。



◆新田委員 すいません、出席要請をしたら、もしここで決定をしたら、これみんな出てこにゃおかしゅうなろう。だけん、例えば教育委員長のように必要によりというて書いてあれば、それはだれが判断するかは別にしても、ある意味で自由に扱えるということでしょう。



◎江木事務局次長 そうです。本会議の出席者も、当然議会側が議長名で出席要請をして、市長以下ずらっともうだれが出てくると、だれが答弁するのか皆予定がありまして、ただしこの前の金城の火事みたいに、どうしてもやれない場合は欠席届を出して当日、おられないという場合もありますので、そこでは市長はおられないかもしれませんけども。



◆新田委員 だから、逆に言うたら、市長が欠席届を出さずに休むということは、その日は休会にするとかの扱いになりゃしませんかって今質問しよるんよ。だけえ、必要によりって書いてあれば必要がないという判断をして、委員長が認めになりゃあ来ならんでもええわけだけども、こうやって出席要請をここで確認してしまえば、休まれるときには欠席届が要りゃあせんかっていう。教育委員長の場合はええわな。必要によりいうて書いてあるんだから。



◆芦谷委員 今に関連して、そうなんですよ。だけえ、建前とか原則でががーっと言うた場合と、記入した場合ね、特に反対の議員さんが、市長がおらんじゃないかと文句言うことになるけえ、もうちょっとある程度その辺のことが実態に合う形にこれをしとかんと、丸をしてあれば欠席だけで文句言う人がおるわけですよ、そういうことなんですよ。



◎江木事務局次長 委員会の中で、市長については教育委員長と同じように、必要に応じと議決されれば、そのように執行部のほうに伝えるだけです。どうしてもこっち側は、市長は丸でなきゃいけんという意味じゃないですけども、ただ最初からおらないんで、そのときにいいということでいいと言った場合に、市長の最終的答弁というのはない可能性はあります。



◆布施委員 ここの丸印は要請するですから、これが原則出席という文字で結んであればそうだと思うんですけど、要請するですから、あとは自分で要請した場合で欠席する場合は、そんなにかたいことはないと思うんですよね。



◆新田委員 原則出席になるもんだから、欠席のときには欠席届が要るでという意味だわ。絶対おらんといけんという意味じゃなくて。



◆布施委員 今までは、そういうあったんですか。



◆岡田委員 今までは、多分予算委員会もそうなんです、委員長に許可をとって欠席をしんさったと思うんです、それでその書面上で出すか出さんかっていうのは、ここの委員会で決めればええと思っとるんですが。



◆新田委員 口頭でいいということになればどがあでもなる。



◎江木事務局次長 市長がちょっと今日出席できないんでっていうふうに、よろしいですかっていうて委員の皆さん、はい、わかりましたっていうことになれば。予算委員会ではそういうふうにしていますね。



○原田委員長 それじゃあ、委員長判断でええですか。



◎江木事務局次長 じゃあ、このままでよろしいですか。



○原田委員長 このままでええですか。



◆布施委員 だけん、委員長判断。



◆笹田委員 いいと思います。



○原田委員長 できるだけ、前の日にそれだけ、もしこの人はどこでもおらないけんという人についちゃ確認せにゃやれんだろうな。



◆岡田委員 この丸印以外の人でっていう意味でしょう。



○原田委員長 そら基本的には丸印の方は来んさると思うんだけども。



◆岡田委員 だけん、市長には欠席届を出してもらえばいい。いや、市長だけじゃない、丸印の人には、休まれる場合は。必要のある人は、そのとき言う分はええけど。教育委員長なんか必要によりですよね。



○原田委員長 委員長に、報告してもらうということで。



◎篠原主任主事 市長以外は大体……。



◆岡田委員 じゃあ、委員長に任せましょう。



◆道下委員 やっぱり欠席届出せ言うて、委員長が言い出さんように。



○原田委員長 それでは、委員長一任でええですか。

            〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それでは、そういうことで取り扱いされていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

 それじゃあ、続けて事務局の説明。



◎篠原主任主事 あと、先ほども説明しましたとおり、資料の閲覧については9月21日9時から9月24日5時までとなっています。閲覧要求された方は第1委員会室に閲覧をしに行ってください。また、発言通告書の締め切りは9月24日の午後1時となっていますので、期限内に事務局へ提出いただきますようにお願いします。

 なお、決算審査については昨年と同様に職員のパソコンで同時中継を行いたいと思いますので、ご承知をください。

            (「もう一回」と呼ぶ者あり)

 昨年と同様に職員のパソコンで同時中継で見られるようにしますので、その点をご承知……

            (「そんなん去年やったかいな」と呼ぶ者あり)

 はい、毎年、去年もやっております。

 また、この後ですけれども、議会だよりに掲載するために委員の皆さんの写真撮影を行いますので、委員会終了後に撮影のお時間を少しいただきたいと思いますので、よろしくお願いします。

            (「今日」と呼ぶ者あり)

 うん、今日。



○原田委員長 それじゃあ、その他でございますが、何か皆さん方のほうから用件ございましたら。



◆芦谷委員 先ほどあったかもわからんですが、通告以外の質問も受け付けるということですね。



○原田委員長 そういうことです。

 ほかによろしゅうございましょうか。

            〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○原田委員長 それじゃあ、これで決算特別委員会を終了いたしますが、写真撮影……

            (篠原美和子主任主事「その場で」と呼ぶ)

 ということでございますので、よろしくお願いします。

            午後0時16分 閉議

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