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鳥取県 八頭町

平成18年第10回定例会(第2日目12月13日)




平成18年第10回定例会(第2日目12月13日)





       平成18年第10回八頭町議会定例会 会議録 (第2号)


 
招集年月日  平成18年12月13日


招集の場所  八頭町議会議場


開   会  平成18年12月13日午前9時32分宣告


       (第2日)





応招議員


   1番 秋山 宏樹   2番 池本  強   3番 中田  明


   4番 岡嶋 正広   5番 小倉 一博   7番 鎌谷  收


   8番 川西  聡   9番 河村 久雄  10番 桑村 和夫


  11番 小林 久幸  12番 下田 敏夫  13番 竹内 康紀


  14番 谷本 正敏  15番 西尾 節子  16番 林  展正


  17番 前土居一泰  18番 森山大四郎  19番 矢部 博祥


  20番 山本 弘敏  21番 松田 秋夫





不応招議員


  (な  し)





出席議員  応招議員に同じ


欠席議員  不応招議員に同じ





地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者の職氏名


 町   長   平木 誠  助   役  中家俊夫  収 入 役   桑村和義


 教 育 長   西山淳夫  総務課長   井山愛治  船岡支所長   山根貴和


 八東支所長   薮田邦彦  税務課長   岸本博伸  企画人権課長  白岩和典


 福祉課長    吉田英人  保健課長   細田初博  建設課長    野崎正実


 産業課長    勝原宣則  上下水道課長 岡本秀雄  地籍調査課長  小林 孝


 農業委員会事務局長     教育委員会事務局次長


         保木本妻枝        古岡英明





本会議に職務のため出席した者の職氏名


 議会事務局長  山本政明  局長補佐   中村文子





議事日程


 別紙のとおり





会議録署名議員


 20番 山本弘敏議員   1番 秋山宏樹議員





             議 事 日 程 (第 2 号)


              平成18年12月13日(水)午前9時30分開議


日程 第 1 議案第116号 八頭町課設置条例の一部改正について


 〃 第 2 議案第117号 八頭町営住宅条例の一部改正について


 〃 第 3 議案第118号 土地の処分について


 〃 第 4 議案第119号 鳥取県後期高齢者医療広域連合規約の制定について


 〃 第 5 議案第120号 字の区域の変更について


 〃 第 6 議案第121号 町道の路線変更について


 〃 第 7 議案第122号 平成18年度八頭町一般会計補正予算(第6号)


 〃 第 8 議案第123号 平成18年度八頭町国民健康保険特別会計補正予算(第


               2号)


 〃 第 9 議案第124号 平成18年度八頭町簡易水道特別会計補正予算(第2号)


 〃 第10 議案第125号 平成18年度八頭町老人保健特別会計補正予算(第2号)


 〃 第11 議案第126号 平成18年度八頭町農業集落排水特別会計補正予算(第


               2号)


 〃 第12 議案第127号 平成18年度八頭町介護保険特別会計補正予算(第2号)





             議 事 日 程 (第 3 号)


             平成18年12月13日(水)午前9時30分開議





追加日程 第1 発議第13号 町村税財源の充実確保を求める意見書の提出について





議事の経過


◎開会宣告                    (午前9時32分)





○議 長(松田秋夫君) 皆さん、おはようございます。


 ただいまの出席議員は20名でございます。


 定足数に達しておりますので、これから12月12日に引き続き、本日の会議を開きます。





◎議事日程の報告





○議 長(松田秋夫君) 本日の議事日程は、お手元に配付のとおりであります。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 12月12日の会議において一括議題といたしました議案第116号から議案第127号までの12議案について、質疑を行います。


 なお、審議の都合上、議案を区分して質疑を行います。


 はじめに、議案第116号、質疑に入ります。


 質疑ございませんか。


○議 長(松田秋夫君) 8番、川西議員。


○8番(川西 聡君) この配置表の中に、出納室の関係はどうなるのかなと。今、収入役のいらっしゃるところの課の編成というんですか。これを見ますと、出納室というのが見当たらない。私はてっきりこれは。すいません。収納対策室かと思っていたら、昨日の質疑の中ではどうもそうではないみたいですね。そのあたりはどうなんでしょうか。





◎休  憩





○議 長(松田秋夫君) 暫時休憩します。


               (9時34分)





◎再  開





○議 長(松田秋夫君) 会議を再開いたします。


               (9時36分)





○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 出納室につきましては、自治法から引用しておりまして、第171条第6項に基づきまして、収入役の権限に属する事務を処理させるために、出納室を置くということに、設置規則でなっております。


○議 長(松田秋夫君) 8番、川西議員。


○8番(川西 聡君) ということは、この中の対象にはならないということなんですね。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) そうであります。


○議 長(松田秋夫君) ほかに質疑ございませんか。


 9番、河村議員。


○9番(河村久雄君) この室を設けられることについては、大変重要なことだというふうに思っておりますが、仕事の内容も大変な仕事だというふうに思います。特に、対人関係、それから時間外、そういうことがあるわけですが、それらに対する考え方、対応といいますか、特別手当とかそういった考え方があるのかないのか、お伺いしたい。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 今現在でも滞納整理につきましては、徴収事務というのは同じことだというふうに考えておりまして、室ができたから特別なものとは考えておりません。


 この対策室につきましては、専門的な部門で仕事をしていただくということになるというふうに考えております。


○議 長(松田秋夫君) ほかに質疑ございませんか。


 19番、矢部議員。


○19番(矢部博祥君) 私もちょっと黙っとろうと思ったんですが、どうもお尋ねしなきゃいけないようになりました。


 要は、この対策室、待望された対策室がやっとできるわけでございまして、これの細部というのは当然のことながら、規則か何かで決められるんだと思うんですけれども、そういったことのご検討はされているのか。それからまた、組織の話といいますか、陣容の話についてはこれからだというようなお話がございましたんですけれども、この時期において4月1日からの構想の中で、まだ構想も何もないというのは、何か不思議な感じがするんですが、その辺についてもう一度町長のお考えをお聞かせいただきたいと思いますので、よろしくお願いします。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 人員等につきましては、本年度退職者の考えもありますし、支所等の統合も考えております。そういう中で人員配置、三、四人程度とは思っておりますけれども、仕事の内容につきましては徴収事務ということでございまして、これはまた規則の方で謳っていきたいというふうに思っております。


○議 長(松田秋夫君) ほかに質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これで質疑を終わります。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第117号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第118号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第119号について質疑ございませんか。


 8番、川西議員。


○8番(川西 聡君) この議案は、多分我々の委員会に付託になりますから余り詳しいことは聞きませんが、75歳以上の後期高齢者の方に、いわゆる保険料を天引きでということで、私が聞きたいのは端的に、これは後期高齢者の方の負担増につながると。明らかに、これは負担増につながるという、そういうことで、町長はこのことについてはどう思われますか。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 提案理由の中でもお話させていただきましたように、国におきましても全国的に高齢者の皆さんの75歳以上、特にふえてまいります。そういう中で、国が県レベルでの後期高齢者の医療対策をしようということでございまして、負担割合の方も現職並みの収入がある方につきましては3割なんですが、1割というふうなことでございますし、老人保健の特別会計がございます。これも、八頭町でも年々膨らんでまいっておりまして、今現在でも22億円というふうなところに来ようというふうになっております。


 そういう中で、国の制度としてやられますし、これが即個人の方の負担増になるとは、つながるとは考えてはおりません。


○議 長(松田秋夫君) 8番、川西議員。


○8番(川西 聡君) 先を急ぐようですが、多分、私は後でもまた質問したいと思いますけどね、この問題に関しては。75歳以上の八頭町内の後期高齢者の方のいわゆる、これが制定された後と、それから今現在との比較ですね、いわゆる実態調査といいますか、負担増の問題ですね。これをしてみるというような気は、今のところはありませんか。後の問題になりますけど、どうですか。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 統計的なものは必要なかというふうには思いますけれども、その関係で八頭町がこの連合に参加しないということにはならないというふうに思います。





◎休  憩





○議 長(松田秋夫君) 暫時休憩いたします。


               (9時43分)





◎再  開





○議 長(松田秋夫君) 会議を再開いたします。


               (9時44分)





○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 比較ができるようでございますので、それは比較してみたいというふうに思います。


○議 長(松田秋夫君) 8番、川西議員。


○8番(川西 聡君) 別表の方に、均等割、高齢者人口割、人口割とあるわけですよ。これは、当然関係者が集われて、こういう割合のやり方を決められたというぐあいに今推察するわけですが、ちょっと聞きたいのは、この割合でいこうということで、異論はありませんでしたか、鳥取市あたりから。


 いや、ちょっと待ってください。それで、そのいわゆる過程の中の議論ですね。それを踏まえて、こういう形になったのはなぜかということですね。最後の質問です、これをお答えください。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) これにつきましては、均等割も含めまして、いろいろ議論がありました。市以外については、人口割、高齢者割が5割、5割というのが多いかったと思います。やっぱり市の方は、今の考え方が、そうだろうというふうな話でまいっておりまして、全県下で議論して、最終的にこういう率になったということでございますので、ご理解願いたいと思います。それぞれの町村で意見を持ち寄って、議論があった中での結果でございます。


○議 長(松田秋夫君) ほかに質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第120号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第121号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第122号について質疑ございませんか。


 9番、河村議員。


○9番(河村久雄君) 補正予算第6号でございますが、その中の12ページのその説明をいただきましたが、一般共通庁費の中のごみの委託料133万9,000円、このものが上がっておりまして、昨日の説明の中では、来年の1月から事業者負担となるということのようでございますが、このものの考え方として、これは町で搬入された処理量だけなのか。


 それから、搬入を含む、ごみの委託料なのか。まず、始めにそれをお聞きいたしたいと思います。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 来年の1月1日から、法人格を有される方につきましては、これは八頭高校とか総合事務所も含めてでございますが、従前ですと事業所から出る一般廃棄物は、町の行政サービスの一環としてやっておりました。その中で、ごみの減量化も含めまして、それぞれの事業所で事業系の一般廃棄物について、自らで処理していただきたいという、ずっとお願いをしてまいりましたし、会合も何回か持たせていただきました。当然、八頭町役場も事業所の一人であります。八頭町全体の収集運搬、処理費が入っております。これは、クリーンセンターやずになります。


○議 長(松田秋夫君) 9番、河村議員。


○9番(河村久雄君) ということは、搬入も委託してするという、この補正予算になっておるというふうに見ていいですな。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) 一応、搬入は原則が委託であります。直接投入もできますけれども、今の考え方は、それぞれの事業所に出るごみの量によりまして、週1回なら1回、週2回なら2回というふうな中での積み上げの計算でございます。


○議 長(松田秋夫君) 9番、河村議員。


○9番(河村久雄君) 最後になりますが、財政上非常に厳しいと言われる中で、約3カ月間に133万9,000円。来年度予算の中で計画されると、これの4倍になるわけで、約500万円近いものが、このごみの料金になる。


 ごみというのは、やっぱり先ほどの話がありますように、出した者の責任、事業者の責任ということになれば、当然町のごみでも節約ということを考えていくんなら、そこの八頭のクリーンセンターまでのわずかな距離の中で、町のそれぞれの課なりそれぞれの考え方の中で、どうして持っていけれんのか、業者に委託するんか。節約せんならん時代の中で、そのことがどうして考えられなかったか、その辺をお伺いをいたしたい。


 節約というのは、財政上の事業者や会社で言うと、節約することは最大の収入であるというふうにも言われますが、その辺非常にむだな経費を使って処理されるような思いがいたしますが、その辺のお考えは。


○議 長(松田秋夫君) 町長、答弁。


○町 長(平木 誠君) ごみの処理というのは、町がごみの処理料を払っているから、町はただというわけにはまいりません。今現在でもISOを始め、リサイクルできる用紙につきましては、全部キロ計算をしまして、それはそれで再生しておりますし、いよいよ可燃物とごみですね、それから缶・瓶あります。そういうものは、今現在でも、個人の物は個人の物、事業系の物と、これから一層厳しくなるというふうに思います。


 それから今、役場だけお考えですが、これが全体になりますと大きなものになると思いますし、また、お願いする立場の者が、役場だから今までどおりということにはならない。率先垂範してやるべきだというふうに思います。


 それから、全体的に見ますと、クリーンセンターやずの今の量の負担割合です。均等割が20%で、後は搬入割が80%であります。鳥取市は、既に旧の3町の方式でやっておられます。300トンばかり違います。この1トン当たりの単価を考えてみるときに、その部分があと、智頭、若桜、八頭町にかかってくるわけです。全体的な部分で見ていただきたいというふうに思いますし、また、本当に自分のところで運べる部分につきましては、運びたいというふうに思っております。


○議 長(松田秋夫君) ほかに質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第123号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第124号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第125号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第126号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎質  疑





○議 長(松田秋夫君) 次に、議案第127号について質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。


 以上、議案第116号から議案第127号までの12議案についての質疑を終わります。


 お諮りいたします。


 ただいま議題となっております議案第116号から議案第127号までの12議案は、お手元に配付いたしております議案付託表のとおり、それぞれ所管の常任委員会に付託いたしたいと思います。


 これにご異議ございませんか。


               (異議なし)


○議 長(松田秋夫君) ご異議なしと認めます。


 よって、議案第116号から議案第127号までの12議案は、お手元の付託表のとおり付託することに決しました。





◎議事日程の追加





○議 長(松田秋夫君) お諮りいたします。


 ただいま発議1件が所定の賛成者を得て、お手元に配付のとおり提出されました。


 この際、これを日程に追加して議題にいたしたいと思います。


 これにご異議ございませんか。


               (異議なし)


○議 長(松田秋夫君) ご異議なしと認めます。


 よって、この際発議1件を日程に追加し、議題とすることに決定しました。





◎議題の宣告





○議 長(松田秋夫君) 追加日程第1 発議第13号を議題といたします。


 職員をして議案の朗読をいたさせます。


 事務局長。


              (事務局長朗読)





◎提案理由の説明





○議 長(松田秋夫君) 発議の提出者に、提案理由の説明を求めます。


 発議第13号提出者、西尾節子議員。


○15番(西尾節子さん) 町村税財源の充実確保を求める意見書の提出について、提案理由を申し上げます。


 現在、国において新型地方交付税の導入が検討されているところですが、人口の少ない中山間地域では、交付税の大幅な減少が見込まれるところでございます。


 ついては、地域の独自性の発揮などのため、総額の確保、行政コストの基準財政需要額反映、森林面積の考慮を求めて、政府に対し意見書を提出しようとするものです。


 議員各位のご賛同をいただきたく、提案理由といたします。


○議 長(松田秋夫君) 以上で提案理由の説明を終わります。





◎質  議





○議 長(松田秋夫君) これより質疑に入ります。


 質疑ございませんか。


               (質疑なし)


○議 長(松田秋夫君) 質疑なしと認めます。


 これにて質疑を終結いたします。





◎討  論





○議 長(松田秋夫君) これより、発議第13号について討論を行います。


 まず、原案に反対者の発言を許します。


 ございませんか。


               (討論なし)


○議 長(松田秋夫君) 次に、原案に賛成者の発言を許します。


 ございませんか。


               (討論なし)


○議 長(松田秋夫君) 討論なしと認めます。


 これにて討論を終結いたします。





◎採  決





○議 長(松田秋夫君) これより採決いたします。


 この採決は、起立によって行います。


 発議第13号は、原案のとおり決することに賛成の方は、起立願います。


               (起立多数)


○議 長(松田秋夫君) 起立多数です。


 よって、発議第13号 町村税財源の充実確保を求める意見書の提出については、原案のとおり決しました。





◎休  会





○議 長(松田秋夫君) お諮りいたします。


 議事の都合により、12月14日、12月15日の2日間休会いたしたいと思います。


 これにご異議ございませんか。


               (異議なし)


○議 長(松田秋夫君) ご異議なしと認めます。


 よって、12月14日、12月15日の2日間休会することに決しました。





◎散  会





○議 長(松田秋夫君) お諮りいたします。


 本日の会議はこの程度にとどめ、散会いたしたいと思います。


 これにご異議ございませんか。


               (異議なし)


○議 長(松田秋夫君) ご異議なしと認めます。


 よって、本日はこれにて散会することに決定いたしました。


 本日はこれにて散会いたします。


 なお、次の本会議は12月16日午前9時30分から再開いたします。


 どうもご苦労さんでした。





       (平成18年12月13日午前9時58分散会)





会議の経過を記載して、その相違がないことを証するためここに署名する。





 議  長





 署名議員





 署名議員