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奈良県 桜井市

平成24年第2回定例会(第3号) 本文




2012年06月25日:平成24年第2回定例会(第3号) 本文

◯議長(土家靖起君) ただいまより本日の会議を開きます。
 日程第1、報第7号、専決処分の報告、承認を求めることについてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより報第7号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている報第7号については、原案どおり承認することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって報第7号は、原案どおり承認することに決しました。
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◯議長(土家靖起君) 日程第2、報第8号、専決処分の報告、承認を求めることについてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより報第8号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている報第8号については、原案どおり承認することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって報第8号は、原案どおり承認することに決しました。
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◯議長(土家靖起君) 日程第3、報第9号、平成23年度桜井市繰越明許費繰越計算書の報告についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 本件は、地方自治法施行令第146条第2項の規定に基づく報告であります。よってご承知おき願います。
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◯議長(土家靖起君) 日程第4、報第10号、桜井市土地開発公社、桜井市清掃公社、桜井市医療センター及び桜井市文化財協会の経営状況を説明する書類の提出についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 本件は、地方自治法第243条の3第2項の規定に基づく関係書類の提出であります。よってご承知おき願います。
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◯議長(土家靖起君) 日程第5、議案第29号、平成24年度桜井市一般会計補正予算(第1号)についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第29号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第29号については、原案どおり可決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第29号は、原案どおり可決することに決しました。
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◯議長(土家靖起君) 日程第6、議案第30号、桜井市税条例の一部改正についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第30号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第30号については、原案どおり可決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第30号は、原案どおり可決することに決しました。
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◯議長(土家靖起君) 日程第7、議案第31号、奈良県後期高齢者医療広域連合規約の変更についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論はありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第31号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第31号については、原案どおり可決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第31号は、原案どおり可決することに決しました。
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◯議長(土家靖起君) 日程第8、議案第32号、訴えの提起についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論はありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第32号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第32号については、原案どおり可決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第32号は、原案どおり可決することに決しました。
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◯議長(土家靖起君) 日程第9、発議案第2号、再生可能エネルギーの導入促進に向けた環境整備を求める意見書の提出についてを議題といたします。
 議案の朗読を省略して、提出者の理由説明を求めます。


◯2番(大西 亘君)(登壇) 発議案第2号について、提出者を代表いたしまして、提案の理由説明を申し上げます。本意見書案を朗読いたしまして、説明にかえさせていただきます。
   再生可能エネルギーの導入促進に向けた環境整備を求める意見書(案)
 昨年2011年8月に成立した「電気事業者による再生可能エネルギー電気の調達に関する特別措置法」が、本年7月1日に施行されます。これにより、再生可能エネルギーの固定価格買取制度がスタートし、政府はこの3年間で集中的に利用拡大を図るとしていますが、導入促進に向けての環境整備は不十分です。
 導入にあたっての課題として、風力発電では送電網整備の強化が急務であり、太陽光発電ではメガソーラー設置の円滑な設置が可能となるよう農地法の問題などの環境整備、さらに家庭用パネルの設置で発生する初期費用の問題が挙げられます。また、小水力発電導入時の手続きの簡素化・迅速化なども求められています。
 日本の再生可能エネルギー利用は、水力発電を除いた実績(2005年環境省)で、電力消費全体に対する使用割合が0.9%と他国と比べて遅れており、消費電力に対するエネルギー源の多様化が急務となっています。
 よって、政府におかれては、再生可能エネルギーの導入促進と実効性ある買取制度に向け、以下の通り、十分な環境整備を図るよう強く求めます。
                   記
 一、投資促進減税、省エネ・代替エネルギー減税などの拡充を実施し、再生可能エネ
ルギーの導入を促進すること。
 一、買取価格・期間の設定において、設定ルールを明確化し、長期的な将来の見通し
を示し、制度の予見可能性を高めること。
 一、再生可能エネルギー発電事業に係る規制改革を確実に実施するとともに進捗状況
の管理のための独立機関等を設置すること。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。
               平成24年6月25日
               桜 井 市 議 会
 よろしくご賛同賜りますようお願いを申し上げまして、私の趣旨説明とさせていただきます。


◯議長(土家靖起君) 提出者の理由説明は終わりました。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている発議案第2号については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより発議案第2号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている発議案第2号については、原案どおり可決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって発議案第2号は、原案どおり可決されました。
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◯議長(土家靖起君) お諮りいたします。この際、特別委員会の設置についてを本日の日程に追加し、議題といたしたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 お諮りいたします。議会基本条例の制定等議会改革について検討のため、全議員をもって構成する議会改革特別委員会を、委員会条例第4条第1項並びに第2項の規定により設置いたしたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議会改革特別委員会を設置することに決しました。
 ただいまより暫時休憩いたします。
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○午前10時11分休憩
○午前10時12分再開
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◯議長(土家靖起君) 休憩前に引き続き。会議を開きます。
 ご報告申し上げます。委員会条例第6条第2項の規定により、正副委員長の互選の結果について、報告がありましたので、お名前を申し上げます。
  議会改革特別委員会委員長 我 妻   力 君
   副委員長        大 西   亘 君
 以上のとおりであります。
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◯議長(土家靖起君) お諮りいたします。市長から同第3号、副市長の選任につき同意を求めることについて、同第4号、監査委員の選任につき同意を求めることについて、諮第1号、人権擁護委員候補者の推薦について、以上3議案が追加提出されました。
 この際、3議案を日程に追加し、議題といたしたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。議案の朗読を省略して、市長より提出議案についての理由説明を求めます。


◯市長(松井正剛君)(登壇) 皆さん、おはようございます。本日、追加議案として提出いたしました議案につきまして、提案理由のご説明を申し上げます。
 まず、同第3号、副市長の選任につき同意を求めることにつきましては、去る平成23年12月2日から空席となっております副市長に元田清士氏を適任者として選任いたしたく存じますので、地方自治法第162条の規定により、議会の同意を求めるものであります。
 次に、同第4号、監査委員の選任につき同意を求めることにつきましては、本市の監査委員であります高田雅信氏が平成24年6月17日付をもって任期満了となりましたことから、同氏の後任に西岡良郎氏を適任者として選任いたしたく存じますので、地方自治法第196条第1項の規定により、議会の同意を求めるものであります。
 最後に、諮第1号、人権擁護委員候補者の推薦につきましては、本市の人権擁護委員であります谷脇丈夫氏が平成24年9月30日付をもって任期満了となりますことから、同氏の後任に植松ミサエ氏を適任者として選任いたしたく存じますので、人権擁護委員法第6条第3項の規定により、議会の意見を求めるものであります。
 以上、本日追加提出いたしました議案につきまして、提案理由の説明を終わらせていただきます。以上でございます。


◯議長(土家靖起君) 市長の理由説明は終わりました。
 同第3号、副市長の選任につき同意を求めることについてを議題といたします。
 お諮りいたします。本案に同意することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって同第3号は原案どおり同意することに決定いたしました。
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◯議長(土家靖起君) 同第4号、監査委員の選任につき同意を求めることについてを議題といたします。
 お諮りいたします。本案に同意することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって同第4号は原案どおり同意することに決定いたしました。
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◯議長(土家靖起君) 諮第1号、人権擁護委員候補者の推薦についてを議題といたします。
 お諮りいたします。本案のとおり承認することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって諮第1号は原案どおり承認することに決定いたしました。
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◯議長(土家靖起君) この際、申し上げます。長年、桜井市監査委員として、ご尽力をいただきました高田雅信氏が任期満了につき退任されることに当たりまして、ごあいさつの申し出がありますので、これを受けることにいたします。


◯前監査委員(高田雅信君)(登壇) ただいまご紹介いただきました高田でございます。貴重な時間をちょうだいいたしまして、退任に当たりまして一言ごあいさつ申し上げます。平成20年の6月18日に就任辞令をいただきまして、1期4年、大変微力ではございましたけども、務めさせていただくことができました。本当に感謝申し上げます。ありがとうございます。この間、桜井市の発展に少しでもお役に立てたかどうか、非常に不安ではございますが、皆様方のおかげをもちまして、無事本日を迎えることができました。私にとりましては、得がたい大変貴重な経験をさせていただいたと、感謝しております。
 議員の皆様方にも大変お世話になりました。監査委員として、ご一緒させていただきました万波議員、我妻議員、岡田議員、東山議員、そして西議員にはその都度、その都度ご指導、ご鞭撻いただきまして本当にありがとうございました。また、市の職員の皆様方にも監査業務に深くご理解いただきまして、ご協力いただきました。こちらも大変お世話になました。ありがとうございます。特に、監査事務局の皆様方には細かいところまでご協力いただきました。ありがとうございます。
 今後はこの経験を生かさせていただきまして、桜井市の発展のために少しでもお役に立てるよう、また私の敬愛申し上げます松井市長のために、今後は私の職業を通じまして、市民として研さんを積み、努力してまいりたいと思います。
 最後になりましたが、今後、皆様方のますますのご健勝、ご多幸、そして桜井市のますますのご発展を祈念申し上げまして、甚だ簡単でございますが、退任に当たりましてのごあいさつといたします。本当にお世話になりました。ありがとうございました。(拍手)


◯議長(土家靖起君) 高田雅信氏には、長年にわたりご尽力いただきまことにありがとうございました。心より御礼を申し上げたいと思います。
 次に、ただいま副市長に同意されました元田清士氏より、ごあいさつの申し出がありますので、これを受けることにいたします。


◯副市長(元田清士君)(登壇) 失礼いたします。ただいまご紹介いただきました、元田でございます。本日は私の副市長選任に当たりまして、議会の皆様方にご同意を賜りまして、本当にありがとうございます。
 さて、桜井市でございますけども、平成22年度決算で実質収支は黒字化したものでございますけども、依然厳しい財政状況が続いているものと認識しております。人口減少社会が現在始まろうとしております。そして、少子高齢化の社会となっております。そのような中で財政の健全化を図りながら、市民の皆様方のために魅力あるまちづくりを行っていくということが、この桜井市に求められていると思っております。
 そのような中で、このような大役を仰せつかったわけでございます。微力ではございますが、桜井市の発展のため、市長を補佐して、市の職員の方々と一致団結して、議会の皆様方のご協力を得て、市民の皆様方のご理解も得て、桜井市の発展に努めてまいりたいと思います。その職責を果たしてまいりたいと思っております。
 議会の皆様方には私に対するご指導、ご鞭撻をお願いいたしまして、甚だ簡単ではございますが、本日のお礼のあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。今後ともよろしくお願い申し上げます。(拍手)


◯議長(土家靖起君) 次に、ただいま監査委員に同意されました西岡良郎氏より、ごあいさつの申し出がありますので、これを受けることにいたします。


◯監査委員(西岡良郎君)(登壇) 失礼いたします。ただいまご紹介いただきました西岡でございます。本日は大変貴重な時間を割いて、ごあいさつをさせていただくことにつきまして、機会を与えられたことにつきまして、ありがとうございます。御礼を申し上げます。また、先ほど監査委員にご同意いただきまして大変ありがとうございます。重ねて御礼を申し上げます。
 前高田代表監査委員の後を引き継ぎまして、諸先輩が築かれてこられました公正、公平な監査、また市民の目線に立った監査を引き続き継続してやっていきたいというふうに考えております。やはり皆様方のいろいろなご指導、ご鞭撻がなかったら多分できないと思います。皆様方のご指導、ご鞭撻を賜りまして、努力をしていく所存でございますので、ひとつ、何とぞよろしくお願いしておきます。本日は貴重な時間ありがとうございました。(拍手)
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◯議長(土家靖起君) この際、申し上げます。議会運営委員長より、会議規則第72条の規定により、本会議の会期、日程等、議会の運営に関する事項について、閉会中の継続審査の申し出があります。また、議会改革特別委員会委員長より議会改革に関する事項について閉会中の継続審査の申し出があります。
 お諮りいたします。委員長からの申し出のとおり、閉会中の継続審査とすることにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって委員長から申し出のとおり、閉会中の継続審査とすることに決定いたしました。
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◯議長(土家靖起君) 以上で、今期定例会に付議されました案件は全部終了いたしましたので、会議を閉じることにいたします。
 閉会に当たりまして、市長よりあいさつがあります。


◯市長(松井正剛君)(登壇) 平成24年第2回定例会の閉会に当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。
 今期定例会には条例の改正はじめ、補正予算や人事案件など11件の案件を提出させていただきました。いずれも原案どおり、ご認定、ご可決、ご同意賜りましたこと、心から御礼を申し上げます。
 平成23年度決算は黒字見込みとなりましたが、まだまだ十分ではありませんので、平成24年度も引き続き行財政改革を進め、会期中に賜りましたご意見、ご指摘等を念頭に心して市政運営に当たってまいりますので、今後とも変わりませずご指導をいただきますようお願いを申し上げまして、閉会に当たってのごあいさつとさせていただきます。どうもありがとうございました。


◯議長(土家靖起君) これをもちまして、平成24年第2回定例会を閉会いたします。
○午前10時24分閉会
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