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奈良県 桜井市

平成23年第4回定例会(第4号) 本文




2011年12月19日:平成23年第4回定例会(第4号) 本文

◯議長(工藤行義君) ただいまより本日の会議を開きます。
 日程第1、報第14号、専決処分の報告、承認を求めることについてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより報第14号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている報第14号については、原案どおり承認することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって報第14号は、原案どおり承認することに決しました。
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 日程第2、報第15号、専決処分の報告、承認を求めることについてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。


◯3番(工藤将之君) おはようございます。
 市長に、この報第15号の件について、1点だけ質問をさせていただきます。
 この件、市長のご本人の給与を30%カットされるということで、これはマニフェストと市長は申されていましたので、そう申し上げますが、それに載っていたことに基づいてということで、非常に評価するべきところあると感じておるんですけれども、ただ1点、市長、この本則に対する30%というのと、これは受取方によっては、特例による額、改正前86万、前市長に対する30%という考えがあると思うんですが、市長は一般質問でのほかの議員さんの答弁においても、本則に対するということを最初から考えておったというふうに申されたと思うんですが、そこに変わりはございませんでしょうか。


◯市長(松井正剛君) 変わりはございません。


◯3番(工藤将之君) ありがとうございます。しかし、今回の選挙の、これは結果論も含むんですが、立候補者がお二人というところで、どうしても相対評価、前職に対する新人候補であられる現松井市長のマニフェストというとらえ方も市民には私はあったと考えます。そんな中で、そういうふうに本則に対してという思いが最初からであったと、要は、この選挙公報を書くときからそういう思いであったということで間違いないということだと思うんですけれども、その相対論というところはお考えになられたのかならなかったのか、一言お願いいたします。


◯市長(松井正剛君) 相対論のことは考えておりませんでした。


◯3番(工藤将之君) ありがとうございます。ということは、ここの議場での答弁というのは、市民の方に問われたときに、同じ答えをしていただけるということで間違いございませんでしょうか。


◯市長(松井正剛君) 間違いございません。


◯議長(工藤行義君) これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ございませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより報第15号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている報第15号については、原案どおり承認することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって報第15号は、原案どおり承認することに決しました。
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 日程第3、議案第66号、平成23年度桜井市一般会計補正予算(第3号)を議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、総務委員会に付託いたします。
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 日程第4、議案第67号、平成23年度桜井市下水道事業特別会計補正予算(第1号)を議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、総務委員会に付託いたします。
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 日程第5、議案第68号、平成23年度桜井市住宅新築資金等貸付金特別会計補正予算(第2号)を議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、総務委員会に付託いたします。
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 日程第6、議案第69号、平成23年度桜井市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)を議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、総務委員会に付託いたします。
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 日程第7、議案第70号、桜井市纒向学研究センター条例の制定についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、文教厚生委員会に付託いたします。
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 日程第8、議案第71号、桜井市暴力団排除条例の制定についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ございませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第71号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第71号については、原案どおり決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第71号は、原案どおり可決することに決しました。
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 日程第9、議案第72号、桜井市暴力団排除条例の施行に伴う関係条例の整備に関する条例の制定についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ございませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第72号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第72号については、原案どおり決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第72号は、原案どおり可決することに決しました。
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 日程第10、議案第73号、桜井市行政組織条例の一部改正についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、総務委員会に付託いたします。
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 日程第11、議案第74号、桜井市消防団員等公務災害補償条例の一部改正についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ございませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第74号について採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第74号については、原案どおり決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第74号は、原案どおり可決することに決しました。
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 日程第12、議案第75号、一般職の職員の給与に関する条例等の一部改正についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている本案については、この際、委員会の付託を省略して、直ちに討論に入りたいと思います。これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よってさよう決しました。
 これより討論に入ります。討論ありませんか。───これをもって討論を終結いたします。
 これより議案第75号についてを採決いたします。
 お諮りいたします。ただいま議題となっている議案第75号については、原案どおり決することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 ご異議なしと認めます。よって議案第75号は、原案どおり可決することに決しました。
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 日程第13、議案第76号、公の施設の指定管理者の指定についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。───これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、文教厚生委員会に付託いたします。
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 日程第14、議案第77号、工事請負契約の締結についてを議題といたします。
 これより質疑に入ります。質疑ありませんか。


◯10番(土家靖起君) 環境部長にお尋ねいたしたいと思います。
 この請負契約、今般提案されたわけでございますが、9月の議会でも決算の際にも、5点ほどお尋ねいたしたわけでございますが、その中でダブッた点については申し上げませんが、特に今回、部長にお尋ねいたしたいと思いますのは、平成22年の7月にエックス都市研究所で地域計画あるいは長寿命化計画等の策定をされておるわけでございますが、このときになぜ随意契約をされたのかという点でございます。
 特に、今回は環境省から出されております報道発表資料ということの中に、このようにうたわれております。発注、仕様、施工管理等の業務については、同一のコンサルタントに随意契約で発注するのではなく、別々に発注し、競争的に選定し、契約することを基本とすべきことということで言われておるわけでございますが、今回、それらを踏まえたら、随意契約するのがどうだったのかなという懸念もしますので、この点について、まずお尋ねをいたしたいと思います。
 それから、二つ目でございますが、エックス都市研究所というのは、どこでお知りになったのか、その点についてお聞きをいたしたいと思います。
 三つ目は、発注支援あるいは技術支援業務及び設計施工管理業務のコンサルタント選定をなぜ公募型プロポーザルで行ったのか、この点についてお尋ねをいたしたいと思います。
 それから、4点目ですが、これを私は9月の段階で部長にお尋ねして、今回のこの工事の入札につきましては、3社のうわさがあると。だから、1社は先に辞退されて、他の1社が応札をされる、そして高く入札をされてくる、最終的には1社で決まるということを申し上げました。今回、そのとおりになっておるわけでございますが、そういうことで、これらについては、今年度の10月24日の入札日をできたら調査するように、あるいは、調査する段階で契約日を延ばしてはどうかというお尋ねもさせていただいたんですが、それの報告がなしに、既に入札をされたということになりました。これについての考え方をお聞きいたしたいと思います。
 それから、そういうことを踏まえて、工事施工業者の選定については、どのような手順で実施されたのか、まずこれについてお尋ねをいたしたいと思います。


◯環境部長(櫻井幸雄君) ただいまの土家議員のご質問にお答えいたします。
 質問1といたしまして、平成22年7月にエックス都市研究所で地域計画、長寿命化計画の作成をしていますが、なぜ随意契約を行ったのかという質問に対して、お答えいたします。
 廃棄物処理専門誌「環境施設」などに紹介されている衛生工学部門や機械部門、あるいは電気電子部門などの技術士を有するエックス都市研究所が多くの実績を持ち、廃棄物処理施設に精通していることから、環境部の部内におきまして十分検討し、コンサルタント業務の遂行能力がすぐれていると判断したので、平成22年6月、副市長、市長公室、総務部、財政課、環境部の出席のもとで協議いたしました。また、7月に市長、市長公室、総務部、財政課、環境部の出席のもとで、会議をやりまして、それと、そのときに2度にわたりプレゼンテーションを実施いたしまして、実施体制、実施方針の確認をいたしまして、確実にコンサルタント業務を遂行できると判断して、随意契約を行いました。
 次に、2点目のエックス都市研究所をどこで知ったのかというご質問に対してお答えいたします。
 このことにつきましては、環境部で定期購読していました廃棄物処理の専門雑誌である「環境施設」を通じて知りました。
 それと、あとは、質問三つ目といたしまして、発注支援及び技術支援業務及び設計施工管理業務のコンサルタントのコンサルタント選定をなぜ公募型プロポーザルで行ったのかという質問に対してお答えいたします。
 国土交通省のガイドラインによれば、コンサルタント業者の選定に当たっては、技術力を評価し、当該業務に係る実施体制、実施方針など、より質の高い業務提供を求めるために、価格のみによって受託者を選定するのではなく、実績、経験などを持つ人を選ぶ公募型プロポーザル方式を推奨しておりますので、公募型プロポーザルで選定いたしました。
 次に、質問四つ目といたしまして、9月議会で3社の談合のうわさがあるということを話されましたが、市長が10月の入札を執行するに当たって、環境部長と相談して決めるということであったが、結論はどうなったのかということについて、お答えいたします。
 工事施工業者の入札をするかどうかについては、市長、副市長と9月20日、それと9月28日、10月4日の3回の会議を重ねまして検討した結果、談合はないと判断し、桜井市談合情報対応マニュアルに基づきまして、入札参加者から誓約書をとり、入札を実施いたしました。入札実施について、議会への報告を怠ったことをおわび申し上げます。なお、環境部への談合情報は一件もございませんでした。
 それと、質問五つ目といたしまして、工事施工業者の選定についての入札は、どのような手順で実施したのかということについてお答えいたします。
 工事施工業者の入札方法は、公募型プロポーザル方式、一般競争入札で実施いたしました。手順といたしましては、技術評価基準を作成し、公募により参加業者を募り、参加企業からの性能発注による技術提案についてプレゼンテーションを実施し、技術審査委員会におきまして点数評価をして、500点満点中350点以上の合格企業で郵便入札を行いました。
 流れといたしましては、まずはじめに、技術審査委員会の設置をいたしました。委員の構成といたしましては、副市長、環境部長、環境部次長、環境部施設課長、学識経験者2名です、この学識経験者と言われているのは、環境省推薦の大学教授でございます、の一応計6名で行いました。
 次に、技術審査の基準の作成を行いました。3番目といたしまして、公告による公募を行いました。4番目といたしまして、現場説明会と技術図書閲覧、見積仕様書の提供を行いました。五つ目といたしまして、企業によるプレゼンテーションを実施いたしました。6番目といたしまして、技術審査委員会における技術評価を行いました。それと、最後に、発注仕様書を満足した企業による郵便入札を実施いたしました。
 以上でございます。


◯10番(土家靖起君) ありがとうございます。あと2点ほど、ちょっとお尋ねをいたしたいと思いますのは、今回、プロポーザルをされたときの提案の時点では、在阪の業者2社がそろってCO2削減20%以上できるのではと提案されておるわけでございますが、今回のこの計画でCO2削減率3%以上20%未満の計画になっておれば、交付金の率は2分の1の対象になるわけなんですが、今回、3%から7%、3%以上20%未満ですね、これが3分の1になっております。したがって、桜井市が今回交付申請をされている交付金は3分の1ということになっておるんですが、2分の1の交付金が取れるのではないか、その手法によっては取れるのではないかという思いもするんですが、この点について、まずお尋ねをいたしたい。
 それから、その計画書の中で、今回のこの設計書における交通費と宿泊費についてなんですが、契約時に受託している契約書の内訳で、全体の84人の交通費と78人の宿泊費のみしか計上されていません。したがって、当初の設計の見積もりからすると、交通費で96人、宿泊費で102人の経費が少ないにもかかわらず、今回委託契約されておるわけでございますが、これについての考え方について、この2点だけまずお尋ねして、質問を終わりたいと思います。


◯環境部長(櫻井幸雄君) ただいまの土家議員のご質問にお答えいたします。
 まず、なぜCO2が20%以上できないのかという質問に対しては、一応検証いたしました結果、電気については約16%の減、それと、前脱水設備を設置して、薬代が増えるため、その結果、CO2の削減については7.2%の減になった次第でございます。
 それとあと、経費の削減につきましては、桜井市へのコンサルタント登録業者につきましては、近畿地区だけではございません。全国にまたがっておりますので、広範囲に応募をかけますので、一応今回については東京を基準に積算した次第でございます。
 以上です。


◯9番(岡田光司君) 環境部長に2点ほどお伺いしたいんですけども、まず、1点目ですけども、今回、この工事に当たりまして、工事内容につきましてですけども、施設の延命化対応という形なんですが、延命化とはどれぐらいの延命をさせるような工事なのかお聞きしたいのと、もう1点が、今回の契約金額が10億9,000万という形で出ていますけども、たとえば下水道処理が、下水道のところが近くまで来ておれば、もう少し金額が下がったように思うんですけども、下水道処理に関する取り組み等ありましたら、お答えいただきたいんですけども、この2点お願いいたします。


◯環境部長(櫻井幸雄君) ただいまの岡田議員の質問にお答えいたします。
 延命化の年数については、何年ぐらいを考えているかというご質問にお答えいたします。
 一応延命化につきましては15年から20年を考えております。
 それと、下水道接続について、どのような働きかけを奈良県のほうにやってきたかという質問についてお答えいたします。
 1番目といたしましては、平成20年7月に移動副知事室におきまして、下水道接続の要望を提出いたしました。次に、2番目といたしまして、平成21年5月に奈良県下水道課と協議を持ちまして、桜井市のし尿処理場の下水道放流は下水道整備の全体計画区域の中で認可されていないという報告を受けております。それと、平成23年3月に、今度は奈良県廃棄物対策課のほうへ行きまして、下水道接続の相談に行きましたけども、その中身といたしましては、地域計画との整合性、それと、実際にこれを下水道接続にする場合の要望書の提出先とか、それとか、他市の状況についていろいろ説明を聞きました。それと、桜井市のいま、し尿処理施設の現状といたしましては、平成22年3月31日付で下水道の全体計画区域に入りましたが、特定排水事業として認可が必要であります。認可の時期につきましては、現在まだ未定でございます。
 今後も引き続き県のほうに下水道接続についての要望を行っていきたいと考えておりますので、よろしくお願いいたします。


◯9番(岡田光司君) ありがとうございます。延命のやつが15年という形で、10年後もこういった形の延命とかなるのかわかりませんけども、できるだけ処理に経費かからないような対応を今後していただきたいなと思いますので、よろしくお願いいたします。


◯議長(工藤行義君) これをもって質疑を終結いたします。
 ただいま議題となっている本案は、文教厚生委員会に付託いたします。
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 以上で、本日の日程はすべて終了いたしましたので、会議を閉じることにいたします。
 以後の日程について申し上げます。
 明20日と21日は休会とし、22日午前10時より再開して、議案審議を行いますから、念のため申し上げておきます。
 なお、案件の付託を受けられました委員会は、休会中の審議をお願いいたします。
 本日はこれをもって散会いたします。
○午前10時29分散会
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