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兵庫県 宝塚市

平成25年 3月 5日総務常任委員会−03月05日-01号




平成25年 3月 5日総務常任委員会

                 開会 午後 1時30分
○北山 委員長  ただいまより、総務常任委員会を開会いたします。
 本日は、請願1件、陳情2件の合計3件について審査を行います。2月28日の委員会に引き続き、請願第20号、人権感覚とモラル欠如の議員に対し厳正なる対応を求める請願をまず議題といたします。
 本件は、宝塚市議会委員会条例第17条の規定により、多田浩一郎委員が除斥の対象となりますので、退席を求めます。
                 (多田浩一郎委員退場)
 続きまして、紹介議員から提出された資料を配付いたします。この資料につきましては、さきにも言いましたように、取り扱いに慎重を期する内容が多く含まれておりますので、会議の場限りの参考資料とさせていただき、本日の会議終了後に回収させていただきますので、御理解ください。
 なお、さきの2月28日の議論の中で、少し皆さんの手元のほうにそれぞれの委員外議員の出席を求めて、少し記録を起こしたものが手元に届いていると思いますので、それも参考にしていただけたらいいんではないかと思っております。これはあくまでも、正式な会議録ではありませんので、その点少し御理解をまずした上で見ていただけたらいいんではないかと、こう思っております。
 それでは、質疑に入りたいと思うんですけれども、質疑はありませんか。
 なお、この2月28日の総務常任委員会の記録につきましては、2月28日にこの委員会に来ていただきいろいろと質疑をしました佐藤議員、大川議員、多田議員等にも一応お配りして、この内容について確認をしてもらっております。特に意見はありませんでした。
 質疑がないようでしたら、委員間の自由討議を行いたいと思うんですが、よろしいですか。自由討議を行います。
 江原委員。
◆江原 委員  この請願項目の1ですけども、この議会としての見解を公表するということの捉え方をどうするかがちょっと不明確かなという気がしますけれども、総務として何らかを出さないと、最終日で出さないと、この辺がどうしたらいいんかなというのが非常に悩んでおります。だからお考えどうですか。委員、お考えあれば。これ項目を採択するにしても、議会の見解を公表するということが非常に抽象的で、いろんな捉え方ができるんで、どういうことなのかなということです。
○北山 委員長  寺本委員。
◆寺本 委員  この請願者の皆さんは、議会としてこの新聞、マスコミ報道に出たこの事実について調査をし、議会としてこのまま放置していていいのかというふうな対応を求められているんですけれども、その何らかの市議会としてこういう在日を理由に婚約を破棄したと、御本人は婚約ではないと、いろんな見解の相違はあるにしても、この事実を受けて議会として人権問題ですから、どうするのか、どういうふうに考えているのかということの公表を求めているという話でしたよね。なので、例えば決議という方法がありますよね、議会で行っているのには。議会が議会の意思としてそれを公表するという、そういう示すという方法はあると思います。なので、もしも2が採択されれば、自動的にそれに近い格好になっていくのかなと、1もクリアするのではないのかなというふうに思います。うなずいていただいているので、そんな感じかなと。
○北山 委員長  江原委員。
◆江原 委員  だから、2が通る通らない別に、1として何らかの見解を公表してほしいという独立した項目として読み取るかどうか、ちょっとわかりにくいのかなと。誰々議員の辞職勧告ということではなくて、そうではなくて何らかの今回の事案に対する見解を議会に求めているのかな。その辺がちょっとこの文書では読み取れないのかなと思ったんです。それはちょっと委員の中でまとめておいたほうがいいんかなと思って言ったんですけれども。
○北山 委員長  今のご意見、紹介議員に聞きますか。1回戻して。江原委員。
◆江原 委員  明確な答えがあるんであれば。我々わからないから。
            (「見解と言われるとなかなか」の声あり)
○北山 委員長  ちょっと質疑に戻してお聞きするということでしたいと思うんですが、紹介議員の方3人おられますけれども、ちょっとお3人さんで相談して答えていただくのか、大島議員が代表で答えていただくのか。
 大島議員。
◆大島 議員  市民の方ですので、何らかの形ということでどういうことになるかということは、態度ということをあらわしてもらったらいいというふうに思っておられると思うんですけれども、私たち、私は議員ですので、議員の立場から言わせていただくと、やはり決議という形がお願いできたらというふうに思っております。ですから、今、ちょっと寺本委員おっしゃいましたけれども、2番の議員辞職の勧告決議ということで、もって1番を表しているということになると思いますので、お願いできたらと思っております。
○北山 委員長  請願人の方が、各団体の代表者がいてはるのか、いてはるみたいですけれども、結局は請願人の方に直接聞くわけにはいかないんですけれども、紹介議員の方が改めて少し待ちますから、確認していただくということはできますか。
 大島議員。
◆大島 議員  少しちょっと全部の団体がおられるともちょっと確認できないですし、市民の方としたら、宝塚の市議会はどういうふうに思っておられるのかということが知りたいだけであって、形としたら辞職勧告決議ということで十分それで納得されると思いますので、結構です。
○北山 委員長  わかりました。
 はい、それではもとに戻しまして、自由討議に戻ります。自由討議のある方。
 藤本委員。
◆藤本 委員  趣旨の中に、「一見悪ふざけとも思える会派ぐるみの行為」とあります。3でも「会派ぐるみの悪質な」というように書いてあるんですけれども、その悪質、悪ふざけ、この辺の捉え方ですけれども、私としてはなかなか難しいなと。
○北山 委員長  はい、どうぞ。遠慮せんと言ってください。構わんですよ。
 藤本委員。
◆藤本 委員  佐藤さんもお3人とも否定されているわけですよね。どこら辺が声明として言っているのは。例えばメールの件は、多分御本人の携帯で送信しているわけですけれども、本人も否定して、やったと言われているほうもやってないと言われたら、結局、がここにつながってくるとしたら、これ根拠は薄いんではないかなと思うんですけれども。それは送った者でないとわからない。
○北山 委員長  私の答えは間違っていたらちょっと。これ前の質疑の議事録にも出ていますから、その議事録を見ていただいたら、その答えは大体、ほぼ見解の佐藤議員の質疑の中で明らかになっていると私は思って見ていますけれども。ここというところはありませんけどね。見ればわかると。よろしいか。
                 (「はい」の声あり)
 ほかの方で自由討議のある方。
 はい、寺本委員。
◆寺本 委員  問題は、在日を理由にこの婚約、本人は婚約でないと言っていますけれども、限りなく婚約に近いこの状況を解消する理由に、それを上げられたことに対する人権感覚に対してですよね。それとこの方を、女性を非常に傷つけたというこの人権侵害の部分について裁判も争点にもなっていますし、ここのところを私らがどう判断するかという問題と、それとその会派の関与の度合いがどうなのと。御本人たちは意見の中では否定されていますけれども、佐藤さん側の準備書面の中で、「強い勧めで、強い勧めで」というふうなことが出てきます。メールを送っていたのも、自分が書いたんではないというくだりが、そう伝えられたということについて出てくるもんやから、その裁判記録だけを見た方からすれば、普通に関与があったというふうに推測されるのは、これは自然の流れかなという気はします。ただ、その完全に関与したかどうかというのは、どこまでいっても判断できない。今のここ出てきている証拠だけでは、何とも言えないのかなという雰囲気はします。
○北山 委員長  はい、山本委員。
◆山本 委員  今の意見とある部分が付随するというか、私が質問を大川議員のほうにしましたときに、3人でお母様のところのお店、そして御本人に会ったというふうな中で、私としては善意的にとって、3人つき合っていた女性がいて、彼女とだけ結構頻繁に会っているようなので、周りがおせっかい、周りがさっさとまとめてやろうよということで、仲人のような形で行ったのかなということを思って、実は質問したんです。大川議員に何のために行ったんかなということを。ところがそうではなくて、そういうことではなかったんだという話だったんで、きょういただきました佐藤議員からの文書を読みましたけれども、それはちょっと納得できないなと思ったのは、自分たちの気持ちはこういうふうに会いたいからということで3人で会いに行ったんや、それだけのことやというふうなことを書いてありますけれども、彼女としては今来てほしくないということを言っているんです、相手のほうは。そういうふうに言っているのにもかかわらず行ったということで、会いたくないんだと、まだ会いたくないんだという女性の気持ちをどういうふうに思ったのかなということで、何で3人でこれを無視してというか、会いに行ったんかなということを、私は何かこう本当にお母さんのこともあって、また話ができれば結構いいやつやと見せようということで、早くまとめてやろうという気持ちがあって行ったのだろうか、何で行ったのかなというのが非常に疑問だったんだけれども、ではないということであれば、ちょっとそれは疑問に思いましたね。それで、もし本当に佐藤さんが言うように、大川さんが言っているように会いたい、会いたいと言っていたんだということで、連れていったんであれば、彼女が会いたくない会いたくない、今会わなくていいと言っているんだったら、そのファミレスか何かのところまで送っていって、おまえは行って来いよと、僕たちは帰るよと、そっと陰から彼女の姿を見て、あの人だなということで帰ってきたとかいうんではなくて、自分たちも彼女を見たいからということは、向こうは否定しているわけでも、その辺がちょっとどうなのかなというふうに思います。
○北山 委員長  今、自由討議を進めてもらっているんですが、さきの28日のときにも既に請願項目について、具体的な採決のあり方というんですか、進め方についての意見も出ていますんで、ちょっとその辺のところまで少し自由討議の中で意見があれば出していただきたいと思っています。
 伊藤委員。
◆伊藤 委員  この間の佐藤議員に対する北山委員長からの返答で、メールに関しては多田議員が言ったことを私が拝借してメールを作成して送信しましたと。手紙に関しては、大川議員への質問の答えですね。メモ書きみたいなことだけれども、大方佐藤議員が言ったことをまとめて、それを参考にして手紙を書いたというようなことで、関与があったかなかったかと言ったら関与があったからここまで進んでいるんであって、それが悪質かどうかはこの間の討論の中の質問の中からではうかがえないことも間違いないというような感じを受けまして、私の意見としては、2については人権侵害があったことは間違いない話でありまして、3についてはまだまだ、悪質かどうか、関与があったにしろ悪質かどうかは問えない状況ではあるかなというような感覚を持っています。
 以上です。
○北山 委員長  ほかの委員の方で、よろしいか。相当時間過ぎてますんで、一旦3つの項目の採決の諮り方も含めて、どうという意見を出していただければ、その中で少し判断していきたいと思うんですが、ほかの方ご意見ありませんか。
 草野さん、この前のこともう一回ちょっと。
◆草野 委員  委員長、いいですか。
 もう一度裁判記録もよく読んで、あれなんですけれども、1つは、佐藤議員が結婚の約束、婚約へ至る過程において、要するに太誠会の議員の方たちが関与したということは、ほぼ間違いない事実やと思うんですね。問題は要するに婚約破棄したときに、婚約を解消したときに、そのときに関与があったのか、なかったのかという問題です。それは余り全体の裁判記録からも読み取れないんですよ。だから要するに結婚、婚約の方向へ進む過程の中でいろいろと関与があったということは間違いない事実だと思うんですけれども、破棄に至る過程において、太誠会の方々が関与したというのは、この裁判記録からは読み取れないんです。だからそこら辺、もう一度この記録ときょう出されました委員会の経過で、そういうことはちょっと新たな認識として、私自身は感じていることなんで、そこらをどう判断するかだろうと思うんです。
 だから、本人の主張では結婚自体に余り積極的ではなかったという主張をする上で、先輩議員の関与というようなことをいろいろ持ち出しておられたり、それから後、解消に至る上で、慰謝料30万円払うという1つの動機として、会派の他の議員に迷惑がかかるというようなことを理由にされているというとこら辺がどうなのかなというのは、ちょっと引っかかるところはあるんですけれども、婚約解消という過程でどうかかわったかということについては、余り定かではないという状況だと私はずっと認識しているんですけれども。
 したがって、3項目めの扱いというのは、ちょっと非常に微妙な問題があるかなと、2項目については、もう甚だ遺憾な、極めて、ある意味ではそういう差別意識もしくはやはり侮辱、女性に対する侮辱というのは、ちょっとひどい中身があると思いますけれども、そういう見解にちょっと前回のあれから訂正させていただきたいと思っています。
 以上です。
○北山 委員長  ほかの方で、自由討議がありますか。
 江原委員。
◆江原 委員  だから大体出ているように、請願項目も一括で諮るというよりは、さっきのお話の見解の部分は2云々が決議みたいな形であれされれば、見解の表明、公表になるんかなというようなことのようですから、1、2セットと3をどうするかという形の諮り方みたいな、一部採択的な方法でいくか、全部でいくかみたいな形しかないと思います。最初から一括というとみんな手挙げづらいだろうと思いますけれども。
○北山 委員長  それでは、請願について採決の項目に対する判断を含めて意見が出たようなんで、自由討議はこの程度にしまして、最後の質疑ですけれども、戻したいと思うんですが、質疑ありませんか。
                (「ありません」の声あり)
 それでは、質疑を終結いたします。
 討論に入ります。
 草野委員。
◆草野 委員  私は、先ほど言いましたような理由で、請願項目の1項目と2項目、これは採択してもらいたいと思っています。3項目めについては、ちょっと事実が確認できませんので、これは判断つかないということで1項目めと2項目めの採択をお願いしたいと思っています。
○北山 委員長  伊藤委員。
◆伊藤 委員  市議会議員として、公平公正な人権感覚を持たないといけない立場の中で、政治的信条があるからといって、出自を理由に婚約を破棄したということは許されないと思います。したがって、佐藤議員に対しては採択と、それから先ほども申しましたが、会派ぐるみの悪ふざけがあったかどうかについては、結婚相談所の件の登録から婚約に至るまでのさまざまなかかわりというのは、裁判記録とかいろんなところから判断をされますが、悪質かどうかということに関しては問えないと思いますんで、私も3については不採択というような形で意見を述べさせていただきたいと思います。
○北山 委員長  ほかに討論ありますか。
 寺本委員。
◆寺本 委員  私も、公職にある人間がより高い人権感覚とかモラルというものを求められているにもかかわらず、このような形で出自を理由に婚約、交際を解消するに至ったこと、そのことがまたマスコミに報道されて、これだけのやはり関心を集めてしまったことについて、同じ議会の議員としては大変問題だと思っております。それと、その交際の解消に向けてのやり方、これは女性としてはちょっと許しがたい事態だなというふうに読みますので、これについても限りなく不当であるというふうに思いますので、佐藤議員については、この書いてある請願項目1と2については、採択したいと思います。3については、多田議員と大川議員の関与の悪質性についてはいまいちまだ完全に払拭し切れない面がありますので、これは今後、裁判もどのようになっていくのかわかりませんけれども、多少見ながら今回のこの時点では採択することはちょっと難しいというふうに判断します。
○北山 委員長  ほかの方で討論ありますか。
                (「ありません」の声あり)
 なければ、討論を終結いたします。
 採決の進め方でありますけれども、今、それぞれの方から1、2、2つの項目についての部分採択ということで、御意見出ていますけれども、その1、2項目についてのみ採決を諮らせていただいていいですか。
                 (「はい」の声あり)
 請願項目の1、この事案に対する宝塚市議会の見解を公表してください。2、佐藤基裕議員の議員辞職を求めます。この2つの項目について請願どおり採択することに異議ありませんか。
                (「異議なし」の声あり)
 はい、採択されました。
                 (多田浩一郎委員入場)
 それでは続きまして、陳情に入らせていただきます。
 それでは、陳情第4号、差別行為を許さない人権を尊重する市議会としての取り組みを求める陳情及び陳情第5号、「在日差別で婚約破棄」報道における「兵庫の市議」について確認を求める陳情を議題といたします。
 お諮りいたします。
 本陳情につきましては、多田浩一郎委員に利害関係のある事件であると認められますので、宝塚市議会委員会条例第17条の規定により、多田浩一郎委員を除斥したいと思いますが、異議ありませんか。
                (「異議なし」の声あり)
 異議なしと認めます。多田浩一郎委員の退席を求めます。
                 (多田浩一郎委員退場)
 一括しての質疑になります。本陳情につきまして、質疑はありませんか。
                (「ありません」の声あり)
 特にないですね。
 それでは、委員間の自由討議を行います。4号、5号について自由討議がありましたら申し出てください。
 江原委員。
◆江原 委員  陳情4号、5号とも、それぞれ項目の1番目というは、このマスコミ報道に出た人が宝塚市議会議員であるか、ないかの事実を明らかにして調査してくださいということですので、この項目自体はもう明らかになったという認識だろう思います。
 それから陳情項目の2、請願5のほうの2についても、しかるべき対応を決定してくださいと、責任を問うてくださいという項目ですので、これも先ほどの請願の決議云々というような形に進むということであれば、ある程度差別意識行為ということについてのことが明らかになると。3番目について、陳情5の3は、会派としての関与ということについても、今回委員会として太誠会の2人を呼んで意見を聞きましたので、その辺の対応もちゃんとして決めたという理解ですので、これどうなんでしょう。あえて陳情を採択する形がいいのか、どう扱いするのがいいのかというのをちょっと協議したほうがいいと思うんですけれども。そのままどうしてもするかですね。
○北山 委員長  草野委員。
◆草野 委員  それは、自動的に採択しても別にいいんと違いますか。
○北山 委員長  江原委員。
◆江原 委員  別に問題ないし。
○北山 委員長  草野委員。
◆草野 委員  問題ないでしょう。
○北山 委員長  江原委員。
◆江原 委員  あえて請願で結論が出たからどうするかということだけですよ。
○北山 委員長  草野委員。
◆草野 委員  そうですね。だから扱い方として審査不要とかそういうことにはならへんでしょうし、不採択いうことになると請願とのつり合いがとれないし、だから請願のほうが重みがあるという理解のもとで、一応陳情の入り口の議論やからね、これは。それはまあ認めたということで採択してもいいんではないでしょうかね。
○北山 委員長  それでは、自由討議は特にないようですか。自由討議についてはこの程度で終わります。
 採決については、陳情の取り扱いは御存じのとおり以下の4つ、1番目は採択、2番目は不採択、3番目は審査不要、4番目は結論を得ずという4つの採決の仕方があるんですけれども、第4号及び第5号につきましては、請願の議決を踏まえて、4号、5号とも陳情の趣旨どおり採択することに異議ありませんか。
                (「異議なし」の声あり)
 ありがとうございます。
 第4号、5号とも採択をされました。多田議員には入場を求めます。
                 (多田浩一郎委員入場)
 以上をもちまして、本委員会に付託されました全ての案件の審査を終わりました。ありがとうございました。
 なお、委員会報告書作成のために、3月14日木曜日の午前9時30分から議会第1会議室におきまして当常任委員会の協議会及び委員会を開催する予定ですので、よろしくお願いいたします。
 これをもちまして委員会を閉会いたします。終わります。
                 閉会 午後 2時07分