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兵庫県 西脇市

平成17年議会運営委員会(12月26日)




平成17年議会運営委員会(12月26日)





           平   成   17   年    度














      西 脇 市 議 会 議 会 運 営 委 員 会 会 議 録




















            平 成 17 年 12 月 26 日

















            西 脇 市 議 会


 
               議会運営委員会会議録


1 開催月日      平成17年12月26日


2 開催時間      午前9時59分〜午前11時11分(会議1時間12分)


3 開催場所      委員会室


4 出席委員


   委員長  清 瀬 英 也  副委員長  池 田 勝 雄


   委 員  林   清 信  委  員  坂 本   操


    〃   高 橋 博 久   〃    上 田 平 八


    〃   坪 木 秀 彦


   議  長 山 上 武 司  副議長   藤 本 邦 之


5 欠席委員      なし


6 欠  員      なし


7 出席事務局職員


  事務局長  黒 田 辰 雄  事務局主幹 小 西 龍 雄


  書記    正 木 万貴子


9 傍聴議員      なし


10 協議事項


(1)第2回3月定例会の日程等について


(2)創刊号議会だよりについて


(3)その他





                △開会 午前9時59分


○清瀬委員長 


 皆さん、おはようございます。


 もういよいよ年の瀬が迫ってまいりまして、公私ともお忙しい中、議会運営委員会にご参集いただきまして、皆さんどうもありがとうございます。ご苦労さまでございます。


 ただいまから議会運営委員会を開催させていただきます。


 それでは、お手元に配付しております式次第にのっとりまして、第2回3月定例会の日程等につきまして、議題といたします。


 済みません、議長、ひとつごあいさつをお願いします。


○山上議長 


 改めましておはようございます。


 今、委員長ありますように、ことしも残り少なくなってきました。皆さんには何かと気ぜわしい中にもかかわりませず、全委員の皆さんのご出席をいただきご苦労さんでございます。どうか案件の審議よろしくお願いいたします。


 以上でございます。


○清瀬委員長 


 それでは、定例会の日程につきまして、局長。


○黒田事務局長 


 おはようございます。


 それではお手元に配付をいたしております、第2回西脇市議会3月定例会の日程等についてということで、その案につきまして説明をさせていただきます。


 まず、招集予定日でございますが、18年3月2日木曜日ということで、これにつきましては理事者側とも調整をいたしておるところでございます。


 提出予定の主な議案といたしましては、18年度一般会計ほかの当初予算、それと17年度一般会計ほかの精算の補正予算になろうかと思いますが、その分。それと、播磨内陸広域行政協議会を組織する地方公共団体の数の増及び規約の一部変更というようなことで、審議をお願いする予定にしております。それからその他、それとあわせまして市長の施政方針が述べられるということになります。


 日程でございますが、3月2日ということで、1週間前の2月23日が議会の運営委員会の開催をしていただくということです。3月2日9時半からは議員協議会、10時から本会議の1日目ということでございます。6日の正午になりますが、施政方針の質疑の通告の方を締め切りと。それから9日が本会議の第2日ということになります。それから、あと10日が文教民生常任委員会。それから13日が建設経済常任委員会。これにつきましては、当日は中学校の卒業式というようなこともございますので、午後の1時30分からということにしております。それから続いて、14日には総務企画常任委員会を10時から。それから15日、16日の2日間は予算特別委員会。それから17日の金曜日につきましては、決算審査特別委員会。それから20日でございますが、この日は幼稚園の卒園式というようなこともございまして、本会議第3日を午後1時30分から。本会議が終わりましたら、続いて決算審査特別委員会をお願いすると。それから23日でございますが、一般質問の通告の締め切りとしております。それから28日午前9時半からは議員協議会と、10時からは本会議第4日目でございます。予備日が29日ということで、その予備日の日ですが、10時から議会運営委員会をお願いするというようなことで日程の方は組んでおります。したがいまして、会期は3月2日から29日の28日間ということになります。その他としまして書いてますが、先ほど言いましたように13日が中学校の卒業式。20日が幼稚園の卒園式。それから23日につきましては小学校の卒業式があるということでございます。


 以上、簡単ですが説明をさせていただきました。


○清瀬委員長 


 定例会の日程につきまして、今、ご説明があったわけですが、皆さん何かご質問ございませんか。


○池田副委員長 


 済みません。決算は何の決算なんですか、ちょっとご説明を。


○黒田事務局長 


 決算につきましては、平成17年度の、いわゆる旧市町ですね。4月から9月のそれぞれの市町の決算を審査していただくということになります。


○清瀬委員長 


 この今度の15、16の予算特別委員会のメンバー、これは今度は偶数になるわけですか。それと決算審査特別委員会、これはだれが担当するんですか。


○小西事務局主幹 


 ちょっと風邪を引いておりまして、お聞き苦しい点がございますが、ご了承願いたいと思います。


 今回のまず予算特別委員会につきましては、偶数に相成るところでございます。


 そして、この決算の特別委員会でございますが、この決算の方は、これはいわば17年度の予算の審議をしていただいたところが、この決算を見るという、そういうスタイルになるところでございますけれども、先に予算を審議していただきましたのは奇数ではございますが、これを奇数と持っていきますと、17年度の前半、後半すべて奇数と。ただ、この決算に伴いますところの予算の審議は、双方ともに旧市の議員でやられておりましたので、ルールからいったら決算は奇数ではないかというふうに考えております。


○清瀬委員長 


 ただいまのご説明で、委員さん何かご意見ございませんか。


○黒田事務局長 


 済みません、座ったまま失礼いたします。


 ちょっと説明が抜けておったかと思うんですが、今回、本会議が4日間ということになっておりまして、第3日につきましては20日の午後お願いすると。その終了後、決算審査ということで先ほども申し上げました。その3日目でございますが、この議案といいますか案件でございますが、これにつきましては、加東市の合併に伴って、播磨内陸広域行政協議会の加入に関する議案が出てまいります。この議案を3月20日付で、いわゆる即決を願いたいということがございますので、この日の午後に本会議の開催をしていただきたいということになっております。


 なお、今回は加入でして、脱退に係る議案につきましては、この12月議会で議決をいただいたところでございます。


 以上でございますが、済みません。


○清瀬委員長 


 この3月20日、ふだんやったらこれ3日間で大体終わっとんのやけども、3月20日いうのは加東市が合併するからということで特別にとってるわけですな。


○黒田事務局長 


 そうです。


○清瀬委員長 


 これ別にもう2日、やっぱりこの日やないとあかんわけですな。


○黒田事務局長 


 いわゆる加東市のこの加入でございますが、いわゆる脱退、加入ということに空白期間を設けることができないというようなことがございますので、3月20日にどうしても議決をいただく必要があるということになっております。


○清瀬委員長 


 ほかに皆さんご意見ございませんか。


                〔「なし」の声あり〕


 ないようですので次に移らせていただきます。


 今度、創刊号の議会だよりにつきまして。


○黒田事務局長 


 この件につきましては、小西主幹の方から説明をさせていただきます。


○小西事務局主幹 


 座ったまま失礼いたします。


 今回の議会だより、創刊号と相成るところでございます。この創刊号におきましては、さきの12月定例会におきまして、議長、副議長、そして議会の役員の構成が決まったところでございます。したがいまして、例年の5月と同じ形にはなるところですが、この創刊号としては、議会の構成を載せていくということになります。


 ただ通年と違いますところは、新市になりましてからこの12月、あるいは11月といったところで議会の構成がなされますので、今回は1月の発行となります関係で、新年のあいさつを盛り込んでおります。そして、その中身については、従前の西脇市の例によるところの議会だよりの構成となっております。


 それではまず1ページ目でございますが、表紙となります議会だよりの創刊号でございます。そしてその下が空白となってございますが、この12月の定例会の写真を掲載するように考えております。ちょっとこの印刷、ゲラのときには間に合いませんでしたので、今、空白となっておりますが、各戸配布のときにはきちっと上がるようになります。そしてその下段が新年のあいさつ。そしてその下段が議長、副議長の顔写真を上げます。この創刊号の内容について若干触れさせていただいております。


 続きまして、2ページに移りますと、各会派の構成、各委員さんの顔写真を掲げておるところでございます。失礼でございますが、中に月曜会の村井委員の顔写真につきましては、ちょっと写真の状態が悪うございましたので、もう既に撮り直しをさせていただいてます。これはちょっと私のミスでございまして、申しわけございませんでした。


 そして、その隣、3ページが、これが構成ということで、機構となるところでございますが、それぞれの委員会なりの役割を掲げておるところでございます。


 そして、そこからその下続きまして、議会運営委員会を皮切りに、各常任委員会の集合写真を上げております。それが4ページにまたがりまして、そして、その写真の下からは各組合議会の議員さん、また審議会・協議会の委員さんの名前を列記させていただいております。そして、編集後記を上げまして、その最後になりますが、さきに林委員の方から意見がございました、やっぱり議員としてのこの立場におけるところの礼状、あるいは年賀状といったところ、また寄附、祝い、そういったところの贈呈が禁止されとるというところが公職選挙法でうたわれておりますので、それを今回、新たに盛り入れております。


 最初のページに戻って申しわけございませんが、1点ちょっと抜けておりまして、新年のあいさつのところ、謹賀新年のところでございますが、新年明けましてから始まりまして、12行目に括弧の西脇市というのがございますが、その括弧の前に「新」、新しいという字をちょっと入れ忘れてございましたので申しわけございません。今、入れていただければと思います。


 以上、簡単でございますけれども、説明とさせていただきます。


○清瀬委員長 


 説明は終わりました。


 皆さん、この議会だよりにつきまして、何かご意見、ご指摘ございませんか。


○池田副委員長 


 この会派の構成の件なんですけども、寺北さんの場合は政党に所属、政党の公認だということで会派としての扱いをされているわけですか。


○小西事務局主幹 


 市議会でいうところの会派というのは、2名以上をもって会派というところがございます。ここに掲載しておりますのは、その会派というよりもこの政党名でこの寺北議員が登録なさっておりますので、このような形で上げております。


○坪木委員 


 それやったら、この会派に属さない委員とこれ入れかえたらいいねん。この会派構成いうのが主になっとんやろ。そやから、共産党さんは会派に属さない委員の次に上げたらええん違うか。


○高橋委員 


 まあそうやの理屈から言えば。


○坪木委員 


 そやなうと、これ会派に属するみたいな格好になるからね。


○小西事務局主幹 


 いろいろ、これ原案でございますので、いろいろなご意見を出していただければと思うんですけど、今、坪木委員がおっしゃいましたように、確かに誤解を招く配列かなと。ですので、一番下段ですけど左右をひっくり返すという形でいかがでしょうか。


○高橋委員 


 いいんと違いますか。


○清瀬委員長 


 ご意見ございませんか。坪木委員さん。


○坪木委員 


 いやいや済みません。


○清瀬委員長 


 おたくが尋ねとったんやけど。


○坪木委員 


 いやいや。


○清瀬委員長 


 ほかの委員さんはどうですか。


○林委員 


 それでええん違いますか。


○清瀬委員長 


 それじゃあ、今ご説明があったように。


○林委員 


 年賀状の件、後ろに書いてあるんですけども、これも前に持ってくるわけにいかへん。ほかの議会の1月に出るやつって、よく前に書いてあるんですよ。


○池田副委員長 


 そうですな。


○林委員 


 大概、このあいさつの下のところに、ここで一括して議長が代表してあいさつしてますけども、個人的に出せませんのでと、それでご了解くださいみたいなことを書いてあるんですよ。ほかの議会のやつを見ると。これ毎年もう出るんでしょう、1月に。


○小西事務局主幹 


 はい、そうなります。


○林委員 


 そうですよね、会派構成変わるのは1月で。そやから、それきちんと前に書いてあげて、これは長いやつじゃのうても年賀状は出せませんみたいなことを、公職選挙法147条と入れたらよりわかりやすいかなと思うんやけど。前に書いて、「そういうわけです、ぜひとも市民のご理解を願います」と書いとったら、市民も知らん人も結構おると思うんで、年賀状もろうたらあかんねやと。もろうたらあかんことはないけど、出したらあかんでということで。もろうたらあかんことはないけど、出したらあかんいうことを。


○清瀬委員長 


 ただいまのご意見に関しまして、皆さん、委員さんどうですか。


○林委員 


 一番この役員構成の一番下段でもいいんですけどね。その謹賀新年の下でもどっちでもいいですけど。


○清瀬委員長 


 謹賀新年のあいさつの中に入った方がええでしょうな。


○林委員 


 下ですか。


○清瀬委員長 


 いや、もう文言の中に。


○池田副委員長 


 議長のごあいさつ。


○林委員 


 ああ、議長のごあいさつの中に。またそんなら文書変えなあんようになる。


○池田副委員長 


 構成はその方がしやすいとは思うけどね。


○林委員 


 1段横書きでこれ入れたっても、おかしいか、横書き入ったら、縦書きの中に。


○清瀬委員長 


 委員さん、ほかご意見ございませんか。今の件に関しまして。


○林委員 


 中に入れられます。字がちっちゃなるのかな。


○坪木委員 


 中に入れんかて、これ一番後ろへ直すとか何かで括弧書きするか何かで。


○池田副委員長 


 小そうしたら何とかならへん。


○清瀬委員長 


 わかりやすい方がええ。


○林委員 


 どっちかいうたら僕は大きい字で書いてほしい。


○清瀬委員長 


 わかりやすい方がええ。


○林委員 


 みんなに徹底、市民の人にもわかってもらえるようにしてもらいたい、大きな字で。


○坪木委員 


 年賀状だけ書いておくんかいな。この歳暮だとか寄附や祝いは別にして。


○林委員 


 歳暮ぐらいは、多分みんな知っとってや思う。


○小西事務局主幹 


 実は、この林委員さんがご指摘なさったその分については、この後記のとこに入れるか頭に入れるかいうことで、両方案は持っておったんでございます。今から思えば、先に入れとる案を出せばよかったなというふうに反省しとるんですけども、この議長のごあいさつのこの後に入るスタイルでも、これは入りますので、そのようにこちらの方は変えることはできますので。


○清瀬委員長 


 そのゲラはあるの。


○小西事務局主幹 


 それは一たん、このゲラというか、これは印刷屋さんへ一遍出した後のものですので。


○清瀬委員長 


 手元のゲラ。


○小西事務局主幹 


 あります、はい。


○林委員 


 わかりやすい。


○小西事務局主幹 


 後で入ったところ、ございますので。


○清瀬委員長 


 それは太字になっとん、裏と同じように。


○小西事務局主幹 


 いや、字のスタイルは、あいさつのこの字体とはまた別にもできますし、同じ字体でもできますし。


○林委員 


 別の方がええんかな、わかりやすいんで。議長のあいさつ。


○小西事務局主幹 


 ただ、強調するならば別ではないかというふうに思います。


○清瀬委員長 


 このまま持ってきた方がええな。


○林委員 


 強調してもうて、長々と歳暮やこんなんも送ったらあかんのだれもが知っとってんやから、寄附や祝いは。年賀状の部分は多分知っとってない人が多いんで。


○小西事務局主幹 


 そうなんですね。


○清瀬委員長 


 せやけど、全部入れた方がええわ。


 この裏のこの形態、バックの影があって、そのままここへ張りつけることはできますか。


○小西事務局主幹 


 この影のところは、これだけを強調したいがために別でやりました。それをこの議長のあいさつのところのその一番後段に入れるというところの影は入れられんことはないと思うんですが、ちょっと字を詰めたような形になります。その方がちょっと行がまたとられてしまいますので。ですので、そこだけ書体を変えるかどうかという案と、それから、今、委員長がおっしゃいましたように影を入れて枠をつけることなんですが。


○林委員 


 字体変えるぐらいしかでけへんでしょうね、影。


○坪木委員 


 新年のあいさつの中に入れるさかいに、年賀状のことだけ入れときんかいな、この中。あとのその寄附やとかそんなんはわかっとることやし、あんまりこんなん年頭のあいさつに。年賀状だけ、例えば年賀状は出すことは禁止、答礼による以外やね、これ正確に言うたら。そやからそれぐらいのこと、年賀状だけのことを書いといたらと思うんやけど。


○林委員 


 年賀のあいさつやから、それでもええんやけど、年賀状だけのことでも。


○清瀬委員長 


 今、坪木委員さんから言われたように、答礼は出せるわけやから。


○林委員 


 手書き答礼はオーケーですわ。正確に言うとね、147条の2に書いてあると。


○坪木委員 


 議長のあいさつの後やさかいに、そんなんあんまりごちゃごちゃほかのことを書かんでもいい、年賀状やったら年賀状だけ書いた方がええと思いますので。


○清瀬委員長 


 せやけど、事務局どないしようか思って迷ってるん違う。


○林委員 


 いけるやろ、整文も削ったらいいことやもんね。


○小西事務局主幹 


 今、いろいろご意見出していただいたそのスタイルに、ちょうど今、坪木委員がおっしゃいましたことになりますと字数でも減りますので、よりスムーズに前へ持ってこれることができますし、ですので、この影を入れるかどうかというところをお決めいただきまして、文面はこの。


○林委員 


 できれば147入れとってえな。


○小西事務局主幹 


 はい、その147条の2入れた案もあったんですけども。


○林委員 


 入れた方がよりわかりやすい。


○小西事務局主幹 


 そうしましたら、その議長のあいさつの後につく文面としましては、「ここでごあいさつといたします。」そしてその次に枠は別としまして、「市議会議員は公職選挙法第147条の2により年賀状は出すことを禁止されております。市民の皆様のご理解をお願い申し上げます。」そのような形でよろしいでしょうか。


 字体としてはどのようにさせていただいたらよろしいでしょうか。


○林委員 


 変えた方がええん違います。議長のあいさつが来るから。議長がそない言いよってや。字体変えた方が議長が。


○池田副委員長 


 この字でしょう、変えるとすれば。


○小西事務局主幹 


 ええ、そうなんです。


○林委員 


 ゴシックいうことやろ。


○小西事務局主幹 


 ゴシックになると思います。その上は行書かな、行書やと思います。


○清瀬委員長 


 このあいさつの中でええん違うんかいな。


 今、皆さん、それぞれ言ってください。指名しません。


○林委員 


 それこそ同じ字体でも太字にするとか。それやったらゴシックの方がええか、一層のこと。


○池田副委員長 


 いやいや、これゴシック。


○林委員 


 いえ、この字体ですとね、ゴシックでええん違います、じゃないかと僕は思いますけど。


○清瀬委員長 


 あいさつの中に入れるか入れへんかの問題やろう。


○林委員 


 同じ段にね。


 そやけど、僕はそう思うだけで、皆さんがこのあいさつと同じ字体でええと言うなら、それでも別にええんですけど。


○坂本委員 


 私は議長のあいさつはこのままで、今のことを、一番下の、例えば、一番下の議長、副議長の写真もう少し右へ詰めて、その後に入れた方がいいんじゃないかと思いますね。議長のあいさつはあいさつでこれでいいんですから、何かあいさつの続きに、そら字体変えてという話もありますけど、私はこの内容からいうたら、一番下の段の左の端にちょっとつけ加える方が私はいいと思いますけど。


○清瀬委員長 


 それじゃあ、とりあえず裏じゃなしに1面に持ってくるということで、とりあえず皆さんよろしいか。それでよろしいね。


               〔「異議なし」の声あり〕


 じゃあどうするか、皆さんのご意見お願いします。


○林委員 


 せやけど、下段に。だけど、これ役員構成の話のところに入ってまうんで。事務局案は同じ字体でという形やったんやね、最初は。その二つつくったやつは。


○清瀬委員長 


 委員長の決済なしに、自由に話ししてください。


○小西事務局主幹 


 字体は丸ゴシックで書いとったん。


○林委員 


 丸ゴシックで、強調したようにね。


○小西事務局主幹 


 はい。


○林委員 


 僕はそれで結構ですけど。


○高橋委員 


 要は格好がつくんですね。


○小西事務局主幹 


 括弧つかない状態で丸ゴシック。


○高橋委員 


 いやいや、その括弧やなしに。


○林委員 


 格好ね。


○小西事務局主幹 


 格好つきます。あいさつの後に入れとったん。


○高橋委員 


 ぎゅっと詰まってしまって、見にくいとか、そういうことはないんやったら。


○小西事務局主幹 


 それはございませんでした。ちょっと右側へ移るぐらいでございます。


○林委員 


 私それでいいですけど、私はそれで結構です。


○高橋委員 


 おさまりとしては、これの方がええねんというふうなんじゃなかったんやね。


○小西事務局主幹 


 はい、そんな深い感じではない。ただ、確かに二通りあるなというのは、事務局は案として持っておりました。ただ、きょう出させていただいた案は、このようなスタイルになっておりますけども、他の議会だよりでいきますと、表紙に掲げてある議会だよりももちろんございます。


○林委員 


 横書きでだっと大きい字で書いてあるというとこあるね。


 ここまで新年号はなかったんかな。


○清瀬委員長 


 それはある意味でいうたら、この写真もうちょっと縦を小そうにして、今、林委員が言ったように。12月定例会(本会議場にて)と書いてあるところに、どっと横書きで書いてもええわけやろう。説明書きは上にして。


 皆さん、ほかにご意見ございませんか。


○林委員 


 文書変えるんやったら、この謹賀新年のこの枠のやつをもうちょっと狭めて、その枠の外に書いてあったら。この謹賀新年の枠あるでしょう。


○清瀬委員長 


 この全体をかいな。


○林委員 


 全体をちょっと縮めて、その枠の外に書いてあったら。それは議長のあいさつはあいさつで、そのことはそのことで分かれるけど。


○清瀬委員長 


 ほんなら結果、右側にちょっと枠を寄せて狭うして。


○林委員 


 そうそう。


○清瀬委員長 


 その左側にぽこんとはめ込むわけやね。


○林委員 


 そしたら、あいさつとそれは全く別のものになるけど。


○池田副委員長 


 謹賀新年、写真にかぶせたらええん違う。


○清瀬委員長 


 上のかいな。


○池田副委員長 


 うん。


○林委員 


 本会議場と謹賀新年ってのは。ええけどね。


○清瀬委員長 


 年賀状と違うのやから。


 自由にしゃべってくださいよ。


○林委員 


 ただ、それ文書の面自体の体裁がどうなるのかちょっとわからへんけどね、そうやってやったら。多分つくってみて見らんとわからへんわね。


○清瀬委員長 


 上の写真に謹賀新年とぽこんと囲むんか。


○坪木委員 


 わしの思いわね。ゴシックで書くんやったら、やっぱり一番後ろがええと思うんやけど、もう1面にこういう非とするようなことを、余りゴシックで書かん方がわしはええと思うんですわ。だから、議長のあいさつがあって、こういう字で書いてあんのやさかいに、その後ろに同じ字でちょっと断りを入れてもらうのんが、余りかた苦しいことやなしに、第何条により、そんなもんどうやこうやとかいうのでなしに、やっぱりこの議長のめでたいあいさつの後やから、ちょっとこういうことやからお断りをしておきますぐらいなことで、同じ字で入れておくのがええんやないかと、わしはそう思うんやけどね。それゴシックで書くのやったら、この1面やなしにやっぱり後ろやなと思うで。年賀状わしらも書くけど、ちょっと何か断りというのをその後ろに大きな字でえらい書くのだけやなしに、やっぱりちょっと遠慮して同じぐらいの字で書く方が。見えやすいのは見えやすいと思うんで、スタイルからいうたら、そういうスタイルの方がいいと。せやから、ゴシックで書くのやったら謹賀新年の前に書いといて、あと謹賀新年ってこう……。これ見よがしみたいな格好で。


○清瀬委員長 


 ぼちぼちまとめたいと思いますけど。


○坪木委員 


 もうこんだけ意見言うてたら、事務局でまとめてもうたらどないや。


○清瀬委員長 


 それはまとまらへん。


○林委員 


 でも、レイアウト見てみなわからへんもんね、どういう格好になるのかがね。


○清瀬委員長 


 パソコンでも、もう一つの案つくっとったん違うん。


○林委員 


 これだって、印刷屋ですよ。


○清瀬委員長 


 これは印刷屋やけど、パソコンでできとったんやろう、多分。


○林委員 


 でもあれでしたら、僕の私見ですけども、レイアウトで考えてやってもうて、委員長と副委員長見てもうたら、それでええというたらそれでええですけどね、もう。委員長、副委員長に任せるようなことになるけども。


○小西事務局主幹 


 実は、この1月号となりますと、まだこれからこれ決めていただいて印刷に出すわけでございますけども、あさってにはもう配布の段取りということになりまして、事務局としては、きょう、もう印刷屋さんに。


○林委員 


 きょう、もう印刷上げてまわなあかんのか。


○小西事務局主幹 


 出すという、もうタイムリミットとなっております。これは、たまたま3連休がございましたので、きょうの日になってしもたんですけども、やはり1月に間に合わせたいというのもございます。


○清瀬委員長 


 ほんなら、もう早いことまとめましょう。


○林委員 


 ゴシック体にこだわりませんので、坪木委員の意見でまとまるんであれば、それでも別に結構ですけどね。時間がない。いいや、わしはゴシックやったら気に入らんとは言われへんから。


○清瀬委員長 


 だから謹賀新年をちょっと右寄りにしてもうて、続きの左端に入れてもうたらどうですか。


○林委員 


 今もそういう話でしょう。それで字体もそのまま。


○清瀬委員長 


 字体もそのままで。


○林委員 


 行書体で。


○清瀬委員長 


 うん。そのままこの裏の文面、そのまま入れてもうた方がいいと思います。年賀状だけにこだわらず。もうその文面そのまま同じ書体で。


○坪木委員 


 年賀状だけでええやないか。


○清瀬委員長 


 そう。


 いや、この絵の、この謹賀新年の両サイドにあるでしょう。


○坪木委員 


 これちょっと括弧書きしてやな。


○清瀬委員長 


 それをそのまま縮めるわけでしょう。縮めるいうんか、右に縮めるんでしょう。そこへ。


○林委員 


 坪木委員言いよってなのは、文章を中に入れる言いよってんですわ。


○清瀬委員長 


 文書を中に入れるの、議長の。


○坪木委員 


 いやいや、それは一番後ろでええやん。一番後ろで。


○林委員 


 格好はそのままいうことでしょう。


○小西事務局主幹 


 格好はそのままなんです。


○清瀬委員長 


 このマークはそのままいうことかな、坪木委員。この両方にイラストが入っとるの。


○坪木委員 


 これ、イラストなかってもええやんけ、これ。これもうこっち側にやるんか。いや、もうちょっと右に寄せて、それで括弧書きして、「なお、市議会議員は公職選挙法で年賀状を出すことは禁止されておりますのでよろしく」とか、ご理解とか、ご了承とか、お願いをいたしますいうて、これちょっと括弧書きで一番後ろでいいん違うん。


○清瀬委員長 


 議長のあいさつの中に入れてまうわけ、括弧書きで。


○坪木委員 


 一番後ろのね。


○清瀬委員長 


 ごあいさつといたします。年頭のごあいさつにします。


○坪木委員 


 ああ、その後ろに。


○清瀬委員長 


 それの後ろに文書として入れてまうわけ、議長の。


○坪木委員 


 そないやなと思うんやけど。


○清瀬委員長 


 ほな、文書として入れてまうんやったら年賀状だけでええわな。


○坪木委員 


 何か丸括弧でな。


○小西事務局主幹 


 その方がきれいですね。


○清瀬委員長 


 文書に入れてまうんやったら、実際その方がええわ。


○林委員 


 ほな、それでええです。余り困ったことを言っても。


○池田副委員長 


 ただこれ、後ろは13本で前は12本やから、ちょっとまた写植の人苦労しますね。機械だけやからええねんけどね。1行を13に……。


○林委員 


 それはうまいことしてやで。


○高橋委員 


 印刷屋さんに任せて。


 印刷屋さんやからしてやわ。


 あいさつの中へ入れてしまうとわかりにくいんと違う。


○林委員 


 わかりにくいのはわかりにくいやろうけどね。


○高橋委員 


 まだ、それやったらこの……の。


○池田副委員長 


 これ、だから前の方を13本に直したら随分余白はできるよね、行数は。


○清瀬委員長 


 これ12本やな。


○林委員 


 それとか、最初に全員がこの……。


○清瀬委員長 


 写真はちょっと小さ目でもええんやからな。それはもう。


○池田副委員長 


 その後、謹賀新年をそのままでええいうことになるね、13本にすれば。


○小西事務局主幹 


 13本にしたらそのままで、ちょっと縮まりますし。


○池田副委員長 


 やっぱり3行やね。


○小西事務局主幹 


 当初ちょっと刷っておったものを、今、お手元に配らせてもうたら一番よかったんですけども、議長のあいさつのところの文面、これ確かに12字、普通の13字から1字減らした形に印刷屋さんは上げてきとるんですが、これはこの1段1段のやつを13字で持ってくると、文章はちょっとこう縮まる、右側に寄りますので、その後に、なお、市議会議員はという、公職選挙法により云々を入れれば、もちろんスペース的には余裕はございますので、きれいにおさまると思われます。字体についても、この今の明朝体か行書体かどちらかだと思うんですが、そのままのスタイルでずっと通せば、この段についてはきれいにおさまるのではないかと思われます。


○清瀬委員長 


 そうしたら、もうこれ同じ13段にして、もうこれ2行縮まるねんね。


○池田副委員長 


 そうですね。


○清瀬委員長 


 結果的にはね。そのままもう裏のゴシックをそのままはめ込んだら上がるんで。


○池田副委員長 


 何とかしてやろう。明朝体に直して。


○清瀬委員長 


 ほなそないしていこう。


○高橋委員 


 議長のあいさつも中に入ってしまういうことやろう。


○清瀬委員長 


 いやいや、もう別に、「なお」を入れんと。


○池田副委員長 


 別枠で。


○清瀬委員長 


 別枠で、この裏のこのあいさつを、このままここに張り込んでまうねん。13行にしたら同じようになって、行が2行ほど減って、もうちょっとしたら3行ほど減るから、そのままぽこんと入ってまうねん。


○林委員 


 まあ、この柄消してもええしね、別に。


○清瀬委員長 


 いや、柄も入ってできるねん。


○林委員 


 この柄も入って。


○高橋委員 


 「なお」と入れると議長のあいさつの続きになると言うとるだけで、別口にすると。


○坪木委員 


 もうそれで年賀状だけのことでええのと違うかと。


○林委員 


 とりあえずそれでやって、不細工やなと思ったらまた来年の課題にしたら。来年のときにはまた考えてと。


○清瀬委員長 


 それじゃあ、このあいさつのを13文字にして1行。2行ほど減らすとか、それからもう少し全体的に右に寄らせてもらって、裏のゴシックをそのままほうり込んでまうと、これでよろしいか。


○坪木委員 


 裏のゴシックは全部は要らないと思うわ。何遍も言うようやけど、謹賀新年と書いとんやさかいに、それはそこに歳暮やとか何とかは要らんがな、年賀状だけでええがな。


○清瀬委員長 


 そうやな。


○坂本委員 


 年賀状だけでええと思います。


○清瀬委員長 


 議会いうのは、絶えずこういうことを発信しとかんとあかんと思うねんね。年頭からね。


○坪木委員 


 せやから……。


○清瀬委員長 


 僕ははめ込む必要があると思います。このまんま。


○高橋委員 


 1面に持ってくると、要は格好の問題やと思うねんね。現状のままでそれを出すんならと思うねんけど。あえて1面の議長あいさつの横へ持っていくんなら、もう少しこう。


○坪木委員 


 年賀状のあいさつしとんのやさかいに、新年のあいさつしとんのやさかいに、その中に歳暮やとか祝いものやとか持っていったらいかんのやとかいうんではなしに、新年のあいさつの中にやさかいに、謹賀新年やさかいに、それは年賀状だけでええのんと違うか。


○林委員 


 正確に言うたら、議員は歳暮を贈ってもあかんし、受け取ってもあかんねんからね。なるから、年賀状だけではどないですか。


○清瀬委員長 


 これは絶えず言うとかなあかんのと違います。


○林委員 


 それはわかりますけどね。歳暮はもうても贈ってもあかんし。


○池田副委員長 


 西脇市議会の議長のあいさつやったら、もう要らんわけですね。あいさつの中に入れるんじゃなしに。


○清瀬委員長 


 あいさつとは別に入れよういうことやから、市議会。


○池田副委員長 


 それとは別途にね。


○清瀬委員長 


 せやから、この一番裏のかぎつきのやつを、このまま横へぽこんと張りつけるということや。絶えず姿勢を認識せないかんから、それでいいん違いますか。


○林委員 


 全員の意見聞いて、多い方に決めますか。言い張りよったら、なかなかこれはまとまらへんと思うんで。


○清瀬委員長 


 どうですか、皆さん。ご意見言われてない人。


○上田委員 


 それで結構です。


○清瀬委員長 


 それでいいですって、どれで。


○上田委員 


 今、委員長が言われたことで結構です。行ったり戻ったりせんと。


○清瀬委員長 


 別に行ったり戻ったりするのは、ここは議会の場ですのでね、議会は論議する場ですから行ったり来たりでいいんですよ。


○坪木委員 


 ほかのこのことは何ぼでも書く機会があるさかいに、うち広報ずっと書きよんやから、そのたんびに書いたらええんやさかいに。そら年賀状だけやさかい、議長のそのあいさつの横に入ってすんのも。


○林委員 


 年賀状だけでええん違いますの。


○清瀬委員長 


 それじゃあ、ごあいさつといたします。それで、なお、云々の話ありましたね、年賀状の。そういうような形でおさめてよろしいですか。


○池田副委員長 


 はい。


○高橋委員 


 こっちは別で置いとかんかい。


○池田副委員長 


 それで、これをこのまま持ってくる。


○清瀬委員長 


 それで、この裏、このままするんですか。


○池田副委員長 


 いえいえ。


○清瀬委員長 


 いやいや違います。文書の中に「ごあいさついたします。なお、市議会議員は公職選挙法により、年賀状を出すことを禁止されておりますので、市民の皆さんご理解よろしくお願いします。」いうのを入れるんでしょう。もう歳暮とかそういうのは入れへんねんね。それやったら入れてもいいような感じもするんですけど。


○林委員 


 いや、それやったら清瀬委員を言うの入れるんやったら、この裏、このまま置いとったらええねん。


○坪木委員 


 どないしても言うんやったら。


○林委員 


 これの文書置いとったらええねん、これを。


○清瀬委員長 


 このまま置いといて。


○林委員 


 これを後ろに置いといて、文書の中にも言うとって。


○清瀬委員長 


 年賀状だけは入れると。


○林委員 


 ちょっと入っとると。


○林委員 


 年賀状だけでしとったら折衷案で。


○清瀬委員長 


 それでよろしいか。


○林委員 


 それでいいです。


○清瀬委員長 


 じゃあ、そういうことで。


○池田副委員長 


 じゃあ、西脇市議会は要らんいうことですね。


○清瀬委員長 


 いや、これは要るわけ。


○坪木委員 


 いや、これはこのままやで。


○林委員 


 前の文書は要らん。


○清瀬委員長 


 表は議長のあいさつの中に入ると。


○池田副委員長 


 西脇市議会は要らんいうこと。


○清瀬委員長 


 要らんいうことですね。


 それじゃあ、議長のあいさつの中に年賀状の件だけは入れるということでよろしいですね。じゃあ、もうそれでよろしいね。


               (「異議なし」の声あり)


○清瀬委員長 


 じゃあ、それで決定します。


 ほかにございませんか。


○坪木委員 


 この表の写真何や。


○小西事務局主幹 


 議場の写真になるところです。


○坪木委員 


 議場の写真か。


○清瀬委員長 


 みんなの頭が写っとうやつや。


○小西事務局主幹 


 写真の……。


○林委員 


 正面から写らへんねんな。裏やもんな。


○清瀬委員長 


 正面から写ってほしいな。


○林委員 


 正面から写してくれたらええのにな。


○藤本副議長 


 市長なんかは正面からなんです。


○坪木委員 


 前の市長やないか、やけど。


○清瀬委員長 


 今度新しいやつ、この間かぽかぽ撮っとったやろう。


○坪木委員 


 ああ、そうかそうか。


○林委員 


 あれ正面から写真撮ってないんかいね、今回は。


○山上議長 


 角、撮ってなかったな。


○小西事務局主幹 


 正面は撮りましたときには、市長が登壇しとった場合、議長の方が……ます。


○林委員 


 議長が今度は見えへんのか。


○小西事務局主幹 


 どっちとも横からは写真撮ってるようです。


○林委員 


 議長ここに顔写っとうから。どっちでもええけども。


○清瀬委員長 


 よろしいか。


               (「異議なし」の声あり)


○清瀬委員長 


 ほかにないですか。


 文字とかそういう構成、問題はございませんか、名前。


○池田副委員長 


 これ、委員長、発行責任者というのは書かないのが通通なんですか。まあ議長や思うんですけどね。


○小西事務局主幹 


 発行は西脇市議会。


○池田副委員長 


 市議会。


○小西事務局主幹 


 はい。


○池田副委員長 


 編集委員長は議会と議運、どっちになるん。


○小西事務局主幹 


 この表紙のところをおっしゃっとると思うんですけど、副委員長がおっしゃっとるのは責任はだれやという。


○池田副委員長 


 発行責任者です。


○小西事務局主幹 


 一応発行は西脇市議会が出しておるということで、突きとめればここが編集委員会でございますので、議会の一つの組織の委員会でもって決めたという。


○高橋委員 


 議員より選出されら若干名。


○坪木委員 


 だからこれが編集委員さんなんです。


○林委員 


 だから編集委員でしょう、議運の委員長でしょう。


○坪木委員 


 責任者の問題は、今までいろいろあったんや。というのは、一般質問やとか、だれが責任持つ、まああれでいうたらね。そういうことで、だったら、原稿は自分でだから書いてくれと。今までは事務局でみんな書きよったんや。問いに対して答えがどうやとか。せやけど、それがおかしいいうて、いろいろ八千代でも1回問題になったことがあるねん。これだれが責任者やと、言うた者が責任者なんか、出した者が責任者なんかというような議論もあって、最終的には個人の責任やと。


○清瀬委員長 


 一般質問とか施政方針の質問に関しての。


○坪木委員 


 ほかに関しては、これは市議会という構成から見たら、西脇市議会が責任。


○池田副委員長 


 わかりました。


○清瀬委員長 


 せやから、一般質問とか、施政方針に対する質問の質問原稿は、書いた人の責任ということで、今まで論議した中で出ております。


 ほかにございませんか。


                〔「なし」の声あり〕


 ないようでしたら創刊号の議会だよりについてはこれで終わります。


 その他、ございませんか。


○坪木委員 


 今度、これ見よったら、3月議会、予算委員長の報告、委員会報告、決算報告、採決、時間非常にかかると思うんですね。その中で、こういうことを私が言うのもおかしいかわからんのですけど、一般質問が非常に最近ふえてきて、10何人、これ議長何とかならんかな、何とかならんかな言うたらおかしいですけど。やっぱり一般質問をするのも、やっぱり委員会で本来はやるべきものと、一般質問として実際やるべきもんと、ある程度議員さん、それぞれ区別してもろうて、でないと、時間ももうずっと延長延長せなしゃあないと思うんですね、これ。だから、仮に今度これで10何人もまた次のとき質問が出たら、晩の8時にも9時にもなるようになる。こんなのがずっと恒例になってくるんじゃないかというようなことも考えられるんですね。ある程度、議長が通告してもうたもんは、もうみんなしゃあない、受けますいうて受けられとっけども、ある程度は会議時間とも見合わせながら、できたら委員会でやってもらうもんと振り分けはある程度してもらわな、もう市長もこれ大変やと思うんですね、これ。12人も13人もあったら1人に3項目ずつあっても、30も40も、だあっとみんな、もうしまいにどっちでもええわというようなもんやら、あると出てくると思うんやね。またその重複したもんが今度大分あったと思うねんね。そやから、ある程度重複しとるやつは遠慮してもらうとか、さばきをきちっとしてもらわれへんかなと思うのは思うんですけども。できたら委員会で、うちらの西脇市議会の場合、委員会はほとんどが市長、助役、三役さんは常時出席になっておりますので、委員会に所属しとる人は、できたらその委員会でやってもらえるように、これは絶対にその一般質問したらいかんとかいうのも何もないさかいに。ですけど、それはやっぱり議長が、それやったらこれ委員会でやってもらわれへんかなとか、所属しとる委員会以外の人はしゃあないけどもね。所属委員会の中のことは、できたら、この施政方針は別として、そういう振り分けをある程度議長も考えてもらわれへんかなと思うんですけども。


 これ市長も大変やと思うわ。わしら一般質問して、一遍しか登壇せえへんけど、市長12人も13人もあったら、これ何回転になるんです。30遍も3回ずつしたら30遍も40遍もせなあかん。そのたんびに自分、そらまあまあえらい別に考えることもないと思うけども、それも大変やと思うんですね。その辺はある程度議長の判断で何とか時間延長時間延長ばっかりやなしに、会議時間いうのは、やっぱり一応5時までとなっとる、そらまあ、30分や40分の時間延長はええと思いますけども。一般質問だけで時間延長をずっとやっていくいうのは、これ、ある程度また考えてもらわなしゃあないのんと違うかと思うんですけども。


○山上議長 


 一般質問、施政方針に対する、議員個々のやっぱり発言権というのはやっぱり重き、制止するということはなかなか難しい面があるわけですが、しかし、かなり質問内容がダブってるとか、以前にそういったことで、あれは施政方針でしたか、一般質問に回してもらったというようなことがあるんですが、今回、何かコミバス等々において、いろいろタイトルは同じなんですが、なかなかその中身はそれぞれ視点が違うようなことで。


○林委員 


 言ってなかったもん。自分のところの地域を言うだけやって。


○山上議長 


 通告をもらったもので、なかなかその議長で併用を精査、判断するというのは難しい面はありまして、一方では予備日もとっとるんやから、2日にかけてやってもいいんじゃないかという、また意見もあるわけでして、その辺はやっぱり発言をこの制止する抑止するという方向でなしに、何かその運営上のことでやっていくということの方がむしろ大事なんやないかなと。個々の議員さん、それぞれ政策論争、いろいろ思いをそこで出していきたいという思いがありますから、出された以上は、それをなかなか調整するというのは難しいんやないかなという気が私はするんですが。確かに今まで会派ごとに代表で質問してはどうかとかいったような意見もあったことはあったんですが。どうにか今まで前回12名いうことで、7時に上がったわけですが、その辺、時間的な面もあるんですが。今、出ました意見、十分またあれさせてもらって、はい。


○清瀬委員長 


 私が委員長です。


○山上議長 


 手が挙がってますんで、済みません。


○林委員 


 議員の発言権というのは、きちんと守らなければいけないのは大前提なんですけども、私も感じるのは同じ会派で同じテーマでやられるのはいかがなもんかなと思うのは、これは大変思いますね。会派が違ったら、多少これは調整もしにくいかなと思うんですけども、同じ会派で同じような内容の質問が出るというのは、これちょっと、ここ会派の皆さん集まってますんで、そこはきちんと調整してもらいたいなと、会派の方で。せっかく政策集団で集まっとってんですから、そこはきちんとやってもらわないといけない。


 それと、坪木委員、委員会でやったらええ、確かに聞いとったら委員会でやったらええのになという質問はようさんありますわね。ただ、自分としては、例えばその言質をとらなければいけないとか、市長、議長の。それから、議事録の問題もありますね。本会議場は永久保存。委員会は基本的には永久保存しとってくれてますけども、法で別に永久保存せなあかんとは決まってないんで、それの絡みもあると思うんですけども。少なくとも、何ですかいうて聞いて答弁もろて、ああ、わかりましたで終わるのやったら委員会でやってほしいなとは思う、それは思います。でも、議長が全部内容聞かんと判断できませんもんね。それあんた委員会で聞いてよろしいのかいなとも、また言いにくいんやないかなとも思うし、難しい問題やと思う。個々の議員さんの良識というかに任す以外ないんかなと。その委員会でやったらええやんという振り分けは。そら議長なり事務局長さんが、これはちょっと委員会の方がよろしいでって言うてあげるのもええんかもしれませんけど、なかなか言いにくいん違うんかなとは思いますけどね。


○清瀬委員長 


 今の意見に関しまして、ほかの委員さんのご意見をよろしくお願いします。


○林委員 


 会派帰られてそういう話はしてあげられたらええと思うんですけどね。皆さんとこ帰って、こんな意見が出とったでいうて、もうちょっと考えようやぐらいはね。


○清瀬委員長 


 私、議長の見解でそれで十分やないかと思います。今、議長が言われたことで、それでいいと思うんですけどね。


○坪木委員 


 わしも一遍何やかんやいろいろあったことありまんねや、そらもう承知しとってやけども。いっぱいあるんです、しとってないの。基本的には何にも言論の自由というのはあんねんやさかいに、やったらいかんとかどうこういうんじゃなしに、ある程度はやっぱり議員さんも自覚してもろうたら、本会議でやるべきもんか、いや、委員会でやるべきもんかね。その辺は自覚してもろうて、できるだけ会議時間が限られておりますので、議長の方からできるだけそういうぐあいにやってほしいと、自覚してほしいというようなことだけ言うていただいてたら、私はそれでええんじゃないかと思うんですけどね。最近特に合併当初でもあると思うんですけども、今は特に多いですしね。


 こんなこと言うたらあれですけども、議場はやっぱり議長が仕切ってんのやさかいに、最終的にもうきょうは、極端なこと言うたら、もう時間が来たさかいに、これで打ち切るいうてほうってもうても別に構へんのやさかいに、権限は権限であるんやさかいに、まあそういうことはできまへんのですけども。そういうことのないようにひとつ議長の方でみんなに話をして、ある程度時間はやっぱり、会議時間は会議時間でお願いしてやっていかなんさかいにということは、別に言うてもうてもええんやないかと思うんですけど。


○清瀬委員長 


 ほかにございませんか。


 今、坪木委員さんが言われたご意見ですけども、議運の方からの協議会で話した方がとか、あるいは議長の方から言っていただくと、それをどうしましょうか。


○坪木委員 


 やっぱり議長から言うてもらうのが一番ええんやろうな。


○清瀬委員長 


 きょうの議運の報告の中で入れない、あるいは入れます。やっぱり入れないかんでしょう。


○林委員 


 一応ね、議運の代表は。


○清瀬委員長 


 言うとんのやからね。つけ足しで、つけ足しいうたら言い方悪いんですが、補足説明で議長から言うてもらってもいいんですけど。


○坪木委員 


 議長の方から協力してくれと、総体に時間の関係もあるさかいに。


○林委員 


 そういうことは議長から言うてもうて、補足を議運の委員長の説明の中でやるパターンやけど、そっちの方が主や思うけど。議長からそういう話があって、議運の中でこう決まりましたということを委員長が報告の中で。


○清瀬委員長 


 いや、それはやっぱり。


○林委員 


 多分、議長のやつは……。


○清瀬委員長 


 いや、議運の委員長があいさつして、議運の委員長の方から話のあったように、議長からも協力をしてくれと言うてもらう方がまだ格好としてはええ。念押しに。


○林委員 


 3月2日の議員協議会で言うてもらうみたいに。


○清瀬委員長 


 そうやね。


○池田副委員長 


 忘れんように。


○清瀬委員長 


 事務局に話ししとってない。


○山上議長 


 これ10月1日、西脇、黒田庄合併になりまして、西脇の議員の皆さんは黒田庄のいろんな施設をなかなかまだ見通せないところもあるんで、また黒田庄の議員さん、西脇の施設、所在地等もわからないといったことも聞くわけですが、そんな中で、できるだけ早い機会に議員メンバーで、お互いに相互の西脇、黒田庄にある施設、主だったところを見て回ってというようなことが大事じゃないかといった意見を聞いておりまして、それ、大事なことやなというふうに思っておりますので、できれば、できるだけ早い年明けですね、早い時期に、そういった機会を設けさせてもらったらどうかなというように思っとるんですが、どんなもんでしょうか。


○清瀬委員長 


 今、議長から提案ありました。その件について皆さんご意見お願いします。


○林委員 


 議運の委員さんだけですか。


○山上議長 


 いえ、全議員です。


○林委員 


 全議員、ええことですね。黒田庄の何々言うてもわからへんもんな。


○高橋委員 


 そうですね。


○清瀬委員長 


 ご意見ほかございませんか。


                〔「なし」の声あり〕


 ないようですので、議長、今、提案ありました件につきまして、議長サイドにおいて早急に取り計ってもらう。計画性でやるということでお願いします。


○山上議長 


 できるだけ早い日程で、これは日にちはかかりますね。1日で済まんかもわからんね。


○坂本委員 


 1日かかりますか。


○山上議長 


 ちょっとそのコースどりとかも事務局の方で段取りしといていただいて。


 それじゃあ、そういったことで事務局の方と日程等をさせていただきますので、よろしくお願いします。


○清瀬委員長 


 じゃあ、そういうふうに議長の方で取り計っていきますので、よろしくお願いします。


 そのほかはございませんか。


                〔「なし」の声あり〕


○小西事務局主幹 


 最後に事務局から1点だけ申しわけございません。


 また次回、今、この12月定例会の各出していただきました質疑等のまた議会だよりの発行が控えております。この議会だよりの発行に先駆けまして、きょうと同じく編集委員会をまた1月に持っていただきたいように思っております。その日程でございますが、案としましては1月23日、あるいは1月25日ということを考えておりますが、どちらかの日でお決めいただいたら助かりますが。23日は月曜日でございます。25日は水曜日でございます。


○林委員 


 それは23でええですけど。


○清瀬委員長 


 皆さんどうですか。


○高橋委員 


 決めといてもろうたら、いつか。どちらでもええですけど。


○坂本委員 


 いや、私は25の方がいいですけどね。


○清瀬委員長 


 上田委員さんは。


○上田委員 


 私はどちらでも結構です。


○清瀬委員長 


 高橋委員。


○高橋委員 


 いや、どちらでも結構です。


○清瀬委員長 


 じゃあ25日ということで決定させてもらいます。


○小西事務局主幹 


 ありがとうございました。そうしたら1月25日でございます。


○清瀬委員長 


 これ、原稿締め切りいつやったかいな。


○小西事務局主幹 


 28日でございます。12月28日が締め切りとなっております。


○林委員 


 原稿締め切り日。


○清瀬委員長 


 これ、テープとっとっての、コピーもらえるのかいな。こっちにテープ持っていったら。


○小西事務局主幹 


 実はダビングでございますね。もう一般質問についてのダビングはできるんですが、そのほかはもう業者の方に出ておりますので、反訳の方ですので。


○清瀬委員長 


 施政方針はもうあかんねんな。


○小西事務局主幹 


 はい、もう出ておりますので、ちょっとこちらでは。


○林委員 


 施政方針って載るんかいな、あれ。


○清瀬委員長 


 施政方針も両方要んのんかいな。要んねんな。


○小西事務局主幹 


 所信表明の分。


○清瀬委員長 


 そうそう、所信表明の施政方針に対する質疑ね。


○小西事務局主幹 


 はい、今回、それ上がりますので。


○清瀬委員長 


 どっちもあれ320文字やったかいな、何ぼやったかいな、13行の。


○小西事務局主幹 


 31やったな。13字の31。


○清瀬委員長 


 13の20。


○小西事務局主幹 


 いや、31です。13の23ですな。済みません、はっきり言います。13字の23行です。


○清瀬委員長 


 施政方針もどっちもそうやったね。


○小西事務局主幹 


 それはどっちも一緒です。


○林委員 


 討論は13字の。


○坪木委員 


 全部で何ぼになるの、これ。


○小西事務局主幹 


 字数ですか。


○坪木委員 


 うん。


○清瀬委員長 


 13掛ける23や。


○小西事務局主幹 


 13の23行ですので、299ですね、約300字になりますね。


○坪木委員 


 これ、何やったかいの、両方とも書くんかいの、答えも何も。


○清瀬委員長 


 いやいや、質問だけ。


○小西事務局主幹 


 質問のところだけ。


○坪木委員 


 これ、質問したけど出せへんのやったら、もうええねんやな。書いてもらわれへんねんな。


○清瀬委員長 


 そうそう。


○小西事務局主幹 


 はい、出てこない場合は。


○清瀬委員長 


 出せへんかったらあかん。


○坪木委員 


 出さんとこうと思うたらええわけやな。


○清瀬委員長 


 出せへんかったら書いてもらえません。


○坪木委員 


 書いてもらわれへん、もらうより、実際。


○池田副委員長 


 これ2問、3問ある場合、見出しはどうなるん。もう最初の見出しで。


○小西事務局主幹 


 いや、別々になります。


○池田副委員長 


 別々になるん。


○清瀬委員長 


 いやいや、頭に二つとか三つとかの質問を全部書くやんか。黒田庄の人、知っとってないかもわからへんから、見本渡しとった方がええん違う。


○池田副委員長 


 いや、持ってます。


○小西事務局主幹 


 議会だよりの方はございますので、また見ていただいたり、また余っとる分いうのはありますけど、配らせてもうていいんですけども。それは議員さんの方に書かれるのは自由でございますんで、複数の問いがございます。それはこれとこれについてとかいうことで書かれてもよろしいし、まず、これについてはこうや、これについてはこうやというのもございますし。


○清瀬委員長 


 何種類か渡していただいたらええねん。それから討論もあるから。


○池田副委員長 


 299文字の中で判断すればええん。


○小西事務局主幹 


 そういうことでございます。


 また、今、委員長の方からありましたように、討論については、今度はこれ短うございまして、13字の8行になっております。


○池田副委員長 


 討論はね。


○小西事務局主幹 


 討論は8行なんです。どちらも問いとなります。


○清瀬委員長 


 それ皆、黒田庄の人、渡しとってあげた方がええで、見本。


○小西事務局主幹 


 原稿がございますので、また持って帰ってもらうようになるんですけども。


○清瀬委員長 


 もうきょう日あらへん。


○池田副委員長 


 2問目、3問目する場合、くどいですけど、中見出しある方が見やすいのは見やすいと思うんですけどね。ええんですかね。


○高橋委員 


 中はええでしょうか。


○小西事務局主幹 


 それもまた、今度、1月の今お決めいただいた25日が、いろいろ案を出してたやつを入れますので。


○坪木委員 


 討論って、何か今度の反対討論と何や多かったな。


○小西事務局主幹 


 多うございました。今回、議会だよりに。


○坪木委員 


 それみんなどないするんや、それ。みんなやっぱり出すんか。


○清瀬委員長 


 そら出てきたら出さなしゃあないですわ。出えへんかったら出さんでもええけど。出たものは出さなあかん。


○小西事務局主幹 


 そういうことや思うんですけど。


○坪木委員 


 せやけど、見る者にしたら、同じことを言うとる、言うたら見るわけやん、みんなどっちでもええけど。


○清瀬委員長 


 やっぱり議長が言うてはったように、やっぱり議会は質問するところやし、発言したことに対して載せてもらう人は載せてもらう。


○坪木委員 


 言論の反対討論、反対討論も5人ぐらいあったん違うの。


○山上議長 


 5、5でしたね。6、5ぐらいですね。


○坪木委員 


 それはまあ上げて、反対討論だれだれって書いて、また反対討論だれだれ、反対討論だれだれってこう上げるわけか。反対討論だれだれだれだれいうて上げるわけにいかんやろう。それはまあ編集委員会で決めたらええけどな。そやけど見出しばっかりになってまうん違うんかい。こないして反対討論、反対討論の大きなやつばっかり入って。


○清瀬委員長 


 見出しでいきましょう、また。


○坪木委員 


 それはまあ次のときでいい。


○清瀬委員長 


 よろしいか、それで。


 ほかにございませんか。


                〔「なし」の声あり〕


 ないようですので、これで議会運営委員会を終了させていただきます。皆さん、いろいろと慎重に審議いただきまして、まことにありがとうございました。


               △閉会 午前11時11分








 平成17年12月26日





                            議会運営委員会


                            委員長  清 瀬 英 也