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兵庫県 姫路市

平成17年建設委員会( 7月 4日)




平成17年建設委員会( 7月 4日)





平成17年7月4日(月)


 


建設委員会


事業概要説明について(下水道局、都市局、都市整備局、建設局、水道局)


〇開会9時59分





○下水道局  


 9時59分


 職員紹介


 事業概要説明


◎質問10時37分


○問  


 借換債は国の制度が変わったとのことであるが、今後、対象借換債の拡充はどの程度期待できるのか。


○答  


 今回は企業債が対象であるが、今後の見通しについては国より明快な方針は出ていないため不明である。今後も借換要望を出したい。


○問  


 利率7.3%分の30億程度が今回対象であるが、いつごろの起債か。


○答  


 借り入れ時期は昭和56年〜58年にかけてのものだ。


○問  


 平成16年度末での市債残高約1,872億円の大部分は、利率5〜6%と思うがそのあたりの状況はどうか。


○答  


 市債残高のピークは平成13年度の約1,950億円であり、整備規模で言えば、残高は毎年20〜30億円減少している。未償還市債で利率が4%未満のものは1,125億円であり、17年度は加重平均で言えば3.5%程度と思われる。


○問  


 未償還市債は4%未満が大部分であるが、4%以上の約700億のものについて国に借換要望を行っていくのか。


○答  


 今回の借換は公営企業金融公庫のものが対象であり政府系である。その他の財政投融資資金の利率7%以上のものは、その財源が郵便貯金や簡保資金であり、借換対象となるには国民の理解も必要であり困難と思われる。ただし、高利率のものの借換は引き続き国に要望したい。


○問  


 合流式の改善方法について具体的に教えて欲しい。


○答  


 合流改善は緊急に5年以内に実施するものと10年を目途とする2段階で考えており、公共水域への負荷量の削減、公衆衛生上の安全の確保及び夾雑物の削減を目標の中に設定し、また、一定量までの雨水を排除することを改善目的としている。現状の既設管は老朽化し収容能力も低く、降雨強度で、一時間当たり10〜20?(以後、?/hrとする。)程度の能力しかなく、小降雨でもはけ口から河川に未処理汚水が流出し、大降雨では浸水する状況である。


 そのため、基本的に43?/hr程度の収容能力のある増補管の新規整備を検討している。具体的には、既設管下5〜10mの高深度に3,000?〜5,000mmの太いパイプの増補管を入れ、既設管であふれた雨水を収容。下流のポンプ場に排水し、そこで放流する考えである。


 また、その過程で20数箇所ある雨水はけ口を統廃合していく予定である。改善工事は、費用も時間もかかるが来年度よりスタートしたい。


○要望  


 既設管と増補管の2段構造になっている図面があれば欲しい。


○答  


 後日、提出する。


○問  


 水尾川工事は国道2号線北側あたりまで進行している様子であるが、それから上部が進んでいないようだ。今後の進行予定を教えて欲しい。


○答  


 平成20年度を目途に県道姫路大河内線まで実施予定であるが、今年度は80mを整備予定である。


○問  


 水尾川工事は国からの予算はついているのか。


○答  


 水尾川は都市基盤河川であり、国と県と市で1/3ずつ費用負担する。


○問  


 水尾川工事の進んだところの上流部の安室の公園下に大きな貯水池があるらしいが、2期工事の進め方、考え方について教えてほしい。


○答  


 安室公園の下は総貯水量約13,700の貯水池が半分まで完成している。残りは、現在、降雨時にどういう形で排水するのが一番効率的かデーター収集しており、今後その結果内容を踏まえ検討していきたい。


○答  


 妻鹿地区の下水道の全体的な完成までの計画について教えてもらいたい。


○問  


 妻鹿地区は道幅が1m50cm〜1m60cmと狭く、水道、ガス管もあるため工事が困難な地区である。現在、国道250線の北側を沈埋工法という特殊工法で事業実施しているが、事業費が他の地区の倍以上要する。計画的に実施しているが突出した形で整備はできない状況だが、市街化区域の中では、妻鹿地区だけが残っているので地元にも協力してもらいながら、準幹線は3年以内、面整備は4年以内を目途に整備していきたい。


○問  


 合流式であるが、昨年度、鹿谷田線周辺で甚大な被害があった。排水計画が必要ではないのか。


○答  


 鹿谷田線周辺の浸水対策として、野田川へ清水川の一部をショートカットする計画で平成16年度に調査を実施している。事業実施に向けて地元調整中である。


○問  


 昔は農地が水はけの役割を担っていたが、マンション建設により農地が減少している。小さな側溝では水はけの役割として、役不足と思うがそのあたりの対策はどうか。


○答  


 一定面積以上の開発行為については、放流先の水路の能力も勘案して行政指導している。


○問  


 暗渠清掃を地元に協力してもらう場合、要所要所で清掃する場所が必要ではないのか。


○答  


 普通河川、農業用水路等について道路区域に入るものは、道路管理者が責任を持って管理している。新規に暗渠にするものは、一定距離ごとに一箇所は管理用のフタやグレーチングを設置するよう指導しているが、昔からの暗渠にはついていないため、今後、道路管理者や河川管理者と協議していきたい。


○問  


 合流式改善は、平成17年度から5年と10年計画があり、国土交通省に事業認可申請をしているとのことであるが、今後の見通しや5年計画はどこを中心とするのか。


○答  


 平成16年度までに合流改善計画を策定し国土交通省に同意申請をしており、近々同意を得られる見通しである。それを受け、具体的な施設計画である認可申請作業を行う予定である。


○問  


 外堀川や東光中学校にスクリーンを設置したが、河川への汚水排水が減少したか等の調査や効果確認は行ったか。


○答  


 具体的数値での効果は算出していない。ただし、5mm目幅のスクリーンであるため、5mm以上の夾雑物は完全に除去できている。


○問  


 水洗便所の普及に関する貸付金制度はあるが、外堀川、船場川周辺では生活雑排水が河川に放流されている。地域住民も改善を希望しているが、風呂や台所などの生活雑排水のための自宅改造には多額の費用がかかり、貸付金の40万程度には困難な状況である。現状の利用状況はどうなっているか。


○答  


 制度ができて5年程度経過しているが実績はない。生活雑排水が公共水域に流出するのは問題であり今後検討したい。


○問  


 制度があっても利用実績がまったくないのであれば、打開策を検討する時期が来ているのではないか。


○答  


 抜本的な改善は、合流式を分流式に改善しないと不可能である。現行で助成対象額を増額しても個人負担の中では困難と思われる。


○問  


 市川の改修において、平成16年度では3件の用地買収ができていなかったが、現状はどうか。


○答  


 後ほど調査し報告したい。


○要望  


 飾磨中央公園の便所は水洗化されておらず悪臭がひどい。対策を講じて欲しい。


○答  


 公共施設であるので、場所等を調査の上、できるだけ水洗化する方向で検討したい。


○要望  


 前倒しで検討してもらいたい。


○都市局  


 11時17分


 職員紹介


 事業概要説明


◎質問11時37分


○問  


 資料P14の総合交通体系検討基礎調査を3年間実施するとあるが、以前よりパーク・アンド・ライド等の提言も含め議論されているが伸び伸びになっている。具体的にどのような形でいつごろ完成するのか。


○答  


 公共交通の運営主体は民間であり、行政が入りにくいところもあるため具体的な案は示しにくいところはある。


 今回の総合交通体系は「人の動き」に着目し、例えばパーク・アンド・ライドやキス・アンド・ライド(自宅から公共交通機関まで家族に送迎してもらう通勤・通学形態)の組み合わせなど、実質的機能するシステムを調査研究の上、アウトプットを出していきたいと考えている。


○要望  


 研究していても中々進展していない。テーマは上がるが明確化されないままで調査を繰り返しているように思える。姫路市全体の問題として積極的に踏み込んだ取り組みを行ってもらいたい。


○答  


 行政が完全にコントロールできないが、パーク・アンド・ライドのような交通体系が自然発生的に形成しているところもあり、状況を見ながらうまく誘導していきたい。


○問  


 資料P15の中核都市における新交通システムの研究会では、どのような研究がされているのか。


○答  


 各市持ち回りで開催しており、LRTであるとかの新交通システムやコミュニティバス等の事例研究を中心としている。ただし、新交通システムを導入する場合は、財政措置がないので国等に要請活動をすることなども取り組んでいる。


○問  


 本市はどのようなシステム採用を検討しているのか。


○答  


 研究会は全国的なものであり、その中で本市に合致するような施策があれば採用していきたい。


○問  


 資料P16の豊富団地の分譲状況や霊苑の貸付状況等の進捗状況はどうか。


○答  


 サバービア豊富については、住宅ゾーンの第1〜2次分譲で60区画の募集に対し53区画の契約、第三次分譲の46区画の募集に対し28区画申込である。大規模施設ゾーンは8区画募集で5区画分譲済みである。


 姫路西霊苑は、1,553区画を貸し付け、残りは585区画である。名古山霊苑は再貸し付けを89区画行い、申込数は400名であった。


○問  


 本市には老朽化市営住宅が多いが、例えば、風呂や畳等の交換時期の明確な基準がない。資料P21の姫路市住宅計画策定事業において、住宅管理修繕計画が策定されており、設備改善の基準も入っていると思うが具体的内容はどのようなものか。


○答  


 住宅の修繕修理計画で大規模なものは定期的に計画実施しており、基本的な姿勢は従来どおりであるが、今後協議していきたい。


○問  


 姫路市住宅計画策定事業(住宅マスタープラン、ストック総合活用計画、住宅管理修繕計画の3計画)の実施時期はいつか。


○答  


 今年度中につくる予定である。


○問  


 国道250線の渋滞に伴い、鹿谷田線を含め一般道の姫路市道も混雑している。全体的な都市計画道路の進捗が遅れているのではないか。


○答  


 当局所管の事業でないが、担当局に意見を伝えておく。ただし、播磨臨海地域道路としての大きな導線道路をもう一本作れないかと明石から姫路までの四市二町で議論はしている。


○問  


 専決処分である市営住宅の家賃滞納に対する訴訟、和解状況等はどうか。


○答  


 訴訟については、平成15年度で訴訟21件、行政執行15件であり、平成16年度では訴訟28件、行政執行が13件、和解が18件である。滞納は増加傾向にあるが、和解率は上がってきている。


○問  


 市営住宅の応募は年4回の抽選であるが、市営住宅の空きが減少しており、1年間の応募資格のある者でも抽選倍率は20〜30倍の状況下である。改善余地はないのか。


○答  


 空きがないため困難な状況だ。


○要望  


 県営住宅の申込は年2回であり、比較的スムーズのように思える。本市も県の応募と同様、年2回方式で行うなど申込しやすいよう方法を検討してもらいたい。


〇休憩12時03分


〇再開13時00分


○都市整備局  


 13時00分


 職員紹介


 事業概要説明


◎質問13時12分


○問  


 資料P5の大手門南地区整備事業の移転補償であるが一軒残っている状況か。


○答  


 平成17年度当初に移転補償の契約を締結し、現在移転先を検討している段階である。当局としても移転先の斡旋協力を行っている状況だ。


○問  


 資料P5の家老屋敷跡公園整備について、大手門前の武者だまりに桜門橋の架橋整備を進めているが、完成予定図はないのか。


○答  


 完成予定図は看板に描いているが、桜門橋は、元々の設計図がないため完全な復元は不可能だ。学識者や文化庁OB等でデザインを協議中でありパースは変わる可能性はある。なお、事業自体は平成18年度末を完成目途としている。


○問  


 阿保地区区画整理事業の幹線道路の施工箇所や完成時期、進捗状況等はどうなっているのか。


○答  


 本地区は移転物件が多く、移転先にも他の物件が支障となるような状況であり、幹線道路の完成時期については言明が困難だが、後日現在の進捗状況がわかる資料を提出したい。(7/5配付)


○問  


 別所ランプ調査事業の概略設計委託を具体的に説明してもらいたい。


○答  


 フルランプ化するための調査事業であり、現在のランプの高さ、現況等の確認測量調査費である。


○建設局  


 13時25分


 職員紹介


 事業概要説明


◎質問13時47分


○問  


 豊富103号線は、用地買収や底地の関係で難航しているとのことだが、具体的に開通時期はいつごろか。


○答  


 底地で難航しているが、できるだけ速やかに事業が進むよう実施したい。


○問  


 豊富南北線は豊富ランプまでつなぐ予定であるが、地元では播但連絡線建設時の立ち退きが過去にあったことから、再度の立ち退き等に難色を示す声も聞こえている。難航は予想されるが現状はどうか。


○答  


 この幹線道路事業は国庫補助事業であり、対象地区を1〜3工区にわけて事業認可を受けて進めている。現在は藪田の南北道路まで認可を受けている状況である。


○問  


 市川河川公園は前の台風で被害を受け、年末の補正で一定の改善補修がなされたが、いつごろまでに補修は完了するのか。


○答  


 河川緑地化整備は完了しており、今年度新たにフェンス改良を検討している。


○問  


 資料P5の道路台帳整備や道路敷整理とはどのようなものか。


○答  


 道路台帳整備は、市道の調書と図面を調製、整備し、市道の認定状況等を確認できるようにしたものだ。道路敷整理は市道の底地状況の内容を調査整理しているものだ。


○問  


 都市計画道路である亀山線は今年度事業実施するのか。


○答  


 継続して整備している。


○問  


 以前は道路計画に優先順位を設けていたと思うが。


○答  


 道路計画の優先順位は、5年ごとに見直しだ。平成18年度中に見直しを予定しており、その中で大まかな優先順位を決定したい。ただし、事業中路線が多いため、新規路線の策定は困難だ。なお、建設整備事業には調査も入っている。


○問  


 桜山公園はいつごろ整備完了するのか。


○答  


 平成18年度中に完了予定だ。


○問  


 公園は建設しても維持管理が大変でその費用も多額だ。NPOが主体となり維持管理を行う里親制度を仄聞したことがあるが取り組み研究はしないのか。


○答  


 ボランティア的要素を踏まえた公園愛護会があり、かなりカバーしてもらっている。


○問  


 計画段階で地元に参画してもらい、自分たちの作った公園であるとの意識のもと管理維持をしてもらうとか、また、地元参画が困難であるなら、もう少し手のかからない方法を検討する必要があるのではないか。


○答  


 新規整備事業では可能であると思う。今後、新規分については市民参画も検討していきたい。


○問  


 大塩駅前の道路建設がストップしているが、移転等の補償問題や完成時期など地元に対しての説明が徹底されていないのでないか。


○答  


 地元への説明会は開催している。大塩北側の大塩―曽根線の整備は南から進めているが、この事業は市の単独事業であり、予算確保の絡みもあり一度にすべての整備は困難である。補償はあくまで調査した状態を見てとなるが、事業に入るまでに代替地移転の抽選も行った。


○問  


 予算は毎年全部執行されているのか。


○答  


 行っている。


○問  


 道路幅が狭いため、暗渠化し加幅してもらいたいとの要望があったが条件があるのか。


○答  


 暗渠化は一般生活道路整備事業になるが、幅員確保の可否や代地確保が必要等の問題、管理において水利組合との調整も必要である。基本的に水路や河川はオープンが原則だ。


○要望  


 グリーンベルトは伸び放題で、昨年も1度しか剪定されていないがなんとかならないか。


○答  


 グリーンベルトは一般公園とは異なり、騒音などを防御するバッファ効果を期待するものであり、背の高い樹木を高密度で植樹している。あわせて、市民の方が利用できるようにも視野に入れ管理している。


○水道局  


 14時23分


 職員紹介


 事業概要説明


◎質問15時02分


○問  


 甲山浄水場は、以前に異臭問題があり取水位置を県営船津浄水場付近に変更した。その異臭問題の原因究明はなされているのか。


○答  


 研究チームによる原因究明の答申は、藻類による2-メチルイソボルネオールとジオスミンの発生が原因であった。


 現在、県と市が月1度ずつ交代で8箇所にて監視調査を実施しており問題は出ていない。


○問  


 藻類の発生するため池の水を市川に流入しているが対策はあるのか。


○答  


 直接的な藻の発生に対する対策はない。ただし、市川の本流にて希薄されるため臭いについては兼田浄水場では問題ない。


○問  


 神谷ダムが建設以降、神谷ダムから市川に放水し水位を上げた等の実績はあったのか。


○答  


 放水実績は神谷ダムが建設されて以降ない。


○問  


 神谷ダムの県浄水は、購入予定契約分は確保できるだろうが、市川本流の生野・黒川ダムの水量が減れば、取水制限は神谷ダムを考慮に入れずなされるのか。


○答  


 そうだ。また、取水制限は黒川ダム等の貯水量が30%割ったあたりが目安となる。


○問  


 神谷ダムが建設された当時の説明では、市川の水量が減っても本市は大丈夫だというのが市民理解だ。神谷ダムが県の用水を確保するダムであって、市川と関係ないなら取水制限、夜間断水もありうるのか。


○答  


 神谷ダムの水は、船津浄水場より各市町に配分しているが、本市は船津浄水場から甲山浄水場まで平成14年に緊急連絡管工事をしており、購入ではあるが、いざというときは緊急に融通するシステムがすでに完成している。


○問  


 平成16〜19年度で設備更新工事など計26億円程度の3事業計画が上がっているが、これ以外はないのか。


○答  


 資料P7の資本的収支に上げている建設改良費等がある。平成17年度は予算として23億3千万円ほど上げており、予算を大幅に超えないよう更新計画を立てているが、今後は合併町を含めた事業費になるので若干のふくらみは出てくる。


○問  


 今後も建設改良費は23億円程度で継続していくのか。


○答  


 合併後当初は23〜24億円程度の金額が続く。ただし、水道会計では毎年22億円程度の減価償却費が出ており、これに見合いの金額を建設改良費としている。


○問  


 水道料金の値上げは必要ないのか。


○答  


 減価償却費の範囲での投資であれば問題ない。


○問  


 資料P8の有収率が平成15年度落ち込んでいるが、その原因や平成16年度は見込みどおりの数値に上がるのか。


○答  


 有収率については、配水量全体が落ちてきていることや、今在家や妻鹿で配水管の破損事故が平成15年度に多かったこともある。また、平成15年はうるう年であり、有収率は計算上2〜3月分を4月に検針計上するため、2月29日分が4月に入り平成16年度は必ず数値は上がる。なお、数値的には0.5%は上がる。


〇終了  15時18分


〇取りまとめ  15時19分


 ・現地視察について


  7月5日(火)に東阿保市営住宅、飾磨雨水ポンプ場に決定。


 ・行政視察について


  8月10日(水)〜8月12日(金)に行うことに決定。視察先は、第一候補として帯広市−釧路市、第二候補として佐賀市−八代市とし、困難な場合は正副委員長に一任することに決定。


〇散会15時34分