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大阪府 大東市

平成22年5月25日議会運営委員会−05月25日-01号




平成22年5月25日議会運営委員会

 議 会 運 営 委 員 会 会 議 録

〇 開催年月日   平成22年5月25日(金)
〇 会議時間    開会時間 午後1時15分 〜 閉会時間 午後2時32分
……………………………………………………………………………………………………………
〇 出席委員
    中 河   昭 委員長       内 海 久 子 副委員長
    大 谷 真 司 委員        水 落 康一郎 委員
    川 口 志 郎 委員        古 崎   勉 委員
    豊 芦 勝 子 委員
…………………………………………………………………………………………………………
〇 欠席委員
    岩 渕   弘 委員
…………………………………………………………………………………………………………
〇 出席事務局員
    平 井 正 俊 事務局長      青 木 浩 之 総括参事
    松 川 輝 美 主幹兼上席主査   初 木 清 敏 上席主査
    石 田 景 俊 書記
…………………………………………………………………………………………………………
〇 議題
    1.平成22年第2回定例会の運営について
    2.議会活性化の取り組みについて
    3.その他
……………………………………………………………………………………………………………
              ( 午後1時15分 開会 )
○中河 委員長 
 御苦労さんでございます。
 役選後初めての議会運営委員会でございますので、どうぞ御協力をお願いをいたします。
 委員の皆様には、本日は大変御苦労さまでございます。ただいまから議会運営委員会を開会いたします。
 本日の会議におきまして、岩渕委員より所要のため欠席の申出がありました。よろしくお願いいたします。
 これより議事に入ります。まあぼちぼち進めていきますので、よろしく。バタバタすなということで。
 平成22年第2回定例会の運営についてということで、会期及び日程等について確認したいということでございますので、別紙1を見ていただきたいというふうに思います。
 確認をしていただきたいと思いますので、6月の1日から6月の23日まで、23日間ということで、これは日程見ていただいたらいいと思いますけど、これでいいですかね。これはもう確認せんでええな。いいですか、何かあったら。
               (「なし」と呼ぶ者あり)
○中河 委員長 
 これで決定いたしますので、よろしくお願いいたします。
 次、議案案件及び付託等についてでございます。
 別紙2、見ていただきたいと思います。
 専決処分等々、3件から24件になりますけれども、一つずつ言うてったええのかな。
 はい、局長どうぞ。
◎平井 議会事務局長 
 ちょっと先ほどの全議員の議案説明会の中で、子ども未来部より北河内の夜間救急の部分で正誤ございましたので、こちらのほうにもちょっと正誤ございます。議案一覧いう形の中でずっと書いておりまして、下からですね、財産の取得ほんで工事請負ほんで、共同事務いうことで、「規約の一部を変更」となっておりますけれども、これを「改正」のほうに訂正お願いします。
◆古崎 委員 
 34。
◎平井 議会事務局長 
 はい、ほんでこっち側、別紙2のほうですね、のほうも、34号。「規約の一部改正」ということで訂正をお願いいたします。
○中河 委員長 
 これ順番にいかなあかんな。
 別紙2を見ていただいて。
 報告第4号、これ読み上げんでええやろ、について、どういうふうに判断したらいいですか。
◆古崎 委員 
 従来、専決は即決してるんやな。3件ともな。4、5、6。
◎平井 議会事務局長 
 ちょうど真ん中のとこに書いてるのが、従来の方法でございます。
○中河 委員長 
 これでいいですかね。
 3、4ちゃうわ。4、5、6号までね。即決ということで。7から配布のみが10まで、これはどうでしょうか。7から10号まで、配布のみでいいですかね。問題ないですか。
 報告第11号やな。これはどうですか、従来は即決かいきいき付託かどっちかやな。即決でええの。
◎平井 議会事務局長 
 即決です。
○中河 委員長 
 即決でええの。これいいですか、即決で。
◆川口 委員 
 赤字補てんのやつやったかな、え、局長。
◎平井 議会事務局長 
 そうです。
○中河 委員長 
 即決ね。次、12号、条例改正ですな。これはどうですか。これも即決やな。僕が言うたらいかんのか。はい、即決ね、はい。
 国保も、13号もですね、いいですね。
◆古崎 委員 
 13号何やったかな、・・・。
◎平井 議会事務局長 
 全議員、議案説明で、ちゃうちゃう、全協で、3月の全協で、国の法改正の分ですわ。
◆古崎 委員 
 余り大したことなかった。
◎平井 議会事務局長 
 そうです。
◆古崎 委員 
 即決。
○中河 委員長 
 はい、即決やな。はい、次、14号訴えの提起について、これは配布のみでええの。これでよろしいか。
◎平井 議会事務局長 
 これ180条。
○中河 委員長 
 はい、180条、はい。
 次、議案第32号。
◆古崎 委員 
 え、14号は。
○中河 委員長 
 いや今。
◆古崎 委員 
 配布のみ。
○中河 委員長 
 訴えの、配布のみ。これはどうですか。さっき質問せえへんかった。
◎平井 議会事務局長 
 これは委任やっておりますんで。
 市営住宅の。
○中河 委員長 
 住宅、そうそうそう。住宅の。
◆古崎 委員 
 これいつも配布のみやった。
◎平井 議会事務局長 
 180条でやってますから。
◆古崎 委員 
 ちゃうちゃうちゃう、いつも付託してなかった。
◎平井 議会事務局長 
 やってないですわ。あの違う、専決のやつはあります。180条の。
○中河 委員長 
 議案第32号。
◆古崎 委員 
 これは付託ですやろ。
○中河 委員長 
 付託で。
◎平井 議会事務局長 
 所管という形で。
○中河 委員長 
 よろしいか、はい。
 次、33号、限定資産評価審査委員、委員、そやね、継続ですな。
◎平井 議会事務局長 
 再任です。
○中河 委員長 
 再任やな。これはいいですか。即決でいいですね。はい、即決ね。
 先ほどのあった、34号、これはどうですか。議案第34号、北河内の夜間救急センター協議会規程、規約を一部改正。
◆古崎 委員 
 34号以下は、もう書かれてるところへ全部委員会付託したら。
○中河 委員長 
 いいですか。34、35、36、37、38号、39、40、41と。
◆古崎 委員 
 後、裏。
○中河 委員長 
 裏ね。
◆大谷 委員 
 43まで、44まで。
○中河 委員長 
 確認してくださいよ。はい、いいですか。42、43、44まで、各所管。・・・。
◎平井 議会事務局長 
 先ほどの人事案件の部分の採決方法、それちょっとまだ諮っておりませんので、はい。
◆古崎 委員 
 それ書いてないの、レジュメで。
◎平井 議会事務局長 
 はい、採決方法につきまして・・・。従来は起立採決で行っておりました。
◆古崎 委員 
 起立で、即決、起立やな。
◎平井 議会事務局長 
 起立で、はい。起立採決で、はい。
○中河 委員長 
 はい、これでいいですか。これまでは何もありませんね。
               (「なし」と呼ぶ者あり)
○中河 委員長 
 議会議案について「議員の派遣について」ですね、これは本会議終了日に即決ということで、これはどうですか。いいすか、従来どおり、これは即決で。最終日の。
 次、はい3番、意見書、決議等、陳情3件、請願0、別紙3見てください。別紙3で見てください。どういう形を取って行くのかですね。
 はい、どうぞ。
◆古崎 委員 
 この3件とも、いきいき委員会に付託したらどうですか。
○中河 委員長 
 今の意見にちょっと。挙手をしてください。
◆大谷 委員 
 ちょっと専門的なあれもあるし、まあ委員会のほうに付託して、また自由討議。
○中河 委員長 
 まあよく似てますんでね、ちょっと議論したほうがいいかな。
◆大谷 委員 
 そうですね、またその中で、自由討議等もありますんで。ぜひその中で自由討議を1回やっていただければと思います。
○中河 委員長 
 ほかにありませんか、いいですか。
 では、所管の委員会に付託するということでいいですか。
 付託の委員会、いきいき委員会ということでよろしいですね。
 意見書、11件出ております。これはどうしますか。1回。
 今は決まらんやろ。決まるとこについては決めてったらいいですけども。一たん持ち帰るということで。次の議運で出していただくと、ね。
 4番、全員協議会の開催についてということで、6月の1日本会議、議場で全協ということで、これよろしいですか。報告、総務報告ですね。あとになったときもありましたけども、まあはい、議場で開始前にすると。
 次に、質問者及び時間割についてということで、6月21日午後1時から4時40分までということで、4名の議員選出ですね。これ抽選をしていただいて、順番を決めると、そういうことで、選手。
 うちは。
◎平井 議会事務局長 
 幹事長。
○中河 委員長 
 幹事長か。
 ほな僕でええの。
 先こっち来たほうがよろしいか。そんなんええのんか。順番先、おれが何であとやねんってならへんな。はい。
◎平井 議会事務局長 
 いつもどおりです。こういう形でやってますので。
○中河 委員長 
 逆さまの順番でやりますので。前回は。
◆大谷 委員 
 委員長。
○中河 委員長 
 はいどうぞ。
◆大谷 委員 
 公明党からでよろしいんでしょうか。
○中河 委員長 
 ええ、いいんとちゃいますか。皆さんどうですか。
◎平井 議会事務局長 
 大体順番でやってます、ずっと、はい。
◎青木 総括参事 
 前回はその逆から順番にやってます。
○中河 委員長 
 前回どうやったいうこと言わな。
◎青木 総括参事 
 前回は、ずっとこっちから、前からやってたんで。
◆古崎 委員 
 共産党からいってへんやん。
 完全に逆や、共産党からやで。一番うちけつやからな。
○中河 委員長 
 何で大谷さん、大谷幹事長ということになったらいかんので、1本入れてもらうようにしたほうが問題ないかも。
 そこまで言わんやろかいな。
◆川口 委員 
 今、青木さんの言うように、順番を交代させるんやったら、理屈たたんなということだけの話や。そやからそこらから入れてったらええやん。
○中河 委員長 
 ほんならそれでよろしいですね。
 筋入れる。筋はよろしいか、入れんでも。
 順番だけ・・・。
 ・・・次、選手や、代表者。
○内海 副委員長 
 持ち帰って、まだ決めてないので。
○中河 委員長 
 な、決まってませんか、まだ。
 発表。確認しといてな。
 うちわかってるから。うちは決まってますからもう言うときます。
 決まったとこ言うてください。もう日にちがありませんので、1週間以内で。
◎平井 議会事務局長 
 番号変えてますんでね、直線で行っても同じくらいです。
○中河 委員長 
 どうぞ。
◎青木 総括参事 
 お待たせしました。1番目、1時から1時50分の分が自民党です。2番目、1時50分から2時40分の分が清新会、3番目、3時から3時50分の分が公明党で、最後の3時50分から4時40分の分が共産党で、以上です。
○中河 委員長 
 決まってるとこだけ。
◎青木 総括参事 
 委員長、ちょっと1点だけ。
○中河 委員長 
 はいどうぞ。
◎青木 総括参事 
 済みません、その下の招待団体のところなんですか、ちょっと老人会が記載もれておりますので、申しわけございません、追加のほうお願いいたします。
◆古崎 委員 
 老人会、連合会。
○中河 委員長 
 これ別紙なかったかな、あったな。案内のあれあったな。
◎青木 総括参事 
 案内の文章は、参考でつけさせていただいてます。
○中河 委員長 
 渡してますね、見てくださいよ。
 はい、あと決まったところについては発表をしていただきたいというふうに思います。
 まず1番は、中谷議員。清新会さんはまだですか。
◆川口 委員 
 未定。
○中河 委員長 
 未定、はい。公明党さんも未定やね。
○内海 副委員長 
 未定です。未定。
○中河 委員長 
 共産。
◆豊芦 委員 
 豊芦です。
○中河 委員長 
 豊芦さん。
 はい、決まりました。これはもう。
 委員長いかんでええな。まわらんでええな。依頼にこうまわらないかんというのは。傍聴依頼。
 まあ、ある程度のお願いは、もう事務局のほうでやっていただいてますので、もうあえてよろしいな。いかんでもな。これで十分、来ていただくようにお願いはしてますので。まわってましたな、お願いには。
◎平井 議会事務局長 
 去年はすべてまわりました。
◆川口 委員 
 郵送で送っても趣旨はわかるわけやな、相手に。
◎平井 議会事務局長 
 一応、変わっておられなければ。
○中河 委員長 
 ほんでいいですかね。また、対応いたしますので、はい。よろしく。
 次、全国市議会議長会表彰の伝達についてでございます。今回2名ということで、10年、議員在職10年ということで、澤田議員と中谷議員。
 本会議初日開会前に議場にて行いますので、よろしくお願いいたします。
 そやな、澤田議員と中谷議員ということでございます。これはいいですね。
 はい、議会活性化の取り組みについてということで、議会答弁に対する検討課題として、状況ですね、管理状況、試行案として今回やるということでございます。6月の一般質問を、その結果をですね、11月末に回答していただくと、こういうことでございます。一人1問に限定してということでございますので、議長あてに提出していただいて、議長において取りまとめていただくと、理事者側に通知するということで、議長どうですか、こんでいいですか。
○中野 議長 
 これはいつまでに提出してもらうのん。
○中河 委員長 
 これはどんなもん、6月議会終わったあとぐらい。
◆水落 委員 
 これ、中身のやり方について議論したことがないので。
○中河 委員長 
 そうそう、これなかったらなしでいきますんで。まあ提出した、された人だけが回答を出してもらうというやり方ですんで、はい。
 古崎委員。
◆古崎 委員 
 議会が終わって1週間ぐらい。
○中河 委員長 
 1週間ぐらい、そのぐらいですな、なら、1日ぐらい。
◆古崎 委員 
 6月中か。
○中河 委員長 
 6月の末か7月の。
◎平井 議会事務局長 
 23日が終了。
○中河 委員長 
 そやろ、23日やろ。
○中野 議長 
 これできましたら、何か提出様式ちょっとつくって。
○中河 委員長 
 あ、つくってあったな、どっかに、入ってませんか。どこかに入れてます。
◎青木 総括参事 
 提出様式、案をつけさせていただいてますんで。
○中河 委員長 
 いやいや、まだ打ち合わせしてないんか、議長と。議長に一番先言わないかん。なあ議長。
 これはそやけど、大変難しい。あと本人の考え方次第でいい答弁もらわんかったらということでありますけれども、まあ個々に判断していただいて用紙に記載して出してもらうということで、11月ごろに回答、これはこんでいいですかね、遅いと思うんですけども。予備、なあもうちょっと早い御答弁を。
◎平井 議会事務局長 
 議論いろいろやりましたんで。
◆川口 委員 
 すぐ、すぐその一般質問したからっていって、それが移したかちゅうのも返事もらわないかんから、ちょっと期間置こうということだとわしは思ってるんです。
◆古崎 委員 
 本当は次の9月議会の直前にもらえたら一番ええねんけどな。議員としてはな。
○中河 委員長 
 僕はそうは思ってるんですけども、11月は長いと思う。
◎平井 議会事務局長 
 一応前のときに。
○中河 委員長 
 前に決めた。
◎平井 議会事務局長 
 はい、・・・。
○中河 委員長 
 川口委員。
◆川口 委員 
 予算が要るもんやったら、予算も考えないかんわな。
○中河 委員長 
 納得せえへんかったら、次の9月議会にしたらええという感じ・・・。
◆古崎 委員 
 いいですか、だからそのもう明確にやりますというところまでいかなくても、やる方向で作業中で、あとまあしばらくこれぐらい時間がかかりますとかな。そういう経過報告でもええと思うねんけどな。
◆水落 委員 
 予算次第でやります。
○中河 委員長 
 そうそうそう、それで納得すんねやったらええけど、納得でけへんかったら。
◆古崎 委員 
 だからその要は、ちょっと一般質問すると、うにゃうにゃ言うたら失礼やけど、あいまいな答弁したままで終わってしまわれるというのが、本来議員の質問の意味がないというのがスタートやからね。それに対して、○までいかなけしからんとか、そんな単純には言えないけど。
○中河 委員長 
 これ難しいですよ。回答も難しいですよ。これ、できましたというね、100%できて回答もらったらいいですけども、いやいやまだこれからという答弁もらってね、これ納得できますか。
◎平井 議会事務局長 
 前のときにね、試行やってみるという形で。
○中河 委員長 
 試行か。
○内海 副委員長 
 前の議運の時、試行的にやろうということだったと思うんですけどね。あとこれが実際にできた、経過報告が出たときに、またそれを、できましたって形で取り上げるのはおかしくなるので、一応これは試行的にやろうということだったんで、はい。
○中河 委員長 
 それについては、どうですか、やってみますか。いろんな問題が出てくると思うんですけどね。
◆川口 委員 
 一応、前回で6月議会の分については、11月末に回答ということで決まってますんでね。不都合があれば次回でまた論議したらええと思うけど、一応決まりは決まりとして前へ進めてほしいと思います。
○中河 委員長 
 これでいいですか、皆さんどうですか、こんでいいですか。そういうことで一応。
◆川口 委員 
 課題提出期限だけきちっと決めていただいて。
○中河 委員長 
 はいはいはい、6月のいつまでや、末か、7月に入ってからか。
◎平井 議会事務局長 
 23でちょうど1週間で、6月末。
○中河 委員長 
 課題の提出期限としましては、6月の30日やな、30日に決定いたしましたので、よろしくお願いいたします。
 その後、議長から取りまとめていただくと、理事者側に通知をしていただくということで、よろしくお願いをいたします。
 議長、これでいいですね。
○中野 議長 
 それぞれ会派で。
○中河 委員長 
 次、議会活性化に関する各専門部会についてということで、名簿がありますので。これちょっと一つずつ。
 基本条例、これ○が副やな。これは前に決めたんですな。基本条例は内海、これ部会長でいいんですかね。部会長で、メンバー、これこのメンバーでございます。で、副に、副部会長になんのかな、水落委員ということで。
 マナー条例、これ上で確認していっていいですね。マナー条例は寺坂部会長で、豊芦副部会長でいいですね。豊芦さんいいですね。
 で、法規調査について、川口部会長、これは副なし、○打ってませんので。これはどうですか。副要りませんの。
◆古崎 委員 
 川口さんおったら十分です。
○中河 委員長 
 十分か。川口さんこれでいいですか。だれかもう一人つくっといたら。僕が忙しいときはという話が出てきますんで。一人欠けたら難儀やしな、3人しかおらへんで。
◆川口 委員 
 開催せえへんから。
○中河 委員長 
 アドバイスとかかわりにねえ、する人が絶対必要やと思うんですけど。
◆川口 委員 
 法規調査、古崎さんなったってえな。
◆古崎 委員 
 いてない寺坂さんにしとこうや。
○中河 委員長 
 寺坂議員、二つも部会があるんで。古崎さんのほうでどうですか、今、声出ましたので。どうですか。一応、副部会長で、法規調査よろしいでしょうか。皆さんどうですか。これでいいですか。
              (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○中河 委員長 
 はい、なあ古崎委員が当選されました。
 議会だより、これも僕が部会長ということでございますけども、だれかもう一人。おれへん、ここのメンバーで。え、内海さん。
◆川口 委員 
 公明さんがおるやん、なあ、副が。
○中河 委員長 
 内海委員、それよろしい。副、一応つけときました。
◆古崎 委員 
 いいんちゃう。内海さん。
○中河 委員長 
 内海さんでいいですね。皆さんどうですか、内海さんでいいでしょうか。
 はい、当選されました。
 住工調和、寺坂部会長と澤田副部会長でいいですね。
 ということで、これはこんでもう決定いたしましたので、よろしくお願い、それぞれまたやっていただきたいというふうに思います。
 その他ということで、何かございませんか。
◎平井 議会事務局長 
 一つ、規程のほうがこの二つ。
○中河 委員長 
 これの規程・・・
◎平井 議会事務局長 
 二つ目のやつ。
○中河 委員長 
 資料あると思いますけども、専門部会の規程についてということで、前回つくっておりますので、皆さんのとこに配布されてますので、ちょっと見ていただけますか。規程等々についてですね。内海さんちょっと待ってくださいよ。これはこれで、内容を詰めていくと、物すごく時間がかかってしまいますんで。これはもう法規、調整してますんで、このとおり進めていきたいというふうに思いますんで、どうでしょうか。いいですか。
              (「異議なし」と呼ぶ者あり)
○中河 委員長 
 はい、これはこれで決定いたしましたので、よろしくお願いいたします。
 それでは内海委員、どうぞ。
○内海 副委員長 
 済みません、議会基本条例が4月に制定されまして、4月に施行されておりますので、委員長のほうに資料を配りますので、ちょっと皆さん。
○中河 委員長 
 ちょっと待って、ちょっと資料配りますので、どうぞ配ってください。はい、ありがとう。はい、どうぞ。
○内海 副委員長 
 一応専門部会でも、部会長をさせていただいておりますので、副、水落委員もおられますので、今ちょっと2点だけ確認とまた提案なんですけども。4月に施行されておりますので、その6月議会が一番初めての議会でありますので、特に今ちょっと話に出てましたけども、いろんな中で、本来、やっとります自由討議も活用で、いろんな陳情とか、または議案に対しても、そういう自由討議をスタートできるという事、特に二つ目の反問権の活用ができるということで、具体的には方法的なものもまた要綱でこれからつくっていくわけなんですけども、一応それぞれの例えば委員会、または本会議は議長、委員会は各常任委員会のそれぞれ委員長で、議長、各委員長、冒頭で議会基本条例に基づき反問権を活用できるというね、もう4月からスタートしておりますので、できるという初め、冒頭の説明の中で、この言葉をつけ加えていただくこともね、一応実施のスタートしておりますので、どうかなと思って提案させていただきました。
○中河 委員長 
 これはどういうふうな形でね、やっていくのか重要でございますんで、皆さんどうですか。
 はい、古崎委員。
◆古崎 委員 
 1番の、これまあいいと思うんですけど、だからこれは発議者がただいまから自由討議をお願いしますとか、こう挙手して委員長に言わないと。突然だれかに何か言うたら変やから。
○内海 副委員長 
 だから例えば。
○中河 委員長 
 はい、どうぞ。
○内海 副委員長 
 例えばまあ古崎委員のおっしゃったように、だれかとかまたは委員長が、その件に関して自由討議をしていただきますとかでね。
◆古崎 委員 
 はっきりして、はっきりして入るという。
○内海 副委員長 
 はい、その言葉を言うことが大事だと思います。
○中河 委員長 
 川口委員。
◆川口 委員 
 2番目について、これ専門部会で、その内容を煮詰めていくということになったんやと、僕は理解してんねんけど、それでよろしいか。
○内海 副委員長 
 はい、そうです。
◆川口 委員 
 そしたらこの2番目の反問権の活用というのは、それができてからやらざるを得ないということで、例えば今ここに書いてある議会基本条例の場合、例えば行政側が反問権を行使する場合、どういう形で内容的にどこまで制限するか、それらを決めんことには、これを活用するということはでけへんと思いますので、そのための専門部会やと思うんで、ちょっとそれが決まってから、一つそういう方向で。
○内海 副委員長 
 6月の1日、本会議終了後に専門部会を開催いたします。まずね、そこで専門部会の部分で、自由討議と一つの大きな課題である反問権のことについてはね、そこでちょっと話し合いをしたいなと思っております。まずは本当に、川口委員おっしゃっておられましたように、この反問権、自由討議は今までね、形こそまあそういう自由討議という言葉こそ発してなくても、中身的には自由討議やってる部分があるんですけれども、反問権は全く新しい部分でありますので、特にそれをね、専門部会ちょっと6月1日にどこまで話せるかわかりませんが、実際は具体的にはね、本当にそれが要綱が上がってきてからしかの活用がならないのかなというのはわかっておりますけれども、一応施行はされておりますので、できるということを一応言うこともおかしくないのかなと。
○中河 委員長 
 はい、どうぞ。
◆川口 委員 
 私の意見も内海副委員長もまだ時期尚早やと思ってるという答になってると思いますので、例えば6月1日で決まると、決まるから予定として入れていてほしいという言い方をされるんか、もしくは話の内容にあったように、6月1日でこの専門部会で決まらん可能性もあるからと、あとこうやという断定が言うておられないんでね。それやったらという意味やなしに、私は決まってから議運で報告があって、よっしゃみんなでいこうと、これが大事やと思うんでね。だから、ちょっと2番目の分については、おくべきやと。1番目については、まあここでもう具体的に、請願、陳情の部分で活用するということであれば、それはね我々議員の中だけの話やわな、これは。だから今まででしたら、委員長を通じて行政に対する質問だけやけども自由討議もおもしろいと思うし、活性化するかもわかりませんね。ただそれはまあこれもルールでいうと、ルールというてもこれ議員同士やから、余り難しいルールはいらんと思うんやけどもはたして、あんたの言うてることはおかしいとこういう言い方私がしたら、相手は何をということにならざるも得んなと。
○中河 委員長 
 もう少し詳しくという話になってくる。
◆川口 委員 
 まあそら、何でも言うてたらできませんけれど、2番についてはちょっと置いてほしいということです。
○中河 委員長 
 はい、内海委員。
○内海 副委員長 
 うちのところは今後の中で要綱をきちっとつくっていきたいということで、一応ルール化をしていくわけなんですけども、反問権、基本条例を作っている所で反問権の要綱をつくってるとこはないんですわ、実は、どこもね。熊取も反問権を使ったわけなんですけども、それは一切要綱とかない中で、反問権ができるという条例の一文で使ってはるんですね。だから反問権の要綱つくるのは、多分ねうちとこが初めてなるん違うかなと思うんですけどね。ただきちっと川口委員がおっしゃったように、その辺が要綱の、要綱をつくってやらないといけないという反問権をうちがそこをルールにするのかね、ほかのところみたいにほんまはそういう要綱がない中でやってるとこもあるんですけども、やっぱりまあ一応本市の課題として要綱をつくっていこうという事で決めましたので、自由討議も含めて反問権、また今後出前委員会とかその辺のところもね、本市が取り組む事になるかわかりませんけども、そういう要綱をつくっていきたいと思うので、そのお言葉を承って一応6月1日の日に様子を見てみて、ひょっとしたらまた9月の議会になるかもわかりませんけども、それまでに議運で提案しながら、そうさせていただく事になるかわかりません。
○中河 委員長 
 大谷委員、どうぞ。
◆大谷 委員 
 僕もちょっとその意見なんですけど、今、一応基本条例はもう議決しましたので、基本的にはこの反問権についてはもう権利として存在してる中で、今出てきました要綱がある程度固まるまではそれのあれを差し控えるということですが、まあ基本的には今言われたみたいにその部分で制限はかけにくいやろうと、要綱が例えば決まらなければその反問権使えないということは言えないであろうと・・・
○中河 委員長 
 暫時休憩します。
              ( 午後1時56分 休憩 )
              ( 午後2時13分 再開 )
○中河 委員長 
 引き続き、会議を開きます。
 6月1日に専門部会が開かれるということで、その中で十分にこの自由討論についても、いろんなものを想定しながらルールづくりを行っていただくということで、それでそれ以降準じてやっていくと、条例にうたわれてますから、その中でいろんな問題が多分出てくると思うんですよ。そのときにまたこの部会を開いていただくなり、議運でまたいろんなことを決めていきたいと、こういうことでどうでしょうか。皆さんどうですか。ね。やっていくという方向としては、それでいいんじゃないですか。いいですか。川口委員いいですか。はい、頑張っていただきます。ほなら委員から、もう一言ちょっと、どうぞ。
○内海 副委員長 
 条例にうたわれておりますので、本当に1日も早くそれがね本当にこう行使できるものであると思ってますので、それができるようにしていきたいと思います。
○中河 委員長 
 よろしくお願いいたします。
 その他のほうで、大谷委員。
◆大谷 委員 
 済みません、一つだけ要望というかお願いをしておきたいです。公明党から以前、議会運営委員会に案として提出しました3常任委員会方式とか、また代表質問での一問一答方式と、この辺につきましても、今後また議会運営委員会でまた議論等固めていただきますように、お願いをしたいと思います。
 以上でございます。
○中河 委員長 
 もう1回、済みませんけども、一つ、3部会とその前に何か言わはった。
◆大谷 委員 
 今後の活性化のテーマとして以前に提案をさせていただいております、3常任委員会方式とか代表質問における一問一答方式とかいう活性化案を提出させていただいておりますので、また今後、ちょっと議運委員会を通しまして御検討いただければなということを。
◆古崎 委員 
 それは次、次回の議運で議題にあげてくれという意味やな。
◆大谷 委員 
 いや、でも。
○中河 委員長 
 それはみんな諮って、どない。どうですか、皆さんちょっと。
◆大谷 委員 
 いや、そやからもう別に、次で決めるとかそんなでなくって、これからの議会活性化の、一つとしてこういった事項も検討を。検討をしていただきたいなということでございます。
○中河 委員長 
 諮りましょうか、議会の議運にあげるかあげないかということも、きょうはいいですか。
◆大谷 委員 
 いや別に、きょうあげる必要ない。
○中河 委員長 
 いやいや、議会にあげるんやったら、きょうある程度あげてええか悪いか判断しとかないかん。いいですか、今後でいいですか。
◆古崎 委員 
 きょうまあ大谷さんがぺろっと言うただけで終わるんじゃなくって、次のレジュメにはちゃんと入ってるというふうにしてほしいと言うてるわけやろ。
◆大谷 委員 
 そうですそうです、今後、だから今後ですから別に次でなくて、次でも結構ですが、また。
○中河 委員長 
 かまへんの。
◆大谷 委員 
 結構です。なければまたその中で。
○中河 委員長 
 わかりました。ほなまあ検討して。はい、わかりました。
 はい次、平成22年第3回定例会の日程についてということで、皆さんに資料を出しておりますので、よろしくお願いいたします。
 8月の24日が、意見書・請願書の受付期限と、それから始まって、8月の27日、告示・全議員議案説明そして議運と、こういうずっと流れでありますけども、この中で四條畷市長選挙等々、交野もありますんで、それも踏まえてよろしくお願いいたします。
 事務局どうぞ。
◎平井 議会事務局長 
 はい、一応例年の部分と比べまして、こういう形で調整いたしました。本会議の第1日目を9月3日といたしまして、一般質問通告期限を6日といたしまして、ほんで7日、8日をいきいき委員会、9日、10日をまちづくり委員会、その間ちょっとあきまして、市民祭りがちょうど19日ございます。
○中河 委員長 
 これ間違いないか、ちょっと待ってや、19日市民祭り間違いないか。
 おうてますか。はい、どうぞ。おうてますか、12に変更なったと思ってたけど。・・・。
◎平井 議会事務局長 
 ほんで9月の22日に議運開きまして、ちょうど連休の合間いうんですか、この金曜日、24日ですね、この日を夜間議会という形で設定やっております。で、27、28、本会議3日目、4日目という形の組み方をしております。一応例年の形で組んでおります。
 以上でございます。
○中河 委員長 
 大体これで一たん持って帰っていただいて、問題がなかったらこれでということでございますので、一応これ皆さんにお示しするということでいいでしょうか。
 川口委員。
◆川口 委員 
 確認だけ。9月24日、連休の谷間のこの2日目に夜間議会してるっちゅうのは、これ毎回してる。
◎平井 議会事務局長 
 ことしは谷間になりましたけども、翌日が休みの前いうんですか、そういう形はとっておりました。金曜日が大体、夜間議会の翌日は休みやという形を従来とっておりました。
◆川口 委員 
 27、28、29にしても何ら不都合はない・・・
○中河 委員長 
 傍聴者の関係ですか。
◎平井 議会事務局長 
 いや、特にございません。
◆古崎 委員 
 僕も、川口さん言うてはるようにね、それは金曜日で土曜日が休みだというのは、これはいいけども、連休の谷間やから避けてやったほうが、これ人来てくれるのかなと、夜間議会をそのど真ん中で放り込むいうのは、ちょっとな。
○中河 委員長 
 ならまあ、夜間議会を27日に持ってくると、こういう案ですな。
◎平井 議会事務局長 
 翌日また朝からになりますけども、これはよろしいですか。
○中河 委員長 
 まあ遅おまで議会やって、次の日また議会やでと、こういう話。
◎平井 議会事務局長 
 そういう意味で、そうですね準備等ございますんでね。
◆水落 委員 
 27、29、30とか・・・
◆古崎 委員 
 ええんちゃうの、夜中の零時までするわけやないから。
◆水落 委員 
 僕らはどうでもかまへんねん、議会事務局が・・・
○中河 委員長 
 そうそうそれは、あんた優しい・・・
◎平井 議会事務局長 
 だから22にやって24日を休会やって、21、28やるか。
◆古崎 委員 
 そやな、それも手やな。
○中河 委員長 
 それも手ですわ。22。
◎平井 議会事務局長 
 21を議運ですね。
○中河 委員長 
 うん、21議運。
◎平井 議会事務局長 
 ええ、ほんで夜間議会を22・・・ほならちょっと24日がちょっとあきますけども、飛んで27、28いう・・・
◆川口 委員 
 どっちみち、谷間に入ってまうやんな・・・
◎平井 議会事務局長 
 いや、谷間入れないんですわ。
○中河 委員長 
 18、19、20があるんで同じような形になるな。もうそら1番きれいなのは、その27、28、29でいったら1番きれいよ。それでいったらええやん。僕ら何ともよう言いませんが。
◆川口 委員 
 毎回の例から言うたら、持って帰るというとこで終わる。
◎平井 議会事務局長 
 そうです。
◆川口 委員 
 だからもうそれでもええよ。そら持って帰ってこうしてほしいという言い方するけども、やっぱりちょっと計画をあとにせんことにはやりにくい。
◎平井 議会事務局長 
 そういうことですわ。示してそれを変更やるいう、たたき台ですね、はい。
○中河 委員長 
 27、28、29でいきましょうよ。委員長言うたらあかんか。その前へ行ったら全部連休が入ってくるんで。
◆古崎 委員 
 25日はただの土曜日やな。祭日やないんやな。
○中河 委員長 
 大体、意見聞いといたほうがやね。次もうぽっと行きやすいやろ。
 初めの意見では真ん中に入ってくるやないかという話ですから、もうそらもう最後に持ってったら連続で本会議やったほうが格好いいと、格好がええことないけども、まあ・・・
◆川口 委員 
 事務局に返事したったらええねや。
○中河 委員長 
 そや。
◎平井 議会事務局長 
 いやまあ一応あの・・・
◆川口 委員 
 うちは大丈夫ですと、ほかに考えることあったら考えてもうても結構です。そない言うたらなみんな事務局に遠慮してよう言わんのやないかい。
◎平井 議会事務局長 
 特にその3日間並んでも不都合はございませんけどもね。ただ例年夜間議会の翌日が休みてやってたいう、たまたまそういう形の、例年の取扱でございますんでね。
○中河 委員長 
 傍聴者の考え方も入れないかんしね。休みの間に、どうぞ、川口委員。
◆川口 委員 
 27、28、29で支障なかったら、それでやっていただきたいと思います。
○中河 委員長 
 はい、どうですか。内海委員。
○内海 副委員長 
 いいです。
○中河 委員長 
 大谷委員、いいですか、幹事長。どうですか。なら大体それで、一応まあ案として。
◎平井 議会事務局長 
 なら3日間。
○中河 委員長 
 決定事項として。問題があったらまた言うてください。
◎平井 議会事務局長 
 議運は間でも結構ですか。24日でも。22のままで、議運はそのままで。
○中河 委員長 
 議運は22日、それと夜間議会は27日。で、本会議3日目が28、4日目が29と、こんでええな。
◎平井 議会事務局長 
 はい。
○中河 委員長 
 そういうことでございます。これでよろしくお願いいたします。
 持って帰ってもらおうか。一たん持って帰ってください。
◎平井 議会事務局長 
 提案を訂正やったという形で。
○中河 委員長 
 訂正いうこともございますので。
◆川口 委員 
 巻き返しがあんねや。
○中河 委員長 
 まあまああの最終決定、次の議運で最終決定したいと思いますけども、この中では決定ということでございますので、よろしくお願いをいたします。
 そしてその他、クールビズについて、6月の1日から9月の30日まで。どうぞ、説明だけしてください。
◎平井 議会事務局長 
 はい、クールビズにつきましては、例年どおり市の実施期間ですね、これが6月の1日から9月の30日と決まっております。これにあわせた形で議会のほうも、従来よりこの期間にある会議ですね、すべての会議いう形の部分につきましては、ノーネクタイ、上着着用なしいう形でさせていただきたいと思いますけども。
○中河 委員長 
 古崎委員。
◆古崎 委員 
 こないだ非常に暑い日があって、ちょっと言うたけどもなかなか準備ができてないということでエアコンが動かなかったんですけど、まあ原則は6月1日から9月30日でいいんだけども、その期間内は温度によって操作してるんですよ。冷えた日はエアコン入れてないわけ。
○中河 委員長 
 今まで、そうやったんちゃう。
◆古崎 委員 
 そうでしょ。ということは逆に若干、6月1日以前であっても異常に暑い日があれば、そういう対応ができるようにしとかないとね、そんなカチカチに、6月1日、30日31日絶対しませんと、こんなん変やと思うねんな。
◎平井 議会事務局長 
 あの。
◆古崎 委員 
 局長に言うてもしゃあないけど、そういうふうに行政は対応すべきやろなと僕は思うのんや。
○中河 委員長 
 温度やな、それはね。
◆古崎 委員 
 温度や、基本はな。
○中河 委員長 
 温度によって対応するという事やね。ノーネクタイどうのこうのじゃなしに。
 暫時休憩いたします。
              ( 午後2時28分 休憩 )
              ( 午後2時30分 再開 )
○中河 委員長 
 休憩前に引き続き、会議を開きます。
 もう1回質問してください。
◆古崎 委員 
 いいですか。まあ6月1日から9月30日の間で温度によってクールビズ対応していく、自治体のね、エアコンのほう、それはそれで結構です。1日から30日という期間設定は。ただしその期間を外れる場合でも異常に温度が高いときには柔軟な対応をお願いしたいと、要望しときます。
◎平井 議会事務局長 
 先ほど言いましたけども、上着なしという事で。
○中河 委員長 
 丸首のTシャツ程度というのはまずいということでしたね、今まで。それはどうでした。襟つきとか決めてましたかな。
◎平井 議会事務局長 
 襟つきと決まってます。
○中河 委員長 
 ねえ、決まってましたですね、バッチどうのこうのと問題が出てきますんで、それはどうですか。
◆古崎 委員 
 バッチなしで、名札で。
○中河 委員長 
 名札でかわりということでいいですね。まあバッチしてもいいということでよろしいでしょうか。女性なんかはね、ある程度着て来られますんで。
◆水落 委員 
 基本はノーネクタイ、ノー上着。
○内海 副委員長 
 で名札と。
○中河 委員長 
 名札と、それでいいですね。
 はい、それでは次に、次回の議会運営委員会、6月18日午前10時どうでしょうか。これいいですね。いいですね、はい。合同委員会報告会及び議会運営委員会ということで、7月の6日、第1火曜日、10時から合同委員会報告会、1時から議会運営委員会協議会ということで、確認でございますけども、どうでしょうか、いいですか。
 その他何かあれば質問をしていただきたいと思います。
 なければこれで議会運営委員会を終了いたします。
 御苦労さまでございます。
              ( 午後2時32分 閉会 )
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大東市議会委員会条例第22条の規定により会議のてん末を記載し、署名する。

                 議会運営委員会委員長