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大阪府 豊中市

平成17年12月定例会(本会議)−12月20日-付録




平成17年12月定例会(本会議)

添付書類

△総務常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第319号
                                 平成17年(2005年)10月17日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              総務常任委員長
                                山   本   正   美  印

               総 務 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、9月8日付託された議案を10月17日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度大阪府豊中市各経済歳入歳出決算認定についてのうち、当委│認    定 │
│ 第 68 号 │員会に属する部分                        │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
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                (総務常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.政策推進部
 〇 情報セキュリティ対策強化の進捗状況について
 〇 本市の情報セキュリティが全国の自治体の中で高い評価を受けるまでの取り組みと経過について
 〇 情報化社会における情報デバイド解消の取り組みについて
 〇 パソコンアドバイザー事業の活動地域を拡大することについて
 〇 市街地図発行休止の経緯と休止による財政効果及び一部当たりの制作費用について
 〇 市街地図発行休止に対する市民の声について
 〇 市街地図の裏面に広告を掲載し、広告料を制作費用に充てることについて
 〇 とよなか百景マップとテレホンガイドを合体することについて
 〇 政策会議の構成メンバー、会議の種類と開催日数、審議の方法について
 〇 千里中央地区再整備事業の施行により、路線バスの定期運行に及ぼす影響の有無及び根拠、地区内の交通に関し生じる問題、近隣住民に及ぼす影響並びにこれらの問題を解消する方策について
 〇 自治基本条例に、行財政運営の原則を規定するための行政内部と検討委員会の議論の内容について
 〇 市民からの政策提言や政策提起に対する行政の対応を自治基本条例において、規定する仕組みを検討することについて
 〇 自治基本条例制定に向けた平成16年度の取り組みと今後の検討内容及び市がめざそうと考えている条例について
 〇 行財政改革第2期実施計画で示されている施策評価システムの完成時期について
 〇 施策評価に対する市の認識について
 〇 自衛官募集事務に対する国からの協力依頼と本市の協力内容について
 〇 地方自治体が、法定受託事務である自衛官募集事務を行わないのは民主主義に反することについて
 〇 活性化まちづくりサポート事業の目的と平成16年度の事業内容について
2.市民生活部
 〇 平成16年度の市民サービスコーナー閉鎖による効果について
 〇 市民サービスコーナーの効果的・効率的運営のために平成16年度に検討した内容と効果について
 〇 現在6か所の市民サービスコーナーの体制を堅持することについて
 〇 交通災害・火災共済制度の平成16年度とピーク時の加入状況、また共済見舞金が支払われた交通災害のうち最も多い事故原因について
 〇 交通災害・火災共済制度の基金の今後の活用方法について
 〇 大阪市民共済制度の内容について
 〇 自転車事故に対する本市の市民共済制度と大阪市民共済制度の補償内容について
 〇 消費者苦情相談件数が2004年度に増加した背景及び職員への負担増と職員1人当たりの1日の平均相談件数について
 〇 消費者苦情相談に訪れない人に対する啓発活動と2004年度の苦情の実態を踏まえた今後の支援策について
 〇 苦情相談の内容とそのうち犯罪性が高いと思われる相談内容の割合について
 〇 悪質業者から市民を守るための警察等との連携並びに立法機関及び司法機関に規制強化を求めるための取り組みについて
 〇 地域就労支援事業の決算額について
 〇 地域就労支援センターでの就労相談が、高い就職率をもたらす理由と地域就労支援事業を市民に普及啓発することについて
 〇 平成16年度に、就労相談により就労できた63人のこれまでの就労阻害要因と仕事内容について
 〇 平成16年度の就労相談者156人のうち、就労できなかった93人への支援について
 〇 地域就労支援センターと他の機関が連携して未就労者を支援する場合の対応について
 〇 雇用・就労創出事業として開催されるイベントの実施内容と参加者のうち就労できた人数及びイベントの開催に当たっての課題について
 〇 労働問題セミナーの内容と効果について
 〇 今後の障害者の雇用促進対策について
 〇 2004年度の商業活性化コンサルタント派遣事業と空き店舗等活用事業促進補助の利用状況について
 〇 商工業振興事業の2002年度と2003年度の利用状況及び具体的な事業効果について
 〇 2004年度の中小企業事業資金融資制度の実質利率とアシスト300の廃止による影響について
 〇 豊中市、とよなかTMO、インキュベーションマネジャーを担う受託事業者の位置づけとそれぞれの役割について
 〇 インキュベーション事業の今後の評価方法について
 〇 インキュベーション事業が企画された経緯と事業実施後に事業者がかわった経緯について
 〇 インキュベーションセンターの入居者のうち5組が退会した原因及び事業の運営方法に関し、インキュベーションマネジャーと十分な意思疎通が図れなかったことについて
 〇 2004年度のインキュベーション事業委託に要した経費について
 〇 インキュベーション事業1年目の総括について
 〇 インキュベーション事業における起業の成功事例と本市で起業の可能性があるコミュニティビジネスの領域について
3.消防本部
 〇 救急活動における事後検証の取り組みについて
 〇 自動体外式除細動器(AED)の市施設への配置状況と啓発活動について
 〇 市民救命サポーター・ステーションと市民救命サポーター・ほーむそれぞれの事業内容と取り組みについて
 〇 自主防災組織に対する訓練指導の内容について
 〇 放火防止対策と消防車による早朝パトロールの目的について
 〇 大規模な災害や特殊災害に十分対応することができる消防職員数について
 〇 団塊の世代が定年を迎える時期の退職者数の推移及び新規採用職員の研修期間中に職員数が減少することへの対策について
 〇 豊中市における消防団員数の推移について
 〇 消防団員の増強策と充足させるための取り組みについて
 〇 2004年の救急搬送において救急車8台、または9台が同時に出場した回数について
 〇 2004年度より運用を開始した10台目の救急車が出場した回数について
 〇 2004年と同程度の救急搬送者数の増加が続くと仮定した場合、10台目の救急車が常時出場すると思われる時期及び11台目の救急車が必要になる時期について
 〇 2004年の救急搬送者数及び対前年比の増加人数と増加率について、また2003年までの過去5年間の平均増加人数と増加率について
 〇 2004年の救急搬送者数が、これまで以上に増加した理由と今後の増加率の予想について
 〇 2002年から2004年までの救急搬送者のうち、軽傷者の人数と救急車以外の車両でも搬送に支障のなかったと思われる人数について
 〇 救急車以外の車両でも搬送に支障のない人が増加傾向にあることへの対応について
 〇 救急隊の休憩時間の確保について
 〇 NBC災害対応への課題や問題点及び平成16年度の取り組みについて
 〇 NBC災害発生時の対応マニュアル作成の取り組みについて
4.行財政再建対策室
 〇 行財政再建計画(第1年次)の取り組み項目152項目のうち、平成17年度当初予算に反映できなかった4項目と計画年次の前倒しをして実施した3項目の内容について
 〇 平成16年度を最終年度とした行財政改革第2期実施計画の総括について
 〇 行財政改革第2期実施計画において2004年度に実施を予定していた職員参加による業務目標設定の取り組みについて
5.総務部
 〇 平成16年度の入札件数並びに電子入札システムによる入札件数、工事内容、入札金額及び財政効果について
 〇 今後の入札手続改善への取り組みについて
 〇 市内業者育成の観点から入札制度の改善を具体的に検討することについて
 〇 電子入札における不良、不適格業者の参加防止対策について
 〇 2004年度と2000年度の市内業者の入札件数と最低制限価格での落札件数について、また2004年度と2000年度の市内業者への発注額と全体に占める割合について
 〇 市内業者の経営の現状について
 〇 最低制限価格引き上げを再検討し、市内業者の現状を打開することについて
 〇 原課で契約する30万円以下の修繕工事の2004年度の年間発注件数、金額及び市内業者に発注した割合について
 〇 原課での契約状況を把握するために調査することについて
 〇 最近3か年で出版した新修豊中市史の民族、社会教育、社会経済の各巻の販売実績とこれまで出版された7巻を合わせた販売実績について
 〇 無料配布している新修豊中市史の冊数について
 〇 新修豊中市史の今後の発刊予定について
 〇 市職員の通勤交通費の平成16年度の削減効果額と交通機関利用者数、通勤交通費の平均支給額と最高支給額について
 〇 市内在住と市外在住職員との通勤手当の差額及び1人当たりの平均支給額について
 〇 市職員の市内在住を促進するための方策について
 〇 職員定数削減による人件費の推移と人件費削減に対応する委託料の推移について
 〇 平成16年度の新規採用職員数について
 〇 再任用職員数の今後の推移と対策について
 〇 全国または府内の職員定数の見直しにおける本市の状況と今後の削減目標について
 〇 持続可能な職員体制づくりに向けた今後の取り組みについて
 〇 今回整備した拡声器とアルファ米に要した費用、拡声器の設置箇所数、1か所の防災倉庫に配置されている防災資機材の種類及び今後配置を必要とする資機材について
 〇 防災資機材の配置目的及び使用状況について
 〇 学校における防災資機材倉庫の設置場所について
 〇 平成16年度の自主防災組織を対象とした取り組みと各組織における防災資機材の確保状況及び防災資機材置き場確保のための支援について
 〇 平成16年度が賞味期限となっていたアルファ米の処分方法について
 〇 備蓄物資の保管場所を校舎の2階以下に変更することについて
 〇 部長会の構成メンバー、開催日数及び会議の内容について
 〇 政策会議での決定事項の実施に伴う部課長会での調整方法及び小委員会を設けて部長会の充実を図ることについて
 〇 2004年度の管理職と課長補佐級それぞれの性別の職員数と比率について、また2002年度、2003年度、2005年度の状況について
 〇 女性管理職の割合に対する考え方について
 〇 女性管理職の登用に目標値を掲げて積極的に取り組むことについて
 〇 2004年度に育児休業を取得した男性職員数と過去5年間の育児休業取得状況の推移について
 〇 2009年度の男性職員の育児休業・部分休業取得率の目標値を5%に設定した根拠及び育児休業・部分休業のそれぞれの目標値について
 〇 育児休業の取得が人事評価で不利にならないと認識させるための取り組みについて
 〇 2004年度のメンタルへルスにかかわる健康相談に訪れた人数と長期療養者数について
 〇 長期療養者数の推移について
 〇 メンタル的な理由で長期療養をしていた職員が、職場復帰しやすくなるような職場啓発と管理職員への指導について
 〇 セクシュアル・ハラスメント専門カウンセラーの仕事内容、相談件数及び相談概要について
 〇 セクシュアル・ハラスメント専門カウンセラー以外の相談体制と2004年度の実施方法について、また2003年度と比較した場合の成果について
 〇 労務提供型契約に技術面や公共性などの視点を加えた総合評価導入の検討状況について
 〇 人事制度における人事評価の位置づけについて
 〇 人事評価を職員の昇給、人事異動及び給与制度に反映させることについて
 〇 平成16年度のラスパイレス指数について、また給与の一律削減が復元された場合の本来のラスパイレス指数と上昇率について
 〇 職員の本給の平均支給月額、平均年齢、賞与を除いたすべての手当等を含む平均支給月額について
 〇 民間と職員の給与水準の均衡について
 〇 平成16年度における人材育成のための取り組みについて
 〇 複線型人事制度のうち税務専門職コースを希望した職員数と実際に配置された人数及び税務職員のうち税務専門職コースの職員が占める割合について
 〇 専門職制度導入後の専門職に対する人事的な支援と今後の取り組みについて
 〇 税務の専門職の育成に係る今後の問題意識の持ち方について
 〇 OJT(オン・ザ・ジョブトレーニング)に関する職員研修所の支援体制について
 〇 各職場で実施しているOJTなどの職場研修の情報を集約して、庁内LANなどで共有化することについて
6.人権文化部
 〇 市民活動情報サロンの管理委託先を提案公募型委託制度により公募した理由と選考方法について
 〇 市民活動情報サロンの委託団体からの提案による新規事業と委託による成果について
 〇 市民公益活動団体に行政の側から協働事業を提案する手法を検討することについて
 〇 市民公益活動推進助成金制度における平成16年度の応募事業の内容と事業の審査基準及び助成金が不交付となった理由について
 〇 平成16年度に助成金を交付した事業の成果と市民公益活動団体が社会的に飛躍していくためのさらなる支援体制について
 〇 市民公益活動推進のための先進事例を学ぶ取り組みについて
 〇 伝統芸能館の設立目的と主催事業の実施日数について
 〇 伝統芸能館におけるグループ支援の内容、グループの定義と主な利用内容、一般利用者の定義とその利用内容及びグループと一般利用者の違いについて
 〇 市民会館の機能確保のために、平成16年度に実施した改築補修などの費用と過去5年間の費用について
 〇 市民会館の老朽化の原因による行事の辞退について
 〇 市民会館の業務を業者委託に頼らず職員が対応することについて
 〇 市民会館に、舞台技術を有する職員を採用することについて、また市民ボランティアの参加協力を活用することについて
 〇 会場使用に伴う全体費用が高額となることへの対応について
 〇 今後の(仮称)文化芸術センターに関する計画について
 〇 小学校区交流促進実験基礎調査の目的、調査内容及び調査結果の概要について、また調査結果の施策への反映方法について
 〇 小学校区交流促進実験基礎調査における地域の選定と実験の内容について
 〇 小学校区交流促進実験基礎調査の今後の見通しについて
 〇 小学校区交流促進実験基礎調査を行う地域で協力が得られない場合の対応について
 〇 豊中・蛍池両人権まちづくりセンターの職員配置と具体的な仕事内容及び職員の人件費の総額と補助額について
 〇 人権まちづくりセンターのある地域だけに児童館が置かれている理由について
 〇 人権まちづくりセンターの過剰な人員配置を見直し、他の地域にも児童館を設置することについて
 〇 豊中市人権白書の作成に要した費用と今後の活用方法について
 〇 豊中市人権白書のトップページに同和問題を記述したことに対する市の見解について
 〇 豊中市人権白書のトップページで取り扱う内容は同和問題に特にこだわる必要がないことについて
 〇 部落差別を、ことさら大きく取り上げるのではなく、改めて豊中市人権白書の編集をやり直すことについて
 〇 旧同和地区の問い合わせに関する市職員の対応マニュアルの有無及び豊中市人権白書に掲載されている対応例が適切かどうかについて
 〇 豊中市男女共同参画推進条例第24条の「男女共同参画の推進状況の公表」にかかわる2004年度の状況報告について
 〇 男女共同参画の推進状況の全体の公表を待たずに先立って指標や現状を公表することについて
 〇 非核平和都市宣言啓発普及事業において検討された取り組みについて
 〇 DV(ドメスティック・バイオレンス)防止ネットワーク会議の実務担当者会議と啓発事業の内容について
 〇 DVが女性への人権侵害としての犯罪であると女性被害者自身に認識させるための対策について
7.財務部
 〇 納税貯蓄組合補助金の見直しにおける平成16年度の検討内容と平成17年度の実施内容について
 〇 市税徴収率を平成15年度よりも1%上昇させた取り組みについて
 〇 滞納整理支援システムの内容とシステム導入による今後の徴収率向上の効果について
 〇 今後のさらなる市税徴収率向上の取り組みについて
 〇 病院事業会計に対する負担金や出資金の目的と一般会計から繰り出しを休止した理由について
 〇 病院事業会計の黒字が今後続いた場合の一般会計繰出金について、また病院事業会計への一般会計繰出金を削減する基準について
 〇 2004年度決算で減債基金に積み立てた10億円の財源について
 〇 減債基金に積み立てられた10億円を次年度への繰越金に充当することについて
 〇 市民サービスの切り捨てを防ぐために、10億円を繰越金として活用することについて
 〇 2004年度当初予算で、特定目的基金から一般会計へ繰り出しを予定していた18億円のうち、実際に繰り出された額について
 〇 三位一体改革による市財政への影響額について
 〇 平成16年度の国庫補助負担金見直しによる市財政への影響額と暫定的な制度である所得譲与税の役割について
 〇 国庫補助負担金見直しによる負担の増加が、税源移譲によって補填されるかどうかについて
 〇 平成16年度決算のプライマリーバランスと地方債制度の今後の見通しについて
 〇 税務専門職に対する人材育成の実施内容について
 〇 税務職場におけるOJT(オン・ザ・ジョブトレーニング)の取り組み内容について
 〇 地方交付税法第17条の4の「交付税の額の算定方法」に関し、総務大臣に対し申し出た「意見」の内容について
 〇 行財政改革第2期実施計画の最終年度である平成16年度に経常収支比率を95%まで改善するという目標が達成できなかった理由について
 〇 行財政再建計画に経常収支比率95%以下をめざすことが位置づけられていないために計画の具体性に欠けることについて
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△文教常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第317号
                                 平成17年(2005年)10月13日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              文教常任委員長
                                大   町   裕   次  印

               文 教 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、9月8日付託された議案を10月13日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度大阪府豊中市各経済歳入歳出決算認定についてのうち、当委│認    定 │
│ 第 68 号 │員会に属する部分                        │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
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                (文教常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.こども未来部
 〇 休止中のプラネタリウム館と科学展示ホールの今後の有効利用について
 〇 平成16年度の留守家庭児童会の事業効果、主な取り組み及び保護者からの声について
 〇 留守家庭児童会あり方検討委員会で論議された内容と検討結果について
 〇 留守家庭児童会室を拡充する場合の教育委員会との連携について
 〇 保育所待機児童数の平成16年度と平成17年度当初との比較及び待機児童解消対策について
 〇 平成17年度当初の本市と近隣市との保育所入所定員の比較及び人口に対する定員数の比率について
 〇 保育所待機児童数の今後の推移について
 〇 平成16年度の子どもセミナー・家庭教育セミナー講師派遣事業の回数・参加人数が前年度と比較して減少していることについて
 〇 市内のひとり親家庭のうち、各種施策の受給者数及び推移について
 〇 2008年4月からの児童扶養手当減額措置の導入により、ひとり親家庭の経済状況は厳しくなることが予想されるので、さらなる経済的支援が必要となることに対する考え方について
 〇 ひとり親家庭を積極的に支援するため、総合的な自立支援計画を検討することについて
 〇 母子家庭における自立支援教育訓練給付金の高等技能訓練促進費の利用状況と常用雇用転換奨励金の内容及び利用状況について
 〇 母子自立支援員の相談内容について
 〇 養育費の確保に対する支援策について
 〇 病後児保育室の利用方法・利用料金・利用状況の推移、子ども一人当たりの平均利用日数及び保育所別の利用状況について
 〇 次世代育成支援に関するニーズ調査における病後児保育の調査結果と次世代育成支援行動計画との整合性について
 〇 開設当初における病後児保育室利用見込数及び今後利用者数の増加を図るための方策について
 〇 病後児保育室の利用を促進するため、対象年齢の拡大、開所時間の延長、診療情報提供及び設置にかかる利用者負担、病後児保育室の設置保育所を拡大することについて
 〇 公立保育所の民間移管に当たり、移管先法人への引継内容・方法及び今回の引き継ぎに対する評価について
 〇 公立保育所の民間移管に当たり、移管先の法人に求めていた保育士の配置数及び移管後の保育士の配置数について
 〇 移管保育所の保護者会が実施したアンケートにおける子どもたちの様子の変化に対する認識について
 〇 移管先法人に対して最初の引き継ぎにおける問題点、また、今後の引き継ぎにおける改善方策について
 〇 民間保育所における一時保育事業の実態把握・監査・事故発生状況について
 〇 一時保育事業で定員を超過して受け入れている民間保育所について
 〇 子育て支援センター・地域子育て支援センターのプレイルームが今日の子育て環境に与える影響について
 〇 地域子育て支援センターにおける平成16年度の特徴的な取組内容及び成果について
 〇 子育て支援センター事業を全市的に展開していくための今後の課題と取り組みについて
 〇 乳幼児健診において乳幼児に対する虐待を早期発見する方策について
 〇 こども文化・若者文化創造事業(ぶんぶん広場)の事業目的、平成16年度の事業内容及び今後の取り組みについて
 〇 平成16年度に青少年野外活動センターの利用者が少ない原因及び今後の取り組みについて
 〇 青少年問題協議会の設置経過・目的・趣旨について
 〇 平成16年度に青少年問題協議会が実施した青少年問題を考える集いの事業内容及び保護者等への周知方法について
 〇 平成16年度の成人式にかかる予算・決算額について
 〇 青少年健全育成会や教育協議会が連携して、中学校区などの地域において成人式を開催するなど今後のあり方について
 〇 市内の事業所・諸団体から協賛を求めて成人式を運営していくことについて
2.教育委員会
 〇 小・中学生のぐ犯・不良行為のうち、喫煙行為と深夜徘徊が前年度と比較して大幅に増加している原因と対策について
 〇 ぐ犯行為による補導件数の増加として、警察官の増員による補導強化以外の原因について
 〇 学校において、喫煙の健康被害に関する指導と環境整備に対する取り組みについて
 〇 青少年の喫煙、深夜徘徊の防止について
 〇 深夜徘徊を防止するためにコンビニエンスストアを協力店とすることについて
 〇 児童・生徒の安全確保に対する取り組みについて
 〇 地域における子どもの安全確保に対する取り組み、子どもの安全見守り隊の活動状況及び2003年度から2005年度までの青少年補導センターの車による広報巡回活動について
 〇 小・中学生の問題行動の実態把握、分析及び対策について
 〇 子どものいさかいが保護者同士のトラブルに発展した場合の支援について
 〇 少年文化館で実施している事業内容・効果及び不登校児童・生徒対策の事業効果について
 〇 全小学校の教室数と空き教室の使用方法について、また他部局から教室利用の依頼があった場合の手順について
 〇 医療的ケアを必要とする児童に対する学校の受け入れ状況について
 〇 軽度発達障害の子どもたちに対する取り組みについて
 〇 平成15年度及び平成16年度の公立幼稚園の定員数・園児数の推移について
 〇 公立幼稚園の統廃合により、定員数が減少するとの不確かな情報により混乱を招くこととなったことに対する今後の対応について
 〇 特色ある幼稚園教育補助の目的、採択条件及び事業効果について
 〇 小・中学校の就学援助費補助金のうちの国庫補助率及び本市と近隣市の認定基準額について
 〇 就学援助費補助金を私立にも対象としている府内の自治体数、平成16年度における私立への対象拡大に関する検討状況及び対象となる私立の児童・生徒数について
 〇 2003年度及び2004年度の就学援助費補助金の小・中学校の総認定者数、決算額とその比較、また2005年度の認定基準倍率と基準額について
 〇 平成16年度の学校給食の献立内容及び食器の種類について
 〇 小学1年生に対して、運動会の頃まで学校給食に陶磁器食器を使用させることについて
 〇 過去3年間の学校給食費の滞納者数及びそのうちの就学援助費補助金受給者の比率について
 〇 学校給食の運営の効率化に対する取り組みについて
 〇 給食調理員の業務内容について
 〇 第十三中学校の音楽室にエアコンを設置する前とその後の学校、生徒及び近隣の様子並びに学校の音楽室への今後のエアコン設置計画及び学校数について
 〇 2004年度に耐震二次診断を実施した学校名、診断結果、事業費、補助率及び今後の計画について
 〇 耐震化優先度調査によるコンクリートの強度不足の学校数及び今後の計画について
 〇 校舎の窓ガラス清掃の実施状況について
 〇 平成13年度の校舎の窓ガラス清掃の委託契約金額について
 〇 校舎の窓ガラス清掃委託を3年間実施していないことについて
 〇 接道緑化事業の実施状況について
 〇 平成16年度の教育委員会会議のうち、秘密会とした理由及び案件について
 〇 教育委員会会議の告示を早めることについて
 〇 教育委員会会議の直接傍聴を増やすために現在よりも広い会場で開催することについて
 〇 第三中学校における学力フロンティア事業の取り組みに対する評価について
 〇 学校における少人数指導をする場合の分割方法について
 〇 「確かな学力」向上推進事業の実施状況について
 〇 学力実態調査の国・府の実施状況及び本市の見解について
 〇 児童・生徒体力づくり推進会議の目的、内容及び取り組みについて
 〇 ユニークプランの事業効果、申請していない学校数及び今後の展開について
 〇 「まなびング」サポート事業内容・効果について
 〇 「まなびング」サポート事業における大学生の小・中学校への派遣について
 〇 過去3年間の小・中学校管理費の決算額の推移について
 〇 2004年度の小・中学校管理費の減少に係る認識について
 〇 小・中学校管理費の配当予算の確保について
 〇 平成16年度の学校教育審議会の開催状況及び諮問事項について
 〇 人権諸課題に関する研修促進に対する取り組みについて
 〇 朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)による拉致事件に対する取り組みについて
 〇 平成16年度の図書館協議会の会議内容について
 〇 図書館広域利用サービスの事業内容、効果及び今後の取り組みについて
 〇 小・中学校で使用している教科書及び採択されなかった教科書を図書館に配置することについて
 〇 運動会で等旗を使用した小学校数及び今後の等旗の使用について
 〇 全小学校で運動会に等旗を使用していないことについて
 〇 運動会で保護者や地域ごとに昼食をとる小学校数と今後の方向性について
 〇 ベテランの教職員の知識や技術などを掲載したアドバイス冊子作成の進捗状況について
 〇 若い教職員の育成について
 〇 青年教室の目的、基準及び事業効果について
 〇 市政年鑑に掲載している社会教育委員の選出区分と任期について
 〇 市政年鑑に掲載の教育委員会3室の主な業務内容が平成14年度から平成16年度まで同一で、しかも市長の施政方針の内容を掲載していないことについて
 〇 公民館運営審議会による「審議のまとめ」について
 〇 教育委員会としての行財政改革の取り組みについて
 〇 豊能地域生涯スポーツ推進事業の内容、予算及び事業効果について
 〇 豊能地域生涯スポーツ推進事業における空き地の有効活用について
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△建設水道常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第316号
                                 平成17年(2005年)10月12日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              建設水道常任委員長
                                渡   邉      稔  印

              建 設 水 道 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、9月8日付託された議案を10月12日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度大阪府豊中市各経済歳入歳出決算認定についてのうち、当委│認    定 │
│ 第 68 号 │員会に属する部分                        │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度豊中市水道事業会計決算認定について          │認    定 │
│ 第 70 号 │                                │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
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               (建設水道常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.建築都市部
 〇 市営住宅の建物明渡等請求訴訟の件数と内容について
 〇 市営住宅の家賃滞納世帯に対する指導と効果について
 〇 市営住宅の家賃滞納者に対する次年度に向けての取り組みについて
 〇 建物明渡等請求訴訟を提起した後、滞納家賃を支払ったため再度契約した場合の契約条件について
 〇 市営住宅の家賃滞納に係る損害賠償やペナルティなどに関する契約上の規定について
 〇 刀根山住宅及び岡町北住宅の一部を政策空き家としている理由について
 〇 政策空き家をホームレスの一時緊急避難住宅として提供することについて
 〇 政策空き家を自立支援センターとして活用する計画の有無について、また庁内連絡会議でのホームレスの自立支援に関する協議内容について
 〇 服部駅周辺地区まちづくり基本調査の目的と内容について、また事業効果と課題について
 〇 服部駅周辺地区まちづくり基本調査において抽出された課題に関する地元関係者への報告と今後の展開について
 〇 服部西部地区密集住宅市街地整備促進事業の施行期間を延長した理由について、また同事業に係るコミュニティ住宅に空き家がある理由について
 〇 服部西部地区密集住宅市街地整備促進事業の手法の問題点を教訓にした今後の取り組みについて
 〇 服部駅周辺地区のまちづくりに関する現在の取り組みと基本調査の成果について
 〇 服部駅周辺地区まちづくり基本調査の実施期間と内容について
 〇 服部駅周辺地区まちづくり基本調査の実施に当たり、調査内容を説明したときの地元の人数について
 〇 服部駅周辺地区まちづくり基本調査の事前説明時の意見や要望について
 〇 現地踏査や交通等に係る実態調査結果により判明したことについて
 〇 地域資源やまちづくりへの考え方に関して、地元住民に対する調査の実施により判明したことについて
 〇 服部駅周辺のまちづくりに関する課題について
 〇 服部駅周辺地区まちづくり基本調査を通じて感じた地元のまちづくりに対する熟度について
 〇 市が団地の建替相談を受けている件数について、また今後の建替事業に対する取り組みについて
 〇 公共賃貸住宅の建替に関する団地ごとの進捗状況について
 〇 分譲団地の建替支援事業で初動期における助言と相談に関する内容について
 〇 共同利用施設を定期的または一時的に使用する利用者への今後の対応について
 〇 大阪国際空港騒音対策協議会(11市協)の名称変更に伴う騒音対策等に関連する補助金への影響について
 〇 11市協の名称変更に伴う市と住民団体との協議回数と内容について
 〇 共同利用施設の規模による予算配分の格差の有無について、またその予算内容について
 〇 神州町にある工業用地の代替地(三角地)の整備状況について
 〇 大阪国際空港の平成16年度の運用状況について
 〇 大阪国際空港の発着規制対策に対する市の見解について
 〇 路線存続を求める要望書に対する市の見解について
 〇 大阪国際空港周辺緑地整備計画において代替地となっている公園の現況と今後の対応について
 〇 野田地区北側の都市公園用地の使用に関する国との交渉について
 〇 野田地区整備事業の進捗状況と事業効果について
 〇 コミュニティ住宅において2年以内に特定入居枠が解消できない場合の対応について
 〇 利用緑地7街区における移転交渉の状況と今後の事業の進め方について
 〇 利用緑地7街区の空き地を暫定的にスポーツが可能な広場として利用することについて、また利用できない場合の理由について
 〇 利用緑地7街区における移転交渉の更なる推進について
 〇 少路特定土地区画整理事業の平成16年度における事業効果について
 〇 西泉丘土地区画整理事業及び少路南土地区画整理事業の今後の事業効果について、また同事業により見込まれる税収について
 〇 少路特定地区、少路南地区、西泉丘地区の各土地区画整理事業にかかわる現在の土地利用状況について
 〇 少路特定土地区画整理事業において駐車場の設置に関し、施行者である地元組合との協議内容について
 〇 少路特定土地区画整理事業における駐車場の必要性について
 〇 優良建築物等整備事業における平成16年度の事業内容について
 〇 都市計画調査の内容と地元説明会を含めた今後のスケジュールについて
 〇 民間指定確認検査機関でも建築確認が可能になってからの審査課の受付の実態と業務内容の変化について
 〇 違反建築物の実態と違反建築物に対する対応について
 〇 豊中市中高層建築物等の建築等に係る紛争の予防及び調査等に関する条例に係る届出件数の内容について
 〇 豊中市中高層建築物等の建築等に係る紛争の予防及び調整等に関する条例に係る届出件数のうち、環境配慮届を必要とする件数について
 〇 環境配慮届出件数のうち住宅・共同住宅の届出が少ない理由について
 〇 豊中市土地利用の調整に関する条例に基づく開発行為等届出件数のうち、事前相談のあったものの中で、環境配慮届が出された件数について
 〇 建築主が近隣住民等に対し、建築計画の事前説明を行う際の環境配慮に関する説明の有無について、また説明を行っていない場合の建築主に対する指導の有無について
 〇 豊中市中高層建築物等の建築等に係る紛争の予防及び調整等に関する条例に伴う事前説明報告書に、虚偽の報告があった場合の対応について
 〇 事前説明報告書を市に提出する際に、住民側の確認を義務づけることについて
 〇 豊中市中高層建築物等の建築等に係る紛争の予防及び調整等に関する条例の制定過程及び市の組織に関して、担当者の不適切な発言について
 〇 あっせん調停制度が業者にとって都合が良いものと思われていることに対する市の考え方について
 〇 市有施設設備機器調査業務、市有施設劣化調査業務及び建築台帳データベース化事業の内容と事業効果について
 〇 10号函道に設置された防犯施設の整備内容と一基当たりの単価について,また犯罪の発生により同施設を市民が使用した事例の有無について
 〇 都市デザインアドバイザー会議の内容と開催頻度について
 〇 都市デザインアドバイザー会議による平成16年度での指導、助言の件数とその内容について
 〇 都市デザインアドバイザー会議の構成人数と委員の専門分野について
 〇 都市デザインアドバイザー会議による成果及び効果について
2.水道局
 〇 水道ビジョンを策定した背景について
 〇 水道事業長期基本計画と水道ビジョンとの整合性について
 〇 水道事業ガイドラインを策定した背景について
 〇 水道ビジョンの具体的内容について
 〇 水道事業ガイドラインの内容について
 〇 水道事業ガイドラインに基づく業務指標の活用方法について
 〇 水道財政プランと平成16年度決算の数値の乖離の有無について
 〇 第一次中期取組プログラムにおける平成16年度の進行状況に対する評価について
 〇 第一次中期取組プログラムにおいて、平成16年度に進捗が遅れている4事項の内容と遅れている理由について
 〇 第一次中期取組プログラムで平成16年度において特に進展があった項目の内容について
 〇 水道料金制度に関する平成16年度の検討内容について
 〇 基本水量制に関し、現在把握している課題について
 〇 共同住宅における各戸検針、各戸収納サービスの導入目的と平成16年度における実施戸数について
 〇 共同住宅における従来の方法と各戸検針、各戸収納との費用対効果の比較について
 〇 水道サービス公社業務の全般的な見直しに関する平成16年度での検討内容について
 〇 水道サービス公社の今後のあり方について
 〇 水道事業に対する顧客満足度(CS)調査結果と要点について
 〇 水道事業に対するCS調査結果を今後の事業経営に反映させる方法及び今後の実施計画について
 〇 水道事業に対するCS調査における水道事業に対する総合的評価のクロス分析結果について
 〇 水道事業に対する総合的評価で「どちらとも言えない」との回答が半数を占めたことに対する局としての考え方について
 〇 水道水の直接飲用の割合を向上させるためのハード、ソフト両面にわたる取り組みについて
 〇 給水人口や給水量の減少による水道事業会計への影響について
 〇 止水栓取替工事を市の負担で行うことについて
 〇 導水管の老朽化による取り替えの検討について
 〇 大口需要者による井戸水の使用件数と井戸水使用に対する対応策について
 〇 府営水道からの受水費に関する受水単価の引き下げ交渉の有無について
 〇 コストの安い自己水を増やすことにより、府営水道からの受水を減らすことについて
 〇 水道情報システムの入力情報の内容、情報件数及びコンピューター等の仕様と台数について
 〇 水道情報システムにおける個人情報保護法の対象箇所について
 〇 水道情報システム供用開始の際にセレモニーをしなかった理由について
 〇 水道情報システムの正式名称について
 〇 水道情報システムの詳細な内容を市民向けに公表しない理由について
 〇 マッピングシステム開発費の財源構成について
 〇 漏水防止活動の推進により効果があった漏水防止量について
 〇 漏水調査の委託料と漏水防止効果金額との費用対効果について
 〇 平成16年度決算において減価償却費を資本的収入額の不足分に充当させることに対する局の見解について
 〇 職員給与の一律削減による効果額について
 〇 指定給水装置工事事業者とのトラブル防止策について
3.土木下水道部
 〇 交通バリアフリー基本構想の策定業務を委託した箇所と重点ポイントについて
 〇 交通バリアフリー基本構想策定の順序について
 〇 交通バリアフリー化事業を駅以外の他地域に反映させることについて
 〇 交通バリアフリー化事業の市民に対する周知と説明責任について
 〇 放置自転車対策等における業務委託内容について
 〇 市内における放置自転車の実態について
 〇 放置自転車の返還状況及び放置自転車のリサイクルと処分等について
 〇 放置自転車の保管料値上げによる事業効果について
 〇 放置自転車が多い地域における対策や啓発について
 〇 駅前自転車整理業務の平成16年度の年間委託料について
 〇 駅前自転車整理業務の整理員の人員配置と役割について
 〇 豊中駅南交差点のスクランブル化について
 〇 市内の違法駐車の件数について
 〇 駐車違反取締業務における民間委託の活用について
 〇 市内の放置自動車の過去2、3年の傾向について
 〇 市内の放置自動車に対する自動車リサイクル法の適用について
 〇 平成16年度決算における道路管理瑕疵事故の詳細内容について
 〇 市道神崎刀根山線の地下土壌汚染対策にかかわる平成16年度の取り組みについて
 〇 穂積菰江線の事業概要と平成16年度末での進捗状況について
 〇 神崎刀根山線と国道176号の立体交差の可能性について
 〇 高齢者交通安全対策の実態と事業効果について
 〇 高齢者交通安全対策の事業効果に対する評価について
 〇 高齢者交通安全条例に基づくモデル地区における地元自治会等の取り組みや高齢者の理解について
 〇 高齢者交通安全対策を継続させることに対する考え方について
 〇 高齢者交通安全条例に基づくモデル地区の新千里東町における自発光道路びょうの設置に伴う警察と地域の連携について
 〇 市内5箇所にある歩車分離信号による渋滞に対する市の認識について
 〇 歩車分離信号の事業効果について
 〇 豊中病院線、クリーンスポーツランド線のバス運行に係る経費補助の内容、利用状況及び運行状況について、また問題点があった場合の改善内容について
 〇 ノンステップバスの導入補助の内容と運行状況について
 〇 阪急バスのノンステップバスの導入状況について
 〇 市内で民営駐車場助成費を受けたところと受けていないところの件数について
 〇 舗装されていない駐車場でほこりが舞い上がることに対する行政指導について
 〇 平成16年度公共下水道事業特別会計の管渠築造費のうち、市内業者への発注件数、金額、比率及び前年度との比較について
 〇 公共下水道事業特別会計において、市内業者に発注を増やす取り組みについて
 〇 交通安全施設整備費から道路橋梁新設改良費に流用した予算の内容について
 〇 交通安全施設整備のうち予算を執行しなかった事業の有無について
 〇 大阪モノレール関連街路事業の完了時期について
 〇 庄内終末下水処理場における温室効果ガスの平成16年度の排出量と排出量削減の取り組みの概要について
 〇 庄内終末下水処理場における温室効果ガスの継続的な排出量削減のための取り組みについて
 〇 市南部地域の浸水対策と合流式下水道の改善について
 〇 そ族・昆虫対策において薬剤散布を行わない駆除処理の方法について
 〇 駆除処理後に他地区へ害虫が移動する懸念について
 〇 蛍の人工飼育の現状と存続の見通しについて
 〇 蛍の夕べの開催状況について
 〇 公有水路の所有者について
 〇 水路所有者と水利組合の関係について
 〇 水路敷歩道化整備等において宅地側に雨水が流れ込むおそれがある場合の対応策について
 〇 水路敷歩道化整備時における雨水排水対策について
 〇 水路敷歩道化整備の予定件数について
 〇 水路等で現在設置されているスクリーン以外に設置の必要がある箇所について
 〇 集中豪雨などの発生時にスクリーンにゴミが溜まることへの対応策について
 〇 消防本部や地元消防団との連携による水路スクリーンのごみによる閉塞防止策について
 〇 原田小学校、豊南小学校の校庭貯留施設の工事内容と雨水貯留機能について
 〇 建物の新築に当たり、汚水升を隣接の宅地内に敷設された下水道管に接続することによって隣接土地所有者に建築制限等の不利益が生じる場合の同意の必要性について
 〇 天竺川堤防敷において、市民が野菜作り等をしている際の転落事故の危険性に対する市の認識について
 〇 千里園ポンプ場と各ポンプ場の整備、更新の状況について
 〇 21世紀の大阪府下水道整備基本計画の概要について
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△環境福祉常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第318号
                                 平成17年(2005年)10月14日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              環境福祉常任委員長
                                片   岡   潤   子  印

              環 境 福 祉 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、9月8日付託された議案を10月14日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度大阪府豊中市各経済歳入歳出決算認定についてのうち、当委│認    定 │
│ 第 68 号 │員会に属する部分                        │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度豊中市病院事業会計決算認定について          │認    定 │
│ 第 69 号 │                                │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
               (環境福祉常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.環境部
 〇 アダプトシステム制度の地域における参加の見込みと今以上の参加のための働きかけについて
 〇 違法簡易広告物追放推進団体(とよなか美はり番)の活動と広告物撤去などの取り組みについて
 〇 とよなか美はり番の活動を手助けするための一層の環境づくりについて
 〇 平成16年度の地域清掃用ごみ袋の配布枚数が対前年度比190パーセントになった理由について
 〇 不法投棄悪質常習場所の監視カメラの費用対効果、設置箇所数、設置条件と今後の設置予定について
 〇 家電4品目の不法投棄の処理費用について
 〇 2004年度のアスベスト建材の不法投棄の有無、処理方法及び今後の対策について
 〇 し尿収集世帯をできるだけ減少させるための努力について
 〇 指定ごみ袋制度導入に向けたステーション指導の事業効果と今後の取り組みについて
 〇 地域清掃用として、本市が購入しているごみ袋の業者名、購入価格及びその価格が割高なことについて
 〇 市販の指定ごみ袋の各サイズ別1枚当たりの平均価格、最高価格、最低価格について
 〇 指定ごみ袋の販売価格が最低と最高で約2倍もあることについて
 〇 指定ごみ袋の品質基準について
 〇 指定ごみ袋の製造業者数と製造承認後の品質管理・保証について
 〇 推奨ごみ袋と市販の指定ごみ袋の品質トラブルについて
 〇 指定ごみ袋の小サイズより小さい袋が欲しいという意見及び極小袋の指定について
 〇 レジ袋の使用量について
 〇 第2次豊中市ごみ減量計画における平成16年度までの家庭系ごみと事業系ごみのごみ減量の実績の推移と平成16年度実績における計画の達成度について
 〇 2004年度のごみの収集業務委託の指名競争入札にかかわる予定価格、落札価格、落札価格の予定価格に対する比率と最低制限価格を設けない理由について
 〇 ごみの収集業務委託の入札に際し、行政サービスが落ちないよう一定の基準で最低制限価格を設定し、公表することについて
 〇 2004年度と2005年度の1世帯当たりのごみの収集業務委託の単価について
 〇 商店街にあった黒いごみ袋と事業所用の指定ごみ袋との関係について
 〇 小規模事業所に対する新しいごみの収集方法の説明について
 〇 粗大ごみの中で使えるものの混入率の調査について
 〇 事業系ごみ収集の許可業者と契約している事業所への半透明の指定ごみ袋の導入について
 〇 多量排出事業所における事業系一般廃棄物管理責任者の届け出状況について
 〇 各環境センターに関する事務事業評価調書の年間ごみ総収集量の項目で委託と直営の割合がわかるようにすることついて
 〇 各環境センターにおけるごみ収集量が増え、総事業費が減っているにもかかわらず、事務事業評価調書の「効率性」を横ばいとした理由について
 〇 各環境センターに関する事務事業評価調査の「総合評価」の「評価理由」にある分別の徹底が必要であることと「具体的な改善内容」にある民間委託と「改善により予想される効果」にある効率的な事業展開との関係について
 〇 ごみの分別収集運搬全体を知るために、直営と委託を事務事業評価の対象とすることについて
 〇 事業系ごみの減量対策に関する事務事業評価調書の「総合評価」の「評価理由」では継続が必要としているが、「評価結果」では妥当としている理由について
 〇 再生資源集団回収報奨金交付事業に関する事務事業評価調書の「総合評価」の「評価理由」では、事業継続とごみ収集有料化時点での検討としているが、「評価結果」を要改善とした理由について
 〇 再生資源集団回収報奨金交付事業に関する事務事業評価調書の「検討結果」の「評価理由」では、報奨金の見直しにより効率性は飛躍的に向上としているにもかかわらず、「効率性」を横ばいとした理由について
 〇 再生資源集団回収報奨金交付事業に関する事務事業評価調書の「総合評価」の「評価理由」には、ごみ収集有料化の時点で報奨金制度のあり方を検討するとあるが、現時点で検討することについて
 〇 事務事業評価、決算説明書、市政年鑑におけるごみの収集運搬業務委託の割合の記載を工夫することについて
 〇 多量排出事業所の一般廃棄物管理責任者研修会の低い参加率にもかかわらず、事務事業評価における事業系ごみの減量対策を妥当と評価したことについて
 〇 公園愛護活動費の助成と参加者の把握について
 〇 2004年度における公園の形質変更を伴う開発協議の申請件数について
 〇 新田南公園の形質変更を伴う開発協議に係る事前相談の返答書及び開発者との協議経過について
 〇 2004年度に開発業者が新田南公園の竹林を無断で伐採した経過と理由について
 〇 条例違反への対応、過料を科さなかった理由及び今後、条例違反があったときの対応について
 〇 公園変更の手続に係る業者の義務と行政指導について
 〇 新田南公園の形質変更、設備の変更に対する考えについて
 〇 住民からの意見と公民分館長等から市に提出された要望書について
 〇 竹林伐採後の原状回復の状況について
 〇 公園改修に当たり地元住民への説明と市との協議の徹底について
 〇 全住民へ公園の計画の周知と意向の聴取を行うことについて
 〇 2004年度の公園における犬の放し飼いに係る苦情件数と対策について
 〇 公園での犬の放し飼いを啓発するための看板を増やすこと、チラシ配布と現場パトロールを実施することについて
 〇 緑化リーダー養成講座修了者の育成と活躍の場の提供について
 〇 花いっぱい運動での花の種子の配布数が減少していることについて
 〇 こどもエコクラブの内容、取り組み実態及び今後の方向性について
 〇 交通環境学習の内容、成果及び今後の計画について
 〇 環境情報サロンの開設費用と事業内容について
 〇 リサイクル交流センターで箕面方式を取り入れたリサイクル事業の検討について
 〇 特定粉じん排出等作業実施届出件数、立ち入りの実績及び市民への情報提供について
 〇 緑と食品のリサイクルプラザにおける学校給食センターから排出される全量の堆肥化の取り組みについて
 〇 施政方針に「豊肥(とよっぴー)」の記述があるにもかかわらず、決算説明書のまえがきや市政年鑑に記載がないことについて
 〇 低公害車導入アクションプランにおける低公害車導入推進の取り組み及び計画と実績に差が生じている理由について
2.市立豊中病院
 〇 今後の健全化の取り組みと多様化する医療に対する市民ニーズにこたえることについて
 〇 経営改善、待ち時間の短縮、利便性の向上への取り組みと、市内・市外の利用率について
 〇 豊中市民と他市の市民との利便性や利用料の差について
 〇 サービスの評価点や改善点と今後改善予定のサービスについて
 〇 市役所や出張所などからの診療予約の申し込みについて
 〇 会計窓口の電光掲示盤の事業効果と市民からの反応について
 〇 施政方針や決算説明書のまえがきの「電光表示板」と市政年鑑の活動概要の「電光掲示盤」との表記の違いについて
 〇 現金自動支払い機の導入、銀行カードによる引き落とし及び各種クレジットカードによる診療費の支払いについて
 〇 女性相談窓口の相談人員、相談内容、事業効果等について
 〇 市政年鑑の市立豊中病院の具体的な活動項目に女性相談窓口の記載がないことについて
 〇 病院年報にある看護観察度A、B、Cと生活自由度?、?、?について
 〇 従前からの施設基準と2004年度の新たな施設基準届出による病院の増収額と医療費の自己負担増の額について
 〇 回復期リハビリテーション病棟入院料の施設基準届出を辞退した理由について
 〇 4点の病院の施設基準届出申請と市民が市立豊中病院に求める機能にこたえることとの関係について
 〇 病棟ヘルパーの業務内容について
 〇 産婦人科の入院患者数の減少理由について
 〇 ホームページに病院運営健全化計画をわかりやすく掲載することと新たに実施計画を掲載することについて
 〇 病院機能評価の再受審の意義について
 〇 病院機能評価の再受審が決算説明書のまえがきと市政年鑑の活動概要にあるが、施政方針と市政年鑑の所管部局の具体的な活動項目を記載するところにないことについて
 〇 病院運営健全化計画実施計画における「委託化の推進」を図るための年次実施計画の策定状況について
 〇 病院運営健全化計画実施計画における「委託内容・方法・金額の見直し」で、見直された委託業務等の契約における削減額について
 〇 病院運営健全化計画実施計画における2004年度での光熱水費の削減の達成度について
 〇 病院運営健全化計画実施計画における光熱水費の削減目標10%達成のため、エネルギー削減の手法としてESCO事業を導入することについて
 〇 病院運営健全化計画実施計画における朝食の充実、選択食の実施、適温適冷配膳の実施に向けた具体的な取り組みについて
 〇 市政年鑑の栄養管理課の具体的な活動項目に食事の改善に関する記載がないことについて
 〇 検査業務を外部委託する際に渡される個人情報の範囲と委託先のデータの適正管理について
 〇 2004年度の医師の確保の状況と今後の対策について
 〇 2004年度の苦情、意見等の件数、内容及び対応について
 〇 委託労働者の控え室の有無と今後の対策について
 〇 市立豊中病院での高齢者へのインフルエンザの予防接種の有無、他の予防接種の種類・件数、副反応報告及び予防接種の副反応を協議する委員会の有無について
 〇 2004年度の悪性の中皮種による死亡者や現在治療中の方の原因、家族からの問い合わせ、環境履歴や仕事履歴の調査について
 〇 市立豊中病院での中皮種検診について
 〇 現在の資金剰余金と減価償却費の累計額、削減された一般会計からの繰り入れ累計額と削減分の返済について
 〇 市立豊中病院における小腸ジストのようなまれな病気の治療の有無について
 〇 平成16年度における事故発生件数とインシデントレポートの報告件数について
 〇 消毒薬グルタルアルデヒドの使用状況について
3.健康福祉部
 〇 民生・児童委員の定数、民生・児童委員協議会や各種研修会の参加状況と地区委員会の活動状況について
 〇 福祉なんでも相談窓口におけるコミュニティソーシャルワーカーの配置状況について
 〇 小学校区が41あるにもかかわらず、今後も38の地区民生・児童委員協議会で地域の相談を継続して行うことについて
 〇 生活福祉課職員1人当たりの担当件数、高齢化に伴う扶助費の推移と民生委員からの相談について
 〇 前年度と比べ増員となった社会福祉主事のケースワーカーへの配置について
 〇 ケースワーカー1人当たりの担当件数と社会福祉法に定める標準数と比較して不足する職員数について
 〇 本市におけるホームレスの人数、面接できた人数と年齢層、生活保護の適用件数と対応について
 〇 ホームレスの緊急一時宿泊施設として、市営住宅の空き家を貸し出すことについて
 〇 老人クラブの減少理由について
 〇 緊急通報装置が前年度に比べて115台増加しているにもかかわらず、累計で減少している理由について
 〇 取り外した緊急通報装置の再使用について
 〇 緊急通報装置とインターネットを併用して使用することができるようにするための今後の対応について
 〇 シルバー市民証の発行枚数・経費、申込者と利用方法について
 〇 市立老人憩の家の今後の整備計画について
 〇 2003年度と2004年度の老人福祉センターの1日平均利用者数、高齢者の健康相談件数と生活相談件数について
 〇 老人福祉センターにおける入浴日減少によるガス、水道代の経済効果について
 〇 柴原老人福祉センターで4日間入浴ができなかったことの有無と同センターの以前との利用状況の格差について
 〇 本市のAED(自動体外式除細動器)の配置状況、啓発と今後の設置計画について
 〇 健康づくりの啓発事業について
 〇 子どもたちのアレルギー対策の進捗状況について
 〇 豊中市医療保健センターと市立保健センターの休日急病診療受診状況が平成15年度と比較し平成16年度が減少している原因と対策について
 〇 保健センターで、今後介護予防給付に移行すると考えられる事業と2004年度予算に換算した場合の額について
 〇 乳がん検診の受診者数の推移について
 〇 (仮称)健康福祉センターにおける乳がん検診のためのマンモグラフィーの導入と各種健康診査の実施について
 〇 里帰り出産等で府外等において健診を受けた場合の費用の還付について
 〇 豊能広域こども急病センターの開設経費について
 〇 市政年鑑の所管部局の具体的な活動項目に豊能広域こども急病センターの内容を掲載していないことについて
 〇 2004年度の感染症予防費の対前年度比での増加額と増加理由について
 〇 2004年度の高齢者に係るインフルエンザ予防接種の対前年度比での増加数について
 〇 2004年度の高齢者に係るインフルエンザ予防接種の年齢階層別の接種率、自己負担額1,000円の根拠と他の自治体における自己負担額について
 〇 厚生労働省は、インフルエンザワクチンの株と流行したウイルス株の型が異なった場合ワクチンの効果は減少すると説明しているが、その効果の程度と根拠について
 〇 2004年度の全国と本市におけるインフルエンザ予防接種による高齢者等の死亡者数と副反応報告について
 〇 インフルエンザ予防接種者の副反応実態や効果に関する調査の実施と情報提供について
 〇 2004年度のBCG接種件数と副反応報告、相談内容について
 〇 日本脳炎予防接種の第1期の1回目と2回目、第2期、第3期の接種率と副反応報告、相談内容について
 〇 今後の介護給付費の推移と介護保険サービスについて
 〇 平成16年度の介護認定審査会の開催件数、審査件数が平成15年度より増加しているにもかかわらず、介護認定審査会費が減少していることについて
 〇 主治医意見書作成件数の推移について
 〇 第2期介護保険事業計画における特別養護老人ホームの整備状況について
 〇 介護認定申請の結果、非該当になった場合の対応について
 〇 2004年度における介護保険一部負担金軽減助成の利用人数、予算額と決算額について
 〇 介護保険一部負担金の軽減を実施しなかった社会福祉法人と改善策について
 〇 第2期介護保険事業計画の高齢者人口、要介護認定者数、要介護出現率の推計、2004年度の実績と現況について
 〇 介護保険制度の国、府、本市における課題について
 〇 介護保険第1号被保険者の保険料の滞納状況について
 〇 介護保険料の普通徴収の滞納者のうち生活困窮者などに対する支援について
 〇 過去4年間の介護保険料の減免申請件数と金額について
 〇 徘徊高齢者家族支援制度の概略と今日までの累計申請件数と現在の利用件数について
 〇 徘徊高齢者家族支援制度における機器の購入費、月額基本料、1回当たりの検索料金と近隣各市の実態について
 〇 徘徊高齢者家族支援制度に係る今後の利用者負担と給付方式の見直しについて
 〇 徘徊高齢者家族支援制度における機器の管理責任、不用になった場合の処置と制度を知った経緯について
 〇 重度肢体不自由者通所施設たちばな園の利用実態とそのことを決算説明書に掲載することについて
 〇 老人保健の受給対象者数について
 〇 老人保健の医療費通知件数の削減による費用対効果について
 〇 平成17年1月の老人保健の医療費通知件数が対前年同月比で約9,500件減少している理由について
 〇 老人保健の医療費通知方法の改善について
 〇 税制改定による国民健康保険と介護保険事業への影響について
 〇 障害者外出支援サービス事業の利用対象者と利用料金、1台当たりの年間の稼働見込みと増車の検討について
 〇 機能回復訓練に関する事務事業評価調書の総事業費のうち人件費が前年度と比べて増加した理由と「総合評価」の「評価理由」にある事業のあり方の見直しについて
 〇 福祉電話料金助成に関する事務事業評価調書の「評価結果」は要改善となっているにもかかわらず、「総合評価」の「評価理由」と「具体的な改善内容」では事業廃止の方向性が打ち出されていることについて
 〇 福祉電話料金助成に関する事務事業評価調書の「総合評価」の「評価理由」と「具体的な改善内容」では、事業廃止の方向性が打ち出されているにもかかわらず、「改善により予想される効果」では、効果的な事業展開につながるとしていることについて
 〇 「障害者」の表記を「障がい者」にしてはとの問題提起以降のこの2年間の状況と今後の取り組みについて
 〇 決算説明書におけるシルバーデイハウスを開設するための補助金の記載について
 〇 新規設置のシルバーデイハウスがわかるように市政年鑑と決算説明書に掲載することについて
 〇 2004年度に新規開設したシルバーデイハウス以外で参入の申し出の有無とシルバーデイハウス事業の今後のあり方について
 〇 新規設置のシルバーハウジングがわかるように決算説明書に掲載することについて
 〇 市政年鑑と決算説明書において、市営野田住宅のシルバーハウジングの戸数の表記が違うことについて
 〇 シルバーハウジングの生活援助員の委託業務の内容と認知症の方への対応について
 〇 シルバーハウジングにおけるトラブルについて
 〇 生活援助員による認知症等の個人情報の把握について
 〇 シルバーハウジングにおける防災対策と生活援助員との連携について
 〇 施政方針には「豊寿苑」と記述していた特別養護老人ホームが決算説明書では「ふるる」と名称変更していたことについて
 〇 市政年鑑における民間特別養護老人ホーム等建設助成の記載を新規設置がわかるような表示に変更することについて
 〇 高齢者健康マッサージ事業に関する事務事業評価調書の「評価結果」が要改善となっているにもかかわらず、「総合評価」の「評価理由」では休止という言葉があり、「具体的な改善内容」と「改善により予想される効果」では事業継続となっていることについて
 〇 高齢者交通費助成事業に関する事務事業評価調書の「評価結果」が休止となっているにもかかわらず、「総合評価」の「評価理由」では見直しとなっていることについて
 〇 新障害者長期計画の策定に要した費用の使途、策定に係る作業内容と人員について
 〇 市政年鑑の所管部局の具体的な活動項目に新障害者長期計画を掲載していないことについて
 〇 事務事業評価の様式の変更を担当部局に申し入れることについて
 〇 施政方針、決算説明書、事務事業評価の整合性を図ることについて
 〇 2004年度の事務事業主な見直し一覧における事業の決算時点での効果額について
 〇 社会福祉事業基金の主旨・目的と主な活用状況について
 〇 2004年度からの国民健康保険料の減免制度の見直しによる高齢者等への影響について
 〇 過去4年間の国民健康保険の短期被保険者証と資格証明書の件数について
 〇 国民健康保険の短期被保険者証と資格証明書の増加に対する認識について
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△平成17年(2005年)12月定例会請願文書表
 平成17年(2005年)12月定例会請願文書表
┌──┬────┬────────┬────────────┬───┬─────┬─────┐
│受理│受  理│  件   名  │ 請願者の住所及び氏名 │請願の│ 紹介議員 │ 付  託 │
│番号│年 月 日│        │            │要 旨│     │ 委 員 会 │
├──┼────┼────────┼────────────┼───┼─────┼─────┤
│ 1 │平成17年│「子どもの権利条│豊中市春日町      │別 添│一村 和幸│文   教│
│  │11月21日│約」の精神を生か│    3−12−5−411 │   │  議 員│常任委員会│
│  │    │し、子どものため│  児  玉  光  司 │   │ほか6議員│  ・  │
│  │    │の施策充実を求め│   ほか    8,241人 │   │     │環境福祉 │
│  │    │る請願書    │            │   │     │常任委員会│
└──┴────┴────────┴────────────┴───┴─────┴─────┘

△請願第1号 「子どもの権利条約」の精神を生かし、子どものための施策充実を求める請願書
請願第1号
      「子どもの権利条約」の精神を生かし、子どものための施策充実を求める請願書

                            紹  介  議  員
                                  一  村  和  幸
                                  新  居     真
                                  出  口  文  子
                                  筏     進  平
                                  松  下  三  吾
                                  松  野  久 美 子
                                  山  本  正  美


      「子どもの権利条約」の精神を生かし、子どものための施策充実を求める請願書


                   請  願  趣  旨

 「子どもたちの輝く瞳と元気な笑顔」は、大人たちみんなの願いです。
 子どもたちは、今後の社会を支える大切な存在であり、情緒豊かで明るい子どもたちが育っていくかどうかは、私たちの将来を左右する問題です。豊中市の将来を考えても、若い世代の在住者が増えていくことは活力ある街作りには不可欠です。
 そのためには、保育・教育での施策の充実が何よりも求められます。
 以上の趣旨から、だれもが安心して子どもを産み、育て、働くことができる豊中の街になることを願って、私たちは次の項目の実現を請願します。

                    請 願 項 目

 1.豊中市独自で30人学級を実施すること。とりわけ、小学校1・2年生は早期に実施すること。
 2.小中学校全ての教室に大型扇風機を設置すること。
 3.1歳児の子ども4人に対して保育士1人の配置基準にもどすこと。
 4.保育所を新設するとともに、安易な弾力化を行わず、年度途中の待機児解消に取り組むこと。
 5. 公立保育所の民営化を行わないこと。
 6.保育料の値上げを行わないこと。また、民間保育園の補助金の削減を行わないこと。
 7.民間保育園が公私の区別なく障害児保育ができるよう、補助金の確立を行うこと。
 8.大規模留守家庭児童会は、複数学級にすること。当面70名以上の留守家庭児童会から実施すること。
 9.留守家庭児童会に在籍する障害を有する児童のための指導員の配置基準を明らかにし、指導員を増員すること。
 10.第1学区にある府立高校の統廃合が行われないよう、大阪府に要望すること。
 11.就学前までの乳幼児医療費無料化を拡充すること。
 12.乳幼児医療費助成制度の1回500円窓口負担をなくすこと。

  2005年11月21日

    豊中市議会議長
      前  田  雄  治  様
                         請 願 人
                           豊中市春日町3−12−5−411
                                 児  玉  光  司
                                 ほ か  8,241  名
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△総務常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第424号
                                 平成17年(2005年)12月8日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              総務常任委員長
                                山   本   正   美  印

               総 務 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、12月1日付託された議案を12月8日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成17年度豊中市一般会計補正予算第6号のうち、当委員会に属する部│原 案 可 決 │
│ 第 91 号 │分                               │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │とよなか国際交流センターの指定管理者の指定について       │原 案 可 決 │
│ 第 101 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │とよなか男女共同参画推進センターすてっぷの指定管理者の指定につい│原 案 可 決 │
│ 第 102 号 │て                               │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市市税条例の一部を改正する条例の設定について        │原 案 可 決 │
│ 第 107 号 │                                │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
                (総務常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.人権文化部
 〇 施設で使用されている吸収式冷温水機の使用年数及び耐用年数について
 〇 吸収式冷温水機取替時の施設運営及び工事日程について
 〇 指定管理者の指定期間を5年間とした理由について
 〇 指定管理者と締結する協定の内容及び協議の進め方について
 〇 指定管理者の指定による経済効果について
 〇 指定管理者制度の意義及び現状の認識について
 〇 使用承認並びに使用料の徴収、減免及び返還などの権限以外に指定管理者が行う業務の変更内容について
 〇 財団が指定管理者に指定された場合、派遣している市職員の取り扱いについて
 〇 5年後の指定管理者の公募で、市職員を派遣している財団と他の応募業者との間で不公平感が生じる可能性について
 〇 公募を行わずに財団法人とよなか国際交流協会及び財団法人とよなか男女共同参画推進財団を指定管理者に指定した理由について
 〇 両財団が行う2006年度の事業内容及び業務量について
 〇 とよなか国際交流センターがとよなか男女共同参画推進センターすてっぷに移転した場合の指定管理者の指定の取り扱いについて

2.財務部
 〇 空港周辺地域で行ってきた固定資産税、都市計画税の減免を条例で規定していなかった理由及び今回条例化をするまでの経緯について
 〇 大阪国際空港と同規模の国内の空港数、本市と同様に空港周辺の住民に減免措置を行っている都市の有無及び減免を行っていないとすれば、その理由について
 〇 今まで減免を行っていなかった法人所有の住宅用地にも改正条例を適用し、減免する理由について
 〇 固定資産税、都市計画税の減免が実施された当時から現在までのうるささ指数(WECPNL)の変化について
 〇 空港周辺の騒音区域に対する税軽減制度を条例化することの意義について
 〇 税軽減制度の対象となる地元住民への説明会の開催状況及び説明会で出された意見の内容について
 〇 税軽減制度を条例化することで生じる市の負担について、また国に対して負担の一部を担うように求めることについて
 〇 評価補正が3年間据え置かれている理由及び地元住民との協議における税軽減制度への影響について
 〇 市民に条例改正の趣旨の理解を求めていくことについて、また平成26年の税軽減制度終了後の取り扱いについて
 〇 今回の市税条例改正の内容を市民に対して周知することについて
 〇 条例改正に伴う住居系及び非住居系用地の評価補正による影響額の内訳及び対象者数について
 〇 個人所有の住宅用地を一坪当たり50万円と評価した場合の現行及び条例改正後の税額について
3.消防本部
 〇 今回の補正予算で整備される資機材の内訳、資機材を使用する部署及び使用される災害の状況について
 〇 高度救助資機材を使った訓練計画及び救助隊員の育成方法について
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△文教常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第421号
                                 平成17年(2005年)12月7日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              文教常任委員長
                                大   町   裕   次  印

               文 教 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、12月1日付託された議案を12月7日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成17年度豊中市一般会計補正予算第6号のうち、当委員会に属する部│原 案 可 決 │
│ 第 91 号 │分                               │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立母子福祉センターの指定管理者の指定について       │原 案 可 決 │
│ 第 100 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立豊島体育館ほか9施設の指定管理者の指定について     │原 案 可 決 │
│ 第 106 号 │                                │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
                (文教常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.こども未来部
 〇 財団法人豊中市母子寡婦福祉会の保育所運営に対する考え方及び母子福祉センターの指定管理者として同財団を選定した理由について
 〇 母子福祉センターの指定管理者を財団法人豊中市母子寡婦福祉会とするメリット及び同財団への要望について
 〇 母子福祉センターへの指定管理者制度導入に伴う業務内容の見直しについて
 〇 指定管理者との協定書に、公平性の確保、事業の公共性、母子福祉の向上の確保及び情報の公開を明記することについて
2.教育委員会
 〇 野田小学校及び第五中学校のアスベスト除去工事設計委託内容について
 〇 野田小学校及び第五中学校の機械室におけるアスベストの飛散状況と入室規制等の現状及びアスベスト除去工事の費用・工期について
 〇 野田小学校及び第五中学校の機械室に出入りする業者と教職員の健康管理について
 〇 小・中学校及び教育施設のアスベストの使用状況調査及び飛散防止・除去対策について
 〇 アスベストの使用状況第二次調査について
 〇 アスベスト除去工事設計委託料の積算根拠について
 〇 アスベスト除去費用に係る国からの補助について
 〇 体育施設への指定管理者制度導入のメリットについて
 〇 指定管理者制度導入後の体育施設の修繕について
 〇 豊中ローズ球場に指定管理者制度を導入しない理由及び今後の方向性について
 〇 体育施設への指定管理者制度導入による市民サービスの低下について
 〇 財団法人豊中市スポーツ振興事業団職員の雇用について
 〇 現在、庄内体育館に設置している吸収式冷温水機の保守点検・修繕状況及び費用について
 〇 取り替え後の吸収式冷温水機の耐用年数について
 〇 コミュニティ助成事業内容及び今回の使途について
 〇 地域教育協議会に係る府補助金が交付されなくなった後の対応について
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△建設水道常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第417号
                                 平成17年(2005年)12月5日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              建設水道常任委員長
                                渡   邉      稔  印

              建 設 水 道 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、12月1日付託された議案を12月5日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記
┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成17年度豊中市一般会計補正予算第6号のうち、当委員会に属する部│原 案 可 決 │
│ 第 91 号 │分                               │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立豊中駅西自動車駐車場の指定管理者の指定について     │原 案 可 決 │
│ 第 104 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │市営西谷住宅ほか42施設及びこれらの共同施設の指定管理者の指定につ│原 案 可 決 │
│ 第 105 号 │いて                              │      │
└──────┴────────────────────────────────┴──────┘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
               (建設水道常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.建築都市部
 〇 豊中駅西自動車駐車場の管理に指定管理者制度を導入することによる利用料金制の変更の有無及び運営経費の収支について
 〇 豊中駅西自動車駐車場の指定管理者の指定期間が満了する5年後の対応について
 〇 豊中駅西自動車駐車場の管理に関する豊中都市管理株式会社との協定書における年間委託料の記載の有無及び記載がある場合の金額について
 〇 豊中駅西自動車駐車場の管理に指定管理者制度を導入することに伴い年次的に収支のシミュレーションを行うこと及び経営努力などの目標を立てることについて
 〇 アスベストを使用していると判断した共同利用施設数並びに既撤去及び未撤去施設数の内訳について
 〇 共同利用施設におけるアスベストの撤去工事の完了により、アスベスト対策がすべて終了することについて
 〇 共同利用施設全34施設のうち、アスベスト対策の対象施設数について
 〇 アスベストを使用している共同利用施設に居住している管理人及びその世帯数について
 〇 アスベスト使用が確認されている共同利用施設の管理人及びその家族の健康診断実施の有無について、またアスベスト被害を対象にした健康診断の実施について
 〇 共同利用施設で使用が確認されたアスベストの種類について
 〇 アスベストの撤去工事における管理人及び周辺住民への安全対策について
 〇 アスベスト撤去の工事期間について
 〇 アスベスト撤去工事期間中における共同利用施設管理人の日常生活の確保について
 〇 共同利用施設のアスベスト撤去を行った時期について
 〇 7共同利用施設のアスベストが未撤去である理由について
 〇 公営住宅を市民に提供する意義について
 〇 財団法人豊中市住宅協会が指定管理者の指定を受ける5年間における市民サービスの確保及び指定期間満了後における指定管理者の公募に関する対策について
 〇 市営借上第1住宅から第18住宅及びその共同施設の名称、所在地及び戸数について
 〇 財団法人豊中市住宅協会との協定書における年間委託料の記載の有無及び記載がある場合の金額について
 〇 市営住宅の供用部分及び共益費の管理の現状について
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△環境福祉常任委員会審査報告書
(写)  豊 議 議 第419号
                                 平成17年(2005年)12月6日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              環境福祉常任委員長
                                片   岡   潤   子  印

              環 境 福 祉 常 任 委 員 会 審 査 報 告 書

 当委員会は、12月1日付託された議案を12月6日に審査の結果、次のとおり決しましたので会議規則第80条第1項の規定により報告いたします。
                       記

┌──────┬────────────────────────────────┬──────┐
│ 事件の番号 │       件                名       │ 議決の結果 │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成17年度豊中市一般会計補正予算第6号のうち、当委員会に属する部│原 案 可 決 │
│ 第 91 号 │分                               │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立立花老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について │原 案 可 決 │
│ 第 92 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立北条老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について │原 案 可 決 │
│ 第 93 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立原田老人デイサービスセンターほか5施設の指定管理者の指定│原 案 可 決 │
│ 第 94 号 │について                            │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立ほづみ老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について│原 案 可 決 │
│ 第 95 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立柴原老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について │原 案 可 決 │
│ 第 96 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立特別養護老人ホームほづみの指定管理者の指定について   │原 案 可 決 │
│ 第 97 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立在宅介護支援センターほづみの指定管理者の指定について  │原 案 可 決 │
│ 第 98 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立在宅介護支援センターかがやきの指定管理者の指定について │原 案 可 決 │
│ 第 99 号 │                                │      │
├──────┼────────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立介護老人保健施設かがやきの指定管理者の指定について   │原 案 可 決 │
│ 第 103 号 │                                │      │
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               (環境福祉常任委員会審査 参考資料)
 ◎ 質疑項目
1.環境部
 〇 ごみ収集運搬業務委託に係る債務負担行為補正の5年間の継続契約期間中に受託者が倒産し、業務が継続できなくなった場合の措置について
 〇 5年間の継続契約期間中に大規模な集合住宅等の完成により、ごみ収集世帯の大幅な増加が見込まれる場合の契約変更について
 〇 ごみ収集運搬業務の債務負担行為補正の限度額を2億8,950万円と積算した根拠について
 〇 ごみ収集運搬業務委託における今年度の契約金額及び積算根拠になった1世帯当たりの契約単価について
 〇 前回のごみ収集運搬業務委託における入札予定価額及び落札額について
 〇 ごみ収集運搬業務委託に係る現在の委託料と債務負担行為補正の限度額との関係について
 〇 ごみ収集運搬業務の債務負担行為補正の限度額と次年度以降の予算額との関係について
 〇 ごみ収集運搬業務の債務負担行為補正として予算計上している上新田地区における全ごみ種の収集に係る業務委託の契約時期について
 〇 ごみ収集運搬業務の債務負担行為の期間を5年間とした理由について
 〇 次年度の予算の議論を行わないでごみ収集運搬業務委託に係る債務負担行為補正を行うことに関する地方自治法上の問題点について
 〇 ごみ収集運搬業務のコストを民間委託と直営で比較した場合に差額が生じる要因について
 〇 ごみ収集運搬業務委託の条件として、ごみの積み込み作業に係る従業者を2人以上としている理由について
 〇 ごみ収集運搬業務にかかわる市内事業者数及び指名競争入札の審査基準を満たし、指名した事業者数について
 〇 ごみ収集運搬業務委託において最低制限価格を設定することについて
 〇 ごみ収集運搬業務委託に係る指名競争入札参加資格及び最低制限価格の公表について
 〇 ごみ収集運搬業務の委託業者の道路運送法による許可の必要性及び現状について
 〇 現在の航空機騒音常時監視システムの耐用年数、過去の更新・修繕の状況、これまで更新しなかった理由及び測定データの信頼性について
 〇 更新する航空機騒音常時監視システムの内容、耐用年数及び今後の更新予定について
2.健康福祉部
 〇 指定管理者制度導入による効果を上げるための方策及び導入後のチェック体制並びに指定管理者と締結する協定書の内容について
 〇 従来の管理委託制度と指定管理者制度との違いについて
 〇 指定管理者との協定書に、個人情報の保護に関する市の関与の規定、個人情報が漏洩した場合の罰則規定及び労働関係法令に違反した場合の規定を盛り込むことについて
 〇 今回の指定期間満了後における指定管理者の公募に向けた具体的なタイムスケジュールについて
 〇 5年後の指定管理者の公募による雇用問題及び指定管理者制度導入後のサービスの質の維持について
 〇 指定管理者制度導入に伴い介護保険に係る利用者負担額以外に新たに生じる費用負担について
 〇 指定管理者制度導入による介護保険サービス利用者及びその家族への影響について
 〇 今回の指定管理者の選定方法及び選定過程における市民、利用者等の意見の反映について
 〇 現在の受託管理者に対する市民・利用者からの苦情について
 〇 指定管理者制度導入後、問題が発生した場合の市の対応について
 〇 指定管理者制度導入に当たり現行の受託管理者に対する労働条件に係る調査の実施について
 〇 今後、指定管理者を選定するに当たり、選定基準に労働条件の確保を位置づけることについて
 〇 指定管理者制度における個人情報保護のチェック体制について
 〇 財団法人豊中市福祉公社のサービス内容に係る過日の新聞報道及び同財団の赤字に対する市の考え方について
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△個人質問通告内容
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│ 個人質問通告内容 │
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   1.市民クラブ議員団 (1)中 野   修                持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.市民自治の確立と│〇 「三位一体改革」後の地方財政について           │
  │  地方分権     │〇 行財政自主再建について                  │
  │           │〇 中核市について                      │
  │ 2.環境自治体づくり│〇 環境に配慮した事業活動の促進について           │
  │ 3.共生の地域社会づ│〇 平和を大切にする取り組みについて             │
  │  くり       │                               │
  │ 4.地域の特色を活か│〇 「教育における分権改革」について             │
  │  した教育     │                               │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   1.市民クラブ議員団 (2)溝 口 正 美                持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.共に生きる開かれ│〇 人権行政について                     │
  │  た社会づくり   │                               │
  │ 2.安全で快適な暮ら│〇 子どもの安全対策について                 │
  │  しを守るしくみづく│                               │
  │  り        │                               │
  │ 3.市政への市民参 │                               │
  │  加・参画の促進  │〇 情報公開について                     │
  │ 4.市民やNPO等の│〇 個人情報保護について                   │
  │  自主的な公益活動の│〇 市民が選ぶ市民活動団体支援制度について          │
  │  支援・促進    │                               │
  │ 5.行政改革の推進 │                               │
  │           │〇 行政評価について                     │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   2.日本共産党議員団 (1)松 下 三 吾                持時間 22分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.市長の政治姿勢 │〇 2006年度予算編成について               │
  │ 2.医療・福祉の充実│〇 介護保険について                     │
  │           │〇 「障害者自立支援法」について               │
  │           │〇 公害健康被害認定について                 │
  │ 3.交通バリアフリー│〇 庄内駅地区バリアフリー化について             │
  │  対策       │〇 桃山台駅地区バリアフリー化について            │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   2.日本共産党議員団 (2)筏   進 平                持時間 17分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.建築行政    │〇 耐震強度偽装問題について                 │
  │ 2.環境行政    │〇 アスベスト対策について                  │
  │ 3.交通行政    │〇 利倉西地域へのバス路線について              │
  │           │〇 箕面街道(大阪府道)の安全対策について          │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   2.日本共産党議員団 (3)出 口 文 子                持時間 21分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.少子化対策・子育│〇 乳幼児医療費助成について                 │
  │  て支援      │〇 保育問題について                     │
  │           │〇 次世代育成支援行動計画について              │
  │           │〇 仕事と子育ての両立について                │
  │ 2.学校教育    │〇 30人学級について                    │
  │           │〇 不登校について                      │
  │           │〇 エレベーター設置について                 │
  │           │〇 学校警備員について                    │
  │           │〇 子どもの安全について                   │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   3.新政とよなか議員団 (1)福 岡 正 輝               持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.市民生活部・教育│〇 悪徳商法被害の現状と対策について             │
  │  委員会      │                               │
  │ 2.財務部     │〇 開発者負担金について                   │
  │ 3.市立豊中病院  │〇 病院ランキング、ジェネリック医薬品            │
  │ 4.政策推進部・環境│〇 千里中央地区タウンマネージメント             │
  │  部        │〇 新千里文化センター施設整備変更について          │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   3.新政とよなか議員団 (2)岡 本 重 伸               持時間 25分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.市長・財務部  │〇 三位一体改革とこれからの豊中の財政について        │
  │ 2.政策推進部   │〇 大阪国際空港周辺地域の移転跡地の有効利用について     │
  │ 3.市民生活部   │〇 産業の振興について                    │
  │ 4.こども未来部・教│〇 青少年の社会参画の促進について              │
  │  育委員会     │〇 子ども、青少年の安全の確保について            │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   3.新政とよなか議員団 (3)大 町 裕 次               持時間 15分

  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.政策推進部   │〇 第3次総合計画の進捗状況と今後の課題について       │
  │ 2.健康福祉部   │〇 生活習慣病予防のための「食」について           │
  │ 3.教育委員会   │〇 学校、幼稚園、保育所における動物の飼育について      │
  │           │〇 特色のある学校教育について                │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   3.新政とよなか議員団 (4)福 本 育 馬               持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.市長の政治姿勢 │〇 18年度予算について                   │
  │           │〇 財政再建と行政改革                    │
  │           │〇 自治基本条例と市民憲章について              │
  │           │〇 福祉のまちづくりについて                 │
  │           │〇 教育文化都市の再生について                │
  │ 2.教育委員会   │〇 豊中からの発信について                  │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   4.公明党議員団  (1)児 島 政 俊                 持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.政策      │〇 豊中市の将来像と来年度予算について            │
  │ 2.市民生活    │〇 市民サービス向上のための臨時窓口について         │
  │ 3.土木      │〇 阪急西側線の歩道の段差改修について            │
  │           │〇 自転車駐車場の安全対策と利用促進について         │
  │ 4.健康      │〇 花粉症被害の防止について                 │
  │ 5.教育      │〇 春日大社南郷目代・今西氏屋敷跡の環境対策について     │
  │           │〇 学校の安全と施設整備について               │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   4.公明党議員団  (2)飯 田 武 丸                 持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.政策      │〇 国民保護計画と避難情報等の伝達体制について        │
  │ 2.選挙管理    │〇 期日前投票所の増設について                │
  │ 3.土木      │〇 自転車の安全対策について                 │
  │ 4.市民サービス  │〇 国民健康保険被保険者証のカード化について         │
  │ 5.健康      │〇 食育推進基本計画について                 │
  │ 6.教育      │〇 環境に配慮したエコスクールの整備推進について       │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   4.公明党議員団  (3)片 岡 潤 子                 持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.防犯      │〇 自主防犯組織の拡充について                │
  │ 2.文化振興    │〇 文化芸術振興条例の制定について              │
  │ 3.市民生活    │〇 勤労者生活相談事業について                │
  │ 4.福祉      │〇 高齢者虐待防止対策について                │
  │ 5.子育て支援   │〇 ブックスタート事業の早期展開について           │
  │ 6.教育      │〇 「文字・活字文化振興法」の施行について          │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   4.公明党議員団  (4)佐 野 満 男                 持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.まちづくり   │〇 住み続けたいまち豊中について               │
  │ 2.市民サービス  │〇 便利な市役所について                   │
  │ 3.環境      │〇 リサイクル交流センターの有効活用について         │
  │ 4.住宅      │〇 市営住宅でのペット飼育について              │
  │ 5.地域医療    │〇 安心の地域医療について                  │
  │ 6.教育      │〇 豊中市の教育について                   │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   4.公明党議員団  (5)平 田 明 善                 持時間 20分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.行財政改革   │〇 行財政再建計画について                  │
  │ 2.職域拡大    │〇 職員の職域拡大について                  │
  │ 3.まちづくり   │〇 震災に強いまちづくりの構築について            │
  │ 4.住宅      │〇 市営住宅の新婚・子育て世帯向けの新設について       │
  │ 5.福祉      │〇 障害者施策について                    │
  │ 6.教育      │〇 学校での禁煙教育と禁煙対策について            │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   5.自民党議員団  (1)渡 邉   稔                 持時間 15分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.人権文化部   │〇 人権行政について                     │
  │ 2.政策推進部   │〇 電子市役所づくりの推進について              │
  │ 3.健康福祉部   │〇 母子保健対策について                   │
  │ 4.教育委員会   │〇 学校の安全・安心について                 │
  │           │〇 スポーツ振興について                   │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   5.自民党議員団  (2)喜 多 正 顕                 持時間 15分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.財務部     │〇 三位一体の改革について                  │
  │ 2.健康福祉部   │〇 障害者自立支援法について                 │
  │ 3.建築都市部   │〇 耐震問題について                     │
  │ 4.教育委員会   │〇 子どもたちの健全な育成について              │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   6.無 所 属 (1)上 垣 純 一                   持時間 10分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.健康福祉部   │〇 介護予防について                     │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   7.無 所 属 (1)橋 本 守 正                   持時間 10分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.東寺内町歩第2号│〇 歩道の使用について                    │
  │  線昇降施設整備工事│                               │
  │ 2.財政収支の中期見│〇 平成16年5月試算と比較して               │
  │  通し(平成17年8│                               │
  │  月試算)     │                               │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   8.無 所 属 (1)入 部 香代子                   持時間 10分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.健康福祉部・総務│〇 障害者の施策について                   │
  │  部・市民生活部  │〇 障害者の就労について                   │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   9.無 所 属 (1)一 村 和 幸                   持時間 10分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.こども未来部・教│〇 子どもの安全対策について                 │
  │  育委員会・環境部・│〇 アスベスト対策について                  │
  │  健康福祉部    │                               │
  │ 2.建築都市部   │〇 建築物の安全性確保等について               │
  └───────────┴───────────────────────────────┘

   10.無 所 属 (1)坂 本 保 子                   持時間 10分
  ┌───────────┬───────────────────────────────┐
  │  質 問 事 項  │    要                     旨    │
  ├───────────┼───────────────────────────────┤
  │ 1.環境部     │〇 粗大ごみのリサイクルについて               │
  │ 2.健康福祉部   │〇 障害者自立支援法について                 │
  └───────────┴───────────────────────────────┘
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△議員提出議案第9号 改造エアガン対策の強化を求める意見書
議員提出議案第9号

               改造エアガン対策の強化を求める意見書

 改造エアガン対策の強化を求める意見書を、別紙のとおり国会及び関係行政庁に提出するものとする。

  平成17年(2005年)12月20日提出
                            豊 中 市 議 会 議 員
                                  遠  藤  勝  孝
                                  中  蔵     功
                                  北  川  悟  司
                                  新  居     真
                                  飯  田  武  丸
                                  井  上  和  子
                                  松  下  三  吾
                                  喜  多  正  顕
                                  清  水  正  弘


               改造エアガン対策の強化を求める意見書

 今年、通りすがりの者や対向車両などに対して改造エアガンにより発砲するという事件が相次いで発生し、大きな社会問題となった。エアガン自体は違法ではなく、所持も違法ではないが、改造により威力を増すことによって大変危険な“武器”“凶器”ともなる。
 警察庁は事件の続発を受けて、10月11日、各都道府県警察に対して、改造エアガンに対する取り締まりの強化等の通達を出しているが、単に警察による取り締まり強化のみならず、関連する業界団体による自主規制の強化、販売店等への指導強化など、多角的、総合的に改造エアガンによる事件の再発防止に全力を挙げるべきである。
 よって、政府及び国会は、下記の項目を実施するよう強く要望する。
                       記
1.インターネットを通じて改造エアガンそのものや、改造のための部品入手、さらには改造方法などの情報の入手が容易になっている。サイバーパトロールを徹底して、改造エアガン、改造用の部品の販売等についても取り締まりを強化すること。
2.前項に関連して、プロバイダーやサイト運営者に対し、改造エアガンの出品や情報提供に関する自主規制を促すこと。
3.玩具としてのエアガンを扱っている業界団体に、改造防止のための自主規制などを行うよう求めること。
4.青少年への影響を考え、警察などから保護者等に対してエアガンに関する広報を行うこと。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成17年(2005年)12月20日
                                  豊 中 市 議 会
内閣総理大臣
国家公安委員長  各あて
経済産業大臣
衆・参両院議長
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△議員提出議案第10号 包括的なアスベスト対策を求める意見書
議員提出議案第10号

               包括的なアスベスト対策を求める意見書

 包括的なアスベスト対策を求める意見書を、別紙のとおり国会及び関係行政庁に提出するものとする。

  平成17年(2005年)12月20日提出
                            豊 中 市 議 会 議 員
                                  遠  藤  勝  孝
                                  中  蔵     功
                                  北  川  悟  司
                                  新  居     真
                                  飯  田  武  丸
                                  井  上  和  子
                                  松  下  三  吾
                                  喜  多  正  顕
                                  清  水  正  弘


               包括的なアスベスト対策を求める意見書

 アスベスト製品を過去に製造していた企業の従業員や家族、工場周辺の住民の死亡事例が相次いで報告されており、国民の不安は非常な高まりをみせている。
 石綿による被害の拡大と深刻化は、石綿の危険性を認識しながら、長期にわたって使用を容認するなどしてきた国に重大な責任がある。不十分な安全対策のもとで大量の石綿製造と使用を続けてきた企業の責任も重い。
 アスベストを原因とする疾病は、発症までの期間が数十年と長く、将来にわたって患者の発生が予想されるため、アスベスト対策は、国民の健康を守る上で、緊急かつ重大な問題となっている。
 よって、政府及び国会は、国民の安全や安心を確保するとともに不安解消に資するため、下記のとおり、包括的なアスベスト対策を講じるよう強く要望する。
                       記
1.アスベスト含有製品の製造、使用等を早期に全面禁止すること。
2.アスベストによる健康被害について、現行の労災補償等の対象外となる事例(施工従事者や発生源周辺住民など)を救済する法制度を早期に確立すること。
3.アスベスト関係企業の従事者の不安を払拭するため、労働災害についての相談窓口の周知徹底を図るとともに、適切に労災認定を行うこと。
4.学校、病院、社会福祉施設など公共施設及び公共的施設において、残存アスベストの撤去・改修工事が必要となる場合には、こうした施設のアスベスト対策工事に国庫補助・融資制度などの財政的支援措置を講ずること。
5.大気環境へのアスベスト飛散防止措置の対象となる建築物の解体・補修作業の規模要件等を撤廃すること。
6.アスベストを取り扱う工場を有する企業に対して、地域住民の健康不安に対する説明責任を果たすよう、業界団体などを通じて指導すること。
7.民間建築物において、残存アスベストの撤去・改修工事が必要となる場合には、地方自治体に新たな負担を生じさせないよう、こうした建築物のアスベスト対策工事の国庫補助・融資制度などの財政的支援措置を充分に講ずること。
8.アスベスト含有家庭用品については、代替化を速やかに実施し、既に製造等が行われた製品は、製造メーカー責任による回収を行うよう措置されること。また、不法投棄対策を強化されるとともに、地方自治体に対して財政的支援措置を講ずること。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成17年(2005年)12月20日
                                  豊 中 市 議 会
内閣総理大臣
文部科学大臣
厚生労働大臣
経済産業大臣  各あて
国土交通大臣
環境大臣
衆・参両院議長
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△議員提出議案第11号 議会制度改革の早期実現に関する意見書
議員提出議案第11号

               議会制度改革の早期実現に関する意見書

 議会制度改革の早期実現に関する意見書を、別紙のとおり国会及び関係行政庁に提出するものとする。

  平成17年(2005年)12月20日提出
                            豊 中 市 議 会 議 員
                                  遠  藤  勝  孝
                                  中  蔵     功
                                  北  川  悟  司
                                  新  居     真
                                  飯  田  武  丸
                                  井  上  和  子
                                  松  下  三  吾
                                  喜  多  正  顕
                                  清  水  正  弘


               議会制度改革の早期実現に関する意見書

 国の第28次地方制度調査会において「議会のあり方」について調査・審議を行い、12月9日「地方の自主性・自律性の拡大及び地方議会のあり方に関する答申」をまとめ、同日小泉首相に提出された。
 このような状況を踏まえ全国市議会議長会は、先に「地方議会の充実強化」に向けた自己改革への取り組み強化についての決意を同調査会に対し表明するとともに、必要な制度改正要望を提出したところである。
 しかしながら、同調査会の答申内容を見ると、全国市議会議長会をはじめとした三議長会の要望が十分反映されていない状況にある。
 本格的な地方分権時代を迎え、住民自治の根幹をなす議会がその期待される役割と責任を果たしていくためには、地方議会制度の改正が必要不可欠である。
 よって、政府及び国会は、現在検討されている事項を含め、とりわけ下記の事項について、次期地方制度調査会において十分審議の上、抜本的な制度改正が行われるよう強く求める。
                       記
1.議会の招集権を議長に付与すること。
2.地方自治法第96条第2項の法定受託事務に係る制限を廃止するなど議決権を拡大すること。
3.専決処分要件を見直すとともに、不承認の場合の首長の対応措置を義務付けること。
4.議会に附属機関の設置を可能とすること。
5.議会の内部機関の設置を自由化すること。
6.調査権・監視権を強化すること。
7.地方自治法第203条から「議会の議員」を除き、別途「公選職」という新たな分類項目に位置付けるとともに、職務遂行の対価についてもこれにふさわしい名称に改めること。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成17年(2005年)12月20日
                                  豊 中 市 議 会
内閣総理大臣
総務大臣    各あて
衆・参両院議長
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△議員提出議案第12号 「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書
議員提出議案第12号

            「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書

 「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書を、別紙のとおり国会及び関係行政庁に提出するものとする。

  平成17年(2005年)12月20日提出
                            豊 中 市 議 会 議 員
                                  遠  藤  勝  孝
                                  中  蔵     功
                                  北  川  悟  司
                                  飯  田  武  丸
                                  井  上  和  子
                                  喜  多  正  顕
                                  清  水  正  弘


            「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書

 「三位一体の改革」は、小泉内閣総理大臣が進める「国から地方へ」の構造改革の最大の柱であり、全国一律・画一的な施策を転換し、地方の自由度を高め、効率的な行財政運営を確立することにある。
 地方六団体は、平成18年度までの第1期改革において、3兆円の税源移譲を確実に実施するため、昨年の3.2兆円の国庫補助負担金改革案の提出に続き、政府からの再度の要請により、去る7月20日に残り6,000億円の確実な税源移譲をめざして、「国庫補助負担金等に関する改革案(2)」を取りまとめ、改めて小泉内閣総理大臣に提出したところである。
 政府・与党においては、去る11月30日、「三位一体の改革について」決定され、地方への3兆円の税源移譲、施設整備費国庫補助負担金の一部について税源移譲の対象とされ、また、生活保護費負担金の地方への負担転嫁を行わなかったことは評価するものであるが、「地方の改革案」になかった児童扶養手当や児童手当、義務教育費国庫負担金の負担率の引き下げなど、真の地方分権改革の理念に沿わない内容や課題も多く含まれ、今後、「真の地方分権改革の確実な実現」に向け、「地方の改革案」に沿って平成19年度以降も「第2期改革」として、更なる改革を強力に推進する必要がある。
 よって、政府及び国会は、平成18年度の地方税財政対策において、真の地方分権改革を実現するよう、下記事項の実現を強く求める。
                       記
1.地方交付税の所要総額の確保
  平成18年度の地方交付税については、「基本方針2005」の閣議決定を踏まえ、地方公共団体の安定的財政運営に支障を来たすことのないよう、地方交付税の所要総額を確保すること。
  また、税源移譲が行われても、税源移譲額が国庫補助負担金廃止に伴い財源措置すべき額に満たない地方公共団体については、地方交付税の算定等を通じて確実に財源措置を行うこと。
2.3兆円規模の確実な税源移譲
  3兆円規模の税源移譲に当たっては、所得税から個人住民税への10%比例税率化により実現すること。
  また、個人所得課税全体で実質的な増税とならないよう適切な負担調整措置を講ずること。
3.都市税源の充実確保
  個人住民税は、負担分任の性格を有するとともに、福祉等の対人サービスを安定的に支えていく上で極めて重要な税であり、市町村への配分割合を高めること。
4.真の地方分権改革のための「第2期改革」の実施
  政府においては、「三位一体の改革」を平成18年度までの第1期改革にとどめることなく、「真の地方分権改革の確実な実現」に向け、平成19年度以降も「第2期改革」として「地方の改革案」に沿った更なる改革を引き続き強力に推進すること。
5.義務教育費国庫補助負担金について
  地方が創意と工夫に満ちた教育行政を展開するため、「地方の改革案」に沿った税源移譲を実現すること。
6.施設整備費国庫補助負担金について
  施設整備費国庫補助負担金の一部について税源移譲割合が50%とされ、税源移譲の対象とされたところではあるが、地方の裁量を高めるため、「第2期改革」において、「地方の改革案」に沿った施設整備費国庫補助負担金の税源移譲を実現すること。
7.法定率分の引き上げ等の確実な財源措置
  税源移譲に伴う地方財源不足に対する補てんについては、地方交付税法の原則に従い、法定率分の引き上げで対応すること。
8.地方財政計画における決算かい離の同時一体的な是正
  地方財政計画と決算とのかい離については、平成18年度以降についても、引き続き、同時一体的に規模是正を行うこと。
9.「国と地方の協議の場」の制度化
  「真の地方分権改革の確実な実現」を推進するため、「国と地方の協議の場」を定期的に開催し、これを制度化すること。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成17年(2005年)12月20日
                                  豊 中 市 議 会
内閣総理大臣
内閣官房長官
経済財政政策・金融担当大臣 各あて
総務大臣
財務大臣
衆・参両院議長
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△閉会中継続審査申出書
(写)  豊 議 議 第423号
                                 平成17年(2005年)12月20日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              文教常任委員長
                                大   町   裕   次  印

                   閉会中継続審査申出書

 当委員会において審査中の次の事件については、閉会中もなお審査を要するものと決しましたので、会議規則第78条第1項の規定により申し出ます。

                       記

1.件  名  (1) 請願第1号 「子どもの権利条約」の精神を生かし、子どものための施策充実を求める請願書のうち、当委員会に属する部分
2.理  由  目下審査中にて、なお引き続いて審査をする必要があるため
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
(写)                              豊 議 議 第420号
                                 平成17年(2005年)12月20日
豊 中 市 議 会 議 長
  前  田  雄  治  様
                              環境福祉常任委員長
                                片   岡  潤   子  印

                   閉会中継続審査申出書

 当委員会において審査中の次の事件については、閉会中もなお審査を要するものと決しましたので、会議規則第78条第1項の規定により申し出ます。

                       記

1.件  名  (1) 請願第1号 「子どもの権利条約」の精神を生かし、子どものための施策充実を求める請願書のうち、当委員会に属する部分
2.理  由  目下審査中にて、なお引き続いて審査をする必要があるため
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
△定例会議決について(送付)
  豊 議 議 第408号
                                 平成17年(2005年)12月1日

豊中市長 一  色  貞  輝 様
                              豊 中 市 議 会 議 長
                                前  田  雄  治

                 定例会議決について(送付)

 平成17年12月1日の12月豊中市議会定例会の会議において議決した次の事件を、別添のとおり送付いたします。
                       記
┌──────┬───────────────────────────────┬──────┐
│ 議案番号 │      事        件        名      │ 議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度大阪府豊中市各経済歳入歳出決算認定について     │認    定 │
│ 第 68 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度豊中市病院事業会計決算認定について         │認    定 │
│ 第 69 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成16年度豊中市水道事業会計決算認定について         │認    定 │
│ 第 70 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │工事請負契約の締結について                  │即    日 │
│ 第 108 号 │                               │原 案 可 決 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │工事請負契約の締結について                  │即    日 │
│ 第 109 号 │                               │原 案 可 決 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │一般職の職員の給与に関する条例の一部を改正する条例の設定につい│即    日 │
│ 第 110 号 │て                              │原 案 可 決 │
└──────┴───────────────────────────────┴──────┘
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
                                 豊 議 議 第435号
                                 平成17年(2005年)12月16日

豊中市長 一  色  貞  輝 様
                              豊 中 市 議 会 議 長
                                前  田  雄  治

                 定例会議決について(送付)

 平成17年12月16日の12月豊中市議会定例会の会議において議決した次の事件を、別添のとおり送付いたします。
                       記
┌──────┬───────────────────────────────┬──────┐
│ 議案番号 │      事        件        名      │ 議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │平成17年度豊中市一般会計補正予算第6号            │原 案 可 決 │
│ 第 91 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立立花老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について│原 案 可 決 │
│ 第 92 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立北条老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について│原 案 可 決 │
│ 第 93 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立原田老人デイサービスセンターほか5施設の指定管理者の指│原 案 可 決 │
│ 第 94 号 │定について                          │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立ほづみ老人デイサービスセンターの指定管理者の指定につい│原 案 可 決 │
│ 第 95 号 │て                              │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立柴原老人デイサービスセンターの指定管理者の指定について│原 案 可 決 │
│ 第 96 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立特別養護老人ホームほづみの指定管理者の指定について  │原 案 可 決 │
│ 第 97 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立在宅介護支援センターほづみの指定管理者の指定について │原 案 可 決 │
│ 第 98 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立在宅介護支援センターかがやきの指定管理者の指定について│原 案 可 決 │
│ 第 99 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立母子福祉センターの指定管理者の指定について      │原 案 可 決 │
│ 第 100 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │とよなか国際交流センターの指定管理者の指定について      │原 案 可 決 │
│ 第 101 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │とよなか男女共同参画推進センターすてっぷの指定管理者の指定につ│原 案 可 決 │
│ 第 102 号 │いて                             │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立介護老人保健施設かがやきの指定管理者の指定について  │原 案 可 決 │
│ 第 103 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立豊中駅西自動車駐車場の指定管理者の指定について    │原 案 可 決 │
│ 第 104 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │市営西谷住宅ほか42施設及びこれらの共同施設の指定管理者の指定に│原 案 可 決 │
│ 第 105 号 │ついて                            │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市立豊島体育館ほか9施設の指定管理者の指定について    │原 案 可 決 │
│ 第 106 号 │                               │      │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │豊中市市税条例の一部を改正する条例の設定について       │原 案 可 決 │
│ 第 107 号 │                               │      │
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                                 豊 議 議 第442号
                                 平成17年(2005年)12月20日
豊中市長 一  色  貞  輝 様
                              豊 中 市 議 会 議 長
                                前  田  雄  治

                 定例会議決について(送付)

 平成17年12月20日の12月豊中市議会定例会の会議において議決した次の事件を、別添のとおり送付いたします。
                       記
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│ 議案番号 │      事        件        名      │ 議決の結果 │
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│ 市 議 案 │教育委員会委員任命の同意を求めることについて         │即    日 │
│ 第 111 号 │                               │同    意 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │固定資産評価審査委員会委員選任の同意を求めることについて   │即    日 │
│ 第 112 号 │                               │同    意 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 市 議 案 │公平委員会委員選任の同意を求めることについて         │即    日 │
│ 第 113 号 │                               │同    意 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 諮   問 │人権擁護委員推薦の諮問について                │即日候補者を│
│ 第 3 号 │                               │適任と認める│
│      │                               │旨答申   │
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│ 市 議 案 │平成17年度豊中市一般会計補正予算第7号            │即    日 │
│ 第 114 号 │                               │原 案 可 決 │
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│ 議員提出  │改造エアガン対策の強化を求める意見書             │即    日 │
│ 議案第9号 │                               │原 案 可 決 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 議員提出  │包括的なアスベスト対策を求める意見書             │即    日 │
│ 議案第10号 │                               │原 案 可 決 │
├──────┼───────────────────────────────┼──────┤
│ 議員提出  │議会制度改革の早期実現に関する意見書             │即    日 │
│ 議案第11号 │                               │原 案 可 決 │
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│ 議員提出  │「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書        │即    日 │
│ 議案第12号 │                               │原 案 可 決 │
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