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大阪府 堺市

平成16年度決算審査特別委員会−09月22日-01号




平成16年度決算審査特別委員会

 〇出席委員(64名)

     野 里 文 盛      西 井   勝      米 谷 文 克
     芝 田   一      田 渕 和 夫      裏 山 正 利
     辻   藤 一      成 山 清 司      三 宅 達 也
     水ノ上 成 彰      杉 本 和 幸      石 崎 善 隆
     田 中 丈 悦      長谷川 俊 英      片 川 昭 夫
     池 田 範 行      西 林 克 敏      肥 田 勝 秀
     井 上 サヱ子      奴 井 保 雄      高 岡 武 汪
     西   惠 司      榎 本 幸 子      大 林 健 二
     筒 居 修 三      宮 本 恵 子      山 中 優 子
     本 松 洋 一      吉 川   守      増 栄 陽 子
     池 田   貢      山 口 典 子      大 毛 十一郎
     源 中 未生子      松 本 け い      奈良谷 けい子
     石 谷 花 子      岡 井   勤      西 村 昭 三
     馬 場 伸 幸      高 岸 利 之      青 木 成 美
     加 藤   均      太 田 武千代      平 田   晶
     小 西 一 美      吉 川 敏 文      松 本 光 治
     星 原 卓 次      武 部 惠 子      中 村   勝
     島    保 範      服 部 正 光      西 田 忠 陸
     服 部   昇      辻   宏 雄      中 井 國 芳
     小 郷   一      菅 原 隆 昌      乾   惠美子
     城   勝 行      栗 駒 栄 一      山 口 和 子
     芹 生 幸 一

                〇欠席委員( 3名)

     月 森 正 浩      北 野 礼 一      四 本 正 士


 〇開催通知
                                平成17年9月21日

委 員
        様

                            堺市議会副議長
                             辻   宏 雄


        平成16年度決算審査特別委員会の開催について(通知)

 次のとおり会議を開きますので、通知します。

                     記

とき    9月22日(木)
ところ   本会議場
あんけん  一、正副委員長の互選について

         (正副委員長の互選後の予定案件)
      一、分科会の設置について
      一、分科会委員の選任について
      一、分科会正副会長の選任について
      一、委員会審査の申し合わせについて



〇午前11時41分開会
○肥田 臨時委員長  年長のゆえをもって委員長が決定されるまでの間、委員会条例第8条第2項の規定により、私が委員長の職務を行いますので、よろしくお願いいたします。
 ただいまから平成16年度決算審査特別委員会を開会いたします。
 本日の会議録署名委員は、芝田委員、増栄委員のお2人にお願いいたします。
┌───────────┐
△委員長の互選
└───────────┘
○肥田 臨時委員長  それでは、委員長の互選を行います。
 互選の方法は投票により行います。
 なお、本選挙には、地方自治法第118条第1項及び本市議会会議規則の選挙に関する規定を準用して行います。
 議場の閉鎖を命じます。
   (議場の閉鎖)
 ただいまの出席委員数は64人であります。
 投票用紙を配布させます。
   (投票用紙配布)
 投票用紙の配布漏れはありませんか。
   (「なし」と呼ぶ者あり)
 配布漏れなしと認めます。
 投票箱を改めさせます。
   (投票箱点検)
 異状なしと認めます。
 念のため申し上げます。本選挙には、地方自治法第118条第1項の規定により、公職選挙法第46条の投票の記載事項及び投函に関する規定、第47条の点字投票に関する規定、第48条の代理投票に関する規定、第68条の無効投票に関する規定並びに地方公共団体の議会の議員の選挙に関する第95条の規定をそれぞれ準用することになっております。したがって、同姓の委員の姓のみを記載した票があった場合、何人の氏名を記載したものか確認できないものとして無効となりますので、必ず姓・名を明記してくださるよう、特にご注意を申し上げます。
 それでは、点呼に応じて順次投票を願います。
 点呼を命じます。
   (議事調査課長氏名を点呼、各委員投票)
 投票漏れはありませんか。
   (「なし」と呼ぶ者あり)
 投票漏れなしと認めます。
 投票を終了いたします。
 議場の閉鎖を解きます。
   (議場開鎖)
 開票を行います。
 会議規則第28条第2項の規定を準用し、開票立会人2名を指名いたします。
 田渕委員及び山中委員の両委員にお願いいたします。両委員、立ち会いを願います。
 開票を命じます。
   (開票)
 投票の結果を報告いたします。
  投票総数64票
  有効投票54票
  無効投票10票
 有効投票中
 西林 克敏 委員 35票
 芹生 幸一 委員 10票
 西村 昭三 委員  6票
 田中 丈悦 委員  3票
 以上のとおりであります。
 なお、本選挙の法定得票数は14票であります。よって、西林克敏委員が本特別委員会の委員長に当選されました。
 ただいま本特別委員会委員長に当選されました西林克敏委員に対し、本席から会議規則第29条第2項の規定を準用し、当選の告知をいたします。
 ただいまから西林克敏委員長のごあいさつがあります。
○西林 委員長  (登壇)就任にあたりまして、一言ごあいさつを申し上げます。
 このたび、本特別委員会の委員長に就任することになりました。ここに、まずもって厚くお礼申し上げます。
 委員長といたしまして、審査の目的を十分に果たせますよう、円滑な議事運営に努めてまいる所存であります。委員並びに理事者の皆様方におかれましては、よろしくご指導、ご協力を賜りますようお願い申し上げ、簡単ではございますが、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)
○肥田 臨時委員長  ごあいさつが終わりました。委員長と交代いたします。
   (西林委員長、肥田臨時委員長にかわり委員長席に着く)
┌───────────┐
△副委員長の互選
└───────────┘
○西林 委員長  次に、副委員長の互選を行います。
 互選の方法は投票により行います。
 なお、本選挙には、地方自治法第118条第1項及び本市議会会議規則の選挙に関する規定を準用して行います。
 議場の閉鎖を命じます。
   (議場の閉鎖)
 ただいまの出席委員数は64人であります。
 投票用紙を配布させます。
   (投票用紙配布)
 投票用紙の配布漏れはありませんか。
   (「なし」と呼ぶ者あり)
 配布漏れなしと認めます。
 投票箱を改めさせます。
   (投票箱点検)
 異状なしと認めます。
 念のため申し上げます。本選挙には、地方自治法第118条第1項の規定により、公職選挙法第46条の投票の記載事項及び投函に関する規定、第47条の点字投票に関する規定、第48条の代理投票に関する規定、第68条の無効投票に関する規定並びに地方公共団体の議会の議員の選挙に関する第95条の規定をそれぞれ準用することになっております。したがって、同姓の委員の姓のみを記載した票があった場合、何人の氏名を記載したものか確認できないものとして無効となりますので、必ず姓・名を明記してくださるよう特にご注意を申し上げます。
 それでは、点呼に応じて順次投票を願います。
 点呼を命じます。
   (議事調査課長氏名を点呼、各委員投票)
 投票漏れはありませんか。
   (「なし」と呼ぶ者あり)
 投票漏れなしと認めます。
 投票を終了いたします。
 議場の閉鎖を解きます。
   (議場開鎖)
 開票を行います。
 会議規則第28条第2項の規定を準用し、開票立会人2名を指名いたします。
 米谷委員及び石谷委員の両委員にお願いいたします。両委員、立ち会いを願います。
 開票を命じます。
   (開票)
 投票の結果を報告いたします。
  投票総数64票
  有効投票58票
  無効投票 6票
 有効投票中
 筒居 修三 委員 44票
 栗駒 栄一 委員 10票
 石崎 善隆 委員  3票
 西村 昭三 委員  1票
 以上のとおりであります。
 なお、本選挙の法定得票数は15票であります。よって、筒居修三委員が本特別委員会副委員長に当選されました。
 ただいま本特別委員会副委員長に当選されました筒居修三委員に対し、本席から会議規則第29条第2項の規定を準用し、当選の告知をいたします。
 ただいまから筒居修三副委員長のごあいさつがあります。
○筒居 副委員長  (登壇)就任にあたりまして、一言ごあいさつを申し上げます。
 今般、本特別委員会の副委員長に就任することになりました。ここに、まずもって厚くお礼申し上げます。
 委員長ともども審査の目的を十分に果たせますよう、円滑な議事運営に努めてまいる所存であります。よろしくご指導、ご協力賜りますようお願い申し上げ、簡単ではございますが、ごあいさつとさせていただきます。(拍手)
┌────────┐
△分科会の設置
└────────┘
○西林 委員長  次に、分科会の設置についてお諮りいたします。
 本会から付託されました議案第83号から第86号及び議案第104号から第120号までの平成16年度各会計決算等計21件の審査のため、議事運営に関する要綱第8条第5項の規定に基づき、本委員会に総務財政分科会、市民環境分科会、健康福祉分科会、産業振興分科会、建設分科会及び文教分科会、以上6つの分科会を設置することといたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」の声起こる)
 ご異議ないようですので、そのように決定いたしました。
┌──────────┐
△分科会委員の選任
└──────────┘
○西林 委員長  次に、分科会委員の選任を行います。
 本件については、議事運営に関する要綱第8条第5項の規定に基づき、各常任委員会の委員が各分科会の委員に就任することになっておりますので、委員長において、それぞれお手元に配布の名簿のとおり指名いたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」の声起こる)
 ご異議ないようですので、お手元に配布の名簿のとおり、それぞれ選任することに決定いたしました。


 〇平成16年度決算審査特別委員会 分科会委員名簿
┌─────────┬──────────────────────────────┐
│総務財政分科会  │ 野 里 文 盛    田 中 丈 悦   井 上 サヱ子  │
│委員       │ 吉 川   守    高 岸 利 之   加 藤   均  │
│         │ 小 西 一 美    西 田 忠 陸   小 郷   一  │
│         │ 山 口 和 子    芹 生 幸 一            │
├─────────┼──────────────────────────────┤
│市民環境分科会  │ 田 渕 和 夫    石 崎 善 隆   榎 本 幸 子  │
│委員       │ 本 松 洋 一    石 谷 花 子   西 村 昭 三  │
│         │ 太 田 武千代    松 本 光 治   服 部 正 光  │
│         │ 中 井 國 芳    乾   惠美子            │
├─────────┼──────────────────────────────┤
│健康福祉分科会  │ 裏 山 正 利    成 山 清 司   長谷川 俊 英  │
│委員       │ 片 川 昭 夫    西   惠 司   山 中 優 子  │
│         │ 増 栄 陽 子    池 田   貢   源 中 未生子  │
│         │ 岡 井   勤    星 原 卓 次            │
├─────────┼──────────────────────────────┤
│産業振興分科会  │ 米 谷 文 克    芝 田   一   三 宅 達 也  │
│委員       │ 西 林 克 敏    大 毛 十一郎   奈良谷 けい子  │
│         │ 馬 場 伸 幸    吉 川 敏 文   武 部 惠 子  │
│         │ 辻   宏 雄    四 本 正 士            │
├─────────┼──────────────────────────────┤
│建設分科会    │ 杉 本 和 幸    月 森 正 浩   池 田 範 行  │
│委員       │ 奴 井 保 雄    筒 居 修 三   北 野 礼 一  │
│         │ 青 木 成 美    平 田   晶   中 村   勝  │
│         │ 服 部   昇    菅 原 隆 昌   栗 駒 栄 一  │
├─────────┼──────────────────────────────┤
│文教分科会    │ 西 井   勝    辻   藤 一   水ノ上 成 彰  │
│委員       │ 肥 田 勝 秀    高 岡 武 汪   大 林 健 二  │
│         │ 宮 本 恵 子    山 口 典 子   松 本 け い  │
│         │ 島   保 範    城   勝 行            │
└─────────┴──────────────────────────────┘



┌──────────────┐
△分科会会長及び副会長の選任
└──────────────┘
○西林 委員長  次に、分科会会長及び副会長の選任を行います。
 本件については、議事運営に関する要綱第8条第5項の規定に基づき、各常任委員会の委員長及び副委員長が、各分科会会長及び副会長に就任することとなっておりますので、委員長において、総務財政分科会会長に小郷一委員、副会長に小西一美委員を、市民環境分科会会長に乾惠美子委員、副会長に服部正光委員を、健康福祉分科会会長に長谷川俊英委員、副会長に片川昭夫委員を、産業振興分科会会長に吉川敏文委員、副会長に米谷文克委員を、建設分科会会長に中村勝委員、副会長に池田範行委員を、文教分科会会長に島保範委員、副会長に宮本恵子委員をそれぞれ指名いたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。
   (「異議なし」の声起こる)
 ご異議ないようですので、ただいま指名いたしましたとおり、それぞれ選任することに決定いたしました。
┌──────────┐
△審査の申し合わせ
└──────────┘
○西林 委員長  次に、審査の申し合わせについてご協議いただきます。
 本件につきましては、さきの理事予定者会で内定されております審査の申し合わせ案について事務局より説明いたします。
◎笠谷 議事調査課長  平成16年度決算審査特別委員会の審査の申し合わせ案について、ご説明をいたします。お手元の審査の申し合わせ案をご参照願います。
 まず、審査の日程でございます。本日9月22日の議事は、本申し合わせの協議を除き終了いたしております。次に、11月7日から9日にかけて各分科会が開催されます。分科会は常任委員会と同様、2委員会ごとの同時開催となっております。次に、10日は13時より理事会を開催していただきまして、最終委員会の議事運営をご協議いただきます。続きまして11日に決算審査特別委員会の最終委員会を開催し、分科会報告、総括質疑、討論・採決を行っていただきます。なお、14日は決算審査特別委員会の最終日の予備日となってございます。
 次に、会議時間でございますが、午前10時から午後5時まででございます。なお、審査の進行状況により時間延長する扱いでございます。
 次に、審査の方法でございますが、付託案件を各常任委員会の所管単位に分割をしまして審査に付します。当該案件は一括して議題とし、質疑を行います。なお、歳入及び地方債は総務財政分科会で質疑を行うこととなっております。
 次に、最終委員会の議事運営でございます。まず、分科会報告につきましては、主な質疑項目を内容とし、文書で配布することとなっております。
 次に、総括質疑でございますが、各会派を代表して行っていただきます。発言時間等の詳細につきましては、後ほど説明をさせていただきます。
 次に、討論でございます。討論は各会派を代表して1名が行います。発言時間は30分以内で、その順序はくじで決めることになっております。
 次に、採決でございます。一括するか、分割するか等は理事会でご協議をいただく扱いでございます。
 最後に発言時間についてでございますが、各分科会の委員の発言時間は1人30分以内であります。また、分科会外委員の発言は1人15分以内でございます。いずれも答弁時間は含まない扱いでございます。なお、分科会外委員の質疑につきましては、前日までに分科会会長に質疑項目の通告を行うことになっております。
 次に、総括質疑でございますが、通告制で、その順序はくじにより決することになっております。発言時間は5分×会派構成議員数が会派の基本持ち時間でございます。それに各分科会での各会派所属委員の発言残時間を加えた時間が総括質疑の発言時間となります。総括質疑は会派を代表して行っていただきますが、発言者は複数で行うことができますので、その場合は、会派の持ち時間内で引き続き発言していただくこととなります。なお、総括質疑の発言時間にも答弁時間は含まれておりませんので、よろしくお願いいたします。以上であります。
○西林 委員長  説明が終わりました。
 本件についてご質問、ご意見はありませんか。
   (「なし」と呼ぶ者あり)
 ご質問、ご意見なしと認めます。
 お諮りいたします。本委員会における審査の申し合わせについては、理事予定者会の内定案どおり決定することにご異議ありませんか。
   (「異議なし」の声起こる)
 ご異議ないようですので、内定案どおり申し合わせることに決定いたしました。
 以上で本日の案件はすべて終了いたしました。
 本日は、これをもって散会いたします。
〇午後0時25分散会



 ┌──────────────────┬───────────────────┐
 │ 臨時委員長    肥 田 勝 秀 │                   │
 ├──────────────────┼───────────────────┤
 │ 委員長      西 林 克 敏 │                   │
 ├──────────────────┼───────────────────┤
 │ 委員       芝 田   一 │                   │
 ├──────────────────┼───────────────────┤
 │ 委員       増 栄 陽 子 │                   │
 └──────────────────┴───────────────────┘



            平成16年度決算審査特別委員会委員名簿

     野 里 文 盛      西 井   勝      米 谷 文 克
     芝 田   一      田 渕 和 夫      裏 山 正 利
     辻   藤 一      成 山 清 司      三 宅 達 也
     水ノ上 成 彰      杉 本 和 幸      石 崎 善 隆
     月 森 正 浩      田 中 丈 悦      長谷川 俊 英
     片 川 昭 夫      池 田 範 行      西 林 克 敏
     肥 田 勝 秀      井 上 サエ子      奴 井 保 雄
     高 岡 武 汪      西   惠 司      榎 本 幸 子
     大 林 健 二      筒 居 修 三      宮 本 恵 子
     山 中 優 子      本 松 洋 一      吉 川   守
     増 栄 陽 子      池 田   貢      山 口 典 子
     大 毛 十一郎      源 中 未生子      松 本 け い
     奈良谷 けい子      石 谷 花 子      岡 井   勤
     西 村 昭 三      馬 場 伸 幸      北 野 礼 一
     高 岸 利 之      青 木 成 美      加 藤   均
     太 田 武千代      平 田   晶      小 西 一 美
     吉 川 敏 文      松 本 光 治      星 原 卓 次
     武 部 惠 子      中 村   勝      島    保 範
     服 部 正 光      西 田 忠 陸      服 部   昇
     辻   宏 雄      中 井 國 芳      小 郷   一
     菅 原 隆 昌      乾   惠美子      城   勝 行
     栗 駒 栄 一      山 口 和 子      芹 生 幸 一
     四 本 正 士



         平成16年度決算審査特別委員会審査の申し合わせ(案)
(審査の日程)
 ┌────┬─┬───────────────────────┬────────┐
 │ 月 日 │曜│        会  議  名        │   場 所   │
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │9月22日│木│決算審査特別委員会              │本会議場    │
 │    │ │(正副委員長の互選・分科会の設置・分科会委員の│        │
 │    │ │ 選任・分科会正副会長の選任・委員会審査の申し│        │
 │    │ │ 合わせ)                  │        │
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │11月7日│月│10:00 決算審査特別委員会 市民環境分科会   │第一第二委員会室│
 │    │ │10:00 決算審査特別委員会 産業振興分科会   │第三第四委員会室│
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │11月8日│火│10:00 決算審査特別委員会 建設分科会     │第一第二委員会室│
 │    │ │10:00 決算審査特別委員会 文教分科会     │第三第四委員会室│
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │11月9日│水│10:00 決算審査特別委員会 総務財政分科会   │第一第二委員会室│
 │    │ │10:00 決算審査特別委員会 健康福祉分科会   │第三第四委員会室│
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │11月10日│木│13:00 理事会                 │第二応接室   │
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │11月11日│金│10:00 決算審査特別委員会           │第一第二委員会室│
 │    │ │(分科会報告・総括質疑・討論・採決)     │        │
 ├────┼─┼───────────────────────┼────────┤
 │11月14日│月│10:00 予備日                 │        │
 └────┴─┴───────────────────────┴────────┘
(会議時間)
  会議時間は午前10時から午後5時までとし、審査の進行状況により時間延長して審査を行うものとする。
(審査の方法)
  原則として、付託案件を各常任委員会の所管単位に分割して審査に付し、当該案件を一括して議題としたのち質疑を行う。ただし、歳入及び地方債は、総務財政分科会で質疑を行う。
(分科会報告)
  分科会報告は、主な質疑項目を内容とし、文書で配付するものとする。なお、文案は分科会会長に一任する。
(討論)
  討論は通告制とし、会派を代表して行う。発言時間は1人30分以内とする。なお、討論の順序は「くじ」によって決める。
(採決の方法)
  採決の方法については、一括するか分割するか等を理事会で協議する。

(発言時間等)
 ・分科会委員の発言時間は、1人30分以内(答弁を含まない)とする。
 ・分科会外委員の発言時間は、1人15分以内(答弁を含まない)とする。なお、分科会外委員が質疑を行おうとするときは、当該分科会の前日までに分科会長に質疑事項の通告を行うものとし、分科会長は当該分科会の冒頭に発言許可を諮るものとする。
 ・総括質疑における発言は通告制とし、発言時間は「5分×会派構成議員数」を会派の基本持ち時間(答弁を含まない)とする。ただし、分科会の質疑において、発言時間が30分に満たない委員がある場合、残余の発言時間を、当該委員の所属する会派の基本持ち時間に加算する。なお、総括質疑の順序は「くじ」によって決める。
 ・総括質疑は会派を代表して行うが、会派で2人以上の質疑者がある場合は、各会派の持ち時間内において続けて質疑を行うこととする。