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京都府 向日市

平成21年第2回臨時会(第1号 7月30日)




平成21年第2回臨時会(第1号 7月30日)





 
〇出席議員(24名)


   1番  大 橋   満         2番  常 盤 ゆかり


   3番  松 山 幸 次         5番  和 田 広 茂


   6番  北 林 重 男         7番  丹 野 直 次


   8番  山 田 千枝子         9番  中 島 鉄太郎


  10番  永 井 照 人        11番  小 山 市 次


  12番  西 口 泰 彦        13番  中 村 栄 仁


  14番  飛鳥井 佳 子        15番  冨 安 輝 雄


  16番  長 尾 美矢子        17番  石 原   修


  18番  西 川 克 巳        19番  辻 山 久 和


  20番  小 野   哲        21番  太 田 秀 明


  22番  磯 野   勝        23番  冨 田   均


  24番  荻 野   浩        25番  野 田 隆 喜





〇欠席議員(なし)





〇事務局職員出席者


 事務局長  岡 ? 雄 至        次  長  岩 田   均


 係  長  植 松   孝        主  査  西 村 彰 則





〇地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者


 市     長 久 嶋   務     副  市  長 和 田 良 次


 教  育  長 奥 野 義 正     市長公室長   安 田 喜 幸


 企画総務部長  五十棲 敏 浩     市民生活部長  上 田   繁


 健康福祉部長  檜 谷 邦 雄     建設産業部長  岸   道 雄


 教 育 部 長 江 口 藤喜雄     上下水道部長  大 島 完 治





〇議事日程


 日程第 1            ・会議録署名議員の指名


 日程第 2            ・会期の決定


 日程第 3(追加)(許可第1号)・議長の辞職許可について


 日程第 4(追加)(選挙第1号)・議長の選挙


 日程第 5(追加)(許可第2号)・副議長の辞職許可について


 日程第 6(追加)(選挙第2号)・副議長の選挙


 日程第 7(追加)(議案第40号)・監査委員の選任について


 日程第 8    (選任第1号)・常任委員の選任について


 日程第 9    (選任第2号)・議会運営委員の選任について


 日程第10(追加)(許可第3号)・乙訓環境衛生組合議会議員の辞職許可について


 日程第11(追加)(許可第4号)・乙訓福祉施設事務組合議会議員の辞職許可につい


                  て


 日程第12(追加)(許可第5号)・乙訓消防組合議会議員の辞職許可について


 日程第13(追加)(許可第6号)・京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の辞職許


                  可について


 日程第14(追加)(選挙第3号)・乙訓環境衛生組合議会議員の選挙


 日程第15(追加)(選挙第4号)・乙訓福祉施設事務組合議会議員の選挙


 日程第16(追加)(選挙第5号)・乙訓消防組合議会議員の選挙


 日程第17(追加)(選挙第6号)・京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙


 日程第18(追加)(許可第7号)・まちづくり対策特別委員会委員の辞任許可につい


                  て


 日程第19(追加)(許可第8号)・防災・環境問題特別委員会委員の辞任許可につい


                  て


 日程第20(追加)(許可第9号)・議会活性化特別委員会委員の辞任許可について


 日程第21(追加)(選任第3号)・特別委員の選任について








――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


     午前10時00分  開    会





○(冨田 均議長)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は、24名であります。


 地方自治法第113条の規定による定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 ただいまから、向日市議会平成21年第2回臨時会を開会いたします。


 直ちに、本日の会議を開きます。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(冨田 均議長)


 これより日程に入ります。


 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。


 会議録署名議員は、会議規則第123条の規定により、7番・北林重男議員、17番・石原 修議員の両議員を指名いたします。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(冨田 均議長)


 日程第2、会期の決定を議題といたします。


 お諮りいたします。


 本臨時会の会期は、本日1日限りといたしたく、議会運営委員会において決定しておりますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(冨田 均議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本臨時会の会期は、本日1日限りと決定いたしました。


 ここで議事の都合により、暫時休憩いたします。


            (休         憩)    (午前10時02分)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(小山市次副議長)                   (午後 2時10分)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 よって、休憩前に引き続き会議を開きます。


 先ほど、冨田 均議員から、議長の辞職願が提出されております。


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(小山市次副議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第3以下を順次繰り下げ、日程第3、議長の辞職許可についてを議題といたします。


 地方自治法第117条の規定により、冨田 均議員の退席を求めます。


     (冨田 均議員 退席)


○(小山市次副議長)


 それでは、議長の辞職願を事務局に朗読させます。


     (岩田次長 辞職願を朗読)


○(小山市次副議長)


 お諮りいたします。


 冨田 均議員の議長の辞職を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(小山市次副議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、冨田 均議員の議長の辞職を許可することに決定いたしました。


     (冨田 均議員 入場・着席)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(小山市次副議長)


 お諮りいたします。


 ただいま議長が欠員となりましたので、次に、議長の選挙を日程に追加したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(小山市次副議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第4、議長の選挙を行います。


 選挙の方法は投票により行いたいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(小山市次副議長)


 ご異議なしと認め、選挙の方法は、投票により行います。


 議場の閉鎖を命じます。


     (議 場 閉 鎖)


○(小山市次副議長)


 ただいまの出席議員数は、24名であります。


 投票用紙を配付いたします。


     (投票用紙の配付)


○(小山市次副議長)


 投票用紙の配付漏れはありませんか。


     (「なし」と言う者あり)


○(小山市次副議長)


 配付漏れはないものと認めます。


 投票箱の点検を行います。


     (投票箱の点検)


○(小山市次副議長)


 異状なしと認めます。


 念のため申し上げます。


 投票は、単記無記名であります。


 投票用紙に被選挙人の氏名を記載願います。


 それでは、大橋 満議員から、議席順に順次投票願います。


     (投     票)


○(小山市次副議長)


 投票漏れはありませんか。


     (「なし」と言う者あり)


○(小山市次副議長)


 投票漏れはないものと認めます。


 投票を終わります。


 議場の閉鎖を解きます。


     (議 場 開 鎖)


○(小山市次副議長)


 ただいまから開票を行います。


 会議規則第32条第2項の規定により、開票立会人として松山幸次議員と冨安輝雄議員を指名いたします。


 よって、両議員の立ち会いをお願いいたします。


     (開票・計算)


○(小山市次副議長)


 開票の結果を、事務局長から報告させます。岡?事務局長。


○(岡?雄至議会事務局長)(登壇)


 それでは、ご報告申し上げます。


 投票総数24票、これは先ほどの出席議員数に符合いたしております。


 そのうち、有効投票24票、無効投票0票でございます。


 有効投票のうち、荻野 浩議員13票、磯野 勝議員10票、飛鳥井佳子議員1票。


 なお、この選挙の法定得票数は6票であります。


 以上で報告を終わります。


○(小山市次副議長)


 選挙の結果は、ただいまの報告のとおりであります。


 よって、荻野 浩議員が議長に当選されました。


 ただいま議長に当選されました荻野 浩議員が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により、当選の告知をいたします。


     (荻野 浩議員 発言を求める)


○(小山市次副議長)


 荻野 浩議員の発言を許可いたします。荻野 浩議員。


○(荻野 浩議長)(登壇)


 一言、議長就任のごあいさつを申し上げます。


 このたび、不肖私が、議員の皆様方のご推挙によりまして、議長に選出賜り、まことに身に余る光栄に存じております。衷心より厚く御礼を申し上げます。


 ここに、皆様方のご推挙を受けました上は、皆様方のお力添えをいただきながら、本市政の発展と市議会の円滑な運営に全身全霊を傾注し、この重責を全ういたす覚悟でございます。地方分権改革が一層進む中、市民の代表である議決機関の果たす役割は非常に重大であり、市民の信託にこたえていかなければならないと存ずる次第でございます。どうぞ議員の皆様はもとより、市長を初め理事者並びに幹部職員の皆様におかれましては、温かいご支援、ご鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げます。


 結びに当たり、前期2年市政運営、また議会運営に東奔西走されました前議長冨田議員に深甚なる敬意を表し、議長就任のごあいさつとさせていただきます。


 本当にありがとうございました。


○(小山市次副議長)


 荻野議長、議長席にお着き願います。


     (議長席交代)


○(荻野 浩議長)


 ここで議事の都合により、暫時休憩いたします。


            (休         憩)    (午後 2時25分)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)                    (午後 3時10分)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 よって、休憩前に引き続き会議を開きます。


 先ほど、小山市次議員から、副議長の辞職願が提出されております。


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第5、副議長の辞職許可についてを議題といたします。


 地方自治法第117条の規定により、小山市次議員の退席を求めます。


     (小山市次議員 退席)


○(荻野 浩議長)


 それでは、副議長の辞職願を事務局に朗読させます。


     (岩田次長 辞職願を朗読)


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 小山市次議員の副議長の辞職を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、小山市次議員の副議長の辞職を許可することに決定いたしました。


     (小山市次議員 入場・着席)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 ただいま副議長が欠員となりましたので、次に、副議長の選挙を日程に追加したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第6、副議長の選挙を行います。


 選挙の方法は投票により行いたいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認め、選挙の方法は、投票により行います。


 議場の閉鎖を命じます。


     (議 場 閉 鎖)


○(荻野 浩議長)


 ただいまの出席議員数は、24名であります。


 投票用紙を配付いたします。


     (投票用紙の配付)


○(荻野 浩議長)


 投票用紙の配付漏れはありませんか。


     (「なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 配付漏れはないものと認めます。


 投票箱の点検を行います。


     (投票箱の点検)


○(荻野 浩議長)


 異状なしと認めます。


 念のため申し上げます。


 投票は、単記無記名であります。


 投票用紙に被選挙人の氏名を記載願います。


 それでは、大橋 満議員から、議席順に順次投票願います。


     (投     票)


○(荻野 浩議長)


 投票漏れはありませんか。


     (「なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 投票漏れはないものと認めます。


 投票を終わります。


 議場の閉鎖を解きます。


     (議 場 開 鎖)


○(荻野 浩議長)


 ただいまから開票を行います。


 会議規則第32条第2項の規定により、開票立会人として中島鉄太郎議員と西川克巳議員を指名いたします。


 よって、両議員の立ち会いをお願いいたします。


     (開票・計算)


○(荻野 浩議長)


 開票の結果を、事務局長から報告させます。岡?事務局長。


○(岡?雄至議会事務局長)(登壇)


 それではご報告申し上げます。


 投票総数24票、これは先ほどの出席議員数に符合いたしております。


 そのうち、有効投票14票、無効投票10票であります。


 有効投票のうち、石原 修議員13票、飛鳥井佳子議員1票。


 なお、この選挙の法定得票数は4票であります。


 以上で報告を終わります。


○(荻野 浩議長)


 選挙の結果は、ただいまの報告のとおりであります。


 よって、石原 修議員が副議長に当選されました。


 ただいま副議長に当選されました石原 修議員が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により、当選の告知をいたします。


     (石原 修議員 発言を求める)


○(荻野 浩議長)


 石原 修議員の発言を許可いたします。石原 修議員。


○(石原 修副議長)(登壇)


 ただいま議長から発言のお許しをいただきましたので、一言、副議長就任のごあいさつを申し上げます。


 このたび、不肖私が、議員の皆様方のご推挙によりまして、副議長につくことになりました。身に余る光栄に存じますとともに、責任の重大さを痛感いたしておるところでございます。しかしながら、幸いにも人格・識見ともすぐれ、長年、議会の要職を務めてこられました経験豊かな荻野議長さんのもと、補佐役に徹しまして、公正かつ円滑な議会運営がなされるよう、微力ではございますが誠心誠意尽くしてまいる覚悟でございます。どうぞ議員の皆様、そして市長を初め理事者並びに幹部職員の皆様には、なお一層のご支援とご鞭撻を賜りますよう心からお願いを申し上げまして、はなはだ簡単ではございますが、副議長就任のごあいさつとさせていただきます。


 ありがとうございました。


○(荻野 浩議長)


 ここで議事の都合により、暫時休憩いたします。


            (休         憩)    (午後 3時18分)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)                    (午後 3時28分)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 よって、休憩前に引き続き会議を開きます。


 先ほど、辻山久和議員から、監査委員の退職願が提出され、退職が承認されました。


 お諮りいたします。


 ただいま市長から提出されました監査委員の選任についてを日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本案を日程に追加し、日程第7、議案第40号監査委員の選任についてを議題といたします。


 地方自治法第117条の規定により、山田千枝子議員の退席を求めます。


     (山田千枝子議員 退席)


○(荻野 浩議長)


 提出者の説明を求めます。久嶋市長。


○(久嶋 務市長)(登壇)


 ただいま、議題となりました議案第40号監査委員の選任について、ご説明申し上げます。


 監査委員で、議員のうちから選任されております辻山久和氏から、本日、一身上の都合により監査委員を辞職したい旨の願い出が提出されましたので、本日付で承認をいたしたところであります。したがいまして、議員のうちから選任する監査委員に欠員が生じましたので、その後任として山田千枝子氏を選任いたしたく、地方自治法第196条第1項の規定によって議会の同意を求めるものであります。


 山田千枝子氏は、昭和62年8月から本市の議会議員として、きょうまで22年間、市政の発展のためご尽力を賜っているところであります。この間、厚生常任委員会委員長、乙訓福祉施設事務組合議会議員などを歴任され、その議員活動の経験を通して、事業の経営管理、その他行政運営に関し、すぐれた識見を持たれている方であります。


 よろしくご審議の上、ご同意賜りますようお願いを申し上げます。


○(荻野 浩議長)


 ただいま、提案理由の説明がありましたが、本案については、質疑及び討論を省略し、直ちに採決したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認め、採決いたします。


 議案第40号について、同意することに賛成の方は、起立願います。


     (賛 成 者 起 立)


○(荻野 浩議長)


 可否同数であります。


 よって、地方自治法第116条の規定により、議長において本案に対する可否を採決いたします。


 本案については、議長は同意することに賛成といたします。


 よって、議案第40号は同意することに決定いたしました。


     (山田千枝子議員 入場・着席)


○(荻野 浩議長)


 ここで、議事の都合により暫時休憩いたします。


            (休         憩)    (午後 3時33分)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)                    (午後 4時09分)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 よって、休憩前に引き続き会議を開きます。


 この際、お諮りいたします。


 本日の会議時間は、議事の都合により、あらかじめ延長したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本日の会議時間は延長することに決定いたしました。


 ここで、議事の都合により暫時休憩いたします。


            (休         憩)    (午後 4時10分)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)                    (午後 9時28分)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 よって、休憩前に引き続き会議を開きます。


 日程第8、常任委員の選任を行います。


 現在の各常任委員の任期が、委員会条例第3条第1項の規定により、8月20日に満了することから、同条例第5条第2項の規定により、あらかじめ選任するものであります。


 本件については、委員会条例第5条第1項の規定により、議長が会議に諮って指名することになっております。


 お諮りいたします。


 それでは、総務常任委員に、丹野直次議員、和田広茂議員、石原 修議員、小野 哲議員、太田秀明議員、野田隆喜議員、以上6名を、厚生常任委員に、松山幸次議員、北林重男議員、長尾美矢子議員、辻山久和議員、小山市次議員、西口泰彦議員、以上6名を、建設環境常任委員に、山田千枝子議員、中島鉄太郎議員、西川克巳議員、冨田 均議員、中村栄仁議員、飛鳥井佳子議員、以上6名を、文教常任委員に、大橋 満議員、常盤ゆかり議員、冨安輝雄議員、磯野 勝議員、永井照人議員、荻野 浩議員、以上6名を、それぞれ指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました以上の議員を、それぞれの常任委員に選任することに決定いたしました。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 日程第9、議会運営委員の選任を行います。


 現在の議会運営委員の任期が、委員会条例第3条の2第3項の規定により、8月20日に満了することから、同条例第5条第2項の規定により、あらかじめ選任するものであります。


 本件については、委員会条例第5条第1項の規定により、議長が会議に諮って指名することになっております。


 お諮りいたします。


 議会運営委員に、松山幸次議員、北林重男議員、永井照人議員、西口泰彦議員、冨安輝雄議員、辻山久和議員、冨田 均議員、以上7名を指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました以上の議員を、議会運営委員に選任することに決定いたしました。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 次に、和田広茂議員、小野 哲議員、並びに磯野 勝議員、以上3名の議員から、乙訓環境衛生組合議会議員の辞職願が提出されております。


     (和田議員・小野議員・磯野議員 自主的に退席)


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第10、乙訓環境衛生組合議会議員の辞職許可についてを議題といたします。


 それでは、辞職願の朗読は省略し、お諮りいたします。


 和田広茂議員、小野 哲議員、並びに磯野 勝議員の乙訓環境衛生組合議会議員の辞職を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、和田広茂議員、小野 哲議員、並びに磯野 勝議員の乙訓環境衛生組合議会議員の辞職を許可することに決定いたしました。


     (和田広茂議員・小野 哲議員・磯野 勝議員 入場・着席)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 次に、山田千枝子議員、飛鳥井佳子議員、長尾美矢子議員、以上3名の議員から、乙訓福祉施設事務組合議会議員の辞職願が提出されております。


     (山田議員・飛鳥井議員・長尾議員 自主的に退席)


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第11、乙訓福祉施設事務組合議会議員の辞職許可についてを議題といたします。


 それでは、辞職願の朗読は省略し、お諮りいたします。


 山田千枝子議員、飛鳥井佳子議員、並びに長尾美矢子議員の乙訓福祉施設事務組合議会議員の辞職を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、山田千枝子議員、飛鳥井佳子議員、並びに長尾美矢子議員の乙訓福祉施設事務組合議会議員の辞職を許可することに決定いたしました。


     (山田千枝子議員・飛鳥井佳子議員・長尾美矢子議員 入場・着席)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 次に、丹野直次議員、永井照人議員、並びに石原 修議員、以上3名の議員から、乙訓消防組合議会議員の辞職願が提出されております。


     (丹野議員・永井議員・石原議員 自主的に退席)


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第12、乙訓消防組合議会議員の辞職許可についてを議題といたします。


 それでは、辞職願の朗読は省略し、お諮りいたします。


 丹野直次議員、永井照人議員、並びに石原 修議員の乙訓消防組合議会議員の辞職を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、丹野直次議員、永井照人議員、並びに石原 修議員の乙訓消防組合議会議員の辞職を許可することに決定いたしました。


     (丹野直次議員・永井照人議員・石原 修議員 入場・着席)


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 次に、小山市次議員から、京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の辞職願が提出されております。


     (小山議員 自主的に退席)


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第13、京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の辞職許可についてを議題といたします。


 それでは、辞職願の朗読は省略し、お諮りいたします。


 小山市次議員の京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の辞職を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、小山市次議員の京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の辞職を許可することに決定いたしました。


     (小山市次議員 入場)


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○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 それでは、次に、乙訓環境衛生組合議会議員、乙訓福祉施設事務組合議会議員、乙訓消防組合議会議員、及び京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙、以上4件の選挙を順次日程に追加したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、日程に追加し、初めに、日程第14、乙訓環境衛生組合議会議員の選挙を行います。


 本件については、向日市、長岡京市、及び大山崎町の2市1町で組織します乙訓環境衛生組合の議会議員として、組合規約第6条の規定により、おのおのの関係市町議会から3名の議員を選出することになっております。


 お諮りいたします。


 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定による指名推選により行いたいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認め、選挙の方法は、指名推選とすることに決定いたしました。


 お諮りいたします。


 指名の方法については、議長において指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。よって議長において指名することに決定いたしました。


 それでは、乙訓環境衛生組合議会議員に、和田広茂議員、太田秀明議員、中村栄仁議員、以上3名の議員を指名いたします。


 お諮りいたします。


 ただいま指名いたしました3名の議員を、乙訓環境衛生組合議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました和田広茂議員、太田秀明議員、中村栄仁議員が、乙訓環境衛生組合議会議員に当選されました。


 ただいま当選されました3名の議員が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により、当選の告知をいたします。


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○(荻野 浩議長)


 次に、日程に追加し、日程第15、乙訓福祉施設事務組合議会議員の選挙を行います。


 本件については、向日市、長岡京市及び大山崎町の2市1町で組織します乙訓福祉施設事務組合の議会議員として、組合規約第5条の規定により、おのおのの関係市町議会から、3名の議員を選出することになっております。


 お諮りいたします。


 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定による指名推選により行いたいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、選挙の方法は、指名推選とすることに決定いたしました。


 お諮りいたします。


 指名の方法については、議長において指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、議長において指名することに決定いたしました。


 それでは、乙訓福祉施設事務組合議会議員に、常盤ゆかり議員、長尾美矢子議員、小野 哲議員、以上3名の議員を指名いたします。


 お諮りいたします。


 ただいま指名いたしました3名の議員を、乙訓福祉施設事務組合議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました、常盤ゆかり議員、長尾美矢子議員、及び小野 哲議員が、乙訓福祉施設事務組合議会議員に当選されました。


 ただいま当選されました3名の議員が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により、当選の告知をいたします。


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○(荻野 浩議長)


 次に、日程に追加し、日程第16、乙訓消防組合議会議員の選挙を行います。


 本件については、向日市、長岡京市及び大山崎町の2市1町で組織します乙訓消防組合の議会議員として、組合規約第5条及び第6条の規定により、おのおのの関係市町議会から選出し、本市議会からは3名の議員を選出することになっております。


 お諮りいたします。


 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定による指名推選により行いたいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、選挙の方法は、指名推選とすることに決定いたしました。


 お諮りいたします。


 指名の方法については、議長において指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


      (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、議長において指名することに決定いたしました。


 それでは、乙訓消防組合議会議員に、中島鉄太郎議員、冨田 均議員、永井照人議員、以上3名の議員を指名いたします。


 お諮りいたします。


 ただいま指名いたしました3名の議員を、乙訓消防組合議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました、中島鉄太郎議員、冨田 均議員、及び永井照人議員が、乙訓消防組合議会議員に当選されました。


 ただいま当選されました3名の議員が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により、当選の告知をいたします。


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○(荻野 浩議長)


 次に、日程に追加し、日程第17、京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙を行います。


 本件については、京都府下の関係市町村で組織します京都府後期高齢者医療広域連合議会の議員として、広域連合規約第8条の規定により、おのおのの関係市町議会から選出し、本市議会からは1名の議員を選出することになっております。


 お諮りいたします。


 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定による指名推選により行いたいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、選挙の方法は、指名推選とすることに決定いたしました。


 お諮りいたします。


 指名の方法については、議長において指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


      (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、議長において指名することに決定いたしました。


 それでは、京都府後期高齢者医療広域連合議会議員に、丹野直次議員を指名いたします。


 お諮りいたします。


 ただいま指名いたしました丹野直次議員を、京都府後期高齢者医療広域連合議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました丹野直次議員が、京都府後期高齢者医療広域連合議会議員に当選されました。


 ただいま当選されました丹野直次議員が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により、当選の告知をいたします。


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○(荻野 浩議長)


 次に、先ほど、小野 哲議員、松山幸次議員、常盤ゆかり議員、山田千枝子議員、冨安輝雄議員、冨田 均議員、小山市次議員、荻野 浩議員から、まちづくり対策特別委員会委員の辞任願が提出されております。


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第18、まちづくり対策特別委員会委員の辞任許可についてを議題といたします。


 お諮りいたします。


 それでは、辞任願の朗読は省略し、小野 哲議員、松山幸次議員、常盤ゆかり議員、山田千枝子議員、冨安輝雄議員、冨田 均議員、小山市次議員、荻野 浩議員の、まちづくり対策特別委員会委員の辞任を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、小野 哲議員、松山幸次議員、常盤ゆかり議員、山田千枝子議員、冨安輝雄議員、冨田 均議員、小山市次議員、荻野 浩議員の、まちづくり対策特別委員会委員の辞任を許可することに決定いたしました。


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○(荻野 浩議長)


 次に、北林重男議員、野田隆喜議員、丹野直次議員、石原 修議員、西川克巳議員、磯野 勝議員、永井照人議員、中村栄仁議員から、防災・環境問題特別委員会委員の辞任願が提出されております。


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第19、防災・環境問題特別委員会委員の辞任許可についてを議題といたします。


 お諮りいたします。


 それでは、辞任願の朗読は省略し、北林重男議員、野田隆喜議員、丹野直次議員、石原 修議員、西川克巳議員、磯野 勝議員、永井照人議員、中村栄仁議員の、防災・環境問題特別委員会委員の辞任を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、北林重男議員、野田隆喜議員、丹野直次議員、石原 修議員、西川克巳議員、磯野 勝議員、永井照人議員、中村栄仁議員の、防災・環境問題特別委員会委員の辞任を許可することに決定いたしました。


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○(荻野 浩議長)


 次に、大橋 満議員、飛鳥井佳子議員、和田広茂議員、中島鉄太郎議員、長尾美矢子議員、辻山久和議員、太田秀明議員、西口泰彦議員から、議会活性化特別委員会委員の辞任願が提出されております。


 お諮りいたします。


 この際、本件を日程に追加し、議題とすることにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第20、議会活性化特別委員会委員の辞任許可についてを議題といたします。


 お諮りいたします。


 それでは、辞任願の朗読は省略し、大橋 満議員、飛鳥井佳子議員、和田広茂議員、中島鉄太郎議員、長尾美矢子議員、辻山久和議員、太田秀明議員、西口泰彦議員の、議会活性化特別委員会委員の辞任を許可することにご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、大橋 満議員、飛鳥井佳子議員、和田広茂議員、中島鉄太郎議員、長尾美矢子議員、辻山久和議員、太田秀明議員、西口泰彦議員の、議会活性化特別委員会委員の辞任を許可することに決定いたしました。


――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――


○(荻野 浩議長)


 お諮りいたします。


 次に、特別委員の選任についてを日程に追加したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、本件を日程に追加し、日程第21、特別委員の選任を行います。


 本件については、委員会条例第5条第1項の規定により、議長が会議に諮って指名することになっております。


 お諮りいたします。


 それでは、まちづくり対策特別委員会委員に、常盤ゆかり議員、山田千枝子議員、和田広茂議員、石原 修議員、辻山久和議員、太田秀明議員、小山市次議員、西口泰彦議員、以上8名を、防災・環境問題特別委員会委員に、中島鉄太郎議員、丹野直次議員、長尾美矢子議員、西川克巳議員、冨田 均議員、永井照人議員、中村栄仁議員、荻野 浩議員、以上8名を、議会活性化特別委員会委員に、大橋 満議員、北林重男議員、松山幸次議員、冨安輝雄議員、小野 哲議員、磯野 勝議員、飛鳥井佳子議員、野田隆喜議員、以上8名を、それぞれ指名したいと思いますが、ご異議ありませんか。


     (「異議なし」と言う者あり)


○(荻野 浩議長)


 ご異議なしと認めます。


 よって、ただいま指名いたしました以上の議員を、それぞれの特別委員に選任することに決定いたしました。


 ここで議事の都合により、暫時休憩いたします。


 なお、休憩中に各特別委員会を開催していただき、正・副委員長の互選をお願いすることにいたします。


            (休         憩)    (午後 9時55分)


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○(荻野 浩議長)                    (午後10時06分)


 定刻であります。


 ただいまの出席議員数は定足数に達しておりますので、会議は成立いたします。


 よって、休憩前に引き続き会議を開きます。


 休憩中に行われました各特別委員会の正・副委員長の互選の結果を報告いたします。


 まちづくり対策特別委員会の委員長に小山市次議員、副委員長に和田広茂議員、防災・環境問題特別委員会の委員長に丹野直次議員、副委員長に中村栄仁議員、議会活性化特別委員会の委員長に磯野 勝議員、副委員長に冨安輝雄議員、以上の議員が、それぞれ選出されました。


 以上で報告を終わります。


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○(荻野 浩議長)


 以上で、本臨時会に付議されました事件の審議は、全部終了いたしました。


 ここで、市長から発言の申し出がありますので、許可いたします。久嶋市長。


○(久嶋 務市長)(登壇)


 お許しをいただきまして、市長として一言ごあいさつを申し上げます。


 本日開会されました平成21年第2回臨時会におきましては、議長・副議長を初め、常任委員会、特別委員会及び議会運営委員会の委員、さらには一部事務組合の議会議員など、議会の役員選挙が行われたところであります。


 荻野議長を初め、新しくそれぞれの役職に就任されました議員の皆様に対し、お祝いを申し上げますとともに、今後ますますのご活躍をお祈りする次第でございます。


 地方分権時代にふさわしい真の地方自治の確立に向け、今後とも市議会と執行機関との均衡のとれた、円滑な行政運営を進めるため、さらなる努力を傾注してまいりますので、議員の皆様方のなお一層のご指導を賜りますようお願い申し上げます。


 まだまだ暑い日が続きますが、議員の皆様におかれましては、健康には十分ご留意をいただき、ご活躍されますことをご祈念申し上げ、簡単ではございますが、お祝いのごあいさつとさせていただきます。


 ありがとうございました。


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○(荻野 浩議長)


 これをもって、向日市議会平成21年第2回臨時会を閉会いたします。





             午後10時10分 閉 会








地方自治法第123条第2項の規定により署名する。








              向日市議会議長  冨  田     均








              向日市議会議長  荻  野     浩








              向日市議会副議長 小  山  市  次








              会議録署名議員  北  林  重  男








              会議録署名議員  石  原     修