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滋賀県 栗東市

平成19年 6月定例会(第1日 6月13日)




平成19年 6月定例会(第1日 6月13日)





 



          平成19年6月栗東市議会定例会会議録


                     平成19年6月13日(水曜日)開会





1.議 事 日 程


  第1.会議録署名議員の指名について


  第2.会期決定について


  第3.議案第 41号 専決処分事項の報告について から


     議案第 57号 栗東市道路線の認定について までの17議案の一括上程に


             ついて





1.会議に付した事件


  日程第1.会議録署名議員の指名について


  日程第2.会期決定について


  日程第3.議案第 41号 専決処分事項の報告について から


       議案第 57号 栗東市道路線の認定について までの17議案の一括上


               程について


  追加日程第1.総務常任委員会委員の辞任許可について





1.会議に出席した議員(20名)


    1番 林   好 男 君    2番 田 村 隆 光 君


    3番 國 松   篤 君    4番 藤 田 啓 仁 君


    5番 吉 仲 幸 子 君    6番 下 田 善一郎 君


    7番 山 本   章 君    8番 太 田 利 貞 君


    9番 久 徳 政 和 君   10番 池 田 久 代 君


   11番 太 田 浩 美 君   12番 國 松 清太郎 君


   13番 馬 場 美代子 君   14番 西 村 政 之 君


   15番 宇 野   哲 君   16番 北 野 一 郎 君


   17番 三 浦 忠一郎 君   18番 井之口 秀 行 君


   19番 ? 野 正 勝 君   20番 野 村 昌 弘 君





1.会議に欠席した議員


   な  し





1.会議に出席した説明員


  市     長     國 松 正 一 君


  副  市  長     中 村 洋 三 君


  教育長         岩 ? 洋 子 君


  総務部長        北 野 一 郎 君


  総務部理事       駒 井 義 昭 君


  健康福祉部長      田 中 幸 一 君


  環境経済部長      乾 澤   亮 君


  交通政策部兼建設部技監 平   兆 雄 君


  交通政策部長      山 本 一 正 君


  建設部長        武 村 泰 博 君


  教育部長        高 岡 正 秀 君


  会計管理者       卯 田 正 明 君


  監査委員事務局長    三 浦   滋 君


  関係課長





1.会議に出席した事務局職員


  局     長       平 田 善 之


  課     長       青 木 春 美


  係     長       月 舘 正 一











   開会  午前9時30分


○議長(野村昌弘君)


 ただいまの出席議員は20名であります。


 定足数に達しております。


 よって、平成19年第7回栗東市議会定例会は成立いたしましたので、開会をいたします。


 これより本日の会議を開きます。


 本日の議事日程は、お手許に配付いたしておきました別紙議事日程表のとおりであります。


 日程に先立ち、諸般の報告をいたします。


 会議事件説明のために出席を求めたものは、市長、副市長、教育長、各部長及び関係課長であります。


 次に、市長から委任専決事項の報告及び繰越明許費繰越計算書の報告並びに土地開発公社の経営状況の報告を求めます。


 市長。


○市長(國松正一君)登壇


 皆さん、おはようございます。


 平成19年第7回栗東市議会定例会を本日、招集いたしましたところ、議員の皆様方にはご参集を賜りまして、誠にありがとうございます。


 はじめに、地方自治法等に基づく報告事項を説明申し上げます。


 報告第1号 委任専決事項の報告につきましては、大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業にかかる送電線の一部移設工事に関する物件移転等損失補償契約の解除について、関西電力株式会社 滋賀支店と損害賠償金が発生しないことで和解をいたしましたので、地方自治法第180条第1項の規定に基づき専決処分し、同法第2項の規定により、これを議会に報告するものです。


 次に、報告第2号 委任専決事項の報告につきましては、同じく大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業にかかる建物等移転に関する物件移転等損失補償契約の解除について、日本機械保線株式会社と損害賠償金が発生しないことで和解いたしましたので、地方自治法第180条第1項の規定に基づき専決処分し、同法第2項の規定により、これを議会に報告するものです。


 次に、報告第3号 平成18年度栗東市繰越明許費繰越計算書の報告につきましては、一般会計、総務費の十里公園用地取得事業をはじめ、一般会計12事業、特別会計3事業、合わせまして15事業につき、それぞれ平成19年度に繰り越しましたので、地方自治法施行令第146条第2項の規定により、これを議会に報告するものです。


 以上、簡単でございますが、報告第1号、報告第2号、報告第3号についての説明といたします。


 続きまして、栗東市土地開発公社財務状況の報告をいたします。


 まず、平成18年度栗東市土地開発公社の決算につきましては、用地処分は5件、面積で4,421.27平方メートルで、売り払い金額2億2,955万9,666円であります。この結果、平成18年度末の土地保有状況は、面積で13万9,655.1平方メートルとなり、当年度の純利益として1,558万167円を計上することができました。また、全体の借入額は、平成18年度末で186億4,246万7,500円であります。


 続きまして、平成19年度事業計画・予算につきましては、事業計画といたしまして、公有地取得事業で東部地区公園用地取得事業として1事業、面積で8,998平方メートルを予定しております。また、処分予定としまして、旧葉山川廃川敷地用地他1事業を計画しております。


 会計予算といたしまして、収益的収支につきましては、収益的収入8,455万1,000円、収益的支出8,405万円であり、資本的収支につきましては、資本的支出6億8,119万5,000円であります。事業計画等にかかる必要資金については、一時借入金の限度額を220億円と定めております。


 以上で、平成18年度栗東市土地開発公社の決算並びに平成19年度栗東市土地開発公社の事業計画、予算の報告といたします。


 なお、詳細につきましては、先に資料を配付いたしておりますので、ご参照賜りますようお願いを申し上げます。


○議長(野村昌弘君)


 以上で、報告は終わりました。


 これより日程に入ります。


 〜日程第1.会議録署名議員の指名について〜


○議長(野村昌弘君)


 日程第1 会議録署名議員の指名を行います。


 会議規則第120条の規定により、


       2番 田村隆光議員


      11番 太田浩美議員


 を指名いたします。


 〜日程第2.会期決定について〜


○議長(野村昌弘君)


 日程第2 会期決定についてを議題といたします。


 お諮りいたします。


 本定例会の会期は、本日から6月29日までといたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。


             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


○議長(野村昌弘君)


 ご異議なしと認めます。


 よって、会期は、本日から6月29日までの17日間と決しました。


 〜日程第3.議案第41号 専決処分事項の報告について から


       議案第57号 栗東市道路線の認定について までの17議案の一括上程について〜


○議長(野村昌弘君)


 議案第41号 専決処分事項の報告について から 議案第57号 栗東市道路線の認定について まで17議案を一括上程し、議題といたします。


 市長から順次提案理由の説明を求めます。


 市長。


○市長(國松正一君)登壇


 ただいま上程されました各議案につきましての提案理由の説明を申し上げます前に、お許しをいただきまして、昨今の市政の重要課題についての現況報告をいたします。


 まず、新幹線新駅事業の昨今の情勢と栗東市のスタンスについて申し述べます。


 滋賀県知事の交代による県の方針変更に伴い、新駅推進にとって様々な厳しい要件が山積している現状であります。その中で先の4月24日に締結いたしました「東海道新幹線新駅設置工事に係る協定類に基づいた履行の諾否の期限及び解除の猶予等に関する覚書」は、新駅を計画どおり推進するのか、凍結等を含む中止とするのか等、結論の最終期限が本年10月31日までとなっております。本市といたしましては、平成14年に結んだ基本協定、また、平成17年12月に締結した工事協定にいささかの変更もないことから、これを履行することが当然の義務であり、履行の当事者である滋賀県に対しても今後も協定の厳守を求めてまいります。去る6月7日には、滋賀県知事と面談し、この駅設置に勝る地域振興策はないと確信し、この協定の履行義務と不履行責任について強く申し入れてまいりました。


 今後は、新駅設置促進協議会正副会長会議においても、栗東市として主張すべきは主張するとともに、凍結・中止によって発生する150億円超の損失・損害の補填を栗東市民が負わなければならないというリスクを回避し、栗東市の利益、そして土地区画整理事業地権者をはじめとする栗東市民全体の利益を守るため、一層の努力をしてまいります。


 また、(株)RDエンジニアリング産業廃棄物最終処分場問題につきましては、「RD最終処分場問題対策委員会」において検討されており、現在ボーリングによる調査実施中であり、本年8月をめどに調査を終了し、その結果を踏まえて今秋には対策委員会から報告される予定であります。栗東市といたしましては、RD処分場問題が一日も早く解決し、市民が安心して暮らせるために、効果的な対策工事が実施されるよう求めてまいります。


 いずれにいたしましても、本市が現在直面いたしております最重要課題であり、これらの課題に市民、議会並びに市が一丸となって取り組み、栗東市民の利益と安心・安全のため、最大の努力をしてまいります。


 おりしも景気は回復基調と言われております。三位一体の改革以後、行財政環境は厳しい状況にあります。その中にあって地方の自主的な判断や権限の拡大がますます増大しており、自己決定・自己責任において、継続した活力ある自治体を構築していかなければなりません。福祉、教育、危機管理、生活環境等どれをとっても欠くことのできない重要課題であり、継続した最善の行政運営が必要であります。そのためにも選択と集中による施策の厳選が不可欠であり、更なる行財政改革と市民との協働を推し進め、魅力あるまちづくりに邁進をいたします。


 それでは、議案第41号から議案第57号までの17議案の提案理由の説明に移ります。


 まず、議案第41号、議案第42号の専決処分事項の報告についてでありますが、専決処分第1号 栗東市税条例の一部を改正する条例の制定について及び専決処分第2号 栗東市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の制定についてであります。


 本案は、緊急に処理する必要がありましたので、地方自治法第179条第1項の規定に基づき、平成19年3月30日付けで専決処分をしましたので、これを議会に報告し、承認を求めるものでありまして、それぞれ改正内容につきましては、地方税法等の一部を改正する法律が、平成19年3月30日に公布されたことに伴い、栗東市税条例及び栗東市国民健康保険税条例の一部を改正するものであります。


 次に、議案第43号から議案第49号までの7議案につきましては、平成18年度一般会計補正予算及び特別会計補正予算の専決処分事項の報告についてであります。それぞれ緊急に処理する必要がありましたので、地方自治法第179条第1項の規定に基づき、平成19年3月30日付けで専決処分をしたもので、これを議会に報告し、承認を求めるものであります。


 まず、議案第43号 専決処分第3号平成18年度栗東市一般会計補正予算(第6号)につきましては、歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ3億7,899万8,000円を減額し、歳入歳出予算の総額を231億4,114万2,000円とするものです。


 歳出につきましては、民生費を増額し、議会費、総務費、衛生費、土木費、消防費、公債費を減額するものであり、歳入は、市税、繰入金、地方債等で調整しております。


 また、第2表 繰越明許費補正につきましては、総務費の十里公園用地取得事業、民生費の地域福祉計画策定事業、衛生費の墓地公園測量業務及び水質・大気等分析調査事業、また、消防費の同報系防災行政無線整備事業の追加であります。


 同じく第3表 地方債補正につきましては、事業の確定等による起債の変更及び地域中核病院整備事業等、4事業について、新たに起債充当したものであります。


 次に、議案第44号 専決処分第4号平成18年度栗東市国民健康保険特別会計補正予算(第4号)につきましては、歳入歳出予算額の総額に歳入歳出それぞれ2,630万3,000円を追加し、歳入歳出予算の総額を42億9,032万3,000円とするものです。


 歳出につきましては、保険給付費等の増額及び総務費の減額等であり、歳入につきましては、国民健康保険税、国庫支出金、県支出金、繰入金等で調整しております。


 次に、議案第45号 専決処分第5号平成18年度栗東市老人医療保健特別会計補正予算(第2号)につきましては、歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ3,982万5,000円を減額し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ28億8,917万5,000円とするものです。


 歳出につきましては、医療諸費、諸支出金の減額であり、歳入につきましては、支払基金交付金、国庫支出金、県支出金等で調整しております。


 次に、議案第46号 専決処分第6号平成18年度栗東市介護保険特別会計補正予算(第3号)につきましては、歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ4,702万5,000円を減額し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ17億7,893万円とするものであります。


 歳出につきましては、保険給付費等の減額であり、歳入につきましては、国庫支出金、支払基金交付金、繰入金等で調整しております。


 次に、議案第47号 専決処分第7号平成18年度大津湖南都市計画事業栗東新都心土地区画整理事業特別会計補正予算(第2号)につきましては、歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ8,613万5,000円を減額し、歳入歳出予算の総額をそれぞれ3億6,444万4,000円とするものであります。


 歳出につきましては、土木費、公債費の減額であり、歳入につきましては、繰入金、地方債で調整しております。


 また、第2表 地方債補正につきましては、事業の確定等による起債の変更をするものであります。


 次に、議案第48号 専決処分第8号平成18年度栗東市水道事業会計補正予算(第3号)につきましては、歳出予算の総額から歳出を170万9,000円増額し、歳出予算の総額を12億952万7,000円とするものであります。


 歳出の増額については、消費税及び地方消費税額の確定による総額であります。


 次に、議案第49号 専決処分第9号平成18年度栗東市公共下水道事業特別会計補正予算(第5号)につきましては、歳入歳出予算の総額から歳入歳出それぞれ3,730万4,000円を減額し、歳入歳出予算の総額を32億397万5,000円とするものであります。


 歳出につきましては、土木費の減額であり、歳入につきましては、使用料及び手数料、繰入金、諸収入、地方債等で調整しております。


 また、第2表 地方債補正につきましては、公共下水道事業等の確定による起債の変更をするものであります。


 次に、議案第50号 栗東市監査委員の選任につき議会の同意を求めることにつきましては、委員の任期満了に伴い、地方自治法第196条第1項の規定により、栗東市小野906番地 昭和16年1月15日生まれの猪飼健司氏を選任することにつき同意を求めるものであります。


 次に、議案第51号 栗東市固定資産評価員の選任につき議会の同意を求めることにつきましては、地方税法第404条第2項の規定により、草津市上笠一丁目18番38号 昭和25年3月10日生まれの山本晴男を選任することにつき同意を求めるものであります。


 次に、議案第52号 人権擁護委員の推薦につき議会の意見を求めることにつきましては、本市の人権擁護委員の定数が9名から1名増員が認められたことに伴い、新たに栗東市綣七丁目2番3号 昭和19年10月2日生まれの夏見きみ子氏を適任者として法務大臣に推薦することにつき議会の意見を求めるものであります。


 次に、議案第53号 栗東市税条例の一部を改正する条例の制定につきましては、地方税法等の一部を改正する法律の施行に伴い、所要の改正を行うものであります。


 次に、議案第54号 栗東市消防団員等公務災害補償条例の一部を改正する条例の制定につきましては、非常勤消防団員等に係る損害補償の基準を定める政令の一部が改正されたことに伴い、扶養手当の額の改定等所要の改正を行うものであります。


 次に、議案第55号 契約の締結につき議会の議決を求めることにつきましては、栗東市同報系防災行政無線設置工事の契約について、契約額1億9,826万2,050円で日本電気株式会社 滋賀支店と契約の締結いたしたく、地方自治法第96条第1項第5号及び条例の規定に基づき、議会の議決を求めるものであります。


 次に、議案第56号 栗東市道路線の廃止につきましては、認定道路延長及び再認定に伴い、荒張峠1号線他2路線について廃止するものであり、道路法第10条第3項の規定により議決を求めるものであります。


 次に、議案第57号 栗東市道路線の認定につきましては、宅地開発により帰属及び再認定に伴い、川辺芋田1号線他8路線について認定するものであり、道路法第8条第2項の規定により議会の議決を求めるものであります。


 以上、提出議案の説明といたします。


 議案に関連します資料につきましては、先にお手許に配付をいたしておりますので、ご参照賜りご審議のほど、よろしくお願いを申し上げます。


 以上でございます。


○議長(野村昌弘君)


 次の議題は、私が関係いたしますので、議長席を副議長と交替をいたします。


              (議長席を副議長と交替)


○副議長(?野正勝君)


 ただいま議長の申し出によりまして、議長席を交替いたしましたので、よろしくお願いを申し上げます。


 お諮りいたします。


 総務常任委員会委員であります野村昌弘議長から、総務常任委員会委員の辞任願が提出されておりますので、この際、総務常任委員会委員の辞任許可についてを日程に追加し、追加日程第1として議題といたしたいと思いますが、これにご異議ございませんか。


             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


○副議長(?野正勝君)


 ご異議なしと認めます。


 よって、総務常任委員会委員の辞任許可についてを日程に追加し、議題とすることに決しました。


 〜追加日程第1.総務常任委員会委員の辞任許可について〜


○副議長(?野正勝君)


 追加日程第1 総務常任委員会委員の辞任許可についてを議題といたします。


 地方自治法第117条の規定により、野村昌弘議長の退場を求めます。


                 (除斥者退場)


○副議長(?野正勝君)


 それでは、事務局長に辞任願を朗読させます。


○事務局長(平田善之君)


 朗読いたします。


 辞任願


 今般、都合により総務常任委員会委員を辞したいので許可されるようお願いします。


 平成19年6月13日


 栗東市議会副議長 ?野正勝様


 総務常任委員会委員 野村昌弘


○副議長(?野正勝君)


 お諮りいたします。


 野村昌弘議長の総務常任委員会委員の辞任を許可することにご異議ございませんか。


             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


○副議長(?野正勝君)


 ご異議なしと認めます。


 よって、野村昌弘議長の総務常任委員会委員の辞任を許可することに決しました。


 野村昌弘議長の入場、ご着席をお願いいたします。


               (除斥者入場・着席)


○副議長(?野正勝君)


 野村昌弘議長にお伝えいたします。


 先に提出されました総務常任委員会委員の辞任につきましては、許可することに決しましたので、ご報告をいたします。


 それでは、議長席を交替いたします。


               (議長席を議長と交替)


○議長(野村昌弘君)


 以上で、本日の議事はすべて終了いたしました。


 お諮りいたします。


 明14日から20日までの7日間、議案熟読のため休会することにいたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。


             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


○副議長(?野正勝君)


 ご異議なしと認めます。


 よって、明14日から20日までの7日間は、休会することに決しました。


 来る21日は、本会議を再開し、個人質問を行います。


 本日は、これで散会します。


               散会 午前9時56分





 地方自治法第123条第2項の規定により、下記に署名する。





   平成19年6月13日





 栗東市議会議長   野 村 昌 弘





 栗東市議会副議長  ? 野 正 勝





 署 名 議 員   田 村 隆 光





 署 名 議 員   太 田 浩 美