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愛知県 常滑市

平成25年  9月 定例会(第3回) 09月13日−05号




平成25年  9月 定例会(第3回) − 09月13日−05号







平成25年  9月 定例会(第3回)



        平成25年第3回常滑市議会定例会会議録

議事日程(第5号)

 平成25年9月13日(金)午前9時30分 開議

第1 議案第54号 平成25年度常滑市一般会計補正予算(第2号)

第2 議案第55号 平成25年度常滑市病院事業会計補正予算(第1号)

第3 議案第56号 財産の取得について

第4 報告第10号 専決処分の報告について

第5 議員提出議案第3号 常滑焼の器に注いだ地酒による乾杯を推進する条例の制定について

第6 意見書案第1号 国の私学助成の増額と拡充に関する意見書の提出について

第7 意見書案第2号 愛知県の私学助成の増額と拡充に関する意見書の提出について

第8 意見書案第3号 年金2.5%削減を中止することを求める意見書の提出について

第9 議員の派遣について

本日の会議に付議された事件

 議事日程(第5号)のとおり

出席議員(18名)

      1番  西本真樹

      2番  森下 宏

      3番  加藤代史子

      4番  井上恭子

      5番  竹内嘉彦

      6番  川原和敏

      7番  伊藤辰矢

      8番  杉江繁樹

      9番  冨本 健

      10番  成田勝之

      11番  伊奈利信

      12番  稲葉民治

      13番  相羽助宣

      14番  伊藤史郎

      15番  加藤久豊

      16番  中井保博

      17番  村上道明

      18番  盛田克己

欠席議員

      なし

説明のため出席した者の職氏名

 市長          片岡憲彦

 副市長         栗本儀則

 副市長         山田朝夫

 教育長         加藤宣和

 総務部長        山口 学

 企画部長        石井隆光

 福祉部長        岩田久喜

 環境経済部長      竹内洋一

 建設部長        中野一成

 競艇事業部長      平岡雅至

 病院事業副管理者    山本秀明

 病院事務局長      皿井敬治

 消防長         石川忠彦

 教育部長        榊原直樹

 消防次長兼消防課長   都築勇次

 秘書広報課長      岸田耕平

 総務課長        澤田忠明

 保健予防課長      山田敬子

 福祉課長        梅田雄史

 こども課長       柿田義則

 下水道課長       城ヶ崎兼美

 競艇経営企画課長    榊原 進

 競艇事業課長      竹本芳次

 学校教育課長      澤田勝則

議会事務局職員の出席者

 事務局長        山下金男

 議事課長        田中悦子

 課長補佐        芦田順子

 主事          鯉江 徹

     午前9時30分 開議



△開議の宣告



○議長(盛田克己) 皆さん、おはようございます。

 ただいまの出席議員は18名であります。定足数に達しておりますので、直ちに本日の会議を開きます。

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△議事日程の報告



○議長(盛田克己) 本日の議事日程は、各位の議席に配付しましたとおりでございますので、よろしくお願いいたします。

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△諸般の報告



○議長(盛田克己) ここで、報告を申し上げます。

 去る9月6日の本会議において設置されました決算特別委員会の正副委員長につきまして、委員長に伊藤史郎議員、副委員長に杉江繁樹議員がそれぞれ互選されましたので、ここにご報告申し上げます。

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△議案第54号〜議案第56号の委員長報告、質疑、討論、採決



○議長(盛田克己) これより日程に入ります。

 日程第1、「議案第54号平成25年度常滑市一般会計補正予算(第2号)」から日程第3、「議案第56号財産の取得について」までの3件を一括議題といたします。

 各常任委員会の審査結果の報告を求めます。

 まず、予算委員会の審査結果の報告を求めます。伊藤史郎議員。

     〔予算委員会委員長 伊藤史郎登壇〕



◆予算委員会委員長(伊藤史郎) おはようございます。

 ただいま一括議題となりました議案のうち、予算委員会に付託となりました議案第54号及び議案第55号の2件について、審査結果のご報告を申し上げます。

 去る6日、委員全員出席のもと委員会を開催し、慎重に審査いたしました。

 まず、「議案第54号平成25年度常滑市一般会計補正予算(第2号)」については、質疑、討論の後、通学区域見直し対応事業費について、常滑東小学校にあり、常滑西小学校にないのはまずい。扇風機についても、段階的でなく、PTAとともに連携をとり、しっかりとした整備をしてもらいたい。

 高齢者肺炎球菌ワクチン接種事業について、他市町の対象年齢や自己負担額等を研究してもらい、本市でも年齢層を下げて接種事業を広げてもらいたい。

 子供たちの安心・安全はとても重要であるため、学校の施設改修について、危険な箇所を探していってもらいたい旨の要望が出された後、討論はなく、採決の結果、全員異議なく原案を可とすることに決しました。

 次に、「議案第55号平成25年度常滑市病院事業会計補正予算(第1号)」については、質疑、答弁の後、討論もなく、全員異議なく原案を可とすることに決しました。

 以上、予算委員会に付託されました2議案についての審査結果の報告といたします。

     〔降壇〕



○議長(盛田克己) 報告は終わりました。

 報告に対する質疑を許します。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) ないようですので、質疑を終結いたします。

 次に、経済建設委員会の審査結果の報告を求めます。加藤久豊議員。

     〔経済建設委員会委員長 加藤久豊登壇〕



◆経済建設委員会委員長(加藤久豊) ただいま一括議題となっております議案のうち、当経済建設委員会に付託となりました議案第56号について、審査結果をご報告申し上げます。

 去る9日、委員全員出席のもとに委員会を開催し、慎重に審査いたしました。

 以下、審査の過程における主な質疑、答弁を申し上げます。

 「議案第56号財産の取得について」は、モーターの購入金額について、本体価格については全国統一である。東海地区については、淡水か海水かで違いがあり、海水のほうが若干高い。

 また、納品時の性能チェックについては、150メートルを7.5秒以内という基準があり、実際に愛知県の選手が競走会職員立ち会いのもとタイム測定をしている旨の質疑、答弁があった後、要望、討論はなく、採決の結果、全員異議なく原案を可とすることに決しました。

 以上、経済建設委員会に付託されました議案について審査結果をご報告申し上げます。

     〔降壇〕



○議長(盛田克己) 報告は終わりました。

 報告に対する質疑を許します。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) 質疑はないようですので、質疑を終結いたします。

 これより討論に入ります。

 本件3件について、討論の通告はありませんので、討論を終結いたします。

 これより採決を行います。

 議案第54号から議案第56号までの3件について、一括採決を行います。

 議案第54号から議案第56号までの3件について、各委員長の報告は可決であります。よって、各委員長の報告のとおり決することに賛成の議員の起立を求めます。

     〔賛成者起立〕



○議長(盛田克己) 起立全員と認めます。よって、議案第54号から議案第56号までの3件は原案のとおり可決いたしました。

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△報告第10号の上程、報告、質疑



○議長(盛田克己) 日程第4、「報告第10号専決処分の報告について」を議題といたします。

 本件に関しての報告を求めます。建設部長。

     〔建設部長 中野一成登壇〕



◎建設部長(中野一成) おはようございます。

 ただいま議題となりました報告第10号専決処分の報告につきまして、ご説明申し上げます。

 今回、報告させていただきますのは、市道における車両単独事故に対し、損害賠償の額を示談により決定することにつきまして、地方自治法第180条第1項の規定及び市長の専決事項の指定に基づき専決処分をさせていただきましたので、ご報告申し上げるものでございます。

 裏面の専決処分書をご覧ください。

 事故の概要でございますが、平成25年7月9日午前10時30分ごろ、常滑市古場町4丁目55番地先の市道3218号線におきまして、相手方が乗用車で走行中、道路内に設置されている集水ますの蓋のずれどめ用アングルが腐食していたため、車両が通過する際に蓋がますにずれ落ちて跳ね上がり、車両後部のバンパー部とトランク部が破損したものでございます。

 専決処分の日は、平成25年8月27日、損害賠償の額は15万9,744円、損害賠償の相手方は記載のとおりでございます。過失割合は、常滑市が100%でございます。

 なお、損害賠償額につきましては、全額を下水道賠償責任保険で処理するものでございます。

 以上、よろしくご了承賜りますようお願い申し上げ、報告とさせていただきます。

     〔降壇〕



○議長(盛田克己) 報告は終わりました。

 これより報告に対する質疑を許します。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) 質疑がないようですので、質疑を終結いたします。

 報告第10号は、以上報告のとおりでありますので、よろしくご了承願います。

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△議員提出議案第3号の上程、説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決



○議長(盛田克己) 次に、日程第5、「議員提出議案第3号常滑焼の器に注いだ地酒による乾杯を推進する条例の制定について」を議題といたします。

 提案理由の説明を求めます。加藤代史子議員。

     〔3番 加藤代史子登壇〕



◆3番(加藤代史子) 皆さん、おはようございます。

 ただいま議題となりました「議員提出議案第3号常滑焼の器に注いだ地酒による乾杯を推進する条例の制定について」、提案理由を申し上げます。

 裏面の資料をご覧ください。

 本条例の必要性については、平成25年1月に、京都市が「京都市清酒の普及の促進に関する条例」いわゆる「乾杯条例」を制定し、本年8月23日現在、13の自治体が同様の条例を制定しております。

 本市においても、常滑商工会議所、とこなめ焼協同組合、半田酒造協同組合の3団体から、常滑焼の器に注いだ日本酒による乾杯を推進する条例の制定に関する要望書をいただきました。本市にも全国に誇れる酒蔵があり、器として用いることができる常滑焼があることから、本条例を制定することは意義があると考えるところであります。

 常滑焼の器に注いだ地酒による乾杯の習慣を広めることは、常滑焼及び地酒の消費の拡大をするとともに、生産者の意欲を高めることにつながり、本市の伝統産業である常滑焼及び古くから親しまれている地酒の普及を通して、日本文化への理解の促進に寄与すると思うところであります。

 常滑焼は、1000年の歴史と伝統を誇り、地酒は醸造文化であります。ともに日本固有の文化と深く結びついたものであり、日本のものづくり文化として意義を有するものです。常滑焼及び地酒は本市の伝統産業であり、伝統産業を元気づけようという思いは、議員各位の皆さんもお持ちのことと思います。折しも平成25年度に半田商工会議所が主体となり、知多半島食と日本酒によるブランド事業を行っていることからも、この時期に本条例を制定することはより大きな成果が期待できるものと考えております。

 こうした状況を踏まえ、日本文化の継承の提案という観点から、また、本市の伝統産業の活性化という観点から、本市としてもさらなる一歩を踏み出すときと考えます。市議会として身近な習慣である乾杯を、常滑焼の器に注いだ地酒にて行い、それを継続的に働きかけを行うことにより、地酒の普及を通じた日本文化への理解の促進への広がりを目的として、この条例を提案いたしました。

 この条例は拘束力のあるものではありませんが、議員各位の皆様方におかれましても、常滑焼の器を使い、地酒で乾杯しようという思いは共有していただけるものと確信しておりますので、提案の意義をご理解、ご賛同いただき、全会一致にて可決いただきますようお願い申し上げまして、提案理由の説明とさせていただきます。

     〔降壇〕



○議長(盛田克己) 提案理由の説明は終わりました。

 これより質疑に入ります。質疑はありませんか。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) 質疑を終結いたします。

 お諮りいたします。本案は会議規則第36条第3項の規定により委員会の付託を省略したいと思いますが、ご異議ございませんか。

     (「異議なし」の声あり)



○議長(盛田克己) ご異議なしと認めます。よって、本案は委員会の付託を省略することに決しました。

 これより討論に入ります。討論はありませんか。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) 討論を終結いたします。

 これより採決を行います。

 本案は原案のとおり決することに賛成の議員の起立を求めます。

     〔賛成者起立〕



○議長(盛田克己) 起立全員と認めます。よって、議員提出議案第3号は原案のとおり可決されました。

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△意見書案第1号〜意見書案第3号の一括上程、説明、質疑、委員会付託省略、討論、採決



○議長(盛田克己) 次に、日程第6、「意見書案第1号国の私学助成の増額と拡充に関する意見書の提出について」から日程第8、「意見書案第3号年金2.5%削減を中止することを求める意見書の提出について」までの3件を一括議題といたします。

 提案理由の説明を求めます。西本真樹議員。

     〔1番 西本真樹登壇〕



◆1番(西本真樹) おはようございます。

 「意見書案第1号国の私学助成の増額と拡充に関する意見書の提出について」、提案をいたします。

 地方自治法第99条の規定に基づき、政府、関係機関に対し国の私学助成の増額と拡充に関する意見書を提出するものでありますが、私学助成は、国公立学校とともに国民の教育を受ける権利を保障する上で重要な役割を担っております。国においても学費の公私間格差の是正を目的とし、各種助成措置を講じてきました。平成22年度からは「高校無償化」の方針の下、国公立高校は無償化となりました。しかしながら、私学へも就学支援金が支給されているものの、今なお、公私間格差が存在しております。

 私学も公立と同様に、公教育を担う教育機関であります。その重要性は両者とも同じだと考えております。

 したがって、教育の機会均等を守るためにも、国はその責務と私学の重要性をかんがみ、保護者の学費負担の公私間格差を是正するための就学支援金を一層拡充するとともに、併せて、私立学校振興助成法に基づく国庫補助制度の堅持並びに私立学校以下の国庫補助金とそれに伴う地方交付税交付金を充実し、私立高等学校以下の経常費補助の一層の拡充を図るよう強く要望するものであります。

 政府関係機関といたしましては、内閣総理大臣、内閣官房長官、文部科学大臣、財務大臣、総務大臣にあてて提出するものであります。

 続きまして、「意見書案第2号愛知県の私学助成の増額と拡充に関する意見書の提出について」説明いたします。

 こちらも地方自治法第99条の規定に基づき、愛知県に対し、愛知県の私学助成の増額と拡充に関する意見書を次のとおり提出いたします。

 私立学校は、公立学校とともに県民の教育を受ける権利を保障する上で重要な役割を担ってきました。国においても学費の公私間格差の是正を目的とし、各種助成措置を講じてきました。平成22年度からは公立高校無償化の方針の下、国公立高校は無償化となりました。しかしながら、私学へも就学支援金が支給されているものの、今なお、公私間格差が存在しております。

 愛知県では財政難を理由に、県独自の予算を大幅に縮小し、無償化対象は年収約350万円未満の家庭にとどまっております。とりわけ乙?(年収約610万円未満)、乙?(年収約840万円未満)では、保護者負担の格差は大幅に広がっております。

 私学も公立と同様に、公教育を担う教育機関であり、その重要性は両者とも同じであります。したがって、愛知県においては、国からの支援金を加算し、保護者負担軽減に大きな役割を果たしている授業料助成を拡充するとともに、経常費助成についても国から財政措置がなされる「国基準単価」を保障し、学費と教育条件の公私間格差を着実に是正できる施策を実施されることを強く要望するものであります。

 こちらは、愛知県知事あてに意見書を提出したいと思います。

 最後に、「意見書案第3号年金2.5%削減を中止することを求める意見書の提出について」であります。

 地方自治法第99条の規定に基づき、政府関係機関に対し年金2.5%削減を中止することを求める意見書を提出させていただきます。

 内容は、昨年11月16日の衆議院解散時に年金を3年間で2.5%削減する法律が成立しました。

 すでに平成23年度は0.4%、平成24年度は0.3%それぞれ減額がされており、年金者の生活は厳しさを増しております。

 国民年金は40年かけての満額でも、現在、月6万6,000円弱であり、これは高齢者の生活を保障するものではありません。

 年金の削減は、地域の経済にとっても大きな影響があります。

 よって、年金支給額2.5%削減を中止するよう政府に求めてまいります。

 要請事項といたしましては、年金を平成25年10月から1%、平成26年4月1%、平成27年4月0.5%の削減を中止するよう要請いたします。

 政府関係機関といたしましては、内閣総理大臣、総務大臣、財務大臣、厚生労働大臣あてに意見書を提出したいと思います。

 以上、ご審議をよろしくお願いいたします。

     〔降壇〕



○議長(盛田克己) 提案理由の説明は終わりました。

 これより質疑に入ります。質疑はございませんか。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) 質疑はないようですので、質疑を終結いたします。

 お諮りいたします。本案3件は、会議規則第36条第3項の規定により委員会の付託を省略したいと思いますが、ご異議ございませんか。

     (「異議なし」の声あり)



○議長(盛田克己) ご異議なしと認めます。よって、本案3件は委員会の付託を省略することに決しました。

 これより討論に入ります。討論はございませんか。

     (「ありません」の声あり)



○議長(盛田克己) 討論を終結いたします。

 これより順次採決を行います。

 まず、意見書案第1号について、原案のとおり決することに賛成の議員の起立を求めます。

     〔賛成者起立〕



○議長(盛田克己) 起立多数と認めます。よって、意見書案第1号は原案のとおり可決されました。

 次に、意見書案第2号について、採決を行います。

 本案は、原案のとおり決することに賛成の議員の起立を求めます。

     〔賛成者起立〕



○議長(盛田克己) 起立多数と認めます。よって、意見書案第2号は原案のとおり可決されました。

 次に、意見書案第3号について、採決を行います。

 本案は、原案のとおり決することに賛成の議員の起立を求めます。

     〔賛成者起立〕



○議長(盛田克己) 起立少数と認めます。よって、意見書案第3号は否決されました。

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△議員の派遣について



○議長(盛田克己) 次に、日程第9、「議員の派遣について」を議題といたします。

 本件につきましては、お手元に配付のとおり、地方自治法第100条第13項及び会議規則第165条第1項の規定により、議員を派遣したいと思いますが、これにご異議ございませんか。

     (「異議なし」の声あり)



○議長(盛田克己) ご異議なしと認めます。よって、本件については、議員を派遣することに決しました。

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△散会の宣告



○議長(盛田克己) 以上をもちまして、本日の日程は全部終了いたしましたので、散会といたします。

     午前9時55分 散会