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愛知県 蒲郡市

平成26年  3月 一般質問通告書 (参考資料)




平成26年  3月 一般質問通告書 − (参考資料)







             一般質問発言通告書



No.
質問者
要旨
質問日



蒲郡自由クラブ
代表
鎌田篤司
1 平成26年度予算大綱について
 (1)市制60周年記念事業について
  ア 市制60周年記念事業の概要について
  イ 藤原俊成卿生誕900年記念事業「蒲郡のあゆみ」について
 (2)堅実な行財政運営について
  ア 予算編成の基本的な考え方について
  イ 堅実な行財政運営の手法について
  ウ 公共施設の建設計画について
  エ 道路ストック総点検事業について
  オ 今後の指定管理や民間委託について
  カ コンビニ収納・クレジット収納について
 (3)蒲郡市ヘルスケア計画について
  ア 今後のヘルスケア計画の推進について
 (4)水産業の振興について
  ア 新規漁業就業者支援事業について
 (5)蒲郡市地域公共交通総合連携計画について
  ア これまでの経過について
  イ 今後のスケジュールについて
 (6)避難所用資機材購入について
  ア 現状について
  イ 新年度の取り組みについて
 (7)モーターボート競走事業について
  ア 新スタンドの地元への周知について
  イ 休催期間の客離れ対策について
  ウ オープン後の売り上げ向上策について
  エ SG等ビッグレースの誘致とファンへの対応について
3日



公明党
蒲郡市議団
代表
伊藤勝美
1 平成26年度予算大綱について
 (1)市長が掲げる4つの柱の目標を達成するための主な事業について
  ア 堅実な行財政運営について
  イ 安心してお産・子育てのできる町づくりについて
  ウ 働く場の確保・産業の振興について
  エ 病院の安定経営・住みやすい町づくりについて
 (2)各事業案に示された項目の予算額と具体的な内容及び期待される事業効果について
 (3)今年度予算をPDCAのサイクルで見た場合に、各事業が実行されていく過程で、いつ、どこで、どのように評価されていくのかについて
3日



蒲郡志誠クラブ
代表
喚田孝博
1 平成26年度予算大綱について
 (1)堅実な行財政運営について
  ア 行政評価と予算編成について
  イ 新蒲郡市財政健全化改革チャレンジ計画について
  ウ 歳入確保について
  エ 情報システム全体最適化事業について
 (2)安心してお産・子育てのできる町づくりについて
  ア 子育て支援施策の充実について
  (ア)ファミリー・サポート・センター事業について
  (イ)一時保育、病後児保育、障害児保育について
  (ウ)子ども・子育て支援事業計画について
  (エ)子ども課の設置について
  イ こころ豊かな教育の充実について
  (ア)不登校児童・生徒対策について
 (3)働く場の確保・産業の振興について
  ア 企業誘致の促進について
  イ 産業の振興について
  (ア)港の活性化について
  (イ)中小企業支援について
  (ウ)観光の振興について
  ウ 都市基盤の整備について
  (ア)主要幹線道路の整備について
 (4)病院の安定経営と住みやすい町づくりについて
  ア 市民病院の安定経営について
  (ア)DPCの導入による経営効果について
  (イ)平成26年度診療報酬改定による市民病院への影響について
  (ウ)地域医療連携室の取り組みについて
  イ 積極的な健康づくりの推進について
  (ア)健康マイレージ事業について
  (イ)減塩による健康づくりについて
  ウ 高齢者・若者のための足確保対策について
  (ア)名鉄西尾・蒲郡線の存続について
  (イ)蒲郡市地域公共交通総合連携計画について
  エ 高齢社会に対応した施策の充実について
  (ア)地域包括ケアシステムの構築について
  (イ)成年後見センターについて
  オ 人にやさしいまちづくりの推進について
  (ア)生活困窮者支援について
  カ ごみの処理及び資源化・減量化について
  (ア)小型家電の分別リサイクル事業について
  キ 地震防災・気象災害への対策の充実について
  (ア)耐震改修促進法の改正に伴う耐震対策促進事業について
  ク 文化活動、社会体育などの振興について
  (ア)生涯学習計画の策定について
 (5)モーターボート競走事業について
  ア 経営の効率化と売り上げ向上策について
3日



竹内滋泰
1 財政健全化チャレンジ計画について
 (1)健全化判断比率からみた蒲郡市の状況について
  ア 資金繰りの状況について
  イ 公債費負担の状況について
  ウ 人件費負担の状況について
  エ 歳出構造の状況について
  オ 歳入構造の状況について
  カ ストックの状況について
 (2)市債残高と基金の推移の状況について
 (3)進捗状況について
  ア 主な財政上の問題点について
  イ 当面の対策について
  ウ 中長期的な課題について
 (4)総務省が進めようとしている公共施設等の老朽化対策の推進を含めた今後の取り組みについて
4日



牧野泰広
1 名鉄西尾・蒲郡線について
 (1)現在までの利用状況について
 (2)今後の利用促進活動について
 (3)県補助金について
 (4)名古屋鉄道株式会社との今後の協議について
2 中部土地区画整理事業について
 (1)進捗状況について
 (2)早期事業完了に向けた今後の対策について
4日



来本健作
1 オープンデータの推進について
 行政が保有するデータを誰もが二次利用できる形式で公開し、社会が効果的に活用することにより、新たな価値を創造していこうとするものがオープンデータであり、これを積極的に利活用することが行政サービス向上につながると思われます。市としての考えを伺う。
 (1)蒲郡市におけるICT(情報通信技術)戦略について
  ア 情報化社会への取り組みと経緯について
  イ インターネット等の市民利用度や現状について
  ウ SNS(ツイッター、フェイスブック、ライン等)の活用について
 (2)オープンデータへの利活用について
  ア オープンデータへの当局の認識と考え方について
  イ 公開可能データの整備について
  ウ 情報戦略部門及びチームの創設について
4日



日恵野佳代
1 市長の予算大綱説明について
 (1)4月から消費税の税率を8%に引き上げて8兆円の増税が行われる。年金を減らしたり、医療や介護などの社会保障の負担増・給付減をあわせれば、10兆円もの負担増となる。市民は景気が冷え込み、暮らしが苦しくなると心配している。暮らしの悪化を押しつける安倍政権の暴走に対し、市は防波堤の役割を果たすべきである。市長は市民の暮らしを守るために、どのような姿勢で市政運営に臨むのか、伺う。
2 ごみ有料化でなく、ごみを減らす取り組みを
 (1)市民にていねいな説明で、意見を聞くべき
  ごみ有料化を含む「ごみ処理基本計画(案)」が出されたが、市民のほとんどは知らない。
  ごみの有料化という、市民生活に大きな影響を与える問題は、内容を広報がまごおりや回覧板にのせ、地域で説明会を開くなど、意見を直接、聞くようにすべきではないか。パブリックコメントは3月6日までで打ち切らず、期間を延長すべきではないか。
 (2)有料化した後、ごみ量が戻る全国的な例も多い。不法投棄も心配される。有料化でごみが減る根拠は何か。影響をどうみているのか。
 (3)蒲郡のごみが多いのは、なぜか
  家庭系ごみも事業ごみも、蒲郡市は多いというが、他市との違いは何か。
 (4)分別の徹底、資源化の取り組み
  現状と、ごみの少ない市の取り組みから学ぶべきことは何か。家庭系ごみと事業系ごみ、それぞれについて伺う。
 (5)そもそも、なんのためのごみ減量か
  ごみ処理の広域化は、二酸化炭素を増やし、地球温暖化、異常気象につながり、環境の保護に逆行するのではないか。
3 東三河広域連合と、介護保険など住民サービスについて
 (1)東三河広域連合の設立をやめるべきではないか
  広域連合は、市、県、さらに別の首長や議会をつくる3重行政で、市民の声が届きにくくなる。経費の削減をうたうが、住民のために必要な経費を削るべきではない。市長の考えを伺う。
 (2)市長は「介護保険を広域連合で」というが、国は要支援1と2のデイサービスやヘルパーを市のボランティアなどに移そうとしている。きめ細かなサービスはできなくなるのではないか。市は、どう対応するのか。
  また利用料の軽減や給食の配達は豊橋市が進んでいるが、広域連合のパンフレットにサービスの向上はない。サービスの水準をどうするのか、伺う。
 (3)市民への説明と意見を聞くべきではないか
  広報がまごおりに記事を載せただけで、東三河広域協議会でつくったパンフレットは配っていない。市と県とは、まったく別の自治体をつくる重大な問題なので、市民に説明し意見を聞くべきではないか。
 4 市民が安心して出かけられる巡回バスを早く
 地域公共交通総合連携計画の素案が出される予定である。「本当に困っている人を救う」とあるが、1日1便しか市民病院へ行けない地域を、バスが走っているから交通空白地でないというのは、市民の暮らしをみていない。必要な場所へ、必要な本数が、安く乗れなければ、「いま困っている市民」は救われない。
 (1)素案では、今の路線バスについて、「地域バス協議会でルート・ダイヤ・料金を見直し、1時間に1本程度の確保」とあるが、いつまでに、できるのか伺う。利用者を増やすために、65歳以上、1回100円にしてはどうか。
 (2)交通空白地については、「地元の取り組みにもとづき、モデル地区を定めて、段階的に、週2回、午前2本、午後2本」とある。広大な交通空白地の解消のめどについて伺う。
 (3)説明会を開き、意見を聞くべきではないのか
  少なくとも地域公共交通について語る会を開いた中学校区単位で「みなさんの声を聞いて、こんな案をまとめました。どうでしょうか」と聞くべきと考える。困っている人に近い、老人クラブでも聞くべきと考える。市の対応を伺う。
4日



松本昌成
1 消防団の充実強化について
 (1)蒲郡市消防団の現状と課題について
 (2)消防団支援法の対応について
2 民間委託等の推進について
 (1)給食センターの検討状況について
 (2)窓口業務の民間委託について
3 地域包括ケアシステムについて
 (1)蒲郡市の現状と課題について
 (2)介護保険制度改正の取り組みについて
4日



尾崎広道
1 西浦町大山地内観光旅館南風荘(海花)跡地について
 (1)今後の計画について
2 随意契約の監視について
 (1)各課まかせの契約を総務部へすべて報告する等の可能性について
3 愛知県営水道用水供給事業について
 (1)緊急時における水道用水の相互融通について
 (2)水道用水の購入先について
5日


10
青山義明
1 ごみ減量対策について
 (1)せん定した枝葉の堆肥化について
  ア せん定した枝葉の年間焼却量について
  イ 草木チップ配送サービスについて
  ウ 草木チップの木片の大きさについて
  エ 一色不燃物最終処分場の利用について
2 基盤整備事業について
 (1)神ノ郷町南地域基盤整備(仮称)について
  ア 地元の負担について
  イ 土地利用について
  ウ 今後のスケジュールについて
3 市街化調整区域について
 (1)市街化調整区域の宅地化について
  ア 幸田町の現状について
  イ 蒲郡市の可能性について
5日


11
柴田安彦
1 2014年度予算大綱について
 「堅実な行財政運営」として、人口規模にあった財政規模を保ち堅実な行財政運営を進めるとしている。以下の点について伺う。
 (1)将来人口と財政規模のあり方について
 (2)将来の子どもたちに負担を先送りしない市債残高とは
 (3)財政調整基金の残高と取り崩しの考え方について
 (4)施策の重点分野をどこに置くか
2 市民病院の運営について
 市民病院は、24時間365日入院や高度医療を必要とする重症患者や救急診療をおこなう二次救急医療機関である。一次医療機関との役割分担・医療連携をはかり、その機能をいっそう発揮することが求められる。以下の点について伺う。
 (1)二次医療の役割を重視することについて
  ア 時間外のウォークイン患者について
  イ 夜間診療所の設置について
  ウ 転院時の持参薬について
 (2)患者に対するサービスと信頼性の向上について
  ア 夜勤体制と食事の介助について
  イ 差額ベッドについて
  ウ 院内感染の取り扱いについて
3 蒲郡海洋開発株式会社の将来性と市の対応について
 第22期事業報告書では、継続企業の前提に関する重要な不確実性が認められると報告され、主要株主との間で追加支援の協議がおこなわれてきた。愛知県の発表では、株式会社エイチ・アイ・エスを新しい運営事業者の候補とし協議を開始するとしている。今後の対応について伺う。
 (1)会社の経営状況について
  ア 今期の経営状況と事業資金について
  イ 2006年策定の中期事業計画の目標と達成度はどうか
  ウ 継続企業の前提に関する不確実性は解消されたか
 (2)今後の事業運営と市の対応について
  ア 株式会社エイチ・アイ・エスの参加の仕方とその効果について
  イ 株式会社エイチ・アイ・エスとカジノ誘致について
  ウ 追加的支援の協議について
  エ 企業継続には何が必要か
  オ 借入金の返済等について
  カ 公有水面埋立法と出資比率の維持等について
5日


12
鈴木貴晶
1 2019年ラグビーワールドカップについて
 (1)代表国のキャンプ地及び合宿地の誘致について
  ア 日本の現状について
  イ 県との連携について
2 蒲郡の観光について
 (1)スマートフォンアプリ「ときめき がまごおり」について
 (2)観光交流センター「ナビテラス」について
  ア 現状について
  イ 日本人及び外国人観光客へ向けてのサービスについて
  ウ 物販について
  エ インターネットの環境について
  (ア)現在の接続環境について
  (イ)Wi−Fiスポット、フリーWi−Fiスポットの可能性について
  オ タブレット端末の貸し出しについて
5日