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愛知県 蒲郡市

平成14年 12月 一般質問通告書 (参考資料)




平成14年 12月 一般質問通告書 − (参考資料)







          一般質問発言通告書



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質問者
要旨
質問日



鈴木八重久
1 (仮称)形原西浦線について

2 形原西浦線の道路が完成した折りには都市計画道路深溝西浦線との振り替えなど、どのようになるのか。
4日



鎌田篤司
1 市街地の活性化について

 (1) 商店街の振興について

 (2) 街づくり計画について
4日



伊藤勝美
1 東海地震の対策強化に向けて

 (1) 学校防災計画の現状と今後の取り組みについて

 (2) 無料耐震診断の申し込み状況と今後の対応策について

 (3) 避難所施設(学校施設・公共施設)を利用した避難生活支援物資の分散備蓄の拡充について

 (4) 発災後における情報収集手段としてアマチュア無線のネットワークを利用することについて

 (5) 地震防災応急計画の策定状況と末届け施設への対応策について。併せて、物品販売業者等の応急対策の内容と予想される市民生活への影響とその対応策について
4日



白井邦男
1 平成15年度の予算編成と重要施策について

 (1) 歳入−予算規模、税収予測と財源確保

   歳出−義務的経費、経常的経費、投資的経費の予測額と割合

 (2) 予算と重点施策

 (3) 行政改革

2 蒲郡市の活性化策について

 (1) ラグーナ蒲郡と幹線道路の整備促進と供用開始

 (2) JR三河大塚駅の整備と拡充

 (3) 大塚地区ほ場整備

 (4) 民成地区工業用地

 (5) 相楽山荘
4日



山本和市
1 平成15年度予算編成について

 (1) 歳入見通しとその対応について

 (2) 競艇事業について

 (3) 重点施策について
5日



松本昌成
1 子育て支援の充実について

 (1) 子育てネットワーカーとネット会議の動向について

 (2) 母子保健事業の充実について

 (3) 子育て支援センターの充実について

 (4) 児童館の整備と充実について

 (5) 児童育成計画の作成について

2 環境問題について

 (1) ゴミ減量対策と今後の取組みについて

 (2) ISOの取得と市民への啓発について

 (3) EM菌を活用した環境浄化の取組みについて

3 商店街の活性化について

 (1) TMO運営事業の現状について

 (2) 商店街等への支援の現状について

4 中小企業支援について

 (1) セーフティネット保証制度について

 (2) 売掛債権担保融資保証制度について

5 市営住宅について

 (1) 住宅整備の今後の計画について

 (2) 申込方法の簡素化と保証人について
5日



柴田安彦
1 再開発事業について

  県の事業評価により、「中止が妥当」との提言がされた。本事業の進め方と今後の対応について伺う。

 (1) 県の事業評価を受けるにあたって、市はどういう判断をしたか。また、評価をどう受け止めるか。

 (2) 関係者への理解について

 (3) 準備組合解散に伴う対応について

 (4) 今後の同地区のまちづくりについて

2 住民のくらしを支える市政に

  長引く不況と雇用・就労環境の悪化により、住民のくらしが脅かされている。市民のくらしを積極的にささえる行政が求められる。

 (1) 公共料金等を抑え、住民負担の軽減をはかることについて

 (2) 商店振興と市民病院跡地の売却について

 (3) 雇用の確保と弱者救済について

 (4) 障害者控除の周知について

3 市民の健康づくりと保健医療センターの運営について

  在宅当番医制度の運営に関わって、委託料などの取り扱いに不適切な点が指摘された。市民の健康づくりには、地元医師会の協力は欠かせない。委託事業などの適切な執行と良好な関係を築く必要がある。

 (1) 在宅当番医制度について

 (2) 委託事業などの契約について

 (3) 保健医療センターの利用と負担について
5日



日恵野佳代
1 高齢者などの交通手段の確保

 (1) 自動車学校のスクールバスによる無料バス

  豊田市で、市内の自動車学校のスクールバスに高齢者が無料で乗れるようになりました。公共交通空白地の多い蒲郡市でも、自動車学校に協力を依頼して、高齢者の外出支援、交通安全に取り組むよう、求めます。

 (2) シルバーパス(無料パス)の発行で民間バスの活用

  市は民間バスの路線維持のため補助を行っています。それなのにガラガラのバスが走っていると市民からの声がよく聞かれます。車を持たない市民にとって、バスは大事な生活の足です。しかし料金が高いために利用をためらい、結局、外出が減ってしまうことになります。市民証を活用したシルバーパスで、お年寄りが元気なまちづくりをすすめるべきではないでしょうか。

2 子どもたちの笑顔かがやく街を・・・保育問題を中心に

  ここ数年、保育園に関する市民の活動が増えています。2園の廃園時に始まり、地元の保育園に入りたい、保育士を減らさないでほしいなど、さまざまな願いが寄せられ、地元の総代も要望を出した地域もあります。今回は市長にも会議にも8,000名をこえる陳情が保育の充実を求めて出されています。市はこれまで、「行革」だからと廃園、私立幼稚園の誘致、さらにクラス数を減らすために園区外の通園を子どもに強いるなどを行ってきました。しかしこのように市民から反発が相次ぐのは、市のやっていることが市民のニーズにあっていないからではないでしょうか。本当の行政改革とは市民の願いに応えることのはずです。このまま「行政改革」をすすめていっては、少子化対策にならないのではないでしょうか。

 (1) 少子化対策には「行政改革」の見直しが必要ではないか

 (2) 保育に関する陳情・署名があいついでいることを市長はどううけとめているか

 (3) 市民の願う保育行政のためのニーズ調査について

 (4) エンゼルプラン(子育て支援計画)をどうつくるか
6日



伊藤数雄
1 庁舎内諸問題−パート2

  庁舎内を歩いていると、色々な光景が目に入ってきます。たとえば、乳幼児を連れたお母さんは以前より増えたと思います。少子核家族化の実態が、こんな所にも影響しているのかと考えさせられます。

 (1) エコ・エコキャンペーンの実績・問題点

 (2) 職員の福利厚生について

 (3) 庁舎内空きスペースの活用について

2 医療・保健行政について

  歴史をさかのぼりますと、戦国時代には人生50年と言われていました。それから、450年ほど時間は経過し、今や、人生100年と言われる時代が近づきつつあります。こういう状況下、医療・保健の問題が今まで以上に重要課題になっていくことは間違いありません。

 (1) 市民病院の会計時の待ち時間について

 (2) 一次・二次医療の問題点

 (3) 保健センターの実績・問題点

3 市長の政治姿勢について

  アメリカズカップか下水道整備か
6日


10
坂部 傑
1 平成15年度予算編成について

 (1) 基本方針について

 (2) 歳入・歳出について

 (3) 重点施策について

2 行政改革について

 (1) 実施状況について

 (2) 中・長期に取り組む事項について

   (ア)財政施策について

   (イ)教育施設の充実について
6日


11
土屋善旦
1 児童虐待について

 (1) 問題になるような虐待があるのか

2 漁港大橋と先線について

 (2) 大橋の通称名は考えられるのか

 (3) 開通の見通しはいつごろか

3 形原公民館の移設について

 (1) 活動に支障をきたす現状をどう思うのか
6日