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静岡県 清水町

平成20年第1回定例会(第2日) 本文




2008.03.06 : 平成20年第1回定例会(第2日) 本文


                                午前09時00分開議
◯議長(吉田 功君) 皆さん、おはようございます。
 ただいま出席している議員は16名であります。
 本日の会議を開きます。
 本日の議事日程は、お手元に配付したとおりであります。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第1 議案第4号 清水町職員の育児休業等に関する条例等の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、総務建設委員会に付託したいと思いますが、これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第4号は、総務建設委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第2 議案第5号 清水町手数料条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、総務建設委員会に付託したいと思いますが、これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第5号は、総務建設委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第3 議案第6号 清水町後期高齢者医療に関する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) まず、2ページの5条になりますけども、ここで連帯納付義務者という言葉が出てきます。この連帯納付義務者というのは、民法で言う連帯保証人と同じような意味を持つのかどうか、質問いたします。それと、連帯納付義務者の対象はどなたになるのかということもお答え願います。
 次に、減免制度についてでありますけども、4ページの12条におきまして、その中で、減免にかかわる提出の受け付けというのが7項、8項にありますけども、その判断はどういうふうにして行うのか、お答え願います。


◯議長(吉田 功君) 答弁を求めます。 住民生活課長 河原崎君。


◯住民生活課長(河原崎尊親君) 御質問にお答えいたします。
 まず、12条の方からお答えをしたいと思います。
 12条1項の第7号、8号におきまして減免の規定等がございます。この判断等につきましては、広域連合等と連携をとりまして、私ども住民生活課国保給付係の方で、基準に従い判断をいたします。
 もう1点、第5条の連帯納付者の件であります。
 連帯納付義務者とは、被保険者の属します世帯の世帯主または被保険者の配偶者を指します。
 もう1点につきましては、再度、質問をお願いしたいと思います。申し訳ありません。


◯議長(吉田 功君) ここで暫時休憩いたします。
                                午前09時04分休憩
                                ────────
                                午前09時06分再開


◯議長(吉田 功君) 休憩を閉じ、会議を再開いたします。
 住民生活課長 河原崎君。


◯住民生活課長(河原崎尊親君) 貴重なお時間をいただきまして申し訳ございませんでした。
 民法で言う連帯保証人と同じかという御質問かと思います。民法で言う連帯保証人とは違うという判断であります。
 よろしくお願いいたします。


◯議長(吉田 功君) 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) いわゆる民法とは違うということですけども、そうすると、その責任の度合いはだいぶ違ってくるというふうに思います。
 もう一つお聞きしたいんですけども、同じ世帯で徴収をするよというふうに決めたとしてもあまり効果はないんじゃないかと思うんですよ。大体、世帯主というのは御主人さんがなっている場合が多いんですけども、普通に考えれば、同時に請求が来ているわけです。片方が滞納すれば片方も、やっぱり同じ財布ですから、別々にへそくりを持っているというところは少ないと思うので、あまり効果がないことを決めたんじゃないかなと。配偶者にしても同じですけどね。
 そういうふうに、ただ仕事量を増やしただけというふうな感じがしないわけでもないんですけども、本当に効果が上がる内容になっているのかどうか、その点、質問をいたします。
 先ほどの12条、減免の関係ですけども、広域連合と相談するというふうに言いましたけども、じゃあ、広域連合はどれだけその世帯の状況がわかるのかというふうな点で考えれば、やはり現場でちゃんと判断をするというふうなことをしないと、実質的に減免の制度が生きてこないというふうに思うわけです。その点、いかがでしょうか。


◯議長(吉田 功君) 答弁を求めます。 住民生活課長 河原崎君。


◯住民生活課長(河原崎尊親君) ただいまの御心配等、大変ありがとうございます。
 後期高齢者制度は初めての発足であります。各市町とも、広域連合との連携を密にいたしまして業務を遂行するわけでありますが、ただいまの2つの御指摘等につきましても、同様であります。さきの御心配等につきましては、十分留意しながら業務に当たりたいと思います。
 よろしくお願いいたします。


◯議長(吉田 功君) ほかにございませんか。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第6号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第4 議案第7号 清水町国民健康保険税条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) 議案第7号について質問いたします。
 町長の提案理由の説明の中では、後期高齢者への支援金制度ができたことによる提案だというふうなのがありましたけども、この税率等を見てみますと、結局、単に負担割合を変えたと、新しく支援金の割合をつくったということでなくて、所得割、資産割、均等割、平等割をあわせて現行の税率よりも増えているわけですよね。その点、なぜそういうふうな状況になっているのか、そういう提案をされたのかの提案理由の説明があまりはっきりしなかったので、きちんと説明をお願いしたいと思います。
 それと、結局、増税になっているわけでありますけども、1人当たりいくらぐらいの負担増になるのか、それについても御説明をお願いいたします。モデルケース等の試算もしていると思いますので、資料もいただきましたけども、再度、確認の意味で質問いたします。


◯議長(吉田 功君) 答弁を求めます。 税務課長 飯田君。


◯税務課長(飯田正史君) 森野議員の御質問にお答えいたします。
 今回、医療分の税率等も上げたということで、なぜそうなったかということでございますけども、現行の税率を、後期高齢者分と、それぞれの限度額に応じて、一度試算をしてみました。そうしたところ、6,300万円ほどの不足が生じる結果が一度でました。一般会計の方から3,000万円ほどの財源の支援をいただくことを考えまして、残りの額について、それぞれ医療分等の税率を上げることで補てんしようと考えたものでございます。
 もう一個、モデルの試算の方、資料に示したことでございますけど、モデル世帯でございますけど、年間医療、後期、介護をあわせて3万995円ほどの増額になります。
 以上でございます。


◯議長(吉田 功君) ほかに質問ございませんか。 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) いろんな負担増の中で、そういう負担は非常に大きな問題があると思いますけども、1つは、医療分の財源不足だというふうなことでありました。医療分の説明がありましたけども、介護納付金の分についても、例えば、所得割でいけば、100分の1.48が100分の2.0、資産割が、100分の8.2が11.05というふうに、介護分についても増えているので、そのあたりの説明をお願いいたします。
 介護保険については、これまでも、私も何回も説明しましたけども、予想よりも下回るというふうな見込みが強くなってきているし、同時に今議会で下げるような議案も出ているらしいので、ここでまた介護分についても増やすということについてはその説明が必要ではないかというふうに思うので、御説明をお願いいたします。


◯議長(吉田 功君) 答弁を求めます。 税務課長 飯田君。


◯税務課長(飯田正史君) 御質問にお答えいたします。
 介護分につきましては、この会計の制度上、介護納付金の方から試算することになりまして、それを賄うための税率を、それぞれ応能、応益等あまり変化させることなく試算しました。
 以上でございます。


◯議長(吉田 功君) ほかにございませんか。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思いますが、これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第7号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第5 議案第8号 清水町国民健康保険条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第8号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第6 議案第9号 清水町国民健康保険保険給付等支払準備基金条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第9号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
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◯議長(吉田 功君) 日程第7 議案第10号 清水町廃棄物の処理及び清掃等に関する条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第10号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第8 議案第11号 清水町介護保険条例の一部を改正する条例の一部を改正する条例についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 発言を願います。 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) 提案理由の説明によりますと、政令が出て、こういう第3期の途中におきまして保険料の是正をするというふうなことであります。
 この政令は国が発令したものでありますけども、提案理由の中によりますと、負担増が原因だというふうな説明がありましたけども、これまで、先ほども言いましたけど、介護保険料の引き下げについて、財源の問題でいろいろ議会の中でも議論はされてきました。そうした財源の問題等については、国の方は検討した上で政令を出したんでしょうか。そのあたりの背景を御説明願います。


◯議長(吉田 功君) 答弁を求めます。 健康福祉課長 杉山君。


◯健康福祉課長(杉山 滋君) 国の方で、この今回の激変緩和措置は検討されたかどうかというお話ですけれども、この関係につきましては、最終的に各自治体が判断して、この延長を決めるかどうかというところのことでございますので、各自治体の判断ということで任されたものでございます。
 ただし、政令に基づいて、当然、この激変緩和措置を行っていくというところでございます。
 以上です。


◯議長(吉田 功君) 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) 保険料の改定をする場合、第3期の介護保険事業計画を見直す必要があるんじゃないかとか、住民の意見を聞く必要があるんじゃないかとか、あと県の意見を聞く必要があるんじゃないかとか、そういう議論がされてきたわけでありますけども、そのあたりの点についてはどのように判断をしたのか、答弁を願います。
 それと、先ほど、財源については各自治体の判断だというふうな答弁でしたけども、清水町として財源が確保できるということで下げたというふうなことだと思うんですけども、当初の見込みよりもどの程度少なくなる見込みで判断をしたのか、それと、当初の予定の引き下げよりもどれぐらい、財源として、引き下げる財源に充てたのかどうか、その点、質問をいたします。


◯議長(吉田 功君) 健康福祉課長 杉山君。


◯健康福祉課長(杉山 滋君) まず、第3期の介護保険事業計画の関係でございますけれども、その関係につきましては、今回の保険料の減額というのが、保険料財源の減額、いわゆる保険料率の変更という、サービスの見込み量に変更が生ずるものではないという中での、今回、計画の変更は不要であったというところでございます。したがいまして、この激変緩和措置を行うことができると。
 また、保険料の減額の額ですけれども、380万円が恐らく減額になるのではないかというところでございますけれども、財源につきましては基金からということでございます。
 以上です。


◯議長(吉田 功君) 16番 森野君。


◯16番(森野善広君) 保険料を変えるわけじゃないから必要ないというのは、ちょっとそれは詭弁だと思うんですよ。激変緩和措置についても、この第3次計画の中でちゃんと明記していて、結局、それが保険料に反映してくるわけでありますから、給付と負担の関係で最後にどれぐらい残るかという計算をしているわけですね。
 じゃあ、一部を改正する条例の一部の改正であれば、それは、計画も変更も必要ないし、住民にも県にも相談する必要もなくてできるんだというふうな判断でいいわけですね。


◯議長(吉田 功君) 健康福祉課長 杉山君。


◯健康福祉課長(杉山 滋君) このたびの激変緩和措置における減額の関係でございますけれども、介護保険事業計画、そこの中の、いわゆるサービスの見込み量に変更が生じないという中で、保険料財源への影響がないというような事情の中で行うと。仮に基金等ない場合には、例えば、借り入れるとかという方法にはなるのかもしれませんけれども、たまたまわが町におきましては基金に財源があったという中で、基金を財源として、今回、激変緩和措置について行っていくというところでございます。
 以上です。


◯議長(吉田 功君) ほかに。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第11号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
 ここで、あらかじめお願い申し上げます。
 平成19年度の各補正予算の審議については、議事促進のため、なるべく所管の委員会において質疑されますよう御協力を願います。
 また、質疑及び答弁については、該当するページを指定して御発言を願います。
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◯議長(吉田 功君) 日程第9 議案第12号 平成19年度清水町一般会計補正予算(第5回)についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 まず、歳入全般についての質疑を許します。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで歳入全般についての質疑を終わります。
 次に、歳出全般についての質疑を許します。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで歳出全般についての質疑を終わります。
 次に、歳入歳出全般を通しての質疑を許します。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、総務建設委員会及び民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第12号は、総務建設委員会及び民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第10 議案第13号 平成19年度清水町土地取得特別会計補正予算(第1回)についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 歳入歳出全般を通して質疑願います。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、総務建設委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第13号は、総務建設委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第11 議案第14号 平成19年度清水町国民健康保険事業特別会計補正予算(第3回)についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 歳入歳出全般を通して質疑を願います。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第14号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第12 議案第15号 平成19年度清水町介護保険事業特別会計補正予算(第3回)についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 歳入歳出全般を通して質疑を願います。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第15号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第13 議案第16号 平成19年度清水町老人保健特別会計補正予算(第2回)についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 歳入歳出全般を通して質疑願います。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、民生文教委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第16号は、民生文教委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第14 議案第17号 平成19年度清水町公共下水道事業特別会計補正予算(第4回)についてを議題といたします。
 質疑に入ります。
 歳入歳出全般を通して質疑願います。
 発言を願います。
              (「なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) これで質疑を終わります。
 本案については、会議規則第39条第1項の規定によって、総務建設委員会に付託したいと思います。これに御異議ございませんか。
             (「異議なし」と呼ぶ者あり)


◯議長(吉田 功君) 異議なしと認めます。
 したがって、議案第17号は、総務建設委員会に付託することに決定いたしました。
      ────────────────────────────


◯議長(吉田 功君) 日程第15 陳情8号 地方切捨を許さず、沼津河川国道事務所の執行体制等の拡充を求める陳情書についてを議題といたします。
 本案については、会議規則第95条の規定によって、総務建設委員会に付託いたします。
 以上で本日の日程は全部終了いたしました。
 本日はこれをもって散会いたします。
 御苦労さまでした。
                                午前09時31分散会
      ────────────────────────────
○地方自治法第123条第2項の規定により署名する。
  平成20年3月6日


               清水町議会議長     吉 田   功
               ────────────────────────

               署名議員(9番)    松 浦 俊 介
               ────────────────────────

               署名議員(10番)    岩 崎 高 雄
               ────────────────────────