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静岡県 裾野市

平成15年 11月 臨時会 11月28日−議案説明・質疑・討論・採決−01号




平成15年 11月 臨時会 − 11月28日−議案説明・質疑・討論・採決−01号







平成15年 11月 臨時会




            平成15年第1回

         裾野市議会臨時会会議録第1号


                        平成15年11月28日(金)
                        午後 1時30分 開 会


 日程第1 会議録署名議員の指名
 日程第2 会期の決定
 日程第3 報第6号、報第7号及び第46号議案〜第50号議案一括上程
 日程第4 報第6号
 日程第5 報第7号
 日程第6 第46号議案
 日程第7 第47号議案
 日程第8 第48号議案
 日程第9 第49号議案
 日程第10 第50号議案

〇本日の会議に付した事件…………………………議事日程に掲げた事件と同じ
〇出欠席議員…………………………………………議員出席表のとおり
〇説明のため出席した者……………………………出席表のとおり
〇出席した議会事務局職員…………………………出席表のとおり









             議          事



                       13時30分 開会



○議長(杉本和男) 出席議員は定足数に達しております。

  ただいまから平成15年裾野市議会第1回臨時会を開会いたします。

  本日の日程は、お手元に配付のとおりであります。





△日程第1 会議録署名議員の指名



○議長(杉本和男) 日程第1 会議録署名議員の指名を行います。

  会議録署名議員に、11番、小林俊議員、13番、高実子仁議員を指名いたします。





△日程第2 会期の決定



○議長(杉本和男) 日程第2 会期の決定を議題といたします。

  この定例会の運営につきましては、議会運営委員会を開催願いましたので、その内容及び結果につきまして、委員長が欠席のため副委員長から報告願います。

  議会運営委員会副委員長、小澤良一議員。



◎議会運営委員会副委員長(小澤良一議員) 皆さん、こんにちは。

  平成15年裾野市議会第1回臨時会の運営について、去る11月25日に議会運営委員会を開催いたしましたので、その結果についてご報告申し上げます。

  この臨時会に提出される議案は、報第6号、報第7号及び第46号議案から第50号議案の7件であります。本日本会議を開催し、7件の議案について市長より提案理由の説明を求め、引き続き質疑、討論、採決を行いたいと思います。

  したがいまして、会期は本日11月28日1日のみとしたいと思います。

  議員各位のご理解、ご協力をお願いしまして、議会運営委員会報告といたします。よろしくお願いいたします。



○議長(杉本和男) お諮りいたします。この臨時会の会期を、ただいまの報告のとおり、本日11月28日、1日間とすることにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、会期は本日11月28日、1日間と決定いたしました。





△日程第3 報第6号、報第7号及び第46号議案〜第50号議案



○議長(杉本和男) 日程第3 報第6号、報第7号及び第46号議案から第50号議案を一括して議題といたします。

  市長に提案理由の説明を求めます。

  市長。



◎市長(大橋俊二) 皆様、こんにちは。お忙しい中、ご苦労さまでございます。

  それでは、平成15年裾野市議会第1回臨時会に提案いたします議案につきまして提案理由を申し上げます。

  提案いたします議案は、報告案件2件、専決処分案件1件、条例案件4件の合計7件であります。

  まず、報第6号につきましては、交通事故にかかわる損害賠償額が確定したため、平成15年10月14日に専決処分いたしましたので、地方自治法の規定に基づき報告するものであります。

  第46号議案の専決処分の承認を求めることにつきましては、平成15年10月10日国会が解散され、11月9日の衆議院議員総選挙執行にかかわる経費と、都市計画道路富沢平松線の県施行区間の用地買収に伴い、土地開発基金で保有している土地を道路用地及び代替地として売却するための予算措置が必要となったため、平成15年10月16日に平成15年度裾野市一般会計補正予算(第3回)を専決処分いたしましたので、地方自治法の規定に基づき議会の承認を求めるものであります。

  報第7号につきましては、道路事故にかかわる損害賠償額が確定したため、平成15年11月13日に専決処分いたしましたので、地方自治法の規定に基づき報告するものであります。

  第47号議案から第49号議案につきましては、人事院勧告に基づく国家公務員の給与改定に準じて、関係条例の一部を改正するものであります。

  第50号議案につきましては、公職選挙法の一部改正に伴い、裾野市特別職の職員で非常勤の者の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正するものであります。

  以上で提案理由の説明を終わります。

  補足説明を関係部長がいたしますので、よろしくお願いを申し上げます。

  以上です。



○議長(杉本和男) 市長の提案理由の説明は終わりました。

  次に、市長の提案理由の説明に関して補足説明の申し出がありますので、これを許します。

  企画部長。



◎企画部長(鎌野公種) それでは、私の方から第46号議案、平成15年第3回の一般会計の補正につきまして補足説明をいたします。

  3ページをお開き願います。それと、この主要事業説明書というものがお手元に配られていると思いますので、それも参考に願います。歳入歳出の総額をそれぞれ9,700万円を追加しまして、総額を168億800万円とするものであります。

  5ページをお開き願います。歳出のところで補正額の財源内訳につきましてご説明申し上げます。9,700万円の内訳ですけれども、国・県支出金が1,900万円、それから残りの7,800万円が一般財源となります。

  それでは、歳入の方からご説明いたします。6ページをお開き願います。歳入の13款3項2目国庫支出金の総務費委託金です。これにつきましては、先ほど市長が申し上げましたように衆議院議員選挙費の委託金でございます。

  それから、15款2項1目不動産売払収入、土地売却収入ですけれども、これにつきましては富沢平松線の関係で道路用地として県へ売却分と、それから代替地として売却するものの合計の収入でございます。

  それから、17款、それから19款につきましては、財源調整のための減額補正でございます。

  7ページ、歳出へ移ります。2款4項2目選挙費、先ほど申し上げましたように衆議院議員選挙のための補正でございます。これにつきましては、先ほど言いましたように委託金をすべて充てます。

  8ページをお開き願います。8款4項2目都市整備総務費、この7,792万円につきましては、土地開発基金への支払いをいたします。

  14款につきましては、調整のための補正となります。

  以上でございます。



○議長(杉本和男) 総務部長。



◎総務部長(横山哲也) それでは、47号議案から50号議案までの補足説明をさせていただきます。

  初めに、47号議案、6ページからになりますが、裾野市職員の給与に関する条例の一部改正、48号議案、10ページになりますが、裾野市特別職の職員の給与に関する条例の一部改正、12ページになりますが、第49号議案 裾野市教育委員会教育長の給与及び勤務時間に関する条例の一部改正であります。この3議案につきましては、人事院勧告に基づきます国家公務員の給与改定に準じて改正するものでございます。

  お手元に配付してございます資料をごらんいただきたいと思います。初めに、47号議案関係の資料で裾野市職員の給与に関する条例の一部改正の内容でございます。

  まず、1点目は期末手当の改定でございます。期末手当の年間支給月数を3.25カ月から3カ月分に0.25カ月分引き下げるものであります。この引き下げにより勤勉手当を含めた年間の支給月数は、4.65カ月から4.4カ月分となります。今年度は、12月期の期末手当の支給月数を1.7カ月分から1.4カ月分に0.25カ月分引き下げることになります。16年度以降につきましては、6月期の期末手当の支給月数が1.55カ月分から1.4カ月分に、12月期の期末手当の支給月数が1.45カ月分から1.6カ月分に再配分するものであります。

  2点目は、給料表の改定でございます。国家公務員がマイナス改定となったことから、昨年度に引き続きまして給料月額を引き下げております。裾野市の給与改定率はマイナス1.11%、国の給与改定率はマイナス1.1%であります。0.01%の差がございますが、これは給料及び諸手当がすべて国と同じ制度でないため差が生じるものでございます。初任給では、大卒で1,000円、短大卒、高卒では700円を引き下げるもので、職員平均で4,577円の引き下げとなるものであります。給料表の引き下げ率につきましては、初任給付近の引き下げ率を若干緩和する一方、管理職層では平均をやや超える引き下げ率となり、大卒初任給ではマイナス0.56%、金額にして1,000円の減額、職員平均では1.11%、金額にいたしまして4,200円の減額、部長級ではマイナス1.18%から1.22%で5,600円から6,100円の引き下げとなります。

  3点目は扶養手当の改定でございますが、配偶者に係る扶養手当の支給月額を1万4,000円から1万3,500円に500円引き下げるものであります。

  次に、第48号議案 裾野市特別職の職員の給与に関する条例の一部改正、第49号議案 裾野市教育委員会教育長の給与及び勤務時間に関する条例の一部改正の内容でございます。人事院勧告に基づいて一般職員と同様期末手当の年間支給月数を、4.65カ月から0.25カ月分引き下げし4.4カ月分とするものであります。本年度は、12月期の期末手当の支給月数を2.4カ月分から2.15カ月分に0.25カ月分引き下げし、16年度以降は6月期の支給月数を2.25カ月分から2.1カ月分に、12月期の支給月数を2.15カ月分から2.3カ月分にそれぞれ再配分するものであります。

  以上の点につきましては改定するものですが、改定の実施時期につきましては、第1条によります改正につきましては平成15年12月1日施行、第2条による改正につきましては平成16年1月1日施行、第3条による改正につきましては平成16年4月1日から施行するものであります。

  続きまして、議案書の14ページをお開き願いたいと思います。第50号議案 裾野市特別職の職員で非常勤の者の報酬及び費用弁償に関する条例の一部改正であります。あらかじめお手元に配付いたしました期日前投票制度の冊子をごらんいただきたいと思います。選挙人の投票しやすい環境を整えるため、従来の不在者投票を改め、選挙期日前において投票日当日と同様の投票を行うことができる期日前投票制度が、公職選挙法の一部改正により新たに創設され、この改正法は本年6月11日に公布され、本年12月1日より施行されます。この改正に伴い、今後執行される選挙では、不在者投票から期日前投票に移行します。なお、病院、老人ホーム等におきます不在者投票については、従来どおりであります。

  期日前投票制度の内容としましては、まず投票用紙を直接投票箱に投入できる。したがいまして、内封筒、外封筒、外封筒の選挙人の署名は必要がなくなります。ただし、宣誓書は従来と同様必要であります。投票時間につきましては、午前8時半から午後8時、これは従来と同じでございます。それから、投票の期間ですが、これは従前とちょっと変わりまして、公示、告示の翌日から選挙期日の前日。現行でいきますと、公示、告示日から不在者投票できたわけですが、改正によりまして、12月1日からは、公示、告示の翌日から不在者投票できるようになります。

  15ページをお開き願いたいと思います。この期日前投票制度により期日前投票所に投票管理者と投票立会人2名が必要となるため、別表中に投票管理者1万800円、投票立会人9,300円を追加するものであります。なお、投票所の投票管理者及び投票立会人より若干金額が低いのは、期日前投票所での投票時間が1時間30分短いためのものであります。

  以上で補足説明終わります。



○議長(杉本和男) 市民部長。



◎市民部長(小林敏彦) それでは、報6号について補足説明をさせていただきます。

  議案書の1ページをお願いいたします。専決処分の報告について、交通事故に係る損害賠償額の決定。

  2ページをお願いいたします。専決第9号ということでございます。事故の概要について申し上げます。2番ですけれども、平成15年9月3日水曜日ですが、午前9時30分ごろ、裾野市平松地先において、住民居住実態調査のため公用車を運転していた市職員が、公用車駐車場から市道1162号線と市道1166号線の交差点に差しかかったところ、左方より直進してきた相手車両と衝突し、相手車両の一部を損壊したものでございます。損害賠償額が18万3,991円でございます。

  3ページを見ていただきたいと思いますが、事故の発生現場でございますけれども、小柄沢公園の東側に公用車の駐車場がございますけれども、ここから出たところに、下の表がございますけれども、割烹旅館とありますけれども、これは勢力さんのところですけれども、そこの前の交差点で、左の方から来た相手車両と接触したということでございます。

  日ごろから交通事故につきましては十分注意しているつもりでございますけれども、残念ながらこのような事故が起こってしまったわけでございますけれども、今後につきましても引き続き強く注意をしていきたいと思っております。

  以上です。よろしくお願いいたします。



○議長(杉本和男) 産業建設部長。



◎産業建設部長(宮崎愼一) では、私の方からは報第7号について補足させていただきます。

  4ページをお開きになってください。報第7号 専決処分の報告について、道路事故に係る損害賠償額の決定です。

  5ページをお開きになってください。専決第11号 専決処分。事故の概要について説明させていただきます。平成15年8月16日、市道1―5号線(裾野市千福地先、中央公園の横)において、道路上にできた幅1メートル、横50センチ、高さ15センチのポットホールに、大畑方面より走行してきました裾野市深良1665番地の竹村キミ子さんの車が突っ込み、車両の一部、これタイヤがパンクしまたホイールの一部を破損したものでございます。保険会社との相談の結果、市の方としては20%、本人80%という形で示談が成立したことをご報告いたします。

  なお、このポットホールにつきましては、8月14、15日の集中豪雨で急遽あいたという形で、市でも頼んでいろいろ道路整備をしておりますが、今後とも道路整備については十分気をつけてやっていきたいと思います。

  どうぞよろしくお願いします。



○議長(杉本和男) 以上で補足説明は終わりました。





△日程第4 報第6号



○議長(杉本和男) 日程第4 報第6号 専決処分の報告についてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

  6番、内藤法子議員。



◆6番(内藤法子議員) 6番、内藤です。

  報6号の交通事故ですが、最近頻繁に聞くような気がいたします。このようなことがあったときに、再発防止のためにどのようなことをなさっているのか、教えてください。



○議長(杉本和男) 総務部長。



◎総務部長(横山哲也) 職員の公務中の交通事故もそうなのですが、ふだんから通勤途上とかそういう車の運転の注意の喚起につきましては、事故が起きてからではなくて、職員の交通安全会等でしょっちゅう啓発したり何かしているわけですが、加害者になる場合と被害者になる場合もあるわけですが、例えば加害者になった場合、その起きた後の処理の仕方とかそれにつきましてもマニュアルを配布したりそういうこともしております。通常交通安全運動の期間中とか、職員の交通安全会で早朝、役所の前でもって配布物を配布したり、そういう注意を促しているわけですが、こういう事故につきましては、別の面から心のゆとりとか何かそういうあれも必要ではないかと考えております。いろんな面から職員の注意を喚起するように今後も注意してまいりたいと思います。

  以上です。



○議長(杉本和男) 6番、内藤法子議員。



◆6番(内藤法子議員) 裾野の場合は、自動車会社なんかがとても神経質にいろんな意味で交通事故の防止対策をとっているのですけれども、裾野市としてもっと具体的な職員に対して施策が私は必要だと思うのです。

  平成12年からのデータをちょっと見せてもらいましたけれども、同期、4月から9月の上半期では、今まで3件ぐらいなのです。それが15年度にはもう既に今回ので5件目になります。そのことについてどのようにお考えなのでしょうか。



○議長(杉本和男) 総務部長。



◎総務部長(横山哲也) ことしに限って多いというお尋ねなのですが、これは私の個人的な感じなのですが、陽気が暖かかったり寒かったりというような形で、暑いときはずっと暑いということではなくて時たま涼しくなったり、そんなあれでもって体が陽気に追いついていかないというような形でもって、こんなのが事故等のあれに影響しているのではないかと思います。近隣の情報とっておりませんが、近隣でもこういう傾向がちょっとあるのではないかというふうに感じております。たまたまことしが少し多いように感じますが、全体的に見ますと、極端に多いというわけではないと思います。

  いずれにしても、少しでも事故を少なくする方向でもっていろんな策を考えなければならないわけですが、車の運転、時間的余裕を持ってやればそこで1分の差でもってというような、余裕がないときにこういう事故が私は起きると思います。そういう形でもって、何よりもゆとりを持って車を運転するというふうに今後とも事あるごとに教育していきたいというふうに考えております。

  以上です。



○議長(杉本和男) 6番、内藤法子議員。



◆6番(内藤法子議員) 近隣自治体にちょっと聞いてみたのですけれども、こういう事故があったときは、原因究明をきっちりして、そして職員で情報共有をして、運転者に対しては運転教育をした上で再度ハンドルを握ってもらうというのが近隣自治体の事例でした。数としては年間6とか7とかそんなに多くないとは思うのですが、公用車なので、やっぱり対市民の信頼関係という非常に大きなものがありますので、気をつけていただきたいと要望して終わります。



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  以上で、報第6号についてはご了承願います。





△日程第5 第46号議案



○議長(杉本和男) 日程第5 第46号議案 専決処分の承認を求めることについてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  本案については委員会の付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案については委員会の付託を省略することに決定しました。

  ただいまから討論に入ります。

  討論はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 討論を終わります。

  お諮りします。

  本案を原案のとおり承認することにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案は原案のとおり承認されました。





△日程第6 報第7号



○議長(杉本和男) 日程第6 報第7号 専決処分の報告についてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  以上で、報第7号についてはご了承願います。





△日程第7 第47号議案



○議長(杉本和男) 日程第7 第47号議案 裾野市職員の給与に関する条例の一部を改正することについてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

  11番、小林俊議員。



◆11番(小林俊議員) 11番、小林です。

  ちょっと教えてほしいのですが、このいただいている資料の年間計のところで4.65が4.40になるということなのですが、15年度と16年度の6月期と12月期の配分を変えていますね、その理由を教えてください。



○議長(杉本和男) 総務部長。



◎総務部長(横山哲也) 15年度の0.25の期末手当の減額については、15年度はこの12月期のいわゆる支給しかございませんものですから、12月期でもって0.25カットしました。16年度からは、この0.25を6月期と12月期に配分、0.1と0.15なのですが、16年度は通常年といいますか、そういう形に戻ります。

  以上です。



◆11番(小林俊議員) 了解。



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  本案については委員会の付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案については委員会の付託を省略することに決定しました。

  ただいまから討論に入ります。

  討論はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 討論を終わります。

  お諮りします。

  本案を原案のとおり決定することにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案は原案のとおり可決されました。





△日程第8 第48号議案



○議長(杉本和男) 日程第8 第48号議案 裾野市特別職の職員の給与に関する条例の一部を改正することについてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  お諮りいたします。

  本案については委員会の付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案については委員会の付託を省略することに決定いたしました。

  ただいまから討論に入ります。

  討論はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 討論を終わります。

  お諮りいたします。

  本案を原案のとおり決定することにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案は原案のとおり可決されました。





△日程第9 第49号議案



○議長(杉本和男) 日程第9 第49号議案 裾野市教育委員会教育長の給与及び勤務時間等に関する条例の一部を改正することについてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  お諮りいたします。

  本案については委員会の付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案については委員会の付託を省略することに決定いたしました。

  ただいまから討論に入ります。

  討論はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 討論を終わります。

  お諮りいたします。

  本案を原案のとおり決定することにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案は原案のとおり可決されました。





△日程第10 第50号議案



○議長(杉本和男) 日程第10 第50号議案 裾野市特別職の職員で非常勤の者の報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正することについてを議題といたします。

  質疑に入ります。

  質疑はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 以上で質疑を終わります。

  お諮りいたします。

  本案については委員会の付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案については委員会の付託を省略することに決定いたしました。

  ただいまから討論に入ります。

  討論はありませんか。

            (「なし」の声あり)



○議長(杉本和男) 討論を終わります。

  お諮りいたします。

  本案を原案のとおり決定することにご異議ありませんか。

            (「異議なし」の声あり)



○議長(杉本和男) ご異議なしと認めます。

  したがって、本案は原案のとおり可決されました。





○議長(杉本和男) 以上で、この臨時会に付議されました議案の審議はすべて終了いたしました。

  これをもって平成15年第1回臨時会を閉会いたします。

                       14時02分 閉会