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静岡県 静岡市

平成20年11月定例会[資料]




2008.12.12 : 平成20年11月定例会[資料]


発議第12号

   静岡市議会の議員の定数及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例の一部
   改正について
 上記の議案を下記のとおり提出する。
平成20年11月18日
提出者
佐野慶子  鈴木節子  河本泰輔  山本彰彦  馬居喜代子 深澤陽一  牧田博之
繁田和三  亀澤敏之  尾崎剛司  遠藤広樹  佐藤成子  浅場 武  三浦雅司
白鳥 実  山本明久  西谷博子  岩崎良浩  遠藤裕孝  佐地茂人  増田 進
栗田裕之  石上顕太郎 相坂摂治  山根田鶴子 中山道晴  水野敏夫  内田 進
西ヶ谷忠夫 岩ケ谷至彦 片平博文  千代公夫  井上恒弥  田形清信  青木一男
安竹信男  兼高正男  前田 豊  橋本勝六  田中敬五  望月厚司  小野 勇
平垣陸雄  石川久雄  城内 里  大橋英男  近藤光男  剣持邦昭  杉山三四郎
鈴木和彦  沢入育男  栗田知明  伊東稔浩


   静岡市議会の議員の定数及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例の一部
   を改正する条例
 静岡市議会の議員の定数及び各選挙区において選挙すべき議員の数に関する条例(平成17
年静岡市条例第65号)の一部を次のように改正する。
 第2条中「葵区 20人」を「葵区 19人」に、「駿河区 16人」を「駿河区 15人」に、
「清水区 17人」を「清水区 19人」に改める。
   附 則
 この条例は、次の一般選挙から施行する。

……………………………………………………………………………………………

発議第13号
   静岡市議会会議規則の一部改正について
 上記の議案を下記のとおり提出する。
平成20年11月18日
提出者
佐野慶子  鈴木節子  河本泰輔  山本彰彦  馬居喜代子 深澤陽一  牧田博之
繁田和三  亀澤敏之  尾崎剛司  遠藤広樹  佐藤成子  浅場 武  三浦雅司
白鳥 実  山本明久  西谷博子  岩崎良浩  遠藤裕孝  佐地茂人  増田 進
栗田裕之  石上顕太郎 相坂摂治  山根田鶴子 中山道晴  水野敏夫  内田 進
西ヶ谷忠夫 岩ケ谷至彦 片平博文  千代公夫  井上恒弥  田形清信  青木一男
安竹信男  兼高正男  前田 豊  橋本勝六  田中敬五  望月厚司  小野 勇
平垣陸雄  石川久雄  城内 里  大橋英男  近藤光男  剣持邦昭  杉山三四郎
鈴木和彦  沢入育男  栗田知明  伊東稔浩


   静岡市議会会議規則の一部を改正する規則
 静岡市議会規則(平成15年静岡市議会規則第1号)の一部を次のように改正する。
 第77条第1項中「第100条第12項」を「第100条第13項」に改める。
   附 則
 この規則は、公布の日から施行する。

……………………………………………………………………………………………

発議第14号
   静岡市めざせ茶どころ日本一条例の制定について
 上記の議案を下記のとおり提出する。
平成20年12月12日
提出者
佐野慶子  鈴木節子  河本泰輔  山本彰彦  馬居喜代子 深澤陽一  牧田博之
繁田和三  亀澤敏之  尾崎剛司  遠藤広樹  佐藤成子  浅場 武  三浦雅司
白鳥 実  山本明久  西谷博子  岩崎良浩  遠藤裕孝  佐地茂人  増田 進
栗田裕之  石上顕太郎 相坂摂治  山根田鶴子 中山道晴  水野敏夫  内田 進
西ヶ谷忠夫 岩ケ谷至彦 片平博文  千代公夫  井上恒弥  田形清信  青木一男
安竹信男  兼高正男  前田 豊  橋本勝六  田中敬五  望月厚司  小野 勇
平垣陸雄  石川久雄  城内 里  大橋英男  近藤光男  剣持邦昭  杉山三四郎
鈴木和彦  沢入育男  栗田知明  伊東稔浩


   静岡市めざせ茶どころ日本一条例
 静岡市では、「養生の仙薬」といわれるお茶が鎌倉時代から栽培されてきた。市域の至る所に
産地があり、静岡のお茶として全国的に有名な緑茶が生産されている。静岡市は、全国有数の
お茶の集散地であり、茶業は、本市にとって重要な産業となっている。また、お茶に関する文
化や伝統は、私たちの生活に深く浸透し、お茶は、私たちが豊かで健康的な生活を送る上で欠
かせないものとなっている。
 しかしながら、近年、生活様式や流通の変化により茶業の収益性及び集散地としての機能が
低下し、静岡のお茶を取り巻く環境は、非常に厳しいものとなっている。
 私たちは、先人たちが築き上げてきたお茶の伝統、文化、産業等を守り、静岡市を日本一の
茶どころとして育て次代に引き継ぐため、この危機的な状況に立ち向かわなければならない。
そのためには、市、市民及び茶業者その他の事業者等が互いに連携し、静岡のお茶により、だ
れもが心いやされ、交流の輪を広げられるように、静岡のお茶の魅力を高めていくための施策
を総合的かつ計画的に推進していかなければならない。
 そこで、私たちは、静岡のお茶に関する産業の振興及び市民の豊かで健康的な生活の向上を
図ることを目指し、この条例を制定する。
 (目的)
第1条 この条例は、静岡のお茶に関する伝統、文化、産業等を守り、静岡市を日本一の茶ど
 ころとして育て次代に継承していくための基本理念並びに茶業者、市民及び市の役割を明ら
 かにするとともに、これに基づく施策を総合的かつ計画的に推進するための基本的な事項を
 定め、もって静岡のお茶に関する産業の振興及び市民の豊かで健康的な生活の向上を図るこ
 とを目的とする。
 (定義)
第2条 この条例において、次に掲げる用語の意義は、当該各号に定めるところによる。
(1)静岡のお茶 静岡市内において生産され、加工され、又は流通するお茶をいう。
(2)茶業 静岡のお茶の生産、加工又は流通に関する事業をいう。
(3)茶業者 茶業を営む者をいう。
 (基本理念)
第3条 静岡のお茶に関する伝統、文化、産業等を守り、静岡市を日本一の茶どころとして育
 て次代に継承していくための基本理念は、次に定めるとおりとする。
(1)静岡のお茶は、その伝統及び文化が尊重されるとともに、新たな価値及び需要が創造さ
  れることにより、常にその魅力が高められなければならない。
(2)茶業は、地域社会の活性化に貢献する持続的な産業として育成されなければならない。
(3)市内の茶産地の環境は、安全かつ良質なお茶を将来にわたり安定的に供給することがで
  きるように保全されなければならない。
(4)静岡のお茶に関する情報を広く発信するとともに、日本一の茶どころにふさわしいまち
  づくりを行うことによって、静岡のお茶を中心とした交流が促進されなければならない。
 (茶業者の役割)
第4条 茶業者は、前条に規定する基本理念(以下「基本理念」という。)の実現に向けて主体
 的に取り組むよう努めるものとする。
2 茶業者は、基本理念に基づき、市が実施する静岡のお茶に関する施策に積極的に協力する
 よう努めるものとする。
3 茶業者は、市、市民、茶業者以外の事業者、団体等との連携を図り、静岡のお茶に関する
 伝統及び文化の普及並びに新たな価値及び需要の創出に努めるものとする。
 (市民の役割)
第5条 市民は、基本理念に基づき、静岡のお茶の伝統及び文化に関する理解を深め、静岡の
 お茶により、健康で潤いのある暮らしを築くよう努めるものとする。
 (市の役割)
第6条 市は、基本理念に基づき、静岡のお茶に関する伝統、文化、産業等を守り、静岡市を
 日本一の茶どころとして育て次代に継承していくための施策(以下「茶どころ日本一施策」
 という。)を実施しなければならない。
2 市は、茶どころ日本一施策の実施に当たっては、市民及び茶業者その他の事業者、団体等
 (以下「茶業者等」という。)の意見を聴くとともに、国及び静岡県の施策との密接な連携を
 図らなければならない。
 (静岡市茶どころ日本一計画)
第7条 市長は、茶どころ日本一施策を総合的かつ計画的に推進するため、市の総合計画との
 整合性を図りながら静岡市茶どころ日本一計画(以下「茶どころ日本一計画」という。)を策
 定しなければならない。
2 茶どころ日本一計画に定める事項は、次に掲げるとおりとする。
(1)茶業の健全な経営の確立のための施策に関すること。
(2)茶業の後継者の育成のための施策に関すること。
(3)茶産地の環境の保全、水源のかん養その他日本一の茶どころにふさわしい自然環境の保
  全のための施策に関すること。
(4)安全かつ良質なお茶の安定的な供給のための施策に関すること。
(5)市民の暮らしの中で静岡のお茶を活用するための施策に関すること。
(6)茶葉の新しい利用方法の考案のための施策に関すること。
(7)日本一の茶どころにふさわしいまち並みづくりに関すること。
(8)静岡のお茶に関する情報の発信に関すること。
(9)前各号までに掲げるもののほか、茶どころ日本一施策の推進に関すること。
3 市長は、茶どころ日本一計画を策定し、又は変更するときは、あらかじめ、次条に規定す
 る静岡市茶どころ日本一委員会に諮問するとともに、市民及び茶業者等の意見を聴かなけれ
 ばならない。
4 市長は、茶どころ日本一計画を策定し、又は変更したときは、遅滞なく、市議会に報告す
 るとともに、これを公表しなければならない。
 (静岡市茶どころ日本一委員会)
第8条 茶どころ日本一施策を円滑に推進するため、静岡市茶どころ日本一委員会(以下「委
 員会」という。)を置く。
2 委員会は、この条例の規定によりその権限に属することとされた事項を処理するほか、茶
 どころ日本一施策の推進に関し必要な事項について調査審議するものとする。
3 委員会の組織及び運営に関し必要な事項は、規則で定める。
 (お茶の日)
第9条 静岡のお茶に親しみ、静岡のお茶の伝統、文化、産業等について理解を深め、その魅
 力を国内外へ発信するため、お茶の日を設ける。
2 お茶の日は、委員会の意見を聴いて市長が定めるものとする。
3 市は、お茶の日の普及啓発に努めるものとする。
 (行政上の措置)
第10条 市は、茶どころ日本一計画に基づき、市の施設及び市の主催する行事、学校教育その
 他の市の行う諸活動において静岡のお茶を活用するために必要な行政上の措置を講ずるよう
 努めるものとする。
 (財政上の措置)
第11条 市長は、茶どころ日本一計画を推進するために必要な財政上の措置を講ずるよう努め
 るものとする。
 (市議会への報告等)
第12条 市長は、毎年度、茶どころ日本一施策の実施の状況について市議会に報告するととも
 に、市民に公表するものとする。
 (委任)
第13条 この条例に定めがあるもののほか、施行に関し必要な事項は、市長が定める。
   附 則
 この条例は、平成21年4月1日から施行する。

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発議第15号
   社会保障費の自然増抑制方針の是正など医療政策の改善を求める意見書
 上記の議案を下記のとおり提出する。
平成20年12月12日
提出者
厚生委員長  田中敬五


   社会保障費の自然増抑制方針の是正など医療政策の改善を求める意見書
 本年10月に東京都で起きた妊婦に対する病院の受け入れ拒否の問題は、記憶に新しいとこ
ろであるが、その直後に本市では産科救急受入医療機関に指定されている清水厚生病院の産婦
人科が明年3月をもって休診することが明らかとなった。
 現在、産婦人科医を初め、小児科医、看護師の恒常的な不足は、本市はもちろんのこと全国
的な問題となっており、少子高齢社会にあっての国民の医療体制への不安は増大する一方であ
る。
 このような現状にもかかわらず、平成14年度以降、毎年2,200億円程度の社会保障費の伸び
が抑制され、各種医療保険を初めとした社会保障制度は大きく圧迫されている。
 今日、国民が安心して医療や福祉を受けるため、高齢世代・現役世代の負担増への不安、世
代間の負担の不公平感、救急医療体制の弱体化、産科・小児科医や看護師の不足、介護分野の
恒常的人材確保難などの諸課題への対処が、国・地方を通じての緊急の課題と言える。
 よって、政府におかれては、社会保障費の自然増抑制方針の見直し、医師・看護師の充足な
ど、国民誰もが安心して医療や福祉を受けられるようにするための改善策を早急に講じられる
ことを強く要望する。
 以上、地方自治法第99条の規定に基づき、意見書を提出する。

〔提出先:衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、厚生労働大臣、総務大臣、財務大臣 宛〕

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発議第16号
   介護療養病床廃止計画への対応に関する意見書
 上記の議案を下記のとおり提出する。
平成20年12月12日
提出者
厚生委員長  田中敬五


   介護療養病床廃止計画への対応に関する意見書
 政府は、平成18年の第164回通常国会において「医療制度改革関連法」を成立させ、このう
ちの健康保険法等の一部改正により、平成24年4月には介護療養型医療施設を廃止し、同年
に25万床あったとされる医療保険適用の療養病床を15万床に削減することとした。
 その附則においては、介護療養型病床に関して、その後の必要な「受け皿」を確保する旨が
述べられているが、2年が経過した今日においても、厚生労働省の示す「受け皿施設」は、サ
ービス提供者や利用者の切実な実態を反映しているものとは言いがたい。
 こうした中で、医療現場や患者などの多数の関係者からは介護療養型医療施設の存続を求め
る声が大きく広がっており、介護療養型病床の廃止と厚生労働省の提示している介護療養型老
人保健施設などの受け皿施設への転換推進では、医療・介護難民を数多く生み出す悲惨な結果
を招き、国民に大きな混乱と不安を引き起こすことが危惧される。
 よって、政府におかれては、国民が安心して必要とする措置が受けられ、幸せな老後を送る
ことができるようにするため、下記の事項を強く要望する。
                    記
1 介護療養型病床がこれまで果たしてきた「医療と介護」を一体としたサービスが引き続き
 提供できるようにすること。
2 再編後の療養病床数については地域の需要を正しく把握した上で適正数を配置し、将来に
 おいても高齢者人口増加や地域実情にかんがみ、需要に応じた設置数を確保するとともに、
 介護療養型病床の受け皿施設の設置数についても同様に取り扱い、現在及び将来にわたって
 要医療・重介護高齢者の需要に応じること。
3 厚生労働省の示す「受け皿施設」が要医療・重介護の患者の受け皿として機能するよう、
 医師・看護職・介護職・リハビリテーション職・医療相談職などの、利用者にとって十分に
 配慮された人員配置を施すとともに、十分な介護報酬上の手当を実施すること。
 以上、地方自治法第99条の規定に基づき、意見書を提出する。

〔提出先:衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、厚生労働大臣 宛〕

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発議第17号
   消費税を引き上げないことを求める意見書
 上記の議案を下記のとおり提出する。
平成20年12月12日
提出者
鈴木節子  河本泰輔  山本明久  西谷博子  西ヶ谷忠夫


   消費税を引き上げないことを求める意見書
 麻生首相は10月末、追加経済対策の提案の中で、2兆円の定額給付金とあわせて3年後の
消費税増税を明言した。今、食料品・原材料を初め諸物価高騰や、税金・保険料等の負担増に
よって、家計と中小零細企業・自営業者は深刻な被害を受けている。
 さらに消費税引き上げによる追い討ちをかけることは、一層の消費の落ち込みや内需の冷え
込みをもたらすものであり、到底認められない。逆進性の強い消費税の増税による負担増は、
将来まで庶民を痛めつけることは景気対策にもならないことは明らかである。
 また政府税制調査会や経済財政諮問会議等も、「安定した社会保障の財源」として消費税の
増税を明言しているが、消費税は社会保障を最も必要としている低所得者層に重い負担となる
ものであり、社会保障の財源として消費税の増税はなじまない。
 よって、政府は消費税を今以上に引き上げないよう、強く求めるものである。
 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。



〔提出先:衆議院議長、参議院議長、内閣総理大臣、財務大臣 宛〕

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             議員の派遣
                            平成20年11月18日

 地方自治法第100条第13項及び静岡市議会会議規則第77条の規定により下記の
とおり議員を派遣する。

1 税財政関係特別委員会の党派別(民主党)要望運動について
(1)派遣先  東京都千代田区永田町一丁目11番1号
         民主党本部 5階ホール

(2)派遣目的 税財政関係特別委員会の党派別(民主党)要望運動のため

(3)派遣期日 平成20年11月20日(木)午後3時〜午後4時

(4)派遣議員 白鳥 実

*上記内容に変更等が生じた場合は、議長がこれを決定する。


             議員の派遣
                            平成20年11月18日

 地方自治法第100条第13項及び静岡市議会会議規則第77条の規定により下記の
とおり議員を派遣する。

1 税財政関係特別委員会の党派別(社会民主党)要望運動について
(1)派遣先  東京都千代田区永田町二丁目2番1号
         衆議院第一議員会館 第4会議室

(2)派遣目的 税財政関係特別委員会の党派別(社会民主党)要望運動のため

(3)派遣期日 平成20年11月26日(水)午後5時〜午後6時

(4)派遣議員 橋本勝六

*上記内容に変更等が生じた場合は、議長がこれを決定する。


             議員の派遣
                            平成20年12月2日

 地方自治法第100条第13項及び静岡市議会会議規則第77条の規定により下記の
とおり議員を派遣する。

1 静岡市議会 第4回議員研修会
(1)派遣先  静岡市役所 静岡庁舎 本館 3階 第3委員会室
         静岡市葵区追手町5−1

(2)派遣目的 静岡市議会 第4回議員研修会実施のため
        テーマ「道州制構想について」

(3)派遣期日 平成20年12月10日(水)午後1時30分〜午後3時

(4)派遣議員 全市議会議員

*上記内容に変更等が生じた場合は、議長がこれを決定する。


          平成20年11月定例会総括質問通告一覧
●11月28日(金)
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  1 │ 剣持 邦昭   │1 自民党会派の要望や提案に対しての市の考え       │
│    │ 自由民主党   │(1)多角的な広域行政の展開               │
│    │         │(2)県市間の諸課題について               │
│    │         │(3)今世紀最大の課題である中山間地振興について     │
│    │         │(4)本市が全国に誇る個性的な教育行政の推進について   │
│    │         │(5)厳しさを増す公的病院経営について          │
│    │         │(6)巴川遊水地事業について               │
│    │         │(7)急病センターの整備について             │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  2 │ 栗田 裕之   │1 小学校における外国語活動について           │
│    │ 自由民主党   │2 二輪車の駐車対策について               │
│    │         │3 秋葉山公園の駐車場について              │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  3 │ 佐野 慶子   │1 緊急経済支援策                    │
│    │市民自治福祉クラブ│(1)地場商工業の現状                  │
│    │         │(2)国の緊急経済対策                  │
│    │         │(3)我が市の緊急経済対策                │
│    │         │2 JR静岡駅北口・東静岡開発とまちづくり計画      │
│    │         │(1)第2次総合計画                   │
│    │         │(2)予算編成                      │
│    │         │(3)5つの開発計画                   │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  4 │ 水野 敏夫   │1 食の安心・安全について                │
│    │  静政会    │(1)米の消費拡大について                │
│    │         │(2)市内における地産地消の取り組みについて       │
│    │         │(3)農業後継者の育成について              │
│    │         │(4)特産品のPRについて                │
│    │         │(5)学校給食の安全について               │
│    │         │(6)栄養教諭・栄養士の現状と食育指導について      │
│    │         │(7)ひとり暮らし・高齢者世帯への食事サービスについて  │
│    │         │2 窓口サービスの向上について              │
│    │         │(1)総合窓口(ワンストップサービス)について      │
│    │         │(2)自動交付機増設について               │
│    │         │(3)外国人への対応について               │
│    │         │3 教育行政について                   │
│    │         │(1)中山間地の教育について               │
│    │         │(2)児童生徒に直接関係しない業務による多忙感の解    │
│    │         │ 消について                【次頁に続く】│
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│4(続)│ 水野 敏夫   │(3)教員の任用について                 │
│    │  静政会    │(4)児童生徒の作品展示について             │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  5 │ 山本 彰彦   │1 行財政                        │
│    │  公明党    │(1)情報化の推進状況について              │
│    │         │(2)国庫補助金について                 │
│    │         │2 環境行政                       │
│    │         │(1)環境政策について                  │
│    │         │3 都市基盤整備                     │
│    │         │(1)水辺景観の整備について               │
│    │         │(2)道路整備について                  │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  6 │ 山本 明久   │1 財政運営にたいする市長の基本姿勢について       │
│    │  共産党    │                             │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  7 │ 三浦 雅司   │1 国際会議を日本平で開く為に              │
│    │  静政会    │                             │
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘
●12月1日(月)
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  8 │ 山根 田鶴子  │1 蒲原・由比地域の産業振興について           │
│    │  静政会    │(1)蒲原・由比地域の水産振興及び由比漁港の整備方    │
│    │         │ 針について                       │
│    │         │(2)蒲原地域の農免農道整備事業の進捗状況と今後の    │
│    │         │ 計画、蒲原新田と中尾羽根間の農道整備に係る市の     │
│    │         │ 考え方について                     │
│    │         │(3)蒲原・由比地域の畑総事業の進捗状況及び蒲原畑    │
│    │         │ 総内の創設非農用地の活用に係る市の取り組み状況     │
│    │         │ について                        │
│    │         │2 蒲原・由比地域の観光資源の活かし方          │
│    │         │(1)静岡市における蒲原・由比地域の観光の位置付け    │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│  9 │ 安竹 信男   │1 森林整備について                   │
│    │  静政会    │(1)森林環境基金事業の現況と今後について        │
│    │         │(2)地域材活用促進事業の現況と今後について       │
│    │         │(3)利用間伐の促進について               │
│    │         │(4)林道開設の整備状況と今後について          │
│    │         │2 川根本町、井川地区、早川町の交流事業促進について   │
│    │         │(1)南アルプス周辺の観光事業の協力体制づくり      │
│    │         │(2)1市2町を結ぶ交通アクセス問題について       │
│    │         │3 中山間地域のブロードバンド整備について 【次頁に続く】│
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│9(続)│ 安竹 信男   │(1)ブロードバンド整備の進捗状況はどうか。       │
│    │  静政会    │(2)今回のブロードバンド整備後に残る課題はあるか、また、│
│    │         │ 賤機北地区に見られるような特殊事情についてどのような  │
│    │         │ 対応策があるか。                    │
│    │         │(3)課題として残る地区への更なるブロードバンド補    │
│    │         │ 助政策についてどう考えるか。              │
│    │         │4 地域産業支援策の拡充について             │
│    │         │(1)不況におちいっている事業所に対する支援策につ    │
│    │         │ いて                          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 10 │ 鈴木 節子   │1 国民健康保険について                 │
│    │  共産党    │(1)窓口負担減額・免除について             │
│    │         │(2)保険料について                   │
│    │         │(3)子どもの短期保険証について             │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 11 │ 西ヶ谷 忠夫  │1 雇用促進住宅の廃止問題について            │
│    │  共産党    │                             │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 12 │ 岩ヶ谷 至彦  │1 公用車の管理と事故防止について            │
│    │  公明党    │(1)公用車の登録台数は何台か。             │
│    │         │(2)公用車の年間維持経費はどれくらいか。        │
│    │         │(3)公用車による事故件数について            │
│    │         │(4)公用車の事故防止対策について            │
│    │         │2 用宗石部海岸の整備について              │
│    │         │(1)用宗沖離岸堤のH20年度の整備状況について      │
│    │         │(2)用宗石部海岸の砂浜の現状について          │
│    │         │(3)H20年度の養浜事業の概要について(採取、運搬、   │
│    │         │ 地元協議)                       │
│    │         │(4)離岸堤の消波効果について              │
│    │         │3 市有土地について                   │
│    │         │(1)利用されていない普通財産の土地の処分はどのよ    │
│    │         │ うにしているのか。                   │
│    │         │4 土地開発公社の保有土地について            │
│    │         │(1)長期保有土地はどれほどあるのか、また、長期保    │
│    │         │ 有土地への今後の対応はどうか。             │
│    │         │5 未成年非行防止について                │
│    │         │(1)学校での喫煙防止教育をどのように行っているのか。  │
│    │         │(2)コンビニにおけるたばこ販売防止策の現状と喫煙    │
│    │         │ 防止策の今後について                  │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 13 │ 亀澤 敏之   │1 緊急経済対策について                 │
│    │ 自由民主党   │(1)本市の中小企業に対する緊急支援策・景気対策に    │
│    │         │ ついて                         │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 14 │ 遠藤 広樹   │1 情報管理について                   │
│    │  静政会    │(1)情報管理システムについて       【次頁に続く】│
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│14(続)│ 遠藤 広樹   │(2)学校の情報管理について               │
│    │  静政会    │2 中山間地域土地利用ガイドラインについて        │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 15 │ 近藤 光男   │1 南アルプス世界自然遺産登録について          │
│    │ 自由民主党   │(1)南アルプス国立公園の適正な保護と利用促進の関    │
│    │         │ 係機関との連携について                 │
│    │         │(2)南アルプスの学術的な価値と国民的な合意の形成    │
│    │         │ について                        │
│    │         │2 林道の整備について                  │
│    │         │(1)林道東俣線の整備状況について            │
│    │         │(2)林道東俣線の中長期的整備方針について        │
│    │         │3 観光行政について                   │
│    │         │(1)観光行政の現状について               │
│    │         │(2)2峠6宿のネットワーク化について          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 16 │ 橋本 勝六   │1 指定管理者制度の課題と今後の取組み          │
│    │  静政会    │(1)指定管理者制度導入後、本市において大きな事故    │
│    │         │ や問題等はなかったか。                 │
│    │         │(2)指定管理者制度を導入した施設の管理形態の見直    │
│    │         │ しを行うことはあるのか。また、今後新規に制度を     │
│    │         │ 導入する主な施設にはどのようなものがあるのか。     │
│    │         │(3)指定管理者制度を導入した施設の評価はどのよう    │
│    │         │ に行っているのか。(評価制度はあるのか。どのタ     │
│    │         │ イミングで、誰が評価を実施するのか。目標達成、     │
│    │         │ 市民満足度、経費削減などは評価項目になっている     │
│    │         │ か。情報公開はなされているか。)            │
│    │         │(4)今後の実務的課題はどのようなものがあるのか。    │
│    │         │ (選定の際の公募のあり方、指定管理者の持つノウ     │
│    │         │ ハウの継承、市としての施設運営の基本的な考え方     │
│    │         │ の維持、指定管理者職員の雇用の継続性、指定管理     │
│    │         │ 者選定委員会のあり方、施設の維持管理についての     │
│    │         │ 市と指定管理者の役割分担)               │
│    │         │(5)公の施設の管理には指定管理者制度だけでなく、    │
│    │         │ 直営や委託、非常勤嘱託や臨時職員の活用など多様     │
│    │         │ な選択肢の中で検討すべきと考えるがどうか。       │
│    │         │2 資材価格の急激な変動に伴う静岡市建設工事請負契    │
│    │         │ 約約款第25条第5項の運用と同趣旨制度の拡大について   │
│    │         │(1)単品スライド条項の適用事業の現状と具体的申請    │
│    │         │ 状況                          │
│    │         │(2)公共事業の移転補償への同制度の拡大はあるのか。   │
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘
●12月2日(火)
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 17 │ 栗田 知明   │1 清水区における総合病院について            │
│    │  静政会    │2 共立蒲原総合病院                   │
│    │         │3 新急病センターについて                │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 18 │ 佐藤 成子   │1 第1次静岡市総合計画の進捗について          │
│    │  静政会    │(1)静岡市の人口について                │
│    │         │(2)高等教育機関について                │
│    │         │(3)文化・芸術政策について               │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 19 │ 西谷 博子   │1 静岡市の高齢者保健福祉計画・介護保険事業計画(案)  │
│    │  共産党    │ について                        │
│    │         │(1)見直しの特徴について                │
│    │         │(2)介護保険料の設定について              │
│    │         │(3)利用料の減免について                │
│    │         │2 学校給食費について                  │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 20 │ 白鳥 実    │1 医師不足による地域医療の現状について         │
│    │ 民主・市民会議 │(1)清水厚生病院の産婦人科の現状と、それに伴う市    │
│    │         │ の対応について                     │
│    │         │(2)静岡市立病院の医師確保に向けた現状と、取り組    │
│    │         │ みについて                       │
│    │         │2 産業廃棄物行政について                │
│    │         │(1)クミアイ化学工業株式会社問題について        │
│    │         │(2)産業廃棄物条例について               │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 21 │ 河本 泰輔   │1 交通政策                       │
│    │  共産党    │(1)JR安倍川駅周辺整備について            │
│    │         │(2)丸子地域から駿河区役所へのバス路線について     │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 22 │ 尾崎 剛司   │1 教育の情報化                     │
│    │  静政会    │(1)IT新改革戦略                   │
│    │         │(2)ICT活用指導力                  │
│    │         │(3)教育イントラネット                 │
│    │         │2 放課後の子どものあり方                │
│    │         │(1)児童クラブ                     │
│    │         │(2)放課後子ども教室                  │
│    │         │(3)静岡市放課後子どもプラン              │
│    │         │3 特別支援教育                     │
│    │         │(1)発達障害                      │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 23 │ 遠藤 裕孝   │1 教育施策について                   │
│    │ 自由民主党   │(1)地域教育再生プランについて      【次頁に続く】│
│    │         │2 アピールするまちづくり                │
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘
┌────┬─────────┬─────────────────────────────┐
│発言順序│議員氏名・会派  │          件       名          │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│23(続)│ 遠藤 裕孝   │(1)シティセールスについて               │
│    │ 自由民主党   │(2)観光案内所について(静岡駅)            │
│    │         │3 清流の都について                   │
│    │         │(1)水の流れが見えるまちづくりについて         │
├────┼─────────┼─────────────────────────────┤
│ 24 │ 佐地 茂人   │1 介護保険の見直しについて               │
│    │ 自由民主党   │2 バスの停留所について                 │
└────┴─────────┴─────────────────────────────┘


●委員会審査報告書
                                   平成20年12月4日
静岡市議会議長 城内 里 様
                                 総務委員長 栗田知明
             委 員 会 審 査 報 告 書
 本委員会に付託の事件は、審査の結果下記のとおり決定したので、委員会条例第36条の
規定により報告します。
                     記
┌──────┬───────────────────────────┬──────┐
│事件の番号 │    件                 名    │議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 4号│平成19年度静岡市一般会計歳入歳出決算の認定につ    │ 認  定 │
│      │いて所管分                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 5号│平成19年度静岡市電気事業経営記念基金会計歳入歳    │ 認  定 │
│      │出決算の認定について                 │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 9号│平成19年度静岡市公債管理事業会計歳入歳出決算の    │ 認  定 │
│      │認定について                     │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 10号│平成19年度静岡市競輪事業会計歳入歳出決算の認定    │ 認  定 │
│      │について                       │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 278号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第3号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 284号│独占禁止法違反事件の損害賠償請求に係る和解につ    │ 可  決 │
│      │いて                         │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 289号│当せん金付証票の発売について             │ 可  決 │
│      │                           │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 290号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第4号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 295号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第5号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
└──────┴───────────────────────────┴──────┘

──────────────────────────────────────────

                                   平成20年12月4日
静岡市議会議長 城内 里 様
                             生活文化環境委員長 栗田裕之
             委 員 会 審 査 報 告 書
 本委員会に付託の事件は、審査の結果下記のとおり決定したので、委員会条例第36条の
規定により報告します。
                      記
┌──────┬───────────────────────────┬──────┐
│事件の番号 │    件                 名    │議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 4号│平成19年度静岡市一般会計歳入歳出決算の認定につ    │ 認  定 │
│      │いて所管分                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 7号│平成19年度静岡市公共用地取得事業会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 15号│平成19年度静岡市清掃工場発電事業会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 278号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第3号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 281号│静岡市市民活動センター条例の一部改正について     │ 可  決 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 287号│町及び字の区域の変更について             │ 可  決 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 288号│字の区域の変更について                │ 可  決 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 291号│工事請負契約の締結について              │ 可  決 │
└──────┴───────────────────────────┴──────┘

──────────────────────────────────────────

                                   平成20年12月5日
静岡市議会議長 城内 里 様
                                 厚生委員長 田中敬五
             委 員 会 審 査 報 告 書
 本委員会に付託の事件は、審査の結果下記のとおり決定したので、委員会条例第36条の
規定により報告します。
                     記
┌──────┬───────────────────────────┬──────┐
│事件の番号 │    件                 名    │議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 4号│平成19年度静岡市一般会計歳入歳出決算の認定につ    │ 認  定 │
│      │いて所管分                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 8号│平成19年度静岡市母子・寡婦福祉資金貸付金会計歳    │ 認  定 │
│      │入歳出決算の認定について               │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 11号│平成19年度静岡市国民健康保険事業会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 13号│平成19年度静岡市老人保健医療事業会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 17号│平成19年度静岡市介護保険事業会計歳入歳出決算の    │ 認  定 │
│      │認定について                     │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 18号│平成19年度静岡市介護保険サービス会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 280号│静岡市国民健康保険条例の一部改正について       │ 可  決 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 282号│静岡市老人デイサービスセンター条例の一部改正に    │ 可  決 │
│      │ついて                        │      │
└──────┴───────────────────────────┴──────┘

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                                   平成20年12月8日
静岡市議会議長 城内 里 様
                            経済消防防災委員長 兼高正男
             委 員 会 審 査 報 告 書
 本委員会に付託の事件は、審査の結果下記のとおり決定したので、委員会条例第36条の
規定により報告します。

                     記
┌──────┬───────────────────────────┬──────┐
│事件の番号 │    件                 名    │議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 4号│平成19年度静岡市一般会計歳入歳出決算の認定につ    │ 認  定 │
│      │いて所管分                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 14号│平成19年度静岡市農業集落排水事業会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 19号│平成19年度静岡市中央卸売市場事業会計歳入歳出決    │ 認  定 │
│      │算の認定について                   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 278号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第3号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 283号│静岡市中央卸売市場業務条例の一部改正について     │ 可  決 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 295号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第5号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
└──────┴───────────────────────────┴──────┘

──────────────────────────────────────────

                                   平成20年12月8日
静岡市議会議長 城内 里 様
                               都市建設委員長 遠藤裕孝
             委 員 会 審 査 報 告 書
 本委員会に付託の事件は、審査の結果下記のとおり決定したので、委員会条例第36条の
規定により報告します。
                     記

┌──────┬───────────────────────────┬──────┐
│事件の番号 │    件                 名    │議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 4号│平成19年度静岡市一般会計歳入歳出決算の認定につ    │ 認  定 │
│      │いて所管分                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 6号│平成19年度静岡市土地区画整理清算金会計歳入歳出    │ 認  定 │
│      │決算の認定について                  │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 16号│平成19年度静岡市駐車場事業会計歳入歳出決算の認    │ 認  定 │
│      │定について                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 285号│工事請負契約の締結について((国) 150号(仮称)   │ 可  決 │
│      │中島高架橋上部工(ABブロック))          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 286号│工事請負契約の変更について((国) 362号(大原工   │ 可  決 │
│      │区)道路改良工事((仮称)大原第1トンネル)))   │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 290号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第4号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
└──────┴───────────────────────────┴──────┘

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                                   平成20年12月3日
静岡市議会議長 城内 里 様
                             上下水道教育委員長 鈴木節子
             委 員 会 審 査 報 告 書
 本委員会に付託の事件は、審査の結果下記のとおり決定したので、委員会条例第36条の
規定により報告します。
                     記
┌──────┬───────────────────────────┬──────┐
│事件の番号 │    件                 名    │議決の結果 │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 4号│平成19年度静岡市一般会計歳入歳出決算の認定につ    │ 認  定 │
│      │いて所管分                      │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│認定第 12号│平成19年度静岡市簡易水道事業会計歳入歳出決算の    │ 認  定 │
│      │認定について                     │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 278号│平成20年度静岡市一般会計補正予算(第3号)所管    │ 可  決 │
│      │分                          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 279号│平成20年度静岡市下水道事業会計補正予算(第1号    │ 可  決 │
│      │)                          │      │
├──────┼───────────────────────────┼──────┤
│議案第 292号│工事請負契約の締結について              │ 可  決 │
└──────┴───────────────────────────┴──────┘