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岐阜県 高山市

平成19年 12月 定例会(第7回) 12月21日−資料




平成19年 12月 定例会(第7回) − 12月21日−資料







平成19年 12月 定例会(第7回)



 一般質問通告書

平成19年12月10日、11日、12日、13日





◆20番(水門義昭議員)

1.平成18年度決算の評価について

 (ア)財政指標について

 (イ)健全財政について

2.平成20年度予算編成の方針について

 (ア)基本方針と市長マニフェストについて

 (イ)高山市議会維新クラブ予算要望について

3.指定管理者制度について

 (ア)制度導入後初めての決算を終えて、その実績と評価について

 (イ)今後の指定管理者制度の課題について





◆21番(村瀬祐治議員)

1.建築基準法の改正について

 (ア)高山市の建築確認申請の現状と今後の対応について

 (イ)伝統的木造建築の適合判定基準について

 (ウ)法第6条第1項第4号の建築確認申請と都市計画区域の指定について

2.高山市の観光について

 (ア)社会情勢の変化の中で、今後の観光行政の取組みと官学連携について

 (イ)滞在型の観光施策と、観光資源の活用とPRについて

 (ウ)観光大使について

3.地方教育行政の組織及び運営に関する法律の改正について

 (ア)教育委員会の組織及び委員の任命と指導主事の配置について

 (イ)教育委員会の職務権限について

 (ウ)教育委員会の活動状況の点検・評価と議会への報告について





◆9番(中田裕司議員)

1.自転車等駐車場附置義務条例、放置自転車防止条例の制定について

 (ア)自転車等駐車場附置義務条例

 (イ)放置自転車防止条例

2.内環状路線市道千島松之木線の内、江名子松之木間の早期着工について

3.町内要望に対する市の対応について

 (ア)市に対する要望

 (イ)国、県、公安委員会等への要望





◆27番(松本紀史議員)

1.マイバック持参運動及びスーパーレジ袋の有料化の取り組みについて

2.高山市の広告事業について

3.限界集落について

4.灯油代補助について





◆28番(今井武男議員)

1.農業振興地域整備計画について

 (ア)農地保全と農地の活用について

 (イ)基礎調査に基づく農振農用地の除外について

2.農林畜産業が盛んなまちづくりについて

 (ア)飛騨高冷地野菜の第3品目について

3.子ども農山村交流プロジェクトについて

4.緊急地震速報、噴火警報、土砂災害情報等について

 (ア)国、県の取り組みと市の対応について





◆33番(杉本健三議員)

1.中心市街地活性化への取り組み

2.岐阜国体開催に向けた支援体制

3.中山公園野球場の改修事業

4.全国中学校スキー大会開催に向けた鈴蘭シャンツェの整備

5.景観計画に盛り込まれた景観重点区域の景観づくり

6.後期高齢者医療保険事業の円滑な実施

 (ア)どうして老人保健から後期高齢者医療に変わるのか

 (イ)周知と理解は得られるのか

 (ウ)対象者の保険料は財源の何割になるのか

7.地域医療の充実に向け、医師看護師不足に対する対応

8.自民クラブ提出の平成二十年度、施策と予算要望





◆1番(若山加代子議員)

1.市営住宅について

 (ア)何回も抽選にはずれる人に優遇措置を考えるべきではないか

 (イ)退居後なるべく早く次の入居ができるように

 (ウ)市営住宅を増やすべきでは

2.児童虐待について

 (ア)子どもを救うのと同時に親のケアを

 (イ)相談員を増やすべきではないか

 (ウ)効果的な予防について

3.国府支所の建設について

4.荒廃農地対策について





◆30番(伊嶌明博議員)

1.緊急景気対策について

 (ア)除雪業者支援・基本補償制度導入について

 (イ)建築確認の遅れと仕事確保への支援について

 (ウ)商店街活性化に向けて後継者育成支援について

 (エ)今こそ「地域経済振興条例」の制定を

2.今後の医療・健康対策について

 (ア)後期高齢者医療制度実施にともなう世帯負担増について

 (イ)国民健康保険特別会計の黒字分の還元について

 (ウ)インフルエンザ予防注射の実態について

 (エ)来年度以降の住民健康診査について

3.障がい者小規模作業所における「工賃倍化」目標について

 (ア)コスモス作業所の手当て削減について

4.学校図書館職員の勤務時間拡大について





◆32番(牛丸尋幸議員)

1.原油高騰に対する支援策の実施が必要では

 (ア)低所得者・高齢者・母子世帯などへ福祉灯油などの支援策を

 (イ)バス・タクシーなど公共的交通機関への支援を

 (ウ)小中学校・福祉施設・公共的施設などへの支援を

 (エ)地元企業への支援を

2.市の行政情報公開について

 (ア)公開対象の情報の考え方と、公開手続きについて

 (イ)市予算内容の公開について

 (ウ)予定価格の積算内訳・設計書の公開を

 (エ)共通費の公開を

3.決算と補正予算の関係について

 (ア)決算認定を9月議会にできないか

 (イ)繰越金の全額を補正予算に計上できないか

4.障がい者とその介助者への施設利用料などの減免制度の充実を

 (ア)市の現状と、今後の対応は

5.自衛隊の市街地での行進訓練について

 (ア)内容について、市として充分検討し対応すべきだったのでないか

6.市役所1階ホールにある「無題」という黒柱の作品について





◆11番(車戸明良議員)

1.新年度の市政会の予算要望とその施策について

 (ア)新年度予算編成の基本方針について

   ・財源確保の見通しと健全財政

 (イ)景気対策について

 (ウ)未来へつなぐ−景観を残し活かすまちづくりについて

   ・景観重点区域の地域拡大について

   ・農村集落を国の重要伝統的建造物群保存地区指定に

   ・保存地区の無電柱化推進について

 (エ)宮川人道橋の建設について

   ・中心市街地の活性化

 (オ)保健予防事業の推進について

   ・健康づくりのキャッチワード「三ツ星健康都市宣言・飛騨高山」の提案

   ・保健師の総数増員(健診結果に基づく保健指導体制の強化)について

 (カ)農業振興について

   ・中小規模農家の支援事業の推進

   ・認証野菜制度の取り組み

   ・地産地消の推進

   ・新規就農者(帰農者含む)に対する支援策





◆13番(増田繁一議員)

1.小学校プールについて

  (国府小学校、荘川小学校、朝日小学校各プール)

2.高山市にある巨樹、巨木について

  (国、県指定の天然記念物の保護、保全)





◆14番(岩野照和議員)

1.要援護者支援対策について

 (ア)災害時要援護者支援対策マニュアルの作成について

2.道路整備の進捗について

 (ア)市道の事業着手路線数の現状は

 (イ)うち用地買収済みで事業を中断している路線または未完了路線は

 (ウ)今後の見通しについて

3.障がい者雇用について

4.職員の「心の病」について

 (ア)状況把握とその対応は





◆17番(野村末男議員)

1.地球環境への負荷を抑制するCO2 削減対策について

 (ア)ごみの発生抑制(リデュース)

 (イ)再使用の促進(リユース)

 (ウ)再生利用の推進(リサイクル)

 (エ)省エネルギー

 (オ)森林等の保全

 (カ)環境学習・教育の推進





◆19番(石原孫宏議員)

1.情報化社会の構築に向けて

 (ア)CATVについて

 (イ)情報通信基盤の活用について





◆36番(下山清治議員)

1.学校教育について

 (ア)インターネット、携帯電話の利用関係

 (イ)書き込み、メール等いじめ犯罪防止指導はどうされているか

2.道路改良について

 (ア)県道名張上切線の改良整備について

 (イ)中切踏切の着工は

3.山林の地籍調査について

 (ア)市全体の進捗状況について

 (イ)山林の管理、整備上重要、早期に着手を





◆6番(倉田博之議員)

1.建築基準法の改正による業界の混乱についての高山市の状況は

 (ア)7月以降の着工数と着工床面積は

 (イ)申請数に対する未認可の物件数は

 (ウ)業界への影響と高山市としての対応は

2.学校への苦情・要求に関する県教育委員会の調査結果について

3.であい塾移転に伴うフォロー体制について

 (ア)配置職員数は現行で足りるのか

 (イ)配備車輌は充分か

 (ウ)屋外運動場についての考えは

4.教育長再任にあたっての抱負について





◆10番(水口武彦議員)

1.学校教育に関して

 (ア)地域に根ざす教育力向上について

 (イ)児童虐待といじめについて

 (ウ)学力の向上対策と特別支援クラスについて

2.高山市の公衆便所について

3.高山市民憲章の見直しについて





◆5番(丸山肇議員)

1.国が人権問題として取り上げる「北朝鮮当局によって拉致された被害者」について

 (ア)地方公共団体にも人権問題の啓発活動を行うよう考えられているなかで、高山市は、人権問題のひとつ拉致問題に関して、どのような取り組みをして来たか

 (イ)2人の高山市出身者が特定失踪者となっていることについて、どのような考えがあるのか。また、状況の把握などにいかに取り組んで来たか

 (ウ)今後、高山市は特定失踪者や市民の家族、関係者に何ができるか

2.市内で販売する商品では、地域共有の財産ともいえる「飛騨高山」のブランドが自由に使われているが、ラベルに安心できる環境づくりの手段をとる考えはあるか

 (ア)高山の土産としながら他地域産である商品の割合など、把握できているか

 (イ)「飛騨の◯◯肉」などとまぎらわしい表示をして道義的に問題ある商品への対処は

 (ウ)飛騨鰤の伝統を再評価し「ダブルブランド」の発想を研究、片方を「飛騨高山ブランド」として商品を扱う──という信頼される方法を取り入れるのはどうか





◆7番(牛丸博和議員)

1.特定中山間保全整備事業の中止とその対策について

 (ア)事業の中止になった経過について

 (イ)地元への説明について

 (ウ)主要地方道国府見座線の改良計画の見通しについて

 (エ)他事業の見込みと今後の方向付けについて

2.国府地域宇津江2・3区地内の災害対策について

 (ア)今年度の調査の経過及び結果について

 (イ)地元の要望事項に対する対策と説明会等の開催計画について

 (ウ)今後の事業化の見通しについて

3.指定管理施設の燃料費等の高騰に対する対応について





◆8番(松山篤夫議員)

1.介護支援ボランティア制度について

2.成年後見人制度について

 (ア)現状について

 (イ)制度の周知と体制の確立について

 (ウ)関係機関との連携及び人材の育成について

3.限界集落の再生について

 (ア)現状と課題

 (イ)水源かん養と林業の再生について

 (ウ)農業基盤の再生について





◆3番(岩垣和彦議員)

1.農林業について

 (ア)飛騨の米施策について

 (イ)水田農業ビジョンについて

 (ウ)鳥獣害防止対策の効果について

 (エ)森林地籍調査について

2.地域医療について

 (ア)医師不足への対応について

 (イ)看護師不足への対応について

3.広域行政の課題について

 (ア)地域審議会等のもち方について

 (イ)支所地域の災害時の対応について

 (ウ)高校生の通学補助について

4.地場産業の人材確保について

 (ア)定住対策について

5.職員の給与制度について

 (ア)勤務成績に基づく昇給制度について





◆29番(小井戸真人議員)

1.平成18年度高山市一般会計決算について

 (ア)高山市の財政状況について

 (イ)指定管理者制度の効果と課題について

2.平成20年度予算の編成方針について

3.地方公共団体の財政健全化に関する法律の対応について

4.多重債務問題の対応について





◆4番(中筬博之議員)

1.多重債務問題について

 (ア)救済・支援の体制について

 (イ)学校教育の中での予防対策について

2.財源確保のための「寄附条例」について

3.高山市の文化芸術の振興について





◆22番(村中和代議員)

1.独居高齢者のグループホームについて

2.母子家庭における児童扶養手当の一部支給停止措置について

3.飼い主のいない犬、猫の実態について

 (ア)どのような苦情が寄せられているのか

 (イ)どのように処理されているのか

 (ウ)不妊、去勢手術の支援について