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岐阜県 高山市

平成19年  3月 定例会(第2回) 03月23日−資料




平成19年  3月 定例会(第2回) − 03月23日−資料







平成19年  3月 定例会(第2回)



 一般質問通告書

平成19年3月8日、9日、12日





◆25番(小井戸真人議員)

1.自治基本条例の制定について

 (ア)自治基本条例について

 (イ)自治基本条例の制定における課題について

2.高山市地域福祉計画について

 (ア)地域福祉計画策定の考え方について

 (イ)地域福祉計画の推進と課題について





◆35番(山腰武彦議員)

1.過疎地域等における限界集落について

 (ア)高山市における集落の状況

 (イ)限界集落化と集落存続の政策的支援

   (住民がこの地域に住み続けられるための条件整備)

 (ウ)飛騨高山ふるさと暮らし・移住促進事業

2.高根地域における活力ある地域づくりについて

 (ア)高地トレーニングエリアの環境整備とナショナル高地トレーニングセンターの誘致

 (イ)多種多様な観光ニーズに対応した日本を代表する観光地づくりと誘客推進

 (ウ)安心して暮らせる生活環境の整備と地域文化の振興

3.上宝・奥飛騨温泉郷地域における地域振興について

 (ア)飛騨トンネル開通は観光振興の絶好の機会

 (イ)広域道上宝・丹生川線(仮称)、主要地方道国府見座線の整備

 (ウ)産学官連携による地域資源の発掘と人材育成

4.たばこによる健康への悪影響について

 (ア)小中学校における敷地内完全禁煙

 (イ)完全禁煙を行っている場所の周知と表示





◆15番(村中和代議員)

1.「のらマイカー」の路線変更及び路線追加について

2.災害時、公共の建物の存在を示す照明化への取組みについて

 (ア)発光ダイオードの紹介

 (イ)発光ダイオードの使用効果

 (ウ)青色の持つ特性とその効果

 (エ)災害時、避難場所となりうる、安全の灯台としての公共の建物をどう市民に普段より周知していくのか





◆33番(大坪章議員)

1.平成19年度高山市予算について

 (ア)公明党の予算要望に対する、予算付けと対応について

 (イ)世界遺産登録への取り組みと課題について

 (ウ)麗江市との5周年記念事業について

2.特別支援教育支援員の拡充について

 (ア)小中学校に支援員配置と教育カリキュラム等について

3.消防・防災の要について

 (ア)住宅用火災警報器の設置について

 (イ)消防団員等の充実について

4.将来の夢について

 (ア)韓国「類似都市」との友好都市提携について

 (イ)高山城の復元について





◆36番(長田安雄議員)

1.地球環境問題・CO2削減への取り組みについて

 (ア)今回の行政組織の見直しとその取り組みについて

 (イ)事業者への取り組みについて

 (ウ)積極的に国のメニューなど活用すること

 (エ)自然環境保全、生物の多様性の方向なのか

 (オ)本市としてのCO2削減への取り組みはいかにあるべきか バイオなど

 (カ)地球温暖化対策地域協議会を立ち上げる考えは

 (キ)災害対策について

   ・県の砂防工事などについて

2.耐震診断・耐震改修について

 (ア)耐震調査件数、耐震改修件数

 (イ)200万円までの助成の拡大を





◆18番(藤江久子議員)

1.市民一人ひとりが安心して最後まで、住み続けられる高山にするために・・

 (ア)高山市の、飛騨圏域の、医療体制をどう維持するのか

2.「飛騨高山ふるさと暮らし・移住促進事業」「グリーンツーリズム推進事業」「棚田再生保存推進事業」それぞれの目的のために協働できないか





◆21番(上嶋希代子議員)

1.少子化対策について

 (ア)小児科、産科医不足の対応策について

 (イ)小児科の夜間診察の実施を望む声に応えて

 (ウ)病児、病後児保育の実施について

2.子育て支援について

 (ア)学童保育の充実を

    時間延長、長期休暇の開設、利用は6年生までに拡大を

 (イ)就学援助の活用で子育て支援を

    学校給食費の滞納、教育にかかる父母負担の軽減を

 (ウ)教職員の長時間労働の見直しを 

    実態調査、学校訪問、研修校など改善見直しについて

3.地域情報化政策について

 (ア)市民への具体的説明を(計画、負担など)

 (イ)現在あるそれぞれの共聴組合に対する対応は、組合の理解と納得を

 (ウ)低所得者への対策を





◆26番(伊嶌明博議員)

1.押し寄せる市民負担増について

 (ア)介護保険料の軽減策について

 (イ)保育料の軽減について

 (ウ)市民税非課税世帯の福祉施策について

2.産業振興策について

 (ア)企業立地の優遇策について

 (イ)地元事業者にこそ正規雇用支援策を

 (ウ)伝統工芸職人の減少について

3.全国一斉学力テストについて

 (ア)序列化と競争の激化につながる懸念について

 (イ)個人情報保護が守られるか

 (ウ)高山市教育方針と矛盾しないか





◆28番(牛丸尋幸議員)

1.市営住宅・高齢者住宅について

 (ア)市営住宅の戸数を増やすことが必要ではないか

 (イ)高齢者の居住の安定確保のための支援策が必要でないか

2.生活保護世帯・低所得者世帯への支援策について

 (ア)冬期間の生活支援策を

 (イ)上下水道料金などの減免を

3.専門的な治療を必要とする方への支援策について

 (ア)不妊治療への支援策の拡充を

 (イ)高次脳機能障害への支援策を

4.市営住宅奥飛騨温泉郷団地の敷地購入について

  土地売買契約書の内容

   A棟敷地 2,105?×@26,600円 55,993,000円

   B棟敷地 1,224? 29,237,586円

 (ア)売買代金の中には、国の事業の土地代などが含まれているとされているが、これは違法な行為ではないか

 (イ)市は、この問題にどのように対応したのか

 (ウ)決算の監査では、この問題も含めて行われたのか

5.予定価格のあり方とその情報公開について

 (ア)設計額と予定価格の関係は

 (イ)予定価格の積算内訳の情報公開について

 (ウ)設計書(数量と単価)の情報公開について

6.北山の特殊地下壕への対応について





◆5番(松葉晴彦議員)

1.「二・一会」から要望した施策と予算について

 (ア)地域振興特別予算の確保と実効性ある執行

 (イ)産科、小児科医師の確保と地域医療の充実

 (ウ)商工業の振興と公共事業の地元企業への優先発注

 (エ)農業・畜産業の振興と有害鳥獣対策

 (オ)合併記念公園の整備と下水道事業整備5か年計画の着実な推進

 (カ)教育環境の整備(改築・耐震計画)と安全対策

 (キ)行財政運営と定員適正化計画

2.全国和牛能力共進会(鳥取県大会)の取り組みについて

3.高山・大原活断層の現状と地震対策について

4.飛騨美濃有料道路の無料化見通しについて





◆1番(車戸明良議員)

1.中部縦貫自動車道高山IC(仮称)から丹生川IC(仮称)の事業促進について

 (ア)4工区の進捗状況と今後の予定について

 (イ)長野県側に向けての事業促進の考え方

2.高山IC(仮称)開通後の渋滞対策とインターへのアクセスについて

3.市道(生活道路)整備について

 (ア)拡幅改良を前提に用地買収が済んでいる市道路線の整備について





◆4番(岩野照和議員)

1.有害鳥獣対策について

 (ア)新施策等の対応は

 (イ)狩猟免許保持者の見通しと今後の対応は

2.消防団組織と災害時の緊急対応について

 (ア)組織検討委員会の結果について

 (イ)支団別無線機の対応とFMラジオの効果は

 (ウ)支団域相互の防災訓練について

3.地域振興事業補助金について

 (ア)18年度の執行状況について

 (イ)模範的(ユニーク)な事業事例の紹介

 (ウ)19年度執行についての考え方





◆7番(北村征男議員)

1.国府支所庁舎建設について

 (ア)場所は決定しているのか

 (イ)庁舎は木造なのか、規模と機能はどうなのか

 (ウ)駐車場はどうなのか

2.国府小学校南舎耐震補強計画について

 (ア)改造は木造か、何棟なのか

 (イ)プールの計画は





◆8番(野村末男議員)

1.19年度から始まる「新たな経営安定対策」事業について

 (ア)品目横断的経営安定政策

 (イ)米政策改革推進対策

 (ウ)農地・水・環境保全向上対策

 (エ)地域振興特別予算との連携

2.情報通信基盤の整備について

 (ア)ブロードバンド通信の整備

 (イ)地上デジタル放送受信の整備

 (ウ)CATV事業の整備





◆13番(水門義昭議員)

1.地方分権に於ける自治体自立政策について

 (ア)県からの権限移譲について

 (イ)地域再生・構造改革特区について

 (ウ)頑張る地方応援プログラムについて

2.高速道路網開通による影響について

 (ア)交通量と市内への誘導について

 (イ)救急体制の現状と今後の課題について





◆32番(住吉人議員)

1.子育て支援事業による今後のまちづくり

 (ア)幼保一元化についての展望

 (イ)子育て支援の環境整備は万全か

2.新産業創出について

 (ア)まちづくりファンドの有効利用とは

 (イ)民間活力の導入を

3.交通網整備後の今後の展望は

 (ア)心配される通過観光客への対処は

 (イ)企業誘致への実態と展望





◆19番(中田清介議員)

1.平成19年度予算の編成方針について

 (ア)中期財政計画と今年度の予算編成方針について

 (イ)税源移譲の影響と今後の対応

 (ウ)新型交付税制度導入の影響と今後の見通し

2.自民クラブ予算要望から

 (ア)林業後継者対策と農産物の地産地消推進について

 (イ)改正中心市街地活性化法への対応について

 (ウ)景観計画の実効性と高度地区指定について

 (エ)消流雪溝整備計画の策定について

3.機構改革と執行体制について

 (ア)民間との協議会・研究会の必要性

 (イ)目標の指標化と数値目標





◆20番(谷澤政司議員)

1.災害に強いまちづくりについて

 (ア)平成16年10月に起きた台風23号による災害からの復旧状況は

 (イ)教訓から得た取り組みについて

2.高山市介護保険制度について

 (ア)地域包括支援センターの取り組み状況と市民からの評価について

 (イ)介護予防への地域との取り組みについて

 (ウ)今後の介護保険料の見通しについて

3.第15回日本ホスピス・在宅ケア研究会 高山大会について

 (ア)大会の概要と高山市の関わりについて

4.2月26日開催の高山情報バリアフリー推進シンポジウムについて

 (ア)高山市は全国的に評価されている。今後の取り組みについて





◆34番(下山清治議員)

1.中部縦貫自動車道について

 (ア)高山国府バイパストンネル工事の着工時期及び丹生川方面への着手について

2.企業誘致について

 (ア)他地域からの進出引合い状況は

 (イ)市内企業の移転、増設等の状況は

 (ウ)企業誘致の条件整備について

3.都市計画の見直しについて

 (ア)中部縦貫自動車道高山インター(仮称)周辺の用途地域指定の考え方について

4.公共施設の耐震施策について

 (ア)耐震調査の状況は

 (イ)整備状況は

5.入札制度について

 (ア)一般競争入札の考え方について

 (イ)地元発注への考え方について





◆17番(針山順一朗議員)

1.高山市の将来の教育行政について

 (ア)学校週6日制にもどすべきでは

 (イ)総合的な学習や夏休みの見直しが必要では

2.今日的行政課題に対応する政策及び体制について

 (ア)環境政策について

 (イ)商工観光政策について