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岐阜県 高山市

平成18年  3月定例会 一般質問通告書 一般質問通告書




平成18年  3月定例会 一般質問通告書 − 一般質問通告書







平成18年  3月定例会 一般質問通告書



 一般質問通告書

平成18年3月9日、10日、13日



◯4番(岩野照和議員)

1.市制施行70周年記念事業について

 (ア)イベントの時期と内容について

2.地籍調査について

 (ア)進捗状況

 (イ)今後の方針

3.消防団について

 (ア)合併して1年が経過、団(支団別)の活動状況と組織検討委員会

 (イ)定数問題について



◯7番(北村征男議員)

1.介護保険事業について

 (ア)事業の実態と保険料の見通しについて

2.地域審議会と支所機能について

3.高山市定員適正化計画について

 (ア)職員配置について

 (イ)士気の高揚について



◯8番(野村末男議員)

1.「平成18年豪雪」雪害対策について

 (ア)被害の状況と二・一会要望事項に対する対応

 (イ)復旧支援方策

2.農業振興地域整備計画について

 (ア)「新たな経営安定対策」事業の基本的方針

 (イ)認定農業者及び特定農業団体について

 (ウ)地域振興特定作物の指定について



◯10番(溝端甚一郎議員)

1.指定管理者による施設管理について

 (ア)公民館・体育館について

2.支所の空室の有効活用について

3.久々野中学校の周辺整備について

 (ア)新設道路と通学路について

 (イ)屋内運動場の整備について



◯11番(桑原紘幸議員)

1.新年度予算の歳入から

 (ア)特別交付税12億円を計上した特別の財政需要とは何か

 (イ)地方特例交付金が減額されているが、児童手当制度の拡充に伴う地方特例交付金は見込まれているか

2.二・一会要望事項より(重点項目より)

 (ア)地域の振興施策の推進(個性あるまちづくり)について

 (イ)安全・安心な環境施策の推進

   ・個性ある景観の保全と創出対策は

   ・雪対策と雪解け後の環境整備について(道路維持関係)

3.教育相談窓口について

 (ア)最近のいじめや不登校、虐待の実態について

 (イ)相談窓口の成果と内容は。7人の教員加配は18年度も可能か

 (ウ)新学期の学級数の実態は

 (エ)地域で子どもを守るサポート活動が行われているが、子ども110番の具体策は



12番(石原孫宏議員)

1.道路網の整備と地域振興について

 (ア)国道41号高山国府バイパスの進捗状況について

 (イ)国府地域中心部の都市機能について

 (ウ)交通ネットワークインフラ整備と企業誘致について

2.合併記念公園について

 (ア)これまでの経過は

 (イ)基本的な考え方について

 (ウ)今後の予定について



◯31番(蒲建一議員)

1.自民クラブ平成18年度施策と予算要望にどう対応されたか

 (ア)官民の連携による新しいまちづくりについて

 (イ)早期の一体化と地域振興によるまちづくりについて

 (ウ)活力とにぎわいのあるまちづくりについて

 (エ)飛騨の中核として求心力あるまちづくりについて

 (オ)心豊かな市民が育つまちづくりについて

 (カ)誰もが安全で安心して暮らせるまちづくりについて

 (キ)効率的な行政運営と健全財政によるまちづくりについて

2.今後の重点施策について、市長の考え方と方針は



◯17番(針山順一朗議員)

1.豪雪について

 (ア)除雪費及び被害状況について

 (イ)高齢者、身障者、母子家庭等の雪下ろしについて

2.防災対策について

 (ア)防災ラジオについて

 (イ)新消防緊急通信指令システムについて

 (ウ)自主防災組織について

3.安全・安心なまちづくりについて

 (ア)高山市生活安全条例について

 (イ)空き交番、駐在所の住民パワーの活用「民間交番」について



◯19番(中田清介議員)

1.平成十八年度自民クラブ予算要望から

 (ア)子育て環境の整備と子育て支援策について

 (イ)まちなか居住支援策について

 (ウ)今後の都市整備への考え方

   ・電線類無電線化、流雪溝・融雪溝

   ・高山駅橋上駅について

   ・横丁整備

 (エ)企業誘致に対する考え方と若年者雇用

 (オ)介護保険財政と地域包括支援センターについて

 (カ)地域振興策とグリーンツーリズムについて

 (キ)廃食油リサイクルに対する考え

 (ク)水道事業整備5か年計画と水道事業会計について



◯35番(山腰武彦議員)

1.水道水の鉛汚染と鉛製給水管対策について

 (ア)鉛の健康影響

 (イ)鉛製給水管の残存状況と更新対策

 (ウ)広報のあり方

2.自然環境の保全について

 (ア)保存樹、保存林、保護地区の保護・保全

 (イ)市全地域での保存樹等の調査と指定拡大

 (ウ)巨樹巨木保護事業

3.障害者自立支援法と障害者の支援について

 (ア)手話通訳者等の派遣事業

   ・専門通訳者の養成、医療や教育分野できちんとした通訳が必要、手話通訳者の身分保障

 (イ)災害時の情報保障のあり方

   ・災害時の要援護者の対応、避難所での生活の問題、防災計画と避難訓練



◯25番(小井戸真人議員)

1.国民保護法の対応について

 (ア)議第57号 高山市国民保護対策本部及び高山市緊急対処事態対策本部条例について及び、議第58号 高山市国民保護協議会条例について

 (イ)高山市国民保護計画の作成について

2.子育て支援について

 (ア)子どもにやさしいまちづくり計画について

 (イ)第六次保育園整備4か年計画について



◯33番(大坪章議員)

1.平成18年度高山市の予算について

 (ア)公明党の予算要望に対する対応と予算づけについて

 (イ)成年後見人制度について

 (ウ)地域医療体制の充実と乳児健診について

2.認知症等グループホームの防火安全対策について

 (ア)実態と対応について

 (イ)防火機器設置と助成について

3.新型インフルエンザ対策について

 (ア)行動計画の作成について

 (イ)徹底した予防策の実施について

 (ウ)医療体制の強化とワクチンの確保について



◯36番(長田安雄議員)

1.地球温暖化と諸施策

 (ア)高山市環境基本計画及びアジェンダ21たかやまについて

   ?平成10年3月からの取り組みと成果について総括的に

   ?今後の取り組みについて

 (イ)今日的な地球環境と認識について

   ?どのように受け止めているか

   ?温暖化と気候変動と自然災害について

   ?今、市民を上げて取り組むべき方向性について

2.スーパー防犯灯について

 (ア)警視庁の取り組みと全国的な設置状況について

 (イ)高山市における設置の必要性と可能性について

 (ウ)市道江名子片野線(新設道路)にモデル的に設置を



◯18番(藤江久子議員)

1.人口減少時代のまちづくり

 (ア)持続可能な社会保障のあり方

   ?改正介護保険制度と高山市の対応

   ?施設重視から在宅サービスへの転換

 (イ)地域福祉のあり方

 (ウ)男女が共に尊敬し協力し合う社会の構築にむけて

   ?プロジェクトチームが必要では



◯21番(上嶋希代子議員)

1.高山地域の児童館の増設について

2.乳幼児健診について

 (ア)合併後1年を経過して、住民の意識調査を求める

3.国民保護法に対する市の対応について



◯26番(伊嶌明博議員)

1.「障害者自立支援法」施行の対応について

 (ア)地域支援事業の方向について

 (イ)在宅障がい者介護慰労金制度について

 (ウ)成年後見人制度の普及と権利擁護について

2.ウォーキングシティ構想とまちづくりについて

 (ア)住民参加(例 校区単位の活動)のあり方

 (イ)湯布院のまちづくりに学んで

3.全国一斉学力テストについて

 (ア)市教育委員会の対応について

4.原山市民公園の施設について



◯28番(牛丸尋幸議員)

1.指定管理者制度について

 (ア)協定など内容の変更について

 (イ)指定管理料の変更について

 (ウ)協定以外の業務・その他について、指定管理者との関係は

 (エ)議会への資料の出し方について

2.市上水道・簡易水道への指定管理者制度の導入について

 (ア)全容をなぜ明らかにしないのか

 (イ)「これまで議会等の場におきまして、水道法の定める水質検査について、指定管理者に任せることを答弁していますが、このことは高山市と登録検査機関との間で水質検査業務委託の契約を結びましても、採水及び登録検査機関への発送、検査委託料の支払い等の業務については指定管理者が行うことを述べております。また、このほか水道法に定める水質検査項目以外の検査も指定管理者が行うこととしております。水道施設の管理が指定管理者へ円滑に移行できるよう、厚生労働省の指導の下に進めており、水道法に違反するものではありません。」との回答の、具体的な説明を

 (ウ)「水質検査」とは、1 水道法第20条第1項に基づく水質検査(毎日検査、定期検査、臨時検査)、2 その他、という意味でないのか

 (エ)経過・今後の対応など、全容を明らかにすべきでないか。また、「法人格」「水質検査」についての厚生労働省の指導内容は

3.一般廃棄物処理業等の合理化事業計画について

 (ア)今後の対応の内容は

4.市職員は、生きがいをもって働くことが出来るのか

 (ア)最近の5年間における、勤務時間内の交通事故の状況は。なぜ、増加しているのか

 (イ)時間外勤務、有給休暇、病気休暇、産前産後休暇、育児休業などの現状は