議事ロックス -地方議会議事録検索-


岐阜県 高山市

平成18年  6月 定例会(第4回) 06月22日−資料




平成18年  6月 定例会(第4回) − 06月22日−資料







平成18年  6月 定例会(第4回)



 一般質問通告書

平成18年6月13日、14日、15日





◆13番(水門義昭議員)

1.若者の就労・雇用について

 (ア)市のニート・フリーターの現状について

 (イ)市の就労・雇用支援策の現状について

 (ウ)小中学校での職業観教育について

2.企業誘致について

 (ア)市の基本的な考え方は

 (イ)現在の進捗状況について

3.職員の定員適正化計画と人材育成基本方針について

 (ア)今年度の定員適正化への取組は

 (イ)人事評価について





◆14番(村瀬祐治議員)

1.高山市の人口減少について

 (ア)地域人口減少の原因と今後の地域まちづくりについて

 (イ)第七次総合計画の目標人口と人口減少との整合性について

2.市民協働のまちづくりについて

 (ア)市民協働のまちづくりの考え方と現状について

 (イ)市民団体に対しての支援体制は

 (ウ)グラウンドワークについての取組みについて

3.高山市職員の再任用と雇用延長について

 (ア)条例に基づいた再任用の現状について

 (イ)雇用延長についての取組みについて





◆16番(橋本正彦議員)

1.職員の政策形成と政策研究力について

 (ア)市長・助役は職員にいかなる能力を求めているか

 (イ)政策能力を高めるための政策研究の実状は

 (ウ)市長・助役の職員に対する政策形成力の評価は

 (エ)キーパーソンの育成については

2.職員から見た市長・助役は・・・





◆22番(松本紀史議員)

1.郵政民営化にともなう集配業務について

 (ア)高山市の考え方について

2.障害者自立支援法“自立を支え安心して暮らせる社会へ”

 (ア)障がい者の拠点の一元化について

 (イ)給付手続きにおける審査会について





◆23番(今井武男議員)

1.食料・農業・農村基本計画について

 (ア)農地・水・環境の保全向上について

2.病児保育、病後児保育について

 (ア)安心して幼児の病後保育ができる施設について





◆32番(住吉人議員)

1.安心して産声が聞こえるまちに

 (ア)産婦人科医の不足への対応は

 (イ)市民と協働の公園づくり

 (ウ)火葬場の新設は(合併記念公園との併設の考えは)

2.観光都市としての正しいガイドのあり方

 (ア)観光文化検定試験制度の実施

3.国民保養温泉地の活用は

 (ア)全国に91箇所しかない指定地のPRを





◆19番(中田清介議員)

1.高山市の調達と入札制度について

2.廃食油リサイクル・BDFへの対応について

3.文化的景観の保全と地域振興について





◆20番(谷澤政司議員)

1.学校教育について

 (ア)子供たちを取り巻く環境について

・全国的に多発している凶悪事件についての所見は

 (イ)心の教育について

2.景観法に基づく条例の制定について





◆17番(針山順一朗議員)

1.高層マンションに対する市の考え方について

2.企業誘致に対する市の考え方について





◆25番(小井戸真人議員)

1.岐阜県の行った政策総点検について

 (ア)高山市政への影響と対応

 (イ)行政評価システムについて

2.子どもの安全対策について

 (ア)廃屋・空店舗等の緊急実態調査の結果と対応

 (イ)家庭教育のあり方

3.入札における総合評価方式について

 (ア)自治体における契約制度のあり方





◆15番(村中和代議員)

1.若者支援について

 (ア)出会いの支援について

 (イ)結婚の支援について

2.障がい者の自立の為の支援について

 (ア)就労支援について

 (イ)小規模作業所の考え方について





◆33番(大坪章議員)

1.教育問題

 (ア)食育の充実と実態調査について

 (イ)栄養教諭の配置について

2.先天性風疹症候群(CRS)の拡大防止対策について

 (ア)先天性風疹症候群罹患の実態と対応について

 (イ)予防対策と啓発について

3.河川改修及び環境整備について

 (ア)宮川及び苔川改修整備計画について

4.留守家庭児童教室の拡充について

 (ア)土曜教室の実態と休日教室開設について



◆36番(長田安雄議員)

1.市長公約・バリアフリーのまちづくりについて

 (ア)平成9年以来、進めて来られたバリアフリー政策の成果と検証(具体的に整備区域、延長、施設関係、決算額など)

 (イ)新バリアフリー法案(高齢者、障害者等の移動等の円滑化の促進に関する法律案)と今後の進め方と問題点について(新法案で変わること、基本構想策定、協議会のあり方、エリアの拡大)

 (ウ)情報バリア実証実験と今後の取り組み

 (エ)旧市街地と合併町村における今後の取り組み

 (オ)福祉観光都市を更に進めて福祉環境観光都市に





◆18番(藤江久子議員)

1.人口減少化時代の高山市のビジョン

 (ア)定住人口の増加を目指して

 (イ)高山市の医療ビジョン





◆21番(上嶋希代子議員)

1.国府児童館と学童保育について

 (ア)利用状況について

 (イ)学童保育の開設を

2.生活困難家庭への支援について

 (ア)冬期間の経済的支援を

3.高層マンション建設について

 (ア)住民要望に対する市の対応

 (イ)景観法にもとづく条例づくり





◆26番(伊嶌明博議員)

1.教育基本法を生かした教育行政について

 (ア)「愛国心」を3段階で評価することの是非

 (イ)習熟度別授業の加配教員について

 (ウ)高山市小中学校建物等改造整備五ヵ年計画について

2.障がい者福祉施策について

 (ア)自立支援法施行に伴う影響と支援策

 (イ)引きこもり青年の実態調査と相談・支援策

 (ウ)障がい者在宅介護支援策

3.大型公共工事の見直しと地元密着型公共工事の推進について

 (ア)大島ダムの再評価

 (イ)国道41号宮高山バイパス及び市道石浦越後線の再評価

 (ウ)国道158号山田町交差点の改良及び市道石浦74号線(石浦町9丁目〜国道41号へのアクセス)の改良などの推進について





◆28番(牛丸尋幸議員)

1.市の情報公開のあり方について

 (ア)メモ、ファクス、メールなども情報公開の対象では

 (イ)「 上水道等に指定管理者制度を導入するにあたり、国と協議した内容」がなぜ非公開となるのか。 そのことを国と相談されたのか

 (ウ)非公開としたのは、議会答弁との食い違いなどを隠すためでないのか

 (エ)日付まで非公開とする理由はないのでないか。厚労省とのやりとりの主な内容と日付をあきらかにしていただきたい

2.指定管理者制度について

 (ア)現在の指定管理者に、元市職員は何人いるのか。その団体数は

 (イ)選考方法の見直しが必要でないか

 (ウ)指定管理者がサービスを充実すると、利潤が減るか、赤字となるという矛盾にどう対応するのか

 (エ)市営住宅への指定管理者制度の導入について

 (オ)指定管理料の支払いについて

3.地域福祉バスと、住民の移動手段について

4.市長(3期12年)の退職手当について





◆2番(佐竹稔議員)

1.ラジオ放送難聴地域の解消対策について

2.無医地区の対策について

 (ア)上宝町に直営診療施設の設置を





◆3番(増田繁一議員)

1.日本郵政公社の集配拠点再編計画について

 (ア)郵政公社から民営化の説明があったと聞いているがその内容は

 (イ)説明を聞いて市長はどのように理解し対応されたのか





◆5番(松葉晴彦議員)

1.地球環境問題と循環型プロジェクトについて

 (ア)バイオマスと水素エネルギーについて

 (イ)国内の先進地事例について

 (ウ)高山市の事業化に対する考え方について

2.企業誘致について

 (ア)課題について(市内優良企業三社の視察調査から)

 (イ)想定される立地条件について

 (ウ)誘致にむけた進捗状況と見通しについて

3.消防団と将来の消防組織について

 (ア)消防団の実態と市の考え方、特に組織再編と定数について

 (イ)組織検討委員会の意見について

 (ウ)総務省消防庁の考え方について