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長野県 原村

平成19年第 2回定例会−06月06日-目次




平成19年第 2回定例会

          平成19年第2回原村議会定例会日程表

             会期 平成19年6月6日から6月18日までの13日間
┌──────┬────┬──┬────┬──────────────────┐
│月    日│日  次│曜日│種  別│     内      容     │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│ 6月 6日│ 1日目│ 水 │本 会 議│招集午前9時 (議案審議)     │
│      │    │  │    │ 議案上程・説明・質疑・委員会付託 │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│    7日│ 2日目│ 木 │本 会 議│開議午前9時 一般質問       │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│    8日│ 3日目│ 金 │  〃  │開議午前9時 一般質問       │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│    9日│ 4日目│ 土 │休  会│(土曜日)  広河原境界確認    │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   10日│ 5日目│ 日 │  〃  │(日曜日)  東京原郷友会(麹町) │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   11日│ 6日目│ 月 │  〃  │常任委員会             │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   12日│ 7日目│ 火 │  〃  │  〃               │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   13日│ 8日目│ 水 │  〃  │常任委員会(午前)         │
│      │    │  │    │    ・議会運営委員会(午後)  │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   14日│ 9日目│ 木 │  〃  │常任委員会             │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   15日│10日目│ 金 │  〃  │ 全協(9時) ・委員長報告提出  │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   16日│11日目│ 土 │  〃  │(土曜日)             │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   17日│12日目│ 日 │  〃  │(日曜日)             │
├──────┼────┼──┼────┼──────────────────┤
│   18日│13日目│ 月 │本 会 議│(議運 午後2時)         │
│      │    │  │    │開議午後3時  議案審議      │
│      │    │  │    │  委員長報告・質疑・討論・採決  │
│      │    │  │    │追加議案審議            │
│      │    │  │    │  議案上程・説明・質疑・討論・採決│
│      │    │  │    │              閉会  │
└──────┴────┴──┴────┴──────────────────┘


         平成19年第2回原村議会定例会議案提出書

〇 村長提出議案
 諮問第 1号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて
 諮問第 2号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて
 諮問第 3号 人権擁護委員の推薦につき意見を求めることについて
 同意第 3号 原村教育委員会の委員の任命につき同意を求めることについて
 承認第 6号 専決処分の承認を求めることについて
        (平成19年度原村老人保健特別会計補正予算第1号)
 議案第32号 原村地域包括支援センター指定介護予防支援事業の利用料に関する条例について
 議案第33号 原村墓地条例の一部を改正する条例について
 議案第34号 平成19年度原村一般会計補正予算(第1号)について
 議案第35号 平成19年度原小学校特別教室棟地震改築工事請負契約の締結について

〇 議員提出議案
 発議第 2号 「義務教育費国庫負担制度」の堅持を求める意見書提出について
 発議第 3号 日豪EPA交渉及びWTO農業交渉に関する意見書提出について
 発議第 4号 「消えた年金」問題を、政府の責任で解決することを求める意見書提出について
 発議第 5号 最低賃金の大幅引き上げと均等待遇の実現を求める意見書提出について
 発議第 6号 原村議会会議規則の一部を改正する規則について

〇 請願・陳情
 陳情第 3号 日豪EPA交渉及びWTO農業交渉に関する陳情書
 陳情第 4号 「義務教育費国庫負担制度」の堅持に関する陳情書
 陳情第 5号 最低賃金法の抜本改正と均等待遇の実現を求める陳情


           平成19年第2回原村議会定例会
              常任委員会付託議案表

┌──────────┬───────────────────────────┐
│委  員  会  名│    付  託  議  案 (議 案 番 号)   │
├──────────┼───────────────────────────┤
│総務産業常任委員会 │議案第33号 議案第34号              │
├──────────┼───────────────────────────┤
│社会文教常任委員会 │承認第 6号 議案第32号 議案第35号       │
└──────────┴───────────────────────────┘

 上記のとおり付託する。

           平成19年6月6日

                       原村議会議長   木 下 貞 彦


                              平成19年6月6日

社会文教常任委員会
委員長  小 池 和 男 殿


                           総務産業常任委員会
                           委員長  小 池 啓 男

 総務産業常任委員会に付託された下記の案件中、所管委員会に関連あるものを、分割して審議されたいのでお願いします。

                  記
〇 社会文教常任委員会
 議案第34号 平成19年度原村一般会計補正予算(第1号)について
        ・7款 土木費  ・9款教育費


       平成19年第2回原村議会定例会一般質問通告一覧表

 ┌─────┬──────┬──────────────────┬───────┐
 │ 質問順番 │ 発言議員名 │  質   問   題   名   │希 望 答 弁 者│
 ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤
 │  1  │小池啓男  │*「焼却ごみ」資源化の取り組みについ│       │
 │     │      │ て                │       │
 │     │      │ 1.「容プラ、硬プラ」収集の状況と│担当課長   │
 │     │      │  評価はどうか。         │       │
 │     │      │  (品質ごとに収集量、金額等の資料│       │
 │     │      │  を)              │       │
 │     │      │ 2.資源物収集品について最終処理先│〃      │
 │     │      │  までの流れを、周知することは有効│       │
 │     │      │  ではないか。          │       │
 │     │      │ 3.資源化推進のため、常時回収施設│村長     │
 │     │      │  を建設、設置すべきと考えるがどう│       │
 │     │      │  か。              │       │
 │     │      │ 4.「改正・容リ法」の問題点が指摘│村長     │
 │     │      │  されている。どのように考えている│       │
 │     │      │  か。              │       │
 │     │      │ 5.生ごみの資源化、減量化をどう進│村長・担当課長│
 │     │      │  めるか。            │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*臨時財政対策債の累計と今後の財政計│       │
 │     │      │ 画について            │       │
 │     │      │ 1.18年度までの合計額は幾らか。│担当課長   │
 │     │      │ 2.交付税措置(基準財政需要額算 │〃      │
 │     │      │  入)された年度ごとの額は幾らか。│       │
 │     │      │  (資料提出を)         │       │
 │     │      │ 3.時限立法が続いているが、廃止さ│村長     │
 │     │      │  れた場合の財政計画は      │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*村長交際費の公開について     │       │
 │     │      │ 1.交際費の公開に関する要綱等をつ│村長     │
 │     │      │  くり公開することを提案するがどう│       │
 │     │      │  か。              │       │
 ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤
 │  2  │長谷川 寛 │*食育と地産地消について      │       │
 │     │      │ 1.国の食育推進基本計画に対応し │村長     │
 │     │      │  て、村として村民に対する働きかけ│       │
 │     │      │  は、どのように計画しているか。 │       │
 │     │      │ 2.食育推進計画を作成、実施するこ│〃      │
 │     │      │  とが望ましいとされているが、原村│       │
 │     │      │  での対応は。          │       │
 │     │      │ 3.食育の取り組みは、子供たちに │教育長    │
 │     │      │  とって切実であるが、現状の把握が│       │
 │     │      │  不可欠である。朝御飯の調査、個食│       │
 │     │      │  の問題、給食の食べ残しなど、学校│       │
 │     │      │  での調査と実態は。       │       │
 │     │      │ 4.原村では既に給食に地元の野菜な│〃      │
 │     │      │  どを取り入れているが、農協との連│       │
 │     │      │  携も図り、諏訪地域を含めた地元産│       │
 │     │      │  品の比率を上げたらどうか。   │       │
 │     │      │ 5.食育は、有効なプログラムがない│〃      │
 │     │      │  と持続的に子供に伝えることができ│       │
 │     │      │  ない。実践プログラムの本などもあ│       │
 │     │      │  るようだが、原村の現状は、統一的│       │
 │     │      │  な働きかけが行われているのか。 │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*資源物回収方法について      │       │
 │     │      │ 1.資源物回収が具体的になってきた│村長     │
 │     │      │  が、分別に苦労している様子もあ │       │
 │     │      │  る。実態はどうか。       │       │
 │     │      │   また、まだ実験段階のようだが、│       │
 │     │      │  プラスチックから油に変える小規模│       │
 │     │      │  油化装置もでき始めている。運送コ│       │
 │     │      │  ストも考えれば、村で分別したプラ│       │
 │     │      │  類を村で油にする道は、望ましいと│       │
 │     │      │  思うがどうか。         │       │
 │     │      │*景観条例について         │       │
 │     │      │ 1.エコーラインなどの村内大量交通│村長     │
 │     │      │  時代に対応して、主要景観重点道路│       │
 │     │      │  周りの、出店が考えられる。グリー│       │
 │     │      │  ンベルトや、雑排水、浄化槽の基準│       │
 │     │      │  をつくるべきである。      │       │
 ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤
 │  3  │五味武雄  │*原村の各基金の現状について    │       │
 │     │      │ 1.原村の基金(20の基金)のう │村長     │
 │     │      │  ち、「明るいふるさとづくり」に特│       │
 │     │      │  に関連すると思われる基金の現状と│       │
 │     │      │  将来展望について。       │       │
 │     │      │ 2.原村の基金に対する、「寄附制 │〃      │
 │     │      │  度」の現状について。      │       │
 │     │      │  (木曽郡王滝村。「水と緑のふるさ│       │
 │     │      │  と基金」に愛知県半田市が60万円│       │
 │     │      │  寄附等の報道を勘案して)    │       │
 │     │      │ 3.原村の「ホームページ」・「各種│〃      │
 │     │      │  通知書等」における、広告収入の拡│       │
 │     │      │  大策について。(駒ヶ根市のホーム│       │
 │     │      │  ページの「広告欄」を勘案して) │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*「ワーキングプア」問題について  │       │
 │     │      │ 1.「ワーキングプア」問題に対す │村長     │
 │     │      │  る、首長としての基本的考え方は。│       │
 │     │      │ 2.「ワーキングプア」問題に対す │〃      │
 │     │      │  る、原村の現状(実態)と今後の対│       │
 │     │      │  応策は。            │       │
 │     │      │ 3.原中学校における、「職業教育」│教育長    │
 │     │      │  の現状について。        │       │
 │     │      │  (職業教育の現状・職場体験学習の│       │
 │     │      │  現状と将来展望)        │       │
 │     │      │ 4.若年者に対する、「キャリアガイ│担当課長   │
 │     │      │  ダンス(進路指導)」の実施につい│       │
 │     │      │  て(ジョブカフェ信州・ハローワー│       │
 │     │      │  ク諏訪との共済による、「キャリ │       │
 │     │      │  ア・コンサルティング」の開催につ│       │
 │     │      │  いて)             │       │
 ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤
 │  4  │菊池敏郎  │*住民税増税について        │       │
 │     │      │ 1.6月調定の通知に、村民は非常に│村長     │
 │     │      │  びっくりするだろう。貧困の増大と│       │
 │     │      │  格差拡大の中で、暮らし応援の村政│       │
 │     │      │  を進めるべきと思う。      │       │
 │     │      │  ?調定実態はどのようか(村民税、│       │
 │     │      │  介護保険料、介護利用料、国保税な│       │
 │     │      │  どの資料の提出を)       │       │
 │     │      │  ?医師会の協力のもと、障害者と子│       │
 │     │      │  供の医療費「窓口無料化」の実施 │       │
 │     │      │  を。              │       │
 │     │      │  ?国保の「葬祭費」は、一般会計か│       │
 │     │      │  ら繰り入れを。(10年間の国保税│       │
 │     │      │  の調定額と現年滞納額と世帯数の推│       │
 │     │      │  移表の提出を)         │       │
 │     │      │ 2.住民税増税を保育料に連動させな│〃      │
 │     │      │  いよう厚生労働省より通知されてい│       │
 │     │      │  る。増税を連動させない措置がとら│       │
 │     │      │  れているか。(比較表の提出を) │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*産業振興について         │       │
 │     │      │ 1.原村の継続的発展には、全産業の│村長     │
 │     │      │  後継者が大切となる。後継者(I │       │
 │     │      │  ターン、Uターンを含む)育成に向│       │
 │     │      │  けて、一定期間支援金を出して、研│       │
 │     │      │  修(先進地研修も)を応援すべきで│       │
 │     │      │  ある。             │       │
 ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤
 │  5  │小林庄三郎 │*村内道路の歩道整備「特に通学路」に│       │
 │     │      │ ついて              │       │
 │     │      │ 1.道路の安全確保について、村の基│村長     │
 │     │      │  本的考えは。          │       │
 │     │      │  各地区住宅地内歩道整備について、│       │
 │     │      │  地元住民の要望はどうか。また、村│       │
 │     │      │  として整備計画の具体性は。   │       │
 │     │      │ 2.主要地方道「茅野北杜韮崎線」の│村長     │
 │     │      │  中新田区内歩道整備については、平│       │
 │     │      │  成16年に地元住民、特にPTAよ│       │
 │     │      │  り強く補導設置の要望があった。小│       │
 │     │      │  中学校の通学路に指定されており、│       │
 │     │      │  地元住民には重要な生活道路でもあ│       │
 │     │      │  る。平成18年度に、この県道の現│       │
 │     │      │  況図を作成すると聞いたが、作成さ│       │
 │     │      │  れたか。            │       │
 │     │      │ 3.この歩道整備については、今後ど│〃      │
 │     │      │  のように進めるのか、県との協議 │       │
 │     │      │  は、どのように進めているのか。 │       │
 ├─────┼──────┼──────────────────┼───────┤
 │  6  │小平雅彦  │*農業の振興と活力あふれる地域づくり│       │
 │     │      │について              │       │
 │     │      │ 1.農業の担い手対策について   │村長     │
 │     │      │   農業生産性の向上、農村地域活性│       │
 │     │      │  化にすぐれた担い手の確保、育成は│       │
 │     │      │  重要な施策になっている。そこで、│       │
 │     │      │  農業農村の担い手の実態、育成対策│       │
 │     │      │  の現状と今後の方向についての考え│       │
 │     │      │  は。              │       │
 │     │      │   特に、これからの地域農業の重要│       │
 │     │      │  な役割として位置づけている認定農│       │
 │     │      │  業者、女性農業者の自主自立を促進│       │
 │     │      │  するための組織活動に対する施策、│       │
 │     │      │  今後の方向についての考えは。  │       │
 │     │      │ 2.農業生産物の付加価値化、原村ブ│〃      │
 │     │      │  ランドの創出による農産物の生産性│       │
 │     │      │  向上について、原村の自然環境、立│       │
 │     │      │  地的条件を生かした農産物の差別化│       │
 │     │      │  等有利販売に対する考えは。   │       │
 │     │      │   昨年から実施している法政大学と│       │
 │     │      │  の連携事業から出ている、提案課題│       │
 │     │      │  の具体化等方向づけに対する考え │       │
 │     │      │  は。              │       │
 │     │      │ 3.農林産物に対する有害鳥獣につい│村長     │
 │     │      │て。                │       │
 │     │      │   近年、シカ、カラス、ハクビシン│       │
 │     │      │  等有害鳥獣の被害が全村に拡大し、│       │
 │     │      │  農林業に大きい被害が発生している│       │
 │     │      │  とともに、生産意欲も低下し地域農│       │
 │     │      │  業に深刻な影響が出ている。   │       │
 │     │      │   近隣市町村においても緊急課題と│       │
 │     │      │  して対策に取り組んでいるが、原村│       │
 │     │      │  の実態と対策についての考えは。 │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*農事試験場原村試験地の存続について│       │
 │     │      │ 1.農事試験場原村試験地は、昭和1│村長     │
 │     │      │  8年原村に設置以来、原村のシンボ│       │
 │     │      │  ル的存在であり、原村はもとより諏│       │
 │     │      │  訪地域の農業技術、農業生産の向上│       │
 │     │      │  に貢献している。        │       │
 │     │      │   現在県では、組織見直しの中で原│       │
 │     │      │  村試験地の縮小、業務委託等検討さ│       │
 │     │      │  れている。職員の定員削減、機能縮│       │
 │     │      │  小により地域農業に与える影響は大│       │
 │     │      │  きいと考えられることから試験地の│       │
 │     │      │  存続、維持に対する考えは。   │       │
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 │  7  │小池利治  │*圃場整備地区内の水路補修について │       │
 │     │      │ 1.圃場整備地区のU字溝に、破損箇│村長     │
 │     │      │  所がある。早急に改修をやるべきで│       │
 │     │      │  はないか。           │       │
 │     │      │*ごみの分別収集について      │       │
 │     │      │ 1.分別されたごみがどのように処理│村長     │
 │     │      │  されていくのか。        │       │
 │     │      │ 2.分別でわからないものや、迷うも│〃      │
 │     │      │  のがたくさんある。しばらくの間、│       │
 │     │      │  ごみ相談員がついたらどうか。  │       │
 │     │      │ 3.ごみ分別について、わからないこ│〃      │
 │     │      │  とが気楽に出し合えるような、小さ│       │
 │     │      │  な単位の講習会の要望にこたえられ│       │
 │     │      │  るか。             │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*生活便利車について        │       │
 │     │      │ 1.自動車を運転できない方から、 │村長     │
 │     │      │  「店に直接行って、自分の目で見 │       │
 │     │      │  て、食べたいものを買いたい」と │       │
 │     │      │  か、高齢者の方から「病院に行きた│       │
 │     │      │  いが、車がないので都合が悪い」な│       │
 │     │      │  どの声が聞かれる。このような声を│       │
 │     │      │  細かく聞き取り、大勢の皆さんが利│       │
 │     │      │  用しやすい方法で交通手段を考える│       │
 │     │      │  べきではないか。        │       │
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 │  8  │小池啓男  │*18年の7月豪雨災害について   │       │
 │     │      │ 1.各地区の安全対策の調査をしたの│村長     │
 │     │      │  か。              │       │
 │     │      │ 2.柳沢区では、1級河川弓振川の │〃      │
 │     │      │  (新開橋〜農場)倒木実地調査を実│       │
 │     │      │  施したが。           │       │
 │     │      │ 3.坪之端汐、大柳分口について。 │〃      │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*法政大学との連携事業について   │       │
 │     │      │ 1.提案された加工販売はどうするの│村長     │
 │     │      │  か。              │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*資源物収集について        │       │
 │     │      │  (5月広報にもあり)      │       │
 │     │      │ 1.第4土曜日(2回目)村内3カ所│村長     │
 │     │      │  追加されたが、実態を数値化して結│       │
 │     │      │  果をわかりやすくしたら。    │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*若者定住について         │       │
 │     │      │ 1.50万円の補助金交付の経過。 │村長     │
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 │  9  │日達徳吉  │*子育て支援について        │       │
 │     │      │ 1.諏訪中央病院の産科のその後は。│村長     │
 │     │      │  現在の分娩状況は。       │       │
 │     │      │ 2.保育所上のため池の周りが危険、│〃      │
 │     │      │  何とか防護さくをつけられないか。│       │
 │     │      │ 3.深山農村公園グラウンドの南側に│〃      │
 │     │      │  もバックネットをつくっては。  │       │
 │     │      ├──────────────────┼───────┤
 │     │      │*業者の入札制度について      │       │
 │     │      │ 1.村内の中小企業の皆さんが、入札│村長     │
 │     │      │  に参加できるようにならないか。 │       │
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