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長野県 安曇野市

平成19年  1月 臨時会(第1回) 01月31日−01号




平成19年  1月 臨時会(第1回) − 01月31日−01号









平成19年  1月 臨時会(第1回)



安曇野市告示第5号

平成19年第1回安曇野市議会臨時会(1月)を次のとおり招集する。

   平成19年1月24日

                      安曇野市長 平林伊三郎

1 日時  平成19年1月31日(水)午後2時

2 場所  安曇野市議場

3 付議事件

 1)公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について

 2)公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について

 3)議員の研修視察について

          ◯応招・不応招議員

応招議員(28名)

  1番  下里喜代一      2番  小林純子

  3番  等々力 等      4番  松森幸一

  5番  宮澤孝治       6番  栗原定美

  7番  丸山祐之       8番  平林?子

  9番  大月晃雄      10番  浅川保門

 11番  藤原廣?      12番  吉田滿男

 13番  松尾 宏      14番  ? 昭次

 15番  小林紀之      16番  青?圭二

 17番  松澤好哲      18番  藤森康友

 19番  高山喬樹      20番  本郷敏行

 21番  草深 温      22番  宮下明博

 23番  山田高久      24番  ?山一榮

 25番  黒岩宏成      26番  青?吉宏

 27番  西澤韶修      28番  水谷嘉明

不応招議員(なし)

          平成19年第1回安曇野市議会臨時会

議事日程(第1号)

                  平成19年1月31日(水曜日)午後2時開議

第1 会議録署名議員の指名について

第2 会期の決定について

第3 諮問第1号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について

第4 諮問第2号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について

第5 議員提出第1号 議員の研修視察について

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出席議員(28名)

   1番  下里喜代一      2番  小林純子

   3番  等々力 等      4番  松森幸一

   5番  宮澤孝治       6番  栗原定美

   7番  丸山祐之       8番  平林?子

   9番  大月晃雄      10番  浅川保門

  11番  藤原廣?      12番  吉田滿男

  13番  松尾 宏      14番  ? 昭次

  15番  小林紀之      16番  青?圭二

  17番  松澤好哲      18番  藤森康友

  19番  高山喬樹      20番  本郷敏行

  21番  草深 温      22番  宮下明博

  23番  山田高久      24番  ?山一榮

  25番  黒岩宏成      26番  青?吉宏

  27番  西澤韶修      28番  水谷嘉明

欠席議員(なし)

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地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者の職氏名

  市長     平林伊三郎    助役     西山馥司

  収入役    青木武良     教育長    望月映洲

                  企画財政

  総務部長   黒岩豊彦            土肥三夫

                  部長

  市民環境            健康福祉

         坂内不二男           堀田陽司

  部長              部長

  産業観光            都市建設

         三澤賢二            久保田栄次

  部長              部長

  上下水道

         小松善嗣     教育次長   小林善明

  部長

  豊科総合            穂高総合

         平林栄司            矢口俊雄

  支所長             支所長

  三郷総合            堀金総合

         鳥原寛海            萩原賢司

  支所長             支所長

  明科総合

         増澤森義     総務課長   二木一雄

  支所長

  企画政策

         飯沼常雄

  課長

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事務局職員出席者

                  次長補佐兼

  事務局長   赤澤喜夫            田口総保

                  議事係長

  庶務係長   平川淳朗

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△開会の宣告



○議長(水谷嘉明) ただいまの出席議員数は28名でございます。定足数に達しておりますので、ただいまから平成19年第1回安曇野市議会臨時会を開会いたします。

                              (午後2時00分)

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△市長あいさつ



○議長(水谷嘉明) 日程に先立ち、市長から招集のあいさつがあります。

 市長。

          (市長 平林伊三郎 登壇)



◎市長(平林伊三郎) 臨時会開会に当たりまして、招集のごあいさつを申し上げます。

 本日ここに、平成19年第1回安曇野市議会臨時会を招集申し上げましたところ、全員の議員各位に御出席をいただきまして、まことにありがとうございます。

 1年で最も寒い時期でありますけれども、今年は比較的雪も少なく、寒さも緩んだ日が続いた1カ月でありました。去る1月7日、議員各位からも御出席をいただきまして、消防団員850名が参加し、安曇野市消防団出初め式が穂高会館で開催されました。新調いたしました新しい活動服を着用し、団長から、市民の信頼と期待にこたえ、防災・危機管理体制を築き上げたい旨の決意がされました。また、8日には合併後初めてとなります市内全域での成人式が、スイス村サンモリッツで開催されました。式典には新成人800人が出席いたしまして、和やかな雰囲気の中、同級生、恩師との交流を深めておりました。いずれの式典も、安曇野市の連帯感、一体感をはぐくみ、安曇野市の将来への飛躍する力を結集できたものと感じておるところであります。

 さて、今臨時会、御提案させていただきます議案は、平成18年11月14日付及び12月21日付で提起された、公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求についてであります。これは、昨年10月29日、安曇野市穂高図書館におきまして、審査請求人が教育委員会から安曇野市図書館条例第6条第1項第3号に基づく退館命令及び入館拒否命令を受けたといたしまして、その取り消しを求めて本件審査請求を提起されたものであります。裁決に当たり、地方自治法第244条の4第4項の規定に基づきまして、議会へ諮問し、意見を求めるものであります。御審議よろしくお願い申し上げまして、冒頭のごあいさつとさせていただきます。

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△開議の宣告



○議長(水谷嘉明) 本日の議事はお手元に配付してあります議事日程(第1号)によって進めます。

 それでは、日程に従いまして、直ちに本日の会議を開きます。

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△会議録署名議員の指名について



○議長(水谷嘉明) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。

 会議録署名議員には、会議規則第81条の規定により、7番、丸山祐之議員、8番、平林?子議員、9番、大月晃雄議員を指名いたします。

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△会期の決定について



○議長(水谷嘉明) 日程第2、会期の決定についてを議題といたします。

 お諮りいたします。本臨時会の会期は本日1日限りとしたいと思います。これに御異議ありませんか。

          (「異議なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 異議なしと認めます。

 よって、本臨時会の会期は本日1日限りと決定しました。

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△諮問第1号及び諮問第2号の一括上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(水谷嘉明) 日程第3、諮問第1号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について、日程第4、諮問第2号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求についての2件を一括して議題といたします。

 提案理由の説明を求めます。

 総務部長。

          (総務部長 黒岩豊彦 登壇)



◎総務部長(黒岩豊彦) 諮問第1号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について。

 地方自治法第244条の4第2項の規定により、平成18年11月14日付で提起された安曇野市穂高図書館においてなされたとされる退館命令及び入館拒否命令に対する審査請求について、別紙のとおり裁決したいので、同条第4項の規定により議会の意見を求める。

 本日提出、市長名であります。

 別紙をお開きください。

 裁決書(案)。

 なお、個人情報保護の観点から、請求人の住所、氏名は保護させていただきましたのでよろしくお願いいたします。

 住所、安曇野市。

 審査請求人、A。

 処分庁、安曇野市教育委員会。

 上記審査請求人が平成18年11月14日付で提起した公の施設を利用する権利についてなされたとされる処分に係る審査請求について、次のとおり裁決する。

 主文、本件審査請求を却下する。

 以下、理由につきましては、1審査請求人の主張、2処分庁の弁明、3審査庁の判断という順に記載をしてあります。それぞれ要約をして説明させていただきます。

 理由、1審査請求人の主張。

 審査請求人は、平成18年10月29日に処分庁である教育委員会から、安曇野市図書館条例第6条第1項第3号に基づく退館命令及び入館拒否命令を受けたとして、その取り消しを求めて本件審査請求を提起しました。その理由としては、平成18年10月29日、安曇野市穂高図書館において、同図書館の職員が「警察を呼ぶなら出ていってください。」及び「もめごとを起こすような人は来ないでください。」と発言し、請求人に対して行政処分を行ったとするものであります。

 2番の処分庁の弁明として、これは、それに対する教育委員会の弁明ということになりますが、処分庁の弁明の趣旨は、本件審査請求を却下するよう求めるというものであります。その理由としては、教育委員会は請求人に対し何らの行政処分を行っておらず、当該請求はその前提要件を欠くものとして不適法である。また、穂高図書館の職員の発言は、請求人に対して一定の行動をとり、またはとらないようにとの注意あるいは忠告をしたにすぎず、請求人に対して図書館を利用する権利を制限する法的効果を有するものではなく、行政処分に当たらないと主張しています。

 審査庁の判断といたしましては、請求人、処分庁とされる教育委員会から提起、提出された証拠書類等により、本件審査請求は以下により不適法であると判断をいたしました。

 1番として、行政不服審査法に基づく処分についての審査請求は、行政庁の処分を前提として、当該処分が違法または不当であるためにその権利利益を侵害された国民の救済を図ることを主たる目的とするものである。したがって、当該国民の権利利益に係る行政庁の処分が何ら存在しない場合には、当該請求はその前提要件を欠くものとして不適法である。

 2番といたしまして、一般に行政処分は、行政庁がその意思を決定しこれを外部に表示したときに成立をし、存在するに至る。安曇野市教育委員会は、請求人に対して安曇野市穂高図書館の利用を禁止し、入館を制限する処分を行う意思決定をしてはおらず、請求人に対して安曇野市穂高図書館の利用を禁止し、入館を制限する処分は存在しないことが認められる。

 その理由として、請求人は、安曇野市穂高図書館の職員の発言が安曇野市図書館条例第6条第1項第3号に基づく請求人に対する退館命令及び入館拒否命令に該当すると主張するが、請求人は同図書館の職員の発言の後、同図書館の閉館時間の5分前、17時55分ごろまで同図書館を利用していること、請求人はそれ以降も同図書館に入館し、利用していることが認められる。

 次に、図書館職員のこのような趣旨の発言は、安曇野市穂高図書館の職員として、他の利用者が図書館を円滑に利用できるように、請求人に対して一定の行動をとり、またはとらないようにとの希望、または要望を述べたものにすぎず、請求人に対して安曇野市穂高図書館の利用を禁止し、または入館を制限する法的効果を生じさせる確定的な意思を外部に表示するものではないのであって、同図書館の職員の発言が行政不服審査の対象となる行政庁の処分に該当しないことは明らかである。

 なお、このことは、請求人が本件当日何ら支障なく同図書館を再び利用し、同図書館の職員も請求人による入館及び利用を何ら妨げず、そのような利用状況がその後も継続していることからも裏づけられる。

 したがって、本件審査請求はその対象となる処分の存在を欠くという意味において、不適法と言わざるを得ない。

 以上のとおり、本件審査請求は、その前提要件たる処分の存在を欠き、不適法であると審査庁は判断をいたしました。

 よって、行政不服審査法第40条第1項の規定により、主文のとおり裁定するものでございます。なお、教示といたしまして、この裁決に不服のある場合は、30日以内に長野県知事に再審査請求ができます。諮問1号については以上であります。

 次に、諮問第2号でございます。

 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について。

 地方自治法第244条の4第2項の規定により、平成18年12月21日付で提起された安曇野市穂高図書館においてなされたとされる退館命令及び入館拒否命令に対する審査請求について、別紙のとおり裁決したいので、同条第4項の規定により議会の意見を求める。

 本日提出、市長名であります。

 別紙お開きいただきます。

 裁決書(案)でございます。

 住所、安曇野市。

 審査請求人、A。

 処分庁、安曇野市教育委員会。

 上記審査請求人が平成18年12月21日付で提起した公の施設を利用する権利についてなされたとされる処分に係る審査請求について、次のとおり裁決する。

 主文、本件審査請求を却下する。

 以下、理由につきましては、本件の原処分の表示における内容が平成18年11月14日付で提起された審査請求と同じであるため、諮問1号と同様の内容となっておりますので、省略をさせていただきます。

 以上であります。



○議長(水谷嘉明) これより質疑を行います。

 諮問第1号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について、諮問第2号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求についての計2件については、一括して質疑を行います。

 質疑のある方の発言を求めます。

 ございませんか。

          (「ありません」「なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 ここで、お諮りいたします。本案については、安曇野市議会会議規則第37条第2項により、委員会付託を省略したいと思いますが、これに御異議ございませんか。

          (「異議なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 異議なしと認めます。

 よって、委員会付託を省略することに決しました。

 次に、諮問第1号について討論を行います。

 原案のとおりとすることに反対の方の発言を許します。

 ございませんか。

          (「ありません」「なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより、日程第3、諮問第1号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について採決いたします。

 お諮りいたします。本案を原案のとおりとし、異議ない旨答申することに御異議ございませんか。

          (「異議なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 異議なしと認めます。

 よって、本案は原案のとおり認め、異議ない旨答申することに決定しました。

 次に、諮問第2号について討論を行います。

 原案のとおりとすることに反対の方の発言を許します。

 ありませんか。

          (「なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより、日程第4、諮問第2号 公の施設を利用する権利に関する処分の審査請求について採決いたします。

 お諮りいたします。本案を原案のとおりとし、異議ない旨答申することに御異議ありませんか。

          (「異議なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 異議なしと認めます。

 よって、本案は原案のとおり認め、異議ない旨答申することに決定しました。

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△議員提出第1号の上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(水谷嘉明) 日程第5、議員提出第1号 議員の研修視察についてを議題といたします。

 提案者からの提案説明を求めます。

 小林純子議員。

          (2番 小林純子 登壇)



◆2番(小林純子) 2番、小林純子です。

 議員提出第1号

                               平成19年1月31日

 安曇野市議会議長 水谷嘉明様

                     提出者 安曇野市議会議員 小林純子

                     賛成者 安曇野市議会議員 黒岩宏成

                     賛成者 安曇野市議会議員 下里喜代一

                     賛成者 安曇野市議会議員 等々力 等

                     賛成者 安曇野市議会議員 大月晃雄

                     賛成者 安曇野市議会議員 藤森康友

                     賛成者 安曇野市議会議員 本郷敏行

                     賛成者 安曇野市議会議員 草深 温

                     賛成者 安曇野市議会議員 青?吉宏

                     賛成者 安曇野市議会議員 西澤韶修

            議員の研修視察について

 下記のとおり、議員の派遣をしたいので、議会の議決を求める。

                 記

 議会広報特別委員会。

 1、日時、平成19年2月16日(金)。

 2、視察地、千曲市(千曲市議会)、飯田市(飯田市議会)。

 3、視察目的、(1)広報誌の編集について、(2)広報誌とホームページによる広報の連携。

 4、交通機関、公用車。

 5、参加者、議会広報特別委員会委員、議会事務局職員。

 以上でございます。よろしくお願いいたします。



○議長(水谷嘉明) これより日程第5、議員提出第1号について質疑を行います。

 質疑のある方の発言を許します。

 ございませんか。

          (「なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 質疑なしと認めます。

 質疑を終結いたします。

 次に、討論を行います。

 まず、原案に反対の方の発言を許します。

 ございませんか。

          (「なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 討論なしと認めます。

 討論を終結いたします。

 日程第5、議員提出第1号について採決いたします。

 お諮りいたします。本案は原案のとおり決することに御異議ございませんか。

          (「異議なし」の声あり)



○議長(水谷嘉明) 異議なしと認めます。

 よって、日程第5、議員提出第1号 議員の研修視察については、原案のとおり可決されました。

 以上をもちまして、本臨時会に付議されました案件はすべて終了いたしました。

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△市長あいさつ



○議長(水谷嘉明) ここで、市長よりあいさつしたい旨の申し出がございますので、これを許します。

 市長。

          (市長 平林伊三郎 登壇)



◎市長(平林伊三郎) 本臨時会に御提案申し上げました案件につきましては、異議ないものと答申をいただきまして、まことにありがとうございました。また、まことに御苦労さまでございました。

 さて、去る1月13日14日と、豊科地域におきましてアメ市が行われまして、成相区、新田区に御招待されまして出席をいたしました。地域の皆様が伝承文化を守り、継承していく熱意が感じられ、特に中学3年生が主体となった子供みこしは、来年以降に引き継ぎます1、2年生へのきずなをつなげていくという姿勢が、大変印象的でありました。それぞれの地域の伝統、年中行事は、安曇野の文化となり、末永く大切にされるものでありたいと願っておるところであります。

 あすから、いよいよ今年も2月に入るわけであります。暦の上では節分、立春になりますが、まだまだ寒さも厳しく、春まだ遠い安曇野であります。議員各位におかれましては、風邪など召されぬよう、くれぐれもお体を大切に、市民の皆様の代表として御活躍されますことを御祈念申し上げまして、本臨時会のお礼のごあいさつとさせていただきます。

 本日はまことにありがとうございました。

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△閉会の宣告



○議長(水谷嘉明) これをもちまして、平成19年第1回安曇野市議会臨時会を閉会といたします。

 本日は大変御苦労さまでございました。

                              (午後2時22分)

以上会議のてん末を記載し、地方自治法第123条第2項の規定により署名する。

   平成19年  月  日

          安曇野市議会議長  水谷嘉明

          安曇野市議会議員  丸山祐之

          安曇野市議会議員  平林?子

          安曇野市議会議員  大月晃雄