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山梨県 都留市

平成17年  6月 定例会 06月24日−03号




平成17年  6月 定例会 − 06月24日−03号







平成17年  6月 定例会



           平成17年6月都留市議会定例会

              議事日程(第3号)

          平成17年6月24日(金)午前10時開議

日程第1 議第40号、議第41号、自議第43号 至議第48号及び請願第2号、請願第3号(以上10件一括上程)

     委員長報告

      1、総務常任委員長

      2、社会常任委員長

      3、経済建設常任委員長

     議第40号 都留市議会政務調査費の交付に関する条例制定の件

     議第41号 都留市長期継続契約を締結することができる契約を定める条例制定の件

     議第43号 都留市消防団員等公務災害補償条例中改正の件

     議第44号 都留市非常勤消防団員に係る退職報償金の支給に関する条例中改正の件

     議第45号 上野原市の設置に伴う山梨県東部広域連合を組織する地方公共団体の数の増減及び規約中改正の件

     議第46号 市道の路線の認定の件

     議第47号 指定管理者の指定の件

     議第48号 平成17年度山梨県都留市一般会計補正予算(第1号)

     請願第2号 学童保育費の父母負担軽減を求める請願

     請願第3号 義務教育費国庫負担制度を堅持し、教育の機会均等及び水準の維持向上を図るための請願

日程第2 議員提出意見書案第2号 義務教育費国庫負担制度を堅持し、教育の機会均等及び水準の維持向上を図るための意見書

日程第3 議第49号 公平委員会委員の選任について同意を求める件

日程第4 議第50号 固定資産評価員の選任について同意を求める件

日程第5 諮問第2号 人権擁護委員の推薦について意見を求める件

日程第6 議員派遣の件

●日程追加 議長辞職の件

      議長の選挙

      副議長辞職の件

      副議長の選挙

日程第7 常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任

●日程追加 議第51号 監査委員の選任について同意を求める件

      閉会中の継続審査申し出について

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出席議員(21名)

      1番  水岸富美男君    3番  谷垣喜一君

      4番  内藤季行君     5番  堀口良昭君

      6番  杉本光男君     7番  梶原 清君

      8番  熊坂栄太郎君    9番  武藤朝雄君

     10番  国田正己君    11番  藤江厚夫君

     12番  奥秋くに子君   13番  小俣義之君

     14番  小俣 武君    15番  小倉康生君

     16番  小林歳男君    17番  近藤明忠君

     18番  米山博光君    19番  郷田 至君

     20番  谷内秀春君    21番  上杉 実君

     22番  小林義孝君

欠席議員(1名)

      2番  杉山 肇君

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地方自治法第121条の規定により説明のため出席した者の職氏名

  市長      小林義光君    収入役     酒井利光君

  総務部長    織田宗覚君    市民部長    佐藤幸夫君

  産業建設部長  小俣貴紀君    総務課長    小林千尋君

  政策形成課長  奈良泰史君    財政課長    金井啓二君

  税務課長    安富康賀君    市民生活課長  望月孝一君

  地域振興課長  中村 平君    健康推進課長  藤江 正君

  福祉事務所長  高部治男君    産業観光課長  杉本貴美雄君

  道路河川課長  杉田松雄君    都市整備課長  小佐野雄一君

  建築住宅課長  矢野久幸君    下水道課長   太田光男君

  水道課長    柏木晴夫君    会計課長    天野松夫君

  大学事務局長  瀧本康男君    大学総務課長  浅川 博君

                   大学

  大学学生課長  園田一二君            下川 中君

                   図書情報課長

  病院事務長   渡邉好彦君    病院次長    天野雄次君

  消防長     渡辺良二君    消防次長・署長 牛田一郎君

  消防課長    長田邦行君    教育長     富山克彦君

  教育委員会次長 奥脇正雄君    学校教育課長  河口智範君

                   選挙管理委員会

                   ・公平委員会

  生涯学習課長  小林重雄君            奥脇正春君

                   書記長・監査

                   委員事務局長

  農業委員会

          杉本貴美雄君

  事務局長

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事務局職員出席者

  事務局長    池田康人君    主幹次長    小俣光也君

  書記      小林 誠君

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△開議の宣告



○議長(近藤明忠君) これより本会議を再開いたします。

 ただいま出席している議員は21名であります。

 直ちに本日の会議を開きます。

 本日の議事は、お手元に配付いたしました議事日程第3号により進めてまいります。

          (午前10時00分)

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△議第40号、議第41号、議第43号〜議第48号及び請願第2号、請願第3号の上程、委員長報告、委員長報告に対する質疑、討論、採決



○議長(近藤明忠君) 日程第1、議第40号、議第41号、議第43号から議第48号及び請願第2号、請願第3号を議題といたします。

 この議案及び請願は、いずれもその審査を各常任委員会に付託したものであります。

 したがって、この議案及び請願の審査に対する委員長の報告を求めます。

 最初に、総務常任委員長。

          (総務常任委員長 小倉康生君 登壇)



◆総務常任委員長(小倉康生君) 総務常任委員会での議案の審査についてご報告申し上げます。

 本委員会は、付託された議第40号、議第41号、議第43号、議第44号、議第45号、議第48号の一部について、平成17年6月20日、大会議室において委員会を開き、説明員の出席を求めて審査を行いました。

 審査の結果は、いずれの議案も原案のとおり可決すべきものと意見の一致を見た次第であります。

 以上です。



○議長(近藤明忠君) 次に、社会常任委員長。

          (社会常任委員長 武藤朝雄君 登壇)



◆社会常任委員長(武藤朝雄君) 社会常任委員会での議案及び請願の審査についてご報告を申し上げます。

 本委員会は、付託された議第48号の一部、請願第2号、請願第3号について、平成17年6月20日、大会議室において委員会を開き、説明員の出席を求めて審査を行いました。

 審査の結果は、いずれの議案も原案のとおり可決すべきものと意見の一致を見た次第であります。

 次に、請願第2号は採決の結果、採択すべきものと決し、請願第3号については採択すべきものと意見の一致を見た次第であります。

 以上です。



○議長(近藤明忠君) 次に、経済建設常任委員長。

          (経済建設常任委員長 国田正己君 登壇)



◆経済建設常任委員長(国田正己君) 経済建設常任委員会での議案の審査についてご報告を申し上げます。

 本委員会は、付託された議第46号、議第47号について、平成17年6月21日、大会議室において委員会を開き、説明員の出席を求めて審査を行いました。

 審査の過程では、指定管理の期間について、指定管理者制度への移行について、その他質疑が行われました。

 審査の結果は、いずれの議案も原案のとおり可決すべきものと意見の一致を見た次第であります。

 以上です。



○議長(近藤明忠君) 以上で各常任委員長の報告を終わります。

 これより委員長報告に対する質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 次に、討論はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより採決を行います。

 委員長の報告によると、議第40号、議第41号、議第43号から議第48号までの各議案は原案可決、請願第2号、請願第3号は採択であります。

 最初に、議第40号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第40号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第41号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第41号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第43号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第43号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第44号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第44号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第45号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第45号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第46号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第46号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第47号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第47号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、議第48号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 議第48号は委員長報告のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、請願第2号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 請願第2号は委員長の報告のとおり採択とすることにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、請願第3号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 請願第3号は委員長の報告のとおり採択とすることにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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△議員提出意見書案第2号の上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(近藤明忠君) 日程第2、議員提出意見書案第2号 義務教育費国庫負担制度を堅持し、教育の機会均等及び水準の維持向上を図るための意見書を議題といたします。

 提出者から提案理由の説明を求めます。

 武藤朝雄議員。

          (9番 武藤朝雄君 登壇)



◆9番(武藤朝雄君) 上程いただきました議員提出意見書案第2号の提出理由の説明は、意見書案文の朗読によって行います。

 義務教育費国庫負担制度を堅持し、教育の機会均等及び水準の維持向上を求める意見書。

 政府は、国の財政再建方針ともあいまって、国庫補助・負担金、地方交付税、税源移譲の「三位一体」の改革の議論の中で、義務教育費国庫負担制度の見直しを進めている。

 義務教育費国庫負担制度は、憲法の要請を受け、昭和28年以来制度化され、国の責任として、子どもたちが全国どこに住んでいても、一定水準の義務教育を保障するものとしてきわめて重要な制度である。税源移譲されれば義務教育費国庫負担制度は廃止しても構わないとの指摘があるが、全額都道府県に税源移譲されたとしても、現状の国庫負担金を下回ることが十分に予想される。多くの県では財源が確保できずに40人学級など現在の教育条件の維持すらも危惧され、また、県の財政を圧迫し、ひいては市町村財政にも影響を与えることにもつながるおそれがある。義務教育費国庫負担制度が維持されなければ、義務教育の推進に重大な影響を及ぼすことが必至であり、特に、山間地の多い山梨県においては、その影響は図りしれない。また、見直しの中で、学校事務職員・栄養職員の適用除外も検討課題として取り上げられているが、これは義務教育制度の根幹に触れるものであり、学校運営にも大きな影響を及ぼすものである。

 よって、義務教育費国庫負担制度の現行水準を堅持し、教育の機会均等が引き続き確保されるよう強く求めるものである。

 以上、本日付、文部科学大臣、財務大臣、総務大臣あてであります。

 よろしくお願いいたします。



○議長(近藤明忠君) お諮りいたします。

 ただいま議題となっております議員提出意見書案第2号については、会議規則第37条第2項の規定により委員会付託を省略いたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 次に、討論はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより議員提出意見書案第2号について採決いたします。

 お諮りいたします。

 本案は原案のとおり可決することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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△議第49号の上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(近藤明忠君) 日程第3、議第49号 公平委員会委員の選任について同意を求める件を議題といたします。

 お諮りいたします。

 ただいま議題となっております議第49号は、会議規則第37条第2項の規定により委員会付託を省略いたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 提案理由の説明を求めます。

 市長。

          (市長 小林義光君 登壇)



◎市長(小林義光君) 公平委員会委員の選任について同意を求める件につきまして、提案理由を申し上げます。

 公平委員会委員北村忠義氏には、平成17年7月24日に任期満了となりますので、後任として、都留市小形山の平井幸成氏を選任いたしたいので、議会の同意を求めるものであります。

 よろしくご審議の上、ご同意くださいますようお願い申し上げます。



○議長(近藤明忠君) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 次に、討論はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ありませんので、討論を終結いたします。

 これより議第49号を採決いたします。

 お諮りいたします。

 本案は原案のとおり同意することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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△議第50号の上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(近藤明忠君) 日程第4、議第50号 固定資産評価員の選任について同意を求める件を議題といたします。

 お諮りいたします。

 ただいま議題となっております議第50号は、会議規則第37条第2項の規定により委員会付託を省略いたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 提案理由の説明を求めます。

 市長。

          (市長 小林義光君 登壇)



◎市長(小林義光君) 固定資産評価員の選任について同意を求める件につきまして、提案理由を申し上げます。

 固定資産評価員小林民夫氏から退職願が提出されましたので、これを受理し、後任として都留市収入役酒井利光氏を選任いたしたいので、議会の同意を求めるものであります。

 よろしくご審議の上、ご同意くださいますようお願い申し上げます。



○議長(近藤明忠君) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 次に、討論はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより議第50号を採決いたします。

 お諮りいたします。

 本案は原案のとおり同意することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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△諮問第2号の上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(近藤明忠君) 日程第5、諮問第2号 人権擁護委員の推薦について意見を求める件を議題といたします。

 お諮りいたします。

 ただいま議題となっております諮問第2号は、会議規則第37条第2項の規定により、委員会付託を省略いたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 提案理由の説明を求めます。

 市長。

          (市長 小林義光君 登壇)



◎市長(小林義光君) 人権擁護委員の推薦について意見を求める件につきまして提案理由を申し上げます。

 人権擁護委員園田雅夫氏には、平成17年9月30日に任期満了となりますが、引き続き園田雅夫氏を推薦したいので、議会の意見を求めるものであります。

 よろしくご審議くださいますようお願い申し上げます。



○議長(近藤明忠君) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 次に、討論はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより諮問第2号を採決いたします。

 お諮りいたします。

 本案は原案のとおり同意することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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△議員派遣の件



○議長(近藤明忠君) 日程第6、議員派遣の件を議題といたします。

 お諮りいたします。

 本件は、地方自治法第100条第12項及び会議規則第159条の規定により、お手元に配付いたしました議員派遣の件のとおり、閉会中に議員の派遣を行いたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(近藤明忠君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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○議長(近藤明忠君) この際、しばらく休憩いたします。

 全員協議会を開きますので、議員控室にご参集願います。

          (午前10時18分)

          (午前10時30分)



○副議長(梶原清君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。

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△日程追加



○副議長(梶原清君) ただいま、議長 近藤明忠議員から議長辞職願が提出されました。

 お諮りいたします。

 議長辞職の件を本日の日程に追加し、直ちに議題といたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○副議長(梶原清君) ご異議なしと認めます。

 したがって、議長辞職の件を本日の日程に追加し、議題といたします。

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△議長辞職の件



○副議長(梶原清君) 議長の辞職願を事務局長に朗読させます。



◎議会事務局長(池田康人君) 朗読いたします。

 平成17年6月24日、都留市議会副議長 梶原 清殿、都留市議会議長 近藤明忠。

 辞職願 今般、一身上の都合により、議長職を辞職したいから、許可されるよう願い出ます。

 以上です。



○副議長(梶原清君) お諮りいたします。

 近藤明忠議員の議長辞職は、これを許可することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○副議長(梶原清君) ご異議なしと認めます。

 したがって、近藤明忠議員の議長辞職は、許可することに決しました。

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△議長退任のあいさつ



○副議長(梶原清君) この際、前議長 近藤明忠議員から退任のあいさつをしたい旨の申し出がありますので、これを許します。



◆17番(近藤明忠君) 議長退任に当たりまして、一言ごあいさつを申し上げます。

 昨年の6月、議員各位のご推挙によりまして議長に就任いたしましてからはや1年、各位の大変なご協力に対しまして、まずもって厚く御礼を申し上げます。

 ご承知のように、昨年は地方自治の歴史に残る変革の年でありました。また、本市におきましても市制施行50周年という節目の年を迎えて、未来に向かって新たな決意の年でありました。また議会におきましても、議員定数の削減や、あるいはまた議会改革など市民の信頼にこたえるために一生懸命取り組んでまいりましたけれども、今静かに考えてみますと力及ばなかったこと、いろんな思いはありますけれども、幸いにいたしまして議員各位、また執行部の皆様方の温かいご理解とご支援をいただく中で、きょうここにその大役を務め終わることができました。心から厚く御礼を申し上げる次第であります。

 今後、本市のさらなる発展と、これからも今まで同様ご支援、ご協力をお願い申し上げまして、一言でございますけれども退任のあいさつとさせていただきます。大変長い間ありがとうございました。(拍手)

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△日程追加



○副議長(梶原清君) ただいま議長が欠員となりましたので、議長の選挙を日程に追加し、選挙を行いたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○副議長(梶原清君) ご異議なしと認めます。

 したがって、議長の選挙を日程に追加し、選挙を行います。

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○副議長(梶原清君) この際、しばらく休憩いたします。

 全員協議会を開きますので、議員控室にご参集願います。

          (午前10時34分)

          (午前10時40分)



○副議長(梶原清君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。

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△議長の選挙



○副議長(梶原清君) 議長の選挙を行います。

 議場を閉鎖させます。

          (議場閉鎖)



○副議長(梶原清君) ただいま出席している議員は22名であります。

 投票用紙を配付いたさせます。

          (投票用紙配付)



○副議長(梶原清君) 投票用紙の配付漏れはありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○副議長(梶原清君) 配付漏れはないと認めます。

 投票箱を改めさせます。

          (投票箱点検)



○副議長(梶原清君) 異状なしと認めます。

 念のため申し上げます。

 投票は単記無記名であります。

 点呼に応じて記載台で投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、順次投票を願います。

 事務局長に点呼いたさせます。

          (事務局長 氏名点呼 投票)



○副議長(梶原清君) 投票漏れはありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○副議長(梶原清君) 投票漏れはないと認めます。

 投票を終了いたします。

 開票を行います。

 会議規則第31条第2項の規定により、立会人に3番、谷垣喜一議員、21番、上杉 実議員を指名いたします。

 両議員の立ち会いを願います。

          (開票)



○副議長(梶原清君) 選挙の結果を報告いたします。

 投票総数 22票。

 有効投票 20票。

 無効投票 2票。

 有効投票中

 小林 歳男議員 11票。

 奥秋くに子議員 9票。

 以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は5票であります。

 したがって、小林歳男議員が当選されました。

 議場の閉鎖を解きます。

          (議場開鎖)



○副議長(梶原清君) ただいま議長に当選されました小林歳男議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定により告知いたします。

 小林歳男議員、議長に当選されました。

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△議長就任のあいさつ



○副議長(梶原清君) 議長の当選承諾及びあいさつがあります。



○議長(小林歳男君) ただいま議長に就任いたしました。議員各位の皆様方にはご支援いただき本当にありがとうございます。この重責を全うするに当たりまして、市長さん初め執行部の皆様方のお力をかりながら、都留市発展のために一生懸命尽くしたいと思います。今後よろしくお願いいたします。(拍手)



○副議長(梶原清君) それでは議長を交代いたします。

          (副議長、新議長と交代)



○議長(小林歳男君) これより議長職を務めさせていただきます。

 議事進行には格別のご協力をお願いいたします。

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○議長(小林歳男君) この際、しばらく休憩いたします。

 全員協議会を開きますので、議員控室にご参集願います。

          (午前11時06分)

          (午前11時13分)



○議長(小林歳男君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。

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△日程追加



○議長(小林歳男君) ただいま、副議長の梶原 清議員から副議長辞職願が提出されました。

 お諮りいたします。

 副議長辞職の件を本日の日程に追加し、直ちに議題といたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、副議長辞職の件を本日の日程に追加し、議題といたします。

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△副議長辞職の件



○議長(小林歳男君) 副議長の辞職願を事務局長に朗読させます。



◎議会事務局長(池田康人君) 朗読いたします。

 平成17年6月24日、都留市議会議長 小林歳男殿、都留市議会副議長 梶原 清。

 辞職願 今般、一身上の都合により、副議長職を辞職したいから、許可されるよう願い出ます。

 以上です。



○議長(小林歳男君) お諮りいたします。

 梶原 清議員の副議長辞職は、これを許可することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、梶原 清議員の副議長辞職は許可することに決しました。

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△副議長退任のあいさつ



○議長(小林歳男君) この際、前副議長 梶原 清議員から退任のあいさつをしたい旨の申し出がありますので、これを許します。



◆7番(梶原清君) ただいまお許しをいただきましたので、副議長辞任に際しごあいさつをさせていただきます。

 昨年6月議会におきまして、図らずも副議長にご推挙いただきまして、近藤議長のもと今日まで誠心誠意頑張ってまいりました。その間、議員各位並びに市執行部の皆様には並々ならぬご支援、ご協力を賜りましたこと御礼を申し上げます。

 これからの議会の繁栄と都留市の発展を願い、辞任に当たりごあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)

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△日程追加



○議長(小林歳男君) ただいま副議長が欠員となりましたので、副議長の選挙を日程に追加し、選挙を行いたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、副議長の選挙を日程に追加し、選挙を行います。

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○議長(小林歳男君) この際、しばらく休憩いたします。

 全員協議会を開きますので、議員控室にご参集願います

          (午前11時17分)

          (午後1時32分)



○議長(小林歳男君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。

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△副議長の選挙



○議長(小林歳男君) これより副議長の選挙を行います。

 議場を閉鎖させます。

          (議場閉鎖)



○議長(小林歳男君) ただいま出席している議員は22名であります。

 投票用紙を配付いたさせます。

          (投票用紙配付)



○議長(小林歳男君) 投票用紙の配付漏れはありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) 配付漏れはないと認めます。

 投票箱を改めさせます。

          (投票箱点検)



○議長(小林歳男君) 異状なしと認めます。

 念のため申し上げます。

 投票は単記無記名であります。

 点呼に応じて記載台で投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、順次投票を願います。

 事務局長に点呼いたさせます。

          (事務局長 氏名点呼 投票)



○議長(小林歳男君) 投票漏れはありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) 投票漏れはないと認めます。

 投票を終了いたします。

 開票を行います。

 会議規則第31条第2項の規定により、立会人に4番、内藤季行議員、20番、谷内秀春議員を指名いたします。

 両議員の立ち会いを願います。

          (開票)



○議長(小林歳男君) 選挙の結果を報告いたします。

 投票総数 22票。

 有効投票 21票。

 無効投票 1票。

 有効投票中

 武藤朝雄議員 12票。

 杉山 肇議員 9票。

 以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は6票であります。

 したがって、武藤朝雄議員が当選されました。

 議場の閉鎖を解きます。

          (議場開鎖)



○議長(小林歳男君) ただいま副議長に当選されました武藤朝雄議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定により告知いたします。

 武藤朝雄議員、副議長に当選されました。

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△副議長就任のあいさつ



○議長(小林歳男君) 副議長の当選承諾及びあいさつがあります。



◆副議長(武藤朝雄君) 議員各位のご推挙により、副議長という大役を仰せつかりました。若輩者ではございますが、今後精進し、先人の築いた副議長職に恥じぬよう議長のサポート役として誠心誠意努力する所存でございます。以前にまさる皆様のご協力を衷心よりお願いを申し上げまして、一言ではございますがあいさつとさせていただきます。まことにありがとうございました。(拍手)

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○議長(小林歳男君) この際、しばらく休憩いたします。

 全員協議会を開きますので、議員控室にご参集願います。

          (午後1時57分)

          (午後2時19分)



○議長(小林歳男君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。

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△常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任



○議長(小林歳男君) 日程第7、常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任についてを議題といたします。

 常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任につきましては、委員会条例第8条第1項の規定により、総務常任委員会委員に21番、上杉 実議員、20番、谷内秀春議員、12番、奥秋くに子議員、7番、梶原 清議員、6番、杉本光男議員、4番、内藤季行議員、16番、小林歳男。社会常任委員会委員に19番、郷田 至議員、18番、米山博光議員、17番、近藤明忠議員、11番、藤江厚夫議員、10番、国田正己議員、3番、谷垣喜一議員、2番、杉山 肇議員。経済建設常任委員会委員に22番、小林義孝議員、15番、小倉康生議員、14番、小俣 武議員、13番、小俣義之議員、9番、武藤朝雄議員、8番、熊坂栄太郎議員、5番、堀口良昭議員、1番、水岸富美男議員。議会運営委員会委員に21番、上杉 実議員、17番、近藤明忠議員、15番、小倉康生議員、14番、小俣 武議員、11番、藤江厚夫議員、7番、梶原 清議員、5番、堀口良昭議員。

 以上のとおり、それぞれ指名いたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、ただいま指名いたしました諸君を各常任委員会委員及び議会運営委員会委員にそれぞれ選任することに決しました。

 ただいま選任されました各常任委員会委員及び議会運営委員会委員は、本会議休憩中に委員会を開会し、速やかに正副委員長の選任をされるよう、ここに招集いたします。

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○議長(小林歳男君) この際、しばらく休憩いたします。

 全員協議会を開きますので、議員控室にご参集願います。

          (午後2時23分)

          (午後2時43分)



○議長(小林歳男君) 休憩前に引き続き会議を再開いたします。

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△日程追加



○議長(小林歳男君) ただいま市長より議第51号 監査委員の選任について同意を求める件が追加議案として提出されました。

 これを日程に追加し、議題にいたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、議第51号を日程に追加し、議題にすることに決しました。

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△議第51号の上程、説明、質疑、討論、採決



○議長(小林歳男君) 議第51号を上程し、議題といたします。

 お諮りいたします。

 ただいま上程されました議第51号は、会議規則第37条第2項の規定により委員会付託を省略したいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 議第51号 監査委員の選任について同意を求める件を議題といたします。

 議案の朗読は、これを省略いたします。

 提案理由の説明を求めます。

 市長。

          (市長 小林義光君 登壇)



◎市長(小林義光君) 監査委員の選任について同意を求める件につきまして、提案理由を申し上げます。

 監査委員、上杉 実氏から退職願が提出されましたので、これを受理し、議員のうちから選任する監査委員として近藤明忠議員を選任いたしたいので、議会の同意を求めるものであります。よろしくご審議の上、ご同意くださいますようお願い申し上げます。



○議長(小林歳男君) これより質疑に入ります。

 質疑はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) 質疑がありませんので、質疑を終結いたします。

 次に、討論はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) 討論がありませんので、討論を終結いたします。

 これより議第51号を採決いたします。

 お諮りいたします。

 本案は原案のとおり同意することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

 次に、各常任委員会委員及び議会運営委員会委員の正副委員長が互選されましたので、事務局長より報告させます。



◎議会事務局長(池田康人君) ご報告いたします。

 総務常任委員長に4番、内藤季行議員、副委員長に7番、梶原 清議員、社会常任委員長に3番、谷垣喜一議員、副委員長に10番、国田正己議員、経済建設常任委員長に1番、水岸富美男議員、副委員長に8番、熊坂栄太郎議員、議会運営委員長に11番、藤江厚夫議員、副委員長に14番、小俣 武議員。

 以上であります。



○議長(小林歳男君) 以上で事務局長の報告を終わります。

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△日程追加



○議長(小林歳男君) ただいま議会運営委員長から、会議規則第104条の規定により、お手元にお配りした申出書のとおり、閉会中の継続審査の申し出がありました。これを日程に追加し、議題といたしたいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、委員会の閉会中の継続審査の件を日程に追加し、議題とすることに決しました。

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△閉会中の継続審査申し出について



○議長(小林歳男君) お諮りいたします。

 議会運営委員長から申し出のとおり、閉会中の継続審査に付することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 したがって、そのように決しました。

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△閉議及び閉会の宣告



○議長(小林歳男君) お諮りいたします。

 以上で今期定例会に付議されました案件の全部を議了いたしました。

 したがって、今期定例会を閉会したいと思います。

 これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(小林歳男君) ご異議なしと認めます。

 本定例会は本日で閉会することに決しました。

 平成17年6月都留市議会定例会を閉会いたします。

 ご苦労さまでした。

                              (午後2時49分)

   地方自治法第123条第2項の規定により署名する。

        議長    小林歳男

        前議長   近藤明忠

        前副議長  梶原 清

        署名議員  小俣義之

        署名議員  小俣 武

        署名議員  小倉康生