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石川県 小松市

平成23年常任委員会連合審査会 名簿




2011.09.20 : 平成23年常任委員会連合審査会 名簿


      常 任 委 員 会 連 合 審 査 会 会 議 記 録

1.日  時  平成23年9月20日(火)
         午前10時00分 開会   午前11時34分 休憩
         午後1時00分 再会   午後3時07分 閉会
2.場  所  本会議場
3.出席委員  【総務企画常任委員会】宮西健吉委員長、杉林憲治副委員長、出戸清克
        委員、円地仁志委員、川崎順次委員、橋本米子委員
        【福祉文教常任委員会】梅田利和委員長、灰田昌典副委員長、新田寛之
        委員、吉村範明委員、浅村起嘉委員、浅野清利委員
        【経済環境常任委員会】宮川吉男委員長、吉本慎太郎副委員長、宮橋勝
        栄委員、一川政之委員、二木攻委員、表靖二委員
        【建設常任委員会】北出隆一委員長、片山瞬次郎副委員長、井田秀喜委
        員、木下裕介委員、高野哲郎委員、飛弾共栄委員
4.欠席委員  な し
5.説明員として議場に出席した者
        和田市長、森副市長、吉田教育長、早松総合政策部長、越田財政課長、
        中田市民福祉部長、谷口こども家庭課長、山口長寿介護課長、中西いき
        いき健康課長、岡山観光文化部長、粟井経済環境部長、平井農林水産課
        長、谷口環境推進課長、山本環境推進課担当課長、難波環境美化センタ
        ー所長、坂井都市創造部長、小山まちデザイン課長、西村まちデザイン
        課担当課長、近藤道路河川課長、北村緑花公園課長、藤田上下水道局長、
        東野上下水道建設課長、野村消防長、新谷消防総務課長、中西教育推進
        部長、西口教育施設耐震・改修チームリーダー
6.職務のため議場に出席した事務局職員
        太田事務局長、村中課長、中浦参事総括、中野主幹、若林主査、本田主
        査
7.傍聴人   一 般 14名
        記 者 2名

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      常 任 委 員 会 連 合 審 査 会 質 疑 一 覧

 (9月20日 自民党こまつ1番〜3番/維新こまつ4番/みどりの風5番〜8番/
  無会派9番)


会派名 自民党こまつ
 1 川崎 順次   1.環境美化センター焼却炉改修費
            (1)補修工事費4,000万円について
            (2)今後について
           2.市債の補正について
            (1)実質公債費比率18%を超えたことについて
            (2)将来負担比率について
            (3)今後について
           3.下水道事業費△2億8,000万円
            (1)減額交付について
            (2)下水道工事を減らした理由
            (3)今後について
            (4)公共事業全般について
 2 二木  攻   1.公立保育所耐久性調査費について
            (1)公立保育所の耐久性調査について
            (2)保育所の統廃合・民営化について
 3 梅田 利和   1.九竜橋川親水護岸整備費について
            (1)魚巣・水草エリアの整備と関連事業

会派名 維新こまつ
 4 表  靖二   1.介護保険会計について
            (1)過去10年の変遷
            (2)将来について(10年後予測)
            (3)今後について
           2.環境王国認定諸費について
            (1)今後の取り組みについて

会派名 みどりの風
 5 杉林 憲治   1.6次産業育成費について
            (1)昨年12月「6次産業化法」が施行された。その目的は
            (2)本市のこれまでの取り組みは
            (3)ある民間企業の取り組み―1次、2次、3次産業をつなぐ
             役割が必要だが、どのような対応を考えているか
            (4)今後の課題として、本市の農業を魅力ある産業とするため
             生産基盤の整備(すなわち土地改良事業)の積極的な取り組
             みが必要。本市の現状と今後の取り組みについて
           2.環境王国認定諸費について
            (1)6次産業化とのかかわりをどのように考えているか
            (2)どんなメリットを期待しているのか
            (3)投資に見合う効果は上がるのか。今後の投資総額は
            (4)認定の広がりはあるのか。認定後の他市町村との連携は
           3.住宅用太陽光発電設置助成費について
            (1)1,000基の設置目標の実現は可能か。助成、単価、上限額の
             見通しは
            (2)公共施設の設置状況は。今後の取り組みは
            (3)今夏の節電効果は。今冬の節電はどのように考えているか
 6 宮川 吉男   1.地域自衛消防隊装備充実費
            (1)地域自衛消防隊について
             1)発足、組織数、隊員数、目的
            (2)一隊当たりの充足数(適正人数)
             1)各隊の訓練日数
             2)本部の訓練指導の内容は
            (3)補正予算140万円の使い道は(目的)
             1)いつからの要望か
             2)各隊のホースの保持数
             3)ホースの修理及び不良品の処理、再利用の考えは
             4)ホース一本の価格、適正本数は
             5)動力ポンプ一台の価格と補助額は
            (4)自衛消防隊の今後の方針とあり方について
 7 浅村 起嘉   1.(仮称)科学交流館設計費
            (1)理科、科学大好き青少年の育成に向けてのコンセプトは
            (2)施設の規模と内容のスペースや割合は
            (3)建設費用や開発とランニングコストは、またその財源は
 8 木下 裕介   1.木場潟を核とした健康づくり費
            (1)自転車対策は
            (2)250万円の予算が付いたが、目的、ねらいは
            (3)今後の継続は

無会派
 9 橋本 米子   1.(仮称)科学交流館設計費について
            (1)小松駅東広域活用ゾーンは重要文化財が出土した八日市地
             方遺跡の遺跡範囲に入っているが、その埋文調査について
            (2)小松駅東広域活用ゾーン利活用施設基本計画(案)について
             1)小松市分の建設費用はどの位を見込んでいるのか
             2)年間入館者数30万人を目指すとしているがその根拠は
             3)運営はオープン時から指定管理者制度を導入としているが
              その意味は