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富山県 射水市

平成17年 12月 定例会 12月12日−03号




平成17年 12月 定例会 − 12月12日−03号







平成17年 12月 定例会



平成17年12月射水市議会定例会会議録(第3日目)

議事日程(第3号)

                  平成17年12月12日(月)午前10時開議

日程第 1 市長の追加提案理由の説明(議案第1号から議案第15号まで及び報告第4号)(質疑)

日程第 2 予算特別委員会の設置及び議案の付託(議案第1号)

日程第 3 各議案の委員会付託(議案第2号から議案第15号まで及び報告第4号)

日程第 4 予算特別委員会の正副委員長の互選結果報告

日程第 5 議員提出議案の提案理由の説明(議員提出議案第5号及び議員提出議案第6号)(質疑、委員会付託省略、討論、採決)

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本日の会議に付した事件

日程第1から日程第5まで議事日程に同じ

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議長及び副議長の氏名

    議長   中川一夫

    副議長  高橋久和

議員の定数   35名

議員の現在数  35名

出席議員(34名)

     1番 菅野清人君      2番 中村文隆君

     3番 岡本良幸君      4番 坂東 昭君

     5番 吉野省三君      6番 伊勢 司君

     7番 津田信人君      8番 堀 義治君

     9番 橋本昌樹君     10番 古城克實君

    11番 梶谷幸三君     12番 赤江寿美雄君

    13番 奈田安弘君     14番 高橋久和君

    15番 竹内美津子君    16番 新中孝子君

    17番 泉田恒男君     18番 中村 弘君

    19番 義本幸子君     20番 高橋賢治君

    21番 野崎義雄君     22番 中野正一君

    23番 四柳 允君     24番 小島啓子君

    25番 藤井喜義君     27番 中川一夫君

    28番 東保 力君     29番 横堀大輔君

    30番 石黒勝三郎君    31番 呉松福一君

    32番 津本二三男君    33番 嶋崎栄治君

    34番 瀧田啓剛君     35番 大窪長則君

欠席議員(1名)

    26番 帯刀 毅君

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説明のため出席した者

 市長          分家静男君  教育長     竹内伸一君

 教育委員長       稲田哲夫君  市長公室長   土合真昭君

 企画総務部長      牧野 昇君  市民環境部長  竹内 満君

 福祉保健部長      宮林明雄君  産業経済部長  宮田雅人君

 都市整備部長      尾上清逸君  上下水道部長  横堀邦一君

 市民病院事務局長    永森宏之君  消防長     塚本廣文君

 企画政策課長      山?武司君  総務課長    三川俊彦君

 財政課長        宮崎 治君

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職務のため議場に出席した事務局職員

 議会事務局長        橋本孝雄  議事調査課長  渋谷 斉

 主幹・課長補佐・調査係長  正橋慎一  議事係長    片岡幹夫

 議事係主査長        久喜美代



△開議 午前10時01分



△開議の宣告



○議長(中川一夫君) 本日の出席議員数はただいまのところ34名であります。

 よって、会議の定足数に達しておりますので、本日の会議を開きます。

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△市長の提案理由の説明・質疑(議案第1号から議案第15号まで及び報告第4号)



○議長(中川一夫君) 本日の議事日程はお手元に配付いたしました議事日程表のとおりであります。

 日程第1 議案第1号から議案第15号まで並びに報告第4号を一括議題とし、市長から提案理由の説明を求めます。

 分家市長。

          〔市長 分家静男君 登壇〕



◎市長(分家静男君) おはようございます。

 それでは、本会議に追加議案として提出いたしました案件について、その提案理由を申し上げます。

 まず、議案第1号から議案第12号についてであります。

 新市の発足に当たり、12事業について平成17年度本予算を調製いたしましたので、議会の議決を求めるものであります。

 本予算の調製に当たりましては、旧5市町村等の平成17年度予算額から10月31日までの執行額を減じた額を基本に、新たに新市となって生じる経費を加え、さらに補正しなければならない経費などを増減することを基本的な考え方として調製いたしたものであります。

 この考え方に基づいて調製いたしました予算規模は、一般会計243億7,469万2,000円、特別会計174億7,598万2,000円、企業会計36億9,383万1,000円となっております。

 平成17年度射水市一般会計予算の主なものとしては、射水市まちづくり基金への積立金として5億円、2月に予定しております新市誕生記念式典の経費として750万円余り、これまで県が措置していた町村分の生活保護費など福祉関係扶助費については、11月以降、市が措置することになるための必要額、また旧市町村間で格差があるサービスの均衡を図るための必要額、さらには新市発足に伴い早急にあるいは新年度に向けて準備しなければならない必要経費などを計上し、一方で減員となった議会の議員、特別職、各行政委員会委員の人件費については減額した上で、今後の必要額を計上いたしております。

 特別会計は9会計からなるもので、それぞれの歳入歳出の予算規模は、ケーブルテレビ事業特別会計2億2,356万円、公共用地先行取得事業特別会計1億6,600万円、国民健康保険事業特別会計41億1,200万円、老人保健医療事業特別会計43億925万3,000円、墓苑事業特別会計3,028万1,000円、介護保険事業特別会計28億5,718万6,000円、企業団地造成事業特別会計1,610万2,000円、下水道事業特別会計55億1,770万円、農業集落排水事業特別会計2億4,390万円となっております。

 また、地方公営企業法を適用する企業会計は2会計を設けております。それぞれの歳出の予算規模は、水道事業会計17億772万円、病院事業会計19億8,611万1,000円となっております。

 議案第13号 射水市まちづくり基金条例の制定につきましては、合併に伴って交付される富山県市町村合併特例交付金を地方自治法第241条の規定により、射水市まちづくり基金として設置するため、議会の議決を求めるものであります。

 議案第14号 射水市市税条例の一部改正につきましては、地方税法の一部を改正する法律が本年3月25日に公布され、平成18年1月1日に施行されることに伴い、所要の改正を行うものであります。

 議案第15号 字の区域の変更につきましては、射水市大門本江第1土地区画整理事業(第2工区)に伴う換地処分のため、字の区域を変更する必要が生じたもので、地方自治法第260条第1項の規定により議会の議決を求めるものであります。

 次に、報告第4号 専決処分の承認を求めることにつきましては、ことしの人事院勧告、国及び他の地方公共団体の状況を勘案して、議会の議員及び特別職の手当、職員の給料及び手当を改定するため、関係する4条例の一部改正を、射水市職員の給与に関する条例等の一部を改正する条例として、地方自治法第179条第1項の規定により専決処分したものであり、同条第3項の規定により議会に報告し、承認を求めるものであります。

 以上、本定例会に追加議案として提出いたしました案件につきまして、提案理由を御説明申し上げました。慎重審議の上、議決、承認を賜りますようお願い申し上げる次第であります。



○議長(中川一夫君) 以上で市長の提案理由の説明が終わりました。

 これより各議案に対する質疑に入ります。質疑ありませんか。

          〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 質疑なしと認めます。

 よって、これにて質疑を終結いたします。

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△予算特別委員会の設置及び議案の付託(議案第1号)



○議長(中川一夫君) 次に、日程第2 予算特別委員会の設置及び議案の付託についてを議題とします。

 お諮りいたします。

 議案第1号 平成17年度射水市一般会計予算については議長を除く議員全員で構成する予算特別委員会を設置し、これに付託いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 御異議なしと認めます。

 よって、予算特別委員会を設置し、議案第1号を付託することに決しました。

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△各議案の委員会付託(議案第2号から議案第15号まで及び報告第4号)



○議長(中川一夫君) 次に、日程第3 各議案の委員会付託を行います。

 議案第2号から議案第15号まで並びに報告第4号については、お手元に配付してあります議案付託表のとおり、それぞれ所管の常任委員会に付託いたします。

 ここで予算特別委員会の正副委員長互選のため、暫時休憩いたします。





△休憩 午前10時10分





△再開 午前10時29分





○議長(中川一夫君) ただいまの出席議員数は会議の定足数に達しております。

 休憩前に引き続き会議を開きます。

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△予算特別委員会の正副委員長の互選結果報告



○議長(中川一夫君) 日程第4 予算特別委員会の正副委員長の互選が行われましたので、その結果を御報告申し上げます。

  委員長  東保 力君   副委員長  奈田安弘君

 以上の諸君がそれぞれ正副委員長に就任されました。

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△議員提出議案の提案理由の説明(議員提出議案第5号)



○議長(中川一夫君) 次に、日程第5 議員提出議案第5号及び議員提出議案第6号を議題といたします。

 まず、議員提出議案第5号 議会制度改革の早期実現に関する意見書を、提出者藤井喜義君から提案理由の説明を求めます。

 藤井喜義君。

          〔25番 藤井喜義君 登壇〕



◆25番(藤井喜義君) 

 議員提出議案第5号

          議会制度改革の早期実現に関する意見書

 射水市議会会議規則第14条の規定により別紙のとおり提出する。

  平成17年12月12日 提出

                    提出者 射水市議会議員 四柳 允

            射水市議会議員 帯刀 毅

               〃    泉田恒男

               〃    野崎義雄

               〃    中野正一

               〃    横堀大輔

               〃    瀧田啓剛

               〃    藤井喜義

 提出者を代表して案文を読み上げ、提案理由の説明にかえさせていただきます。



          議会制度改革の早期実現に関する意見書

 国においては、現在、第28次地方制度調査会において「議会のあり方」について調査・審議を行っており、このような状況を踏まえ全国市議会議長会は、先に「地方議会の充実強化」に向けた自己改革への取り組み強化についての決意を同調査会に対し表明するとともに、必要な制度改正要望を提出したところである。

 しかしながら、同調査会の審議動向を見ると、全国市議会議長会をはじめとした三議長会の要望が十分反映されていない状況にある。

 本格的な地方分権時代を迎え、住民自治の根幹をなす議会がその期待される役割と責任を果たしていくためには、地方議会制度の改正が必要不可欠である。

 よって、国においては、現在検討されている事項を含め、とりわけ下記の事項について、今次地方制度調査会において十分審議の上、抜本的な制度改正が行われるよう強く求める。

                    記

 1 議会の招集権を議長に付与すること。

 2 地方自治法第96条第2項の法定受託事務に係る制限を廃止するなど議決権を拡大すること。

 3 専決処分要件を見直すとともに、不承認の場合の首長の対応措置を義務付けること。

 4 議会に附属機関の設置を可能とすること。

 5 議会の内部機関の設置を自由化すること。

 6 調査権・監視権を強化すること。

 7 地方自治法第203条から「議会の議員」を除き、別途「公選職」という新たな分類項目に位置付けるとともに、職務遂行の対価についてもこれにふさわしい名称に改めること。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成17年12月12日

                            射水市議会





○議長(中川一夫君) 以上で提案理由の説明が終わりました。

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△質疑



○議長(中川一夫君) これより質疑に入ります。質疑ありませんか。

          〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 質疑なしと認め、これにて質疑を終結いたします。

 お諮りいたします。

 ただいま議題となっております議員提出議案第5号については、会議規則第37条第2項の規定により、委員会付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 御異議なしと認めます。

 よって、議員提出議案第5号については委員付託を省略することに決しました。

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△討論



○議長(中川一夫君) これより討論に入ります。討論ありませんか。

          〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 討論なしと認め、これにて討論を終結いたします。

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△表決



○議長(中川一夫君) これより採決いたします。

 議員提出議案第5号 議会制度改革の早期実現に関する意見書を原案のとおり決することに賛成の諸君の挙手を求めます。

          〔賛成者挙手〕



○議長(中川一夫君) 挙手全員であります。

 よって、議員提出議案第5号については原案のとおり可決されました。

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△議員提出議案の提案理由の説明(議員提出議案第6号)



○議長(中川一夫君) 次に、議員提出議案第6号 真の地方分権改革の確実な実現に関する意見書を、提出者中野正一君から提案理由の説明を求めます。

 中野正一君。

          〔22番 中野正一君 登壇〕



◆22番(中野正一君) 

 議員提出議案第6号

          「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書

 射水市議会会議規則第14条の規定により別紙のとおり提出する。

  平成17年12月12日 提  出

         提出者 射水市議会議員 四柳 允

                〃    帯刀 毅

                〃    泉田恒男

                〃    野崎義雄

                〃    藤井喜義

                〃    横堀大輔

                〃    瀧田啓剛

                〃    中野正一

 提出者を代表して案文を読み上げ、提案理由の説明にかえさせていただきます。



          「真の地方分権改革の確実な実現」について

 「三位一体の改革」は、小泉内閣総理大臣が進める「国から地方へ」の構造改革の最大の柱であり、全国一律・画一的な施策を転換し、地方の自由度を高め、効率的な行財政運営を確立することにある。

 地方六団体は、平成18年度までの第1期改革において、3兆円の税源移譲を確実に実施するため、昨年の3.2兆円の国庫補助負担金改革案の提出に続き、政府からの再度の要請により、去る7月20日に残り6,000億円の確実な税源移譲を目指して、「国庫補助負担金等に関する改革案(2)」を取りまとめ、改めて小泉内閣総理大臣に提出したところである。

 政府・与党においては、去る11月30日、「三位一体の改革について」決定され、地方への3兆円の税源移譲、施設整備費国庫補助負担金の一部について税源移譲の対象とされ、また、生活保護費負担金の地方への負担転嫁を行わなかったことは評価するものであるが、「地方の改革案」になかった児童扶養手当や児童手当、義務教育費国庫負担金の負担率の引き下げなど、真の地方分権改革の理念に沿わない内容や課題も多く含まれ、今後、「真の地方分権改革の確実な実現」に向け、「地方の改革案」に沿って平成19年度以降も「第2期改革」として、さらなる改革を強力に推進する必要がある。

 よって、国においては、平成18年度の地方税財政対策において、真の地方分権改革を実現するよう、下記事項の実現を強く求める。

               記

 1 地方交付税の所要総額の確保

 平成18年度の地方交付税については「基本方針2005」の閣議決定を踏まえ、地方公共団体の安定的財産運営に支障を来すことのないよう、地方交付税の所要総額を確保すること。

 また、税源移譲が行われても、税源移譲額が国庫補助負担金廃止に伴い財源措置すべき額に満たない地方公共団体については、地方交付税の算定等を通じて確実に財源措置を行うこと。

 2 3兆円規模の確実な税源移譲

 3兆円規模の税源移譲に当たっては、所得税から個人住民税への10%比例税率化により実現すること。

 また、個人所得課税全体で実質的な増税とならないよう適切な負担調整措置を講ずること。

 3 都市税源の充実確保

 個人住民税は、負担分任の性格を有するとともに、福祉等の対人サービスを安定的に支えていく上で極めて重要な税であり、市町村への配分割合を高めること。

 4 真の地方分権改革のための「第2期改革」の実施

 政府においては、「三位一体の改革」を平成18年度までの第1期改革にとどめることなく、「真の地方分権改革の確実な実現」に向け、平成19年度以降も「第2期改革」として「地方の改革案」に沿った更なる改革を引き続き強力に推進すること。

 5 義務教育費国庫補助負担金について

 地方が創意と工夫に満ちた教育行政を展開するため、「地方の改革案」に沿った税源移譲を実現すること。

 6 施設整備費国庫補助負担金について

 施設整備費国庫補助負担金の一部について税源移譲割合が50%とされ、税源移譲の対象とされたところではあるが、地方の裁量を高めるため、「第2期改革」において「地方の改革案」に沿った施設整備費国庫補助負担金の税源移譲を実現すること。

 7 法定率分の引き上げ等の確実な財源措置

 税源移譲に伴う地方財源不足に対する補てんについては、地方交付税法の原則に従い法定率分の引き上げで対応すること。

 8 地方財政計画における決算かい離の同時一体的な是正

 地方財政計画と決算のかい離については、平成18年度以降についても、引き続き、同時一体的に規模是正を行うこと。

 9 「国と地方の協議の場」の制度化

 「真の地方分権改革の確実な実現」を推進するため、「国と地方の協議の場」を定期的に開催し、これを制度化すること。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

  平成17年12月12日

                            射水市議会





○議長(中川一夫君) 以上で提案理由の説明が終わりました。

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△質疑



○議長(中川一夫君) これより質疑に入ります。質疑ありませんか。

          〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 質疑なしと認め、これにて質疑を終結いたします。

 お諮りいたします。

 ただいま議題となっております議員提出議案第6号についても、さきの議員提出議案第5号と同様、委員会付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 御異議なしと認めます。

 よって、議員提出議案第6号については委員付託を省略することに決しました。

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△討論



○議長(中川一夫君) これより討論に入ります。討論ありませんか。

          〔「なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 討論なしと認め、これにて討論を終結いたします。

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△表決



○議長(中川一夫君) これより採決いたします。

 議員提出議案第6号 「真の地方分権改革の確実な実現」に関する意見書を原案のとおり決することに賛成の諸君の挙手を求めます。

          〔賛成者挙手〕



○議長(中川一夫君) 挙手全員であります。

 よって、議員提出議案第6号については原案のとおり可決されました。

 ただいま可決されました意見書2件については、字句の訂正、提出先など取り扱いについては議長に御一任願います。

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△散会の宣告



○議長(中川一夫君) 以上で本日の議事日程は終了いたしました。

 ここでお諮りいたします。

 明13日は議案調査日として休会いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

          〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○議長(中川一夫君) 御異議なしと認めます。

 よって、13日は休会とすることに決しました。

 本日は、この後、全員協議会を開催いたします。

 次の本会議は14日に開き、各派代表質問及び一般質問を行います。

 これをもって散会いたします。

 御苦労さまでした。



△散会 午前10時47分