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神奈川県 大磯町

平成19年議会運営委員会( 5月28日)




平成19年議会運営委員会( 5月28日)





大磯町議会


議会運営委員会


平成19年5月28日


 



(午後 0時42分)  開会


○議会運営委員会委員長(山田喜一君)  それでは、皆さん、急遽御参集いただきまして御苦労さまです。


 ただいまの出席委員は4名。柴崎委員はまだ見えておりませんけど、時間の関係上、これより開会したいと思います。


 一般傍聴がございましたら、これは許可したいと思いますが、異議ございませんか。


               (「異議なし」の声あり)


○議会運営委員会委員長(山田喜一君)  それでは、そういうことで異議ないものと認めて、そのようにさせていただきたいと思います。


 本日、理事者側の出席はございません。直ちに本日の議題に入りたいと思います。


 会議次第はお手元に配布したとおりでございます。議題の(1)提出された陳情についてということで議題にしたいというように思います。


 これが直接私に関することなので、都合により副委員長と交代したいと思います。副委員長、よろしくお願いします。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  副委員長の鈴木です。


 地方自治法第117条の規定により5番・山田議員の退席を求めます。


              (5番(山田喜一君)退席)


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  それでは、陳情書の朗読を事務局にお願いいたします。


○議会事務局長代理(岩田隆吉君)  陳情第4号(朗読)


 補足説明でございますが、この陳情書につきましては、きょうの8時半に岡田さんが持参されてこられました。コメントは特に受けておりません。


 以上でございます。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  御苦労さまでした。


 それでは、この陳情の取り扱いにつきまして委員各位から御意見を伺いたいと思います。どなたかいらっしゃいませんか。


 渡辺委員。


○議会運営委員会委員(渡辺順子君)  渡辺です。


 この陳情書の表題が懲罰を求める陳情書となっておりまして、中身が厳罰というふうになっているんですけれども、そのところの扱いをどういうふうにしたらいいのかちょっとわからないんです。事務局の方から何か補足説明があればお願いしたいんです。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  事務局、お願いいたします。


○議会事務局長(荒木誠一君)  議員必携にございますように、議員の懲罰につきましては、本会議また委員会の開会中において、自治法、それから条例ですね、委員会条例、または会議規則、こういったものに規定されたいわゆる規律を乱したとか、これに違反をしたというような場合に、懲罰委員会といったものが組織され、そこの中で検討され、その結果が出るというような内容でございます。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  事務局長の説明の途中ですけれども、ただいま柴崎委員が出席されましたので御報告します。


○議会事務局長(荒木誠一君)  陳情書については、もちろん住民の方からいろいろな陳情が出されるわけでございますが、この陳情の報告にあるような懲罰というのはそういった一つの決まりがあるというようなことです。本会議、委員会というふうに限られるというふうに御理解をいただきたいと思います。一般的な議員さんの行動に対して住民から何らかの意見があった場合、全員協議会の中で報告をして、それで対応を考えるなり、あるいはその住民に説明をするなりのいままでのそういった経過がございますけども、通常は、陳情によって懲罰を加えるとか罰する、厳罰にするというようなことはございません。ただ、議員さん自身がいわゆる勧告というのが2人以上いればできますので、注意勧告、そういったことが、促すことが慣例というようなことです。


 以上です。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  渡辺委員。


○議会運営委員会委員(渡辺順子君)  もう一つ、いま事務局の説明の中で、全協の中で報告をしてという事例が一つあったということだったんですが、そのことについて、簡単でいいんですけど御説明してください。どういうことだったのか。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  事務局長。


○議会事務局長(荒木誠一君)  一般的に、苦情なりそういった電話とか、あるいは投書とか、それから文書を持ってきた場合に、全員協議会の方で御報告申し上げる例があるということで、例を申し上げたということで御理解いただきたい。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  浅輪委員。


○議会運営委員会委員(浅輪いつ子君)  私も、いま事務局長の御説明のとおり、この陳情書、そしてその陳情書の中に議員の氏名と、懲罰を求める陳情書ということですので、本会議場とか委員会で規律を乱すような人の場合のみってということですので、陳情には当たらないということで、これは不適格ということですね、不適格というふうに考えます。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  柴崎委員。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  すみません、遅れて。


 いま、局長ね、私、途中だったので話を聞いていたら、委員会とか本会議場の発言についての懲罰、私もそれは承知していますけど、いまからちょうど4年前、田端さんが出したビラについて、結果として懲罰を加えることに議会はなったじゃないですか。原則そうだけど、あなた、その部分を抜かしているというのは、何か特別なラインで思惑があるのか、いまの発言の中に。だって、うちの町の議会の直前の懲罰は、4年前にやった田端さんに対する懲罰ですよ。田端さんはビラを不特定多数の人にまいたということで、議員のことを書いてあったということで、その内容を吟味した上、結局、最終的に懲罰を加えることになりましたけど、今回のことだって、もしそういう意味でいったら山田さんはまいている。ただ議員の発議かどうかは別ですよ。でも委員会の発言とそれだっていうのからいったら、田端さんの件だってビラだったわけですから、根拠がね、あなた、だって説明が違っているんじゃないですか。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  事務局長。


○議会事務局長(荒木誠一君)  私が申し上げたのは、議員必携の中の懲罰の概要をかいつまんで申し上げただけであって、事例というのは、全員協議会でやったというのはどういうことですかということで、政務会は全員協議会でやった。文書とか、あるいは電話でこういういった内容のものがあった場合、全員協議会において報告申し上げた例がありますということで申し上げたわけでございまして、先ほど渡辺委員さんの方から、懲罰というのはどういうものなのかということでお話がありましたので、議員必携の中を申し上げたというだけです。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  柴崎委員。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  たしか私もそのときの懲罰のときの委員に加わりましたけど、そのときも懲罰を加える加えないで、委員会や本会議場の発言だということに、文面が書いてあるとそういう部分が大半なんですよ。だけど、そうでないことも書いてありましたよね。それで懲罰ができることになったわけですから、本会議や委員会の発言にすべてよらなくてもいい形の解釈ができるので、ちゃんと文面上その議員必携の中にあったので、それじゃあ懲罰はかけられるねということになって、2段階、3段階で踏んでそういう形で懲罰をしているわけですから、確かに原則論はそうかもしれないけど、ビラでも懲罰をかけられるのは、だってかつてやった話だし、その議員だって私みたいに現にいるわけだし、それはだってあなたがそういうふうに言うのはおかしいと思うんですよね。問題は、ビラでもできるという話と、住民が懲罰を求めてくるっていうこととの違いをはっきりさせるのがいいわけでしょう。住民の求めに懲罰を応じられるかどうかということの方が問題じゃないですか。そうですよね。ビラだっていままでやっているわけだから。ちょっと議論の仕方がね、だって局長が判断の材料になるものを提供してくれるのはいいけど、かつてそうだったというんだったら、ビラでも懲罰をしているわけですから。違いますからね、はっきり言って。ビラでも懲罰はしているんですから。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  渡辺委員。


○議会運営委員会委員(渡辺順子君)  先ほどの私の質問の続きなんですけれども、でしたらその前回の田端議員のことと今回の比較をしなければいけないと思うんです。これが当たるか当たらないかということをまず考える必要があるのではないかと私は思いますけども、どうなんでしょうか。ちょっとその辺がわかれば。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  委員長代理の鈴木です。


 私もその部分について機会がありましたので、ある程度の記憶はございますけれども、今回、この陳情書に関して、陳情書の求めていることに関して議会がどう対応するかというところで皆さん判断をしていただきたいと思います。


 柴崎委員。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  要するにこれをただの普通の陳情と見るか、要するに懲罰を求めていることだと見るかというのによって違うでしょう。陳情だって言うんだったら、どこかの委員会、懲罰委員会にするのか、それともなかったら、このことを、こういう文書をまいたことをどう反省するのっていうことで、そういう委員会はないけど、だけども何らかのそういう委員会に送付することを考えるのが議会運営委員会のやり方でしょう。この陳情をどう処理するかっていう話だから。この陳情をどう処理するかっていう話をしているんでしょう、いま。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  委員長代理の鈴木です。


 いま柴崎委員のおっしゃるとおりで、この陳情書をこの議会運営委員会としてどう処理をするかということがいま求められているのであって、議員さんもそういった観点、先ほど事務局長が説明されたことをまた考慮しながら、皆さんに判断をしていただきたいと思います。先ほどの事務局長の説明によりますと、懲罰を求めるといった場合に懲罰は委員会を組織して行うと、そしてその委員会を組織するに当たっては、議員の発言が本会議場また委員会の中で行われたことに対する懲罰を委員会をもってそこでまた判断していくということを御理解ください。


 浅輪委員。


○議会運営委員会委員(浅輪いつ子君)  私は、前回の田端議員に関する懲罰については議員ではありませんでしたからよくわかりませんが、ただあの場合は、議員の方が懲罰を求められたんだと理解しているんですが、今回は一町民なので、そういうところも議員が求めるっていうところで違いがあるんじゃないでしょうか。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  ほかに御意見ございませんか。


 事務局長。


○議会事務局長(荒木誠一君)  懲罰をするかとかそういう内容じゃなくて、この陳情書の取り扱いをどうするかを議運で決めていただきたいということで、副委員長が申し上げたと思うんですけど。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  百瀬副議長。


○副議長(百瀬恵美子君)  最終的に陳情の取り扱う日程が、きょうこれは受理されたんですよね。緊急性ということできょう受理というふうに、議会運営委員会はこれをどうするかを取り上げる、緊急性という形で認識して、これを委員会付託するのか、机上配布するのかをこの段階で決めるっていうことを決めたのも、だれがどう、委員長が決定して決めたんでしょうか。実際に言ってありますよね。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  いま決めるんです。


○副議長(百瀬恵美子君)  そう。これは受けるかどうかっていうこと。


○議会事務局長(荒木誠一君)  常任委員会というのはその都度決めてもらうものなんです。そういうわけです。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  委員長代理の鈴木です。


 本会議場が1時に再開するという議長口述も済んでおりまして、あと2分しかとりあえずございません。これがおくれるとなると、またそれなりの手続をとらなくてはならないので、皆さんの御意見を集約していきたいと思います。よろしくお願いします。


 ではお一人ずつ意見を述べていただきたいと思います。よろしくお願いします。


 まず、渡辺委員、お願いします。


○議会運営委員会委員(渡辺順子君)  ちょっと待ってください。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  待ってくださいということですので、じゃあ浅輪委員。


○議会運営委員会委員(浅輪いつ子君)  私は、机上配布でよいと思います。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  柴崎委員、いかがですか。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  住民からの発議ということにこの場合反応すべきかどうかというのがありますけど、いまおくれて来たので、後からずうっとこれを読ませていただくと、結局、山田議員は「名誉棄損には当たらない」って岡田さんのことをどうも会議では言ってるんだけど、この「波もん」の中では、要するに、そこで選挙管理委員会、全国議長会、そして弁護士にチラシを送って聞いたところ、選挙を意識した山田議員などへの名誉棄損に当たる内容であるが、事実をもって反論する。山田さんは、要するに全国議長会や選挙管理委員会、弁護士が名誉棄損に当たるって言っていると書いちゃっているんですよね。でしょう。そこを問題にしているんでしょう。いまざっと見たところでいえば。だからこの後ろっ方がついているわけですよね。だけども、ビラでまいて岡田さんに名誉棄損であると言っちゃって、実際の会議の席上では名誉棄損でないって言っているというのは、それはまずいよね、どうか考えてもさ。広く大勢の人に、名誉棄損だ、岡田さんはって言っちゃっていて、実は選挙管理委員会も全国議長会も議会内の話だからしろって言っているのを、何だ、これ、岡田さんに何でこれを提示しているの。請求があったの、岡田さんから。その選挙管理委員会や議長は。これは終わってからでも、休憩時間中でも処理しましょうよ。1時に始めましょうよ。


○議会運営委員会委員(浅輪いつ子君)  始めた方がいい。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  暫時休憩してもらって、本会議をやりましょうよ。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  では暫時休憩いたします。





 (午後 1時 0分)  休憩


 (午後 3時16分)  再開





○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  休憩を閉じて再開いたします。


 それでは引き続き委員の皆さんの意見を求めます。


 柴崎委員。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  本会議の審議の途中とかでちょっと目を通させていただいて、山田議員のこの「波もん」の「選挙管理委員会や全国議長会、そして弁護士にチラシを送り見解を質したところ、選挙を意識した山田議員などへの『名誉棄損』に当たる内容であるが、事実をもって反論すべきである」と。ここのところを岡田さんはどうも問題にされているようで、続いて選挙管理委員会にお尋ねしたら、そういう名誉棄損を言ってない、なおかつ、全国議長会はどうだったのかということを議会事務局に尋ねて、熊木議長名で、これについても、名誉棄損については一般法で対処してほしい。なおかつ、どうも討論会で弁護士の名前を教えてほしいと言ったら、岡田氏に対して周辺から、そんなの名前なんか言う必要ないと。そうような文書を証拠で出してこられて、結局、山田氏の名誉棄損に当たるという根拠としている三者からの、弁護士、全国議長会、選挙管理委員会というところの根拠については極めて薄弱だと。なおかつ、陳情書の最後にも、山田氏は討論会の席上で、この程度だったら名誉棄損にはならないとはっきり言っていると。こういうことから想像すると、恐らく懲罰を求める岡田氏の意義は、山田氏の「波もん」の発行月日が5月23日、討論会が26日、中3日か4日しかないのにもかかわらず、結局、名誉棄損だと言ったものが名誉棄損でないというふうに言っているということからすると、そこをもってこういうのは議員のあるまじき行為だということで、私は全くもっておっしゃるとおりだというふうに思います。


 しかし、発議そのものが、そういう訴えがあっても今後これをどうするかということについては、やはり岡田氏に一任して、気に入らないんだったら、やはり個人的に名誉棄損でやっていただくということの方が妥当かなと。私は、山田氏の人物とか品性については、この岡田氏の言っているようなことがもし事実であるならばですよ、本当にゆゆしき問題だというふうには思いますけど、ましてやこの「波もん」はどうも政務調査費で出ているっていうことですから、町から出ているお金で名誉棄損の行為を堂々とされて、なおかつ町民を呼び出して討論会をしているということからすると、状況は非常に重たいなというふうに思いますけど、この際、岡田氏にはちょっと我慢していただいて、机上配布で、いまのようなことを含めて委員長に議会で報告していただきたいというふうには思いますが、私は、だからといって議員がすぐ対応できるかというと、相当調べる時間もかかりますし、この際、会期の短いこととかを勘案すると、岡田氏の名誉を考えたら本当は会期を延ばしてでも懲罰委員会を開けという意味はわからなくはないですが、一応、机上配布で処理される方が妥当かなというふうに思いますので、その旨、議長から報告の際に、行く行く岡田氏に納得されるようにしないと、今度、こんな問題があるのに政務調査費まで使ってというようなことに。これは議会内の行為で、この議会運営委員会でいま話しているこの陳情の処理についてはまさに議会内の行為ですから、岡田氏が相当怒るだろうということは想像にかたくないようなことになりますので、よくよくその旨のところは御理解いただくように、ぜひ面会してお話ししていただきたいなというふうに思いますけど。とりあえず私は諸般のいろんなさまざまなことを考えると、今回は机上配布で処理されるのがしかるべきかなというふうに思いますので、本来、山田氏に対して多少注意を促すようなことをしてもいいのかなと思いますが、そういうことです。隣でうふふって笑っているこの声を聞くと、おまえのためにやってんだぞと。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  ほかの委員の御意見を伺いたいと思います。


 渡辺委員。


○議会運営委員会委員(渡辺順子君)  私も、先ほどちょっと時間がなかったし、資料も多かったので読ませていただきました。それで、岡田氏のおっしゃることも、名誉棄損に当たるとか当たらないとかいうところが、本当に最初と最後で違ってきている、弁護士の名前もわからないと、そういうところでこの陳情を出されたんだろうと思うんですけれども、この懲罰を求めるというのが、議会の中で本会議とか委員会において規律を乱した場合に行うという決まりがある以上、これを私たちでその内容に踏み込んで懲罰をできるかどうかというところになりますと、ちょっとそういうところまで行き着かないと思いますので、机上配布で処理するしかないのかなと思いますけれども、こういうことがあまり町民との間で起こらないように、やはり議員は注意すべきだなというふうにも感じております。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  それでは、この陳情書に関して机上配布という扱いにすることに御異議ございませんでしょうか。


               (「異議ありません」の声あり)


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  異議はないということで、この陳情第4号については机上配布と決定いたしました。


 柴崎委員。


○議会運営委員会委員(柴崎 茂君)  ただし、委員長としての報告のときには、いま言ったようなことをぜひ中に入れといてください。ぜひお願いします。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  わかりました。


 ではこれにて議会運営委員会を終了いたします。


○議会運営委員会副委員長(鈴木京子君)  委員長代理を務めた鈴木副委員長です。ただいまの陳情第4号についての議会運営委員会の結果をお伝えいたします。


 結果は机上配布と決定しました。机上配布とするに当たりまして、委員の方からいろいろな意見をいただきましたので、本会議場で報告をするようにいたします。


 以上で終わります。


○議会運営委員会委員長(山田喜一君)  はい。


 (午後 3時23分)  閉会