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神奈川県 秦野市

平成21年議会活性化特別委員会 本文




2009.12.11 : 平成21年議会活性化特別委員会 本文


              議会活性化特別委員会

              午前 9時02分 開会
◯渡邉孝広委員長【 1頁】 おはようございます。ただいまから議会活性化特別委員会を開会いたします。
 本日の会議は、お手元にお配りいたしました日程表により進めてまいります。
 それでは、早速、本日の協議事件、(1)課題の整理と対策の検討についてを議題といたします。
 まず、11月26日に開催されました議会基本条例検討小委員会の座長からの報告を求めます。
 佐藤座長。


◯佐藤敦座長【 1頁】 11月26日に小委員会を開催しました。そこで、課題の整理ということで、皆さんから意見を伺いましたが、今回、皆さんのお手元にお配りしていると思いますが、小委員会の案として提出をさせていただきましたので、それを皆さんで御審議いただければと思います。


◯渡邉孝広委員長【 1頁】 ありがとうございました。
 ただいま座長の方から、議会基本条例検討小委員会の案としての課題の整理と対策の検討案ということが出されました。これにつきましては、各会派から出されました課題と、その対策の検討についての取りまとめを行ったものでございます。各会派から出されました課題等につきましては、この中にほぼ網羅されていると考えていますが、委員の皆様から、これにつきまして何か御質問、御意見等はございますでしょうか。
              〔「なし」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 1頁】 よろしいですか。
 それでは、御質問、御意見等がないようでしたので、この課題の整理と対策の検討案につきましては、この小委員会の案で進めたいと思いますが、よろしいでしょうか。
             〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 1頁】 それでは、そのように決定をさせていただきます。ありがとうございました。
 次に、(2)議会の議決すべき事件に関する条例についてを議題といたします。資料13に、各会派からの意見を取りまとめましたので、それぞれ御説明をお願いしたいと思います。
 最初に、秦政会。


◯神倉寛明委員【 1頁】 議会の議決すべき事件ということでございますが、現状では、一番大きな秦野市の総合計画の基本構想は、議決すべき事件になっていますが、基本計画の方が議決すべき事件になっていないということでありまして、まずはこの大きな柱を我々議員の中でもしっかり議論して、基本計画の方までしっかり考えるということで、このことが重要だと思いまして、総合計画、基本計画を条例に指定する事件と私の会派では決定するという方向になりました。
 宣言、憲章については、基本的には規定する、随時、その内容によって変更等はあると思いますけれども、姉妹都市、友好都市についても随時、検討しながら、議決すべきという形である旨の方向性が固まりましたので、御報告いたします。
 以上でございます。


◯渡邉孝広委員長【 2頁】 ありがとうございました。
 次に、民政会。


◯大野祐司委員【 2頁】 民政会は、基本的な計画では、総合計画の方は基本計画までということで考えております。それから、宣言、あるいは、姉妹都市の関係については、規定しなくてもいいのではないか、そこまで規定することはないんじゃないかと考えております。


◯渡邉孝広委員長【 2頁】 市政会。


◯川口薫委員【 2頁】 私どもの会派では、当初、5年とか10年という期間的なもので議決すべき事件として考えていたんですけれども、その中で、時間的な部分は残してはいるんですが、少し短くして、総合計画の全体は例えば10年とか15年という状況になるんですけれども、基本計画の見直しが5年単位にあるということで、一応5年スパンぐらいの計画に対しては議決すべき事案としてとらえさせていただいて、それ未満に関しては、最近は、連絡会等にいろんな計画が余り周知されない状況も見受けられるので、そういうものを5年未満という形の中で、報告をしていただきたいと会派で位置づけました。
 以上です。


◯渡邉孝広委員長【 2頁】 緑水クラブ。


◯佐藤敦委員【 2頁】 計画等については規定するということで、総合計画基本計画と都市マスタープランは規定していただきたい。宣言、憲章、姉妹都市、友好都市についても規定するということで、報告させていただきます。
 以上です。


◯渡邉孝広委員長【 2頁】 日本共産党。


◯露木順三委員【 2頁】 きょうは遅くなりまして、申しわけありません。
 基本的には、地方自治法の第2条第4項に規定する基本構想の基本計画、具体的には秦野市はどういうことなのかというと、その中でまた、共産党は具体的には例を挙げていません。この構想に基づく条例の方の関係でやっていただきたいと思っております。
 あと方向性なんですけれども、行政内部の管理に関する計画とか、そういうものは除いていただくと。市政全体の政策及び経過についての長期的なものを含めて考えていただきたいと思っています。
 実際上、二元性なんですけれども、今、そういう立場でありながら、地方自治法第149条の関係で言うと、多く市長の権限の方が優先的な要素があるんですね。そういう関係で言えば、計画も執行部が中心になってつくっている、練り上げていくということが基本だと私たちは思っていますので、それに議会がどう携わっていくかということが重要だと思いますので、あくまでも具体性については、これから議論していくということでお願いしたいと思います。


◯渡邉孝広委員長【 3頁】 公明党につきましては、計画等につきましては、総合計画の基本計画というものを第一に考えております。それ以外の環境基本計画、地域福祉計画、行革推進プラン、交通バリアフリー基本構想につきましては、各常任委員会の所管に直接かかわる基本的な内容から総合的なものについては、議決事件にしてもいいのではないかという基本的な考え方をもとにして、案を挙げさせていただきました。
 ただいま、各会派から議決事件に関する条例についてのさまざまな御意見等をいただきましたが、今、いただきました御意見等につきまして、何か御質問や御意見等はございますでしょうか。
 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 3頁】 遅刻して来て、甚だ恐縮でございますが、とんちんかんな質問だったらお許しいただきたいと思いますが、これは今後のスケジュールというか、各会派からそれぞれの見解が出て、執行部との調整が相当必要となる事項だと思うんですけれども、その辺はどういうことになるんでしょうか。


◯渡邉孝広委員長【 3頁】 ただいまの吉村委員の御質問でございますが、おっしゃるとおり、執行部との調整の期間がかなり長くかかりますので、できる限り早い時期に、この議会活性化特別委員会の案を取りまとめて、その案をもとに執行部と調整することで、一応スケジュールでは考えております。
 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 3頁】 議会活性化特別委員会としての案を取りまとめる前に、執行部側の意見をヒアリングしていた方が私はいいんではないのかなと。案を固めてしまってからの執行部との調整ということになると、かなりお互いに、こっち側がもう決めちゃったという事実が残っていて、それを変えるという執行部側からの要望になるのか、指摘になるのかはわかりませんけれども、変えるという行為というのは、相当な摩擦というと大げさですけれども、一応ある程度、事前に執行部側の意向を聞いた上で、委員会としての案を決めるというやり方のほうが柔軟性が高いのではないかと思うんですが、いかがでしょうか。


◯渡邉孝広委員長【 3頁】 ただいまの吉村委員の御意見につきましては、現在の各会派の素案が出ている段階で、もう執行部との調整を先に始めた方がよろしいのではないかということですね。
 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 4頁】 もうちょっと詰めた段階で、おおよそ特別委員会側はこんなふうだよと。そして、素案みたいな段階になったときに、執行部側に提示して、こういうのを議会側で決めたけれども、そっちはどうだと、そのぐらいの感じがいいのかなと思います。


◯渡邉孝広委員長【 4頁】 今の件に関して、他に何か御意見等ございませんか。
 吉村委員の御発言の趣旨は、現在、各会派から出ている中で、まず、総合計画の基本計画については議決事件にするべきという意見が多いわけです。それ以外に、緑水クラブですと都市マスタープランの御意見も出ております。そのあたりもプラスアルファということの素案が出ているんだけれどもどうかという段階で、執行部との協議を始めるということでよろしいですか。
 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 4頁】 大体の流れはこうなりそうだというのを執行部に報告してあげて、それで一回、この段階で協議を持ちますかというぐらいが一回あった方が、執行部側の対応の仕方も容易になるのではないかという意味です。


◯渡邉孝広委員長【 4頁】 この議会活性化特別委員会の中で、各会派から出されました御意見がもう大分出そろっておりますので、この中で、特にこれだけはどうしても素案の中にのせていきたいというものもあれば、そうではなくて、いろいろと考えた中での1つの案であるという程度のものもあるかと思います。
 公明党の案につきましては、特に総合計画の基本計画以外については、そんなに強い固執はございませんので、最低限基本計画につきましては、議決事件にしたいと考えております。
 他の委員の皆様から、何か御意見等はございませんか。
 露木委員。


◯露木順三委員【 4頁】 今、吉村委員の方から、具体的に全部決まる前にいろんな御提案をしていこうということは、私はいいと思います。地方自治法第149条と第96条は、基本的に議会と市長との権限の差を訴えているんですね。その中でも、地方議会は何をやるのかということが書いてあって、チェック・アンド・バランスで、抑制と制御をしなきゃいけないということが書いてありますので、そういう観点でいけば、実際にあるのは第96条の第2項だけなんですよ。必要な事項を決めることが追加できるということだけなので、あとの関係は、どっちかといったら、基本的に議会側ではなくて、市長側の権限が優位されているんですね。そういう関係で言えば、我々が決めたとしても、その前の段階で、いろんな相談をして、議会全体そのものが活性化するような形を考えた方が私はいいと思います。そういう関係で言えば、中間時点でいろんな議論をしていくということが必要だと思います。


◯渡邉孝広委員長【 4頁】 他にございませんか。
              〔「なし」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 5頁】 特になければ、ただいまの御意見を勘案いたしまして、今後の進むべき方向を決めさせていただきたいと思うんですが、当初の工程表によりますと、執行部との調整は来年4月程度と考えておりましたが、それを少しさかのぼって、もうきょう現在以降の時点で、大体各会派からの意見としてこういうものが出ているということで、執行部との調整をもう始めていくということも1つの案であると考えますが、そのあたりはいかがでしょうか。
             〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 5頁】 それでは、吉村委員から提案のありました執行部との調整につきましては、議会事務局を通して早急に行ってまいりたいと考えますので、よろしくお願いいたしたいと思います。
 それでは、後日、今の状況につきまして、委員長から議長へ議会活性化特別委員会の案として報告をいたしたいと思います。
 次に、(3)費用弁償についてですが、これは毎回議題に上がってございますが、特に各会派からの御意見は今のところ出ていないようでありますが、各会派からの御意見がもし、今挙げられるようであれば、お願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。
 秦政会。


◯高橋照雄委員【 5頁】 費用弁償については、資料等を前々回のときにいただいた中で、うちの会派の取りまとめとしては、県下で支給しているのが川崎市と相模原市と本市しかないという状況ですので、会派としては取りまとめて廃止ということでいきたいと思っています。
 以上です。


◯渡邉孝広委員長【 5頁】 民政会。


◯大野祐司委員【 5頁】 民政会は、やはり同様に、廃止やむなしという判断なんですが、私どもがこれを廃止することで、他に影響がないような担保が欲しいかなと思っております。
 具体的に言いますと、議員が減らしたんだから、ほかの人たちも減らせみたいな論議にならないような歯どめが必要ではないかと思っています。


◯渡邉孝広委員長【 5頁】 市政会。


◯川口薫委員【 5頁】 うちの会派も、基本的には議員の関係は、廃止という方向性でいきたいと思います。非常勤の特別職の関係は、いろいろ考える必要があるんじゃないかと思っています。
 以上です。


◯渡邉孝広委員長【 5頁】 緑水クラブ。


◯佐藤敦委員【 5頁】 議員の費用弁償については、うちの緑水クラブとしては廃止という方向でいきたいと思います。非常勤特別職については、また、検討する部分があろうかと思っています。


◯渡邉孝広委員長【 6頁】 日本共産党。


◯露木順三委員【 6頁】 申しわけありません、検討中です。


◯渡邉孝広委員長【 6頁】 公明党といたしましては、廃止の方向でと、大野委員や佐藤委員から話がありましたけれども、他の非常勤等については引き続き検討すべきであろうと思いますが、我が会派も廃止という方向でお願いします。
 こういう今のお話を聞きましたところ、日本共産党はまだ保留中ということですが、他の会派につきましては、基本的に廃止という御意見がございました。流れとしましては、そのような方向で取りまとめたいと思うんですが、いかがでしょうか。
             〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 6頁】 露木委員、そういう方向で行きたいと思いますが、いかがでしょうか。
 露木委員。


◯露木順三委員【 6頁】 私はもうちょっと時間を置きたいと思います。


◯渡邉孝広委員長【 6頁】 1会派からまだ結論が出ていないということですが、どうでしょうか。
 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 6頁】 これは、どっちにしても、実施は来年度ということですよね。議会事務局長にお聞きしたいと思います。


◯渡邉孝広委員長【 6頁】 議会事務局長。


◯議会事務局長【 6頁】 それは特別委員会の検討の状況、それから、結果を踏まえて議長の方に報告書をいただいて、議長が改めて代表者会議の中で決定して、もし、議員の費用弁償、会議の応招旅費をカットするならば、できれば、3月定例会に提案して、そちらの方も来年度から適用していくと。現在はまだ入れてございますけれども、そういうものから考えていきますと、執行部にも今、民政会からも、いろいろな会派から出ましたが、非常勤特別職の費用弁償の取り扱い、それから、これから陳情の審査の方法等でまた議論というか、お話が出てくるでしょうけれども、参考人を呼ぶ場合に、現在の制度では日当と費用弁償が出ます。その参考人がどこから見えられるか、遠くから来られるか、あるいは、近くから来られるかというケースがいろいろあろうかと思いますけれども、その参考人等に対する費用弁償の制度というのは条例の中に持っていますので、その辺につきましては、議会の意思を執行部に文書で伝えまして、執行部の方で議員以外の非常勤特別職、それから、参考人等の費用弁償の取り扱いについては、執行部の方で検討していただくという形になろうかと思います。
 時期的には、早く決めていただければ、執行部の方の作業がやりやすいということになると思います。


◯渡邉孝広委員長【 7頁】 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 7頁】 この特別委員会の物の決め方の基本的な考え方に関係する話だと思うんですけれども、大勢が決まっちゃっていると。だけど、1つとか2つの会派がもうちょっと待ってくれと言っているというときに、事務的な議決のスケジュールの中で、待てるものなら待つのか、それとも、もう大勢が決まっちゃっているから決めちゃうと判断しちゃうのか、そこいらの問題があると思うんですね。
 だから、今の事務局長の話ならば、次の特別委員会がいつなのかわからないけれども、その時点で決めても、事務的に遅くないということならば、全会一致というか、1つの会派でも異を唱えれば、なるべく待ってあげるという姿勢を示すということを基本に置くなら、もう一回待ってあげてもいいのかなとも私は思うんです。そこら辺の皆さんの、ここまでもう流れができちゃっているんだから、いいじゃないかという判断をするか、それとも、時間的余裕があるんだから、待ってやろうとするのか、そこいらの判断の決め方じゃないかと思うんです。


◯渡邉孝広委員長【 7頁】 今、吉村委員から御意見がございましたが、最終的には議論を尽くした後は、やはりルールに従って決めるというのが基本だと思います。ただし、異論があるのであれば、それを議論を尽くさずに押し通すということは基本的にはしないということなので、露木委員の方から、待っていただくということの意見に対して、こういった考え方があるから、こういう可能性があるからとか、そのあたりをもっと説明していただければ、もっと議論を尽くす必要が出てくるんじゃないかということも考えられると思いますが、露木委員の方で、費用弁償についてかなり以前から資料を差し上げたところですが、いまだに結論が会派としてまとまっていないという状況と、その理由を御説明いただければと思います。
 露木委員。


◯露木順三委員【 7頁】 申しわけないんですけれども、議員団としての理由なので、なかなかその辺はお話しできないんですが、もう少しお時間をいただければありがたいと思います。


◯渡邉孝広委員長【 7頁】 1月15日に決定ということでどうなんでしょうか。
 議会事務局長。


◯議会事務局長【 7頁】 1月15日という案が、この議会活性化特別委員会での決定という運びでございますと、若干執行部の方に検討する時間を与えないとまずいと思うんですね。1月15日決定で、その後、いろんな議会内部の手続をやった場合に、執行部の方へ文書を送って、それから執行部で検討していただくとなると、時間的に執行部の方は厳しいのでないかと思います。


◯渡邉孝広委員長【 7頁】 小菅委員。


◯小菅基司委員【 7頁】 直近で、次回のときまででいいじゃないですか。理由を本当は述べてもらった方が一番いいんだけどね。


◯渡邉孝広委員長【 8頁】 この場で理由を述べていただいて、そこで皆さんに意見を交わしていただくのが一番いいんですが、まだ共産党の方で、会派の中での意見がまとまっていないという状況だということですので、もし、支障がないようであれば、1月15日の時点で、議会活性化特別委員会として最終結論を出したいと思いますが、いかがですか。
             〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 8頁】 では、そのようにさせていただきます。
 続きまして、(4)その他にいきたいと思いますが、事務局から何かございますか。
 議会事務局長。


◯議会事務局長【 8頁】 私の方からは、次回、小委員会の日程の関係なんですけれども、本日の議会活性化特別委員会の中で、課題の整理と対策についての検討案、方向づけというか、決まった状況でございます。次の小委員会からは、その中身について具体的に検討を行っていくということになろうかと思います。
 次回、小委員会の開催は、来週、12月17日の定例会最終日なんですけれども、本会議、その後、議運、議会報編集委員会とあるんですが、その議会報編集委員会終了後に、小委員会を開催させていただければと思います。日程確保の方をよろしくお願いしたいと思います。
 以上です。


◯渡邉孝広委員長【 8頁】 ありがとうございました。
 今、議会事務局長から説明がありましたが、その件も含めまして、皆様から何か御意見等ございますでしょうか。
 吉村委員。


◯吉村慶一委員【 8頁】 この小委員会は、我々は何か準備をするものはあるんですか。


◯渡邉孝広委員長【 8頁】 これはその後、小委員会のメンバーに残っていただいて、検討いたしたいと思います。
 よろしいでしょうか。
              〔「はい」と呼ぶ者あり〕


◯渡邉孝広委員長【 8頁】 それでは、これをもちまして、議会活性化特別委員会を閉会いたします。御苦労さまでした。
              午前 9時29分 閉会
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