議事ロックス -地方議会議事録検索-


神奈川県 逗子市

平成26年  8月 議会活性化推進協議会 08月28日−01号




平成26年  8月 議会活性化推進協議会 − 08月28日−01号







平成26年  8月 議会活性化推進協議会



            議会活性化推進協議会

                      平成26年8月28日(木)

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◯出席委員(10名)

     会長   高野 毅君   副会長  加藤秀子君

     委員   岩室年治君   委員   松本 寛君

     委員   田中英一郎君  委員   長島有里君

     委員   丸山治章君   委員   八木野太郎君

     委員   菊池俊一君   代理委員 根本祥子君

◯欠席委員(1名)

     委員   毛呂武史君

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◯議会事務局職員出席者

 局長     若菜克己     次長     舘 兼好

 議事係長   小幡浩一     書記     田中千冊

 書記     翁川節和

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

◯決定事項等

 ・議会報告会については、次回に検討することに決定する。

 ・タブレット端末及びクラウド文書共有システムの更新については、次回に検討することに決定する。

 ・次の会議期日等については、改めて通知する。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



△開会の宣告



○(高野会長) それでは、議会活性化推進協議会を開会したいと思います。

 なお、毛呂委員より、所用のため欠席する旨の届け出がありましたので、御報告いたします。代理として、根本議員が出席しておりますので、よろしくお願いいたします。

     午前11時09分 開会

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



△議会報告会について



○(会長) 初めに、議会報告会についてを議題といたします。

 それでは、議会報告会についてなんですけれども、議会基本条例にのっとって議会報告会を、今後逗子市議会としても開会していく運びとなるわけなんですが、これについてどういった形で進めていくべきか。準備等々も踏まえた上で、皆様から御意見があればお聞きしたいと思いますので、よろしくお願いいたします。



◆(岩室委員) 自治体によっていろいろなやり方をやっているみたいなんですけれども、特に議会側として必要とされる部分というのはあると思うんですよ。一応議員だから公約を掲げるじゃないですか、4年間の。だけど、時々の問題で市長から提案されたものに対して、議員が判断をしていかなければいけない問題、重要な問題も時にはあると思うんです。

 海岸の問題などは条例の賛否を含めていろいろな御意見もあるし、今の現状で今後の来年に向けての対応も、議会としては、行政側からの報告は受けるにしても、市民からの声を十分に聞いて判断していく必要があるのではないかなと思っていますので。そういう意味ではテーマを決めてやったほうが、ある一定ではいいのではないかと思って。例えば他の自治体でこういう条例をつくって、こういう予算を持ちましたよと行政がやる説明を議会がやって、それも賛否が分かれた議員が、通ったということで議会ではこういう議論がありましたぐらいの話をしてもあまりおもしろくないのではないかなと、市民から見てもね。それだったら、行政に決まったことを説明してもらったほうが市民にとってはいいのではないかと思うんですね。

 私は、今後に向けても、例えばの話ですが、海岸の問題とかでも、特に新宿地域を含めたあの周辺とか、商店街の方を含めて一定の関心がある人たちに集まってもらって、市民の意見も聞くし、それぞれの議員の考え方も提示した中で、何が望ましい海岸の在り方かというものをある一定、そこで意見をまとめるわけではないんですけれども、議論したり意見を聞く場ができるのではないかと思って。そのほうが、高い関心を持って参加してもらえるのではないかとは思うんです。私としては、何かテーマを決めてやったほうがいいのではないかと思います。



○(会長) 岩室委員の今のお話ですと、イメージとしては全議員が出席した上で対応するというような。



◆(岩室委員) 議員は、全員が出るとまたそれもいいのではないかと思うんですけれども、そういう会場の設定というのが限られてしまうと議会しかない。議会の全員協議会室とかしか場所がないのではないかなと思って。あとは、沼間か小坪の公民館程度の広さが必要ですよね。半分程度の人間にメンバーを分ければ、もっと小さな会場でも確保できると思います。ちょっとどういうやり方、人数に関しては考え方はまとまっていません。



○(会長) はい、分かりました。

 他に御意見はありますか。



◆(長島委員) 場所なんですけれども、市役所の5階とか、他の公民館とかだと、せっかく開催してもやっているかやってないかが分からなかったりとか、割と特定の人が出席することになりかねないので、せっかくやるから、できれば市役所の1階の見えるところだったりとか、これは案ですけれども、隣の神社とか、「あ、やってるな」と、参加しなくても何かこういう報告会とかをやっているなと、そういう普通に通勤とか通学の人の目にとまるような場所で開催できるといいかなと。でも、第1回なので、これは私の案として。



○(会長) 本当にこれから皆さんでつくっていくものですので、本当にきたんのない御意見で構いません。必ずしもそれを絶対的に形にしたいというものでなくてもいいので、アイデアでも構いませんので、ありましたらお願いします。



◆(松本委員) 今の長島委員と割と同じことを私も考えていて、どこかの会場を借りて、幾ら私たちが一生懸命やっても、正直、来る方はいつも同じメンバーということにもなりかねないなと思っていまして。だから、そういった点では議会がどういうことを考えて、そして動いているということを皆さんにもちゃんと知っていただくためには、実は屋外でやるというのはとてもいいことではないかなと思っています。それが駅前なのか、それとも各地域の公園なのか分かりませんけれども、しかしながら、より議会の動きをアピールするためには建物から出る必要があるのではないかなと私も感じていました。



○(会長) 参考までにですけれども、他の自治体の事例として、会場は市役所でやっているんですけれども、議員がかなり前の段階から市民報告会の開催告知を駅頭に立ってやることで、市民の方が予想以上に集まっている自治体もあると聞いています。

 そういった意味では、外でやるというのは時期的なものも、可能かどうかというのはあると思うんですけれども、そうした部分で告知をすることでかなり集めている事例もありますので、時期的なものも踏まえて皆様から御意見があればと思っておりますけれども。



◆(長島委員) 場所もそうなんですけれども、日程を先に決めたほうがいいのかなと。



○(会長) そうですね。大体どのぐらいの時期にやるかということ。さらには、先ほど岩室委員からも御意見としてありましたけれども、どういったつくりで進めるのか。対応する議員はどういうふうな形でやるのか。全議員で1回でやるのか、それとも会場を何か所かに分かれて、日にちを分けて、それぞれの議員が割り振って対応するのか。他の自治体ではいろいろな形でやっているところがありますので、そのあたりをまず決めた上で進めていかなければいけないとは思っております。



◆(長島委員) まず初回なので、まずやるということが大事かなと思うので。割とシンプルに1回、全議員でという形でやってみるのはどうかなと思うんですけれども。とにかくみんなお忙しいので、日程を合わせるのがすごく難しいと思うので、日程が決まればそれに向けていろいろなアイデアを出し合えるかなと思うんですけれども、どうでしょうか。



○(会長) もし、長島委員のほうでこのような時期がいいという考えがあれば、披れきしていただければ、それも参考になるのかなと思いますけれども。



◆(長島委員) あまり寒い時期だと、参加する人の健康が、高齢者の方とかちょっと大変だから秋がいいかなと。

 10月ぐらい、第3回定例会が終わったぐらいに。



○(会長) 先日も事務局と議長ともちょっと話していたんですけれども、やはり、私も含めて他の自治体の報告会の形というものを見たことがないので、秋の時期とか春の時期は結構決算だったり予算だったりでやっている自治体もありますから、ちょっと幾つかピックアップした上で、議会活性化推進協議会のメンバーと正副議長で視察に行ければというような考えを持っていたんですけれども。そうなると、ちょっと秋の時期というのは時間的に、手探りで進めるのであればいいんですけれども、どういった形で他の自治体がやっているかというのを見た上で進めるのであれば、ちょっと早いのかなとも思うんですけれども。



◆(菊池委員) 真っ白な状態でここで議論するとなかなかつくりにくいし、今ある一定意見が出たので、その辺も踏まえて正副議長で事務局と煮詰めてもらって、時期に関しても。議長の日程が一番難しいと思うので。アウトラインをちょっとつくってもらって提示してもらって、先に意見を話していって会議に諮るような形で進めていただければ、一番いいのではないかなと思います。



○(会長) 今、菊池委員からも御意見ありましたように、では、正副会長と正副議長と相談した上で、事務局の手を借りアウトラインをつくって、皆様に御提示させていただきたいと思っております。

 ただ、議会基本条例に関しましても、このようにもう施行している段階ですから、報告会が2年後になってしまったりとか、3年後になってしまったりというのではいささか問題があるのかなとも思いますので、ある一定今年度、もしくは来年度の初旬には開催できるような形では、つくっていきたいと考えております。

 また、併せて皆様にお聞きしておきたいんですけれども、視察に関しては、これは原則参加していただきたいとは思っているんですが、皆様の御都合もあるので、こちら側から幾つか他の自治体の事例をちょっと調べまして、視察を組めれば組みたいと思っておりますが、これについてはよろしいでしょうか。

     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕



○(会長) では、それは調整した上で、また改めて議会活性化推進協議会のメンバーの皆様にはお知らせさせていただきたいと思っております。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



△タブレット端末及びクラウド文書共有システムの更新について



○(会長) 次に、タブレット端末及びクラウド文書共有システムの更新についてを議題といたします。

 現在使用しているタブレット端末及びクラウド文書共有システムの契約期間が、今年度で終了いたします。次年度以降の対応について御意見があれば、お願いしたいと思います。



◆(菊池委員) 当然更新してもらいたいと思います。今はソフトバンクになっているんですが、もうキャリアがauとドコモがあるので、逆に言ったらキャリアを変えて、差額分で安くするような形をとってもらえれば、同等以上のものが、また同じ金額以下で借りられるので、そういったところを探っていただきたいなと思います。

 更新をすると、今持っているやつは通信機能はないんですけれども、Wi−Fi機能で使えるので、そうすると、今まで言っていた1個では足りないと、二つ欲しいみたいな話も、お金を使わずに自分のやつとWi−Fiでつなげれば2台持ちができるので、そのあたりも、それは私が確認していますので大丈夫です。



○(会長) これ、返すんじゃないんですか。



◆(菊池委員) 契約をちょっと確認したら、2年縛りの2年たったら支払が終わるので、これは議会事務局のものになります。リースではなくて、普通の個人のスマートフォンなんかと同じ縛りの契約だと聞いていますので。



○(会長) では、それは一応事務局のほうでも確認します。



◆(岩室委員) うちとしては、これに関してはタブレット端末はもう必要ないと思っているので。必要ないというのは、私はあまり使っていないので、タブレットを自分個人として持つ持たないはあるので、別にiPadminiは持っているので、自分で。パソコンも持っているし、それぞれのやり方があると思うんですよ。一番利用しやすいものを使っていくという。そういう意味では、これにこだわらずに、私はここで使っていた予算をできる限り、元々の政務活動費を削った分もあるので、私としては戻していただきたい。そちらのほう、そっちを優先してほしいなと。実際に端末は持っているので、どこへ行ってもインターネットは見ることができるし自分に不都合は今のところないので、これがないとどうしようもないというわけではないので。

 議案とか何とかはデータとしてもらえれば、それを自分が紙としてプリントアウトするか、それともそのままパソコン上で見るかというやり方もあるのではないかなと思うので。やり方としては、これは基本的には貸与されたものだから自分のものではないということでは責任、自由に使えないという部分の制限があるので。あと、これそのものから直接的にはプリントアウトできないから、1回取り出さないといけないわけ。

 菊池委員は先の時点で全部、契約内容まで承知しているみたいだけれども、私は契約書を見させてもらってないから。今後どういう在り方があるかというのであれば、一応議会事務局のほうで資料を作ってもらって、今の契約内容がどういう内容かも分からないわけですよ。ただ、私は、基本的にはもうこれにこだわる必要はないのではないかなと。それぞれが自由な形で今の情報機器を活用して、市民が望んでいるような議会の活性、議員活動に生かしていきたいなと、そういう方向で行ってほしいなというのがうちの考え方です。



○(会長) 岩室委員の考え方をちょっと確認したいんですけれども、今のお話ですと、タブレット端末の契約更新はする必要がなくて、クラウド文書共有システムに関してはそのまま契約を続けるべきだという形ですか。



◆(岩室委員) クラウドも別にこだわってなくて、データをくれればいいと思っていますので。



○(会長) そのデータの移行なんですけれども、今はクラウド文書共有システムを使ってデータをやっているじゃないですか。そうなると、個人のメールアドレス等々に公文書を送るということになるんですか。



◆(岩室委員) 送らなくてもいいから、事務連絡は携帯でもパソコンでもいいから、それはいいんですよ。データに関して、議案とか重い文書あるじゃないですか、行政計画とか。ああいうものは自分のフラッシュメモリーにもらったりパソコンに入れたりして、CDにしてもいいし、何しろ別にこだわらないということ。どうせ役所に来ているから、いつも。送ってもらう必要はないということですよ。自分で取りにきたりすることも可能だと思うんですよ。紙でなくデータも。



○(会長) 一つの意見として聞きおきます。

 他に御意見ありませんか。



◆(岩室委員) 意見がないならば、いろいろな方法があるわけですよ。それを一定選択肢として示した上で、どれがいいかというのを考えればいいんです。



○(会長) 基本的に、私も含めまして正副・正副でこの間、活性化に関して話し合った段においては、当然タブレット端末及びクラウド文書共有システムの契約というのは更新していくべきだろうと。これはやはり行政当局としても、議会を追随する形でタブレット端末を導入し同様のシステムを使用している以上は、それをそのまま続けていくべきだろうと考えておりました。

 ただ、端末に関しては、やはり先ほど菊池委員からも話があったように、ソフトバンクのこの機種に固執するものではなくて、メーカー、さらには機種については皆様の御意見、さらには市場の動向等々を見た上で判断していくべきものだと思っておりました。岩室委員からの先ほどの御意見というのは想定していなかったものですから、今回定例会中に開く議会活性化推進協議会、さらには最終日の後に開く予定になっております議会運営委員会の場を通じて決定をしていかないと、予算要求等もありますので判断は出したいと思いますが、岩室委員の意見も一つの考え方として、もちろん尊重すべきものとは思っておりますけれども、こういった形があるよと、事務局のほうから提起するのではなくて、これは議会の中で議員提案で始めたものですから、各議員が今後どのように活用していくべきか、さらには、岩室委員のようにやめるべきだという御意見があれば、それも一つの意見として活性化の場で出していただくのがベストだと思いますので、この件に関してこちら側から何かベースをつくって、皆様からの御意見を募るということをするつもりはございませんので、その点は御留意いただきたいと思っております。



◆(岩室委員) 今、委員長のほうから言われた件で、議長とも相談しているという会長の話ですね。



○(会長) 相談しているというよりは、この場で議会活性化推進協議会の議題にする上で想定していた話です。



◆(岩室委員) そういう議論があったと。



○(会長) はい。



◆(岩室委員) あえて、今まではこうでしたよと、あと選択肢は幾つかありますよというところで出してくれれば議論しやすいし、私は自分の考えを押し通そうという話ではないですよ。自分の考えを述べてくれと言ったから、ほとんど今、私は端末を使わないでパソコン上でやっているから、議場も基本的にタブレットではなくて紙を持っていって質問するから、そういう意味では、これだけに頼るというのも限界があるのではないかなと思うので。

 実際に、全てをタブレットで賄っているわけではないわけですよ、議員活動が済んでいるわけではないから、いろいろな機種を使って対応していくので、こだわってはいないので。ただ、これもあってもいいですよという考えで、この間うちは賛成している立場なので。だからといって、どうですかと言われたら、なくてもいいですよと言っただけなんです。では、もうちょっと考えて、あってもいいですかと言えば、あってもいいんじゃないのと。ただ、お金がかかるから、その上ではいろいろな考え方を議論した上で判断していきたいということなので、そんなにこだわってはいないんですけれども。一応案みたいなものを出していただきたいなと思います。



○(会長) 今、岩室委員から御意見があった部分で、案として出していただきたいというのを確認したいんですけれども、例えば、このままソフトバンクで再度契約をした場合はどの程度の予算がかかるのか。また、よそのキャリアにかえた場合はどういった機種になって、どの程度の予算がかかるのか。さらには、iPadにこだわらずに、他のタブレット端末を使った場合はどういった形になるのかというようなことでよろしいですか。



◆(岩室委員) そうです。



◆(加藤委員) 私も、今岩室委員がおっしゃっていることもよく分かるんですけれども、結局は、元々このタブレットを導入するについて、加除式の本を結局やめて導入してきたということがあるので、新しい議員にすると、どの程度の予算がかかっているのかというのが分かってないんだと思うんですね。今菊池委員がおっしゃっていたような契約の内容のことについても、もう一回ちょっと事務局とともに精査した上で、どの程度の予算規模であれば更新が可能なのかと。そうすると、それが2年契約なのか3年契約なのかというところで、キャリアの選定についてももう少し幅があるんだろうと思っているんです。

 岩室委員がおっしゃっているのは、タブレットだけで議会活動できないというのがあって、前々から指摘されているタブの問題があって、それができないから、うちの会派としてもパソコンを持ち込ませていただきたいというお願いがあるわけですから、今のキャリアの選定で言えば、ドコモなり他のキャリアもあるとは思うんですけれども。マイクロソフトなどの場合においてはタブレットがノートパソコンになるようなものも出ていて、それも今の最新式のものでなければ値段的にもぐっと抑えられるようなキャリアもあるわけですから、そういったことも踏まえて、こういったキャリアがあって、これのメリット、デメリット並びにそれがどのぐらいの規模であるから今の予算額で収まりますということを、今定例会中に一度ちょっと事務局とともにまとめた上で、皆さんにお示しをさせていただいて、議論のそ上に乗せるというやり方をしていったほうがいいんじゃないかなと思うんですが、いかがでしょうか。



○(会長) その幾つかの案に関しては、事務局と正副会長のほうに一任いただけるんであれば、ある一定のその案というのはお示しして、皆様からの御意見を募るような形はとれるんですけれども、何分やはり定例会中ですし時間のかかる問題ですから、もしかしたら定例会最後の議会運営委員会の後に議会活性化推進協議会を開いてお示しする形になるやもしれませんが、その辺は御理解いただきたいと思います。

 それでは、タブレット端末についてはそのように対応していきたいと思っております。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



△次回の会議期日等について



○(会長) 最後に、次回の会議期日等につきましては、副会長と相談の上、御通知させていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−



△閉会の宣告



○(会長) 以上で、議会活性化推進協議会を閉会いたします。

     午前11時35分 閉会

                  議会活性化推進協議会長  高野 毅