議事ロックス -地方議会議事録検索-


神奈川県 平塚市

平成17年 議会運営委員会 本文




2005.11.18 : 平成17年 議会運営委員会 本文


出席者   金子委員長、松崎副委員長ほか全委員(渡辺、黒部、須藤、山原、出村、吉野)
      伊藤議長、高梨副議長
議 題
  1.12月定例会の運営について
   (1) 市長提出議案
   (2) 会期の決定と審議方法
  2.議会費の12月補正予算について
  3.陳情の取り扱い、請願紹介議員の取り消しについて
  4.陳情の受理について
  5.今後の議会の会議等の予定について
  6.その他
   (1) 議員研修会について

                  午前10時01分開会
【委員長】ただいまから議会運営委員会を開会いたします。
 本日の委員会の傍聴については、先例のとおり取り扱い、会議を進めていきたいと思います。
 なお、傍聴議員の発言は、委員の発言が終わった時点で許可しますので、あらかじめ申し出てください。

  1.12月定例会の運営について
   (1) 市長提出議案



【委員長】それでは、1の12月定例会の運営について、(1) 市長提出議案を議題といたします。


【議事課長】平成17年12月市議会定例会の提出案件の御説明をさせていただきます。資料によりまして、順次御説明いたします。
 1、平塚市一般職員の給与に関する条例の一部を改正する条例。平成17年度人事院勧告に伴う国家公務員の給与改定に準じて、本市一般職員の給料及び期末勤勉手当等の改定を行うため、条例を改正するというものですが、なお、期末勤勉手当等について、支給基準日が12月1日であることから、初日に議決をお願いしたいというものでございます。
 2、専決処分の承認について。平成14年12月に平塚市民病院での検査に伴う医療事故に関し、一審判決で損害賠償額について仮執行宣言が付与されたこと等に伴い、平成17年度病院事業会計予算について補正措置が必要になったことから、地方自治法の規定に基づき専決処分を行ったので、議会に報告し、承認を求めるというものでございます。
 3、平塚市特別職員の給与に関する条例の臨時特例に関する条例。今年度における不適正な事務処理により、市政への信頼が失われたことに対して、市長及び助役としての責任を明らかにする必要があることから、市長及び助役の給料の一部を減額措置する特例の条例を制定するというものです。
 4、平塚市長期継続契約を締結することができる契約を定める条例。地方自治法及び同法施行令の一部改正に伴い、複数年度にわたる物品の借り入れや役務の提供を受ける契約について、長期継続契約が締結できる契約を定めるため、新たに条例を制定するというものです。
 5、平塚市市税条例の一部を改正する条例。地方税法の一部改正に伴い、震災等による被災住宅用地に係る固定資産税の特例の適用を受けるための申告等の期間を延長するための改正及び65歳以上の者のうち前年の合計所得金額が125万円以下の者に対する個人市民税の非課税措置が平成18年度分から段階的に廃止されることになったことに伴い、均等割の税率の特例措置を定めるため、本条例を改正するというものです。
 6、平塚市民病院の診療費その他の費用の徴収に関する条例の一部を改正する条例。一般健康診断料の算定金額の見直しを行うとともに、駐車場の使用料を新たに定めるため、本条例を改正するというものでございます。
 2ページに入りまして、7、平塚都市計画下水道事業受益者負担金及び下水道事業分担金条例の一部を改正する条例。下水道事業第6期事業について、事業区域を北金目、南金目、千須谷及び真田の一部に拡大し、受益者負担金については従前のとおりの額とするため、本条例を改正するというものです。
 8、平塚市交通災害共済条例を廃止する条例。平塚市交通災害共済制度は、民間の保険制度の充実に加え、加入率の低下が続いていることから本制度を廃止するため、本条例を廃止するものです。また、附則において関連する平塚市交通災害共済見舞金支払準備基金条例を廃止し、平塚市特別会計条例については、交通災害共済事業特別会計を廃止するため一部を改正するというものでございまして、条例は1本で出てまいります。
 9、委託契約の変更について。真田・北金目地区における公共下水道施設の設置事業について、造成工事の進捗状況により、公共下水道の施設整備に変更が生じたため、委託金額の変更をするというものでございます。当初委託金額から変更後委託金額、5100万円の減額となります。
 10、指定管理者の指定について。施設の指定管理者を指定するため、地方自治法第244条の2第6項の規定に基づき、議会の議決を求めるというものでございますが、指定の期間は平成18年4月1日から5年間ということになります。施設につきましては、一覧表に記載がございますが、花水小学校区放課後児童クラブ以下、馬入ふれあい公園馬入サッカー場までの10施設でございます。なお、議案といたしましては、各施設ごとに1議案ずつというふうになって上程をされます。
 11、各会計補正予算でございますが、一般会計と7つの特別会計につきまして補正措置をするものでございまして、この結果、12月補正予算額を含めた全会計の累計額は、1860億6276万5000円となります。本件の内容につきましては、次の4ページから7ページにかけて主なものの説明がありますので、ここでの詳細な説明は省略をさせていただきたいと思います。
 最後になりますが、追加提出予定案件として現在予定されておりますのが、監査委員の選任と人権擁護委員の推薦が、本定例会中の追加提出案件として予定されております。
 提出案件については、以上で説明を終わらせていただきます。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)

   (2) 会期の決定と審議方法



【委員長】ないようなので、次に(2)、会期の決定と審議方法を議題といたします。


【議事課長】それでは、お手元に配付してございます資料のうち、まず「会期の決定と審議方法(案)」という資料をごらんいただきたいと思います。まずそちらの方から順次説明を……。


【山原委員】ちょっと待って。資料が。


【議事課長】議題についています。


【山原委員】最初、配付がちょっと間違っていて、今ちょっとまだないんです。


【出村委員】何がそろっているんだかわからない。資料が一式違ったので……。


【議事課長】それでは、配付資料に不手際がありましたことを、おわびさせていただきたいと思います。申しわけございませんでした。
 それでは、議運の議題についております「会期の決定と審議方法(案)」という資料をごらんいただきまして、それに基づきまして順次、御説明をさせていただきたいと思います。よろしいでしょうか。
 まず、11月25日金曜日、本会議初日となります。開会前、1ベルの後ということになりますけれども、9月定例会におきまして議会が任命及び選任に同意いたしました行政委員さんの紹介が市長から行われます。教育委員会委員さん、公平委員会委員さん、固定資産評価審査委員会委員さんの3名様でございます。
 この紹介が終わりましたら2ベルとなりまして、本会議を開会いたします。本会議の開会直後でございます。日程に入る前になりますが、このたび後藤議員さんが藍綬褒章を受章されましたので、先例に倣いまして、この御披露を行います。まず、同僚議員を代表しての祝辞が登壇して行われます。続きまして、受章者である後藤委員さんからの謝辞が行われます。なお、祝辞でございますが、当日までに御調整をしていただくということになろうかと思います。
 この受章の御披露が終わりまして、初日の議事日程に入ってまいります。(2)の会議録署名議員の指名でございますが、29番栗田己好議員さん、30番小林保雄議員さんにお願いをいたしたいと思います。
 (3)の会期の決定です。11月25日から12月20日までの26日間ということでございます。
 次は(4)、決算認定議案〔認第1号及び認第2号〕の表決となります。認第1号、認第2号について、金子決算特別委員長さんから一括して審査報告を受けた後、討論、表決となります。表決の方法等は後ほど議事日程表に基づきまして説明をいたします。なお、討論でありますけれども、事前に通告をしていただくことになりますので、前日の24日までに事務局の方へお申し出をいただきたいと思います。この決算認定議案の表決のところで討論をされる議員さんは、事前に通告制となりますので、前日の24日までに事務局の方へ御連絡をいただきたいと思います。
 次に(5)ですが、先ほど申し上げましたけれども、初日に即決をお願いしたいという議案第73号「平塚市一般職員の給与に関する条例の一部を改正する条例」について、市長の提案説明、質疑、委員会付託省略、討論、表決となります。
 次に(6)の提案説明です。市長提出案件26案件が一括上程され、市長から提案説明がございます。
 これをもちまして本会議が終了となりまして、本会議の終了後ですが、議会運営委員会を開催して総括質問予定者の御確認をしていただくことになります。
 次に、11月29日火曜日、発言通告の締め切り日です。正午までとなりますので、よろしくお願いいたします。
 12月6日火曜日から9日金曜日までの4日間ですが、本会議2日目から5日目となりまして、総括質問を行ってまいります。配分時間等につきましては記載のとおりでございますが、今定例会ではあらかじめの申し出によりまして、高橋議員さんは合算した22分という時間になっております。
 次に2の議案等の付託ですが、初日即決分を除く各議案及び12月6日午後5時までに受理いたしました請願は所管常任委員会に付託していくことになりますが、12月8日本会議終了後に議会運営委員会を開催し協議・確認の上、進めてまいります。
 3の委員会における質問等の通告ですが、まず議案以外の委員会所管事項の質問通告、委員会の一般質問ということになりますけれども、こちらにつきましては12月8日木曜日、本会議第4日目の正午までとなりますので、よろしくお願いいたします。また、傍聴議員さんの議案に関する発言通告でございますが、12月9日金曜日、本会議第5日目まででございます。あわせてよろしくお願いをいたします。
 裏面に移りまして、12月13日は総務経済と都市建設常任委員会、14日は教育民生と環境厚生常任委員会を開催いたします。12月15日は検討委員会の日ですが、今回は次期総合計画検討委員会は開催しないということで伺っておりますので、そこには3つの検討委員会の日程を載せてございます。
 12月20日、本会議最終日でございます。9時半から議会運営委員会を開催していただきまして、審議方法の協議・確認を行うとともに、追加議案等が提出された場合は審議方法を協議していただくことになります。
 本会議開会後は、委員長報告、討論、表決を行い、追加議案等が提出された場合は、これも審議、表決していくことになります。なお、議会運営委員会に案件が残っている場合は、本会議終了後、これを再開していただくということになろうかと思います。
 欄外になりますが、先ほども御説明いたしましたけれども、今定例会で任期の関係から追加提案が予定される人事案件、監査委員さんと人権擁護委員さんということで記載をさせていただいております。
 それからもう1つ、12月定例会の総括質問の発言予定者及び配分時間の御報告でございますが、11月22日火曜日の午前10時までに事務局の方まで御連絡をお願いしたいと思います。
 次に、その後についてございます12月定例会第1日目の議事日程、こちらをちょっとごらんいただきたいと思います。第1日目の議事日程です。ここでは表決の関係だけ御説明をさせていただきたいと思います。
 まず日程第3、決算の認定のところでございます。先ほども申し上げましたが、ここの部分で討論をされる議員さんは、前日の24日木曜日までにあらかじめ討論の通告をお願いいたします。採決でございますが、決算特別委員会では、認第1号の一般会計・特別会計決算は否決、認第2号の病院事業決算は認定すべきものと決定しております。そこで、まず認第1号について先に採決を行います。採決は、委員長報告のとおり、この認定議案を否決とすることに賛成の議員さんの起立を求める採決を行います。つまり、認定しないという方は起立をしていただくことになります。その後、認第2号を認定することについて、こちらにつきましては簡易採決の方法でお諮りをしていく予定でございます。
 その次にもう1つ、日程第4、議案第73号でございます。たびたび御説明しておりますが、初日即決の議案ということでございますので、市長から提案説明の後、質疑、討論、表決となりますが、質疑、討論をされる議員さんは、いずれも挙手によりまして議長の許可を得た後に、質疑は自席で、御自分の席で、討論は登壇でお願いをしたいと思います。表決の方法は現時点では未定となっております。
 議事日程につきましては、表決の方法について以上の点を説明させていただきまして、最後に、もう1枚おめくりいただきますと、「12月定例会日程」という一覧表がついてございます。個々の説明は省略をさせていただきますが、2点だけ説明をいたします。12月19日月曜日でございます。午後3時から議員厚生会の研修会があるということで、既に御案内のとおりでございます。それから欄外でございますが、12月27日火曜日、午前10時から第1回議会報編集委員会の開催ということで、よろしくお願いをしたいと思います。
 以上で説明を終わらせていただきます。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)

  2.議会費の12月補正予算について



【委員長】次は、2の議会費の12月補正予算についてを議題といたします。


【議会総務課長】それでは、議会費の12月補正予算について御説明させていただきます。「12月補正予算」という1枚の資料をお配りしてあるかと思うんですが、それにより御説明させていただきます。
 今回の議会費の補正でございますけれども、職員給与費の補正ということで、888万6000円の減額補正となっております。これは人事院勧告に伴う職員の給与改定、それから事務局職員の異動、減員に伴いまして、執行額の減により減額をいたすものでございます。
 内容につきましては以上でございますので、よろしくお願いいたします。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)

  3.陳情の取り扱い、請願紹介議員の取り消しについて



【委員長】特になければ、次は3の陳情の取り扱い、請願紹介議員の取り消しについてを議題といたします。
 本件については、議長から報告があります。


【議長】陳情の取り扱い、請願紹介議員の取り消しについての今後の取り扱いについて、会派代表者会議での検討結果を報告いたします。
 陳情につきましては、「提出された陳情は、議長の判断において受理することとし、その陳情内容について、受理の判断をしがたい陳情の場合には、議会運営委員会の議題となる前に、事前にその取り扱い方法を協議するものとする」ということでまとまりました。
 次に請願紹介議員の関係でございますが、「請願の紹介議員になるときは、その重責を認識し、紹介を取り消すことになった場合は、正当な理由を明確にし、提出者に対しても適切な処理を必要とする」ということで認識していただき、また、万が一、紹介議員がゼロになった場合には、その都度、今後の取り扱いについて協議をして決めていくということでまとまりました。
 なお、陳情における実際の処理についての変更点と事務の流れについては、事務局から説明をさせます。


【議事課課長代理】それでは、陳情におきます処理についての変更点と事務の流れにつきまして、お手元の「議会運営委員会資料」に基づきまして御説明させていただきます。
 まず陳情処理における変更点でございますが、陳情が提出されますと、従来は即受理という処理方法をとってまいりました。今後は、提出された時点では即受理ではなく、預かりという解釈で事務処理をしていくことでございます。
 そして、議長決裁後、受理という形をとらせていただくということでございます。また、議長さんの発言と重複する部分もあるかと思いますが、陳情の内容に対しまして、議長が受理の判断をしがたい場合には、議会運営委員会の開催前に事前にその陳情について取り扱いを協議して、議運の議題としていくことになるということでございます。
 なお、今後の陳情における事務の流れにつきましては、資料の方の中段からの記載のとおりでございますが、全体的には大きな変更はございませんが、この中で、陳情書預かりの部分につきましては、提出者からの請求があった場合において陳情預かり書の交付をし、後日受理の決定がなされれば受理決定通知を送付していくということになるということでございます。
 以上でございます。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)


【委員長】特になければ、議長の報告のとおり取り扱うことといたします。

  4.陳情の受理について



【委員長】次は、4、陳情の受理を議題といたします。


【議事課課長代理】それでは、陳情の受理につきまして、陳情等一覧表をごらんいただきたいと思います。本日までに受理いたしました陳情は1件でございます。お手元に資料として陳情書の写しがございます。それにより説明をさせていただきます。
 陳情第23号でございます。「大蔵律子に対する報酬の日割化を求める陳情」ということで、平塚市内在住の方からの陳情でございます。陳情項目は、平塚市長職にあります大蔵律子に対する報酬の日割支給でございます。市長の報酬につきましては条例等で定められているものでございます。また、この陳情の内容につきまして、議会として意見書とか決議書等を出していただきたいという特段要請しているというものではございませんので、本件につきましては参考配付ということでいかがかと存じます。
 陳情の受理についての御説明は以上でございます。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)


【委員長】特になければ、説明のとおり取り扱うことといたします。

  5.今後の議会の会議等の予定について



【委員長】次は、5の今後の議会の会議等の予定についてを議題といたします。


【議事課長】それでは、横書きの「平成18年1月〜3月の会議等の予定」、こちらによりまして御説明をさせていただきます。
 詳細の説明に入る前に、初めに、議会活性化検討委員会で予算委員会や定例行政報告会について検討がなされる予定でございますので、あくまでも現行の会議日程のやり方でこの3カ月の案を作成しておりますことを御承知いただきたいと思います。現時点では、この予定でいかがかというお諮りをさせていただきたいと思います。
 それでは説明ですが、まず1月、19日が第2回目の議会報編集委員会を10時から予定してございます。翌日の20日、午後1時から定例行政報告会、その後引き続きまして行政視察報告会ですが、これはさきに行われた常任委員会を除いた、いわば議会運営委員会の視察がここで終わりましたので、その部分の報告を定例行政報告会に引き続き行っていただければというふうに思っております。
 2月に入りまして、2月13日、正副議長、会派代表者への議案説明ということで、ここから3月定例会の日程に入ってまいります。14日の火曜日、10時から議会運営委員会、13時から定例行政報告会、15日と16日は予算説明会と、16日の午後には現地視察を予定させていただきたいと思います。2月21日、3月定例会初日、終了後、議会運営委員会、23日は発言通告締め切り、正午までということでございます。
 3月に入りまして、3月2日から7日まで、土日を挟みまして4日間、代表質問と総括質問を行っていただきます。1日あけまして、3月9日、10日、ここが総務経済と都市建設の常任委員会、13日、14日、こちらが教育民生と環境厚生の常任委員会、3月につきましては2日ずつの開催ということで予定をしております。15日は、今のところ4検討委員会。最後、22日の水曜日、こちらが9時半から議会運営委員会、その後、予定では10時から本会議の最終日ということで、1月から3月の会議等の予定をしております。
 説明につきましては以上でございます。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)


【委員長】特になければ、説明のように予定していてください。

  6.その他
   (1) 議員研修会について



【委員長】次は、6、その他の(1)議員研修会についてです。


【議会総務課長】それでは、議員研修会についてでございますけれども、議員研修会につきましては例年2月に実施をしております。ここで研修会のテーマをお決めいただいて、講師依頼をしたいということでございます。研修会のテーマでございますけれども、希望がございましたら、希望されるテーマを11月中にお出しいただきたいと思います。それに従いまして講師の依頼をしてまいりたいと考えております。
 それから開催日でございますけれども、2月の第1週の2月1日、2日、3日、この辺でどうかということで考えてございます。日程につきましては、講師の都合もございますので、その3日間ぐらいを対象に調整をさせていただければと思っております。
 以上でございます。よろしくお願いいたします。


【委員長】本件について、質問はありませんか。
                (「なし」と呼ぶ者あり)


【委員長】特になければ、以上で予定していたものはすべて終わりました。この際、特に何かございましたら。(特になし)


【委員長】ないようですので、これで本日の議会運営委員会を閉会といたします。御苦労さまでした。
                  午前10時31分閉会

           委 員 長   金 子  修 一