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東京都 武蔵村山市

平成 9年  3月 予算特別委員会 03月04日−01号




平成 9年  3月 予算特別委員会 − 03月04日−01号









平成 9年  3月 予算特別委員会



           予算特別委員会記録

1.開催日時 平成9年3月4日(火曜日) 午後2時04分

1.開催場所 議場

1.出席委員(21名)

  比留間一康君  原田拓夫君   金井治夫君

  藤田一則君   善家裕子君   天目石要一郎君

  榎本 茂君   辻松範昌君   波多野憲助君

  比留間市郎君  高橋和夫君   高山 泉君

  富久尾 浩君  伊澤秀夫君   籾山敏夫君

  竹原キヨミ君  徳光文武君   長井孝雄君

  宮崎起志君   鴻田臣代君   内田英夫君

1.欠席委員(なし)

1.事務局(3名)

   局長   田中章雄    次長   波多野晃夫

   副主査  粕谷 豊

1.出席説明員(20名)

  市長    志々田浩太郎君  助役    荒井三男君

  収入役   野村紀六君    教育長   蛭田正朝君

  企画財政           企画財政部

        竹内雅彦君          乙幡 清君

  部長             参事

  総務部長  柳川久男君    市民部長  細淵啓次君

  税務・納税          環境経済

        比留間秀夫君         関根 勲君

  担当参事           部長    

  福祉部長  比留間武久君   福祉部参事 荻野博久君

                 下水道担当

  建設部長  高橋正明君          櫻井 進君

                 参事

  都市整備           都市整備部

        中村 盡君          野村 諭君

  部長             参事

  都市整備部          学校教育

        石井常男君          進藤修次君

  参事             部長  

  社会教育           市民会館

        阿部友彌君          藤野年男君

  部長             担当参事

1.審査事件

  予算特別委員会委員長選挙

  予算特別委員会副委員長選挙

        午後2時04分開議



◎事務局長(田中章雄君) 引き続き大変御苦労様ですが、よろしくお願いいたします。

 これより予算特別委員会の正・副委員長の互選をしていただくことになっておりますけれども、委員長の互選に関する職務は、委員会条例第9条第2項の規定により、年長の委員が行うことになっております。したがいまして、その職務を富久尾委員にお願いすることになります。よろしくお願いしたいと思います。

         (臨時委員長着席)



○臨時委員長(富久尾浩君) 委員会条例第9条第2項の規定により、予算特別委員会委員長の互選の職務を行います。

 ただいまの出席委員は全員でございます。これより本日の予算特別委員会を開きます。

 これより直ちに予算特別委員会委員長の選挙を行います。お諮りいたします。

 選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選によりたいと思います。これに御異議ございませんか。

        〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、選挙の方法につきましては、指名推選によることに決しました。

 お諮りいたします。

 指名の方法につきましては、私の方から指名することにいたしたいと思います。これに御異議ございませんか。

        〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、指名の方法につきましては、私の方から指名することに決しました。

 予算特別委員会委員長に徳光文武さんを指名いたします。お諮りいたします。

 ただいま私の方から指名いたしました徳光文武さんを予算特別委員会委員長の当選人と定めることに御異議ございませんか。

        〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、ただいま私の方から指名いたしました徳光文武さんが予算特別委員会委員長に当選されました。

 ただいま予算特別委員会委員長に当選されました徳光文武さんが議場におられますので、本席から告知いたします。

 委員長が選出されましたので、ここで交代をさせていただきます。御協力ありがとうございました。

        (臨時委員長退席・委員長着席)



○委員長(徳光文武君) 高いところから大変恐縮でございますが、一言ごあいさつを申し上げます。

 ただいま委員の皆様の御推挙により、予算特別委員会の委員長という重責を担うことになりました。身の引き締まる思いです。もとより微力な私ですが、皆様の御期待に沿えるかどうか大変不安ですが、皆様の温かい御指導をいただきながら、予算特別委員会の円滑な運営に全力を傾注してまいりますので、どうぞよろしくお願い申し上げます。

 以上です。

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 これより直ちに予算特別委員会副委員長の選挙を行います。お諮りいたします。

 選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選によりたいと思います。これに御異議ございませんか。

        〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、選挙の方法につきましては、指名推選によることに決しました。

 お諮りいたします。

 指名の方法につきましては、委員長において指名することにいたしたいと思います。これにご異議ございませんか。

        〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、指名の方法につきましては、委員長において指名することに決しました。

 予算特別委員会副委員長に辻松範昌君を指名いたします。お諮りいたします。

 ただいま委員長において指名いたしました辻松範昌君を予算特別委員会副委員長の当選人と定めることに御異議ございませんか。

        〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、ただいま委員長において指名いたしました辻松範昌君が予算特別委員会副委員長に当選されました。

 ただいま予算特別委員会副委員長に当選されました辻松範昌君が議場におられますので、本席から告知いたします。

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 ここで御報告をいたしておきます。

 審査の方法につきましては、議会運営委員会におきまして正・副委員長に一任することが確認されておりますので、早急に決定をしてお知らせいたします。

 それでは、これをもって本日の予算特別委員会を閉会いたします。

        午後2時11分閉会