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東京都 武蔵村山市

平成 6年  3月 予算特別委員会 03月03日−01号




平成 6年  3月 予算特別委員会 − 03月03日−01号









平成 6年  3月 予算特別委員会



            予算特別委員会会議録

1.開催日時 平成6年3月3日(木曜日)午後4時56分

1.開催場所議場

1.出席委員(21名)

   波多野憲助君  高橋和夫君   木下直人君

   宮崎榮一君   伊澤秀夫君   竹原キヨミ君

   清澤葉子君   菅家康夫君   内野 保君

   榎本 茂君   福島庄治君   土方敏夫君

   富久尾 浩君  内田英夫君   松嶋金作君

   袴塚 清君   羽尾義雄君   遠藤敏雄君

   徳光文武君   宮崎起志君   喜多源四君

1.欠席委員(なし)

1.事務局(3名)

  局長    野村紀六   次長  波多野晃夫

  議事係長  横田博昭

1.出席説明員(19名)

  市長    渡辺禮一君  助役    比留間徳治君

               企画財政

  収入役   小川吉夫君        田中章雄君

               部長

               総務部

  総務部長  福島満照君        進藤修次君

               参事

               市民部

  市民部長  宮崎英年君        阿部友彌君

               参事

  環境経済

        小川 訓君  福祉部長  高橋正明君

  部長

  福祉事務

  所担当   柳川久男君  建設部長  比留間武久君

  参事

  下水道          都市整備

        藤野年男君        中村 盡君

  担当参事         部長

               教育長職務

  都市整備         代理者

        比留間秀夫君 学校教育  荒井三男君

  部参事          部長

  社会教育         社会教育

        関根 勲君        小川昭江君

  部長           部参事

  選挙管理

  委員会   内野和明君

  参事

1.審査事件

  予算特別委員会委員長の選挙

  予算特別委員会副委員長の選挙

            午後4時56分開議



◎事務局長(野村紀六君) それではここで、予算特別委員会の正・副委員長の互選をしていただくことになっておりますが、委員長の互選に関する職務は、委員会条例第9条第2項の規定により、年長の委員が行うことになっております。したがいまして、その職務を菅家委員にお願いしたいと存じます。

 菅家委員、よろしくお願いいたします。

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○臨時委員長(菅家康夫君) 武蔵村山市議会委員会条例第9条第2項の規定により、予算特別委員会委員長の互選の職務を行わせていただきます。

 ただいまの出席委員は全員で定足数に達しております。

 これより本日の予算特別委員会を開きます。

 これより直ちに予算特別委員会委員長の選挙を行います。

 お諮りいたします。

 選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選によりたいと思います。これに御異議ございませんか。

       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、選挙の方法につきましては、指名推選によることに決しました。

 お諮りいたします。

 指名の方法につきましては、私の方から指名することにいたしたいと思います。

 これに御異議ございませんか。

       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、指名の方法につきましては、私の方から指名することに決しました。

 予算特別委員会委員長に波多野憲助君を指名いたします。

 お諮りいたします。

 ただいまの私の方から指名いたしました波多野憲助君を予算特別委員会委員長の当選人と定めることに御異議ございませんか。

       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、ただいま私の方から指名いたしました波多野憲助君が予算特別委員会委員長に当選されました。

 ただいま予算特別委員会委員長に当選されました波多野憲助君が議場におられますので、本席から告知いたします。

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 委員長が選出されましたので、ここで交代させていただきます。

 御協力ありがとうございました。

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○委員長(波多野憲助君) それでは高いところから大変恐縮ではございますが、一言ごあいさつをさせていただきたいと思います。

 ただいま委員の皆様方の御推挙によりまして、予算特別委員会の委員長という重責を担うことになり、身の引き締まる思いがいたしております。もとより微力な私、御期待に沿えるかどうか不安もありますが、皆様方の温かい御指導とお力添えをいただきながら予算特別委員会の円滑な運営に全力を傾注してまいる所存であります。どうぞよろしくお願いいたします。

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 これより直ちに予算特別委員会副委員長の選挙を行います。

 お諮りいたします。

 選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選によりたいと思います。これに御異議ございませんか。

       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、選挙の方法につきましでは、指名推選によることに決しました。

 お諮りいたします。

 指名の方法につきましては、委員長において指名することにいたしたいと思います。これに御異議ございませんか。

       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、指名の方法につきましては、委員長において指名することに決しました。

 予算特別委員会副委員長に富久尾浩君を指名いたします。

 お諮りいたします。

 ただいま委員長において指名いたしました富久尾浩君を予算特別委員会副委員長の当選人と定めることに御異議ございませんか。

       〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

 御異議なしと認めます。よって、ただいま委員長において指名いたしました富久尾浩君が予算特別委員会副委員長に当選されました。

 ただいま予算特別委員会副委員長に当選されました富久尾浩君が議場におられますので、本席から告知いたします。

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 ここで御報告をいたしておきます。

 審査の方法につきましては、議会運営委員会におきまして正・副委員長に一任されておりますので、早急に決定をしてお知らせいたします。

 それではこれをもって本日の予算特別委員会を閉会いたします。

            午後5時03分閉会