議事ロックス -地方議会議事録検索-


東京都 調布市

平成17年 9月20日議会運営委員会−09月20日-01号




平成17年 9月20日議会運営委員会

   午後3時0分 開議
○土方 委員長 
 皆さん、御苦労さまでございます。
 ただいまから議会運営委員会を開会いたします。
 それでは、日程によりまして、最初に明日再開の本会議の議事日程(案)等につきまして事務局より説明を求めます。小川事務局次長。
◎小川 事務局次長 
 よろしくお願いいたします。それでは、あす21日再開の議事日程(案)等について説明をいたします。
 初めに、お手元の資料、平成17年第3回調布市議会定例会会議に付される事件等一覧表(案)をごらんいただきたいと思います。20日現在で作成しております。
 先ほどの幹事長会議におきまして、市長提出の追加議案1件について説明があり、御了承いただきまして、ただいま議案送付させていただいたところでございます。追加議案の議案番号第75号は契約議案でございますので、申し合わせによりまして、委員会付託を省略し、即決でお願いするものでございます。
 次に、議員提出議案の番号第16号から第20号まで、意見書提出の議員提出議案5件が提出されております。それぞれ即決でお願いするものでございます。
 なお、このほかに、後ほど説明いたしますが、陳情の採択に伴う意見書提出の議員提出議案1件が追加日程として予定されております。
 次に、平成17年第3回調布市議会定例会議事日程(第4号)(案)をごらんいただきたいと存じます。初めに、日程第1から5ぺージの日程第30までは、既に各常任委員会で審査いただいております市長提出の議案でございます。参考までにその審査結果を申し上げてまいります。
 まず、日程第1から次のぺージの日程第7までは、各会計決算の認定議案でございます。1ぺージをごらん願います。日程第1、議案第44号は、一般会計歳入歳出決算の認定で、各所管の常任委員会で審査をいただいております。総務委員会が賛成多数で原案認定、文教委員会が全会一致で原案認定、厚生委員会が賛成多数で原案認定、そして、建設委員会が全会一致で原案認定でございます。各常任委員長から報告をいただきます。
 次の日程第2、議案第47号は総務委員会で審査をいただいておりまして、賛成多数で原案認定でございます。林委員長から報告をいただきます。
 次の日程第3、議案第45号は文教委員会で審査をいただいておりまして、全会一致で原案認定でございます。広瀬委員長から報告をいただきます。
 次に日程第4、議案第46号及び日程第5、議案第49号は2件一括で上程をお願いいたしまして、2件は厚生委員会で審査をいただいております。両議案とも全会一致で原案認定でございます。荻窪委員長から報告をいただきます。
 次のぺージをごらん願います。日程第6、議案第48号及び日程第7、議案第50号は2件一括で上程をお願いいたしまして、2件は建設委員会で審査をいただいております。両議案とも全会一致で原案認定でございます。伊藤学委員長から報告をいただきます。
 以上が各会計決算の審査結果でございます。
 次に、日程第8、議案第63号、日程第9、議案第64号及び日程第10、議案第73号は3件一括で上程をお願いいたしまして、3件は総務委員会で審査をいただいております。いずれも全会一致で原案了承でございます。林委員長から報告をいただきます。
 次に、日程第11、議案第56号から、次のぺージの日程第19、議案第70号までの9件は一括で上程をお願いいたしまして、9件は文教委員会で審査をいただいております。2ぺージにお戻りいただきまして、日程第11、議案第56号は賛成多数で原案了承、次の日程第12、議案第57号から、3ぺージの日程第19、議案第70号までの8件につきましては、いずれも全会一致で原案了承でございます。広瀬委員長から報告をいただきます。
 次に、日程第20、議案第59号、日程第21、議案第61号及び次のぺージの日程第22、議案第71号は3件一括で上程をお願いいたしまして、3件は厚生委員会で審査をいただいております。いずれも全会一致で原案了承でございます。荻窪委員長から報告をいただきます。
 次に、日程第23、議案第62号、日程第24、議案第65号及び日程第25、議案第72号は3件一括で上程をお願いいたしまして、3件は建設委員会で審査をいただいております。いずれも全会一致で原案了承でございます。伊藤学委員長から報告をいただきます。
 以上が条例及び規約の審査結果でございます。
 次に、日程第26、議案第51号は一般会計補正予算(第2号)で、各所管の常任委員会で審査をいただいております。各常任委員会、いずれも全会一致で原案了承でございます。各常任委員長からそれぞれ報告をいただきます。
 次に、日程第27、議案第54号は総務委員会で審査をいただいております。全会一致で原案了承でございます。林委員長から報告をいただきます。
 次に、日程第28、議案第52号は文教委員会で審査をいただいております。全会一致で原案了承でございます。広瀬委員長から報告をいただきます。
 5ぺージをごらん願います。日程第29、議案第53号及び日程第30、議案第55号は2件一括で上程をお願いいたしまして、2件は厚生委員会で審査をいただいております。いずれも全会一致で原案了承でございます。荻窪委員長から報告をいただきます。
 以上が各会計補正予算の審査結果でございます。
 次に、日程第31、議案第75号は追加提出の契約議案でございまして、上程し、即決でお願いするものでございます。
 次に、日程第32、議案第74号は教育委員会委員の任命についての人事案件でございますので、上程いたしまして、質疑討論を省略し、即決でお願いするものでございます。
 次に、日程第33は陳情審査結果についてでございます。審査結果を申し上げますと、陳情第47号は総務委員会で審査を受けておりますが、全会一致で採択し、関係機関へ意見書提出ということになっております。林委員長から報告をいただきます。
 次に、日程第34、議員提出議案第16号から次のぺージの日程第38、議員提出議案第20号までの5件は1件ずつ上程しまして、即決でお願いしてまいるものでございます。
 次に、余白をとっておりますけれども、先ほどの総務委員会審査の陳情第47号が決定になりましたならば、これに伴いまして、追加日程で意見書提出の議員提出議案第21号を上程し、即決でお願いしてまいるものでございます。
 次に、日程第39で、閉会中における議員の派遣についてを決定いただきまして、続いて日程第40が諸報告10件で、初めに市長から口頭により市長報告をいただきまして、次の18から次のぺージの26までの特別委員会の報告等9件につきましては、プリント報告により御了承をいただいてまいるものでございます。
 以上が終了いたしましたならば閉会という順序でございます。
 説明は以上でございます。
○土方 委員長 
 以上で事務局の説明は終わりました。事務局の説明に対して質疑、意見はありませんか。
   〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○土方 委員長 
 御発言がないようですので、あす再開の議事日程及び議事運営につきましては、事務局から説明のあったとおり決定したいと思います。これに御異議ありませんか。
   〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○土方 委員長 
 御異議なしと認め、説明のあったとおり決定いたします。
 次に、平成17年第4回定例会の招集につきまして、事務局より報告をお願いいたします。小川事務局次長。
◎小川 事務局次長 
 お手元の資料をごらんいただきたいと思いますが、先ほど幹事長会議で御協議をいただきまして、区分のB案ということで協議がなされております。これでまいりますと、12月5日月曜日が招集日となります。
 参考までにそのほかの日程を申し上げますと、招集日の土曜、日曜を除いた2日前の12月1日木曜日が議会運営委員会となりまして、さらに議会運営委員会の2日前の11月29日火曜日の正午が一般質問の締め切りということになります。そして、招集日の1週間前の11月28日月曜日に招集の告示と議案送付ということになりまして、その前日、土曜、日曜日を除きますが、11月25日金曜日に幹事長会議の開催をお願いするという日程になってまいりますので、よろしくお願いいたします。
 説明は以上でございます。
○土方 委員長 
 事務局の報告は終わりました。平成17年第4回定例会の招集につきましては、事務局から報告のあったとおりであります。よろしく御協力をお願いいたします。
 それでは、本日はこれにて議会運営委員会を散会いたし……何かありますか。はい、武藤委員。
◆武藤 委員 
 議運で伺うことかちょっとわからないですけど、ちょっと伺いたいんですけど、議会の審議中に、委員会などで特にこういう資料を下さいとかというやりとりがありますよね。それで、私の委員会でもあったんですけど、そのときに、すぐにありますから出ますということで、その委員会としては進んだんです。私としては、議会中に少なくともそういったものは提出いただけるものなのかなと思っていたんですけど、議会という場で請求されているものなので、なかなかそうじゃないみたいで、これまで何度か議会やっているんですけど、やはりその中では早急に、そんな難しいものでない場合は特に、資料として議会審議中──絶対その審議中、委員会の場合はいろいろ進んでいきますから、間に合わない場合もあるけれども、その議会が開かれているうちには少なくとも提出していただけてきたんです。なかなか今回そうじゃないものがあって、何でかなというか、もう少しそこのところ、議会で求められたものなので、行政の方としてはきちっと出していただきたいなと思ったんですけど、どんな資料にしても、議会をやっている間に請求されているものですから、もう少しそこのところはきちっとしていただきたいと思ったんですけど、そういうことはどこで伺ったらいいんでしょう。
○土方 委員長 
 はい、じゃ、事務局長。
◎森本 事務局長 
 今の件につきましてですけども、資料提出は理事者側ということになりますので、そういうお話があったということで、理事者の方にお話をさせていただきたいというふうに思います。
◆武藤 委員 
 わかりました。普通のときも、議会中じゃないときも、いろいろ議員活動の中でそういう資料を請求して見せていただくことはあるんですけど、少なくとも議会審議中の中で、議会という場で請求されているものについては、もう少し速やかに対応していただきたいと思いますので、済みません。
○土方 委員長 
 それ、御意見ですね。はい、伊藤学委員。
◆伊藤 委員 
 関連になりますけれども、たまたま私どもの委員会でも今回、資料請求がございました。この対応については、その委員長がその委員会である程度お諮りをすると。そして、その請求者に対しては、今すぐ必要なのか、もしくは後ほどでいいのか、これを確認をとっているというふうに私は思っているんですね。ですから、その場で必要ではないのか、後でもいいのかを含めて本来お諮りをしていると。そして、個人的な請求も含みますけれども、委員会としての資料請求という理解のもとに私はいますので、できましたら、理事者側が勝手な判断ですぐお出しをするということも、逆にいかがかなと。委員会として発言があって要求があって請求があって、そして理事者側に対して求めるということは、委員会として求めるべきじゃないかなというふうに私は思うんですが、いかがですか。
○土方 委員長 
 はい、森本事務局長。
◎森本 事務局長 
 私、先ほど言ったのは、ちょっと言葉が足りないと思いますけども、今、伊藤学委員さん、おっしゃるとおり、やはり資料請求というのは委員会で諮って、委員長の判断ということになりますので、そのときに、今、武藤委員さんが言ったように、すぐ必要なのか、例えば委員会を開催している間に必要なのか、それともそれが終わった後でもいいのかという3パターンがあると思うんですね。その辺につきましては、やはり、また委員長さんの判断でということになろうかと思います。
○土方 委員長 
 武藤委員。
◆武藤 委員 
 たしか私が今伺った資料の件でいうと、委員会としての請求ということではなくて、そのとき発言した者が下さいということで、それはいいですよと理事者の方がおっしゃっていたんです。では、委員会としてそれを請求しますので出してくださいという進行ではなかったんですけど、たまたまそのとき私ともう1人の委員さんが下さいということに対して、じゃ、それはすぐに出るものなのかというやりとりが少しあって、もうあるものなので、すぐ出ますとおっしゃったので、すぐ出るのかなと思ってたんです。
 確かに伊藤委員さんおっしゃるように、もう少しきちっとしたやりとりをして、じゃ、あすくださいとか、そういう形で言っていればもう少しはっきりしていたのかもしれないんですけど、それは本当におっしゃられるとおりだと思います。それは私の方も議会の進行の中で、きちっと今後気をつけて、あす欲しいのか、いつ欲しいのか、それは出してもらえるのかということを委員会の場でもう少しはっきりさせなくてはいけないというのは、反省としてあるんですけど、それはそうとして、議会進行の中ですぐ出ますとおっしゃっていたものだったので、どうだったのかなと思ったんです。1週間以上たつ中で、議会の中でそうやってやりとりがあったものが資料として提出されないというのは、少し時間がかかるのかなと思いまして、そこはできるだけ速やかに対応していただきたいという要望です。
○土方 委員長 
 はい、森本事務局長。
◎森本 事務局長 
 それは委員会でおっしゃったことですよね。そういうことになると、出ないということになると、やはり委員長さんにお話をいただきまして、委員長さんから、事務局なら事務局の方へ来ましたら、うちの方から理事者側の方にその旨はお伝えするということになると思います。
◆武藤 委員 
 そうしたら、この場で話し合ったことは、それはそれとして、改めて委員長の方にそういったことを今回もお伝えしてということになるんでしょうか。
◎森本 事務局長 
 あくまでも委員会でそういう資料の請求があったということでございますので、やはりこれは委員長さんに、まだ来ないんだけどということをお話しいただきまして、委員長さんが事務局の方へ恐らく来ると思いますんで、そういうことになるんじゃないかと思います。
○土方 委員長 
 はい、伊藤学委員。
◆伊藤 委員 
 委員会の流れで、これ、私の個人的な判断で行っていることかもしれませんけれども、ただ、先例もろもろ見て、いろいろと私も勉強させていただいて、今、運営をさせていただいている。その中で、例えば資料請求が各委員、どなたからあったにしても、まず委員長の判断のもとに、そこで委員長の即決で理事者側に求めるというパターンもあると思います。もう一方、各委員にその資料請求についてお諮りをする。そして全員の承諾が得られたとき、改めてそこで請求をする。例えば、委員の中にそれは必要なしという意見もあるかもしれない。そういったときの場合も対応していかなきゃいけない。これが委員会の中の資料請求というルールだと私は思っているんですね。ですから、例えば各委員それぞれが発言で資料請求を理事者側に求めたとき、これは申しわけないけれども、書記さん含めて、私は各委員会の対応の統一を図っていっていただきたいなと。それを逆に今、お願いしたいなという、ふと思っているところですね。
 以上です。
○土方 委員長 
 はい、森本事務局長。
◎森本 事務局長 
 ただいま伊藤学委員さんからお話がありましたように、その委員会でいろいろな形があると思いますけども、やはり委員会に諮って、委員長の判断で資料請求ということになりますと、これは当然理事者側が、先ほども申し上げましたように、いつ出すのかというのがちょっとあったと思いますけども、その辺も含めて、委員長さんの方で判断はしてくれると思いますので、それがおくれてまだ来ないというようなことがあれば、やはり委員長さんの方からうちの書記の方にお話をしていただいて、理事者側の方にどういうふうになっているかということでお話を持っていく。それについて理事者側の回答を委員長さんの方に報告をさせていただいて、今度は委員長さんの方から委員さんの方にお話をしていただくという流れでやりたいと思っております。
 以上でございます。
○土方 委員長 
 それでは、今、皆さんが言われた意見も、これからの委員会の中に重々反映していただきたいというようなことですね。
 では、オブザーバーの方で大河議員。
◆大河 議員 
 今のやりとりを聞いておりまして、実は私のいます厚生委員会でも資料請求の件で1つありました。それは資料の適時性という意味で発言したいと思います。
 行革アクションプランの件ですけれども、一応16年度の報告書というのは出ているんですけれども、その中で経営改善策定計画をつくっているというような趣旨があったので、その資料を請求しましたところ、結局、その資料をまとめているのは政策室なので、資料請求は通ったというか、そちらでまとめているから、確認してあればそのことで質疑をするということだったんですけれども、実は各監理団体というのは、それぞれにあるのをまとめているので、その調整中なので間に合わないと。ただし、改善計画を求めている項目はそれぞれの所管が持っていたわけですね。
 ですから、私が言いたいのは、やっぱり資料の適時性という点からいいますと、決算の審査をしているわけですし、年度で締めて、年度というのは17年3月なわけですから、そして計画を出すようにという項目はもう出ているし、その資料は手元にありますね。しかしながら、総括しているところが、まだその結果の調整が済んでいないから出ないということですと、実は審査に大変関係があるにもかかわらず、理事者側サイドが各委員会で出してもおかしくない、要するに項目的なものも、ほかのまとめているところで聞かないと出ないというふうな状況もありましたので、そういう意味からしますと、やはり時期の適時性という意味からすると、やっぱり委員会からすれば、十分充実した審査ができるためには、本来出るべき時期に出ないということは本当は遺憾なわけですので、そういったことはないようにという申し入れは、私は少ししてもいいのかなという気はします。やっぱりきちんと審査をしていくのに、手元にあるにもかかわらず、調整がつかないから出ないとか、それも出ないような内容ではないわけですから、そこの判断がどうも最近ちょっとまずいのかなというふうに、これは印象を私は持っております。
○土方 委員長 
 はい、川畑委員。
◆川畑 委員 
 今の話を受けてもそうなんですけども、資料請求、建設委員会ですけど、やっぱり個人的に資料請求をしたにしても、この資料は必要ですから資料請求してもいいですかという一言が委員長にあってしかるべきだと思いますんで、委員会という場の中ではそれがあってしかるべきだし、大河さんの言われる、これは適時性で必要ですからということがあっても、それは委員長にもう一回、これは必要ですから出していただくようにという筋を通すべきだと思いますから、それはしっかりと筋道を通した方がいいと思います。
○土方 委員長 
 はい、武藤委員。
◆武藤 委員 
 議事録を見ないとはっきりしたことは言えませんけど、私の先ほど例として挙げさせていただいたものも、委員長を飛ばすような審査はしていなかったと思います。できますかということで確認していただいた問題だったと思いますので、それはルールを外していたわけではなくて、もちろん委員会審査の中で、私の所属する委員長もそういう形で進めていらした問題だったので、そこは伊藤さんがおっしゃるようなやり方で進めさせていただいた中で、たまたまそのときは、例えばあすまでにとか、このきょうの時間、休憩をとってそれを提出していただかないとという話の資料ではなくて、早いうちにすぐ出せるものなら出してほしいという、そういったやりとりだったと思うんですけど、やりとりしたのは私自身ではないんですけど、議会の中でそういった請求されているものに対して、どれだけきちっと対応していただけるのかということが、私はすごく気になったんです。やっぱり議会の審議している中で請求されている資料ですから、それは誠実に、速やかに提出していただきたいなと思いますので、そういう意味で伺いたかったんです。
 ルールの問題とか、そういうのは当然委員会の中できちっと進めていかなければならないことだと思いますので、それを踏み外すとか、そういうことはきょうの中で発言したこととは全く関係ないことですので、よろしくお願いします。
○土方 委員長 
 それでは、今出た意見に対して、事務局並びに関係の方がきょうはいらっしゃいますから、十分対応をお願いしたい、このように思っています。
 また戻りますけれども、それでは、平成17年第4回定例会招集につきましては事務局から報告のあったとおりでございます。よろしく御協力をお願いいたします。
 本日はこれにて議会運営委員会を散会いたします。御苦労さまでございました。
   午後3時27分 散会