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東京都 三鷹市

平成18年度 予算特別委員会  本文




2006.03.07 : 平成18年度 予算特別委員会  本文


                  午後3時30分 開議
◯議長(金井富雄君)  それでは、ただいまから平成18年度予算審査特別委員会を開会いたします。
 委員会設置後、初の委員会でありますので、正副委員長が選任されておりません。したがいまして、三鷹市議会委員会条例第10条第2項の規定によりまして、年長の斎藤隆委員に臨時委員長をお願いいたします。よろしくお願いいたします。
◯臨時委員長(斎藤 隆君)  ただいま、議長から指名されましたので、委員長が選任されるまでの間、年長の私が臨時委員長の職務を行います。
 これより予算審査特別委員長選挙を行います。選挙の方法は指名推選、投票、いずれかの方法にいたしましょうか。お諮りいたします。
                (「指名推選」と呼ぶ者あり)
 指名推選という声がありますので、そのように決定してよろしいでしょうか。
                (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 それでは、選挙の方法は、指名推選ということに決定いたしました。どうしましょうか、休憩をとりますか。
 休憩いたします。
                  午後3時33分 休憩

                  午後3時56分 再開
◯臨時委員長(斎藤 隆君)  それでは、委員会を再開いたします。
 指名推選ということでございますので、どなたか推選をお願いします。
◯委員(高谷真一朗君)  丹羽秀男委員を推選します。
◯臨時委員長(斎藤 隆君)  ただいま推選されました丹羽秀男委員を委員長に指名し、委員長の当選人とすることに異議ありませんか。
                (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 御異議なしと認めます。よって丹羽秀男委員が予算審査特別委員長に当選されました。ごあいさつをお願いします。
 委員長を交代いたします。
◯委員長(丹羽秀男君)  ただいま御推選をいただきました丹羽でございます。平成18年度の予算執行前の大事な予算委員会でございますので、委員の皆様の御協力を得ながら、充実した意義のある予算委員会にしていきたいと思いますので、御協力のほどお願い申し上げます。よろしくお願いいたします。
 それでは、これより引き続きまして、予算審査特別副委員長の選挙を行います。選挙の方法は、指名推選、投票いずれの方法にいたしましょうか、お諮りいたします。
                (「指名推選」と呼ぶ者あり)
 ただいま、指名推選という声がありましたので、そのようにさせていただいてよろしいですか。
                (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 それでは、選挙の方法は指名推選によることに決定しました。
 どなたか、御推選をお願いしたいと思います。
◯委員(栗原健治君)  後藤貴光委員を推選したいと思います。
◯委員長(丹羽秀男君)  ただいま推選されました後藤貴光委員を副委員長に指名し、副委員長の当選人とすることに御異議ございませんか。
                (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 御異議なしと認めます。よって、後藤貴光委員が予算審査特別副委員長に当選されました。
 それでは、ごあいさつをお願いいたします。
◯副委員長(後藤貴光君)  副委員長に御推選いただき、ありがとうございます。委員長をしっかりとサポートして、予算の審議が滞りなく円滑に進むようにしていきたいと思っております。よろしくお願いいたします。
◯委員長(丹羽秀男君)  以上をもちまして、正副委員長の選挙を終了させていただきます。
 審査要領等について、正副委員長と事務局で打ち合わせをさせていただきますので、しばらく休憩させていただきます。
 休憩します。
                  午後4時02分 休憩

                  午後4時14分 再開
◯委員長(丹羽秀男君)  それでは、委員会を再開いたします。
 休憩中に打ち合わせをさせていただきました。それでは、皆さんとこれからの審査に当たりまして、さまざまな要領等について協議していきたいと思いますので、休憩して御説明をさせていただきます。
 休憩します。
                  午後4時15分 休憩

                  午後4時24分 再開
◯委員長(丹羽秀男君)  委員会を再開します。
 審査要領、審査日程、質疑の方法、予算審査参考資料について、ただいま休憩中に御確認いただきましたとおりとすることに御異議ありませんか。
                (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 それでは、そのように確認させていただきます。
 休憩します。
                  午後4時26分 休憩

                  午後4時41分 再開
◯委員長(丹羽秀男君)  委員会を再開します。
 その他については、ただいま休憩中に御協議いただきましたとおりとすることに御異議ないでしょうか。
                (「異議なし」と呼ぶ者あり)
 それでは、そのように確認させていただきます。
 予算の審査は、3月13日から始まりますが、この審査要領、審査日程に基づき、委員会の運営に努めてまいりたいと思います。御協力のほど、よろしくお願いをいたします。
 本日の予算審査特別委員会は、これをもちまして閉会とさせていただきます。なお、次回、3月13日、午前9時半より第1委員会室で開会をし、若干打ち合わせをした後、協議会室に移りまして、午前10時から審査に入ることといたします。文書にて改めて御通知いたします。どうも本日は御苦労さまでした。
                  午後4時46分 散会