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千葉県 大網白里市

平成19年 12月 臨時会 12月03日−01号




平成19年 12月 臨時会 − 12月03日−01号









平成19年 12月 臨時会



          平成19年12月大網白里町議会臨時会会議録

1.招集期日 平成19年12月3日(月)

2.招集場所 大網白里町議会議場

3.現在議員 20名でその氏名は次のとおり

     花澤房義君       大村昭人君

     宮間文夫君       黒須俊隆君

     花澤政広君       山田繁子君

     高山義則君       上家初枝君

     加藤岡美佐子君     倉持安幸君

     田中吉夫君       峰尾博子君

     瀧澤正之君       北田雅俊君

     高知尾 進君      中村 正君

     岡田憲二君       中村勝男君

     江沢 清君       内山 清君

4.説明のため出席した者の職氏名

 町長       堀内慶三君   副町長      石井利夫君

 秘書広報課長   鈴木行夫君   総務課長     北田光夫君

 財政課長     金坂重信君   企画政策課長   古山正洋君

 税務課長     池田清治君   会計管理者    内山芳昭君

 教育委員会教育長 島嵜善久君

5.職務のため議場に出席した事務局職員の職氏名

 議会事務局長   中村 勉    主査       古内 衛

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    平成19年12月3日(月)

◯議事日程(第1号)

 第1 議長選挙

◯議事日程(第2号)

 第2 議席の指定

 第3 会議録署名議員の指名

 第4 会期の決定

 第5 副議長選挙

 第6 常任委員会委員の選任

 第7 議会運営委員会委員の選任

 第8 山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙

 第9 山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙

 第10 東金市外三市町清掃組合議会議員の選挙

 第11 千葉県後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙

 第12 大網白里町消防委員会委員の推薦

 第13 議案第1号 大網白里町町税条例の一部を改正する条例の制定について

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◯本日の会議に付した事件

 日程第1 議長選挙

 日程第2 議席の指定

 日程第3 会議録署名議員の指名

 日程第4 会期の決定

 日程第5 副議長選挙

 日程第6 常任委員会委員の選任

 日程第7 議会運営委員会委員の選任

 日程第8 山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙

 日程第9 山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙

 日程第10 東金市外三市町清掃組合議会議員の選挙

 日程第11 千葉県後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙

 日程第12 大網白里町消防委員会委員の推薦

 日程第13 議案第1号 大網白里町町税条例の一部を改正する条例の制定について

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               午前10時54分 開会

 出席議員 20名

 欠席議員 なし



◎議会事務局長(中村勉君) 議会事務局の中村でございます。どうぞよろしくお願いいたします。

 さて、このたび皆様方には町民の信託によりめでたく町議会議員に当選されましたことに対し、謹んでお祝いを申し上げる次第でございます。

 本日、平成19年12月大網白里町臨時町議会が招集されましたが、この議会は一般選挙後最初の議会でありますので、議長が選挙されるまでの間、地方自治法第107条の規定によりまして、年長の議員が臨時に議長の職務を行うことになっております。

 出席議員の中で内山 清議員が年長者でございますので、ご紹介申し上げます。

 内山 清議員、よろしくお願いいたします。



○臨時議長(内山清君) 皆さん、おはようございます。ただいま紹介をいただきました内山 清でございます。

 私が最年長者ということで、地方自治法第107条の規定によりまして、議長が選出されるまでの間、臨時議長の職務を行います。何とぞよろしくお願いいたします。

 それでは、座らせていただきます。

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○臨時議長(内山清君) それでは、開会に先立ち、町長よりごあいさつがございます。

 町長、堀内慶三君を紹介いたします。

          (町長 堀内慶三君 登壇)



◎町長(堀内慶三君) 議員の皆様、おはようございます。

 本日ここに、第15期大網白里町議会議員になられました皆様方をお迎えし、臨時町議会を開会するにあたり、一言ごあいさつを申し上げます。

 去る11月11日に執行されました町議会議員選挙におきまして、めでたく当選されました皆様方に、心よりお祝いを申し上げます。

 さて、本町は人口5万人を超え、県内で一番大きな町となっております。私も1月に町長3期目を迎え、その責任の重さと職務の重大さを深く認識し、初心を忘れることなく、大網白里町を住みよい良い街・良い故郷にするため、全力で取り組んでおります。特に公約でございます、大網駅周辺の整備、配水整備、福祉に優しいまちづくり、子どもたちへの環境づくり、スポーツを通した健康な人づくり、海岸振興策などの課題の実現、さらに直面いたします課題といたしまして、市町村合併問題、地域医療問題の解決に向けて、私ども執行部は一丸となりまして努力をしていく所存でございます。

 どうか議員の皆様におかれましても、住民のために、そして町政運営に対しまして力強いご支援、ご協力を賜りますようお願いを申し上げまして、私のあいさつといたします。



○臨時議長(内山清君) 次に、本日出席の執行部の方々の紹介をお願いしたいと思います。

 副町長から、順次自席での自己紹介をお願いいたします。

          (執行部自己紹介)

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○臨時議長(内山清君) 次に、私ども、議員としての当選の栄誉を担い、議席を並べることになりました。初対面の方もおられますので、花澤房義君から順次自己紹介をお願いいたします。

          (議員自己紹介)

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○臨時議長(内山清君) 町執行部の各位にご連絡をいたします。

 本日出席予定の執行部以外の各課長は、退席していただいて結構でございます。ご苦労さまでした。

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○臨時議長(内山清君) ただいまの出席議員数は20名であります。定足数に達しておりますので、これより平成19年12月大網白里町臨時町議会を開会いたします。

 これより会議を開きます。

 議事の進行上、仮議席を指定いたします。

 仮議席は、ただいまご着席の議席と指定をいたします。

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△日程第1 議長選挙



○臨時議長(内山清君) それでは、次に日程第1、議長選挙を行います。

 選挙は投票により行います。

 議場を閉鎖いたします。

          (議場閉鎖)



○臨時議長(内山清君) ただいまの出席議員数は20名であります。

 次に、立会人を指名します。会議規則第32条第2項の規定により、立会人に江沢 清君、中村勝男君、岡田憲二君を指名します。

 暫時休憩をいたします。そのままお待ちください。

               午前11時06分 休憩

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               午前11時08分 再開



○臨時議長(内山清君) 再開いたします。

 投票箱を改めます。

          (投票箱点検)



○臨時議長(内山清君) 異状なしと認めます。

 念のため申し上げます。

 投票は単記無記名であります。ただいまから投票を行います。事務局長の点呼に応じ、投票用紙に被選挙人の氏名を記入の上、順次投票をお願いします。

 なお、同姓がおられますので、氏名まで明記願います。

 点呼を命じます。

          (氏名点呼、投票)



○臨時議長(内山清君) 投票漏れはありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○臨時議長(内山清君) ないものと認め、投票を終了します。

 開票を行います。

 江沢 清君、中村勝男君、岡田憲二君の開票の立ち会いをお願いいたします。

          (開票)



○臨時議長(内山清君) 選挙結果を報告します。

    投票総数  20票

 これは先ほどの出席議員数に符合します。

 そのうち、

    有効投票  20票

    無効投票  0票

 有効投票中、

    北田雅俊君 9票

    倉持安幸君 9票

    内山 清  2票

 以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は5.00票であり、北田雅俊君、倉持安幸君の得票数がいずれもこれを超えております。

 両君の得票数は同数です。この場合、地方自治法第118条第1項の規定は、公職選挙法第95条第2項の規定を準用して、くじ引きで当選を決定することになっています。

 北田雅俊君及び倉持安幸君が議場におられますので、くじを引いていただきます。

 くじは2回引きます。1回目はくじを引く順序を決めるためのものです。2回目は、この順序によってくじを引き、当選人を決定するためのものです。

 くじ引きは抽せん器で行います。

 江沢 清君、中村勝男君、岡田憲二君、くじ引きの立ち会いをお願いします。

 まず、くじを引く順序を決めるくじ引きを行います。

 北田雅俊君、倉持安幸君、前へ出てくじを引いてください。

          (くじ引き)



○臨時議長(内山清君) まずはじめに北田雅俊君、次に倉持安幸君、以上のとおりであります。

 それでは、今のくじの順序で引いてください。

          (くじ引き)



○臨時議長(内山清君) それでは、くじ引きの結果を発表します。

 くじ引きの結果、倉持安幸君が当選人と決定しました。

 議場の閉鎖を解きます。

          (議場開鎖)



○臨時議長(内山清君) ただいま議長に当選されました倉持安幸君が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により当選の告知をいたします。

 議長に当選されました倉持安幸君を紹介します。

          (議長 倉持安幸君 登壇)



○議長(倉持安幸君) 厳しい議長選でございましたけれども、ルールにのっとってこういう選出になったわけでございまして、北田議員のご健闘も本当にお祈りいたします。

 議会制民主主義の基本にのっとり、町と議会とともに町の今後の未来のために、車の両輪となって運営を進めていく所存でございます。全町議会議員の皆様のご協力をいただいて、スムーズなる一連の議会活動、議会運営、これを皆さんの前にお誓い申し上げます。どうぞ1年間よろしくお願いいたします。ありがとうございました。



○臨時議長(内山清君) これをもちまして、私の臨時議長の職務はすべて終了いたしました。

 議長を倉持安幸君と交代いたします。

 ご協力ありがとうございました。

 暫時休憩をいたします。

               午前11時27分 休憩

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               午前11時31分 再開

 出席議員 20名

 欠席議員 なし



○議長(倉持安幸君) 休憩前に引き続き会議を開きます。

 お諮りいたします。

 机上に配付してあります日程を本日の日程に追加し、議題にしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 日程に先立ち、諸般の報告をいたします。

 まず、町長から提出された報告第1号 専決処分の報告につきましては、お手元配付のとおりでありますのでご了承願います。

 次に、今期臨時町議会に説明員として出席報告のありました者の職氏名につきましては、お手元に配付のとおりですのでご了承願います。

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△日程第2 議席の指定



○議長(倉持安幸君) 日程第2、議席の指定を行います。

 議席は、ただいまご着席の席を指定いたします。

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△日程第3 会議録署名議員の指名



○議長(倉持安幸君) 日程第3、会議録署名議員の指名をいたします。

 今期12月臨時町議会の会議録署名議員は、会議規則第120条の規定により、花澤房義君、大村昭人君を指名いたします。

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△日程第4 会期の決定



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第4、会期の決定を議題といたします。

 お諮りいたします。

 今期12月臨時町議会の会期は、本日1日限りといたしたいと思いますが、これにご異議ございませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、今期12月臨時町議会の会期は、本日1日限りとすることに決定いたしました。

 暫時休憩いたします。

               午前11時33分 休憩

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               午前11時45分 再開

 出席議員 20名

 欠席議員 なし



○議長(倉持安幸君) 休憩前に引き続き会議を開きます。

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△日程第5 副議長選挙



○議長(倉持安幸君) 日程第5、副議長選挙を行います。

 選挙は投票により行います。

 議場を閉鎖いたします。

          (議場閉鎖)



○議長(倉持安幸君) ただいまの出席議員数は20名であります。

 次に、立会人を指名します。

 会議規則第32条第2項の規定により、立会人に中村 正君、高知尾 進君、北田雅俊君を指名します。

 暫時休憩いたします。

               午前11時46分 休憩

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               午前11時47分 再開



○議長(倉持安幸君) 再開します。

 投票箱を改めます。

          (投票箱点検)



○議長(倉持安幸君) 異状なしと認めます。

 念のため申し上げます。

 投票は単記無記名であります。

 ただいまから投票を行います。事務局長の点呼に応じ、投票用紙に被選挙人の氏名を記入の上、順次投票をお願いします。

 なお、同姓がおられますので、氏名まで明記願います。

 点呼を命じます。

          (氏名点呼、投票)



○議長(倉持安幸君) 投票漏れはございませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ないものと認め、投票を終了します。

 開票を行います。

 中村 正君、高知尾 進君、北田雅俊君、開票の立ち会いをお願いいたします。

          (開票)



○議長(倉持安幸君) 選挙結果を報告します。

    投票総数  20票

 これは先ほどの出席議員数に符合します。

 そのうち、

    有効投票  20票

    無効投票  0票

 有効投票中、

    田中吉夫君 12票

    峰尾博子君 6票

    内山 清君 2票

 以上のとおりです。

 この選挙の法定得票数は5.00票です。

 よって、田中吉夫君が副議長に当選されました。

 議場の閉鎖を解きます。

          (議場開鎖)



○議長(倉持安幸君) ただいま副議長に当選された田中吉夫君が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により当選の告知をいたします。

 副議長に当選された田中吉夫君を紹介します。

          (副議長 田中吉夫君 登壇)



◆副議長(田中吉夫君) ただいま皆様方の絶大なるご支持をいただきましたことを心より感謝を申し上げたいと思います。

 私は、当選させていただいたからには1年間副議長の職をしっかりと務め上げまして、議会の円滑なる運営に心がけてまいりたいというふうに考えております。

 今後ともよろしく皆様のご支援、ご支持をお願いしたいと思います。本日は本当にありがとうございました。



○議長(倉持安幸君) 暫時休憩いたします。

               午前11時57分 休憩

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               午後2時43分 再開

 出席議員 20名

 欠席議員 なし



○議長(倉持安幸君) 休憩前に引き続き会議を開きます。

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    日程第6 常任委員会委員の選任



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第6、常任委員会委員の選任を行います。

 常任委員会委員の選任については、委員会条例第7条第1項の規定により、総務常任委員会委員に黒須俊隆君、加藤岡美佐子君、田中吉夫君、峰尾博子君、北田雅俊君、江沢 清君、内山 清君、文教福祉常任委員会委員に大村昭人君、宮間文夫君、山田繁子君、高山義則君、上家初枝君、岡田憲二君、中村勝男君、産業建設常任委員会委員に花澤房義君、花澤政広君、倉持安幸、瀧澤正之君、高知尾 進君、中村 正君。

 以上のとおり指名したいと思いますが、これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、各常任委員会の委員は、ただいま指名のとおり選任することに決定いたしました。

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△日程第7 議会運営委員会委員の選任



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第7、議会運営委員会委員の選任を行います。

 議会運営委員会委員の選任については、委員会条例第7条第1項の規定により、自民クラブから中村勝男君、加藤岡美佐子君、五月会から岡田憲二君、町議会公明党から瀧澤正之君、日本共産党から内山 清君、無会派から黒須俊隆君、同じく大村昭人君。

 以上のとおり指名したいと思いますが、これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、議会運営委員会委員は、ただいま指名のとおり選任することに決定いたしました。

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△日程第8 山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第8、山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙を行います。

 本件は、山武郡市広域水道企業団規約第6条第2項の本文の規定により、本議会議員のうちから1名を選挙するものであります。

 お諮りいたします。

 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定により指名推選にしたいと思います。これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、選挙の方法は指名推選で行うことに決定しました。

 お諮りいたします。

 指名の方法については、議長において指名することにしたいと思います。ご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、議長が指名することに決定しました。

 山武郡市広域水道企業団規約第6条第2項本文に規定する議員に、峰尾博子君を指名します。

 お諮りします。

 ただいま指名しました峰尾博子君を山武郡市広域水道企業団議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、ただいま指名しました峰尾博子君が山武郡市広域水道企業団規約第6条第2項本文に規定する議員に当選されました。

 ただいま当選されました峰尾博子君が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により当選の告知をいたします。

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△日程第9 山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第9、山武郡市広域水道企業団議会議員の選挙を行います。

 本件は、山武郡市広域水道企業団規約第6条第2項ただし書きの規定により、本議会議員のうちから1名を選挙するものであります。

 お諮りします。

 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定により指名推選にしたいと思います。これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、選挙の方法は指名推選で行うことに決定しました。

 お諮りします。

 指名の方法については、議長において指名することにしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、議長が指名することに決定いたしました。

 山武郡市広域水道企業団規約第6条第2項ただし書きに規定する議員に、加藤岡美佐子君を指名します。

 お諮りします。

 ただいま指名しました加藤岡美佐子君を山武郡市広域水道企業団議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、山武郡市広域水道企業団規約第6条第2項ただし書きに規定する議員に、加藤岡美佐子君が当選されました。

 ただいま当選されました加藤岡美佐子君が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により当選の告知をいたします。

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△日程第10 東金市外三市町清掃組合議会議員の選挙



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第10、東金市外三市町清掃組合議会議員の選挙を行います。

 本件は、東金市外三市町清掃組合規約第5条の規定により、本議会議員のうちから2名を選挙するものであります。

 お諮りします。

 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定により指名推選にしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、選挙の方法は指名推選で行うことに決定しました。

 お諮りします。

 指名の方法については、議長が指名することにしたいと思います。ご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、議長が指名することに決定しました。

 東金市外三市町清掃組合規約第5条に規定する議員に、中村勝男君、中村 正君を指名します。

 お諮りします。

 ただいま指名しました両君を東金市外三市町清掃組合議会議員の当選人と定めることにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、ただいま指名しました中村勝男君、中村 正君が東金市外三市町清掃組合議会議員に当選されました。

 ただいま当選されました中村勝男君、中村 正君が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により当選の告知をいたします。

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△日程第11 千葉県後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第11、千葉県後期高齢者医療広域連合議会議員の選挙を行います。

 本件は、千葉県後期高齢者医療広域連合規約第8条第1項の規定により、本議会議員のうち、1名を選挙するものであります。

 お諮りします。

 選挙の方法については、地方自治法第118条第2項の規定により指名推選といたしたいと思いますが、これにご異議ございませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、選挙方法は指名推選によることに決定いたしました。

 お諮りします。

 指名の方法については、議長において指名することといたしたいと思いますが、これにご異議ございませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、議長において指名することに決定をいたしました。

 千葉県後期高齢者医療広域連合規約第8条第1項の規定する議員に、北田雅俊君を指名いたします。

 お諮りいたします。

 ただいま指名いたしました北田雅俊君を千葉県後期高齢者医療広域連合議会議員の当選人に定めることにご異議ございませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、千葉県後期高齢者医療広域連合規約第8条第1項に規定する議員に、北田雅俊君が当選されました。

 ただいま当選されました北田雅俊君が議場におられますので、会議規則第33条第2項の規定により当選の告知をいたします。

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△日程第12 大網白里町消防委員会委員の推薦



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第12、大網白里町消防委員会委員の推薦を行います。

 本件は、大網白里町消防委員会条例第3条の規定により、本議会議員のうちから3名を推薦するものです。

 お諮りします。

 推薦の方法については、議長において指名することといたしたいと思いますが、これにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、議長において指名することと決定しました。

 大網白里町消防委員会委員に大村昭人君、花澤政広君、北田雅俊君を指名いたします。

 お諮りします。

 ただいま指名をした3君を大網白里町消防委員会委員に推薦することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認めます。

 よって、大網白里町消防委員会委員に大村昭人君、花澤政広君、北田雅俊君が推薦されました。

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○議長(倉持安幸君) 日程に先立ち、各委員会において正副委員長が互選されたとの報告がありましたので、そのご報告をいたします。

 総務常任委員会委員長に黒須俊隆君、同副委員長に加藤岡美佐子君。

 文教福祉常任委員会委員長に高山義則君、同副委員長に山田繁子君。

 産業建設常任委員会委員長に高知尾 進君、同副委員長に花澤政広君。

 議会運営委員会委員長に岡田憲二君、同副委員長に黒須俊隆君。

 以上のとおりです。

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△日程第13 議案第1号 大網白里町町税条例の一部を改正する条例の制定について



○議長(倉持安幸君) 次に、日程第13、議案第1号 大網白里町町税条例の一部を改正する条例の制定についてを議題といたします。

 まず、提案趣旨の説明を求めます。

 町長、堀内慶三君。

          (町長 堀内慶三君 登壇)



◎町長(堀内慶三君) ただいま議題に供されました議案第1号 大網白里町町税条例の一部を改正する条例の制定について、提案の理由をご説明申し上げます。

 本案は、口座振替制度の普及などにより、納税意識の向上や税収の早期確保といった制度の一定の目的が達成されてきたことから、個人町県民税の普通徴収分及び固定資産税の納期前の納付にかかわる報奨金を廃止しようとするものでございます。

 以上が議案第1号の提案の理由でございます。

 何とぞ慎重ご審議の上、速やかにご可決くださいますようお願い申し上げます。



○議長(倉持安幸君) ただいま議題に供しております案件について、質疑を許します。

 質疑の通告はありません。別に希望者はありませんか。

 内山 清君。

          (内山 清君 発言席着席)



◆(内山清君) まず、収納率等の一定の目的が達成されたというふうに町長の説明の中にありましたが、その収納率の推移、そしてこのことによって収納率が低下しないという具体的な数値をお示しいただきたい。

 いま1点は、報奨金の廃止によって、先ほどの全員協議会の中での説明では630万円の、このことによって新たな財源が支出しないで済むというふうに聞きましたが、この数字で間違いがないのか、この数字と先ほどの収納率との関係といいますか、そこらへんをもうちょっと具体的に示していただきたいというふうに思います。

 以上です。



○議長(倉持安幸君) 答弁をお願いします。

 税務課長、池田清治君。

          (税務課長 池田清治君 登壇)



◎税務課長(池田清治君) お答えいたします。

 まず、収納率関係ですけれども、これに影響が出ないかというふうなことにつきまして、これは納期限前に全額納付すれば税金が安くなるという考え方の、納税者が利用している制度ですから、納税に対してはご理解があり、資金等にも余裕のある方だと分析しております。したがいまして、前納報奨金制度が廃止となった場合、全額納付しても税金が安くならないのであれば、これは分割、各納期ごとですけれども、期別で納めようという考え方となるのが一般的ではないかと予測しております。全額納付しても税金が安くならないのであれば、税金を納めることをやめようという納税者は少ないのではないかと考えております。

 以上です。

          (「額。その廃止によって……」と呼ぶ者あり)



◎税務課長(池田清治君) 金額的なことを申し上げます。640万円、これが年間、町県民税、固定資産税にかかっている経費でございます。640万円です。

 以上です。



○議長(倉持安幸君) 内山 清君。



◆(内山清君) 640万円が支出しないで済むだろうと、私も課長の説明にありましたように、前納できる人というのはお金があって、むしろそのことによって2%還元されることという点で、ある意味ではそのことの方が、逆に金持ち優遇ではないかという点では理解をするものであります。ただ心配なのは、そのことによって逆に収納率が低下するのではないかという点が心配だったという点で質疑をさせていただきました。

 以上で終わります。



○議長(倉持安幸君) ほかに希望者ございますか。

 黒須俊隆君。

          (黒須俊隆君 発言席着席)



◆(黒須俊隆君) ただいま内山議員から、収納率が低下しない理由という質問があって、それに対して分析として、納税には理解ある人が前納しているから仮に前納しなくなっても分割になるだけであって収納率は変わらないと、そういうご答弁だったと理解しましたが、そもそもが前納制度というのは口座振替をしていない以前の段階で口座振替にしてくださいというそういうインセンティブもあったのではないかと思うんです。それについてどう考えているのかということと、それの参考として、前納制度ができたのがいつで、その前後の口座振替率、また前納率の推移みたいなものをお答えいただければと思います。

 また、続けて質問をもう二つしますが、仮に今後大幅に悪化したらまたもとに戻すつもりがあるのかどうかということ。

 それから、今回一部の不公平感があるというふうにご説明があったんですが、そうはいっても一部の人間とはいえ町民の負担が増えるわけです。このような、町民に負担を課すというか、そういうことを臨時議会で即決で出してくるというのはいかがなものかと、何か特別な理由があるのでしょうか。せめてきちんと前回の9月定例議会できちんと出してくる、もしくは今度の12月定例議会で出して、きちんと議会の中でももむ時間をいただきたいと私は思うんですが、何か特別な理由があるのか、この3点をお願いします。



○議長(倉持安幸君) 税務課長、池田清治君。

          (税務課長 池田清治君 登壇)



◎税務課長(池田清治君) お答えいたします。

 まず3点目につきまして、この臨時議会で急ぐ理由というようなことの、まず臨時に上げた理由ですけれども、これは今、来年の4月になりますと、また新年度に固定資産税、また6月になりますと町県民税、そういうものの賦課がされます。そういう中におきまして、納税者の方々へより早く周知したいために、臨時でやりたいということでございます。

 それと、1点目につきまして、前納報奨金制度、これにつきましてはもともとは昭和25年、こういう戦後の混乱した社会情勢と、また不安定な経済状況のもとで、市町村財政の基盤強化のために市町村民税と固定資産税につきまして税収の早期確保、自主納税意欲の向上及び納税意欲の高揚を図るとともに、納期前に納付された税額に対する金利という側面を考慮して設けられた制度でございます。

 また、収納率関係、全体的な件数等のことで申し上げます。町県民税の方につきましては、課税件数が1万1,746件のうち、報奨金制度の利用件数、これが2,812件、割合として23.94パーセントです。固定資産税につきましては、課税件数2万4,924件、うち報奨金制度の利用件数が9,596件、利用割合は38.50パーセントです。先ほども申し上げましたように、総体的に納税者に混乱を招かないように納税通知書発送前に広報紙や町ホームページ等で十分な周知を図っていきたいということで、口座振替制度利用の向上を図りながらも収納率の現状維持に努めていきたいということであります。

 以上です。



○議長(倉持安幸君) 黒須俊隆君。



◆(黒須俊隆君) 2回目の質問に入りますが、この前納割引というんですか、その制度を利用して、まだ20数パーセントですか、この口座振替、24パーセントですか、この方をもっと大幅に口座振替にするための、そういう宣伝に使おうということは一切考えなかったのかどうか、その経緯をひとつお願いしたいのと、もう一つは、640万円という話だったんですが、これは仮にの話なんですが、前納の方が全員分割に変えたらその手数料負担が相当増えると思いますが、それは640万円の中に入っているのか、入っていないのか、以上2点。



○議長(倉持安幸君) 税務課長、池田清治君。

          (税務課長 池田清治君 登壇)



◎税務課長(池田清治君) お答えいたします。

 まず、前納報奨金の利用件数的な割合、これが23パーセント、これは町県民税ですけれども、また固定資産税の方にすると38パーセント、そういう中におきまして、総体的な支払い口座振替等の宣伝等につきまして、通常におきましては私どもの方は納付書を送るとき、またインターネット、パンフレット、ちらし等で促してはおります。また、それと同時に口座振替の前納報奨、これは別途、納税組合、こういう中においても該当がございますので、そういう中において今までの割合23パーセント、38パーセントという中におきましては今現在大網白里町では640万円、これが去年、今年あたりで最高金額相当になっております。これは今後、近隣の県内の市町村等におきましても、とにかく経費節減の中では徐々に廃止に向かっているのが実情です。ただ大網白里町の方につきましても、行政改革の中におきましての経費節減ということが図られておりましたもので、今回20年度の廃止ということで一応、上程いたしました。

 また、640万円の中には手数料を含んでいるか、これは前納報奨金の金額のみでございます。含んでおりません。

 以上です。



○議長(倉持安幸君) 黒須俊隆君。



◆(黒須俊隆君) 最後の質問をします。

 先ほどの2回目の質問で聞きたかったことは、経費節減とかそれはもう全協でも伺っていますのでわかっていますので、それを聞きたかったのではなくて、前納報奨金制度によって口座振替さえまだしていないような方を、さらに口座振替してもらうためのそういうインセンティブに今後はもうならないのかどうか、これ以上。それについて執行部もしくは税務課の中でどのような話がされたのかということを聞きたかったわけです。もう一度お願いします。

 もう一つは、今手数料が入っていなかったということなので、例えば町県民税は分割だと4回ですか、固定資産税は何回ですかね、同じですか。そうなると手数料が4倍に増える、4倍には全員がならないからそんなことはあくまでも机上の話ですけれども、増えるのは間違いないわけで、それについては幾らだと試算しているのか、これが最後の質問です。



○議長(倉持安幸君) 町長、堀内慶三君。

          (町長 堀内慶三君 登壇)



◎町長(堀内慶三君) お答えいたします。

 この報奨金制度についての考え方として、私の個人的な意見でございますけれども、例えば報奨金が出るから前納できる、前納できる人は、要するに極端にいえば税率が下がるということだと思うんです。じゃ、生活がいっぱいいっぱいで税を納めようという方々が決まった税率で取られる、ちょっと不公平な感じもあるのではないだろうか。そして税金というのは、私は国民の義務だと思うんです。そういうような考え方から、やはりこの報奨金制度というのは考えていくべきではないだろうかと。それからこの納税につきましては納税組合というものがございまして、今まで長年協力をいただいてきてまいりましたけれども、この納税組合に対する報奨金に近いものが、やはりこれは違法であるというような結論が出まして、これに対応する内容も現在は変わってきております。そのようなことで私は、税については国民が決まった率で納めていくというものを基本的な理念として今後取り組んでまいりたいと思っております。仮に町税の率が下がっていった場合、新たな税収の取り方、お金の取り方について今後議論をしてまいりたいと思っております。

 以上であります。



○議長(倉持安幸君) 税務課長、池田清治君。

          (税務課長 池田清治君 登壇)



◎税務課長(池田清治君) お答えします。

 口座振替、これの促進になりますけれども、私どもの方、納付書の発送、そういう段階におきまして窓口等も置くと同時に納付書の発送時に各戸配っております。また、納税推進員もおります。現在8名おりますけれども、地域ごとにこの8名につきましても通常、毎月分割納付なりしていただいている方につきましてもそれを兼ねて口座振替を推進するように働きかけております。

 また、手数料の関係ですけれども、現在でも手数料自体、町県民税、固定資産税、4回ずつではございますけれども、金額的には特には変更等はございません。



◆(黒須俊隆君) 1回が4回になっても変更がないんですか。



◎税務課長(池田清治君) 今のをつけ加えます。通常、今まで1回で支払っていた方ですね、それが今度は4回になるということになればその部分として若干増えるかとは思いますけれども、ただこれはそのように想像しますけれども、実際どうなるかということですけれども、一応金額的にも多少増えるかと思います。

 以上です。



◆(黒須俊隆君) 終わります。



○議長(倉持安幸君) ほかにございませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ないものと認め、質疑を終結いたします。

 お諮りいたします。

 ただいま議題に供しております案件については、委員会審査を省略することにご異議ありませんか。

          (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ご異議ないものと認め、さよう決しました。

 次に、討論ですが、通告はありません。別に希望者はありませんか。

          (「なし」と呼ぶ者あり)



○議長(倉持安幸君) ないものと認め、討論を終結いたします。

 これより採決に入ります。

 議案第1号 大網白里町町税条例の一部を改正する条例の制定についてを採決いたします。

 これを原案のとおり決することに賛成の諸君の起立を求めます。

          (賛成者起立)



○議長(倉持安幸君) 起立総員。

 よって、議案第1号は原案のとおり可決されました。

 以上で、今期臨時会に付議されました案件はすべて終了いたしました。

 これをもって平成19年12月大網白里町臨時町議会を閉会いたします。

 ご苦労さまでございました。

               午後3時15分 閉会

 署名議員

    臨時議長   内山 清

    議長     倉持安幸

    署名議員   花澤房義

    署名議員   大村昭人