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千葉県 館山市

平成15年  5月 臨時会(第1回) 05月14日−01号




平成15年  5月 臨時会(第1回) − 05月14日−01号









平成15年  5月 臨時会(第1回)





1 平成15年5月14日(水曜日)午前10時
1 館山市役所議場
1 出席議員 25名
       1番  秋 山 光 章          2番  秋 山   貴
       3番  山 口 安 雄          4番  榎 本 祐 三
       5番  早 船 亮 一          6番  福 岡 信 治
       7番  金 丸 謙 一          8番  関   和 彦
       9番  松 坂 一 男         10番  丸 山 定 夫
      11番  吉 田 惠 年         12番  小 沼   晃
      13番  青 木 芳 政         14番  本 橋 亮 一
      15番  三 上 英 男         16番  小 幡 一 宏
      17番  忍 足 利 彦         18番  鈴 木 順 子
      19番  増 田 基 彦         20番  島 田   保
      21番  植 木   馨         22番  脇 田 安 保
      23番  鈴 木 忠 夫         24番  山 中 金治郎
      25番  神 田 守 隆                     
1 欠席議員  なし
1 出席説明員
  市     長  辻 田   実     収  入  役  青 木 洋 夫
  企 画 部 長  小 滝 秀 策     企 画 部 参 事  高 木 和 夫
  企 画 部 参 事  遠 藤 昭 男     総 務 部 長  高 橋 功 一
1 出席事務局職員
  事 務 局 長  福 田 英 雄     事務局長 補 佐  小 柴 正 典
  書     記  滝 本 康 之     書     記  四ノ宮   朗
  書     記  鈴 木 達 也     書     記  加 藤 浩 一
  書     記  小 高 恒 夫                     
1 議事日程
 平成15年5月14日午前10時開議
 日程第 1 議席の指定                               
 日程第 2 会議録署名議員の指名                          
 日程第 3 会期の決定                               
 日程第 4 副議長の選挙                              
 日程第 5 安房郡市広域市町村圏事務組合議会議員選挙                
 日程第 6 三芳水道企業団議会議員選挙                       
 日程第 7 館山市、富浦町及び三芳村学校給食組合議会議員選挙            
 日程第 8 常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任について           
 日程第 9 議案第35号 館山市監査委員の選任について               
 日程第10 議案第36号 館山市助役の選任について                 
 日程第11 議案第37号 館山市市税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について
 日程第12 議案第38号 館山市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の専決処分の承
              認について                        
 日程第13 議案第39号 千葉県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の減少及
              び千葉県市町村総合事務組合規約の一部を改正する規約の制定に
              関する協議について                    
       議案第40号 千葉県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の減少に
              伴う財産処分に関する協議について             
 日程第14 議案第41号 千葉県自治センターを組織する地方公共団体の数の減少に関する
              協議について                       







△臨時議長の紹介



◎事務局長(福田英雄) 本臨時会は一般選挙後、最初の議会でありますので、議長が選挙されますまでの間、地方自治法第107条の規定により年長議員が臨時に議長の職務を行うことになっております。

 出席議員中、山中金治郎議員が年長の議員でございますので、御紹介申し上げます。





△山中金治郎議員のあいさつ



○臨時議長(山中金治郎) ただいま御紹介をいただきました山中でございます。地方自治法第107条の規定によりまして、臨時に議長の職務を行います。何とぞよろしくお願い申し上げます。





△開会午前10時08分



○臨時議長(山中金治郎) 本日の出席議員数25名、これより平成15年第1回市議会臨時会を開会いたします。

 本日の会議を開きます。





△仮議席の指定



○臨時議長(山中金治郎) この際、議事進行上仮議席を指定いたします。

 お諮りいたします。ただいま御着席の議席を議長が選挙されまして議席が決定されるまでの間、仮議席といたしたいと思います。これに御異議ございませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○臨時議長(山中金治郎) 御異議なしと認めます。よって、決定いたしました。





△市長のあいさつ



○臨時議長(山中金治郎) この際、市長から議員各位にごあいさつをいたしたいという申し出がありました。

 暫時これを許します。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) おはようございます。館山市議会臨時会に当たりまして、一言お祝いとごあいさつを申し上げます。

 議員の皆様方におかれましては、去る4月27日執行されました市議会選挙におきまして、市民の厳粛な審判の結果、はえある御当選の栄誉を得られましたこと、心からお祝いとお喜びを申し上げます。おめでとうございます。

 私は、市長就任以来今日まで、「市民本位の開かれた市政」を信条に、経済活性化政策に重点を置いた21世紀の新しい館山のまちづくりを目指し、全力を尽くしております。館山市を取り巻く社会情勢は大変厳しい状況にございます。その中で館山市の最重要課題でございます市町村合併の推進につきましては、2年後に迫る市町村合併特例法の適用期限を考慮した中で、館山市と内房及び朝夷地区の9市町村で合併協議会を設立し、実現化に向け努力をいたしているところでございますが、県南の10万都市の実現に向けて安房地域の中心都市としての役割を積極的に果たしてまいりたいと考えております。

 また、特定地域振興重要港湾に選定されました「館山湾の活用と海辺のまちづくり」につきましては、さまざまなソフト事業が進められている中で、3月の客船飛鳥の寄港に続き、8月には客船にっぽん丸寄港が決定しており、東京湾と南房総の玄関口としての役割を果たし、館山の海と花と歴史・文化を日本全国に発信することにより、南房総の発展のきっかけとなるものと確信をいたしております。

 今年度は現総合計画の第1期5カ年計画の折り返し地点に当たります。非常に厳しい財政状況の中で、事業の緊急性とその効果を勘案しつつ、各種施策を着実に推進し、基本構想の「輝く人・美しい自然 元気なまち館山」の実現に向け努力してまいる所存でございます。今後とも議員各位の御理解と御協力を賜りますよう切にお願い申し上げる次第でございます。

 なお、本日提案いたします議案がございますが、これらにつきましては上程の都度提案理由を説明いたしますので、よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。



○臨時議長(山中金治郎) 以上で市長のあいさつを終わります。

 暫時休憩いたします。

          午前10時13分 休憩

          午前10時23分 再開



○臨時議長(山中金治郎) 休憩前に引き続き会議を開きます。





△議長の選挙



○臨時議長(山中金治郎) これより議長の選挙を行います。

 議場の閉鎖を命じます。

         (議場閉鎖)



○臨時議長(山中金治郎) ただいまの出席議員数は25名であります。

 投票用紙を配付いたさせます。

         (投票用紙配付)



○臨時議長(山中金治郎) 投票用紙の配付漏れはございませんか。  配付漏れなしと認めます。

 投票箱を改めさせます。

         (投票箱点検)



○臨時議長(山中金治郎) 異状なしと認めます。

 投票は単記無記名であります。投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、点呼に応じて順次投票を願います。

 点呼を命じます。

         (事務局長補佐氏名点呼、投票)



○臨時議長(山中金治郎) 投票漏れはありませんか。  投票漏れなしと認めます。

 議場の閉鎖を解きます。

         (議場開鎖)



○臨時議長(山中金治郎) これより開票を行います。

 会議規則第31条第2項の規定により、立会人に金丸謙一議員、関 和彦議員を指名いたします。よって、両名の立ち会いをお願いします。

         (立会人登壇、開票)



○臨時議長(山中金治郎) 選挙の結果を報告します。

 投票総数25票、これは先ほどの出席議員数に符合しております。

 そのうち、有効投票25票、無効投票0票。

 有効投票中、秋山光章議員22票、神田守隆議員2票、鈴木順子議員1票、以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は7票であります。よって、秋山光章議員が議長に当選されました。

 ただいま議長に当選されました秋山光章議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定により告知いたします。





△議長のあいさつ



○臨時議長(山中金治郎) 議長秋山光章議員を紹介いたします。御登壇願います。

         (議長秋山光章登壇)



○議長(秋山光章) ただいまは議員の大勢の方々の御支持をいただきまして、この館山市に残りますあと2年を控えまして、合併につきましての一番大事なときの議長ということで選任をいただきまして、まことにありがとうございます。この時代に残るあと2年でございますけれども、100年先、200年先に悔いのないまちづくりをするために精いっぱい皆様方のお力をかりながら頑張っていきたいと思いますので、よろしくお願いをいたしまして、簡単ではございますけれども、あいさつにかえさせていただきます。よろしくお願いします。ありがとうございました。(拍手)



○臨時議長(山中金治郎) 本市議会の議長として学識、識見とも豊かな秋山光章議員が御就任となりましたので、この際、議長の今後の御活躍を御期待申し上げるとともに、議員各位に感謝を申し上げまして、臨時議長の職務を終わらせていただきます。ありがとうございました。(拍手)

         (議長、議長席に着く)



○議長(秋山光章) 議長を交代いたしました。よろしくお願いをいたします。

 暫時休憩いたします。

          午前10時41分 休憩

          午前10時59分 再開



○議長(秋山光章) 休憩前に引き続き会議を開きます。





△議長の報告



○議長(秋山光章) 本臨時会議案審査のため、地方自治法第121条の規定に基づく出席要求に対し、お手元に配付のとおり出席報告がありました。

 なお、市長から地方自治法第180条の規定による専決処分が報告されております。お手元に配付の印刷物により御了承願います。

 本日の会議はお手元に配付の日程表により行います。





△議席の指定



○議長(秋山光章) 日程第1、議席の指定を行います。

 議席は、会議規則第4条第1項の規定により、議長において指定いたします。

 各議員の議席番号とその氏名を職員に朗読させます。



◎事務局長補佐(小柴正典) 朗読いたします。

    1番 秋山 光章さん       2番 秋山  貴さん

    3番 山口 安雄さん       4番 榎本 祐三さん

    5番 早船 亮一さん       6番 福岡 信治さん

    7番 金丸 謙一さん       8番 関  和彦さん

    9番 松坂 一男さん      10番 丸山 定夫さん

   11番 吉田 惠年さん      12番 小沼  晃さん

   13番 青木 芳政さん      14番 本橋 亮一さん

   15番 三上 英男さん      16番 小幡 一宏さん

   17番 忍足 利彦さん      18番 鈴木 順子さん

   19番 増田 基彦さん      20番 島田  保さん

   21番 植木  馨さん      22番 脇田 安保さん

   23番 鈴木 忠夫さん      24番 山中金治郎さん

   25番 神田 守隆さん                 

 以上でございます。



○議長(秋山光章) ただいま朗読のとおり各議員の議席を指定いたします。





△会議録署名議員の指名



○議長(秋山光章) 日程第2、会議録署名議員の指名を行います。

 2番秋山 貴議員、25番神田守隆議員、以上両名を指名いたします。





△会期の決定



○議長(秋山光章) 日程第3、会期の決定を行います。

 お諮りいたします。本臨時会の会期を本日1日といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、会期は本日1日と決定いたしました。





△副議長の選挙



○議長(秋山光章) 日程第4、これより副議長の選挙を行います。

 議場の閉鎖を命じます。

         (議場閉鎖)



○議長(秋山光章) ただいまの出席議員数は25名であります。

 投票用紙を配付させます。

         (投票用紙配付)



○議長(秋山光章) 投票用紙の配付漏れはありませんか。  配付漏れなしと認めます。

 投票箱を改めさせます。

         (投票箱点検)



○議長(秋山光章) 異状なしと認めます。

 投票は単記無記名であります。投票用紙に被選挙人の氏名を記載の上、点呼に応じて順次投票願います。

 点呼を命じます。

         (事務局長補佐氏名点呼、投票)



○議長(秋山光章) 投票漏れはありませんか。  投票漏れなしと認めます。

 議場の閉鎖を解きます。

         (議場開鎖)



○議長(秋山光章) これより開票を行います。

 会議規則第31条第2項の規定により、立会人に金丸謙一議員、関 和彦議員を指名いたします。よって、両名の立ち会いをお願いいたします。

         (立会人登壇、開票)



○議長(秋山光章) 選挙の結果を報告いたします。

 投票総数25票、これは先ほどの出席議員数に符合しております。

 そのうち、有効投票24票、無効投票1票。

 有効投票中、植木 馨議員20票、丸山定夫議員2票、小沼 晃議員1票、鈴木順子議員1票、以上のとおりであります。

 この選挙の法定得票数は6票であります。よって、植木 馨議員が副議長に当選をされました。

 ただいま副議長に当選されました植木 馨議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定により告知をいたします。





△副議長のあいさつ



○議長(秋山光章) 副議長、植木 馨議員を御紹介いたします。御登壇願います。

         (副議長植木 馨登壇)



○副議長(植木馨) ただいま議員の大勢の皆さん方の御推挙をいただきまして、副議長を務めさせていただくことになりました。浅学非才な私ではございますが、よみがえれ我がまち館山を皆さんとともに目指し、議長を補佐しながら公正、円満な議会運営を図ってまいりたいと思いますので、どうか皆さん方の御支援、御協力を切にお願い申し上げまして、就任のごあいさつとさせていただきます。ありがとうございました。(拍手)



○議長(秋山光章) 暫時休憩いたします。

          午前11時13分 休憩

          午後 1時38分 再開



○議長(秋山光章) 休憩前に引き続き会議を開きます。





△安房郡市広域市町村圏事務組合議会議員選挙



○議長(秋山光章) 日程第5、安房郡市広域市町村圏事務組合議会議員の選挙を行います。

 本市から選挙する議員の数は1名であります。

 お諮りいたします。選挙の方法は、指名推選とし、指名の方法は議長において指名することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定いたしました。

 安房郡市広域市町村圏事務組合議会議員に鈴木忠夫議員を指名いたします。

 ただいま指名いたしました鈴木忠夫議員を当選人と定めることに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、鈴木忠夫議員が安房郡市広域市町村圏事務組合議会議員に当選されました。

 ただいま当選されました鈴木忠夫議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定による告知をいたします。





△三芳水道企業団議会議員選挙



○議長(秋山光章) 日程第6、三芳水道企業団議会議員の選挙を行います。

 本市から選挙する議員の数は8人であります。

 お諮りいたします。選挙の方法は、指名推選とし、指名の方法は議長において指名することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定しました。

 三芳水道企業団議会議員に山口安雄議員、早船亮一議員、福岡信治議員、松坂一男議員、本橋亮一議員、三上英男議員、忍足利彦議員、神田守隆議員を指名いたします。

 ただいま指名いたしました8議員を当選人と定めることに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、山口安雄議員、早船亮一議員、福岡信治議員、松坂一男議員、本橋亮一議員、三上英男議員、忍足利彦議員、神田守隆議員が三芳水道企業団議会議員に当選されました。

 ただいま当選されました8議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定による告知をいたします。





△館山市、富浦町及び三芳村学校給食組合議会議員選挙



○議長(秋山光章) 日程第7、館山市、富浦町及び三芳村学校給食組合議会議員の選挙を行います。

 本市から選挙する議員の数は8人であります。

 お諮りいたします。選挙の方法は、指名推選とし、指名の方法は議長において指名することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定いたしました。

 館山市、富浦町及び三芳村学校給食組合議会議員に、秋山 貴議員、榎本祐三議員、金丸謙一議員、関 和彦議員、丸山定夫議員、吉田惠年議員、青木芳政議員、鈴木順子議員を指名いたします。

 ただいま指名いたしました8議員を当選人と定めますことに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、秋山 貴議員、榎本祐三議員、金丸謙一議員、関 和彦議員、丸山定夫議員、吉田惠年議員、青木芳政議員、鈴木順子議員が館山市、富浦町及び三芳村学校給食組合議会議員に当選されました。

 ただいま当選されました8議員が議場におられますので、会議規則第32条第2項の規定による告知をいたします。





△常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任について



○議長(秋山光章) 日程第8、常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任を行います。

 各委員会委員の選任につきましては、館山市議会委員会条例第8条第1項の規定により、議長が会議に諮って指名することになっております。

 これより、各委員会委員の氏名を職員に朗読させます。



◎事務局長補佐(小柴正典) 朗読をいたします。

総務委員会委員 山口安雄さん、榎本祐三さん、吉田惠年さん、小沼 晃さん、本橋亮一さん、植木 馨さん、脇田安保さん、山中金治郎さん、神田守隆さん。

文教民生委員会委員 秋山光章さん、秋山 貴さん、早船亮一さん、金丸謙一さん、丸山定夫さん、青木芳政さん、三上英男さん、鈴木順子さん。

建設経済委員会委員 福岡信治さん、関 和彦さん、松坂一男さん、小幡一宏さん、忍足利彦さん、増田基彦さん、島田 保さん、鈴木忠夫さん。

議会運営委員会委員 福岡信治さん、小沼 晃さん、本橋亮一さん、小幡一宏さん、忍足利彦さん、鈴木順子さん、脇田安保さん、鈴木忠夫さん、神田守隆さん。

 以上でございます。



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 ただいま朗読のありましたとおり各委員会委員に指名をいたします。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、ただいま指名のとおり各委員会委員に選任することに決しました。

 ただいま選任されました各委員会委員は後ほどそれぞれ正副委員長の互選を行いますので、お集まり願います。

 暫時休憩いたします。

          午後1時46分 休憩

          午後2時39分 再開



○議長(秋山光章) 休憩前に引き続き会議を開きます。





△議案の上程



○議長(秋山光章) 日程第9、議案第35号館山市監査委員の選任についてを議題といたします。

 本案は脇田安保議員の一身上の事件でありますので、地方自治法第117条の規定により退席を求めます。

         (22番議員脇田安保退場)



○議長(秋山光章) 議案の朗読は省略いたします。





△議案の内容説明



○議長(秋山光章) 議案の説明を求めます。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) 議案第35号館山市監査委員の選任について、提案理由を御説明申し上げます。

 本市の監査委員中、議員の中から選任をいただきます委員が任期満了により欠員となっておりますので、脇田安保議員が学識、経験ともに豊かであり適任と考えますので、選任をいたしたいと存じます。

 御賛同を賜りますよう、お願い申し上げます。

 以上です。



○議長(秋山光章) 説明は終わりました。





△質疑応答



○議長(秋山光章) これより質疑を行います。

 御質疑ありませんか。  御質疑なしと認めます。よって、質疑を終わります。





△委員会付託の省略



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 本案については委員会の付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定いたしました。





△討論



○議長(秋山光章) これより討論を行います。

 討論ありませんか。  討論なしと認めます。よって、討論を終わります。





△採決



○議長(秋山光章) これより採決いたします。

 監査委員の選任について同意を求める件は、これに同意することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、監査委員の選任について同意を求める件は、これに同意することに決定いたしました。

         (22番議員脇田安保入場)





△議案の上程



○議長(秋山光章) 日程第10、議案第36号館山市助役の選任についてを議題といたします。

 議案の朗読は省略いたします。





△議案の内容説明



○議長(秋山光章) 議案の説明を求めます。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) 議案第36号館山市助役の選任について、提案理由を御説明申し上げます。

 本市助役は退職いたしましたので、その後任として伊藤博信さんを適任と考え、選任いたしたく、市議会の同意を得ようとするものでございます。

 よろしくお願いを申し上げます。

 以上でございます。



○議長(秋山光章) 説明は終わりました。





△質疑応答



○議長(秋山光章) これより質疑を行います。

 御質疑ありませんか。

 25番神田議員。



◆25番(神田守隆) 助役の選任についてお尋ねをいたします。これ助役の選任ということになりますと、4年間という一つの法律上の任期があるわけであります。したがって、我々は4年間の任期という中で住民に責任を負った仕事をしてもらいたい、こういうふうに思うわけでありますけれども、過去2人の助役については、議会の中では4年と言いながらも、事実上、実際上は2年という非常に短期間の中でかわっていった。こういう現実がある中で、果たしてこの伊藤さんという方について任期を全うするということについて責任を負えるのかどうか、お聞かせいただきたい。



○議長(秋山光章) 辻田市長。



◎市長(辻田実) その点につきましては、ただいま御指摘のございましたように法律上は任期は4年ということでございますので、私どもといたしましては4年ということでもって提案をいたすわけでございます。しかしながら、国、県の幹部職員の派遣につきましては大体2年ということが一つの前例になっておるようでございます。これまで館山市が県から派遣を依頼した職員につきましても2年ということでかわっておりますし、また国が県とか地方自治体に派遣する場合もおおむね2年ということで、たまに3年があるということだそうでございまして、これはそういった個人の一身上の問題でございますので、そのときの事情によってそういうことに、2年で終わるということもあり得ると思いますけれども、できるだけ私の方としては4年務めてもらいたい、こういうことでお願いをするつもりでございます。中には助役に任命されると、県なり国の職員をやめて、そのまま退職して4年間務めてやるというケースもあるわけでございますので、私どもとしてはそういうことをお願いしているわけでございますけれども、現実問題として一身上のことでもって退職を申し入れられて本庁また県庁に戻るという場合には、これはやむを得ないというふうに考えておりますので、そのときの状況を判断いたしまして対処してまいりたい、このように思っておりますので、よろしくお願いいたします。



○議長(秋山光章) 他に御質疑ありませんか。  御質疑なしと認めます。よって、質疑を終わります。





△委員会付託の省略



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 本案については委員会の付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定をいたしました。





△討論



○議長(秋山光章) これより討論を行います。

 討論ありませんか。

 25番神田守隆議員。



◆25番(神田守隆) 今回提案されている伊藤博信さんについて、私は反対ということで討論をいたします。

 伊藤博信さんについて私は全く面識もありません。全く知らない人について4年間の市政を任せるというのは大変な事柄であります。しかも、過去の事例から見ると、国の都合でこの任期が2年ということで事実上運用されるということが行われてきた。今回もそのことが十分考えられるということからすると、やはり市政に対して市民に責任を負うという点からは大変問題がある。この方御自身は立派な方ではないかというふうには私自身は思いますけれども、こういう経緯からこの議案については同意はできないということで反対討論といたします。



○議長(秋山光章) 他にございませんか。  討論なしと認めます。よって、討論を終わります。





△採決



○議長(秋山光章) これより採決いたします。

 採決は起立により行います。

 助役の選任について同意を求める件は、これに同意することに賛成の皆さんの起立を求めます。

         (賛成者起立)



○議長(秋山光章) 起立多数であります。よって、助役の選任について同意を求める件は、これに同意することに決定しました。





△議案の上程



○議長(秋山光章) 日程第11、議案第37号館山市市税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認についてを議題といたします。

 議案の朗読は省略いたします。





△議案の内容説明



○議長(秋山光章) 議案の説明を求めます。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) 議案第37号館山市市税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について、提案理由を御説明申し上げます。

 地方税法等の一部を改正する法律が去る3月24日国会において成立し、3月31日公布となりました結果、館山市市税条例も改正する必要が生じたため、同条例の一部を改正する条例を地方自治法第179条第1項の規定により専決処分いたしましたので、議会に報告し、その承認を求めようとするものでございます。

 改正の主な内容は、第1に、個人市民税につきまして、上場株式等にかかわる譲渡所得等に関する優遇措置の見直しを行うとともに、特定中小会社が発行した株式にかかわる譲渡所得等の課税の特例の適用要件を緩和したものでございます。

 また、商品先物取引にかかわる雑所得等の課税の特例を見直し、平成14年度課税分から平成16年度課税分までとしていた適用期限の撤廃、適用対象として有価証券先物取引等にかかわる所得の追加及び先物取引にかかわる所得に対する税率の引き下げを行ったものでございます。

 第2に、固定資産税につきまして、引き続き負担水準の均衡化を図るため、平成15年度から平成17年度におきまして、土地にかかわる税負担の調整措置及び著しい地価の下落に対応した税負担の据え置き措置を継続するとともに、土地の価格の据え置き年度である平成16年度及び平成17年度におきましても土地の価格の下落修正措置を継続しようとするものでございます。

 第3に、都市計画税につきまして、土地にかかわる税額軽減措置を廃止し、固定資産税と同様に土地にかかわる税負担の調整措置及び著しい地価の下落に対応した税負担の据え置き措置を講じたものでございます。

 第4に、特別土地保有税につきまして、平成15年度からその課税を停止するものでございます。

 以上が主な改正点でございますが、このほか法律等の改正に伴いまして所要の改正をしてございます。

 よろしく御審議のほどお願い申し上げます。



○議長(秋山光章) 説明は終わりました。





△質疑応答



○議長(秋山光章) これより質疑を行います。

 御質疑ありませんか。

 25番神田守隆議員。



◆25番(神田守隆) 市税条例の関係で固定資産税が地価の著しい下落ということがあると。地価の著しい下落のもとで固定資産税の負担の据え置きを図るということは、本来ならば固定資産税の下落に伴って、それだけ住民の固定資産税の負担が少なくなるところを少なくならないようにする措置だと、こういうふうに読めるのですけれども、そういうことだとするとその規模がどれくらいのものだというふうに理解したらいいかですね。この措置による規模、固定資産税の下落に対する据え置き措置、その影響額は何ぼのものなのかということで御説明いただきたいと思います。なお、あわせて都市計画税についても御説明いただきたいと思います。



○議長(秋山光章) 高橋総務部長。



◎総務部長(高橋功一) 固定資産税の土地の価格の下落措置の対応した税負担の据え置き措置についての御質問でよろしいでしょうか。



◆25番(神田守隆) はい。



◎総務部長(高橋功一) これにつきましては、制度の中身といたしましては、著しい地価の下落に対応した臨時的な税負担の据え置き措置の判定方法を変更するものでございます。現行の価格下落率の判定方法では、平成9年度の価格と当該年度の価格を比較しておりましたけれども、平成15年度から平成17年度の価格下落率の判定方法によりましては、当該年度の3年度前の価格と当該年度の価格を比較する判定方法に変更とするものでございます。したがいまして、平成15年度につきましては、平成12年度との価格の比較でございます。したがいまして、その価格下落率についてはより現実に近いものになるというふうに私どもは考えております。具体的にどれほどの固定資産税の減になるかということでございますが、これについてはそれぞれの土地、固定資産につきまして状況が異なりますので、この場でははっきりとは申し上げられないという状況でございます。

 以上でございます。



○議長(秋山光章) 他にございますか。

 25番神田議員。



◆25番(神田守隆) 個々にやれば大変なのでしょうけれども、全体の法改正に伴って行う措置ですから、これが地方自治体の自主財源である固定資産税にどういう影響を及ぼしているのだということの全体の規模というのはおわかりになるのじゃないですか。それもわからないということだということなんでしょうか、いかがですか。



○議長(秋山光章) 高橋総務部長。



◎総務部長(高橋功一) 今回の専決処分につきましての試算でございますが、この試算については平成15年度の当初予算にあらかじめ織り込んでおります。その中で約1億円の減という、この関連する改正で約1億円の減ということで見込んでおります。

 以上でございます。



○議長(秋山光章) 他にございませんか。  御質疑なしと認めます。よって、質疑を終わります。





△委員会付託の省略



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 本案について委員会の付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定いたしました。





△討論



○議長(秋山光章) これより討論を行います。

 討論ありませんか。  討論なしと認めます。よって、討論を終わります。





△採決



○議長(秋山光章) これより採決いたします。

 本案を承認することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、本案は承認することに決定いたしました。





△議案の上程



○議長(秋山光章) 日程第12、議案第38号館山市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認についてを議題といたします。

 議案の朗読は省略いたします。





△議案の内容説明



○議長(秋山光章) 議案の説明を求めます。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) 議案第38号館山市国民健康保険税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について、提案理由を御説明申し上げます。

 本議案につきましては、議案第37号と同様、地方税法等の一部を改正する法律が去る3月31日公布となりました結果、館山市国民健康保険税条例も改正する必要が生じたため、同条例の一部を改正する条例を地方自治法第179条第1項の規定により専決処分いたしましたので、議会に報告し、その承認を求めようとするものでございます。

 改正の内容は、商品先物取引にかかわる雑所得等の課税の特例の見直しを行うとともに、先物取引の差金等決済にかかわる損失につきまして繰り越し控除の特例を創設したものでございます。

 よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。



○議長(秋山光章) 説明は終わりました。





△質疑応答



○議長(秋山光章) これより質疑を行います。

 御質疑ありませんか。  御質疑なしと認めます。よって、質疑を終わります。





△委員会付託の省略



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 本案については委員会の付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定しました。





△討論



○議長(秋山光章) これより討論を行います。

 討論ありませんか。  討論なしと認めます。よって、討論を終わります。





△採決



○議長(秋山光章) これより採決いたします。

 本案を承認することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、本案は承認することに決定いたしました。





△議案の上程



○議長(秋山光章) 日程第13、議案第39号及び議案第40号の各議案を一括して議題といたします。

 議案の朗読は省略いたします。





△議案の内容説明



○議長(秋山光章) 議案の説明を求めます。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) 議案第39号千葉県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の減少及び千葉県市町村総合事務組合規約の一部を改正する規約の制定に関する協議についてでございますが、関宿町が本年6月6日から野田市との廃置分合により廃止されることに伴い、千葉県市町村総合事務組合の組織団体の数を減らすこと並びに千葉県市町村総合事務組合規約中、同組合を組織する地方公共団体に関する規定及び共同処理をする事務にかかわる共同処理する団体に関する規定を改正することにつきまして、地方自治法第286条第1項の規定により協議しようとするものでございます。

 次に、議案第40号千葉県市町村総合事務組合を組織する地方公共団体の数の減少に伴う財産処分に関する協議についてでございますが、野田市と関宿町の廃置分合による関宿町の廃止に伴う財産処分を定めることにつきまして、地方自治法第289条の規定により協議しようとするものでございます。

 よろしく御審議のほどをお願い申し上げます。



○議長(秋山光章) 説明は終わりました。





△質疑応答



○議長(秋山光章) これより質疑を行います。

 御質疑ありませんか。  御質疑なしと認めます。よって、質疑を終わります。





△委員会付託の省略



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 各議案については委員会の付託を省略したいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定しました。





△討論



○議長(秋山光章) これより討論を行います。

 討論は一括して行います。討論ありませんか。  討論なしと認めます。よって、討論を終わります。





△採決



○議長(秋山光章) これより採決いたします。

 採決は一括して行います。各議案を原案どおり可決することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、各議案は原案どおり可決されました。





△議案の上程



○議長(秋山光章) 日程第14、議案第41号千葉県自治センターを組織する地方公共団体の数の減少に関する協議についてを議題といたします。

 議案の朗読は省略いたします。





△議案の内容説明



○議長(秋山光章) 議案の説明を求めます。

 辻田市長。

         (市長辻田 実登壇)



◎市長(辻田実) 議案第41号千葉県自治センターを組織する地方公共団体の数の減少に関する協議について、提案理由を御説明申し上げます。

 本議案につきましては議案第39号と同様、関宿町が本年6月6日から野田市との廃置分合により廃止されることに伴い、千葉県自治センターの組織団体の数を減らすことにつきまして、地方自治法第286条第1項の規定により協議しようとするものでございます。

 よろしく御審議のほどお願い申し上げます。



○議長(秋山光章) 説明は終わりました。





△質疑応答



○議長(秋山光章) これより質疑を行います。

 御質疑ありませんか。  御質疑なしと認めます。よって、質疑を終わります。





△委員会付託の省略



○議長(秋山光章) お諮りいたします。

 本案については委員会の付託を省略いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決定しました。





△討論



○議長(秋山光章) これより討論を行います。

 討論ありませんか。  討論なしと認めます。よって、討論を終わります。





△採決



○議長(秋山光章) これより採決いたします。

 本案を原案どおり可決することに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、本案は原案どおり可決されました。





△日程の追加



○議長(秋山光章) この際、委員会所管事務の閉会中継続審査についてを日程に追加し、議題といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決しました。





△議会運営委員会の閉会中継続調査申し出



○議長(秋山光章) 議会運営委員会からお手元に配付のとおり、閉会中継続調査の申し出がありました。

 お諮りいたします。議会運営委員会からの申し出のとおり閉会中の継続調査とすることに御異議ありませんか。

         (「異議なし」と呼ぶ者あり)



○議長(秋山光章) 御異議なしと認めます。よって、決しました。





△議長の報告



○議長(秋山光章) この際、報告いたします。

 会議規則第159条の規定により、4月10日に鋸南町中央公民館で開催された館山・安房9市町村合併協議会第1回会議へ宮沢治海議員を派遣いたしました。議長において決定しましたので、報告いたします。





△閉会午後3時07分



○議長(秋山光章) 以上で本臨時会に付議された案件は議了いたしました。

 よって、これで第1回市議会臨時会を閉会いたします。



 ◎本日の会議に付した事件

1 議席の指定

1 会議録署名議員の指名

1 会期の決定

1 副議長の選挙

1 安房郡市広域市町村圏事務組合議会議員選挙

1 三芳水道企業団議会議員選挙

1 館山市、富浦町及び三芳村学校給食組合議会議員選挙

1 常任委員会委員及び議会運営委員会委員の選任について

1 議案第35号

1 議案第36号

1 議案第37号

1 議案第38号

1 議案第39号及び議案第40号

1 議案第41号

1 日程の追加・議会運営委員会の閉会中継続調査申し出