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埼玉県 白岡市

平成25年  第3回( 6月)定例会 06月13日−議案質疑−04号




平成25年  第3回( 6月)定例会 − 06月13日−議案質疑−04号







平成25年  第3回( 6月)定例会





            平成25年第3回白岡市議会定例会 第8日

平成25年6月13日(木曜日)
 議 事 日 程 (第4号)

 1、開  議
 1、議事日程の報告
 1、会議録署名議員の指名
 1、議案第40号の質疑
   議案第40号 白岡市職員及び白岡市長等の給与の臨時特例に関する条例
 1、議案第41号の質疑
   議案第41号 白岡市地区計画区域内における建築物の制限に関する条例
 1、議案第42号の質疑
   議案第42号 白岡市西児童館条例の一部を改正する条例
 1、議案第43号の質疑
   議案第43号 白岡市災害派遣手当等の支給に関する条例の一部を改正する条例
 1、議案第44号の質疑
   議案第44号 白岡市道路線の認定について
 1、議案第45号の質疑
   議案第45号 白岡市道路線の廃止について
 1、議案第46号の質疑
   議案第46号 平成25年度白岡市一般会計補正予算(第1号)
 1、議案第44号の討論、採決
   議案第44号 白岡市道路線の認定について
 1、議案第45号の討論、採決
   議案第45号 白岡市道路線の廃止について
 1、議案の常任委員会付託
 1、散  会

〇本日の会議に付した事件
 1、議案第40号 白岡市職員及び白岡市長等の給与の臨時特例に関する条例
 1、議案第41号 白岡市地区計画区域内における建築物の制限に関する条例
 1、議案第42号 白岡市西児童館条例の一部を改正する条例
 1、議案第43号 白岡市災害派遣手当等の支給に関する条例の一部を改正する条例
 1、議案第44号 白岡市道路線の認定について
 1、議案第45号 白岡市道路線の廃止について
 1、議案第46号 平成25年度白岡市一般会計補正予算(第1号)

午前9時00分開議
 出席議員(17名)
     1番   大  島     勉  議員       2番   藤  井  栄 一 郎  議員
     3番   遠  藤     誠  議員       4番   加  藤  一  生  議員
     5番   大  ?     馨  議員       6番   江  原  浩  之  議員
     7番   野  口  克  博  議員       8番   鬼 久 保  二  郎  議員
     9番   ?  橋     弘  議員      10番   石  原  富  子  議員
    11番   菱  沼  あ ゆ 美  議員      12番   大  倉  秀  夫  議員
    13番   黒  須  大 一 郎  議員      15番   古  武  三 千 雄  議員
    16番   興     淳  明  議員      17番   仲  丸  教  子  議員
    18番   高  木  隆  三  議員

 欠席議員(1名)
    14番   関  根  頌  二  議員
                                                   
 説明のための出席者
    小  島     卓   市   長        秋  葉  清 一 郎   副 市 長

    福  原  良  男   教 育 長        平  岩  亮  司   総 合 政策
                                           部   長

    都  野  義  夫   市 民 生活        松  本  敏  幸   健 康 福祉
                 部   長                     部   長

    折  原  進  一   都 市 整備        大  橋     登   会計管理者
                 部   長

    黒  須     誠   教 育 部長
                                                   
 事務局職員出席者
    金  子  勇  二   事 務 局長        折  原  浩  幸   書   記
    山  田  真 規 子   書   記        成  田  幸  子   書   記







△開議の宣告                                 (午前 9時00分)



○高木隆三議長 ただいまの出席議員は17名であります。定足数に達しておりますので、これより本日の会議を開きます。



                          ◇                        





△議事日程の報告



○高木隆三議長 本日の議事日程は、あらかじめお手元に配付いたしましたとおりであります。



                          ◇                        





△会議録署名議員の指名



○高木隆三議長 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。

  会議録署名議員は、会議規則第83条の規定により、議長において

  12番  大 倉 秀 夫 議員

  13番  黒 須 大一郎 議員

  15番  古 武 三千雄 議員

 を指名いたします。



                          ◇                        





△議案第40号の質疑



○高木隆三議長 日程第2、市長提出議案の質疑を行います。

  なお、今定例会より、総括質疑につきましても一般質問と同様、1回目の質疑から一問一答方式で行います。議員の発言は全て質問席で行い、質疑の回数制限はありませんが、60分の時間制限がありますので、よろしくお願いいたします。

  それでは、議案第40号 白岡市職員及び白岡市長等の給与の臨時特例に関する条例の件を議題といたします。

  既に説明が終了しておりますので、これより質疑に入ります。

  質疑の通告がありますので、発言を許します。

  3番、遠藤誠議員。



◆3番(遠藤誠議員) 市の給与に関しては基本的には自主決定するということだと思うのですが、今回の条例改正に当たりまして、条例の概要の1に、今回条例制定する理由について、「国家公務員の給与減額支給措置を踏まえ、職員及び市長等の給与の減額支給措置を実施するため」というふうに書かれているのですが、この「踏まえ」というのをもう少し具体的に言うと、「踏まえ」というのは倣ったのか、あるいは嫌々、しようがないからやったのか、「踏まえ」という言葉はいろいろ解釈があると思うのですが、その辺のところをもう少し実情に合った形で説明いただきたいと思います。



○高木隆三議長 平岩総合政策部長。

       〔平岩亮司総合政策部長登壇〕



◎平岩亮司総合政策部長 それでは、遠藤議員のご質疑につきましてお答えを申し上げます。

  「国家公務員の減額支給措置を踏まえ」ということについてということでございますけれども、あくまでも踏まえたものでございまして、全てを国に準じたといったものではございません。具体的にということでしたので具体的に申し上げますと、国の減額措置は、給料月額の平均で言うと7.8%の減額、管理職手当一律10%の減額、それから期末・勤勉手当一律9.77%の減額、さらに地域手当の減額後の給料月額への反映などとなってございます。これに対しまして、当市の減額措置は給与月額のみ平均で5.6%の減額とするものでございまして、管理職手当、期末・勤勉手当、それから地域手当への減額の反映はございません。

  以上で答弁とさせていただきます。



○高木隆三議長 3番、遠藤誠議員。



◆3番(遠藤誠議員) 踏まえてやったということは踏まえてやったということなのでしょうけれども、こういうことは国からの例えばこういうことをしましたよ、減額をしましたよという通知なり、それからそれを含めた何かアクションがあって市が判断するのか。まさかただ単に新聞報道とかそういうものだとは思わないのですけれども、いかがなのでしょうか。会議とかそういうものも全部あって、あるいは紙文書でちゃんとしなさいということは決して書いてないと思うのですけれども、文書があるものなのか、そういうことをちょっとお聞きしたいと思います。



○高木隆三議長 平岩総合政策部長。

       〔平岩亮司総合政策部長登壇〕



◎平岩亮司総合政策部長 それでは、2点目のご質疑についてお答えさせていただきます。

  国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律がございまして、その附則の第12条で、地方公務員の給与については地方公務員法及びこの法律の趣旨を踏まえ、地方公共団体で自主的かつ適切に対応されるものとすると規定されております。そして、国からは国家公務員の給与減額支給措置を踏まえ、速やかに国に準じて必要な措置を講ずるよう、これは文書で要請がございました。さらに、3月に地方交付税法が改正されまして、地方公務員の給与減額を前提とした地方交付税の減額も行われておるところでございます。なお、県からは特段減額措置についての指導、要請はございませんでした。

  以上で答弁とさせていただきます。



○高木隆三議長 3番、遠藤誠議員。



◆3番(遠藤誠議員) この条例制定というのは減額することを決定するわけで、決定するときに、常々給与に関してはラスパイレス指数があって、それに関して高いの低いのということがいつも言われているのですけれども、それを反映する、同じような条件で考えたのかどうか、ちょっと教えていただきたいと思います。



○高木隆三議長 平岩総合政策部長。

       〔平岩亮司総合政策部長登壇〕



◎平岩亮司総合政策部長 それでは、再質疑にお答えをさせていただきます。

  国のラスパイレス指数との比較でございますけれども、国家公務員の減額後のラスパイレス指数、白岡市のほうが105.6と、国を5.6ポイント上回っているということになってございます。その数値を基準にいたしまして、平均5.6%の減額をさせていただいておるところです。

  以上、答弁とさせていただきます。



○高木隆三議長 3番、遠藤誠議員。



◆3番(遠藤誠議員) 多分、地方自治の趣旨からして自主的に判断するのが趣旨だと思いますので、今後も給与に関しては悩ましい問題ですけれども、自主的に周辺を勘案して決めていただきたいと思います。答弁は結構です。ありがとうございました。



○高木隆三議長 以上で通告による質疑は終わりました。

  これをもって質疑を終了いたします。



                          ◇                        





△議案第41号、議案第42号の質疑



○高木隆三議長 次に、議案第41号 白岡市地区計画区域内における建築物の制限に関する条例及び議案第42号 白岡市西児童館条例の一部を改正する条例の件を議題といたします。

  既に説明が終了しておりますので、これより質疑に入りますが、質疑の通告がありませんので、質疑なしと認めます。

  これをもって質疑を終了いたします。



                          ◇                        





△議案第43号の質疑



○高木隆三議長 次に、議案第43号 白岡市災害派遣手当等の支給に関する条例の一部を改正する条例の件を議題といたします。

  既に説明が終了しておりますので、これより質疑に入ります。

  質疑の通告がありますので、発言を許します。

  13番、黒須大一郎議員。



◆13番(黒須大一郎議員) お許しをいただきましたので、通告に従い質疑いたします。

  派遣される職員などに対して現行規定での支給になるのかというお話を聞きたいと思います。また、その支給に対して国、県などの助成はあるのかも合わせてお聞きしたいと思います。



○高木隆三議長 松本健康福祉部長。

       〔松本敏幸健康福祉部長登壇〕



◎松本敏幸健康福祉部長 それでは、黒須議員ご質疑の災害派遣手当等の支給に関する条例の一部改正についてお答え申し上げます。

  まず、1点目の改正による派遣された職員に対して現状の規定での支給になるのかについてでございますが、新型インフルエンザ等が発生し、市が新型インフルエンザ等緊急事態措置を実施すべき区域となった場合、市は同措置を実施し、市民の生命、健康等を保護するための活動を実施することになります。その場合、同措置を実施する上で必要がある場合は、国等の機関に対して職員の派遣を要することができることになっており、本条例を一部改正することによりまして、国等から派遣された職員に対して新型インフルエンザ等緊急事態派遣手当を支給するものでございます。

  なお、派遣された職員に支給する手当の額につきましては、今回改正を行わないため、本条例に規定されておるとおりの額でございまして、公用の施設またはそれに準ずる施設に滞在した場合には、派遣期間の日数に関係なく、1日につき3,970円でございます。また、その他の施設に滞在した場合につきましては、滞在期間が30日以内は6,620円、30日を超え60日以内は5,870円、60日を超える場合は5,140円を支給することになっておるところでございます。

  次に、2点目の、その支給に対して国、県等の助成金等はないのか、また、あるならばどのくらいの割合かについてでございますが、新型インフルエンザ等緊急事態に対処するための国の財政上の措置につきましては、新型インフルエンザ等対策特別措置法の第70条に規定されておりますが、具体的な財政措置の内容につきましては、国は発生時の状況を踏まえて必要な財政上の措置を講ずることとしており、現時点において想定される財政措置は答えることができないとの見解を示しておるところでございます。このことから、新型インフルエンザ等が発生した場合、市民生活等に及ぼす影響が最小となりますよう、人的及び財政面等について、国等の協力をしながら対策、復旧を図ってまいりたいと存じますので、ご理解を賜りますようお願い申し上げまして、答弁とさせていただきます。



○高木隆三議長 13番、黒須大一郎議員。



◆13番(黒須大一郎議員) それでは、再質疑として、今お話で、今交付されている災害派遣手当等第2条に書いてあるところをお話ししていただきましたが、そこの条文には「市の区域に滞在することを要する場合に限り」と書いてあります。ということは、「公用の施設に滞在する」とありますが、公用の施設その他施設についても区分がありましたけれども、災害派遣の当時、これができた当時は自衛隊とかそういう部隊が想定されたと思いますがか、インフルエンザ等の職員の場合はそういうふうな、テントを張ったりとか、そういうものをする場合ではなくて、もしかしたら白岡の近郊にお住まいになっていて、通いでこちらに派遣される場合も考えられます。その辺をどういうふうにお考えになっているのか。市内に宿泊しない場合は支給しないのか。また、「公用の施設に滞在する」とありますが、市内に公用の宿泊可能な施設があるのかないのかもあわせてお聞きしたいと思います。



○高木隆三議長 松本健康福祉部長。

       〔松本敏幸健康福祉部長登壇〕



◎松本敏幸健康福祉部長 それでは、黒須議員再質疑につきましてお答え申し上げます。

  ちょっと順番は違いますけれども、「公用の施設に滞在する」とあるが、宿泊設備がある公共施設はどこかについて先に答弁させていただきたいと思います。宿泊の設備がある公用の施設につきましては、平成7年3月に国が各都道府県宛てに送付した通知の中におきまして、公用の施設またはこれに準ずる施設とは、各種共済施設、職員研修施設、下宿などがあると例示をされておるところでございます。当市におきましては、コミュニティセンターや老人福祉センターなどといった市の施設が該当となるものと考えております。

  次に、市内に宿泊しない場合は支給しないのかについてでございますが、新型インフルエンザ等緊急事態派遣手当は、本市に派遣される職員が生活の根拠を離れ、本市の区域に滞在することを要する場合に限るとしておりまして、当手当はこの場合に必要となる費用を滞在した期間及び施設の利用区分に応じて支給するものでございまして、ご理解を賜りますようお願い申し上げまして、答弁とさせていただきます。



○高木隆三議長 13番、黒須大一郎議員。



◆13番(黒須大一郎議員) 今ご説明していただいたのですが、私が理解がちょっと足らないのかもしれないのですが、滞在というのは宿泊しなくても何時間かそこで業務をこなしていれば払うという解釈でいいのでしょうか。それとも、はっきり申していただいたほうがよかったと思うのですけれども、宿泊していなくてもということで理解していいのでしょうか。

  それと、白岡にも最近ビジネスホテルというのができて、回転率、稼働率も大変すばらしいということですが、今後は、公的施設にも簡易的な宿泊備品はあると思うのですが、そのようなことも踏まえて整えていただけたらと思います。ちょっと確認のため、もう一度、宿泊しなくても滞在するのはある一定の時間を超えたらということで解釈していいのかどうかだけお答えしていただきたいと思います。



○高木隆三議長 松本健康福祉部長。

       〔松本敏幸健康福祉部長登壇〕



◎松本敏幸健康福祉部長 それでは、黒須議員の質疑に対してお答え申し上げます。

  当市の白岡市災害派遣手当等の支給に関する条例の第2条でございますけれども、「災害派遣手当等は、災害派遣職員が住所または住所を離れて市の区域に滞在することを要する場合に限り、滞在した期間及び施設の利用区分に応じ、次の表に定めた額を支給する」というふうになっておりますので、その範囲の中で支給するということでご理解をいただきたいと思います。

  以上でございます。



○高木隆三議長 13番、黒須大一郎議員。



◆13番(黒須大一郎議員) 明確に言い切るわけにいかなくてお答えしていると思いますので、今後その辺の解釈について関係機関と調整していただいて、もう少し理解しやすいようにしていただければと思います。ご答弁は結構です。



○高木隆三議長 以上で通告による質疑は終わりました。

  これをもって質疑を終了いたします。



                          ◇                        





△議案第44号、議案第45号の質疑



○高木隆三議長 次に、議案第44号 白岡市道路線の認定について及び議案第45号 白岡市道路線の廃止についての件を議題といたします。

  既に説明が終了しておりますので、これより質疑に入ります。

  質疑の通告がありますので、発言を許します。

  13番、黒須大一郎議員。



◆13番(黒須大一郎議員) 質疑のお許しをいただきましたので、質疑させていただきます。

  認定、廃止について、一ツ目橋、一ツ橋というか、その辺はちょっと関心の分かれるところですが、とりあえず一ツ目橋と申させていただき、ここは認定としているが、二ッ橋や新栄橋はなぜ認定しないのですか。

  また、今回、沼落堀にかかる2つの橋、新しい道路ですが、橋の名称は考えているのか、お話をお伺いしたいと思います。



○高木隆三議長 折原都市整備部長。

       〔折原進一都市整備部長登壇〕



◎折原進一都市整備部長 それでは、黒須議員ご質疑の市道の認定、廃止についてお答えを申し上げます。

  ご質問の荒井新田地内の沼落に架かります二ッ橋及び新栄橋につきましては、国道122号線及び北側の皿沼橋を起点といたしまして市道認定済みでございますので、今回の認定廃止路線の記載はございません。

  また、国道122号線の東側の橋につきましては、橋単独の認定では区間が短く、起点、終点の地番表示が明確にできないことから、今回認定する沼落沿いの?の市道2196号線の道路区域に含めまして認定するものでございます。

  次に、白岡西部産業団地整備に伴い新設されます2橋の橋名についてでございますが、今回新設される橋は一般的な橋の構造とは違い、橋長の短い場合に多く採用される暗渠構造のボックスカルバート形式でございまして、市内の同構造の橋は現在番号で管理しているのが大半でございまして、橋梁からボックスカルバートに改築する場合は、かけかえ前の橋名をそのまま継承するのが一般的でございます。

  また、橋に関する国等からの諸調査においても、暗渠構造は調査対象にならないことが多く、また一律に橋名をつけますと管理の面から橋構造なのか判別が難しくなることから、先ほども申し上げましたが、暗渠構造につきましては番号管理としているのが現状でございます。このようなことから、現在、ご指摘の2橋につきましては橋名をつけることは考えておりませんが、白岡西部産業団地の入り口交差点の案内表示等につきましては今後検討してまいりますので、ご理解賜りますようお願い申し上げまして、答弁とさせていただきます。



○高木隆三議長 13番、黒須大一郎議員。



◆13番(黒須大一郎議員) ご答弁をお聞きして、認定しない理由というのが理解できました。また、新しくできた橋について橋の名称は考えていない、暗渠構造だからということですが、私たちに渡された図面を見る限りでも、また多分現地で見ても、名前がついている橋とこれからできる名前をつけない橋と大きさが全然違うのに、片一方は名前をつけて片一方は名前をつけない。考え方にもよりますけれども、私は今回の産業団地の入っていただける企業の方々とか周辺の地域の方々に募ったりして名称を愛着を持ってやっていただけたらと考えておりますので、今後そのような研究をしていただいてやっていただけたらと思います。要望ですので、ご答弁は結構です。

  以上です。



○高木隆三議長 以上で通告による質疑は終わりました。

  これをもって質疑を終了いたします。



                          ◇                        





△議案第46号の質疑



○高木隆三議長 次に、議案第46号 平成25年度白岡市一般会計補正予算(第1号)の件を議題といたします。

  既に説明が終了しておりますので、これより質疑に入りますが、質疑の通告がありませんので、質疑なしと認めます。

  これをもって質疑を終了いたします。



                          ◇                        





△議案の常任委員会付託省略



○高木隆三議長 お諮りいたします。

  議案第44号 白岡市道路線の認定について及び議案第45号 白岡市道路線の廃止についてにつきましては、委員会付託を省略したいと思います。これにご異議ありませんか。

       〔「異議なし」と言う人あり〕



○高木隆三議長 ご異議なしと認めます。

  よって、議案第44号 白岡市道路線の認定について及び議案第45号 白岡市道路線の廃止についてにつきましては、委員会付託を省略することに決定いたしました。



                          ◇                        





△議案第44号の討論、採決



○高木隆三議長 日程第3、議案第44号及び議案第45号について、討論、採決を行います。

  まず、議案第44号 白岡市道路線の認定について討論に入りますが、討論の通告がありませんので、討論なしと認めます。

  これをもって討論を終了いたします。

  これより議案第44号 白岡市道路線の認定についての件を起立により採決いたします。

  本件は、原案のとおり決定することに賛成の議員の起立を求めます。

       〔起立全員〕



○高木隆三議長 起立全員であります。

  よって、本件は原案のとおり可決されました。



                          ◇                        





△議案第45号の討論、採決



○高木隆三議長 次に、議案第45号 白岡市道路線の廃止について討論に入りますが、討論の通告がありませんので、討論なしと認めます。

  これをもって討論を終了いたします。

  これより議案第45号 白岡市道路線の廃止についての件を起立により採決いたします。

  本件は、原案のとおり決定することに賛成の議員の起立を求めます。

       〔起立全員〕



○高木隆三議長 起立全員であります。

  よって、本件は原案のとおり可決されました。



                          ◇                        





△議案の常任委員会付託



○高木隆三議長 日程第4、議案の常任委員会付託を行います。

  議案第40号から議案第43号まで及び議案第46号については、別紙議案の委員会付託表のとおり各常任委員会に付託いたします。



                          ◇                        





△散会の宣告



○高木隆三議長 以上で本日の日程は全部終了いたしました。

  本日はこれにて散会いたします。

  ご苦労さまでした。

       散会 午前 9時30分