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埼玉県 吉川市

平成19年  9月 定例会(第3回) 09月21日−資料




平成19年  9月 定例会(第3回) − 09月21日−資料







平成19年  9月 定例会(第3回)



●市長提出議案の処理結果



議案番号
件名
上程月日
議決月日
議決結果
議決番号


第32号議案
吉川市市民参画条例の一部を改正する条例
8月31日
9月18日
原案可決
32


第33号議案
吉川市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例及び職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例
8月31日
9月18日
原案可決
33


第34号議案
吉川市町名検討委員会条例
8月31日
9月18日
原案可決
34


第35号議案
吉川市都市計画法に基づく開発許可等の基準に関する条例の一部を改正する条例
8月31日
9月18日
原案可決
35


第36号議案
吉川市建築基準法に基づく申請等に係る手数料条例の一部を改正する条例
8月31日
9月18日
原案可決
36


第37号議案
吉川松伏消防組合の規約変更について
8月31日
9月18日
原案可決
37


第38号議案
平成18年度吉川市一般会計歳入歳出決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
38


第39号議案
平成18年度吉川市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
39


第40号議案
平成18年度吉川市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
40


第41号議案
平成18年度吉川市老人保健特別会計歳入歳出決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
41


第42号議案
平成18年度吉川市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
42


第43号議案
平成18年度吉川市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
43


第44号議案
平成18年度吉川市水道事業決算の認定について
8月31日
9月18日
原案認定
44


第45号議案
平成19年度吉川市一般会計補正予算(第2号)
8月31日
9月18日
原案可決
45


第46号議案
平成19年度吉川市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)
8月31日
9月18日
原案可決
46


第47号議案
平成19年度吉川市下水道事業特別会計補正予算(第1号)
8月31日
9月18日
原案可決
47


第48号議案
平成19年度吉川市老人保健特別会計補正予算(第1号)
8月31日
9月18日
原案可決
48


第49号議案
平成19年度吉川市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)
8月31日
9月18日
原案可決
49


第50号議案
平成19年度吉川市介護保険特別会計補正予算(第1号)
8月31日
9月18日
原案可決
50


第51号議案
平成19年度吉川市水道事業会計補正予算(第1号)
8月31日
9月18日
原案可決
51





●議員提出議案の処理結果



議案番号
件名
上程月日
議決月日
議決結果
議決番号


議員提出第15号
いじめ・不登校対策のための施策を求める意見書
9月21日
9月21日
原案可決
15


議員提出第16号
保育所運営費の算出に係る地域区分の是正を求める意見書
9月21日
9月21日
原案可決
16


議員提出第17号
住宅耐震改修の予算増を求める意見書
9月21日
9月21日
原案可決
17


議員提出第18号
「非核日本宣言」を求める意見書
9月21日
9月21日
原案可決
18



●議員提出議案

◯議員提出第15号

   いじめ・不登校対策のための施策を求める意見書

 吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。

  平成19年9月21日

                  提出者 吉川市議会議員   互 金次郎

                  賛成者 吉川市議会議員   松澤 正

                         〃      高野 昇

                         〃      岡田 喬

   吉川市議会議長   山崎勝他様

提案理由  口頭

   いじめ・不登校対策のための施策を求める意見書

 教育現場では、いじめや不登校の問題が深刻です。

 いじめの発生件数は、報告されているだけでも小・中・高等学校数全体の約2割に当たる2万件を超え(平成17年度)、各地で深刻ないじめが発生し続けています。いじめを苦にした児童・生徒の自殺が相次いだ昨秋以降、改めていじめ問題に大きな関心が集まり、文部科学省の「子どもを守り育てる体制づくりのための有識者会議」でも議論され、今年春には教師や保護者、地域の大人たちに向けた提言をまとめ、教師向けの「いじめ対策Q&A」も含めて全国に配布されました。

 一方、不登校は主に小・中学校で深刻化しており、文科省の調査(平成17年度)によれば、小学校で0.32%(317人に1人)、中学校では2.75%(36人に1人、1学級に1人の割合)と、学年が上がるにつれて増加する傾向にあります。

 いじめや不登校で苦しんでいる子どもたちに、どう手を差し伸べてあげるのか。各地でさまざまな試みがなされていますが、現場で効果を挙げているものも参考にしながら、具体的な施策を可及的速やかに実施すべきです。

 よって、政府におかれましては、子どもたちの笑顔と希望があふれる教育環境づくりのために、下記の事項について実現を強く要望します。

                 記1.「いじめレスキュー隊」(仮称)の設置の推進

  第三者機関による「いじめレスキュー隊」(仮称)は、子どもや親などからのSOSに瞬時に対応し、まず「いじめられている子」を守り、孤独感、疎外感から解放。その後、学校関係者と、いじめる側、いじめられる側との仲立ちをしつつ、最終的には子ども同士の人間関係、"絆"の回復を図ることを目的とする。

2.「ほっとステーション」(仮称)づくり

  NPO法人による不登校のためのフリースクールなどを活用して、地域の中に子どもが安心できる居場所として「ほっとステーション」(仮称)を設置。そこへ通うことを授業出席と認定する仕組みを作る。さらに「ほっとステーション」から学校へと戻れるようにする。

3.「メンタルフレンド制度」の実施

  教員志望の学生等を家庭や学校に派遣する「メンタルフレンド制度」は、子どものよき話し相手・相談相手となることで、子どもたちに安心感を与え、子どもたちの人間関係修復にも役立つなど効果を挙げており、同制度を全国で実施するようにする。

 以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出します。

    平成19年9月21日

                               埼玉県吉川市議会

提出先

 内閣総理大臣

 文部科学大臣

 総務大臣

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◯議員提出第16号

   保育所運営費の算出に係る地域区分の是正を求める意見書

 吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。

  平成19年9月21日

                  提出者 吉川市議会議員   高野 昇

                  賛成者 吉川市議会議員   齋藤詔治

                         〃      岡田 喬

                         〃      川島美紀

                         〃      阿部民子

   吉川市議会議長   山崎勝他様

提案理由  口頭

   保育所運営費の算出に係る地域区分の是正を求める意見書

 保育所は保育に欠ける状態にある児童を日々保護者の委託を受けて保育する場であり、子育て支援の重要な柱であります。

 特に近年における急速な少子化の進行が労働力人口の減少や地域社会のコミュニケーション不足等による活力の低下をもたらすなど深刻な事態になりつつあるなかで、子育てと仕事の両立を支援する施設としてその役割はますます重要になっています。

 当市は現在、公立3保育所のほかに民間認可保育園が4園あり、いずれの民間園も厳しい経済情勢のなかで懸命な努力を重ね施設を運営し地域の子育て支援を担っています。

 保育所運営費は、国が定める保育所運営費国庫負担金の基準による保育単価をもとに市町村より支弁されておりますが、この保育単価は保育所の所在する地域区分により地域差が設けられております。吉川市は首都圏25kmから30kmに位置し市民生活も近隣市と同程度といえます。保育所運営費の算出の基礎となる保育単価表の「その保育所の所在する地域区分」では、越谷市(百分の五)、草加市(百分の三)、三郷市、久喜市、杉戸町(百分の二)の支給地域の区分となっております。しかし吉川市はこの支給地域区分に含まれないその他の地域となっており、保育単価が最も低い区分のままであります。

 民間保育園の施設長や保護者の方からも吉川市も支給対象の地域となるよう区分の是正を求める声が上がっております。

 よって政府におかれましては、市民の生活実態に即した地域区分となるよう是正されることを強く要望いたします。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。

    平成19年9月21日

                               埼玉県吉川市議会

提出先

 内閣総理大臣

 総務大臣

 厚生労働大臣

 財務大臣

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◯議員提出第17号

   住宅耐震改修の予算増を求める意見書

 吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。

  平成19年9月21日

                  提出者 吉川市議会議員   小林昭子

                  賛成者 吉川市議会議員   高崎正夫

                         〃      玉川正幸

                         〃      互 金次郎

   吉川市議会議長   山崎勝他様

提案理由  口頭

   住宅耐震改修の予算増を求める意見書

 阪神淡路大地震の後、04年には中越地震(M6.8)、今年の3月には能登半島地震(M6.9)、7月には、新潟、長野両県で震度6強(M6.8)を記録した新潟県中越沖地震が発生しました。大規模な土砂崩れが道路や鉄道を直撃しました。停電、断水、電話不通、橋・道路寸断などによる交通まひや家屋倒壊も相次ぎ、多数の死傷者をだす惨事となりました。

 国土交通省は、06年1月、改正耐震改修促進法による住宅、特定建築物の耐震化の目標など定めた基本計画を策定しました。耐震性が不十分な住宅・建築物は全国で約1,150万戸で全体の25%あり、政府は、建物の耐震化率(現在75%)を2015年までに90%に引き上げるとしています。

 今回の家屋倒壊の実態を見ると、地震で倒壊被害を集中的に受けたのは、阪神・淡路大震災、中越大震災や能登半島地震と同様、古い住宅でした。

 住宅の耐震改修がすすまない背景には、改修一戸あたり200万円程度かかること。とりわけ、高齢者の世帯など、耐震改修が困難であることが考えられます。政府は、耐震改修を必要とする全ての住宅の耐震化を支援の対象とするよう抜本的拡充をはかり、住宅耐震補強の予算増を行うことを強く求めます。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。

    平成19年9月21日

                               埼玉県吉川市議会

提出先

 内閣総理大臣

 国土交通大臣

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◯議員提出第18号

   「非核日本宣言」を求める意見書

 吉川市議会会議規則第13条の規定により、上記意見書を別紙のとおり提出する。

  平成19年9月21日

                  提出者 吉川市議会議員   遠藤義法

                  賛成者 吉川市議会議員   小山順子

                         〃      玉川正幸

                         〃      五十嵐惠千子

   吉川市議会議長   山崎勝他様

提案理由  口頭

   「非核日本宣言」を求める意見書

 核兵器のない平和で公正な世界を実現するために、いま大きな努力が求められています。

 吉川市は、世界唯一の被爆国として、平和憲法の精神にそって非核三原則が遵守されることを強く希望しあらゆる国の核兵器が速やかに廃絶され、文字どおり世界の恒久平和が実現されることを願い昭和60年4月「平和都市宣言」を行いました。

 2000年5月、核保有5カ国政府は「自国の核兵器の完全廃絶」を「明確な約束」として受け入れ、世界は核兵器廃絶の希望を持って新たな世紀を迎えました。しかしそれ以後7年たった今も、「約束」実行の道筋はついていません。今なお世界には膨大な核兵器が維持・配備され、核使用を示唆する発言さえ繰り返されています。新世代の核兵器開発が行われる一方、北朝鮮の核実験にみられるように拡散の危険も現実のものとなっています。

 こうした状況を打開するために、日本政府にはヒロシマ・ナガサキを体験した国として、核兵器廃絶の努力を世界に呼びかけ、促進する強い義務があります。

 また、その努力を実らせるためには、みずからもその証として、「核兵器をもたず、つくらず、持ち込ませず」の非核三原則を遵守し、世界に範を示さなければなりません。

 吉川市議会は、日本政府が、「核兵器廃絶の提唱・促進」と「非核三原則の遵守」をあらためて国連総会や日本の国会など内外で宣言し、非核日本宣言として各国政府に通知し、核兵器のない世界のための共同の努力を呼びかけるよう求めるものです。

 以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出します。

    平成19年9月21日

                               埼玉県吉川市議会

提出先

 内閣総理大臣

 外務大臣

 衆議院議長

 参議院議長

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●委員会審査報告書

                             平成19年9月14日

   吉川市議会議長   山崎勝他様

                         総務常任委員長   松崎 誠

               委員会審査報告書

 本委員会に付託された事件は、審査の結果、下記のとおり決定したので、会議規則第103条の規定により提出します。

                 記



事件の番号
件名
審査の結果


第33号議案
吉川市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例及び職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例
原案可決


第34号議案
吉川市町名検討委員会条例
原案可決


第38号議案
平成18年度吉川市一般会計歳入歳出決算の認定について 担当分
原案認定


第45号議案
平成19年度吉川市一般会計補正予算(第2号) 担当分
原案可決



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                             平成19年9月14日

   吉川市議会議長   山崎勝他様

                         文教常任委員長   松澤 正

               委員会審査報告書

 本委員会に付託された事件は、審査の結果、下記のとおり決定したので、会議規則第103条の規定により提出します。

                 記



事件の番号
件名
審査の結果


第38号議案
平成18年度吉川市一般会計歳入歳出決算の認定について 担当分
原案認定


第45号議案
平成19年度吉川市一般会計補正予算(第2号) 担当分
原案可決



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

                             平成19年9月14日

   吉川市議会議長   山崎勝他様

                       福祉生活常任委員長   高崎正夫

               委員会審査報告書

 本委員会に付託された事件は、審査の結果、下記のとおり決定したので、会議規則第103条の規定により提出します。

                 記



事件の番号
件名
審査の結果


第32号議案
吉川市市民参画条例の一部を改正する条例
原案可決


第37号議案
吉川松伏消防組合の規約変更について


原案可決

(附帯決議を別紙のとおり添付)


第38号議案
平成18年度吉川市一般会計歳入歳出決算の認定について 担当分
原案認定


第39号議案
平成18年度吉川市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について
原案認定


第41号議案
平成18年度吉川市老人保健特別会計歳入歳出決算の認定について
原案認定


第42号議案
平成18年度吉川市農業集落排水事業特別会計歳入歳出決算の認定について
原案認定


第43号議案
平成18年度吉川市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について
原案認定


第45号議案
平成19年度吉川市一般会計補正予算(第2号) 担当分
原案可決


第46号議案
平成19年度吉川市国民健康保険特別会計補正予算(第1号)
原案可決


第48号議案
平成19年度吉川市老人保健特別会計補正予算(第1号)
原案可決


第49号議案
平成19年度吉川市農業集落排水事業特別会計補正予算(第1号)
原案可決


第50号議案
平成19年度吉川市介護保険特別会計補正予算(第1号)
原案可決



別紙

   第37号議案「吉川松伏消防組合の規約変更について」に対する附帯決議

 このたびの吉川松伏消防組合規約変更について、今後、説明不足が生じないよう十分配慮されるよう要望いたします。

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                             平成19年9月14日

   吉川市議会議長   山崎勝他様

                      建設水道常任委員長   互 金次郎

               委員会審査報告書

 本委員会に付託された事件は、審査の結果、下記のとおり決定したので、会議規則第103条の規定により提出します。

                 記



事件の番号
件名
審査の結果


第35号議案
吉川市都市計画法に基づく開発許可等の基準に関する条例の一部を改正する条例
原案可決


第36号議案
吉川市建築基準法に基づく申請等に係る手数料条例の一部を改正する条例
原案可決


第38号議案
平成18年度吉川市一般会計歳入歳出決算の認定について 担当分
原案認定


第40号議案
平成18年度吉川市下水道事業特別会計歳入歳出決算の認定について
原案認定


第44号議案
平成18年度吉川市水道事業決算の認定について
原案認定


第45号議案
平成19年度吉川市一般会計補正予算(第2号) 担当分
原案可決


第47号議案
平成19年度吉川市下水道事業特別会計補正予算(第1号)
原案可決


第51号議案
平成19年度吉川市水道事業会計補正予算(第1号)
原案可決



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●議員派遣

                議員派遣について

                             平成19年9月21日

 会議規則第159条の規定により、次のとおり議員を派遣する。

                 記

1 南部正副議長会議員研修会

(1)派遣目的  南部正副議長会議員研修会に参加するため

(2)派遣場所  三郷市鷹野文化センター

(3)派遣期間  平成19年10月17日(水)

(4)派遣議員  松澤 正  高崎正夫

         松崎 誠  玉川正幸

         岡田 喬  伊藤正勝

         阿部民子  鈴木加蔵

         加崎 勇  齋藤詔治

         川島美紀  五十嵐惠千子

         田口初江  佐藤清治

         高野 昇  小山順子

         日暮 進  中武紘一

         互 金次郎 竹井喜美富

         遠藤義法  小林昭子

         日暮靖夫  山崎勝他

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               議員派遣報告書

 会議規則第159条第1項ただし書きの規定により、議長において下記のとおり議員を派遣したので報告します。

                 記

1 目的    埼玉県市議会議長会第4区議長会主催の議員研修会に議員を派遣し、議会及び議員活動に資すること。

2 派遣場所  久喜市・久喜総合文化会館 小ホール

3 期  間  平成19年8月8日(水)

        1日間

4 派遣議員  18人

        松澤 正議員、松崎 誠議員

        岡田 喬議員、伊藤正勝議員

        阿部民子議員、鈴木加蔵議員

        齋藤詔治議員、加崎 勇議員

        川島美紀議員、五十嵐惠千子議員

        田口初江議員、野口 博議員

        小山順子議員、日暮 進議員

        中武紘一議員、互 金次郎議員

        竹井喜美富議員、山崎勝他議員

平成19年8月31日

                           吉川市議会議長 山崎勝他

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●議会活動報告書

6月7日 関東市議会議長会定期総会に議長が出席しました。(水戸市)

6月19日 全国市議会議長会定期総会に議長が出席しました。(千代田区)

6月26日 吉川高校定時制教育振興会総会に議長が出席しました。

      東埼玉資源環境組合議会定例会が開催されました。

7月9日〜10日 第4区議長会新旧議長意見交換会に議長が出席しました。(二本松市)

7月11日 江戸川改修促進期成同盟会総会に議長が出席しました。(野田市)

7月12日 吉川松伏消防組合議会定例会が開催されました。

8月4日 平和のつどい「戦没者追悼式」に議長が出席しました。

8月7日 東埼玉資源環境組合議会全体行政調査に議長が出席しました。(いわき市)

8月8日 第4区議長会議員研修会に市議会議員が出席しました。(久喜市)

8月9日 浦和野田線要望活動に議長が出席しました。(県庁)

8月22日 東埼玉道路建設促進の要望活動に議長が出席しました。(国土交通省 他)

8月27日 議会運営委員会が開催されました。