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埼玉県 三郷市

平成22年 12月 定例会 12月14日−資料




平成22年 12月 定例会 − 12月14日−資料










平成22年 12月 定例会



 ◯市長提出議案の処理結果



議案
番号
件名
上程月日
付託
委員会
議決月日
結果


66
指定管理者の指定について
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


67
指定管理者の指定について
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


68
指定管理者の指定について
H.22.12. 1
文教経済
H.22.12. 9
原案可決


69
職員の給与に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


70
特別職の職員で非常勤のものの報酬及び費用弁償に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


71
職員の育児休業等に関する条例及び職員の勤務時間、休日及び休暇に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


72
三郷市立コミュニティセンター設置及び管理条例及び三郷市鷹野文化センター設置及び管理条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


73
三郷市立瑞沼市民センター設置及び管理条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


74
三郷市老人福祉センター設置及び管理条例等の一部を改正する条例
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


75
三郷市障がい者福祉施設みさと設置及び管理条例
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


76
三郷市ひとり親家庭等の医療費の支給に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


77
三郷市保育所設置及び管理条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


78
三郷市地区計画区域内における建築物等の制限に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
建設水道
H.22.12. 9
原案可決


79
三郷市消防職員の特殊勤務手当に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


80
三郷市消防事務に係る手数料徴収条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


81
三郷市立学校設置及び管理に関する条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
文教経済
H.22.12. 9
原案可決


82
三郷市児童クラブ設置及び管理条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
文教経済
H.22.12. 9
原案可決


83
三郷市体育館設置及び管理条例の一部を改正する条例
H.22.12. 1
文教経済
H.22.12. 9
原案可決


84
埼玉県東部広域行政推進協議会の廃止について
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


85
埼玉県市町村総合事務組合の規約変更について
H.22.12. 1
総務
H.22.12. 9
原案可決


86
平成22年度三郷市一般会計補正予算(第3号)
H.22.12. 1
分割
H.22.12. 9
原案可決


87
平成22年度三郷市公共下水道事業特別会計補正予算(第2号)
H.22.12. 1
建設水道
H.22.12. 9
原案可決


88
平成22年度三郷市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)
H.22.12. 1
市民福祉
H.22.12. 9
原案可決


89
平成22年度三郷市上水道事業特別会計補正予算(第2号)
H.22.12. 1
建設水道
H.22.12. 9
原案可決


90
公平委員会委員の選任について
H.22.12. 1
省略
H.22.12. 3
原案同意



 ◯議員提出議案の処理結果



議案
番号
件名
上程月日
付託
委員会
議決月日
結果


82
三郷市児童クラブ設置及び管理条例の一部を改正する条例に対する修正案
H.22.12. 9
省略
H.22.12. 9
否決


91
脳脊髄液減少症の診断・治療の確立を求める意見書
H.22.12.14
省略
H.22.12.14
原案可決


92
ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV−1)総合対策を求める意見書
H.22.12.14
省略
H.22.12.14
原案可決





 ◯議会の選挙等の結果



議案
番号
件名
上程月日
選挙の
方法
結果


選挙1
議長の選挙について
H.22.12.14
投票
酒巻宗一


選挙2
副議長の選挙について
H.22.12.14
投票
堀切十四男


選任1
議会運営委員会委員の選任について
H.22.12.14
指名
菊名 裕


選任2
常任委員会委員の所属変更について
H.22.12.14
−−
−−



 ◯議員提出議案

                             平成22年12月9日

三郷市議会議長

   山下勝矢様

                             発議者

                              三郷市議会議員

                                  青山宏明

                                  苗村京子

                                  須藤京子

                                  稲葉春男

                                  工藤智加子

               議案第82号に対する修正動議

 上記の動議を、地方自治法第115条の2及び会議規則第17条の規定により別紙の修正案を添えて提出します。

 議案第82号 三郷市児童クラブ設置及び管理条例の一部を改正する条例に対する修正案

 議案第82号 三郷市児童クラブ設置及び管理条例の一部を改正する条例を次のように修正する。



 三郷市児童クラブ設置及び管理条例(平成8年条例第11号)の一部を次のように改正する。

 第2条の表に次のように加える。



三郷市立後谷小学校児童クラブ
三郷市後谷36番地3



   附則

 この条例は、平成23年4月1日から施行する。

   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

                            平成22年12月14日

三郷市議会議長

   山下勝矢様

                             提出者

                              三郷市議会議員

                                  鈴木深太郎

                             賛成者

                              三郷市議会議員

                                  恩田 巖

                                  逢澤圭一郎

                                  工藤智加子

                                  篠田正巳

          脳脊髄液減少症の診断・治療の確立を求める意見書

 標記のことについて、次のとおり会議規則第14条の規定により提出します。

議案第91号

          脳脊髄液減少症の診断・治療の確立を求める意見書

 脳脊髄液減少症は、交通事故やスポーツ外傷等の身体への強い衝撃が原因で、脳脊髄液が漏れ、減少することによって引き起こされ、頭痛、めまい、耳鳴り、倦怠感等、多種多様な症状が複合的に現れるという特徴をもっています。

 今年4月、厚生労働省より、本症とわかる前の検査費用は保険適用との事務連絡が出されました。これは、本来、検査費用は保険適用であるはずのものが、地域によって対応が異なっていたため、それを是正するため出されたものです。これは、患者にとり朗報でした。しかし、本症の治療に有効であるブラッドパッチ療法については、いまだ保険適用されず、高額な医療費負担に、患者及びその家族は、依然として厳しい環境におかれています。

 平成19年度から開始された「脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する研究」事業(当初3年間)は、症例数において中間目標100症例達成のため、本年度も事業を継続して行い、本年8月に遂に、中間目標数を達成しました。今後は、収集した症例から基礎データをまとめ、診断基準を示すための作業をすみやかに行い、本年度中に診断基準を定めるべきです。そして、来年度には、診療指針(ガイドライン)の策定およびブラッドパッチ療法の治療法としての確立を図り、早期に保険適用とすべきです。また、本症の治療に用いられるブラッドパッチ療法を、学校災害共済、労災、自賠責保険等の対象とすべきです。

 よって国においては、脳脊髄液減少症の診断及び治療の確立を早期に実現するよう、以下の項目を強く求めます。

                   記

 1.「脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する研究」事業においては、症例数において中間目標(100症例)が達成されたため、本年度中に脳脊髄液減少症の診断基準を定めること。

 2.「脳脊髄液減少症の診断・治療の確立に関する研究」事業においては、来年度(平成23年度)に、ブラッドパッチ治療を含めた診療指針(ガイドライン)を策定し、ブラッドパッチ療法(自家血硬膜外注入)を脳脊髄液減少症の治療法として確立し、早期に保険適用とすること。

 3.脳脊髄液減少症の治療(ブラッドパッチ療法等)を、災害共済給付制度、労働者災害補償保険、自動車損害賠償責任保険の対象に、すみやかに加えること。

  以上、地方自治法第99条の規定により意見書を提出する。

    平成22年12月14日

                            埼玉県三郷市議会議長

                                   山下勝矢

衆議院議長  横路孝弘様

参議院議長  西岡武夫様

内閣総理大臣 菅直人様

厚生労働大臣 細川律夫様

総務大臣   片山善博様

国土交通大臣 馬淵澄夫様

文部科学大臣 高木義明様

   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

                            平成22年12月14日

三郷市議会議長

   山下勝矢様

                             提出者

                              三郷市議会議員

                                  鈴木深太郎

                             賛成者

                              三郷市議会議員

                                  恩田 巖

                                  逢澤圭一郎

                                  須藤京子

                                  篠田正巳

     ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV−−1)総合対策を求める意見書

 標記のことについて、次のとおり会議規則第14条の規定により提出します。

議案第92号

     ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV−−1)総合対策を求める意見書

 ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV−−1)は、致死率の高い「成人T細胞白血病(ATL)」や、進行性の歩行・排尿障害を伴う「せき髄疾患(HAM)」等を引き起こします。国内の感染者数(キャリア)は100万人以上と推定され、その数はB型・C型肝炎に匹敵します。毎年約1000人以上がATLで命を落とし、HAM発症者は激痛や両足麻痺、排尿障害に苦しんでいます。一度感染すると現代の医学ではウイルスを排除することができず、いまだに根本的な治療法は確立されていません。

 現在の主な感染経路は、母乳を介して母親から子どもに感染する母子感染と性交渉による感染であり、そのうち母子感染が6割以上を占めています。このウイルスの特徴は、感染から発症までの潜伏期間が40年から60年と期間が長いことです。そのため、自分自身がキャリアであると知らずに子どもを母乳で育て、数年後に自身が発症して初めて我が子に感染させてしまったことを知らされるケースがあります。この場合、母親の苦悩は言葉では言い表せません。一部自治体では、妊婦健康診査時にHTLV−−1抗体検査を実施し、陽性の妊婦には授乳指導を行うことで、効果的に感染の拡大を防止しています。

 平成22年10月6日、厚生労働省は、官邸に設置された「HTLV−−1特命チーム」における決定を受け、HTLV−−1抗体検査を妊婦健康診査の標準的な検査項目に追加し、妊婦健康診査臨時特例交付金に基づく公費負担の対象とできるよう、通知を改正し、各自治体に発出しました。これにより全国で感染拡大防止対策が実施されることになります。そのためには、医療関係者のカウンセリング研修やキャリア妊婦等の相談体制の充実を図るとともに、診療拠点病院の整備、予防・治療法の研究開発、国民への正しい知識の普及啓発等の総合的な対策の推進が不可欠です。

 よって政府におかれましては、ヒトT細胞白血病ウイルス1型(HTLV−−1)の感染拡大防止に伴う「HTLV−−1総合対策」を推進するため、以下の項目について早急に実現するよう強く要望いたします。

                   記

 1.医療関係者や地域保健担当者を対象とした研修会を早急に実施すること。

 2.HTLV−−1母子感染対策協議会を全都道府県に設置し、検査体制、保健指導・カウンセリング体制の整備を図ること。

 3.相談支援センターを設置し、感染者および発症者の相談支援体制の充実を図ること。

 4.感染者および発症者のための診療拠点病院の整備を推進すること。

 5.発症予防や治療法に関する研究開発を大幅に推進すること。

 6.国民に対する正しい知識の普及と理解の促進を図ること。

 7.発症者への支援、福祉対策を推進すること。

 以上、地方自治法第99条の規定により、意見書を提出する。

    平成22年12月14日

                            埼玉県三郷市議会議長

                                   山下勝矢

衆議院議長  横路孝弘様

参議院議長  西岡武夫様

内閣総理大臣 菅 直人様

厚生労働大臣 細川律夫様

 ◯議会の選挙等

選挙第1号

       議長の選挙について

 議長の選挙を行うものとする。

    平成22年12月14日提出

                               三郷市議会副議長

                                   酒巻宗一

   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

選挙第2号

       副議長の選挙について

 副議長の選挙を行うものとする。

    平成22年12月14日提出

                               三郷市議会議長

                                   酒巻宗一

   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

選任第1号

       議会運営委員会委員の選任について

 議会運営委員会委員を次のとおり指名する。

    平成22年12月14日提出

                               三郷市議会議長

                                   酒巻宗一



委員会名
氏名


議会運営委員会
菊名 裕



   −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

選任第2号

       常任委員会委員の所属変更について

 常任委員会委員の所属変更を行うものとする。

    平成22年12月14日提出

                               三郷市議会議長

                                   酒巻宗一



氏名
旧委員会
新委員会


中野照夫
総務常任委員会
建設水道常任委員会


酒巻宗一
建設水道常任委員会
総務常任委員会



 ◯市政に対する一般質問通告一覧表



通告
番号
議席
番号
氏名
質問事項
質問要旨
答弁指定者



26
堀切十四男
1行財政問題
1.平成23年度予算の見通しについて
2.主たる予算配分の内容について
市長


2危機管理
1.全国都市問題会議のテーマであった危機管理のひとつとして、高層ビルの消火、防災に対する三郷市の対応は。今後の三郷消防のあるべき姿について
消防長


3地域問題
1.三郷中央地区以南のインフラ整備について
建設部長



15
菊名 裕
1行政問題
1.第4次行政改革推進3か年計画について
 ア.施策設定期間について
 イ.平成21年度活動内容
  ?新たな人事考課・給与制度の導入準備
  ?人事諸制度の連携強化の検討
  ?職員研修の見直しについて現在までの進捗状況
 ウ.成果指標と目的
市長
副市長
企画総務部長


2環境・防犯問題
1.新中川橋開通に伴う地域環境について
 ア.開通に至るまでの経過
 イ.今後の予定
市長
環境経済部長



11
篠田正巳
1観光振興策について
1.自転車で周遊しながら楽しめる道として『自転車みどころスポットを巡るルート100』が歴史、花、自然、食をテーマに選定され、ルートの中に走行距離170キロの「川沿いを走る日本一長いサイクリングロード」と愛称が付けられた群馬県渋川市から本庄市内の利根川沿い、三郷市内の江戸川沿いなどを走り、千葉県浦安市の「東京ディズニーランド」を目指すルートがあるが、三郷市の取り組みとして独自の案内板の設置やトイレなどを備えた休憩場所の設置について
市長


2教育問題
1.議会を疑似体験することで議会制民主主義における意思決定の過程を学び、地方自治の取り組みや市議会の運営についての教育としての中学生議会の開催について
2.授業1コマは小学校で45分、中学校で50分。これが1つのスタンダードであるが、近年「子どもの集中力の低下」により教える内容に応じて短く「小分け」にする試みがされている自治体があるが三郷市での現状と今後について
教育長


3道路行政問題
1.高齢化社会へ向けた取り組みとして、道路の速度規制と安全対策について
環境経済部長



13
佐藤睦郎
1行政問題
1.犯罪被害者に対する支援について
 ア.相談窓口の設置を
 イ.犯罪被害者見舞金制度の創設を
市長


2広報問題
1.市政の情報発信について
 ア.現況について
 イ.携帯電話への情報発信を
企画総務部長


3交通安全対策問題
1.市道3326号線と0115号線の交差点(彦川戸1丁目地先)の信号機設置について
環境経済部長




森 忠行
1スポーツ振興基本計画について
1.スポーツ施設整備について振興計画では具体的にどう考えているのか
2.分散整備から集中整備という考えは
3.基本計画での高齢者スポーツの位置づけは
市長


2行政データについて
1.行政データの収集と分析について、現状は
2.情報分析と政策との関係性についてはどう考えているのか
3.人口動態分析は行政運営の基本であると思うが、分析と政策の整合性は
市長


3施設管理について
1.各種施設管理のコスト低減策は
2.各種施設の日常清掃についての評価、点検はどう対処しているのか
3.各施設のトイレ清掃についての苦情は、対策は
市長


4障がい者支援について
1.ワークセンター内での作業の実情と将来に対する考えは
2.障がい者の個性を伸ばす取り組みについての考えは
市長




逢澤圭一郎
1男女共同参画
1.みさと男女共同参画プランに基づき具体的に行ってきたこと、またその成果
2.新プランに当たり、推進すべき課題としてどう取り組んでいくのか。また、第2次プランとの比較で継続して行う点、廃止する点、新たに導入する点
3.紙ベースではなく、新たな具体的取り組み
4.検討している三郷中央地区の公益施設に拠点施設を設置することについての見解
5.男女のライフスタイルに関する意識調査に対しての見解
企画総務部長


2保育行政
1.一日保育士体験について
 ア.これまでに実施した一日保育体験の中で
  ?開催日時
  ?どこの保育所で実施したか
  ?何名の参加だったか
  ?体験した保護者の反応
  ?実施保育所の保育士の反応
 イ.12月4日の研修会での講演内容・参加人数及び保護者の反応・保育士の反応
 ウ.今後、公立保育所全所で実施していく考えはあるか
福祉部長



16
市川文雄
1福祉と教育行政について
1.生活保護世帯について
2.全国に先駆けて埼玉県が始めた学習教室について
福祉部長



20
村上香代子
1福祉問題
1.子育て支援
 ア.非婚のひとり親世帯に寡婦控除のみなし適用を
2.福祉総合政策について
 ア.多様化複雑化する福祉行政を総合的に対応するために組織改善を
市長


2環境問題
1.市街化調整区域の生活排水処理について
 ア.生活排水処理基本計画の改訂のスケジュール
 イ.合併浄化槽の推進を
環境経済部長


3教育環境整備
1.市立小中学校教育環境整備計画について
 ア.学校統合にかかる課題と進め方
2.教育施設整備
 ア.老朽化した学校施設の改修
 イ.空調設備の設置と屋外プールの日よけ
教育長



22
金澤富美子
1教育行政問題
1.読書のまち三郷・子ども読書活動推進計画について
 ア.計画策定の経緯と概要について
 イ.基本方針の具体的な取り組みや推進体制について
2.学校における読書活動について
 ア.学校司書や読書活動支援員の取り組みと図書室の蔵書の充実について
 イ.「言葉の力」の今後の活用方法は
3.図書館行政の充実について
 ア.市立図書館の移転新築など今後の計画は
 イ.休館日の見直しと開館時間の延長を
市長
教育長
学校教育部長
生涯学習部長


10
14
鈴木深太郎
1公共施設問題
1.文化会館周辺の環境整備について
 ア.歩道・植栽周辺及び施設内歩道整備を
 イ.池の利用について
2.早稲田公園について
 ア.駐車場の舗装と西側入口の整備を
3.斎場の環境整備について
 ア.火葬棟に空調設備を
 イ.別館の、トイレの洋式化・控室の改修・西側入口の段差解消を
市長
市民生活部長
建設部長
まちづくり推進部長


2選挙対策問題
1.期日前投票の宣誓書について
 ア.取り扱いの規程について
 イ.手続きの簡素化を
選挙管理委員会書記長


11
12
中野照夫
1学校問題
1.熱中症対策について
 ア.現況の取り組みについて
 イ.クーラー設置計画について
市長
教育長


2行政問題
1.学生や市民による政策提言制度について
 ア.現況について
 イ.官学などの協働事業提案制度の創設について
市長


3福祉問題
1.高齢者など地域支援体制について
 ア.地域包括支援センターの現況と対応について
 イ.ふくし総合相談室の現況と今後について
市長
福祉部長


12

美田宗亮
1危機管理問題
1.現状の指示命令系統は。また、災害時の対策組織が確立しているか
2.確立されていない場合、いつまでに作成するのか
市長
企画総務部長


2行政問題
1.自治基本条例や第4次三郷市総合計画の行政並びに市長方針への反映状況は。
 職員の能力向上や環境整備について。三郷市におけるまちづくりの各課題について
2.川、高速道路等、公共の財産の更なる有効活用を
市長
企画総務部長


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青山宏明
1教育問題
1.少人数学級の拡大を
 ア.国に対して要請を
 イ.市が率先して実現を
2.学校選択制の見直し
 ア.現在の検討状況は
3.学校適正規模について
4.学校校務員問題
 ア.埼玉労働局からの是正指導について
 イ.シルバー人材センターへの委託内容の変更について
 ウ.偽装請負防止のため、現場が直接指示できず、業務に支障があるのではないか
 エ.シルバー人材センターへの委託はやめ、正規職員で対応を
教育長
学校教育部長


2新三郷商業施設周辺交通
1.生活道路への車両流入対策の強化を
2.交通安全対策の強化を
環境経済部長


3バス問題
1.バス路線・ダイヤの見直しに際して、アンケートを実施するなど、利用者・住民の声を十分に反映を
2.料金負担の軽減を
 ア.65歳以上
 イ.乗り継ぎ時
 ウ.障がい者への割引は全てのバス会社で実施を
福祉部長
環境経済部長


4消防北分署
1.用地の選定・工事の方法などを含めて、計画の見直しを
消防長


5UR問題
1.安心して住み続けられる団地とするため、URに要請を
2.商店街空き店舗の利用について
市長
福祉部長


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稲葉春男
1市内経済の活性化
1.中小業者支援について
 ア.中小企業振興条例の制定を
2.小規模工事登録制度
 ア.現状
 イ.増やすための対策
  ?額
  ?登録業者
3.住宅リフォーム助成制度の拡充
 ア.市民的要望が強いのでは
 イ.経済的効果が大きいのでは
4.公契約
 ア.条例の制定を
 イ.国に対して法制定を要求すべき
市長
財務部長
環境経済部長


2雇用対策
1.市内の雇用の現状は
2.正規職員を原則とすべきであるが、臨時非常勤職員の賃金引き上げを
市長
企画総務部長


3農業問題
1.環太平洋戦略的経済連携協定(TPP)についての市長の考えは
2.市民農園の拡大
3.直売所への援助拡大
4.農業問題による所信表明について
市長
環境経済部長


4インター南部
1.区画整理の進捗状況
 ア.現状は
 イ.保留地の状況
 ウ.生産緑地
まちづくり推進部長


5県道安全対策
1.県道草加・松戸線バイパスの安全対策
 ア.「新中川橋」けた下は市民に開放を
 イ.新鎌倉橋付近の安全対策
 ウ.市道との交差における一方通行の標識を分離帯にもつけ、逆走防止を
 エ.歩道植樹マス、植樹について
 オ.鷹野地域照明灯の増設
まちづくり推進部長


6排水機場問題
1.戸ヶ崎上堤外第3排水機場について
 ア.作られた経過
 イ.現状
 ウ.今後の対策
建設部長


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工藤智加子
1介護保険
1.第5期介護保険事業計画策定について
 ア.制度改定に向けたとりまとめ案について市長の見解は
 イ.生活援助サービスの縮小を中止し、生活支援の拡充を
 ウ.地域密着型サービスなど基盤整備の充実を
 エ.低所得者への負担軽減を
市長
福祉部長


2高齢者福祉
1.包括支援センターの日常生活圏域の見直しについて
 ア.見直しにいたる経緯と、日常生活圏域の考え方は
 イ.利用者や地域ネットワークなどへの影響と対応策は
 ウ.関係機関との充分な協議を
福祉部長


3保育行政
1.保育所の耐震強化を早急に
 ア.現状認識と今後の計画は
 イ.老朽化が進んでいる保育所の建て替えを
2.病児保育室の取り組みについて
 ア.進捗状況と見通しは
 イ.市内医療機関との協議は
3.子ども・子育て新システムについて
 ア.新システムについて市長の認識は
 イ.認定こども園への移行を見直し、公的保育所などの充実を
 ウ.保育料の減額を
市長
福祉部長


4水害対策
1.既存住宅地(谷中)の内水対策を
 ア.現状と対応策について
建設部長


5環境整備
1.彦郷小学校通学路に関する安全対策
ア.通学路市道3071号線の水路ふたかけを
2.市道2283号線の整備に伴う農業用水路整備計画を
環境経済部長
建設部長


6公共公益施設
1.中央地区にぎわい拠点としての施設について
 ア.構想の内容と今後の計画
 イ.市民の意見を充分に反映した計画に
2.岩野木集会所の施設整備について
企画総務部長
福祉部長


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須藤京子
1行財政問題
1.「地域主権改革」による地方自治法抜本改定への対応について
 ア.共同通信アンケートへの市長の回答は
  ?戦略大綱
  ?一括交付金
  ?「地方議会改革」
2.来年度予算編成方針と歳入・歳出の見通しについて
3.地籍調査の進捗状況は
4.松戸市、葛飾区等との連携強化
 ア.図書館等の相互利用の検討は
市長
企画総務部長
財務部長
生涯学習部長


2母子福祉
1.県東部中央母子福祉センター設置について
2.親子3人乗り自転車購入助成・貸与の実施を
福祉部長


3感染症対策
1.予防接種台帳の保存について
2.はしかワクチン接種の徹底について
3.感染症と予防接種の情報提供について
市民生活部長


4交通・建設問題
1.生活道路への速度規制導入について
2.交通死亡事故対策の強化について
3.中橋架替工事中の対応について
4.上葛飾橋(旧有料橋)の渋滞対策を
5.県営みさと公園周辺市道の歩道整備を
環境経済部長
建設部長
まちづくり推進部長


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苗村京子
1国民健康保険
1.今年度の財政見通しは
2.広域化の動向について
3.資格証明書の発行中止、保険証の留め置きは中止を
4.高すぎる国保税の引き下げを
市長
市民生活部長


2制度融資
1.融資制度の充実を
 ア.融資条件の緩和を
  ?分割納付も認めること
  ?国保税の完納を要件からはずすこと
 イ.利率の改善を
2.責任共有制度実施以降の問題について
 ア.金融機関、保証協会に対し指導、監督を強化すること
3.金融円滑化法の期間延長の要請を
市長
環境経済部長


3障がい者施策
1.第2期障がい福祉計画の進捗状況について
2.障害者リハビリテーションセンターの活用について
福祉部長


4教育問題
1.小・中学校の全教室にエアコンの設置を
2.「いじめ」をなくすための対策を
3.児童クラブの今後の方向性について
学校教育部長


5行政問題
1.越谷市が中核市をめざすことによる本市への影響は
市長


6地域対策
1.早稲田公園駐車場の改善を
2.新三郷駅東口ロータリーの手押し信号の改善を
3.仁蔵隧道東側交差点の改良を
環境経済部長
建設部長
まちづくり推進部長


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野村 徹
1行政政策
1.不測の事態への対応について
 ア.地震・洪水等自然災害時の対応
 イ.経済的非常時の対応
2.教育について
 ア.新学習指導要領とは
 イ.子どもを育み守る仕組み
 ウ.親の学習
3.安全安心のまちづくり
企画総務部長
市民生活部長
学校教育部長
生涯学習部長


2地域政策
1.道路の整備、その他について
 ア.歩道の水たまりの補修について
 イ.新中川橋開通後の県道松戸草加線について
2.戸ヶ崎中川管理堤防の市民の利用について
3.市街化区域・市街化調整区域について
 ア.市街化区域への編入
 イ.市街化調整区域の下水道について
建設部長
まちづくり推進部長